2025/11/04 - 2025/11/04
455位(同エリア5846件中)
RON3さん
この旅行記のスケジュール
2025/11/04
-
車での移動
道の駅大月から来ました
-
車での移動
四万十市へ向かいました
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2025年秋のドライブは、10月30日(木)~11月9日(日)の10泊11日間で、神戸、高知、岡山、姫路を回りました。
アニメ『アンパンマン』のやなせたかしをモデルにしたNHKの連続ドラマ『あんぱん』が2025年度前期に放送されたので、高知県のやなせたかしゆかりの地を訪問しました。
また、柚子の生産量日本一の高知県で今シーズン初の柚子を求めて周遊しました。
6日目は、高知県宿毛市の咸陽島エンジェルロードを見て、いくつか道の駅、叶崎、ジョン万次郎の資料館や生家、旧海軍震洋艇格納壕跡地、海老洞の青の洞窟、唐人駄場に寄りながら四万十市へ行きました。
四万十市観光協会、中村城跡、一條神社を回って、ホテルサンリバー四万十に宿泊しました。
訪問箇所も写真の枚数も多いので、3分冊にしました。
【6日目その1】宿毛リゾート椰子の湯→咸陽島エンジェルロード→道の駅すくもサニーサイドパーク→道の駅大月→叶崎
⇒ https://4travel.jp/travelogue/12021567
本編【6日目その2】道の駅めじかの里土佐清水→ジョン万次郎資料館→旧海軍震洋艇格納壕跡地→ジョン万次郎生家→海老洞の青の洞窟→唐人駄場
【表紙写真】海老洞の青の洞窟
【6日目その3】実崎樋門→四万十市駅・観光協会→中村城跡→一條神社→ホテルサンリバー四万十(泊)
⇒ https://4travel.jp/travelogue/12021607
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【6日目その2】11月4日(火)
11:37 叶崎(かなえざき)展望台(高知県土佐清水市叶崎)曇・19℃
切り立った断崖の上にある展望台です。叶崎展望台 名所・史跡
-
展望台から、太平洋と荒々しい海岸線を見晴らせます。
叶崎は、西の足摺岬とか「恋の岬(恋が叶う岬)」とも言われるとか。 -
叶崎の上に白い叶崎灯台が立っています。
叶崎 自然・景勝地
-
「叶崎海岸を見ずして土佐風景を見たとはいえない」と俳人碧悟桐が言ったそうです。
-
展望台から400mほどで叶崎灯台に出ます。
1911年(明治44年)の建造で、今も当時の外観を残す現役の灯台です。
八角形、レンガ造りで、地から頂部までの高さは 8.3m、水面から灯火までは40.5m。 -
11:50 叶崎灯台遊歩道入口に休憩所で一休みして、土佐清水に向かいます。
-
足摺サニーロード(国道321号線)は、足摺宇和海国立公園(愛媛県宇和海沿岸~高知県足摺岬)に沿っています。
黒潮暖流の影響を受けた海中景観と、隆起した海岸や断崖が続く男性的な風景、リアス式海岸の繊細な入り江の女性的な風景、そして亜熱帯植物が生育する植物相の4つが特徴。 -
足摺宇和海国立公園の竜串海域公園(土佐清水市竜串湾)
竜串湾にはサンゴやカラフルな熱帯魚がいて、日本で初めて指定された海中公園。竜串海域公園 公園・植物園
-
足摺海底館(土佐清水市竜申)
水族館ではなく、海中のサンゴ礁や熱帯魚たちを、自然の状態で観察できる海中展望塔。水深7mまで階段を降りて、丸い小窓から海中を観察できます。足摺海底館 名所・史跡
-
今年の6月に、ウニが外壁を侵食して開いた穴で水漏れが起きて1カ月半休館しましたが、再開しました。
-
12:00 スノーピーク土佐清水キャンプフィールド(土佐清水市三崎)
