2025/05/18 - 2025/05/21
8位(同エリア25件中)
あこちゃんさん
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歩いているうちにだんだん知り合いも増えてきました
でもやはり言葉の壁は大きく、楽しそうにおしゃべりしながら歩いている人たちを見ると、ついついうらやましくなってしまいます・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月18日(日) Estella泊
6:40には出発
昨日のベッドが最低だったので、完全に睡眠不足・・・ -
今日もお天気がいいです
でも午後からかなり暑くなり、汗びっしょりに
なぜか毎日汗びっしょりになっている私です -
また上りですな
-
サン・サルバドールというのがうれしくて撮ってしまった一枚
-
スティックついてやっと上ります
-
Weevil Bridgeを渡ってEstella の街に入ります
-
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エガ川
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Estellaの街に着きました
-
本日の宿 Ágora Hostel
食事なしで22ユーロ
チェックインしているときに何人も飛び込みの人が来て、今日はフルなのーと断られていました
人気のアルベルゲのようです
とうとう入り口のドアに「今日は満室です」と紙がはられてしまいました・・・ -
とってもキレイ!
昨日の宿で、私のベッドの下だった韓国人のおじさんも同じ宿でした。
面白かったのは(失礼!)彼はこの日シングルルームを予約していたこと!
おそらく昨晩はほとんど寝られなかったのではないでしょうか
なにせ、私が寝がえりをうつたびに、周囲のいびきが一瞬止むくらい、ベッドの軋みがひどかったのですから・・・ -
作った食事はこちらでいただきます
旅の日記もここで書いていました
でも残念ながら洗濯することはできず、お金を払って乾燥までしてもらうシステムです
洗濯代金は7ユーロもしました
毎日こうだとお金がかさみます・・・ -
ベッドは素晴らしい!!
私はたまたま入り口近くの大きいロッカーがついている下のベッドで、わー最高~~と思っていたら、オーナーさんが1人の女性と一緒にやってきて「このひと(体が大き過ぎて)腰と足を痛めているので上のベッドは無理なの。あなたこの人と交換してくれない?」と言われてしまいました。
もちろん、優しい私は(笑)すぐにオーケーしましたとも!
オーナーさんからは10回くらいお礼を言われました
実はその女性、フランスで最後の方に泊って手袋をなくした宿で一緒だったんですよねーー
向こうは私のことを忘れているようでしたが・・・
バスを使って移動しているのでしょうねえーー
歩くのもやっとのようでしたから・・・
残念ながらこちらの上のベッドになってしまいました
でもとってもキレイだし、カーテンもあるし大満足です -
さて、散策タイムです
サンチャゴ・コンポステーラまであと 661km・・・
先は長いです・・・ -
天気もいいし、街もきれいです
-
Iglesia de San Pedro de la Rúa
-
食料を求めてさまよっているときに、ともさんと遭遇
なんと日本人の男の人と一緒でした
ともさんは大興奮!
4月17日に、日本人のおじさまと出会って以来の日本人なのでーー
2人は一緒の宿らしい
よかったね! -
Lions Fountain
-
本日の夕食
パスタがあって使っていいよと言われたのでそれを使いました
ラッキ~~
初めてチョリソーをゆでてみました
たいへん美味でした!
この日、左の脛が痛くなりました
ちょっと心配です
23.0km 5時間52分 -
5月19日(月) Los Arcos泊
こちらはFree Wine Fountain at Bodegas Irache
人が群がっているのでなんだろうーと思って行ってみたら、こちらがありました
左の蛇口から、赤ワインが出てきます
右はぶどうジュースだと聞いた記憶があるのですが、ただの水でした・・・
ちなみにこの時確か7時半くらいでした
後日ともさんの話によると、普通そんな時間には開いていない・・とのことですが、私はラッキーだったのかな?
急いでカップを取り出し飲んでみます
さらにこんなこともあろうかと、持っていたプラスチックボトルにワインをびゃーーっと詰めます
ふふふふふ、宿での楽しみができました! -
みなさん順番をついて嬉しそうにワインを汲んでいました
-
こんなに天気がいいのに、午後からは雨の予報です
何とか雨になる前に宿に着きたいものです -
歩いていると、1人のおじさんが「どこから来たの?」と聞いてきます
「日本です」と言うと、な、なんと片言の日本語で話してくれるではありませんか!!
わーすごーい!!
どうして日本語を話せるんですか?
