2025/11/03 - 2025/11/04
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やすとらかるしんさん
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この旅行記のスケジュール
2025/11/03
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最後の最後まで朝食はガッツリ。元を取らんと!!
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お土産を買いに安定のテスコへと突撃
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小腹を埋めるために思い付きで買ったワンタンヌードル。薄い…ひょっとしたらこの旅イチのハズレメシかも
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バスでの移動
お土産買い回りを終えて、最後の二階建てバスを楽しむ。マジでアトラクション感覚でした
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最後にパブでエールを1杯だけ、ください!
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電車での移動
うーんやっぱりエリザベスラインしか勝たん。直通なの便利すぎる
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飛行機での移動
ヒースロー空港(LHR)1750→香港国際空港(HKG)1435+1 CX250便
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はい、飛行機にのったらビールを飲んでビーフシチューを食べましょう
2025/11/04
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朝食はド定番のオムレツ&ソーセージ
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ロイズが売られてるのを尻目に、私は免税のタバコを1カートン購入
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飛行機での移動
香港国際空港(HKG)1630→東京・羽田空港(HND)2115 CX542便
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この旅行記スケジュールを元に
後輩プレゼンツの街歩きを満喫し、後輩と現地の友人を引き合わせることにも成功し、何なら後輩づたいで新しい友人までできたわたし。
普段私は「人脈!人財!出会いに感謝!」などと人前で大声でのたまうタイプではなく、何ならむしろそういう層のことをやんわり避けてる側の人間だったはずなのですが、今回の旅行ではまさかの「自分がそっち側になる」という現象が起きていることに気付き、自分でもびっくりしているところです。旅は人のスタンスを変えますね、ほんとうに。
友人達も解散しいつも通りのひとりぼっちに戻ったわたしは、帰国の時を控えて最後のお土産買い回りに街へと繰り出したり、でもできる限り最後の最後の瞬間までロンドンの空気を目いっぱい吸い込んでおきたい…というわけでちょっとだけ粘ってみたり。
あとは行きと同じくキャセイパシフィック航空を使って香港経由で日本へと帰ります!家に帰るまでが一人旅ですね!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
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おはようございます。
2泊お世話になったこちらのホテルも今日でチェックアウト。
荷物預かり(2度利用)やら備品購入(今回は利用ゼロ)やらでちょいちょい課金をせびられるシステムではありますが、それでもこの立地でこの価格は奇跡でした。清潔だったしねポイント A ロンドン リバプール ストリート ホテル
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朝食。ビュッフェのラインナップは昨日とほぼまったく変わらずなので、自力でバリエーションを出していきます
今日も果物は大目に摂取しておきました。あと最近の日本で価格が爆上がりしてるオレンジジュースも多めにがぶ飲み -
こちらが2泊世話になったホテル「ポイント・エー・ロンドン・リヴァプール・ストリート」の外観
エリザベスラインのリヴァプールストリート駅から徒歩10分強といったところです。スーツケースをゴロゴロして徒歩で到着できるギリギリのラインかな -
この日残されたミッションは、まだ完璧に買い揃えられていないお土産類を買い漁ること
ググったところ、去年の北アイルランド旅行(あそこもイギリス)の時にお世話になった大型チェーンスーパーのテスコ。日本でいうところのイオンとか西友みたいな「規模を気にしなきゃ割とどこにでもある」系のお店で、ロンドン市内にも小規模店がやたら点在しています。
そのうち1軒がこのオフィスビルの裏手、ホテルから徒歩5分程度のところにあるということでさっそく見に行ってみることに -
北アイルランドで見た超大型店舗(過去の旅行記をご参照ください)とは違ってかなり小ぢんまりとしてるけど、それでもめぼしい品物はたいてい取り揃えられていて助かります
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出前一丁と辛ラーメンが仲良く売られていますが、イギリスまで来てこの辺のラインナップをお土産にするのはちょっと…
ということで、もっとイギリスみや欧州みに溢れた缶詰やお菓子などをまとめて購入。ここには映ってないのですがプライベートブランド品だとまあまあお得だし、セルフレジ&クレカ決済で苦労なく買えるので本当に助かります -
テスコの品揃えのおかげでお土産の大部分は揃ってしまったので、ちょっとだけ時間に余裕が出た!
