2025/05/27 - 2025/05/31
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あこちゃんさん
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ブルゴスでのレストの後、顔触れは一気に変わりました
もう会えない人のことを考えると淋しいけど、新たな出会いもありました
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月27日(火) Hornillos del Camino泊
5時起き
朝からパスタをゆでて食べます
ワインの残りはボトルに入れて持って行きます
いい部屋でした・・・
6時過ぎには出発します
あたりは真っ暗
まるで夜のよう・・・ -
通り沿いには今日もステキなモニュメント
-
まだ暗い中、他の巡礼者を見つけて後をついて行きます
-
今日も頑張ります!
-
あ、かわいいー
-
これもかわいいーー
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わあーすてきー
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これもいいですね!
あと476kmかあ~~ -
こちらの教会
後で入った人に聞いたら、全員にメダイを配っていたんですって!
行けばよかったーー -
こちらの左の人は日本人でしょうか・・・
-
どこまでも続く道
-
今日も天気がいいです
-
Mirador de "HORNILLOS DEL CAMINO"
シューズがぶら下がっているのがすごいですね
いったいどうやったのでしょうかーー -
なんと! ジェームズと再会します
思わず「え!!なんでここにいるの!!??」と叫んでしまいましたーー
「僕も昨日ブルゴスでレストしたんですよ」とのこと!
ものすごいサプライズでした!
11時過ぎに本日の町に到着
ジェームズも今日は私と同じ町に泊ります
途中日本人の N さんと出会います
彼は今日は40km歩くとのこと
私とジェームズは違う宿だけどチェックインまでまだ時間があったので、ジェームズのおごりで3人でカフェに入ります
いつもありがとうございます!!
Nさんもしばしここで休んで、次の町に向かうとか -
ところが!!
時間が来たのでチェックインしようと宿に向かいますが、「あなたの予約はない」と冷たく言われてしまいます
次の町に同じ名前の宿があるので、そこと間違えているんじゃない?とのこと
え??そんな・・・確認したけど住所はあっています
再度トライし、予約確認メールを見せると一言「この予約は1か月後の6月27日のだよ」
がーーーんーーー
1か月間違えていました・・・
なんてこったーーー
もう真っ青になり、向かいのジェームズの宿に飛び込みます
「あのーー予約していないんですけどーー」
ちょうど1人分のベッドだけあいていたようです
なんてラッキーなんでしょう!!
はあーーともさんはいつもこんなことをしていたのか・・・
私にはムリです
Hornillos Meeting Point 泊 食事なしで17ユーロ -
日本語で書かれている宿の説明書を見せてもらいます
15ユーロとの記載がありましたが、17ユーロでした・・・ -
こちらがお部屋
シャワーして洗濯して部屋に戻ると、隣のベッドに同い年の日本人女性がいて、またもやびっくり!!
M美さん! 会えてうれしかったです -
こちらが食堂です
ちなみに、ほとんどの人が15ユーロ払ってこちらでディナーを食べていました
もちろんジェームズも・・・
日本人にはムリな価格ですね・・・ -
私はこちらの部屋でM美さんと一緒に、ティエンダで買ってきたもので食事を済ませました
マカロニにミートソースをかけたもの
それと紅茶。。。わびしいーー
M美さんがトルティーヤを一切れ分けてくれました!
マレーシア人の女の子もいて、仲良くなりましたよ
彼女とはブルゴスの前から結構顔は合わせていたのですが、中国の方かと思っていました
私たちと同じく買ったもので食事をしながら、彼女は同じテーブルの男性たちに「私、どこの国から来たと思う?」とクイズを出していました
誰一人、答えられませんでした・・・
「マレーシアだよ」
と言ったはいいものの、誰もマレーシアがどこかわかっていませんでした・・・
なってこったーー再び・・
ヨーロッパの人の認識ってそんなものなのでしょうか・・・
M美さんは毎日6ユーロで荷物を送っているそうです
いいなーー
私も利用しようかなあ
私の利用している Caminofacilは8ユーロなんだもん
しかも利用方法が簡単!
