2025/12/20 - 2025/12/21
10位(同エリア133件中)
チャムンパスさん
- チャムンパスさんTOP
- 旅行記127冊
- クチコミ23件
- Q&A回答7件
- 172,543アクセス
- フォロワー72人
この旅行記のスケジュール
2025/12/20
-
栗山ふる里物産センター(青柳車庫バス停)
-
川俣温泉バス停
2025/12/21
-
川俣温泉バス停
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
昨年2025年10月中旬の新潟の旅行記の投稿がまだ途中ですが、ちょっと気分を変えて別の旅行記を投稿します。
これは昨年末2025年12月下旬の週末に、栃木県日光市の川俣温泉を一泊二日で一人旅した時の記録です。
今回は交通費を節約してリーズナブルなお値段の旅でしたが、鬼怒川上流部の山間にあるひなびた温泉地に一晩滞在し、一年の疲れを癒して2026年に向けて英気を養いました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目の12月20日(土)、東武北千住駅から今回の旅をスタートしました。
いつもなら特急スペーシアかリバティに乗車して優雅にゆったりと出かけるところですが、今回は交通費を節約してリーズナブルな旅を目指します。
8時8分発の南栗橋行きのスカイツリーライン急行に乗車しました。
東京メトロ半蔵門線に直通するロングシートの50000型電車ですので、旅情はほとんど感じられません。北千住駅 駅
-
予定時刻の8時55分頃に終点の南栗橋駅に到着し、接続する9時9分始発の鬼怒川線直通の新藤原行きの普通電車に乗車しました。
4両編成の20400型電車でロングシートでしたが、土曜日のためか乗客は多めでした。南栗橋駅 駅
-
日光線を各駅に停車しながら下今市駅に到着、ここから鬼怒川線に乗り入れますが、接続列車の到着遅れのため予定時刻よりも長く停車しました。
浅草から東武日光に向かう、最新の特急『スペーシアX3号』の到着を待って出発しました。下今市駅 駅
-
イチオシ
目的地の鬼怒川温泉駅には予定時刻より3分遅れの11時13分頃に到着しました。
ホームに降りてみると、11時14分発の『SL大樹2号』が今まさに出発するところでした(*'▽'*)
C11型蒸気機関車が牽引する東武鉄道の観光列車です。SL大樹 (DL大樹) 乗り物
-
機関車の他に3両の客車と車掌車の計5両編成の列車は、下今市駅を目指して出発しました。
SL大樹 (DL大樹) 乗り物
-
観光客で賑わう鬼怒川温泉駅から駅前広場に出ました。
鬼怒川温泉駅 駅
-
駅舎を出ると広場左手にSL(またはDL:ディーゼル機関車)の方向転換を行う転車台があります。
大樹号の運転日にはここで機関車の方向転換を見ることが出来ますよ。
元々は広島県の三次駅にあったものですが、2017年にJR西日本から東武鉄道に譲渡されたそうです。鬼怒川温泉駅 転車台広場 公園・植物園
-
当初は温泉を楽しむだけの旅にしようと思っていましたが、少しだけ鬼怒川温泉界隈を観光することにしました。
駅前広場では『鬼怒太』像がお出迎え。鬼怒川温泉駅 転車台広場 公園・植物園
-
広場の一角に足湯『鬼怒太の湯』があります。
これから宿泊先で温泉を満喫する予定でしたので、足湯の様子だけ撮影しました。鬼怒太の湯 温泉
-
駅からてくてく歩いて『鬼怒楯岩大吊橋』にやって来ました。
鬼怒川に架かる全長約140メートルの歩行者専用の吊り橋です。鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地
-
大吊橋を歩いて中間部まで来ました。
吊り橋なので揺れますが、上下だけでなく左右に揺れるのが怖いですね…:(;゙゚'ω゚'):鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地
-
大吊橋中間部から見た鬼怒川上流方面の景色です。
画像中央部分の巨大な岩は『楯岩』です。鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地
-
そして下流方面の景色です。
冬季は営業を休止していますが、この吊り橋の下をライン下りの船が通ります。鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地
-
大吊橋を渡り切ると、対岸の橋の袂に『楯鬼』像があります。
鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地
-
時間に余裕がありましたので、そのまま引き返さないでもう少し先に行ってみることにしました。
鬼怒川上流部に向かって右岸の崖道を歩くと、途中にトンネルがあります。楯岩 自然・景勝地
-
暫く歩いて『楯岩展望台』に到着しました。
楯岩を眺める展望台ではなく、楯岩の上に造られた展望台です。楯岩 自然・景勝地
-