もう少しだけ街歩きをしてみよう -
ロンドン、ちょっと目を離すとこういう一角にちょいちょい遭遇します
朝の新宿みたい… -
唐突に丸亀製麺を発見
丸亀らしからぬ(失礼)ほっそい建物に入居してました -
外食費の相場を見るために価格表を見てみたのですが、かけうどん1杯が
S(小):£4.95(1000円くらい)
R(中):£6.95(1400円くらい)
L(大):£8.95(1800円くらい)
という結果でした。
「海外だと日本食レストランは吹っかけてくる」というのが定説ではあるものの、こうして見てみると「えっ!?おうどんでこの価格!?!?」とどうしても思ってしまう… -
もうじき帰国できるというのに丸亀製麵に課金するのもアレなので、近くの中華料理屋(テイクアウト専門)
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ワンタンヌードルスープ(£5.8)を注文。
日本での食費の水準を考えると決して安くはないのですが、テイクアウトだとチップもいらないので割とお値打ちです -
カップヌードルBIGをもうちょっとだけデカくしたくらいのサイズ感のカップに、ワンタンと麺と具材がぎっしり。
味は…薄めでした… -
ロンドン塔&タワーブリッジエリアにお土産屋が固まっていたことを思い出したので、最後の散策も兼ねて再訪
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お土産類を買い集めつつ、街中を行く二階建てバスたちを眺めています
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結構いい感じに品物が揃ったので、そろそろホテルに戻って荷物を取りに行かないと
たまたまホテルの近くにバス停があるので、そのまま乗ってしまうことにしました。
2階席から眺める景色もこれで見納め -
ホテルの倉庫的なスペースに預かってもらってたスーツケース&お土産の詰まったサブバッグを受け取りつつ、口コミ投稿時に役立つかな?と思いながらロビーの自販機で売ってる身の回り品のラインナップを撮影
充電器、ケーブルあたりの品物は、貸出を頼む代わりにここで買わなきゃいけないみたいです。持参しましょう -
あとは電車に乗ってヒースロー空港へ帰るだけ…というところまで来たのですが、?兵衛としては最後は酒で〆たい!
ということで、このエリアに到着した時に「わー!変な名前!」と思って笑ってたパブで1杯だけ引っ掛けることにしました -
頼んだのはエールビール(残念ながらブランド名は失念)
香り高いようなエグいような独特の風味がたまりません
旅行に積極的に出るようになってから、エールが得意になった気がする。ラガーも勿論好きですけどね -
さあ、もう流石に空港へ向かわないと…
こちらのリヴァプールストリート駅、前述の通りエリザベスラインでヒースロー空港と直結しており、昼間でも数十分に1本くらいのペースで出ているので、ダイヤが乱れたりストが発生したりしない限りは移動時間が読みやすいですリヴァープールストリート駅 駅
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ただしホームは地下めっちゃ深くにあります。
パディントン駅でもそうだったので、エリザベスライン使用時は駅には気持ち早めに着くべき -
ターミナル4行きの便とターミナル5行きの便が別々に設定されてるようですが、ターミナル2&3はどっちの便も停車するみたい。
わたしが今回使っているキャセイパシフィック航空はターミナル3なので、どっちにも乗れます -
平日の昼過ぎという微妙な時間帯だったのもあってか、車内は全く混んでませんでした。スーツケースを足元に置いても誰にも怒られないくらいには広々
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何のトラブルもなくヒースローターミナル2&3駅に到着
やっぱりエリザベスラインは強い(何度でも言う)ヒースローターミナル 2&3 駅
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上りエスカレーターがなぜか停止していて、その結果エレベーター待ちの列がこんな寿司詰め状態に。
3本くらい待ってやっと乗れましたが、中にはフライトのチェックイン締切時間が迫っててやきもきしてる人もいたんだろうなあ -
地上に出ました。ご覧の通りキャセイパシフィック航空はこのターミナルの「C」のところ。
わたしは時間にまだゆとりがあるので、一旦ターミナルの外に出て写真撮影をしていますロンドン ヒースロー空港ターミナル3 空港
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往路の成田空港と同様、チェックインは端末を使ったセルフ形式でした。多言語対応で日本語も含まれてたので難なくクリア
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今回のチケットで認められてる手荷物は「23kgまで1個」だったのですが、いざ秤に乗せると23.2kg。
どうしたもんか…と思ったけど、特に警告表示が出たりエラーが出たりすることもなくスーツケースに貼り付ける用のバーコードラベルがしれっと出力されてきたので、そしらぬ顔で貼り付けてベルトコンベアに流してしまいました。
セルフチェックイン終了後、親切なスタッフの女性が「うまくできた?」と聞いてきたので、ウソをついてもしょうがないと思い「0.2kgはみ出てたけどスルーされた」と答えたら、大笑いしながら「200グラムなんて気にしなくてもいいのよ!あなたは正直な人ね!!」と返されました。
LCCだと目くじら立てて摘発されるイメージのある重量制限ですが、やはり大手航空会社だとその辺はヌルいみたいです -
パスポートを読み込ませて制限エリアへ突入
結局今回の旅行も、パスポートにスタンプが押されることはありませんでした。さみしい。 -
さすが世界屈指の混雑空港、制限エリア内の人の溜まりっぷりが凄いし、お店の数もかなりある様子
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乗るのは17:50発の香港行きCX250便。「Go to Gate」表示なのでもう向かっちゃってよさそう
デカい空港だとゲートがターミナル中央部からとんでもねえ遠くにあったりするので、油断大敵 -
謎のひらがな(もぐもぐ・ずるずる・うずうず)が遠くからも見えるくらい目立ってたので近寄ってみたら、まさかの回転寿司屋!!!
