2024/07/14 - 2024/07/17
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世界一周航空券で旅行しています。
6月23日に羽田からデリー行きに乗って始まった世界5周目旅行。
シンガポール、イスタンブール、ウィーンからプラハまでの中欧の旅、
そこからさらにリスボン、ロンドンと旅してきました。
欧州から次に向かうのはアメリカ・ニューオーリンズです。
これまでもアメリカ各地を旅しましたが、最近は物価の上昇が驚くほど。
そして円安です。滞在費の高い都市には行けません。
今回はニューヨークやロサンゼルスには行かずに、行ったことのない
ニューオーリンズに滞在することにしました。
(最終的にはニューヨークに1泊だけして日本に帰ります。これも大波乱。
詳しくは次の旅行記で)
初めてのニューオーリンズ。
アメリカ南部らしさを感じました。
ジャズがどこからも聞こえる街歩き、蒸気船ナッチェス号でミシシッピ川を
クルーズとのんびり楽しみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いよいよロンドンに別れを告げて、北米に
向かいます。
「レジデンスイン タワーブリッジ」で
最後の朝食。 -
毎朝、美味しい朝食でした。
ロンドン・ヒースロー空港発は16:05の
フライトです。
11時にチェックアウトしました。
ロンドンブリッジ駅まで、タクシーをお願いしました。
けれど、15分待っても来ません。
スタッフが「運転手がみんなBusyで無理」と言うので
仕方なく、また駅まで歩くことに。
おみやげでトランクは重くなっているし、石畳の縁石に
トランクの車輪がぶつかって動きが悪い(車輪が1つ壊れて
いました。帰国してから保険で修理することに) -
ロンドンブリッジ駅からジュビリーラインに乗り
ボンドストリートで乗り換えてエリザベスライン。
来た時と同じルートです。
エリザベスラインは荷物を持っていても快適でした。 -
ヒースロー空港に到着。
プライオリティでチェックインして、ファストパスも
使えました。 -
13:30頃にBAサウスのラウンジに入りました。
BAのラウンジはいつも混んでいます。
フライトも多い時間で何とか席を確保。 -
ラウンジは飲み物、食べ物が充実しています。
おしゃれなワインのコーナー。 -
食事メニューもいろいろありました。
-
イギリスらしく、スコーンとジャム、
それにRodda'sのクロテッドクリームもありました。
ラウンジにこんな用意があるとは、さすがです。 -
ということで、軽食やスコーン、アイスと
ストロベリーをいただきました。
予定では16:05発でしたが、17時になり、18時になり
とかなり遅れての出発となりました。
ラウンジでのんびりできて良かったです。 -
ようやくアメリカに向けて出発します。
-
機内に入ると予約していたのは7ABでしたが
案内されたのは6EF(中央3列並び)
まあ、寝て行くだけなのでOKです。 -
機内でディナーです。
夫も私も前菜は海老にしました。
大きな海老でアボカドディップも美味しい。
夫はシャルドネ、私はソービニヨンブランの
白ワインを選んで。 -
夫のメインはチキン。
私はグリルドコッド(タラ・写真がなかった)
デザートは2人共、ストロベリークリームにしました。
最後に私はポートワインも頼んで、ディナーは終了。
その後、機内が暗くなったので、座席をフルフラットに
して寝ました。 -
到着前の食事は、サンドイッチやパニーニを
選びました。
チーズやザワークラウト、トマト、チョコレートムースも
添えられてお腹いっぱい。
ロンドンからの飛行時間は9時間50分。
出発が遅れたので、到着も1時間半遅れ。
19:55→21:30になりました。 -
ルイ・アームストロング・ニューオーリンズ
国際空港に着きました。
1946年にMoisant Stock Yards空港として開港。
2001年にルイ・アームストロング生誕100周年を
記念して現在の名称に改名されました。
空港コードは当初のままMSYとなっています。 -
空港からタクシーでホテルへ。(翌朝撮った写真)
空港からダウンタウンは18kmです。
定額で36ドル。チップを加えて40ドル渡しました。
ホテルは「Q&C Hotel ニューオーリンズ
オートグラフコレクション」
「Q&C」はクイーン&クレセント
1913年にクイーン&クレセント鉄道の本社として
建てられた建物を2014年に改装、オープンしたホテルです。
鉄ちゃん夫向きかな、と思って予約しました。