と尋ねると、「勉強しているから」とのお答え
あのーーー私としては、ナゼ日本語を勉強しているのか知りたかったのですが・・・
カミーノを始めてから、初めて誰かと一緒に話しながら歩く、ということをしました
ともさんとも、あまり話しながら歩いたことはありません
だって、フランスでは道が狭すぎて並んで歩けないんですよーー
道も悪かったしね
その点スペインは道も広いし、乾いているし、みんな横並びで歩いていましたよ
一緒に歩く人がいるっていいな~~ -
お名前は、ジェームズ
イギリスの方
年齢は聞かなかったけど、私より上だと思います
私はイギリスの北部が大好きなので、色々話がはずみます
ロンドンにお住まいの方でした
ジェームズはいつも朝起きて食事をしないまま、カフェがあるまで歩き続けるそうです
そしてカフェで朝ごはんを食べるそう
お金のない私にはできないなーー
この日、カフェが見えてきたところで、ジェームズはカフェに入る気満々。
私は入る気がないので、そこで別れようとしたら「一緒にコーヒーを飲みませんか? ごちそうしますよ!」と誘われてしまいます
とても断る勇気がなく、カミーノ初のカフェに行くことに!
イヤ、ともさんと入ったことはあるけど、そうじゃなくてカミーノの途中に入るのは初めて、ということです
以前いつも朝カフェに行く人に、どうしてわざわざカフェで朝ごはん食べるの?(買ったほうが絶対安いのに・・・)と尋ねると、一言!
「トイレに入るため!」とのことでした・・・
そっかーー
私は常に道端でしているので(タダだし)・・・
しかし、カフェで売っているパンはお高いですね!
コーヒーと合わせると、6~9ユーロくらい楽にいってしまいます
これが毎日続くと、すごい出費になりそうーー
結局このカミーノでは、朝ごはんが出ず、近くに店もなかった1回を除き、私がカフェで朝ごはんを食べることはありませんでした・・・ -
途中通った街に会った像
みなさん一緒に写真を撮っていましたよ -
どこまでもまっすぐな道
日本でこのような道を目にすることがないので、新鮮です
でもトイレをするには困りますね! -
Los Arcosに到着
いいお天気だったのにやっぱり途中から雨が降ってきました
本日の宿は Albergue Casa de la Abuela
2食付きで 31.5ユーロ
でもここでも自分で洗濯はできず、お金を払って乾燥までやってもらうことに
本当は6ユーロだけど、他の女子と2人でしてもらうことになったので半分の3ユーロで済みました
あーー天日干しがしたいーーー -
雨が少しあがったので、早速散策に出かけます
でも小さな街なのであまり見るところはありません
こちらは宿のそばの教会 -
中に入ってお祈りタイムです
-
こういうのステキ
-
国旗が飾ってあったので思わずパチリ
-
本日の夕食
…フランスとは比べ物にならない・・・
サラダ、チョリソーとレンズマメのスープ(こちら) フランスパン2切れ、アイスクリーム、そして赤ワイン・・・
全然足りない!
スープはおかわりしました(でも他の人はおかわりしていなかった・・・)
前に座ったアメリカ人のご夫婦との会話で、パリまでの往復航空券が5000ドルもしたーーと聞き、びっくり!!
「えーー私は850ドルくらいでしたよー」と言うと、向こうもかなり驚いています。
「それって片道でしょ?」
「いえいえ、往復の値段です」
いったいどこのお高い航空会社使ったんだろうーーと思って尋ねたら、ユナイテッドだって
私はエティハド航空ですよーと言ったものの、そんな航空会社、知らないわーと言われてしまいます
この円安時代、5000ドルは絶対かけられない・・・ -
5月20日(火) Logroño泊
昨晩、上のベッドの人がずーーーっと咳をしていて、全然寝られなかった・・・
悲しい・・・
朝は5時半に起きて用意します
6:15には出発
まだ日の出前だから、あたりは真っ暗
見えない~~
たまたま目の前を巡礼者が通って行ったので、これ幸いと後について行きます
この日はスペインに入って初の手ぶらの日です
スペインではたくさんの人が荷物を送っているため簡単に送れます
私は、パンプローナの宿にあったチラシを見て Caminofacilという業者を使っていました
ネットで申し込みできるので助かりました
1回8ユーロでした
フランスに比べて非常に安かったです
ちなみに進めば進むほど、お値段は安くなっていきます
最後にはとうとう1回3ユーロになったのでした! -
こんな写真がありました
-
七夕のように見えます・・・
-
こんな感じで写真がたくさんありました
-
今日もいいお天気です
天気がいいと、気持ちもいいです! -
Viana という街を通ります
-
国旗が飾られていたので思わずパチリ
-
Iglesia de Santa María de Vianaが見えます
工事中のようです -
Iglesia de Santa María de Viana