ヒースロー空港こんなのが!?一体いつから!?
時間も無かったし見るだけにしたけど、きっとバカ高いんだろうなぁ… -
案の定ゲートは遠く、さっきまで賑わってたエリアとは打って変わって殺風景な廊下を結構な距離だけ歩きます
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着いたのがこちら、31番ゲート
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入口前の表示が「Gate open」に切り替わっていたので搭乗が始まりつつあるのかと思いきや、まだ乗り込めないらしくゲート手前のスペースにはそれを待つ人々がわんさか…
ヒースロー空港、ゲート前の待ちスペースはなぜか狭め。時間帯や混雑具合によっては「行っても座るところが無い!」みたいになるので要注意 -
ちょっと遅れましたが、搭乗自体はスムーズに開始
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機材はB777-300ER、座席は3-4-3のがっつりワイドボディ機
これから14時間半もお世話になる便なので、機材が快適かそうじゃないかはめちゃめちゃ大事! -
行きと同じくザ・香港、ザ・中国みたいな機内安全ビデオが始まった
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往路の時は気づかなかった(この機能無かった?)んだけど、こちらの機材はモニターでトイレの空き状況と自席との位置関係をリアルタイムで閲覧できるみたいです。これは助かる!!
ちなみにこの便、通路側座席がチェックイン時に押さえられずに内側の4人掛け席のさらに内側というしんどい席だったのですが、ラッキーなことに隣が空席。
空席を1つ挟んで向こうに座ってるおばちゃんと示し合わせて、2人で1.5席分ずつ使うことにしました。満席じゃなくてよかった… -
飛行機に乗るということは、お酒を飲むということ(まちがい)
今回はカールスバーグからスタート -
今回も機内食(1食目が夕食で2食目が朝食)の選択肢が紙で配布されてたので、しっかりチェックしてCAさんを困らせないように事前準備
キャセイパシフィック航空の機内食って、ベジタリアンメニューには葉っぱのマークが、香港風メニューにはジャンク船(世界史の教科書に出てくるやつ)のマークが付いているのを往路で学んだのですが、今回はジャンク船マークは見つけられず。
この便の機内食は西洋風&ベジメニューだけで行くみたいです。3品目から選べるのはアツいけど、せっかく香港の会社なのにそっち系のメニューが無いと少し寂しい -
1食目(夕食)はビーフシチューにしました。半分くらいがしっとりぺったりしたマッシュポテトで埋まってる、機内食あるあるなメニューです
このタイプのシチューはめちゃくちゃパンが進むので毎回ついおかわりを頼みたくなってしまうのですが、勇気が出ず頼めた試しがありません(笑)
代わりにビールと赤ワインで楽しみました -
かつては苦行に思えた半日越えのフライトも慣れてしまえばこっちのもの。適当に居眠りをしたり、モニターでゲーム(最近ハマってるのは数字パネルをスライドして足し合わせ1024を目指すやつ)をプレイしたり、映画を見たり…と上手に時間を潰せるようになってきました。お酒も頼みやすいしね
とか言ってるうちにもう2食目・朝食のタイミングです。気持ち香港感を味わえそうなエビのお粥と最後まで迷いましたが、最終的にはベタなオムレツに行ってしまいました -
乗継地の香港に着きました!