展望台前の広場には画像左上の『誕生鬼』像、右上の『楯岩鬼怒姫神社』の祠があります。
頂上の展望台迄の階段の傾斜は急で、手すりを持って注意深く昇降する必要があります。
展望台は狭く『縁結びの鐘』がありました。楯岩 自然・景勝地
-
イチオシ
展望台の上から鬼怒川と温泉街を一望することが出来ました。
旅の1日目の当日、晴れていて良かったです(*^ω^*)楯岩 自然・景勝地
-
楯岩展望台から鬼怒楯岩大吊橋を経由して、昼食を摂りに温泉街に向かいました。
鬼怒川温泉駅と鬼怒川ライン下りの乗船場を結ぶ道の途中にある『ラーメンすーさん』に来店しました。
鬼怒川温泉街で数少ない町中華のお店です。ラーメンすーさん グルメ・レストラン
-
来店時の土曜日のお昼の店内は大変混雑していました。
カウンター席に座り注文してから暫く待たされました。
『しいたけチャーハン』税込850円を頂きましたが、ご飯もパラパラで刻んだ生椎茸の食感も良く、美味しく頂きました(*^^*)ラーメンすーさん グルメ・レストラン
-
ラーメンすーさんで昼食を済ませてから鬼怒川温泉駅前に戻り、13時25分始発の女夫渕(めおとぶち)行きの日光市営バスに乗車しました。
地域のバス会社のしおや交通が受託運行する三菱ふそうのマイクロバスでしたが、土曜日の当日出発地点で満席に近い状態となりました。
沿線はこれから向かう川俣温泉や終点の女夫渕バス停の先に『奥鬼怒温泉郷』と総称される一軒宿の秘湯の様な温泉地が点在していて、週末の乗客数は多い様です。鬼怒川温泉駅 駅
-
鬼怒川温泉駅前を出発したバスは、途中鬼怒川公園駅前や川治湯元駅前等で乗客の方を拾いながら、山深い奥地を走行しました。
終点までの乗車時間が長いので、途中の青柳車庫バス停で10分程度のトイレ休憩があります。
バス停は『栗山ふるさと物産センター』前にあり、開いていればテイクアウトで地元の美味しいものが頂けるそうですが、12月から3月迄の冬季期間は休業していました。
ちょっと残念…(−_−;) -
バスの運転手さんに紹介されて、車内から撮影した『蛇王滝』です。
蛇王滝 自然・景勝地
-
予定時刻の14時52分を少し遅れて本日のお宿最寄りの川俣温泉バス停に着きました。
このバス停で私を含めて数名の方か下車されましたが、車内にはまだ多数の乗客の方達が乗っていらっしゃいました。
中には欧米系のインバウンドも含まれていましたが、皆さん奥鬼怒温泉郷に行かれるのでしょうか…川俣温泉 温泉
-
案内表示に従い、バス停前の坂道を下りて行きました。
この周辺は先日降った雪が残っていて、鬼怒川温泉街よりも体感気温は低めでした。川俣温泉 温泉
-
坂道を下り切った先に本日のお宿『渓山荘』さんがありました。
全客室数18室の民営の国民宿舎です。
元々は2006年に日光市他と合併した旧栗山村の村営の宿泊施設として、1963(昭和38)年に開業しました。
その後1995年に公営の営業が終了し、現在の運営形態に移行したとのことです。
現在の建物は1981(昭和56)年に改築されていて、昭和の国民宿舎の雰囲気を色濃く残す佇まいです。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
玄関で靴を脱いでスリッパに履き替え、フロントでチェックインの手続きを済ませて、施設の責任者の方から館内の説明を受けました。
客室のキーを受け取って、一人で当日泊まる2階の客室に向かいました。
館内にエレベーターはなく、階段を使ってフロア間を移動します。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
宿泊した2階の210号室です。
8畳の広縁付きの和室で内装は古いですが、室内はよく清掃されて綺麗でした。
じゃらんで予約したプランは『自分へのご褒美!一人旅プラン♪2食付き【貸切露天風呂無料】』で、一人泊の基本料金は13,200円(入湯税別)でした。
今回近々期限切れを迎えるじゃらんのポイント等を使って割引しました。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
客室の左側の様子です。
最初に入室した時はエアコンの暖房が効いていて、室内は暖かかったです(*^^*)
Wi-Fiの電波もしっかり受信できて、言う事なしです。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
広縁には洗面所がありました。
ドライヤーは床の間に設置されていた冷蔵庫の上の籠の中にありましたが、この後で紹介する大浴場の脱衣所の洗面所には常備されていなかったので、洗った髪はここで乾かす必要があります。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
広縁の窓から見た外の景色です。
お宿のそばを鬼怒川が流れています。
画像右下の建物は大浴場、左側の廊下の先は男湯の露天風呂です。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
