2025/04/28 - 2025/04/29
102位(同エリア512件中)
Rinさん
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この日は初日に比べるとゆったり日程。
と思ったけど朝一で山登ってるそうでもないかも。
ダンブッラ石窟寺院の見学はキャンディへ。
キャンディに到着したのは夕方だけどお目当ての仏歯寺のプージャとキャンディアンダンスはしっかり楽しめた。
町歩きはする時間が無かったけど行きたかった場所には行けたので満足。
そんなかなり駆け足のキャンディ観光編をどうぞ。
【旅程】
4/26(土)関空発10:55→シンガポール着16:40
シンガポール発22:20→コロンボ着23:35(空港近辺泊)
4/27(日)→ ポロンナルワ(By Car)
ポロンナルワ観光
ポロンナルワ→シーギリア
シーギリアロック観光(By Car)(シーギリヤ泊)
★4/28(月)ピドゥランガラ山登頂
シーギリア→ダンブッラ(by Car)
ダンブッラ観光
ダンブッラ→キャンディ
キャンディ観光
キャンディアンダンス鑑賞 (キャンディ泊)
★4/29(火)キャンディ→ヌワラエリヤ(by Car)
ヌワラ・エリヤ観光(コロンボ泊)
4/30(水)コロンボ観光
14:40コロンボ発→16:57ゴール着(by Train)
ゴール観光 (ゴール泊)
5/1(木) ゴール観光
14:50ゴール発→17:20コロンボ着(by Train) (コロンボ泊)
5/2(金) コロンボ観光
5/3(土) コロンボ発00:50→シンガポール着7:20(乗継)
シンガポール発8:30→関空着16:10
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スパイスガーデンから1時間半位でキャンディ到着。
ただキャンディ市内に入った途端渋滞で急に車が進まなくなった。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/12011178
の続き。 -
キャンディ市内で渋滞にはまったのもあって市内に入ってから15分程でホテル到着。
今回のホテルはキャンディのシンボル的ホテル(多分)クィーンズホテル。 -
ウェルカムはオレンジジュースだったような…。
今回はドライバーさんも同じホテルらしい。
本日の目的地には到着したし今朝も早かったので今日は終わりでゆっくり休んでね、とドライバーさんには伝えたんだけど17時からのキャンディアンダンスの会場まで案内してくれるというのでお言葉に甘えることに。
キャンディアンダンスが始まるまでにはまだ時間があるので16:30にロビーで待ち合わせることにしていったんお別れ。 -
クィーンズホテルはキャンディのシンボル的なホテルでガイドブックにも必ず載っている。
その割にお値段はお手頃で場所もキャンディで1番の観光地、仏歯寺のすぐ横にあるという便利な立地なので今回迷わずチョイス。 -
チェックインするとポーターさんが荷物を運んでくれる。
エレベーターもとってもレトロ。
扉は手動だけどこの雰囲気のホテルなら自然と許せてしまう。 -
エレベーター上がった所のホールも無駄に広い(笑)。
これもコロニアルホテルだからこそ? -
部屋はエレベーターからすぐのお部屋。
廊下の雰囲気もいい。 -
そして廊下にはガラスケースの中に服が展示されている。
何かな、と思ったらキャンディの酋長の衣装らしい。 -
赤いのがイギリス兵士の制服で他は酋長の衣装らしい。
-
部屋はツイン。
明日朝イチの電車でコロンボに戻るクサポンさんとはお隣同士の部屋。
ツインのシングルユース朝食付きで9000円弱という超お手頃価格。
ヨーロッパやアメリカでは絶対無理なお値段。ちゃんと泊まれるお手頃コロニアルホテル by Rinさんクイーンズ ホテル ホテル
-
ティーセットもあるし無料のお水もある。
泊まったホテルはどこも部屋に水が置いてあったので結局最後まで水を買うことはなかった。 -
テーブルセットは部屋によって違うみたいで上が私の部屋で下がクサポンさんの部屋。
ただ古いホテルなのでコンセントが1つしかない。
なのでタコ足コンセント大活躍。 -
水回りは流石に古さが否めないけどお湯もちゃんと出るし許容範囲内。
バスタブあると喜んだのも一瞬、栓がない。
ということはお湯は溜められない。
翌日洗面台に栓があるのに気付いたけど時既に遅し。 -
部屋はバルコニー付きでバルコニーからは仏歯寺が見える。
-
実は今日お昼ご飯を食べていないので荷物置いたらすぐに昼食兼夕食でドーサを食べに行こうと話していたんだけど部屋の鍵の掛け方がわからない(-_-;)。
もちろんオートロックではないし2人でオタオタ。
結局ホテルの人に聞いたら内側のノブのポチを押して閉めるという昔ながら(?)の方法だった。
あーそれね、みたいな。
分かればなんてことないんだけどわからないと悩んでしまうわ。 -
ドアを閉めるのに思ったより時間がかかってしまった。
行きたかったドーサのお店「バラジ・ドーサ」がホテルのすぐ近くでよかった。 -
メニューは英語。
仏歯寺のすぐ近くだし観光客多いからかな。
でも店内を見るとローカルの人も結構いてる。
英語のメニューだとぼられてる!?と警戒しちゃうけど値段見るとそういう感じでも無さそう。 -
お掃除している人もいて店内は割と綺麗。
-
まずはマンゴーラッシーで乾杯!