宿に置いてある封筒に自分の名前と行先を書いて、中にお金を入れてリュックに括り付けるだけ・・・
そしてそのリュックを宿の玄関先に置くだけでOK
これはみんな利用するわけですね! -
中庭
ここに洗濯物を干します
みんな太陽のもとでくつろいでいます
私は日陰がいいなあー -
小さな小さな、村、と言ってもいいくらいのところですけど、教会があるので行ってみます
-
教会の隣にあった、ムニシパル
-
教会の裏手から景色を見てみます
のどかですね~ -
教会のミサがあり、M美さんと参加しました
-
町はこんなかんじでひっそりしています
1本しかない道で、町は完結しています
車がある先で、町は終わりです
お店も小さなティエンダと、ジェームズと行ったカフェだけです
夜は20:40頃には就寝
もーのすごく暑い
とても寝袋は使えず、持って行ったコクーンシーツを羽織ります
100%シルクで、薄くて丈夫な一枚!
20.55km 4時間47分 -
5月28日(水) Castrojeriz泊
M美さんと一緒に朝食
また、トルティーヤをいただきます
パンにはさんで食べると美味しかったです
いつもより20分ほど遅い、6時半頃出発 -
今日M美さんは30km歩くと言って6:15には出ていきました
10:40には Castrojerizに着いたよーとの連絡が・・・
やはり荷物がないと違いますねー -
この日は10kmすぎるまで休憩できるところがありませんでした・・・
つらかったですーー
やっとのことでホンタナスの町に入ってベンチで休憩 -
とうとう標識に<レオン>の文字が!!
-
最近リュックを担いでいると、背中が汗みどろになります・・
-
またまた休憩できるところがなく、やっとここにたどり着きました
こちらはかつて巡礼者の世話に専念していたアントニアノス修道会の居城です -
16世紀に建てられた2つのアーチが教会の入り口を守っており、教会の正面には彫刻で装飾されたアーキヴォルトが飾られています。
-
サン・アントン・デ・カストロヘリス修道院
こちらで大勢の巡礼者が休憩していました
ときおり大型バスが止まり、観光客も訪れます
スタンプを押すところもあり、皆さん思い思いに休んでいました
ここまで来ると顔見知りの方が多いですねー
今朝一緒だったマレーシア人の彼女とも再会しました -
ようやくCastrojerizに入ります
-
トイレのマーク
yunさんもおっしゃっていましたが、これは笑えますねー -
男性用
-
本日の宿 Albergue Rosalía
食事なしで17ユーロ
町はずれにあり、遠かったです
受け付けはすごい順番で、なかなか進まない
私の前の人が日本人みたいな顔していたけど、話してみれば日系カナダ人。
残念ながら日本語は話せないようです
おばあさんが私の住んでいる市出身の方でした
3世さんなんですね
14時で閉まるスーパーに買い物に行くと、ジェームズに再会!
ここでまたパエリアを選んでいると、ジェームズがいつも夕食に買っているというものを教えてもらいました
レンズマメを煮た缶詰と、貝の缶詰
…缶詰というのが盲点でしたーー
そのままお皿に出して、レンジでチンして食べるそうです
いつもパエリアじゃ飽きるもんね
栄養満点だしーー
今度試してみようと思います
ジェームズを見送って、店の近くのベンチでロイズ片手にビールを一気飲み・・・ -
ベッドはすべて平ベッドでうれしいーー
でも3階だからか、熱がこもってものすごく暑い!
20時半ころまで外で過ごしたけど、まだ部屋の中は暑い・・・
ものすごい咳をする人が2人もいてなかなか眠れず・・・
翌朝あの日系カナダ人の女性がぼやいていましたよ
運悪く、その咳をする2人にはさまれたベッドだったそうです・・・
お気の毒でした・・・
ちなみに私はカミーノを始めた当初から、寝るときは波の音を聞きながら寝ています
おかげでいびきには、あまり悩まされることはありません
咳は聞こえるけどーーー
(昔から眠りが非常に浅いのです・・・) -
こちらは食堂ですが、お金を払って食事をする人が優先的に使っていました
料理することは許されません
ただ、レンジを使うのはOKでした -
そうじゃない人は、こちらで各々買ってきたものをいただきます
でも夕食時には手前のテーブルもディナーに使われたため、私たちは追い出されることに・・・
さっさと食べて退散します
20.55km 4時間47分 -
5月29日(木) Frómista泊
この日は6:05には出発
まだ夜明け前
あたりは暗いです -
向こうのほうがようやく明るくなってきたかな?
