シュタイン・アム・ライン旅行記(ブログ) 一覧に戻る
コンスタンツで列車チケット購入に戸惑いながら、どうにか念願のシュタイン・アム・ラインに到着しました!<br />スイス政府観光局のHPで、「ライン川のほとりに佇む小さな町で、”ラインの宝石”という名前のように、美しい壁画が描かれたハーフティンバー様式の家々が特徴的な美しい町」と紹介されている珠玉の町。<br />10年以上越しの念願かなって、やっと訪ねることができました。<br />お天気にも恵まれ、最高の訪問になりました。<br /><br />以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記の日です。)<br /> 5月13日(火) 自宅より福岡~羽田~フランクフルトに向けて機内泊<br /> 5月14日(水) フランクフルト~ハンブルク~マインツ<br /> 5月15日(木) マインツ~エッシュホーフェン~ルンケル<br />            ~リンブルク~マインツ<br /> 5月16日(金) マインツ~メーアスブルク<br />☆5月17日(土) メーアスブルク~シュタイン・アム・ライン<br />            ~コンスタンツ~メーアスブルク<br /> 5月18日(日) メーアスブルク~フェルトキルヒ~インスブルック<br /> 5月19日(月) 終日インスブルック<br /> 5月20日(火) インスブルック~ザルツブルク<br /> 5月21日(水) ザルツブルク~ベルヒテスガーデン~ザルツブルク<br /> 5月22日(木) ザルツブルク~ハルシュタット~バート・イシュル<br />            ~ザルツブルク<br /> 5月23日(金) ザルツブルク~ミュンヘン~エルディング<br />            ~ランツベルク・アム・レヒ~ミュンヘン<br /> 5月24日(土) 終日ミュンヘン<br /> 5月25日(日) ミュンヘン~レーゲンスブルク~ヴュルツブルク<br />            ~フランクフルト<br /> 5月26日(月) フランクフルト~ディーツ~ホーフハイム<br />            ~フランクフルト<br /> 5月27日(火) フランクフルト~ヘルボルン~ヴェツラー<br />            ~クロンベルク~フランクフルト<br /> 5月28日(水) フランクフルト~羽田へ向けて機内泊<br /> 5月29日(木) 羽田~福岡~自宅

2025年春 6年ぶりのドイツ&オーストリア【12】ライン川の宝石シュタイン・アム・ライン<前編>

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2025/05/17 - 2025/05/17

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ハッピーねこ

ハッピーねこさん

コンスタンツで列車チケット購入に戸惑いながら、どうにか念願のシュタイン・アム・ラインに到着しました!
スイス政府観光局のHPで、「ライン川のほとりに佇む小さな町で、”ラインの宝石”という名前のように、美しい壁画が描かれたハーフティンバー様式の家々が特徴的な美しい町」と紹介されている珠玉の町。
10年以上越しの念願かなって、やっと訪ねることができました。
お天気にも恵まれ、最高の訪問になりました。

以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記の日です。)
 5月13日(火) 自宅より福岡~羽田~フランクフルトに向けて機内泊
 5月14日(水) フランクフルト~ハンブルク~マインツ
 5月15日(木) マインツ~エッシュホーフェン~ルンケル
            ~リンブルク~マインツ
 5月16日(金) マインツ~メーアスブルク
☆5月17日(土) メーアスブルク~シュタイン・アム・ライン
            ~コンスタンツ~メーアスブルク
 5月18日(日) メーアスブルク~フェルトキルヒ~インスブルック
 5月19日(月) 終日インスブルック
 5月20日(火) インスブルック~ザルツブルク
 5月21日(水) ザルツブルク~ベルヒテスガーデン~ザルツブルク
 5月22日(木) ザルツブルク~ハルシュタット~バート・イシュル
            ~ザルツブルク
 5月23日(金) ザルツブルク~ミュンヘン~エルディング
            ~ランツベルク・アム・レヒ~ミュンヘン
 5月24日(土) 終日ミュンヘン
 5月25日(日) ミュンヘン~レーゲンスブルク~ヴュルツブルク
            ~フランクフルト
 5月26日(月) フランクフルト~ディーツ~ホーフハイム
            ~フランクフルト
 5月27日(火) フランクフルト~ヘルボルン~ヴェツラー
            ~クロンベルク~フランクフルト
 5月28日(水) フランクフルト~羽田へ向けて機内泊
 5月29日(木) 羽田~福岡~自宅