お値段は700LKR。
今日も1日お疲れ様。
ってまだ終わってないけど(笑)。 -
ドーサを食べに来たんだけど気になったマッシュルームのドーサは辛いことを示すと思われる唐辛子マークがついていたので唐辛子マークがついていなものから探すと…ドーサじゃないものになった^^;
トマトとオニオンのウッタパムで500LKR。
マンゴーラッシーの方が高いわ(笑)
ウッタパムってなんだろう?と思ったらこんなんだった。
AIによるとウッタパムとは南インドの米粉と豆粉を使った厚めのクレープのような料理とのこと。
なるほど。
添えられているカレーをつけてみたら美味しいけど辛い!
なのであんまりつけない様にして食べる。 -
こっちはクサポンさんが注文したドーサ。
ドーサにも同じくカレーが添えられている。
食事というよりおやつみたいな感覚で食べるものかもしれないけど朝食をたんまり食べて私達にとっては十分な食事。
ホテルの部屋の鍵を閉められずドライバーさんとの待ち合わせに遅れそうだったのでドライバーさんに10分程遅れることを連絡。
ちなみに連絡はWhatsApp。
日本ではLINEが通信アプリ主流だけどどうやら世界ではWhatsAppらしくニューヨーク行った時もWhatsAppのID聞かれた。 -
10分遅れてロビーでドライバーさんと落ち合ってからキャンディアンダンスの会場へ。
ホテルのすぐ近くはキャンディ湖。
空模様はかなり怪しいけどこの時点では雨はまだ降ってない。
広い湖だけど実はここ人口湖。
こんな広い湖造れるって…当時のスリランカ王の権力のすごさを感じる。キャンディ湖 滝・河川・湖
-
キャンディアンダンスの会場はホテルから徒歩5分程。
一応HPもあってオンラインでチケット購入も可能だったけど購入することに不安もあったし、開演時間に間に合うかも不透明だったので事前購入はせず。 -
が、全く問題なく入口でチケット購入出来た。
入場料は2000LKRで自由席。
が、真ん中や前方の見やすそうな席にはReservedの文字。
どうやらオンラインを含む事前購入されている席っぽい。
なのでいい席で見たい場合は事前購入が無難。 -
入口にはパウチされた日本語の説明シートも置いてあった。
このシートを席に置いておけばいいみたい。
原始的だけど分かりやすい方法。 -
座席には売り子さんも。
但し売っているのはパンフレットではなくアクセサリーやお菓子。
開演は17時だったけど時間が過ぎても始まらず。
キャンディアンダンスは3か所の劇場で上演されているけど他の2か所は中心部からちょっと離れているので仏歯寺のすぐ近くのこのキャンディ芸術協会が1番行きやすいと思う。 -
少し遅れてキャンディアンダンスがスタート。
-
最初は男性ダンサーが太鼓を叩く。
-
続いて女性の踊り。
キャンディ芸術協会 劇場・ホール・ショー
-
で、次はえらく高い所でお皿回し始めたな…と思ったら…
-
どんどんお皿が増えておでこも使ってお皿回し始めた。
ラバンの踊り、と言うらしい。 -
鮮やかな衣装のダンスが続いてどっかではタンバリン投げたりもしてた。
-
なんか仮面付けた人が出てきた。
コミカルな動きや観客に向かってジェスチャーしたりで面白い。 -
これもまた鮮やかな衣装。
-
で、待ってました!
