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・中辺路の発心門王子から本宮大社までのラスト7km(実際には猪鼻王子往復を含め9<br />.6km)を歩いた。10kmに満たない距離なので軽いかなと思ったが、歩いてみると段差のきつい山道で木の根っこが邪魔して足場も悪い。ゴールの本宮大社に到着した時は膝はガクガク、太ももはパンパンだった。平安時代には女性も市女笠に虫の垂れ衣の旅装束で、京都から延々歩いてきたというから驚きである。ここでも外国人が多く、修験者装束のガイドに引率された欧米人グループがにぎやかに歩いていた。<br /><br />【旅程】<br />★10/23 自宅→大塔郷土館→谷瀬の吊り橋→十津川温泉→果無集落→熊野本宮大社→熊野古道「中辺路」→湯の峰温泉(泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12012867<br /> ★https://4travel.jp/travelogue/12013639<br /> 10/24 湯の峰温泉→川湯温泉→瀞峡→大台ケ原→入之波温泉→自宅<br />  https://4travel.jp/travelogue/12013960<br />  https://4travel.jp/travelogue/12014723

熊野古道、大台ケ原と秘湯4湯を巡る旅 2.熊野本宮大社と熊野古道中辺路

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2025/10/23 - 2025/10/23

34位(同エリア598件中)

万歩計

万歩計さん

この旅行記のスケジュール

2025/10/23

  • 12:37 熊野本宮大社の無料駐車場に到着

  • 14:01 昼食後バスで発心門王子バス停で下車。

  • 14:10 発心門王子

  • 熊野古道

  • 14:27 猪鼻王子

  • 熊野古道

  • 15:09 水呑王子

  • 熊野古道

  • 15:45 伏拝王子

  • 熊野古道

  • 16:05 三軒茶屋跡

  • 16:51 祓殿王子

  • 16:56 熊野本宮大社に到着

この旅行記スケジュールを元に

・中辺路の発心門王子から本宮大社までのラスト7km(実際には猪鼻王子往復を含め9
.6km)を歩いた。10kmに満たない距離なので軽いかなと思ったが、歩いてみると段差のきつい山道で木の根っこが邪魔して足場も悪い。ゴールの本宮大社に到着した時は膝はガクガク、太ももはパンパンだった。平安時代には女性も市女笠に虫の垂れ衣の旅装束で、京都から延々歩いてきたというから驚きである。ここでも外国人が多く、修験者装束のガイドに引率された欧米人グループがにぎやかに歩いていた。

【旅程】
★10/23 自宅→大塔郷土館→谷瀬の吊り橋→十津川温泉→果無集落→熊野本宮大社→熊野古道「中辺路」→湯の峰温泉(泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12012867
 ★https://4travel.jp/travelogue/12013639
 10/24 湯の峰温泉→川湯温泉→瀞峡→大台ケ原→入之波温泉→自宅
  https://4travel.jp/travelogue/12013960
  https://4travel.jp/travelogue/12014723

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  12:37 熊野本宮大社に到着。河川敷に広大な無料駐車場があります

     12:37 熊野本宮大社に到着。河川敷に広大な無料駐車場があります

  •  和歌山県世界遺産センター内に観光案内所。『紀伊山地の霊場と参詣道』に登録

     和歌山県世界遺産センター内に観光案内所。『紀伊山地の霊場と参詣道』に登録

    和歌山県世界遺産センター 名所・史跡

  •  ここで熊野古道のマップをゲット。今回歩くのは熊野参詣道中辺路の発心門王子から本宮大社までの7kmで標準時間は3時間

     ここで熊野古道のマップをゲット。今回歩くのは熊野参詣道中辺路の発心門王子から本宮大社までの7kmで標準時間は3時間

  •  発心門王子行きのバスまで時間があるので、先に熊野本宮大社を参拝します。参道の大鳥居と八咫烏の幟

     発心門王子行きのバスまで時間があるので、先に熊野本宮大社を参拝します。参道の大鳥居と八咫烏の幟

  •  杉木立の中の石段。「熊野大権現」の奉納幟が立ち並びます

     杉木立の中の石段。「熊野大権現」の奉納幟が立ち並びます

  •  御社殿入口にあたる神門。その横に八咫烏(やたがらす)の説明

     御社殿入口にあたる神門。その横に八咫烏(やたがらす)の説明

  •  神社のあちこちで見られる3本足のカラスが八咫烏。日本書紀・古事記の「神武東征」に登場します。<br /> 初代天皇神武天皇が日向から熊野に到着された時、神の使者である八咫烏が奈良まで道案内をしたというエピソードから、熊野三山に共通する「導きの神鳥」として信仰されるようになりました。<br /> ~熊野本宮大社HPより

