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2025年10月。中欧4カ国の旅。ハンガリー・ブダペストはどこを撮っても絵になる街で、近郊のゲドレーをあわせ、旅行記は4つにもなってしまいました。<br /><br />その13は、ブダの丘の徒歩観光。王宮エリアからマーチャーシュ教会、漁夫の砦を歩きました。<br /><br />・バスでブダ地区へ。アッチラ通りから徒歩観光開始<br />・ブダの丘<br />  王宮エリア、セーチェニー国立図書館、ストックル階段、フニャディの中庭、大統領官邸、トゥルル、うさぎ、首相官邸(いずれも外観のみ)<br />  桜の並木道を通って三位一体広場へ、漁夫の砦、マーチャーシュ教会(内部も)、タンシッチ通りの土産物屋、グラニット階段<br /><br />表紙写真は、ブダ城のテラスからペスト側を眺める「チェック柄の耳のウサギ」

2025年10月中欧 その13~ブダペスト・ブダの丘をじっくり歩く

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2025/10/08 - 2025/10/10

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旅行記グループ 2025年10月中欧4カ国

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ROSARY

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2025年10月。中欧4カ国の旅。ハンガリー・ブダペストはどこを撮っても絵になる街で、近郊のゲドレーをあわせ、旅行記は4つにもなってしまいました。

その13は、ブダの丘の徒歩観光。王宮エリアからマーチャーシュ教会、漁夫の砦を歩きました。

・バスでブダ地区へ。アッチラ通りから徒歩観光開始
・ブダの丘
  王宮エリア、セーチェニー国立図書館、ストックル階段、フニャディの中庭、大統領官邸、トゥルル、うさぎ、首相官邸(いずれも外観のみ)
  桜の並木道を通って三位一体広場へ、漁夫の砦、マーチャーシュ教会(内部も)、タンシッチ通りの土産物屋、グラニット階段

表紙写真は、ブダ城のテラスからペスト側を眺める「チェック柄の耳のウサギ」

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
3.5
交通
5.0
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
JTB
  • ホテルの朝食。今日は遅くまで観光するため、たっぷりいただきます。