-
はあー今日も上りが続きます・・・
今日は30度を超える予定です
最近皆さん、少しでも涼しい朝のうちに歩き出す方が多いようです -
でもこんな素敵な景色を見られるだけで幸せを感じられるかも
-
そろそろ日の出かな?
-
どこまでもまっすぐ道が続いています
-
もうレオンの領域に入ったと思えば力も湧きます
-
暑いーーー
もう暑くて暑くてたまらないーー
暑いのは本当に苦手なのです! -
休憩したいけど、ベンチにもろに日が当たっています・・・
暑いのでムリ -
これは見事です
-
Frómistaに入りました
今日の宿のチェックインは 13:30と遅いので、先に観光します -
Frómistaの文字が見えます
-
Iglesia de San Pedro de Frómista
-
中に入ります
この日妹から連絡があり、また父の血圧が下がり元気がないとのこと・・・
脱水なら問題ないけど、そうじゃなかったら、もしものことはあるかも、と・・・
お祈り、お祈り -
Iglesia de Santa María del Castillo (Museo Vestigia)
-
San Martín de Frómista(教会)
-
本日の宿 Albergue Estrella del Camino
食事なしで17ユーロ
Frómistaの町は2つのアルベルゲが休業中だから、みんな予約を取れなくて大変だと思います
他の宿も定員が少ないところばかりだし・・・
みんなはどうしたのかな?
Frómistaを避けたのかな?
ジェームズと同じ宿だったのかちょっと記憶にありませんが、彼は今日でカミーノは終わりだそうです
明日ここから電車でレオンへ行き観光、そしてサンチャゴ・コンポステーラまで行き、帰国するそうです
今回は小手調べ、というか、お試しカミーノだったらしいです・・
来年また友達と2人でトライするとか -
受付
シーツなしのベッドだったので1.5ユーロ払ってシーツを購入 -
中庭
暑すぎて外に出られませんーー -
あちらで洗濯します
2つしかないのでみんな順番待ち -
残念!
上のベッドでした・・
よく会う韓国人のおじさんとまた一緒になります
あの英語を話せない人
ここのところ本当に良く会います
でもいまだに名前を知りません
チュヒョンさんもそうだけど、韓国人の名前は発音しづらいです
妹から連絡があり、父は昇圧剤のおかげで血圧は今のところ安定しているとか
ただ、使用量の上限に達したら、もうそれ以上投与できないので、またそれはそれで心配です・・・
25.94km 5時間56分 -
5月30日(金) Carrión de los Condes泊
ふと目が覚めると 5:08
慌てて起きます
真っ暗・・・ -
しばらくこちらの大通り沿いを歩きます
-
カミーノ用の歩道(?)があります
モハンがところどころにあり、巡礼道だということが意識されます
巡礼者はこのモハンを目印にサンティアゴ・デ・コンポステーラを目指します -
そろそろ日の出でしょうか
-
最近この雪みたいなものをよく見かけます
木から落ちてくるんですよね
ぱっと見、雪のように見えませんか? -
途中にあった像
顔が面白いので撮ってしまいました -
ユニークな像が多いですね
隣に座って写真撮影をしている巡礼者が何人もいましたよ -
淡々と歩きます
途中、香港の女の子に声をかけられて、しばらく話します
あーーーーもっと英語が上手になりたい!!!!!! -
もうすぐ街に入ります
-
こっちだよーー
-
本日の宿 Albergue Espíritu Santo
ここはムニシパルなのかな?
予約ができないので、チェックインの11時半までに着くように頑張りました
100人以上泊まれそうです -
-
すべて平ベッドなのがうれしい
でも入り口近くのベッドにしたのが大失敗!
朝の4時過ぎから、トイレに行く人続発
うるさくて寝ていられない・・
結局4時半には起きましたー -
またあった像
-
Ermita de La Piedad (ラ・ピエダード庵)
-
中に入ってみました
お祈りのおかげか、父は状態回復して元気になってきているらしいーー
良かったです! -
サンタマリア広場
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可愛いので大好きです
-
サンチアゴ教会
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この彫刻がステキですね
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セマナサンタ!!