正面からみたところ -
Ruinas de la Iglesia de San Pedro
-
Ruinas de la Iglesia de San Pedro
-
Vianaの街を出て、また歩き続けます
-
Logroñoの街に入りました
-
このEbro川を渡れば、街の中心地に入ります
橋を渡って左に行けば宿があります -
本日の宿 Albergue Albas
食事なしで22ユーロ
このベンチで、スーパーで買ってきたものを食べていました -
キッチンはこんなに小さいので、料理できません
かろうじてレンジがあるので、買ってきた物をチンして食べました -
でもベッドはこんな感じで、カーテンもあるし、明かりもつけられます。
最高! -
それでは散策に出かけます
Logroñoの街はとても大きく、見るべきところがたくさんありました
Church of Santa María de Palacio -
Fuente del Peregrino--巡礼者の噴水ーー
今でも水が出るようです -
Church of Santiago el Real)(サンティアゴ・エル・レアル教会)
-
中に入ってみます
荘厳・・・ -
こちらは教会の中にあった絵画
何かステキなので思わずパチリ -
エブロ川沿いを歩いてみます
ピエドラ橋のたもとです -
ピエドラ橋が見えます
川沿いはずっといろいろな公園があり、散歩している方も多かったです
こちらは展望台からの一枚 -
やはり川沿いのリベラ公園
とても広いです
誰もいません・・・ -
こちらはラ リベイラ闘牛場
やっているかなーーと思って近くまで行きましたが、今日は営業していないようです
28.76km 6時間08分 -
5月21日(水) Nájera泊
5時に起床
軽く朝食を済ませ準備をしていると、椅子に座っていた人が出発しようとしていたので、「カミーノはどっちの方向ですか?」と尋ねます
方向音痴なので、出発方向を間違えたらすごい時間のロスなのでーー
そうしたら、その人は私が準備し終わるまで待っていてくれて、一緒に歩いてくれます
・・・それはいいんだけど、私でもわかる反対方向に歩いて行く・・・
「あのーー方向間違っていませんか?」と聞くも、英語もスペイン語も通じない・・・
実はポルトガル人の方でしたーー
自信満々で歩いて行くので、仕方がないのでついて行きます
昨日行った闘牛場まで来てしまったよ・・・
反対方向!!
しばらく進んだら、ようやくぐるっと回って川沿いを歩いてくれた
よかった~
こちらのピエドラ橋を渡って街を出ます
まあ、あたりは真っ暗なので心強いと言えば心強いかな・・・ -
Plaza Diversidad
巡礼者の像があります -
かわいい~~
思わずパチリ
これは迷いませんね! -
こちらがポルトガル人のジョバンニ
すぐ名前は覚えられましたよ
だって、銀河鉄道の夜の主人公の名前ですよね?
彼も荷物を送っているようです(どう見ても手ぶらです・・)
聞くと、足を痛めているとか
でも、足を痛めてしまって手ぶら‥という人は結構いましたよ
手ぶらならまだしも、足を痛めたためカミーノを止めて帰った、という人はどれだけいたことか!!
特にご夫婦やカップルで来ていて、歩けなくなって女性のほうが帰ってしまったーーというのはよく聞きました
でも歩きながら見ていると6-7割の方が手ぶらでした(特に女子)
途中で公園で休憩している、ともさんと遭遇
ジョバンニと歩いていたので、ともさんとは手を振って別れます -
結局ずーーーっと一緒に歩きます
でもお互い言葉が通じないので意思の疎通が難しい
ポルトガル語とスペイン語って似ているので、通じるかな?と思ったけど全く通じませんでしたーー
でも言葉が通じないのにカミーノしているってすごい!!
すごい勇気だと思います
尊敬します!!
なんか、フランスでいじけていた自分が恥ずかしい・・・ -
これ、わかりますか?
花で、カミーノの象徴であるホタテ貝を作っています -
こちらです
芸が細かいですねーー -
グラヘラ貯水池
大勢の人が釣りをしていました -
ステキな水飲み場ですね
-
こちら!
yunさんの旅行記を読んで、絶対にこの写真を撮るのだーと固く心に誓っていました(なぜ?)
コレ、なんかいいと思いませんか?
でも残念ながらこちらは裏側 -
表は逆光でうまく撮れなーーい
これが遠くからでも見えるんですよ
小高い丘の上に立っているので、非常に目立ちます -
ジョバンニは歩くのがとても速い
ついて行くのがやっとです -
昔の巡礼者用の病院の跡地だったそうです
-
こちらですね
ジョバンニがバシバシ写真を撮っていたのが印象的でした -
すっごい身軽ですねーー
スティックも1本しか持っていないの? -
Navarreteの街に入ります
途中にあった教会
Iglesia Santa María de la Asunción
あまりに美しいので入ってみました -
素晴らしい!