ホテル代が高いアメリカですが、ここは1泊154ドルと
それほど高くなかったです。 -
空港着が遅れたので、空港でモバイルチェックインを
しましたが、さらに遅れて23時頃に着きました。
左側がフロントで、すぐにチェックインできました。 -
このホテルは「Hotel & Bar」となっているので
入口横のBarは営業中でした。 -
部屋は811号室でした。
ホテルの廊下のインテリアもレトロな感じ。 -
部屋に入るとクラシックですっきりした空間です。
大きなベッドがある27㎡の部屋です。 -
壁紙は駅舎と蒸気機関車がデザインされていました。
-
窓側のレンガの壁は鉄道駅時代の
オリジナルな物。
インテリアにホテルの歴史が感じられて
好みです。 -
そして壁には、ルイ・アームストロングの
写真が飾ってありました。 -
こちらのシルエットは、デューク・エリントン
-
机やオープンのクロゼットが並んでいます。
-
バスルームはトイレとシャワー。
広くて、とてもきれいでした。
部屋に入ったのが遅かったので、この日は
シャワーもしないで寝ました。 -
ニューオーリンズ滞在2日目の朝です。
ホテルは改装されて高層でした。 -
今回は朝食付きではないので、歩いて
朝食の店に向かいます。
検索して見つけたのは「Ruby Slipper」
2008年にオープンしたブランチ専門店。
スマホの検索について。
北米に来るまでは、日本で購入したe-SIMを
使っていました。
ホテル滞在中はホテルのwi-fiを使うので
30日間3GB グローバル124か国対応で約20ドル。
世界一周であちこち行く時は便利です。
北米に着いてからはソフトバンクのアメリカ放題が
使えるので、それを利用しています。 -
夫がTripadvisorで見つけた、人気店です。
ニューオーリンズに6店舗あり、アラバマ州、
フロリダ州、テネシー州などにもグループ店が
あるとのこと。
基本は朝食、ランチ、ブランチにアメリカン料理、
カフェ料理とあるようです。
営業は7:00~14:00
私達はホテルに近い店舗に行きました。
かなり賑わっています。 -
アイスティを2つ、ホワイトチョコレート
ブレッドプディングパンケーキを1つに
ベーコンをプラスで注文して2人でシェアしました。
パンケーキは3枚で充分な量でした。
アイスティ3.5x2,パンケーキ13.5にベーコンを
付けてtax,チップ込みで29.33ドルでした。 -
店を出て、街歩きをします。
ニューオーリンズの旧市街はフレンチ・クオーター
と呼ばれます。
Canal St,Esplanade Ave.,Rampart St,
Mississippi Riverの4辺で仕切られた12x9ブロックの
エリアです。
アメリカ合衆国の国立公園に指定されています。 -
フランス・スペイン植民地時代の雰囲気を
残している地区で、観光のメインです。
アメリカ(の一部地域)が植民地だったということは
詳しく知りませんでした。
ちょっとびっくり。他国の歴史は習わないものです。
フレンチ・クオーターを象徴するアイアンレース
(装飾を施した鋳鉄製の手すり)のバルコニー。 -
カラフルな装飾の建物が多いです。
-
通りに並ぶ店舗などを眺めながら歩いています。
お店の看板も可愛い。 -
美しい建物が見えてきました。
「セントルイス大聖堂」
ニューオーリンズのシンボル的存在です。
現存するアメリカ最古の聖堂。
初代聖堂は木造で1718年にニューオーリンズが
誕生した時に建てられました。
現在は三代目で1794年に完成。 -
大聖堂のあるエリアはジャクソン広場です。
フレンチクオーターの中心。
ニューオーリンズ戦争(1814~15年、米英戦争の
一部)の英雄アンドリュー・ジャクソンを記念した
広場です。
中央にはジャクソンの騎馬像がありました。
アンドリュー・ジャクソンはのちに合衆国第7代大統領に
なった軍人で、20ドル札紙幣に印刷されています。 -
広場の向かいに「カフェ・デュ・モンド」が
ありました。
1862年創業のフレンチスタイルのカフェ。 -
現在も当時の古風なオープン・テラス形式の
店舗を保っています。
クリスマス以外は年中無休24時間営業。
粉砂糖をまぶした四角い揚げドーナツ
ベニエ(beignet)とチコリ入りのフレンチ・ロースト
コーヒー、カフェオレが看板メニューです。
1990年には日本進出し、一時は全国に36店舗ありましたが
2018年に日本から撤退したとのこと。知らなかったです。
この時は朝食後だったので、行列に並びませんでした。
その後も機会がなく、残念と思っていたら空港内に