ここにキャンプ場があるのは知りませんでした。こういう施設があるのを見過ごしていました by RON3さんスノーピーク土佐清水キャンプフィールド キャンプ場
-
キャンプの受付や、各種用品を販売しています。
-
『だし塩 五香粉』(500円 カード)
宗田節に五香のスパイス入りの万能塩を購入。龍馬パスポート押印。 -
足摺海洋館 SATOUMI(土佐清水市三崎)
黒潮の中で生活している竜串湾の生き物など、約350種類、1万5千点を展示しています。足摺海洋館 SATOUMI 動物園・水族館
-
竜串ビジターセンターうみのわ(土佐清水市三崎)
足摺宇和海国立公園で唯一のビジターセンターですが、この日は休館日でした。 -
桜浜
ビジターセンターの裏にある白浜で、夏は海水浴場になります。桜浜海水浴場 ビーチ
-
足摺海底館がここからも見えます。
-
「桜の浜というところあり 真砂にはあらで美しき貝殻のみの浜なり
花の名にある桜貝」紀貫之『土佐日記』より -
様々な地質や地層が重なってできた、奇岩奇勝の竜串海岸が向こうへと続いています。
竜串海岸 自然・景勝地
-
12:25-12:35 道の駅 めじかの里土佐清水(土佐清水市三崎)
四国の最南端にある道の駅で、「めじか」は「宗田鰹」のことで、土佐清水特産のめじか加工場が裏にあるそうです。宗田節の産地です by RON3さん道の駅 めじかの里土佐清水 道の駅
-
「めじか」のオンパレードです。
-
ソフトクリームにも「宗田節」がかかっています。
-
『ゲンコツふりかけ』(500円 PayPay)を購入。龍馬パスポート押印。
「骨の栄養学から考えられた、フランス産アルガリットと吸収の良いカルシウム配合の健康ふりかけ」だそうです。
「骨粗鬆症」(旅行後に判明)の私にぴったり! -
12:53 「萬次郎と仲間達の群像」(土佐清水市養老)
足摺港公園にあります。
14歳の時出漁中嵐にあって鳥島に漂流して半年後に、通りかかったアメリカの捕鯨船ジョン・ハウランド号に救助を求めている様子。 -
先頭が最年少の萬次郎少年で、後ろに4人の仲間がいます。
-
萬次郎と仲間達の群像
天保12年1月5日(1841年1月27日)早朝 宇佐浦(現 土佐市宇佐町)を船出した5人の漁師
船頭 :筆之丞 38歳・後にハワイで伝蔵と改名
漁労係:重助 25歳・5年後ハワイで病死
櫓係 :五右衛門 16歳・以上3人は兄弟で筆之丞 萬次郎とともに日本に帰還
同 :寅右衛門 26歳・ハワイに移住
炊係 :萬次郎 14歳・中浜出身でただ一人アメリカ本土に渡る -
ジョン・マンの生涯
「中浜万次郎」の「中浜」は出身地の集落の名前です。
昔は武士でなければ名字がなく、明治に出身地名が名字になった人が多いですね。 -
小さいけど公園や展望台があります。
-
ジョン万次郎資料館(土佐清水市養老)
地元出身のジョン万次郎に関する資料を展示。ジョン万次郎資料館 美術館・博物館
-
館内のレストラン「海風食堂」はこの日は定休日。
海風食堂 グルメ・レストラン
-
幕末に、漂流した14歳から10年間のアメリカ生活中は、ジョンマン(John Mung)と呼ばれていたそうです。
-
再現された生家の様子
これから復元された生家へ行きます。 -
海の駅あしずりにもなっています。
「海と灯台ウィーク2025」カードをいただけました。ジョン万次郎資料館やレストラン「海風食堂」も一体化していました by RON3さん海の駅あしずり 名所・史跡
-
龍馬パスポートのカバーもいただけました。
-
13:13 清水漁港(土佐清水市西町)にやってきました。
対岸の岸辺に複数の洞窟があります。 -
旧海軍震洋艇格納壕跡地(土佐清水市西牧山 )