同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • シュタイン・アム・ライン駅に到着しました。<br />時刻は10:43。帰りのSバーンは30分置きにあるようなので、適当に2~3時間楽しむことに。

    シュタイン・アム・ライン駅に到着しました。
    時刻は10:43。帰りのSバーンは30分置きにあるようなので、適当に2~3時間楽しむことに。

  • 駅を出てまずは直進し、突き当りを右へ。

    駅を出てまずは直進し、突き当りを右へ。

  • 同じく旧市街を目指していそうな人たちのあとを着いていきます。

    同じく旧市街を目指していそうな人たちのあとを着いていきます。

  • Altstadtの表示が出てきました。

    Altstadtの表示が出てきました。

  • あ、尖塔が見えてきた!

    あ、尖塔が見えてきた!

  • 旧市街はすぐそこのようです。<br />修道院の尖塔とその奥に緑の丘!わくわくします。

    旧市街はすぐそこのようです。
    修道院の尖塔とその奥に緑の丘!わくわくします。

  • 視界が開けました。橋を渡ります。

    視界が開けました。橋を渡ります。

  • ライン川です。<br />左手、西の方向。シャフハウゼンを通り、その後バーゼルでほぼ直角に北へ方角を変えて流れていきます。

    ライン川です。
    左手、西の方向。シャフハウゼンを通り、その後バーゼルでほぼ直角に北へ方角を変えて流れていきます。

  • 山の上には「ホーエンクリンゲン城」。<br />町の北側の高台にあるこの城は、12世紀に起源をもち、町を守る見張り台として使われたそう。<br />シュヴァーベン戦争(1499年)や三十年戦争(1618~1648年)などの戦乱で破壊されるも、1895~97年に修復が行われたとのこと。<br />現在はレストランになっていて、町やライン川、ウンター湖を見下ろすのにぴったりの場所だそうですが、30分ほど歩くそうですので、今回は断念。

    山の上には「ホーエンクリンゲン城」。
    町の北側の高台にあるこの城は、12世紀に起源をもち、町を守る見張り台として使われたそう。
    シュヴァーベン戦争(1499年)や三十年戦争(1618~1648年)などの戦乱で破壊されるも、1895~97年に修復が行われたとのこと。
    現在はレストランになっていて、町やライン川、ウンター湖を見下ろすのにぴったりの場所だそうですが、30分ほど歩くそうですので、今回は断念。

  • 川岸の水はとっても澄んでいます。

    川岸の水はとっても澄んでいます。

  • ライン川遊覧の船が出るあたり。あとであそこまで行ってみよう!

    ライン川遊覧の船が出るあたり。あとであそこまで行ってみよう!

  • 前方右手の風景。<br />「聖ゲオルグ修道院」がすぐそこに。

    前方右手の風景。
    「聖ゲオルグ修道院」がすぐそこに。

  • 東側。ボーデン湖の方向です。

    東側。ボーデン湖の方向です。

  • 浮島のようなものがあったりして、いい雰囲気です。

    浮島のようなものがあったりして、いい雰囲気です。

  • メインストリートに入る前に、まずはこちらにお邪魔してみましょう。

    イチオシ

    メインストリートに入る前に、まずはこちらにお邪魔してみましょう。

  • 橋を渡り切ったところから右に入ります。<br />「市図書館」の文字が。修道院と同じ敷地内にあるようです。

    橋を渡り切ったところから右に入ります。
    「市図書館」の文字が。修道院と同じ敷地内にあるようです。

  • 壁に木が這う、私の好きな風景です。

    壁に木が這う、私の好きな風景です。

  • 振り返って見る対岸。かわいらしい家々です。

    振り返って見る対岸。かわいらしい家々です。

  • 水辺の景色、本当に大好き。

    水辺の景色、本当に大好き。

  • カモさんたちも、こんなきれいな水で気持ちがよさそう。

    カモさんたちも、こんなきれいな水で気持ちがよさそう。

  • かわいいアーチをくぐって中へお邪魔いたします。

    かわいいアーチをくぐって中へお邪魔いたします。

  • 「聖ゲオルグ修道院」。<br />

    「聖ゲオルグ修道院」。

  • 残念ながらこの時間は閉館されていて、中へ入ることはできませんでした。<br />古いながら、壁絵や回廊など見どころがたくさんありそうで楽しみにしていたのですが。