-
こちらは教会の敷地内にあった像
-
かわいいですねーー
どこにでもあるこれがお気に入りです -
Navarreteの街を出てまた歩き出します
前から痛かった左のすねの痛みが増してきています
ネットで調べたら、歩きすぎによる炎症(シンスプリント)のような気がします
『治すには安静が一番です』って無理でしょう!!
あと何キロあると思っているんですか!?(…と怒っても仕方ないけど・・) -
一面のブドウ畑
日本にはない光景ですね -
広い道
フランスにはなかったですねー -
本日の宿は Albergue El Peregrino Najerino
12:59頃到着
チェックインは13時
既に4人ほど並んでいます
そこのベンチに座って待っている人や地面に座っている人もいました
ジェームズもいました!
ジョバンニも!
夕食込みで24ユーロ -
入り口から入ったところです
私は5番目だったので、窓のそばの下段ベッドをゲットします
夕食が10ユーロで安かったし、キッチンもないようだったのでこちらでいただくことにしました -
洗面台は3つ
2階は個室でした
天日干しはできましたが、窓の外のすごいところに干すことにーー。
落ちたらどうしようーと思うようなところでした
ジェームズが、どうやって干したらいいのかわからなかったようで、こうやって紐を引っ張って移動させるんですよーと教えてあげました -
さて、それでは散策に出かけます
いつものようにまず、ビールを探して歩きます
宿の向かいの小さなお店で、ものすごく冷えたハイネケンを売っていました
ロイズと一緒にいただきます・・・
至福のひととき~~
これは学校だったような・・・ -
こういうのがスペインにもあるなんて驚きです
どこの観光地? -
casa de la falange najeraの壁にあったもの
-
赤い砂岩と粘土の層でできた丘陵地帯があったので行ってみました
ナヘラの要塞洞窟というらしいです
昔は誰かが住んでいたのかな?
今は入れないようです -
ここは以前、巡礼道だったのですね
青と黄色のマークがありました
でもすごい道です
ちょっと危険かな?
なので今は使われていないようです -
本日の夕食
私はうっかり寝ていたようで、慌てて起きて食堂に行ったのですがもう始まっていました
ジェームズや他のイギリス人のおじさま、ジョンと同じテーブルにつくことに
いつものようにワインが飲み放題で珍しく酔ってしまい、ジョンと、いかに私がイギリス北部を愛しているか、酔っぱらいながら力説しました
「ほら、なんて言ったっけ? ハイランドを題材にしたあの有名な小説! ドラマ化もされた!!!」
ジョンはわかってくれません
一生懸命ネットで調べ
「アウトランダー!!」
「あーーーーうちの妻が大好きだわ、それーー」
と話が盛り上がり、私はいかにそのストーリーが素晴らしいか、ずーーっと話し続けていました
酔っぱらったほうが英語、話せそう・・・ -
ジョンが教えてくれた、トレイル
イギリス南西部の「サウス・ウェスト・コースト・パス」
コーンウォール半島の入り組んだ海岸線をなぞる約1000kmの長距離トレイルです。
ここを主題にしたドラマもあるそうです
実は私、ここは2017年にちょっとだけ歩いたんですね
もーーーーーのすごくステキなところでした
28.17km 5時間54分
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この旅行記へのコメント (2)
-
- おくさん 2025/12/27 10:27:38
- 左の脛
- その後も歩き続けられましたか?
私も左の脛が痛くなったことがあって、シャワー後に見たら赤く熱を持って腫れ上がっていました。
疲労骨折の初期らしかったです。
物凄く痛くて翌日は6キロだけにしました。
あこちゃんさんのが途中で回復したなら良いのですが。
飛行機が5000ドルって凄まじいですね!
円なら70万円以上で、今年の私の総費用よりずっと高額です。
もうビックリです。
あこちゃんさんのエティハドは私とほぼ同じでした。
昨年はエティハド、今年はカタールでほぼ同じでした。
安いなら乗り継ぎどんとこいです。
- あこちゃんさん からの返信 2025/12/27 13:02:54
- Re: 左の脛
- おくさん、こんにちは!
最近本当に円安で心が痛いです・・・
あの頃ユーロは168円くらいで、高いなーと思っていましたが、今は184円ですものね・・・
ポンドなんて、211円なんですよ・・・
なんでこんなことになったのでしょう・・・
イギリスに行きたいのですが、ムリでしょうか・・
悲しすぎます!!
おくさん! 来年もどうぞよろしくお願いいたします!!
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