2025/05/22 - 2025/05/26
14位(同エリア89件中)
あこちゃんさん
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ブルゴスで2泊して、ゆっくり疲れを癒します
でも仲良くなった人たちと離れ離れになったのは悲しいかな?
一度すれ違うと、もう二度と会えないことがあるのです
まあ、それも含めて『カミーノ』なのでしょう・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月22日(木) Santo Domingo de la Calzada泊
朝、ジェームズがひげをそっている横で化粧をします
なんか変な感じーー
女子トイレが1つしかなく、かなり待たされました・・・
(共用のは1つありましたが・・・)
昨日行った、ナヘラの要塞洞窟が遠くに見えます -
今日もステキな道・・・
-
励まされますーー
-
頑張るぞーー
でも日中はずっと11度くらいで寒い・・
まだまだジャケットは手放せません
そのうち、どこかで捨てようと思っています(ン万円もしたけど・・) -
この日は初めてのムニシパル Albergue de peregrinos Cofradía del Santo
食事なしで13ユーロ
グロンズではここしか宿がありませんでした(しかも予約できました)
でも道沿いには何か所かアルベルゲがありました
予約していないともさんは、そっちに行ったようです
ル・ピュイの道で会った韓国人のチュヒョンさんに再会
何と彼女は5か国語を話せます!(韓国語、日本語、英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語)
すごいなーー
今日の宿は200人くらい泊れそう・・・ -
さすが、ムニシパル。。といったかんじです・・
ジョンも登場!
私の斜め向かいのベッドです
「昨日の宿で、朝からビニールをガシャガシャさせている奴がいたーー」と怒っていたジョン
私も気をつけよう・・・ -
たくさんドアがあるでしょ?
部屋もいっぱい
人もいっぱい -
こちらは食堂
こちらもたくさんの人
ちなみにシャワーはぬるま湯でした・・・ -
それでは散策に出かけます
サント ドミンゴ デ ラ カルサダ教会 -
正面にあった絵(?)
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3人をアップで
-
中世の街みたい
-
ビルヘン・デ・ラ・プラサ教会
-
街の中心部にあったモニュメント
-
この日は宿に着いたあとも時計を止めなかったので、何キロ歩いたのか不明です
キッチンは常に誰かが使っている状態だったので、スーパーでパエリアとポテサラを買ってきて食べました -
5月23日(金) Belorado泊
この日もまだ陽が明けないうちに歩きだします
明かりがあるのがありがたい・・
前にも何人か歩いていますね
心強いです(道を間違えないので) -
あ、もうすぐ日の出かな?
-
太陽が昇ってきました
今日は寒くなかったらいいなーー -
景色は最高です!
-
こういうのってホントいいですよね~
-
途中通った Granonの街
-
カミーノを象徴するような一枚ですね
右下に見える標識に従って歩いて行きます -
ひどい落書きですよね
フランスでは、このような落書きはほとんど見られませんでした
スペイン人は余白があると、何かを書き込みたくなるのかな? -
頑張るぞーー
-
本日の宿は Hostel Punto B
食事なしで22ユーロ -
入り口を入ったところ
ビールの自販機があったので、思わず購入 -
ベッドはすべて平ベッド
素晴らしい!
ジョンに再会(毎日のように同じ宿です)
昨日私は出発が早かったのですが(まだみんな寝ていました)ジョンに「君はすごく静かに出て行ったので、全然気にならなかったよ」
とほめてもらいました・・・ -
さて散策に出かけます
iglesia de nuestra señora de la calle redecilla del camino -
変な木 再び
韓国人で五か国語を話せるチュヒョンさんに再会
彼女はいつもムニシパルを利用しているらしく、今日の私の宿の場所と値段を聞いてきます
しぶしぶ22ユーロ、と答えると「えーー高いーー」・・・
だって今日の宿の定員は8人なんですよ
たまにはゆっくり寝たいんです・・・
(でも結局ものすごいいびきをかく人がいたのであまり安眠できなかったかも・・・) -
ベロラド ミュージック キオスク
中央広場の真ん中にあります -
サンタマリア教会
-
中はこんな感じです
-
Castillo de Belorado
昔のベロラド城跡地です
そこに向かって丘を登っています
登り口が見つけづらく、民家の後ろを上っていきます
犬に吠えられながら小走りで上ります -
市街を見渡せます
誰一人いないのでこの景色を独り占め -
ところで!