210号室にはウォシュレット付きのトイレが併設されています。
川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
クローゼットの中から浴衣を取り出して着替え、自分でお茶を淹れて備え付けのお茶請けのお菓子で一息入れました。
川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
客室で休憩を取った後、温泉に入るため地下階の大浴場へ向かいました。
大浴場は終日男女固定ですが、翌朝8時まで深夜も利用可能です。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
最初に大浴場を利用した時は貸切状態でしたので、撮影させて頂きました。
男湯の脱衣所の様子です。
画像右側に内風呂の入口、正面に露天風呂の入口があります。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
浴室の洗い場の数は多いですが、実質使えるのはシャワーの付いた2ヶ所だけです。
川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
内風呂の浴槽はストレスフリーで5人程の大きさです。
実際に入ってみると冷えた身体には最初熱いと思いましたが、慣れるとチョイ温めの41℃程で長湯が出来る湯温でした。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
内風呂で身体をしっかりと温めた後、脱衣所から渡り廊下を通って…
川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
鬼怒川の畔の露天風呂に入りました。
浴槽の湯温は内風呂より少し高めの42℃程で、冷たい空気を顔に感じながら雪見風呂を楽しみました。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
温泉の泉質は中性の含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(硫化水素型)、源泉の泉温は68℃です。
いわゆる硫黄泉なのですが、臭いはそれ程強くなかったです。
また泉温が高い割に浴槽の湯温は温めでしたので、加水されていると推察しました。
ただしお宿では掛け流しで利用されていましたので、温泉にこだわりのある私には満足出来る内容でした。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
夕食の前にもう一度お風呂に入り、18時から1階の食堂で夕食を頂きました。
渓山荘さんの夕食は18時に一斉開始で、時間になると館内放送があります。
建物だけでなくサービスも昭和の国民宿舎感満載ですね(笑)
食堂に行ってみるとお一人様の席が私の他に3ヶ所あり、一人旅には敷居の低いお宿なんだなぁ~と思いました。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
スタッフさんに案内されて隅のテーブル席に座りました。
画像は着席時の夕食のセッティングですが、公共の宿らしいシンプルなお料理が並んでいました。
お品書きはありませんでしたが、食堂の扉に夕食の献立が貼り出されていました。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
今回は久しぶりにゆず酒を頂きました。
食事の途中で温かいそばが運ばれ、卓上コンロで煮た鴨鍋を汁がわりにご飯と香の物を頂きました。
標準プランの夕食のボリュームは少なめで、オプションで鹿刺等を事前に注文できるそうですが、私には丁度いい量でした。
ごちそうさまでした(*^o^*)川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
ゆず酒でほろ酔い気分になり、客室に戻って夕食前に自分で敷いた布団に入って寝ました。
国民宿舎のルールで布団は宿泊者自身が敷きます。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
案の定寝落ちして目覚めたのは23時頃でした(笑)
もう一度大浴場で温泉に浸かって、この日は24時30分頃に就寝しました。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
2日目の12月21日(日)は朝早く5時30分頃に目覚め、6時頃に大浴場で朝湯を楽しみました。
川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
大浴場でお風呂を楽しんだ後間髪を入れずに、貸切風呂を利用しました。
玄関を出て左手に建屋があり、チェックインから朝8時迄空いていれば自由に利用できます。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