ファイヤーダンス。
キャンディアンダンスといえばファイヤーダンス(多分)!
確かとんぼ返りとかもしてたけどこの演目じゃなかったかも。
半年たつと記憶があいまい(;^_^A。
松明の炎を身体に這わせたり火のついた松明を口に入れたりと会場も盛り上がる。
でも炎の上を歩く火渡りの儀式はなく… -
次の演目に変わっちゃった。
あれ?炎の上歩く火渡りの儀式はないの?楽しみにしてたんだけど…。 -
と思っているうちに出演者全員が出てきてフィナーレ。
火渡りの儀式…なかった…と思ったら後ろの方で鑑賞していた団体さんがガイドさんに言われて一斉に前に行き舞台の前にある階段に座り始めた。 -
え?何??
と思ったらこの鉄板が運ばれてきた。
慌てて私たちも前方に移動。 -
すると会場が暗くなって最後のショーがスタート。
まずは体に火を這わせる。
これ熱くないんだろうか?
ショーが終わった後ドライバーさんに聞いてみたら訓練で熱くなるらしい。
本当か!?
あと体にオイルを塗っているとも言ってたのでおそらくそのあたりが秘密かも。
オイル塗った所で熱いものは熱い気もするけど。 -
身体に火を這わせたあとは口に火を入れて…
-
振り向きざまに口から炎吐き出す。
すごっ!!!カルチュラル ホール 劇場・ホール・ショー
-
最後は火渡りの儀式。
炎の上を歩いてショーは終了。
ちょうど1時間位。 -
ドライバーさんもショーが終わるのを待っていてくれてその後仏歯寺のチケット売り場&入口まで案内してくれた。
今日はドライバーさんはここまで。
ゆっくり休んでね。
明日もよろしく! -
ここも入口で靴を預ける。
が、他と違うのはここは預かり札くれた。
写真ボケボケだけど(;^_^A。
参拝者がめちゃくちゃ多いんだろうな。 -
さてでは早速入口へ。
-
ここも入口にムーンストーン。
聖地キャンディ 史跡・遺跡
-
18:30からのプージャに間に合うように来たけど同じことを考えている人で建物の中は人だらけ。
そしてなんか太鼓の音とかもしてる。 -
入口入ってすぐのこの場所で太鼓演奏とかしてた。
プージャの目的はプージャの時だけ見られるブッダの歯が納められているという仏塔の形をした黄金の豪華な小箱を見ること。
でも小箱があるのはここではなさそう。
※写真はあとで撮影 -
確か旅行記では2階って書いてあった気がする…。
2階へ上がる人もいっぱいいたのでついて行ってみる。 -
2階にあがると人がいっぱい。
どうやらここでブッダの歯が納められている仏塔が見られるみたい。
仏塔のお出ましを待っている間にどんどん人が増えてきて最後は身動きが取れない状態に。
※写真はプージャ終了後撮影 -
が、なかなか黄金の仏塔出て来ない。
それでも待っているとこの写真の真ん中の部分の扉が開いて黄金の仏塔登場!
でも見られたのは一瞬だけ。
撮影禁止のはずだけど撮っている観光客もちらほら。
ダメなのに~。
※写真はプージャ終了後撮影 -
あっという間に扉が閉められたので私達も退散。
ちなみにこの台はお花をお供えする台。
プージャの時は行列に並んでみんなこの台にお花をお供えするのでこの台が花でいっぱいになっていた。
※写真はプージャ終了後撮影 -
プージャが終わって1階に戻る。
ここなんだろう?って入ってみたら仏像がいくつかあった。
この中は撮影禁止だったので写真は無し。 -
この通路他の人の旅行記でも見た!
なんとか人が通っていない瞬間をパチリ。仏歯寺 寺院・教会
-
仏歯寺は撮影禁止も場所も結構多い。
煌びやかな仏具なんかは大体撮影禁止。
写真好きにはちょっと辛い。
なので禁止されていない2階からの風景を撮ってみたけど…イマイチ…。 -
境内は結構広くて他の建物もあったので行ってみる。
が、外は雨がぱらつき始めている。
裸足のままなので足が冷たい。
この建物が入れそうなので入ってみると… -
なぜか象のはく製。
仏歯寺と関係あるのかどうかもよく分からない。
ちなみにスリランカは象が人の生活圏に現れ畑の作物を食べたり遭遇した人を襲って毎年亡くなる人がいる等の被害が出ているらしい。
日本ではクマ、スリランカでは象。
どっちも怖い。 -
これは何だろう?集会場?