なんと宿には洗濯物を干すところはありませんでした・・・
最初、ハンガーにかけていましたが、絞り切れない衣服から水が滴ってくるし、窓も開けていない部屋で乾くわけもなく・・・
ご覧の通り、こちらに洗濯物を持ってきてしまいました
天日干ししています・・・
まだ10分しかたっていないのに、もう寒くなってきてしまいます
でも我慢、我慢・・・
スーパーが開く17時までここで粘るつもり
カップルが来てしまいます
さすがに恥ずかしいし、寒さに耐えられなくなってきたので、まだ1時間半くらいしか干してないけど、半乾きになってきたので宿に戻ります -
こちらは確か、街の中の壁に描かれたもの
カミーノの街なんですねー
ともさんに再会
彼は今日はムニシパルに泊るそうです
洗濯物は天日干しできるらしい
いいなーー
足の脛が痛いよーーと愚痴って「安静にするしかないんだって、でもそんなのムリだよね!」と言うと「それは歩きながら治すしかないね」と言われます
「え?そんなことできるの?」と聞くと「できるよ!大丈夫!」と励まされます。
ホントかな~~ -
みんなが食事をしている中、1人でスーパーで買ってきたものを食べます・・・
またしても、パエリアとサラダ・・・
ドレッシングがなかったので、サラダには塩をふって食べました
23.93km 6時間21分 -
5月24日 Agés泊
グロンズでは 次の行先は San Juan de Ortega となっていますが、ピンとくる宿がありません。
翌日は大都会 ブルゴスに入るため、少しでも早く着きたいし歩く距離も減らしたい・・
なので San Juan de Ortegaをちょっとだけ通り越して、この日はAgésまで行くことにします
みんなより 3.6km 多めに歩くわけです
でもその方が宿に泊まる人は少ないかなーーと期待して~~
今日も日の出前に出発します
空にはお月様・・・ -
みんなは「レオンまで行くと、あと半分くらいだよーー」と言います
レオン・・・
まだまだ遠い・・・ -
もそろそろ日の出かな?
-
この日は結構な高低差があります
最初は平坦だけど、400m近い高度を上ります -
フランスみたいな道
前を歩く人が珍しくこんな手押し車を引いていたので思わずパチリ -
上りはきついです・・
-
わあーー
石でできた矢印!
見事です -
この日は休憩するところがありませんでした
これは途中にあった出張休憩所
ここでル・ピュイの道のコンクで出会ったフランス人の青年、フィザールと再会
彼もサンチャゴ・コンポステーラまで行くのですね!
ここで寝っ転がっていましたー
向こうも私のことを覚えてくれていましたよ!
でも休憩所は通り過ぎます
この日はずっとこんな道でした -
ずっと平坦な道が続くので、こういうのがアクセントになりますーー
-
やっとSan Juan de Ortegaが近づいてきます
あともうちょっと! -
ステキな休憩所
-
San Juan de Ortegaを過ぎてからが長い・・・
-
本日の宿は Albergue El Pajar de Agés
今は休業しているようです
食事なしで15ユーロ
この村は本当に小さく、アルベルゲは3つしかありません
一番奥がムニシパル
こちらが一番手前
隣はレストラン
こんな村誰も来ないだろうなーーと思っていたら、夕方になってもどんどん人が来て、とうとうどこも満員となったのでした
宿には、ジェームズとジョンが来てびっくり!
なんでSan Juan de Ortegaに泊らないでわざわざここに来たのだろう?
不思議~~
みんな考えることは一緒なのかも~~
売店があると聞いて外に出たら、カフェ(?)に座ってビールを飲んでいる男の人がなんとなく日本人に見えたので、「日本の方ですか?」と尋ねると、大正解!
スペインに入って2人目の日本人! Aさん
前の人とは一言しか話さなかったので、余計にうれしい~~
彼はグラナダ在住の日本食レストランで働いていた方
今は仕事を辞めてカミーノ中
もちろんスペイン語がペラペラなので、色々と質問していました。
ここスペインでは、5年働くと2年間失業保険が出るんだって!
日本人にも!!(彼も受給中らしいです)
「だからスペイン人は働かないんだよなーー」と言っていました(笑)
2人でビールを飲んでいると、ジェームズとジョンも合流してきます
ジョンが「2人とも何飲んでるの? ビール? じゃあみんなで飲もう!」
とビールを4杯注文してしまいます
Aさんは「え…そんな…会ったばかりなのに申し訳ない・・・」
と躊躇するのに私は
「大丈夫!大丈夫! さあ飲もう!」とグラスを持ち
「カンパーイ!!」
と日本語で言うと、イギリス人2人も「チアーズ!」
グラスをぶつけ、ありがたくいただきます
Aさん、ため息一つつき私に向かって
「おごられるの上手っすね・・・」
え?そんなこと全然ないですよーーー
ただジョンとはもう長い付き合いなのでーー
ちなみに売店と言ってもレストランの片隅にちょっとだけ果物などの食べ物があっただけでした・・・ -
こちらの奥が小部屋になっていて、食べ物を持ち込んで食べていい場所でした
ただキッチンはなく、売店もなく、今日は外食するしかないのかな
・・私は1人で外食するのが本当に嫌いなのです!!