太平洋戦争末期の特攻用兵器「震洋艇」の格納壕(洞窟)の跡です。
米軍の四国南部上陸を想定して、土佐湾一帯に海軍特攻隊が配置されたそうです。 -
震洋艇は全長6.5m、幅2mの二人乗り自爆特攻用ボートで、先端に250kgの爆薬を搭載して、敵艦船に体当たりする目的でつくられた。
壕(洞窟)の高さと幅はともに3.5m、奥行きは20~29mで、15基掘られて、24艇が格納されていたそうです。
道路に面した6基はすぐにわかりました。中に入れないようにロープを張ってあります。 -
幸い終戦を迎えて、ここが悲惨な戦場とならずに済んだんですね。
(停車中の軽ワゴンは市役所の職員で、この壕にゴミの不法投棄があるらしく、その巡回に来たとのことでした。ん? もしかして私も最初は疑われていたのかな?) -
13:20 足摺黒潮市場に向かいます。
-
13:30 土佐清水さかなセンター足摺黒潮市場(土佐清水市清水)
昼食に何か美味しい海鮮料理を食べようと思いましたが、火曜定休でした残念!土佐清水さかなセンター足摺黒潮市場 市場・商店街
-
ジョン万次郎の生家に行くのに、県道27号線から曲がる場所や、その先の道案内もわかりやすい案内板がありました。
-
13:50 区長場の前の広場に車を止めることができました。
大きな看板で道案内があるので助かります。 -
案内がありますが、紫外線で色が飛んでいます。
-
車は通れない、狭い路地を歩いて行きます。
-
右は万次郎の母、汐(しお)の実家。
-
ジョン万次郎生家(土佐清水市中浜)
万次郎が江戸時代後期、1827年(文政10年)に誕生した家を復元したものです。集落のすれ違う人々も素朴で、親切で、気持ち良く訪問できました by RON3さんジョン万次郎生家 名所・史跡
-
無人ですが、無料で中に入れます。
-
「ジョン万次郎 NHK大河ドラマ化」に向けて、署名運動をしているようです。
-
資料がたくさん並んでいます。
-
昔の生活道具を展示しています。
-
勝手口
-
ジョン万次郎こと中浜万次郎の生涯が刻まれています。
-
生家の隣に小さな公園があります。
-
向かいの土地に、中浜万次郎が使用した井戸が残されています。
-
現地のボランティアガイドさんでしょうか、「開けて見せますね」と言って蓋を取ってくれました。
-
きれいな水がちゃんと張っていて、今でも使えそうです。
車を駐車した区長場を通り過ぎて、防波堤まで行ってみます。 -
「中浜万次郎生誕地碑」がありました。
珍しく「写真彫刻」が施されています。 -
嵐に遭って漂流した万次郎たちは、アメリカの捕鯨船に救助されてアメリカへと渡りました。そこで万次郎はさまざまな事を学んだり体験して、日本へ帰国しました。
-
万次郎が恩人へ宛てた手紙のようです。
-
防波堤にもたくさんの解説プレートがあります。
万次郎が日本に持ち帰った西洋の知識は、当時の日本に大きな影響を与えました。
中でも岩崎弥太郎や坂本龍馬にとっても、世界観が変わるような衝撃を与えたんですね。 -
階段を上ると…
-
「贈正五位中濱萬次?翁記念碑」があります。
1898年(明治31年)に71歳で亡くなって、その30年後の1928年(昭和3年)に正五位を贈られたんですね。 -
中の浜の漁港を見守っています。
-
集会所「中浜会館」にも、ジョン万次郎を大河ドラマに、というスローガンが書かれています。
14:15 海老洞の青の洞窟に向かいます。 -
14:25 松尾天満宮(土佐清水市松尾)
中に、地芝居用の舞台「廻り舞台」があるそうです。 -
松尾のアコウ(クワ科イチジク属、寒さに弱い常緑亜熱帯植物)
亜熱帯の植物が生い茂る足摺岬周辺で、代表格がアコウ。