もう長距離フライトに慣れてきたのか、機内の写真が酒か機内食かくらいしか無い…(笑)香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
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飛行機を降りたら一旦下の階層に下りるのですが、今回はすぐに日本へと発つので、香港への入国(入境?)手続きを行わずに専用ゲートを通過するだけ。
デカい空港ではあるけれど動線は単純なので、もしも1便目と2便目のゲートが奇跡的に近ければ、ものの20分程度で乗り継げちゃう感覚です -
台湾と同じく「なぜか空港の漢字表記がおおかた読めてしまう現象」に遭遇してます
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香港にはまだリアルで降り立ったことは無いのだけど、こんなにも山が近い場所だというのは知らなかった。ただでさえ狭いのにここまで山が迫ってるんだから、そりゃああんな居住形態になるよなぁ…
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ドーハのハマド国際空港と同じく、ここもターミナルが分かれておらず長距離移動さえこなせばどこへでも行ける系の空港です
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海鮮丼のメニュー。1香港ドル(HKD)≒20円ちょっとと考えると、まあそこそこご立派なお値段だわな
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画面が切り替わったらもっとクソ高いメニューが登場してまいりました。
お寿司がゲタ1枚で6500円だと!?と恐れおののく、普段はスシロー&くら寿司派のわたし -
香港到着時に泣きを見たあのフードコートも、今は午後だということでご覧の賑わい
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なぜか「台灣夜市美食」のお店が栄えてて、明らかにマシマシすぎるタピオカミルクティーの模型が飾られてました。キャラクターの子は何をイメージしてるんだろうか
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唐突にロイズ売場に遭遇してびっくり
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過去に旅行した台湾とタイにおける北海道人気については「北海道と名の付くものなら何でも大体ウケる」と現地の方々から聞かされて知っていたのですが、香港もどうやらそうみたい…
「the great land of Hokkaido」ってすごい褒められかたされてる…グレート… -
一応搭乗ゲートは事前にチェック。
往路は成田からの出発でしたが、復路は羽田到着なんですよね、ありがたいことに -
乗る機材はこちら。ERが付かないほうのB777-300らしい
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ワンワールドのメンバーだからか、JALともしっかりコードシェアしてました
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ファーストクラスって香港だと「頭等」って呼ぶんですね
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今回は機内持込荷物がいつもより1つ多いので、しっかり頭上の収納を使わせてもらいました
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離陸前から早速ゲームを起動すというガキムーブをキメるわたし
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離陸しました!(隣の男性の方、ごめんなさいね…)
ここから羽田までは4時間ほど。さっき14時間半のフライトをこなしたばっかなので、こんなの屁でもない(これニューヨーク→台北→東京の時も考えたやつだ) -
最後の食事はペンネにしました。そこまで長い便じゃないのに、デザートとして再びハーゲンダッツが用意されてて嬉しい!
ちなみにCAさんいわく、短距離便には紙メニューは搭載されてないそうです -
機内食を食べ終わって映画(最後の一本は『侍タイムスリッパ―』にしました)を見終わったら、そこはもう羽田空港。
1週間かけた今回の旅ももうそろそろ完結です羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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本当ならずっと旅していたいところだけど流石に体力の限界なので、「国際線乗り継ぎ」ではなく「到着」の方向に進みます
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もうとっくに夜ということで、ベルトコンベアの前には疲れた顔で突っ立ってるお客様もそこそこいるよう
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ありがとう母国。帰ってきました。
あとは時差ボケを抑え込みながら電車を乗り継いで我が家に帰るだけ!
昨今の物価高&スーパー円安で、完全一人旅ならまず行き先の選択肢に挙がらなかったであろうイギリス。でも今回、友人&先輩&後輩の訪問にかこつけて色々回ることができたし、食事もちゃんと適切にお店のチョイスをすれば(今回してくれたのはわたしではなく後輩ですが…)美味しいお店に出会えるということも学べたし、というか最終日のワンタンヌードルスープを除けば事前に言われてたほどマズメシ国というわけでもなかったし。
いくらいい歳になっても、新たに学べることって多いんだなあと実感した旅行になりました。
またいつか訪問したい!!羽田空港第3ターミナル駅 (京浜急行電鉄空港線) 駅
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