スーパーで買ったものを食べたい!
でも今日は我慢するしかなさそうです・・ -
こちらですね
ここで食事をしたり、書き物をします -
部屋はこんな感じです
-
宿の隣のレストランでしぶしぶ外食
メニューがなかったので、パスタをお願いしたらきたのがこちら
3ユーロでした(たぶん)
淋しく1人でいただきました
28.15km 6時間29分 -
5月25日 今日はとうとうブルゴスに到着です!
この日も5時起き
真っ暗な中、皆様の迷惑にならないようにそーーっと準備します
パッキングは部屋の外でします
6:10には出発
部屋の皆様は熟睡していらっしゃいました
この写真は、ストーンサークルもどき?でしょうか・・ -
有名な Atapuercaですね
世界的に重要な先史時代の考古学遺跡群があります
考古学博物館があるのですが、巡礼路からは離れているので、残念ながら通り過ぎます -
日の出が近づいてきました
日本で生活していると、日の出なんて見る機会がないので新鮮です
何回見ても美しい・・・ -
Cruz de Atapuerca(アタプエルカの十字架)
-
歩きづらい道です・・
-
今日、道が分岐しているところがあって、韓国人のチュヒョンさんはみんなに「左がショートカットで右がノーマル」と説明しています
なんてったって五か国語話せる人だしーーー
でもちょっと待って
グロンズじゃ、分かれ道はここじゃなくて、もう少し先に行ったところにショートカットへ進む道があるんだけど、ちょっと英語で説明できませんでした・・・
みんなが見ているのは Buen Caminoアプリ・・・
誰一人、グロンズを見ていない・・・
なんてこったーーー
そして全員左に行ってしまう・・・
私一人右へ・・・
何回後ろを振り返っても、誰一人ついてこない・・
淋しいーーー
繰り返しますが、誰もグロンズを利用していないのは、本当に衝撃的でした!!
だって、Buen Caminoはスペイン語オンリーじゃないですか(え、そうですよね?)
グロンズは日本語で見られるから、重宝しています -
ブルゴスの街に近づいてきました
こんな大きい道を通るのも久しぶりです
私よりはるかに速いスピードで進むチュヒョンさん。。。
結局みんな左に行きましたが、やはり右に進んだ私のほうが早かったです
公園で一休みしているときに、彼女は私の前を通り過ぎていきました
でも見えないところにいたので、彼女は私に気づきませんでしたが・・・
まあ、好き好きでしょうけど私はグロンズしか使いません -
すごい通り・・
こんなところをリュック担いでスティック持って歩くのは恥ずかしいですー
でも人がいないのがまだ救いかも
巡礼者が全然いないのも不思議・・・
後日教えていただきましたが、街を通らないルートもあったんですね
そっちのほうがよかったなーー -
大阪の御堂筋界隈くらいの大勢の人がいる中、こんな格好で歩くのは本当に恥ずかしかった!!
途中会った巡礼者の男の人は「こんなところを歩かせるなんて信じられない!!」と激怒されていました・・・ -
サンタ・マリア橋を渡って、街の中心部に入ります
こちらはArco de Santa María(サンタマリア門)
ルネサンス様式で建てられたこの門は、旧市街の城壁の一部であり、街への入口となる12の門の一つです -
アップで見ても素晴らしい!
-
門を入ってすぐのところにあった像
おばあさんが何かを炒めているみたい -
門をくぐって広場に出ます
本日のアパートメントはこちらの広場のすぐ近くです
目の前に見えるのが、ブルゴス大聖堂 -
5ユーロを払って中に入ります(巡礼者は半額でした)
-
ここからは、ひたすら大聖堂内部の写真です
回廊が素晴らしいです -
ブルゴス大聖堂内には全部で23個の礼拝堂があります
-
こちらは有名な『黄金の階段』
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こちらが最も有名な「元帥の礼拝堂」です
-
マグダラのマリア
なんとレオナルドダヴィンチの名前があります!