このアコウは、周囲9m、樹高25m、樹齢400年で、国指定天然記念物。 -
天満宮の鳥居
-
松尾漁港の海老洞に来る場合は、若宮神社からの道は細く急坂のため危険です。
くれぐれもカーナビは「松尾天満宮」「松尾のアコウ」を目標にすると良いです。 -
松尾漁港(土佐清水市松尾)に下りてきました。
-
思っていたよりも小さな港です。
-
小崎橋歩道橋から奥が「海老洞」です。
-
水が綺麗で、エメラルドグリーンに見えなくもないです。
-
もっと条件が良ければ、船が浮いて見えるようです。
-
イチオシ
歩道橋の先に進むと、素敵な「青の洞窟」が見えてきました。
-
イチオシ
小崎橋の上から見ると、水が綺麗で透き通っているのがわかります。
-
川の淡水が海に流れ込む「汽水域(きすいいき)」なので、塩分濃度や多様なプランクトンの影響で、このように色が変化するそうです。
-
綺麗な水の色が見えて、船が浮いて見える良い条件は、風や波がないことと、午前中の日が当たっている時だそうです。
今日の午後の条件下ではベストな姿を見ることができた方ですね。 -
14:45 松尾漁港を後にして、唐人駄場に向かいます。
-
県道でもなく、車同士がすれ違えないほど狭い道(唐人駄場ルートというそうです)を不安になりつつ上ってきたので、ポニーがたくさんいてちょっとビックリ!
生きている本物です。 -
足摺牧場(土佐清水市松尾)でした。
-
宮沢賢治「雨ニモマケズ」詩碑があるようですが、先を急ぎます。
-
「唐人石(とうじんいわ)巨石群」の案内板を見てホッとしました。
-
15:18 唐人駄場遺跡(土佐清水市松尾)入口
周辺で縄文時代早期(紀元前5000年頃)から弥生時代にかけての石器や土器片が数多く出土したそうです。付近にロバはいるけど、「駄馬」ではなく「駄場」です by RON3さん唐人駄場遺跡 名所・史跡
-
南のサークル
ストーンサークルと呼ばれ、中心の石を取り巻くように、円形状に石が配置されています。 -
唐人石(とうじんいわ)巨石群「磐座(いわくら)」
ここの「唐人」とは、「唐の人。中国人。外国人」ではなく、「光り輝く神の居場所」のことで、「駄場」は「平らな場所」のことだそうです。 -
沖を流れる黒潮に乗った航海人から見ると、光り輝き、航海の目印でもあったと言われているらしい。
-
千畳敷石(せんじょうじきいわ)と呼ばれている石もあります。
-
「亀石」と呼ばれている石は、丸い石や、首をもたげている石など複数あるようです。
-
唐人石群は、地盤の隆起というよりは、巨人によって積み重ねられたような雰囲気です。
-
天から降ってきたかのような唐突な感じです。
-
巨岩の間にある散策路は、横を向かないと通れないほど狭い所もあります。
-
パワースポットと呼ばれるのも納得です。
-
高さ6-7mもある花崗岩の巨石が林立していました。
15:28 四万十市に向かいます。
****************
この続きは【6日目その3】11月4日(火)「実崎樋門・四万十市駅と観光協会・為末公園・一條神社・ホテルサンリバー四万十」
⇒ https://4travel.jp/travelogue/12021607
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
『あんぱん』と柚子を求めて
-
前の旅行記
宿毛エンジェルロート・道の駅すくも・道の駅大月・叶崎☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて⑥-1
2025/11/04~
四万十・足摺岬
-
次の旅行記
実崎樋門・四万十市駅と観光協会・為末公園・一條神社・ホテルサンリバー四万十☆2025年秋『あんぱん』と柚子を...