     神社のあちこちで見られる3本足のカラスが八咫烏。日本書紀・古事記の「神武東征」に登場します。
     初代天皇神武天皇が日向から熊野に到着された時、神の使者である八咫烏が奈良まで道案内をしたというエピソードから、熊野三山に共通する「導きの神鳥」として信仰されるようになりました。
     ~熊野本宮大社HPより

  •  御社殿は3つ。ここに上四社があり参拝順が定められています

     御社殿は3つ。ここに上四社があり参拝順が定められています

    熊野本宮大社 寺・神社・教会

  •  最初に中央にある証誠殿、祭神は家津美御子大神(素戔嗚尊)

    イチオシ

     最初に中央にある証誠殿、祭神は家津美御子大神(素戔嗚尊)

  •  2番目は右の中御前、祭神は速玉大神<br /> 3番目は左の西御前、祭神は夫須美大神

     2番目は右の中御前、祭神は速玉大神
     3番目は左の西御前、祭神は夫須美大神

  •  4番目は東御前、祭神は天照大神

     4番目は東御前、祭神は天照大神

  •  旧社地は大斎原はもっと大規模でしたが、明治22年の大洪水で大きな被害を受けたため、明治24年に残った上四社のみが現在地へ移されました。

     旧社地は大斎原はもっと大規模でしたが、明治22年の大洪水で大きな被害を受けたため、明治24年に残った上四社のみが現在地へ移されました。

  •  旧社地大斎原へ行ってみます。場所は現社地から国道168号線を渡った500mほど東で大鳥居の向こうのこんもりした森

     旧社地大斎原へ行ってみます。場所は現社地から国道168号線を渡った500mほど東で大鳥居の向こうのこんもりした森

  •  当時は約1万1千坪の境内に五棟十二社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台など、現在の数倍の規模だったそうです。

     当時は約1万1千坪の境内に五棟十二社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台など、現在の数倍の規模だったそうです。

    旧社地 (大斎原) 名所・史跡

  •  13:46 簡単な昼食を終え世界遺産センター前からバスに乗車

     13:46 簡単な昼食を終え世界遺産センター前からバスに乗車

  •  14:01 発心門王子バス停に到着。ここから熊野本宮大社まで歩きます

     14:01 発心門王子バス停に到着。ここから熊野本宮大社まで歩きます

  •  今回歩く中辺路(なかへち)は田辺から熊野本宮に向かう山岳路。全長100km以上ですが、今回はラスト7kmを歩きます。

     今回歩く中辺路(なかへち)は田辺から熊野本宮に向かう山岳路。全長100km以上ですが、今回はラスト7kmを歩きます。

  •  発心門王子はバス停から500mほどに西に行った場所

     発心門王子はバス停から500mほどに西に行った場所

  •  地図をチェックする外国人観光客。彼等は単なる物見遊山でなく、街道を歩いたり伝統文化に触れるなどの体験型の旅を好みます

     地図をチェックする外国人観光客。彼等は単なる物見遊山でなく、街道を歩いたり伝統文化に触れるなどの体験型の旅を好みます

  •  発心門王子<br /> 熊野古道沿いには101の王子があると言われています。平安時代末期、上皇や貴族たちがこぞって熊野詣に出かけていました。その行程は往復するのに1ヶ月も要するものでした。上皇や貴族の熊野詣先達を務めていたのは修験者たちで、彼等は道中の安全を祈るために地元民が祀った社を「王子」として認定し、神社として整備したと考えられています。

     発心門王子
     熊野古道沿いには101の王子があると言われています。平安時代末期、上皇や貴族たちがこぞって熊野詣に出かけていました。その行程は往復するのに1ヶ月も要するものでした。上皇や貴族の熊野詣先達を務めていたのは修験者たちで、彼等は道中の安全を祈るために地元民が祀った社を「王子」として認定し、神社として整備したと考えられています。

    発心門王子 名所・史跡

  •  王子の中で特に格式の高い5つは「五体王子」とされ、発心門王子もその一つ

     王子の中で特に格式の高い5つは「五体王子」とされ、発心門王子もその一つ

  •  発心門王子から熊野本宮大社に向かって歩こうとしたら、後ろから法螺貝の音が

     発心門王子から熊野本宮大社に向かって歩こうとしたら、後ろから法螺貝の音が

  •  修験者の衣装を着たガイドに連れられた外国人グループがやって来ました。

    イチオシ

     修験者の衣装を着たガイドに連れられた外国人グループがやって来ました。

  •  時間もあるので、逆向きに800m先の猪鼻王子まで行ってみます

     時間もあるので、逆向きに800m先の猪鼻王子まで行ってみます

  •  しかしこれが思った以上に厳しい山道で

     しかしこれが思った以上に厳しい山道で

  •  あちこちに杉の根っこが露出して勾配もきつい。

     あちこちに杉の根っこが露出して勾配もきつい。

  •  14:27 20分歩いて猪鼻王子に到着。山道の脇に石が立ててあるだけで、いかにも往時の地元民が祀った社跡といった感じ。ここで発心門王子に急ぎ足で引き返しました。