-
こちらは仏教博物館。
本当は入場料が必要みたいだけどもうすぐ閉館時間だからいいよ、ってことで無料で中に入れてもらった上に係員さんが案内してくれた。
内部の撮影は禁止。
国ごとの仏像が展示されていて日本の仏像もあった。
15分程の見学。仏教博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
それからまた仏歯寺に戻って建物の中を隈なく見学。
仏像の周りに象牙が飾られているのは初めて見た。
さすがスリランカ。 -
仏教旗がいっぱいのこの建物にも象牙。
-
見学している間に雨が本降りになってきた。
傘は持っているけど足は裸足なので建物外をウロウロするのはちょっと辛い。
一通り見学もしたし出口から出たのはいいけど靴預け場所がどこかよくわからない。
境内にはお土産物屋さんもあってここにあったシンハラ語のエコバッグお手頃価格だった。
コロンボでも同じようなのが売ってたけどお値段倍位してたのでここのお土産屋さん穴場かも。 -
裸足で靴預け所を探していると野良犬に吠えられて怖がってたら近くの人が犬を怒ってくれた。
ありがとう。
でも怖い。
なんとか靴置き場を発見して無事靴を履くことができて一安心。 -
少しでも濡れない様にとこの通路を通ってホテルへ戻る。
-
が、このまま真っすぐホテルに帰る私達ではない。
ホテルのすぐ近くのジェラート屋さんに立ち寄り。
ダブルで850LKRとちょっとお高め。
スパイスというフレーバーがあったのでどんな味か気になってチョイス。
もう1つはコーヒー。
相変わらず映えを全く意識しないチョイス(笑)。
で、肝心の味はと言うと…フレーバーは…攻めた味だとは思うけど…あんまりおいしくない( ノД`)。
コーヒーは普通に美味しかった。
スパイスはアイスにしちゃいけないと思う。 -
本降りの雨の中ホテルに戻ったのは20時前。
わずか4時間のキャンディ観光だったけどなかなか濃厚だったと思う。 -
が、ホテルに戻ってもおとなしくそのまま部屋に戻る私達ではない(笑)。
せっかくなのでホテルの中を探検。
コロニアルホテルらしいレトロな雰囲気のロビーのすぐ横には…ちゃんと泊まれるお手頃コロニアルホテル by Rinさんクイーンズ ホテル ホテル
-
Cafe Museumって?
入ってみよう。 -
カフェ兼バーみたいな感じかな。
-
ロビーの片隅には昔使っていたと思われるカトラリーの展示。
ホテルの名前入りのオリジナル。 -
こっちは昔のアイロンや…スイッチ??
スパナもあるな。
展示のスタンスがよくわからない(;^_^A。 -
カフェにお客さんはほとんどいなくて静か。
昨日のシーギリアのホテルの方が人多かったかも。
キャンディではシンボル的なホテルのはずだけどあんまり人気ないのかな? -
レトロなエレベーターを取り囲む様にある階段。
よく見るヤツ。 -
明日、朝一番でコロンボに向かいその後はモルディブに向かうクサポンさんとは今日でお別れしてそれぞれの部屋に戻る。
なんとも寂しい…。
あっという間の2日間だけど密度の濃い2日間だった。
多分一人旅だったらこのチョイスはなかっただろうなぁ~と思う。
明日からは一人旅。
といっても明日まではタクシーチャーターしているので明日までは足の心配はしなくていい。
この日の歩数は17058歩。 -
翌日は朝7時頃に起床。
既にクサポンさんはコロンボへ向かい電車の中。
無事電車に乗れたという連絡も来て一安心して朝食会場へ。 -
ちなみにスリランカのホテルはほとんどが朝食付きでたま~に朝食無しのプランもある感じ。
クィーンズホテルも朝食付きプランしかなかったので朝早いクサポンさんも朝食付きのプランを申し込んでいたけど電車の時間が早すぎてホテルでは食べられないのでボックスをお願いしていた。
私はもちろん朝からいっぱい食べますよ。
種類的には昨日のシーギリヤの方が多かったけどいろいろあって十分。
もちろんカレーもある。 -
こちらはスリランカの料理でキリ・バッドというココナッツミルクで炊いたご飯。
昨日のビュッフェでもあったけどお米×ココナッツミルクという組み合わせに怖さがあってパスしたけど今日は思い切って挑戦。
ココナッツミルクだから甘いだろうと思っていたけど別に甘くもなく。
かといって美味しいわけでもなく。 -
エッグホッパーも焼いてもらって朝食。
スリランカ観光3日目だけどこの時点でカレーに飽きてきた。
早い?
