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源泉掛け流しの野趣あふれる露天風呂と無料で使えるヒノキの貸切露天風呂が人気!
鬼怒川温泉駅よりバスにて川俣温泉下車徒歩3分
3.27
- 温泉
- 露天風呂
- 大浴場
駅から5分コンビニ近インターネット可
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栃木県日光市の山間の静かな温泉地、川俣温泉にある全客室数18室の民営の国民宿舎です。建物は昭和50年代に改装された当時...もっと見る
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3.09
温泉露天風呂大浴場駅から5分コンビニ近インターネット可
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夏という時期が悪かったのか。それともコロナ渦の世界がブヨにもなんかしらの影響を与えたのか。とにかくブヨが多い。せっかく...もっと見る
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川俣湖温泉 民宿 山水
民宿
3.01
温泉露天風呂大浴場駅から5分コンビニ近インターネット可
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昔々、竹下内閣の時に「1村1品運動」というのがあって、1億円でその地方や村々の町起こしをした時、ここ栗山村が村営の温...もっと見る
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川俣温泉ホテル ふくよ館
旅館
評価なし
温泉露天風呂大浴場駅から5分コンビニ近インターネット可
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入浴とランチを利用しました。入浴は1000円でしたが、タオルを貸してくれる事はなかったです。渓谷沿いの露天風呂は屋外の...もっと見る
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全国旅行支援 対象プランのご注意
今後の新型コロナウイルスの感染状況や、政府および各都道府県の方針により内容・条件等が変更となる場合があります。
また、掲載されている割引・クーポン等の情報は簡易的な試算であり、その正確性を保証するものではありませんので、予約の際は各旅行会社にて対象施設および掲載情報を再度ご確認くださいますようお願いいたします。
割引内容や条件の詳細につきましては、各都道府県のHP等をご確認ください。
クチコミ
混浴露天風呂が多くあるので、カップル家族連れでも一緒に温泉を楽しめる。(旅館のバスタオルを巻いて入れる。)
女性専用露天風呂もあり、手前が熱め中間がぬるめで、1番奥がなんとなく寝られるので、ずっと入っていられてお気に入りの温泉
夕食は川魚に豆乳鍋、熱々のグラタン、山菜等、素朴なご馳走という感じが良い。
朝食は湯豆腐が付いていた。
下今市駅からの送迎プランも有り。雪道の運転が心配な方はこちらのプランで、雪見風呂を楽しめます。
山小屋の雰囲気が残る本館とログハウスが数棟繋がった作りになっています。泊まったのは山小屋八丁という純和室でした。部屋の入り口は引き戸になっていて、民宿のようでがっかりしたのですが、部屋の中はとても綺麗に整えられていました。温泉は滝を見ながら入れる露天風呂が3つあり、ほのかに硫黄の香りがする透明な湯でした。泉質も雰囲気も秘湯感ある素晴らしい温泉でした。食事もシンプルながらも目で楽しめるような内容で、とても美味しくいただきました。部屋には、エアコン、トイレ、洗面台などはなく不便かなと思いましたが、大自然の中で素晴らしい温泉や食事を楽しむうち、山小屋風の部屋を楽しむことができるようになりました。
避暑も兼ねて以前から行ってみたかった加仁湯へ。アクセスは鬼怒川温泉駅から路線バス+送迎バスで行け、狭い山道を運転したり歩いたりしなくて良いので楽ちん。
宿内でのサービスはあまりなく、接客もそれなりです。この点はあくまで秘湯なので割り切りましょう。
今回宿泊した積善館4階のツインルームはトイレ洗面がユニットバスではないタイプで、一番まともそうだったので選択。(本館は洗面台が小さく使いにくいので)
少し年季は感じますが、クーラーなしでも快適に過ごせ、Wi-Fiもしっかり入ります。
温泉は混浴露天が3箇所、内湯と女性専用露天風呂が1箇所ずつ、そして貸切風呂が3箇所の計8箇所。私は男なので女性専用には入れませんのでその他のお湯の感想を。
一番西にある第3露天風呂は広めの湯船で開放感が一番あり、最もおすすめしたいです。
中央の川側にあるのは第2露天風呂とプールそして、貸切露天風呂です。
第2露天風呂は朝になって気づいた小さな木造の風呂と、石造の風呂の2箇所。
川側にある木造の温泉はかなりこじんまりとしており、通路からも見えにくいので貸切に近い感覚で秘湯を独り占めできる雰囲気。プール手前にある石風呂はあまり広くなく、他人と一緒に入るとちょっと気まずいかも。
更衣室の奥にある貸切露天風呂は狭く、プライベートが保たれる以外のメリットはあまりないので無理して入らなくても良いかもしれません。
そしてもう1つの露天風呂は4区画に仕切られたロマン温泉なる混浴風呂で、半個室のような雰囲気でいくつかの源泉を楽しめるというもの。場合によっては結構熱かったりするので加水が必要なことも。泉質はどこも硫黄系の源泉掛け流しで、消毒もなく実に気持ち良い温泉です。
尚体を洗えるのは内湯のみですので、その点も注意しましょう。
食事は夕食中心に量は結構ありましたが特別豪華というわけでもなく。個人的には焼魚料理が重複しており、ちょっと飽きちゃったかなというのが本音。珍しめの鹿たたきも食べましたがこれもまた感動するレベルには至らず、食事の満足度はそこそこでした。
送迎バスは下今市まで行ってくれる時もあるそうで、次は銀世界の冬に再訪してみたいなぁとも思っています。
鬼怒川温泉から路線バスと宿の送迎バスを利用して関東最後の秘境と呼ばれる奥鬼怒温泉郷の八丁の湯に泊まってきました。宿泊した客室は本館の和室8畳トイレ無し。共用のトイレ・洗面所を含め館内は綺麗で設備も新しく快適に過ごせました。温泉は内湯とは別に3つの混浴露天風呂、女性専用露天風呂があり24時間入浴可能なのも嬉しいポイント。開放感のある広ーーい露天風呂で雪見風呂を満喫してきました。夕食では山菜や湯葉、岩魚の塩焼き、日光HIMITSU豚の赤味噌鍋など美味しい山の幸が味わえますよ。
関東最後の秘境と呼ばれているどけあって、鬼怒川温泉駅からは1時間半バスに乗り、女夫渕という終点のバス停まで行くと、お宿のバスふが待っています。
関東最後の秘境と呼ばれているどけあって、鬼怒川温泉駅からは1時間半バスに乗り、女夫渕という終点のバス停まで行くと、お宿のバスが待っています。
お宿に着くとそこは、まるで別世界の山の中です。
温泉に入り、寝るだけの繰り返しも良いものです。
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