    ホテルの朝食。今日は遅くまで観光するため、たっぷりいただきます。

  • ブダの丘に向けて出発。ホテルに近いので目に焼き付いてしまった、アンカー・パロタの建物。

    ブダの丘に向けて出発。ホテルに近いので目に焼き付いてしまった、アンカー・パロタの建物。

  • エルジェーベト橋へ。

    エルジェーベト橋へ。

  • エルジェーベト橋からのブダの丘の眺め。王宮とマーチャーシュ教会が見えています。

    エルジェーベト橋からのブダの丘の眺め。王宮とマーチャーシュ教会が見えています。

  • ブダの丘の麓に建つCastle Garden Bazaar。

    ブダの丘の麓に建つCastle Garden Bazaar。

  • セーチェニー鎖橋のたもとにやってきました。昨日、路線バスで来たところですね。

    セーチェニー鎖橋のたもとにやってきました。昨日、路線バスで来たところですね。

  • アッティラ通りから王宮を見上げます。ここでバスを降り、あとは徒歩での観光です。<br /><br />王宮のこちら側はセーチェニー国立図書館になっています。

    アッティラ通りから王宮を見上げます。ここでバスを降り、あとは徒歩での観光です。

    王宮のこちら側はセーチェニー国立図書館になっています。

  • マロニエの木の下、階段を上っていきます。

    マロニエの木の下、階段を上っていきます。

  • ストックルの階段。

    ストックルの階段。

  • 階段上から。左はセーチェニー国立図書館。<br /><br />かつては王宮だったところの一部です。

    階段上から。左はセーチェニー国立図書館。

    かつては王宮だったところの一部です。

  • 階段上からブダの街の方を見下ろしたところ。<br /><br />右は王立乗馬学校。広場には「馬飼いの像」。

    階段上からブダの街の方を見下ろしたところ。

    右は王立乗馬学校。広場には「馬飼いの像」。

  • ライオンの中庭に続く門。両側にライオンの像があります。

    ライオンの中庭に続く門。両側にライオンの像があります。

    ブダ城 (ブダ王宮) 城・宮殿

  • マーチャーシュ王の噴水。<br /><br />ハンガリー王、フニャディ・マーチャシュが狩りに出る様子を表したもの。<br />鹿や猟犬も見えますね。

    マーチャーシュ王の噴水。

    ハンガリー王、フニャディ・マーチャシュが狩りに出る様子を表したもの。
    鹿や猟犬も見えますね。

    Matthias Fountain モニュメント・記念碑

  • マーチャーシュ王をアップで。<br /><br />1000フォリント札に描かれている王様です。

    マーチャーシュ王をアップで。

    1000フォリント札に描かれている王様です。

  • 王宮の様子。現在は国立美術館として使われています。

    王宮の様子。現在は国立美術館として使われています。

  • その昔の王宮の写真が展示されていました。

    その昔の王宮の写真が展示されていました。

  • こちらは第二次世界大戦後の様子。<br /><br />天井が落ちてしまっています。

    こちらは第二次世界大戦後の様子。

    天井が落ちてしまっています。

  • 現在も再建工事が続いています。

    現在も再建工事が続いています。

  • 新しく作られた遊歩道からブダの街方面を見たところ。<br /><br />左は乗馬学校の屋根です。

    新しく作られた遊歩道からブダの街方面を見たところ。

    左は乗馬学校の屋根です。

  • 大統領官邸前にやってきました。

    大統領官邸前にやってきました。

  • 建物には、ハンガリーの国旗と紋章が掲げられています。

    建物には、ハンガリーの国旗と紋章が掲げられています。

  • あ、昨日崖の上にあったのと同じだ! トゥルルの像です。

    あ、昨日崖の上にあったのと同じだ! トゥルルの像です。

  • トゥルルの像をアップで。

    トゥルルの像をアップで。

  • 世界遺産のマークはここにも。

    世界遺産のマークはここにも。

  • 手すりの上、何かいます。<br />おっきな丸い尻尾、長い耳。うさぎでしょうか?<br /><br />1970年代から80年代にかけて人気だったハンガリーのアニメのキャラクター「チェック柄の耳のウサギ」の像です。

    手すりの上、何かいます。
    おっきな丸い尻尾、長い耳。うさぎでしょうか?

    1970年代から80年代にかけて人気だったハンガリーのアニメのキャラクター「チェック柄の耳のウサギ」の像です。

  • うさぎは望遠鏡で下をのぞいている。<br /><br />鎖橋、聖イシュトバーン大聖堂、左手には国会議事堂がよく見渡せます。

    うさぎは望遠鏡で下をのぞいている。

    鎖橋、聖イシュトバーン大聖堂、左手には国会議事堂がよく見渡せます。

  • 国会議事堂とドナウ川を望遠で。

    国会議事堂とドナウ川を望遠で。

  • セーチェニー鎖橋、フォーシーズンズホテル、そして聖イシュトバーン大聖堂。

    セーチェニー鎖橋、フォーシーズンズホテル、そして聖イシュトバーン大聖堂。

  • 丘の下にはブダの街が広がっています。<br /><br />川の中洲はマルギット島。

    丘の下にはブダの街が広がっています。

    川の中洲はマルギット島。

  • 左の方、気球が上がっています。観光用らしい。<br /><br />お天気がもうちょっと良かったらいいのにな。

    左の方、気球が上がっています。観光用らしい。

    お天気がもうちょっと良かったらいいのにな。

  • 乗り出して右をみると、王宮のサヴォイテラスがよく見えました。

    乗り出して右をみると、王宮のサヴォイテラスがよく見えました。

  • ブダの丘へはケーブルカーがあるのですが、点検中とかで営業していませんでした。残念。

    ブダの丘へはケーブルカーがあるのですが、点検中とかで営業していませんでした。残念。

    ケーブルカー (王宮の丘) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)

  • 大統領官邸のところを右に曲がると、首相官邸が現れました。

    大統領官邸のところを右に曲がると、首相官邸が現れました。

  • その先、城壁の上、桜並木を歩きます。桜の花が咲く季節は賑わうそうです。

    その先、城壁の上、桜並木を歩きます。桜の花が咲く季節は賑わうそうです。

  • ブダの街の眺め。

    ブダの街の眺め。

  • 並木道が続きます。

    並木道が続きます。

  • 下にはつたのからまる古い家も。

    下にはつたのからまる古い家も。

  • ブダの丘の地図。

    ブダの丘の地図。

  • 右を見ると、マーチャーシュ教会の塔。

    右を見ると、マーチャーシュ教会の塔。

  • セントハーロムシャーグ通りです。<br /><br />オーストリア陸軍元帥、アンドラーシュ・ハディクの騎馬像。

    セントハーロムシャーグ通りです。

    オーストリア陸軍元帥、アンドラーシュ・ハディクの騎馬像。

    Statue of Mounted Andras Hadik モニュメント・記念碑

  • このあたり、古い建築様式の家が並びます。<br /><br />屋根に目の形の窓がついています。換気や採光のためらしい。

    このあたり、古い建築様式の家が並びます。

    屋根に目の形の窓がついています。換気や採光のためらしい。

  • マーチャーシュ教会の正面にある三位一体広場。<br /><br />その名の通り、三位一体のモニュメントが立っています。<br />これもペスト記念柱とのこと。