     14:27 20分歩いて猪鼻王子に到着。山道の脇に石が立ててあるだけで、いかにも往時の地元民が祀った社跡といった感じ。ここで発心門王子に急ぎ足で引き返しました。

    猪の鼻王子跡 名所・史跡

  •  14:50 発心門王子のバス停に戻り、改めて熊野本宮大社に向けて出発。次は1.7km先の水呑王子

     14:50 発心門王子のバス停に戻り、改めて熊野本宮大社に向けて出発。次は1.7km先の水呑王子

  •  途中は農家や木彫りアート作品

     途中は農家や木彫りアート作品

  •  水呑王子までは杉木立の中の舗装された道

     水呑王子までは杉木立の中の舗装された道

  •  15:09 水呑王子。もと小学校の分校があった場所で、

     15:09 水呑王子。もと小学校の分校があった場所で、

    水呑王子跡 名所・史跡

  •  片隅に「水呑王子」と刻まれた小さな岩の碑が立っています。

     片隅に「水呑王子」と刻まれた小さな岩の碑が立っています。

  •  次は1.9km先の伏拝王子

     次は1.9km先の伏拝王子

  •  ここから本格的な山道になります。最初は石畳

     ここから本格的な山道になります。最初は石畳

  •  次に地道

     次に地道

  •  旅人が喉を潤した井戸

     旅人が喉を潤した井戸

  •  重畳と連なる紀伊の山並み

    イチオシ

     重畳と連なる紀伊の山並み

  •  ここにも井戸

     ここにも井戸

  •  2001年に放送されたNHK朝ドラ「ほんまもん」で、何度も登場した地元富士の百前森山はここで撮影されたそうです

     2001年に放送されたNHK朝ドラ「ほんまもん」で、何度も登場した地元富士の百前森山はここで撮影されたそうです

  •  しばらく行くと

     しばらく行くと

  •  果無山脈の地元富士百前森山が見えます。山の向こうは午前中に訪れた小辺路の果無集落。

     果無山脈の地元富士百前森山が見えます。山の向こうは午前中に訪れた小辺路の果無集落。

  •  平安時代には女性も市女笠に虫の垂れ衣の旅装束で、京の都からここまで延々と歩いてきたというから驚き

    イチオシ

     平安時代には女性も市女笠に虫の垂れ衣の旅装束で、京の都からここまで延々と歩いてきたというから驚き

  •  15:45 伏拝王子の休憩所

     15:45 伏拝王子の休憩所

    伏拝王子跡 名所・史跡

  •  少し登った先に伏拝王子跡。熊野詣の人々がここに辿り着き、山並みの向こうに初めて熊野本宮大社を見て、思わず土下座して伏し拝んだといわれたところからその名がついたそうです。

     少し登った先に伏拝王子跡。熊野詣の人々がここに辿り着き、山並みの向こうに初めて熊野本宮大社を見て、思わず土下座して伏し拝んだといわれたところからその名がついたそうです。