これには大変驚きました -
ステンドグラスがきれいです
-
礼拝堂の主祭壇
-
ちょっと見えにくいですが、奥に見えるのが有名なバラ窓
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大聖堂の中庭
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Mirador San Lesmes(サン・レメス展望台)
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Gigantillos y gigantones(小さな巨人と巨人)
伝統的な農民衣装をまとった少年と少女を描いた愛らしい彫像
この2体のブロンズ像は、それぞれ高さ2.5メートル、総重量1000キログラムを超えます。2010年に落成しました。
スペイン広場のそばにあります -
川沿いの小道をこんな車が走っていきます
いいな~~ -
今日のお部屋
洗濯機もあって素晴らしいーー(乾燥もできました)
シューズはごしごし洗って、出窓のところに干しておきます
一日で乾きそうーー -
今日の夕食
3km歩いて、カルフール(スーパー)まで行き、大量に食材とアルコールを買ってきました
日曜日なので、開いているスーパーが少なかったです
21.21km 4時間55分 -
5月26日(火)
Mirador Del Castillo(お城の展望台)
ちょっと歩きますが、行ってよかったです
下方に昨日みたあの車がいます
乗ってみたいーー
調べたところ、出発点は大聖堂前の広場の観光案内所のすぐそばでした
13:00発のに間に合いそう
6.5ユーロ
しっかり乗ってきました
ブルゴスの街の主な見どころを回ってくれます
既に行ったところばかりだったけど、楽しかったです
でも正味30分くらいでした・・・ -
大聖堂が一望できます
とても見晴らしがいいところです -
Rosa de los vientos
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Monumento al Empecinado(エル・エンペシナド記念碑)
スペイン独立戦争のスペイン軍人であり英雄である、エル・エンペシナードとして知られるフアン・マルティン・ディエスが埋葬されています -
Solar del Cid
ソラー・デル・シッドは、1784年に芸術家ホセ・コルテスによって建てられた記念碑です -
こちらは巡礼者のモチーフですね
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Arco de San Martín (聖マルティンの凱旋門)
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13世紀に建てられたブルゴスの城壁は、ブルゴスの旧市街の大部分を囲む防御壁です
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Puerta de la Judería(ユダヤ人街の門)
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エスポロン通り
見事に剪定されています -
もう、そこら中にこんな像があります
本当に見どころいっぱいの街です -
ディエゴ「ポーセロス」の記念碑
ブルゴス市を設立された方の銅像 -
公園内にもいろいろな像やモニュメントがありました
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川沿いの散歩道
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Besson Bridge
また変な木があります -
何回見ても素晴らしい大聖堂です
カスティーリャ王フェルナンド3世の命により建設された大聖堂で、1221年に磁石が置かれ、完成には500年もの歳月が費やされたそうです。
500年って長いですね・・・ -
夜ご飯
自分で気兼ねなく作れるのはうれしい~~ -
そしてやっぱりパスタを作ります・・・
余談ですが、こちらのビールはフランスのモノですが、一番おいしいと思います(と、ともさんが言っていたので試したら、その通りでした)
たまたまブルゴスのスーパーに売っていたので、喜び勇んで買いました!
2日間ゆっくり出来て良かったです
楽しめました
ブルゴスの主な観光地はほぼ行ったかもーー
これで思い残すことはありません!!
ともさんはレストなしで先に行ってしまったので、もう会うことはないかも・・・
ジョンやジェームズ、ジョバンニにも会えないだろうなあーー
ちょっと寂しいです
明日からまた歩くかと思うとゆううつーーー
でも頑張るぞ!!
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この旅行記へのコメント (2)
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- おくさん 2025/12/28 18:51:01
- ジャケット
- ン万円のジャケット捨てる積りで持ってたのですか、ビックリぽん。
私も毎回、暖かくなったら一枚は捨てるのですが、どれも捨ててもいい奴を持っていきます。
ブルゴス大聖堂、見応えありますよね。
私も興奮して何十枚も撮りました。
その割に帰ってから滅多に見返すことしないのでした。
私がフランセスを歩いた時はサンチャゴまで連泊はしなかったので、どこに行っても街歩きは殆どしなくて、今考えたら勿体ないことしたなと思います。
- あこちゃんさん からの返信 2025/12/28 19:01:10
- Re: ジャケット
- おくさん、こんばんは!
ジャケットはフランスで有刺鉄線に引っ掛けて破いてしまったのです・・・
少しでも荷物を軽くしたいがために、涙を呑んで捨てる・・というか、置いていく決断をしました!
次回は安めのものを持って行きます
初めてなので、何もわかっていなかったんですよ・・・
もう、がんがん捨てましたね!
それでもやっぱりリュックは重かったです・・・
次回はとりあえず、軽いリュックを選びます!!
それが一番大事ですよねーー
私はどこに行っても街歩きをするのが大好きです
もう二度とここには来ないかもーと思うと、ついつい観光したくなってしまうのです
フランスでは観光できるようなところがカミーノ中にはなかったので、スペインではうれしかったです
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