    マーチャーシュ教会の正面にある三位一体広場。

    その名の通り、三位一体のモニュメントが立っています。
    これもペスト記念柱とのこと。

    三位一体広場 広場・公園

  • 十字架を持つキリスト、その右は父、上の光が精霊です。

    十字架を持つキリスト、その右は父、上の光が精霊です。

  • 広場の奥の方に行ってみましょう。<br />三角のトンガリ屋根は漁夫の砦です。

    広場の奥の方に行ってみましょう。
    三角のトンガリ屋根は漁夫の砦です。

  • 一つ前の画像の右手に少し高くなっている場所があるので、そこから眺めます。<br /><br />聖マーチャーシュ教会の横手。その左側の建物は内務省です。

    一つ前の画像の右手に少し高くなっている場所があるので、そこから眺めます。

    聖マーチャーシュ教会の横手。その左側の建物は内務省です。

  • 内務省の屋根を望遠で。すごく凝った作りですね。

    内務省の屋根を望遠で。すごく凝った作りですね。

  • マーチャーシュ教会に沿って進みます。

    マーチャーシュ教会に沿って進みます。

  • マーチャーシュ教会の屋根です。<br /><br />美しいタイルの屋根。右の塔の上には、金色の指輪をくわえたカラスの像。これはマーチャーシュ王の伝説に基づくもの。

    マーチャーシュ教会の屋根です。

    美しいタイルの屋根。右の塔の上には、金色の指輪をくわえたカラスの像。これはマーチャーシュ王の伝説に基づくもの。

  • 広場に立つ聖イシュトヴァーンの騎馬像。<br /><br />ハンガリーの初代国王で、ハンガリーのキリスト教化に貢献したことから、ハンガリーでは聖人とされています。

    広場に立つ聖イシュトヴァーンの騎馬像。

    ハンガリーの初代国王で、ハンガリーのキリスト教化に貢献したことから、ハンガリーでは聖人とされています。

  • 台座には戴冠式の様子が刻まれています。

    台座には戴冠式の様子が刻まれています。

    聖イシュトヴァーンの騎馬像 モニュメント・記念碑

  • 入場料を払って漁夫の砦へ。<br /><br />アーチごしに写真を撮るのがおすすめ。

    イチオシ

    入場料を払って漁夫の砦へ。

    アーチごしに写真を撮るのがおすすめ。

  • ここからは、ドナウ川の方に向かって降りていけるようです。

    ここからは、ドナウ川の方に向かって降りていけるようです。

  • 漁夫の砦からのパノラマ。<br /><br />ドナウ川ぞいの建物が一望に。

    漁夫の砦からのパノラマ。

    ドナウ川ぞいの建物が一望に。

  • 国会議事堂を望遠で。

    国会議事堂を望遠で。

  • 七つの塔を持つ漁夫の砦の奥半分。

    イチオシ

    地図を見る

    七つの塔を持つ漁夫の砦の奥半分。

    漁夫の砦 建造物

  • 漁夫の砦から見たマーチャーシュ教会。

    漁夫の砦から見たマーチャーシュ教会。

  • いよいよマーチャーシュ教会へ。<br /><br />南東部分の扉は閉じられています。

    いよいよマーチャーシュ教会へ。

    南東部分の扉は閉じられています。

  • 南西の聖母マリア門。タンパンには聖母マリアの被昇天の様子が描かれています。<br /><br />中へ。

    南西の聖母マリア門。タンパンには聖母マリアの被昇天の様子が描かれています。

    中へ。

  • 独特の雰囲気のある教会。<br /><br />柱や天井に描かれた模様のせいでしょうか。

    独特の雰囲気のある教会。

    柱や天井に描かれた模様のせいでしょうか。

    マーチャーシュ教会 寺院・教会

  • 主祭壇。

    主祭壇。

  • ステンドグラス。

    ステンドグラス。

  • 植物などの文様が描かれた柱と壁。東欧のアール・ヌーヴォー様式の傑作とされています。<br /><br />植物模様からは、この教会がオスマン・トルコ占領時代にモスクに転用されていたことも思い起こさせます。