イチオシ
貸切風呂の内部の様子です。
半露天のお風呂ですがそばを鬼怒川が流れていて、この時は雪景色を眺めながらお風呂に入りました。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
貸切風呂の利用時間は20分が目安です。
この時の浴槽の湯温は、大浴場の内風呂と露天風呂の中間位でした。
お宿の責任者の方の説明では貸切風呂には洗い場がないので、先に大浴場で身体を洗ってから利用して下さいとのことでした。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
朝食は8時に前日の夕食と同じ1階の食堂の同じ席で頂きました。
朝食も一斉開始で、時間になると館内放送が流れます(笑)
朝食のボリュームは一般的な旅館と比較して、少なめでした。川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
ご飯と味噌汁が運ばれて来たところで、朝食を開始しました。
自分で卵を割って作ったベーコンエッグは美味しい…川俣温泉 国民宿舎 渓山荘 宿・ホテル
-
朝食を頂いてから客室に戻り、休憩を取り身支度を整えて、9時40分頃に1階に降りてフロントでチェックアウトの手続きを済ませました。
お宿の皆さん大変お世話になりましたm(_ _)m
敢えて少し不満を申しますと今回お風呂の利用時間は清掃のため朝8時迄でしたが、10時位迄延長利用出来ると嬉しかったです。
お宿のHPを見ると繁忙期以外は8時以降も利用可能と書かれていましたが、宿泊客数に関わらず週末は繁忙期になるのでしょうね…
バス停に行く前に渓山荘さんの近くに架かる橋の上から、鬼怒川上流部をもう一度眺めることにしました。川俣温泉 温泉
-
雪の積もる冬の渓流の風景は寒々としていましたが、この時期らしく絵になります。
2日目も晴天で良かったです。川俣温泉 温泉
-
前日は下った坂道を上って、川俣温泉バス停に向かいました。
予定時刻の9時58分を約3分遅れで到着した鬼怒川温泉駅行きの日光市営バスに乗車すると、既に車内は満席に近い状態でした。川俣温泉 温泉
-
乗車したバスは前日と同じルートを途中トイレ休憩の停車を挟みながら走行し、予定時刻の11時25分を少し遅れて終点の鬼怒川温泉駅前に到着しました。
時刻は正午近くでしたので、少し早めの昼食を摂りに駅前の『つるや』さんに来店しました。
2階のレストランに上がって、窓際のカウンター席に座りました。つるや グルメ・レストラン
-
つるやさん特製の『きぬラーメン』と炊き込みご飯セット、税込1,490円を頂きました。
日光名物の生ゆばの入ったあっさり味の和風ラーメンのお味はまあ普通かな…
食事を頂いた後は1階の土産物販売コーナーでささやかなお土産を買い求めました。つるや グルメ・レストラン
-
つるやさんを出てからバームクーヘンで有名なお店が経営する『はちやカフェ』さんで、ミックスソフトクリーム税込450円を賞味。
2日目の鬼怒川温泉界隈の気温は少し暖かめでしたので、ソフトクリームも美味しく頂きました。はちやカフェ グルメ・レストラン
-
腹ごしらえを済ませて、これから家に帰るだけです。
鬼怒川温泉駅から13時11分発の下今市行き普通電車に乗車しました。
この電車、下今市駅で東武日光から浅草に向かう特急『けごん32号』に接続するため、乗客は多めでした。鬼怒川温泉駅 駅
-
予定時刻の13時38分に終点の下今市駅に到着し、多くの乗客の方達は特急に乗り換えられていましたが、私は次の乗車まで時間に少し余裕がありました。
駅構内にある『転車台広場』に行き、隣接する下今市機関区の煉瓦造の車庫に格納されているSLや DLを眺め、その後『SL展示館』を早足で見学しました。下今市駅SL展示館 転車台広場 名所・史跡
-
今回の旅のテーマは交通費を節約して楽しむ一泊温泉旅行ですので、帰りも普通電車を乗り継いで東京方面に向かいました。
下今市駅14時8分発の南栗橋行きの普通電車に乗車して、行きと同じルートで帰宅の途に就きました。
今回の旅行にかかった費用は25,000円以下に抑えることが出来ましたが、移動時間を惜しむなら別料金を払っても特急を利用されることをお勧めします。
なお、旅の1日目の総歩数は約12,000歩、2日目は約9,700歩とかなり少なかったですが、今回は心と身体を労わる旅でしたので日常でまた頑張りましょう。
これにて今回の旅の旅行記はおしまいです。
本編旅行記を最後までご覧いただき、ありがとうございました。下今市駅 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
週末一泊一人旅(単編完結)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
奥鬼怒温泉郷(栃木) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 週末一泊一人旅(単編完結)
0
60