アンティグアで行きたかった!! -
San Andrés Apóstol教会
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Ermita de la Cruz(十字架の庵)
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Nuestra Sra. de Belen 教会
この街にはたくさんの教会がありますね -
マヨール橋
-
サンタクララ修道院
この日の夕食も、ジェームズ推薦のレンズ豆と貝の缶詰をチンしたものと、サラダに塩を振ったもの、あとヨーグルト2個
トータルで 4.5ユーロ
安上り、かつ健康的です!
20.33km 4時間26分 -
5月31日(土) Moratinos泊
朝はいつもハンバーガー用のパンにケチャップとスライスチーズを挟んだものを食べています
それとヨーグルト、フルーツジュース
お昼用のも作って、毎日それを食べています
ホント、安上がり!
私は世界中どこに行っても常に食費をケチる女なのです!!
この日はグロンズに記載の町より 3.4km先の町に泊ることにします
30km歩くので、朝は5:40に出発!
当たり前だけど、外は真っ暗・・・
どっちに行けばいいのーー
と迷っていたら宿から人が出てきたので、いつものように後をついて行きます -
助かりました!!
ご覧のように真夜中みたいで、1人じゃ絶対にムリだったことでしょう・・・
右前方に見えているあの人について行きます -
本当ならきれいな教会なんでしょうけど、暗すぎて見えません・・・
-
この日も8時半頃までは涼しかったんだけど、だんだん暑くなってきてお昼頃には灼熱地獄のように・・・
荷物は運んでもらっています
リュック担いでいたら倒れそう・・ -
Terradillos de los Templariosの街に入りました
こちらはサンペドロ教会です -
原っぱに会った像
像の下部にこの街の名前が書いてありますね -
あと391km
この日はずっと平坦な道が続いて助かりました -
Terradillos de los Templariosを出てMoratinosに向かいます
畑が耕されています
これから何か植えるのかな?
途中、韓国おじさんに会います
なんと彼は今日、サアグンまで行くらしい
40kmくらいあるのでは?
すごいなーー
もう彼とは会えないでしょう・・・ -
本日の宿 Vivienda Turística El Castillo de Moratinos
食事なしで31ユーロ
口コミが良かったのでここにしました
個室!
簡単な朝食もついて、洗濯機の使用も無料
キッチンもありますが、残念ながらこの日は食材を持っていません
そして、何たることか!
この村にあるのは、たったひとつのレストランのみでした
(ちなみにここのオーナーが経営しています) -
小さな、小さな村なので、見るところが全くありません
今朝は早かったので眠くなってしまい、3時間くらい昼寝をしました!
昼寝なんてできたのは初めて~~
ゆっくりできて幸せでしたーー -
もう仕方がないのでここに食べに行くしかありません
ディナーは1種類しかなく、なんと24ユーロもしました・・・
あーーーこの村に泊ったのは大失敗でした・・・
こちらは前菜? -
メインは選べたので、魚にしました
-
デザート
お高いだけで、お味はいまひとつでした・・・
ここしかないので、巡礼者でいっぱい・・・ -
Bodega de tierra tradicional
地下や丘陵の斜面に掘られた構造物で、昔ながらの製法と材料を用いてワインを醸造・貯蔵するために設計されています。その主な特徴は、土壌そのものを天然の断熱材として利用し、年間を通して安定した理想的な温度と湿度を保ち、ワインの保存を可能にしていることです(googleより) -
サントトーマス教会
閉まっていました・・・
30.03km 6時間32分
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この旅行記へのコメント (2)
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- おくさん 2026/01/06 08:18:26
- ワインの残りはボトルへ
- 私もよくやってました。
後の楽しみになるので、無理して全部飲むより良いですね。
突然目の前に現れるオンタナス村からカストロへリスへの行程。
フランセスで一番好きな区間です。
想像すると心が踊ります。
私は公営アルベルゲ専門だったので私営を知らないのですが、設備とサービスが良いと評判の私営にも色々あるようですね。
- あこちゃんさん からの返信 2026/01/06 09:14:11
- Re: ワインの残りはボトルへ
- おくさん、おはようございます!
アルベルゲについては、そのときは公営と私営の違いが判らず、雰囲気で選んでいました
ただスペインに入ってからは、Booking.comで予約ができるようになったので、宿の評価も参考にしていました
時々外れましたが・・・
カミーノ中の素晴らしい景色には、本当に心を温められました
唯一の慰めでしたね・・・
ステキな景色を見ていられるだけで、ここに来て良かったなーと思えましたよ!
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