    イチオシ

    植物などの文様が描かれた柱と壁。東欧のアール・ヌーヴォー様式の傑作とされています。

    植物模様からは、この教会がオスマン・トルコ占領時代にモスクに転用されていたことも思い起こさせます。

  • 天井のアーチの連なりも美しい。

    天井のアーチの連なりも美しい。

  • 三葉型アーチも、イスラムの雰囲気を感じさせます。

    三葉型アーチも、イスラムの雰囲気を感じさせます。

  • 説教壇。

    説教壇。

  • 2階にはオルガンが。<br /><br />そのそばまで上がることができます。

    2階にはオルガンが。

    そのそばまで上がることができます。

  • 2階から見下ろした主祭壇。

    2階から見下ろした主祭壇。

  • 2階から身廊をみたところ。

    2階から身廊をみたところ。

  • こんなところにもライオン。

    こんなところにもライオン。

  • 2階に展示してあった、歴代ハンガリー王の「聖イシュトヴァーンの王冠」のレプリカ。<br /><br />オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世とエリザベートも、この教会で戴冠式を行ったのです。

    2階に展示してあった、歴代ハンガリー王の「聖イシュトヴァーンの王冠」のレプリカ。

    オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世とエリザベートも、この教会で戴冠式を行ったのです。

  • シシィの像もありました。

    シシィの像もありました。

  • ハンガリー最後の国王であるカーロイ4世と王妃ツィタの戴冠式を祈念した切手も展示してありました。

    ハンガリー最後の国王であるカーロイ4世と王妃ツィタの戴冠式を祈念した切手も展示してありました。

  • 15世紀初頭に遡る聖母子像。近年、修復が施されました。

    15世紀初頭に遡る聖母子像。近年、修復が施されました。

  • ロレート礼拝堂にある聖母子像。

    ロレート礼拝堂にある聖母子像。

  • マーチャーシュ王が1470年に鐘楼を増築した際の記念碑。フニャディ家の複合紋章が描かれています。<br /><br />かつては塔の南西の窓にあり、改修の際、1893年にここに置かれたと書かれています。

    マーチャーシュ王が1470年に鐘楼を増築した際の記念碑。フニャディ家の複合紋章が描かれています。

    かつては塔の南西の窓にあり、改修の際、1893年にここに置かれたと書かれています。

  • マルタ騎士団礼拝堂の前にある騎士団の紋章。<br /><br />見ごたえのある教会でした。

    マルタ騎士団礼拝堂の前にある騎士団の紋章。

    見ごたえのある教会でした。

  • 外にでます。正面の入口。聖母子像。

    外にでます。正面の入口。聖母子像。

  • 教会の北側面。

    教会の北側面。

  • マーチャーシュ教会の隣の建物はヒルトンホテルになっているのですが、その壁にも見事な彫刻がありました。<br /><br />マーチャーシュ王の戴冠の様子。

    マーチャーシュ教会の隣の建物はヒルトンホテルになっているのですが、その壁にも見事な彫刻がありました。

    マーチャーシュ王の戴冠の様子。

  • それにつづくタンチッチ通り。<br /><br />きれいに整備されていますね。

    それにつづくタンチッチ通り。

    きれいに整備されていますね。

  • お土産物屋さんの内部です。<br /><br />カロチャ刺繍など、ハンガリーの刺繍がたくさん売られていました。

    お土産物屋さんの内部です。

    カロチャ刺繍など、ハンガリーの刺繍がたくさん売られていました。

  • 少し先まで行ってみましょう。

    少し先まで行ってみましょう。

  • 奥に見えるのは国立公文書館です。

    奥に見えるのは国立公文書館です。

  • 郵便局の前にあったポスト。すっごく可愛いですね。

    イチオシ

    郵便局の前にあったポスト。すっごく可愛いですね。

  • ブダの丘、再び階段でブダの街のほうに降りていきます。<br /><br />ペスト地区の観光、そしてドナウ川クルーズの様子は次の旅行記で。

    ブダの丘、再び階段でブダの街のほうに降りていきます。

    ペスト地区の観光、そしてドナウ川クルーズの様子は次の旅行記で。

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