2025/11/04~
四万十・足摺岬
-
旧居留地・南京町・中國菜おおつか・ケーニヒスクローネ神戸☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて①
2025/10/30~
神戸
-
神戸から徳島の那賀川と高知の物部川沿いのR195 で高知へ☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて②
2025/10/31~
高知
-
【別冊】「 ものべすと」物部川とやなせたかしと『アンパンマン』☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて
2025/10/31~
高知
-
ストロベリーフィールズ・いの町紙の博物館・くらうど・高知アイス・名越屋沈下橋・日高☆2025年秋『あんぱん』...
2025/11/01~
高知・桂浜・土佐・須崎
-
佐川地質館・まきのさんの道の駅・青山文庫・おち駅・須崎駅・道の駅すさき・田舎家☆2025年秋『あんぱん』と柚...
2025/11/01~
高知・桂浜・土佐・須崎
-
日曜市と馬路村農協アンテナ店umajiで柚子果汁の買いだめ・平家の茶屋☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求め...
2025/11/02~
高知・桂浜・土佐・須崎
-
アンパンマンミュージアム・美良布神社・吉井勇記念館・朴ノ木公園☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて④-2
2025/11/02~
南国・香美・室戸岬
-
道の駅美良布・土佐山田駅・後免駅・南国市観光案内所・ライオン公園・華珍園☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求...
2025/11/02~
高知
-
風車の駅・梼原町(隈研吾建築群・千百年物語り・ゆすはら座)☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて⑤-1
2025/11/03~
高知
-
道の駅日吉夢産地・道の駅広見森の三角ぼうし・道の駅うわじまきさいや広場・ゆらり内海☆2025年秋『あんぱん』...
2025/11/03~
愛媛
-
林邸・宿毛歴史館・宿毛駅観光案内センター・咸陽島公園・宿毛リゾート椰子の湯☆2025年秋『あんぱん』と柚子を...
2025/11/03~
宿毛
-
宿毛エンジェルロート・道の駅すくも・道の駅大月・叶崎☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて⑥-1
2025/11/04~
四万十・足摺岬
-
道の駅土佐清水・ジョン万次郎の資料館と生家・旧海軍震洋艇格納壕跡地・海老洞の青の洞窟・唐人駄場☆2025年秋...
2025/11/04~
四万十・足摺岬
-
実崎樋門・四万十市駅と観光協会・為末公園・一條神社・ホテルサンリバー四万十☆2025年秋『あんぱん』と柚子を...
2025/11/04~
四万十・足摺岬
-
安並水車の里・道の駅(おおがた、土佐佐賀、四万十大正)・海洋堂かっぱ館とホビー館☆2025年秋『あんぱん』と...
2025/11/05~
四万十・足摺岬
-
37番岩本寺・窪川駅・道の駅あぐり窪川・道の駅なかとさ・ドラゴン広場・ホテルタウンセンター☆2025年秋『あ...
2025/11/05~
高知
-
はりまや橋・中央公園・ムームーのモーニング☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて⑧-1
2025/11/06~
高知市
-
こうち旅広場・香美市立美術館・土佐山田駅・紀貫之邸跡・ごめん駅・海洋堂SpaceFactory☆2025年秋...
2025/11/06~
高知
-
とさを商店・あかおか駅・吉川展望台・高知空港・芋屋金次郎☆2025年秋『あんぱん』と柚子を求めて⑧-3
2025/11/06~
高知
-
高知南国SA・愛媛の道の駅霧の森・香川のうどん麺太郎とかまや・瀬戸大橋の与島PA☆2025年秋『あんぱん』と...
2025/11/07~
四国中央
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 『あんぱん』と柚子を求めて
0
93