    残念ながらこの時間は閉館されていて、中へ入ることはできませんでした。
    古いながら、壁絵や回廊など見どころがたくさんありそうで楽しみにしていたのですが。

  • 先程から尖塔が見えていた教会部分もクローズ中で、ダブルで残念。

    先程から尖塔が見えていた教会部分もクローズ中で、ダブルで残念。

  • 入れそうな建物があったので覗いてみると・・・

    入れそうな建物があったので覗いてみると・・・

  • 古えの道具が展示してありました。<br />これは圧縮して果汁などを搾る機械?

    古えの道具が展示してありました。
    これは圧縮して果汁などを搾る機械?

  • お向かいには大きな樽がありましたので、ワイン作りの道具だったのでしょうか。<br />町のすぐ奥の丘はブドウ畑のようですし。

    お向かいには大きな樽がありましたので、ワイン作りの道具だったのでしょうか。
    町のすぐ奥の丘はブドウ畑のようですし。

  • こちらも関連施設でしょうか。<br />テラスのような部分があり、そこを下部の木材が支えていて、ほかであまり見ない様式ですね。

    こちらも関連施設でしょうか。
    テラスのような部分があり、そこを下部の木材が支えていて、ほかであまり見ない様式ですね。

  • 足元には聖ゲオルグが描かれたマンホールの蓋。<br />ドラゴン退治の伝説から守護聖人とされる聖ゲオルグ。勇ましいですね。

    足元には聖ゲオルグが描かれたマンホールの蓋。
    ドラゴン退治の伝説から守護聖人とされる聖ゲオルグ。勇ましいですね。

  • 私は川べりから入りましたが、橋を直進した旧市街側からが正面入口のようです。

    私は川べりから入りましたが、橋を直進した旧市街側からが正面入口のようです。

  • 橋を渡り切った通り、リガス(Rhigass )に出ました。<br />ひどい影でお見苦しいですが、クマの描かれたこちらは、”Metzegerei”とありますからお肉屋さん?

    橋を渡り切った通り、リガス(Rhigass )に出ました。
    ひどい影でお見苦しいですが、クマの描かれたこちらは、”Metzegerei”とありますからお肉屋さん?

  • そのお隣はレモンの木の描かれたかわいらしい建物。

    そのお隣はレモンの木の描かれたかわいらしい建物。

  • その先には、萌え~っとする壁絵の建物が見えています。<br />旧市街の入口に鎮座するこちらがこの町の市庁舎です。<br />この時、ちょうど11:00。<br />

    その先には、萌え~っとする壁絵の建物が見えています。
    旧市街の入口に鎮座するこちらがこの町の市庁舎です。
    この時、ちょうど11:00。

  • そこを左折すると、この町の中心地、ラートハウスプラッツ(市庁舎広場)が広がっています!<br />カフェやレストランの前にはテーブル席やマルクトが並び、人も大勢!<br />そうだ、この日は土曜日でした。

    そこを左折すると、この町の中心地、ラートハウスプラッツ(市庁舎広場)が広がっています!
    カフェやレストランの前にはテーブル席やマルクトが並び、人も大勢!
    そうだ、この日は土曜日でした。

  • この町の名物、鮮やかな壁画に彩られた建物が並びますが、日光の加減とテント席があってあまり近くまで行けないのとで、思うように写真が撮れません。<br />またあとで機会を探しましょう。

    この町の名物、鮮やかな壁画に彩られた建物が並びますが、日光の加減とテント席があってあまり近くまで行けないのとで、思うように写真が撮れません。
    またあとで機会を探しましょう。

  • 広場の北側に「ホテル・アドラー」。<br />アロイス・カリジェ(1902-1985)の壁画が壁全面に施されています。

    広場の北側に「ホテル・アドラー」。
    アロイス・カリジェ(1902-1985)の壁画が壁全面に施されています。

  • カリジェのことは全く知らなかったのですが、今回調べてみると画家のみならず絵本作家としても有名なのですね。<br />日本でも「ウルスリのすず」という絵本で親しまれている、とのことでしたが、恥ずかしながら存じませんでした。