店舗があり、そこで食べることができました。 -
フレンチマーケットに向かって歩いています。
マーケットの隣にフランス広場がありました。
「ジャンヌ・ダルクの騎馬像」が置かれています。
ニューオーリンズは1718年にフランスの植民地
「La Nouvelle-Orleans」としてできた町。
1803年にアメリカが買い取り、英語読みに
「New Orleans」とされました。
オルレアンと言えば、浮かぶのはオルレアンの乙女
ジャンヌ・ダルク
この像は1958年にフランスからニューオーリンズに贈られましたが
資金不足から保管されたままに。
後にニューオーリンズを訪れたフランス大統領シャルル・ドゴール
の資金奨励もあり、国際貿易市場の前に設置され、1999年に現在の
場所に移されました。
調べてみるとこの金色の像にも長い歴史がありました。 -
フレンチマーケットはこちら。
1791年、ミシシッピ川沿いのネイティブアメリカンの
交易所として始まったオープンエアの市場。
アメリカ最古のマーケットとも言われます。
この地域はフランス領時代にフランス系の人々の
居住地域となり、マーケットで働く人の多くが
フランス系の人だったので、フレンチマーケットと
呼ばれるようになりました。 -
現在は地元のアート、クラフト、食品、
土産物などが販売される店舗やブティックと
なっています。
中を歩くと飲食店やTシャツ、民芸品などが
並んでいました。 -
ストリートカーも運行されています。
路面電車です。
ヨーロッパではトラムですが、アメリカでは
ストリートカーと言います。
ニューオーリンズでは5路線が運行しています。
画像の電車はリバーフロント線で1988年に運行開始した
新しい路線です。 -
歩いていると、だんだん暑くなりました。
気温は33℃あります。
「プリザベーション・ホール」にやって来ました。
伝統的なディキシーランドスタイルのジャズの
コンサートホール。
毎夜、多彩なアーティストによるライブ演奏が
行われます。
フレンチクオーターで最古の建物の一つ。
ホール内は古い木の床張りで椅子も少なく、立ち見の人が
多い。
予約不可で開演前に入場を待つ長い列ができることが多いです。
飲食物の提供もなく、純粋にジャズセッションを楽しむホール。
私達は旅の最後で疲れたこともあり、中に入ることはありませんでした。 -
とても目を惹く建物は「ミルテンバーガーハウス」
1838年に建てられた邸宅です。
ミルテンバーガー兄弟がバルコニーにアイアンレースを
取り付けました。
フレンチクオーターで最も美しいと言われています。
バルコニーには緑のプランターが吊り下げられています。
元モナコ皇太子妃「アリス・ヘイン(Alice Heine)」の生家です。 -
ニューオリンズらしさを感じる場所は
「ミュージカルレジェンドパーク」
パークとなっていますが、公園ではなく
ジャズの生演奏が流れるカフェ、レストランです。
バーボンストリートの真ん中にあり、入口には
3人の像が並んでいます。
クラリネットのピート・ファウンテン、
ファッツ・ドミノ、アル・ハートという3人の
ジャズレジェンドです。
歩いていると通りのあちこちでミュージシャンが
演奏しています。
暑い中を歩いたので、一度ホテルに戻りました。 -
ホテルに戻る途中で、ウォルグリーンで
ビールやスプライトを買いました。
ホテルに入ると1階にレモン水があったので、それも
いただいて部屋で休憩。
17時前から夕食に出かけました。
「GW Fins」フレンチクオーターにあるシーフード
レストランです。 -
Tripadvisorでニューオーリンズのレストラン
1123軒中2位といいう人気店でした。
要予約の店ですが、まだ明るい時間に行ったので
すぐに入れました。
でも、19時過ぎに帰る頃には満席に。 -
注文したのは、ツナのタルタル/アボカド、
クラブケーキ(蟹が立派)と他の2品はなぜか
記録なし。
予想よりも高級な店でした。 -
デザートはパンプディングとソルベ。
どれも美味しかったです。
支払いはチップ込みで100ドルでした。 -
夕食を終えての帰り道。
暗くなると、だんだんと道行く人が増えてきます。
道路で演奏する人、店からも音楽が聞こえてきて
ニューオーリンズらしさを感じながら歩きました。
滞在2日目が終了。 -
滞在3日目の朝です。
この日は蒸気船ナッチェス号でミシシッピ川クルーズを
します。
こちらが係留中のナッチェス号。
6月に夫がランチ付クルーズの予約をしているはず。
でしたが、受付で確認すると予約されていませんでした。
という事実。