昨日の昼のレストランではカレー見てテンション上がってたのにね。 -
部屋に戻ってちょっと休憩。
部屋の外へ行くと昨日の雨が嘘な様ないいお天気。
昨日もそうだったけど午前は天気が良くて午後はお天気が崩れる傾向がある? -
バルコニーからキャンディの街を見ると朝8時の時点で街は動き出していている。
今日の出発時間は9時でまだ時間があるのでそれまでちょっとお散歩。 -
昨日は夜でよく見えなかったけど中庭エリアに行ってみる。
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中庭にはプールもあった。
朝のこの時間はお掃除中。 -
GoogleMAP見ると近くにスーパーがあったので行ってみる。
ホテルの横がアーケードになっていた。
ちょっとだけどスリランカの強烈な陽射しが避けられる。 -
5分程でスーパー到着。
それほど広いスーパーではないし値段の見方もよくわからない…。 -
なので試しにちょこっとだけ購入。
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それからちょっとだけキャンディ湖を散策。
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いい天気なので湖が映える。
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人口湖とは思えない程広い。
キャンディ湖 滝・河川・湖
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魚もいっぱいいてる。
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ホテルの前の交差点には馬に乗った警察官。
交通整理でもしているのか?と思ったけどただ乗っているだけの様に見える。
…何しているんだろう…。 -
昨日はホテルの綺麗な写真が撮れなかったのでパチリ。
ちゃんと泊まれるお手頃コロニアルホテル by Rinさんクイーンズ ホテル ホテル
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ホテルの向かいの仏歯寺には鳩がいっぱい。
仏歯寺 寺院・教会
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ホテルのロビーには乗りたかった紅茶列車の宣伝。
一部区間だけでもいいから乗りたかったけど時間の関係で断念。 -
時間通りにドライバーさんとロビーで落ち合ってキャンディ出発。
昨日と同じ後部座席に乗ろうとしたらドライバーさんが助手席においでよ!というので今日は助手席で。
今日はヌワラエリヤ観光だけどその前に1か所立ち寄ってから。
どこに立ち寄るかは次の旅行記で↓
https://4travel.jp/travelogue/12013445
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この旅行記へのコメント (2)
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- ムロろ~んさん 2025/11/06 14:24:49
- ”このまま真っすぐホテルに帰る私達ではない”旅行記(・_・)(爆)
- こんにちは、ムロろ~んです。
スリランカのキャンディーへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、やっぱり車をチャーターして行かれたのはさすがです(^_-)-☆。
ヨーロッパと違って交通手段を自力で手配しないと何ともできない所ですよね(;´Д`)。
でも宿が魅力的な値段で!
日本でもこのようなクラシックなホテルに泊まろうなんて思っても泊まれません。
円安で苦しんでる日本人には打ってつけな旅先でしょうか(´艸`*)?
”このまま真っすぐホテルに帰る私達ではない”行動に笑っちゃいました(´艸`*)。
って、体力あるなぁって、羨ましいと思った私でした(;^ω^)。
ムロろ~ん
- Rinさん からの返信 2025/11/06 23:19:36
- Re: ”このまま真っすぐホテルに帰る私達ではない”旅行記(・_・)(爆)
- ムロろ~んさん、こんばんは。
タクシーチャーターはお金はかかりますがやはり楽ですね。
癖になったらどうしましょう(笑)。
ホテル代がお安いのは本当に助かります。
最終日はこれよりグレードの高いホテルに泊まりますのでお楽しみに!
自分でも体力あるなぁと思います。
いつまでこんな旅を続けられるのかな?と思いますが続けられる限りは頑張ります!
でも本当にすごいのはこんな私たちに付き合っているうえずっと運転しているドライバーさんだと思います(笑)。
Rin
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