  •  ここからは下りですが、段差が大きく逆に疲れる

     ここからは下りですが、段差が大きく逆に疲れる

  •  16:05 三軒茶屋跡。江戸時代ここに3軒の茶屋があったそうです

     16:05 三軒茶屋跡。江戸時代ここに3軒の茶屋があったそうです

    三軒茶屋跡 グルメ・レストラン

  •  16:07 九鬼が口関所跡。小辺路を行く人からここで通行手形を確認し、通行料を取っていました。

     16:07 九鬼が口関所跡。小辺路を行く人からここで通行手形を確認し、通行料を取っていました。

  •  この後も山道が続き足が痛くなってきた頃、

     この後も山道が続き足が痛くなってきた頃、

    祓殿石塚遺跡 名所・史跡

  •  山道が終わり本宮の集落に出ました

     山道が終わり本宮の集落に出ました

  •  16:51 祓殿王子。熊野本宮大社直前にあり、長旅の参詣者はここで旅の埃を落とし、服装を整える「禊の場」でした。

     16:51 祓殿王子。熊野本宮大社直前にあり、長旅の参詣者はここで旅の埃を落とし、服装を整える「禊の場」でした。

    祓所王子跡 名所・史跡

  •  熊野本宮大社の裏鳥居

     熊野本宮大社の裏鳥居

  •  16:56 熊野本宮大社に到着。発心門王子から標準時間3時間のところを、最初の猪鼻王子への往復を除くと、殆ど休憩なしの正味2時間余りで歩きました。

     16:56 熊野本宮大社に到着。発心門王子から標準時間3時間のところを、最初の猪鼻王子への往復を除くと、殆ど休憩なしの正味2時間余りで歩きました。

    熊野本宮大社 寺・神社・教会

  •  夕食は熊野本宮大社大鳥居の前にある「宮すし」で

     夕食は熊野本宮大社大鳥居の前にある「宮すし」で

    宮ずし グルメ・レストラン

  •  頑張ったご褒美で最も高い「宮すし御膳」を注文。これに茶碗蒸しとデザートが付きました。海が近いので魚が新鮮で旨い!車の運転があるのでビールは我慢

     頑張ったご褒美で最も高い「宮すし御膳」を注文。これに茶碗蒸しとデザートが付きました。海が近いので魚が新鮮で旨い!車の運転があるのでビールは我慢

  •  18:20 熊野本宮大社から車で10分、湯の峰温泉の「伊せや」に到着

     18:20 熊野本宮大社から車で10分、湯の峰温泉の「伊せや」に到着

    伊せや 宿・ホテル

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この旅行記へのコメント (4)

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  • mom Kさん 2026/04/14 09:53:44
    日本人もかつて健脚だった
    修験者道踏破おめでとう御座います、万歩計さん。
    かなり厳しいと聞いているので腰が上がりません。一度田辺の秋津野から“早駆けの道”を歩いたのは、みかんの季節で、ご褒美が待っているからでした。

    田辺の知人がかなり昔から古道ガイドをしています。聞くと2泊3日の外国人案内が主らしく、彼自身の体格も山岳ガイド並み。彼曰く、聞いたこともない国からも熊野古道を目指して来日するらしい。数年前、大雨で紀勢線がstopしたことがありました。一部高速道路も通行止めの中、大阪からタクシーで着いたそうです。150㌔以上です。帰国便が決まっているスケジュールだったのでしょう。聞くだけで、その気持ちに心打たれました。

    ヨーロピアンとオセアニアンは“歩く”という文化があり、概してアジアンは歩かないという私の印象です。その理由も考えてしまいます。

    せっかく関西に住んでいるのですもの。本日記のおかげで少しその気を起こして来ました。ありがとうございます。

    万歩計

    万歩計さん からの返信 2026/04/15 10:53:35
    Re: 日本人もかつて健脚だった
     mom Kさん 、おはようございます。コメントをありがとうございました。

     ”ヨーロピアンとオセアニアンは“歩く”という文化があり、概してアジアンは歩かないという私の印象です” 、全く同感です。熊野古道や木曽路では歩いている人の半数位は西洋人です。イギリスの田舎では休日は犬と一緒にフットパスを歩く家族を多く見ました。
     西洋人と東洋人の歩く文化の違いは以前から疑問に思っていたので、この際と思いネットで調べました。
     こと休日の過ごし方は、東洋人の「短期、弾丸、普段より贅沢」に対し、西洋人は「長期、のんびり、倹約」のようです。狩猟民族である西洋人は個人の自由を重視し、稲作民族である東洋人は集団行動が求められたことが背景にあるようです。

      万歩計
     
  • おくさん 2026/04/13 16:12:28
    湯の峰温泉
    私達は中辺路を中途半端に歩いて湯の峰温泉のジェイホッパーズと言う安宿に二泊しました。両日とも外国人ばかり泊まっていました。
    3日目は近露の民宿で、ここでも外国人の若者二人と会って翌日はジェイホッパーズを予約してあるとのこと。
    行く前から熊野古道は外国人ばっかりと聞いていたので、まさにその通りでした。
    万歩計さんの時はどうでしたか?

    サンチャゴ巡礼とのコラボバッチを貰いに田辺の観光案内に行きましたが、来てくれさえすればオッケーと言う感じで、スタンプの確認することなく賞状とバッチを貰えました。
    翌年はサンチャゴでもバッチを貰いましたが、数日後にスペインの友達に上げてしまいました。

    万歩計

    万歩計さん からの返信 2026/04/13 20:53:17
    Re: 湯の峰温泉
     おくさん、こんばんは。何時もコメントありがとうございます。

     ジェイホッパーズに泊まられたんですね。ここは次回の旅行記に書いています。外国人をターゲットにしたゲストハウスのようで、湯の峰温泉の共同浴場で話したアメリカ人親子もここに泊まっていると言ってました。
     熊野古道に限らず旧東海道や中山道から山の辺の道まで、歴史街道を歩いていると多くの外国人に会います。彼らが好んで泊まるのが古民家ゲストハウスで、最近は受け入れる方も手慣れたものです。言葉は何とかなるものですね。

      万歩計

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