まあ、仕方ありません。
既にランチ付は満員のため、当日券でクルーズのみの
チケットを買いました。
2人で76ドルでした。(ランチ付は1人60ドル) -
早めのランチを船の中で、の予定だったので
朝食なしで来ています。
乗船まで時間があるので、港のカフェで食事することに。
「Cafe BEIGNET」カフェ・ベニエ
同じように食事して乗船する人も多いようで
店内は満員です。
サマースクールの生徒と引率者らしき人もたくさん
いました。 -
何とか席を見つけて、ブレックファストサンドと
アイスカフェオレ、オレンジジュースを注文。
クロワッサンのサンドでベーコン入りオムレツと
チーズで温かく、美味しかったです。
でも、せっかく「ベニエ」を冠している店名だったので
ベニエも食べればよかったと後で思いました。
25.88ドルでした。 -
11時に乗船開始です。
このクルーズは本格的な蒸気船で雄大なミシシッピ川を
眺める人気のアトラクション。
船上でジャズの生演奏も楽しめます。
フレンチクオーターの港から出港しました。
クルーズは11:30~13:30の約2時間です。 -
現在のナッチェス号は9代目で1975年に進水。
定員1600名の大型蒸気船です。
エンジンは1925年製という歴史もの。
出発すると川沿いの景色が見えてきます。
きれいな建物は「The Jaxson in French Quarter」
結婚式場などがあるそうです。 -
セントルイス大聖堂も見えました。
-
サトウキビの加工を行う製糖工場。
-
ミシシッピ川に架かる橋。
「Crescent City Connection」という名でした。
約2時間のクルーズですが、天気がよく、のんびりと
景色を眺めるのはいい時間でした。
デッキに椅子が並び、日差しが直接当たらず、風もあって
快適でした。
ジャズの演奏も聞こえます。
最後の2曲は「ワンダフル・ワールド」と「聖者の行進」
でした。ぴったりの曲で良かったです。 -
気分よく船を降りて歩いていると夫が
ランチを食べてから帰ろう、とのこと。
近くでジャンバラヤの美味しい店を検索しました。
調べてやって来たのは「Oceana Grill」とういう店。
こちらも、ニューオーリンズのレストランで人気5位です。
トラベラーズチョイスベスト・オブ・ザ・ベスト2023にも
選ばれています。
バーボンストリートとConti Streetsの角にあります。
ルイジアナ料理(クレオール料理やケイジャン料理)の
レストラン。 -
中に入りました。
店内の様子。
ジャンバラヤを食べたいです。
ジャンバラヤはケイジャン料理の代表で、ケイジャン料理は
高価な食材が使われることなく、自給自足で身近で採れる
物が主体。
昨日行った「GW Fins」は高級店だったので、ジャンバラヤは
ありません、と言われたのかもしれません。
(聞いてみました) -
この店にはジャンバラヤがあったので
ドラフトビールと一緒に注文しました。
ジャンバラヤは店のオリジナルとメニューに
あったのですが、まさかのパスタでした。
スパイシーで海老やソーセージがたくさん入って
とても美味しかったです。
スタッフの女性も感じが良く、いい店でした。
38ドルでした。
帰りにウォルグリーンに寄って飲み物やおみやげを
買ってホテルに戻りました。 -
ホテルに戻り、休憩しました。
そして、暗くなるころにもう一度街歩きに
出かけました。
翌日はもう出発するので、ニューオリンズで
最後の夜です。
バーボンストリートにやって来ました。
ニューオリンズが設立された1718年以来の古い通りです。
フレンチクオーターで最も有名で、多くのバーやレストラン
ギフトショップが軒を連ねています。
ネオンがキラキラした中を歩きました。 -
通りは連日連夜、観光客で賑わいます。
ネオンサインが輝く夜からが賑わいのピーク。
通りは大音量のジャズやブルース、ロックやR&Bなど
様々な音楽であふれていました。
通り沿いには大道芸人やジャズマンが立っています。
ほぼ歩行者天国のような状態でした。
バーボンストリートの由来は町ができた当時のフランス王家
ブルボン家から、とのこと。
ニューオーリンズらしさを大いに感じながら夜の通りを歩き
またホテルに戻りました。
次は世界5周目旅行の最終旅行記です。
ニューオーリンズからワシントンに向かい、そこから
ニューヨークで1泊して日本に帰国の予定でしたが、
大荒れの天候でフライト欠航、日本への便に乗れるか
どうかという大波乱でした。
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