    カリジェのことは全く知らなかったのですが、今回調べてみると画家のみならず絵本作家としても有名なのですね。
    日本でも「ウルスリのすず」という絵本で親しまれている、とのことでしたが、恥ずかしながら存じませんでした。

  • ともかく、素晴らしい壁画でした。<br />人物も王様から踊り子、動物に魚に楽器・・・。<br />万物が描かれていました。<br />

    ともかく、素晴らしい壁画でした。
    人物も王様から踊り子、動物に魚に楽器・・・。
    万物が描かれていました。

  • そのお向かいあたりが市庁舎の北面にあたります。

    そのお向かいあたりが市庁舎の北面にあたります。

  • そこの面する通りはオーバーシュタット(上の町)。

    そこの面する通りはオーバーシュタット(上の町)。

  • テントの席では皆さんビール片手に楽しそう。

    テントの席では皆さんビール片手に楽しそう。

  • 広場に面する建物群。<br />左から「王冠の家」(Haus Zur Vorderen Krone)、<br />「赤牛の家」(Weinstube zum Rothen Ochsen)、<br />「石のぶどうの家」(Zum Steinenen Trauben)だそうです。<br />

    広場に面する建物群。
    左から「王冠の家」(Haus Zur Vorderen Krone)、
    「赤牛の家」(Weinstube zum Rothen Ochsen)、
    「石のぶどうの家」(Zum Steinenen Trauben)だそうです。

  • トラベラーのFrau.himmelさんがこの町のご旅行記で「町全体が美術館」と書いていらっしゃいましたが、まさにそのとおりですね。

    トラベラーのFrau.himmelさんがこの町のご旅行記で「町全体が美術館」と書いていらっしゃいましたが、まさにそのとおりですね。

  • この出窓も美しい!

    この出窓も美しい!

  • このようなお野菜やきのこの屋台もありました。

    このようなお野菜やきのこの屋台もありました。

  • その少し先に泉。

    その少し先に泉。

  • 古いけれどとても美しい装飾ですね。

    古いけれどとても美しい装飾ですね。

  • 振り返ると市庁舎。逆光で残念。

    振り返ると市庁舎。逆光で残念。

  • こちらはジャムなどの瓶詰もののお店のよう。

    こちらはジャムなどの瓶詰もののお店のよう。

  • 先へ進みます。<br />この辺りはすっきりとした木組み。赤い鎧戸がアクセントでいいですね。

    先へ進みます。
    この辺りはすっきりとした木組み。赤い鎧戸がアクセントでいいですね。

  • とにかく、所狭しとテーブル席が出ています。<br />この季節のこの気候、ドイツやスイスの人には外で過ごせる貴重なシーズンですものね。

    とにかく、所狭しとテーブル席が出ています。
    この季節のこの気候、ドイツやスイスの人には外で過ごせる貴重なシーズンですものね。

  • 左側にはまた壁画。

    左側にはまた壁画。

  • スイスやドイツらしい看板も多くありました。

    スイスやドイツらしい看板も多くありました。

  • 「Goldschmiede」~金細工師。金細工のアトリエでしょうか。

    「Goldschmiede」~金細工師。金細工のアトリエでしょうか。

  • 脇道も楽しそう。あとで入ってみましょう。

    脇道も楽しそう。あとで入ってみましょう。

  • ラートハウスプラッツからウンターシュタット(下の道)と続いてきたメインストリートも終点が見えてきました。<br />ウンタートール(下の門)です。<br />町の西門であり時計塔であり、昔からの城壁の一部。<br />それにしてもすごい人!!

    ラートハウスプラッツからウンターシュタット(下の道)と続いてきたメインストリートも終点が見えてきました。
    ウンタートール(下の門)です。
    町の西門であり時計塔であり、昔からの城壁の一部。
    それにしてもすごい人!!

  • 壁絵の建物も木組みの家も素晴らしいですが、個人的にはこういう石造りの建物に、植物が這っているのが大の好みです♪

    壁絵の建物も木組みの家も素晴らしいですが、個人的にはこういう石造りの建物に、植物が這っているのが大の好みです♪

  • あー、アイスもそろそろ食べたいな。<br />

    あー、アイスもそろそろ食べたいな。

  • 素敵な靴屋の看板。

    素敵な靴屋の看板。

  • この出窓も美しい装飾が施されていて素敵ですね。

    この出窓も美しい装飾が施されていて素敵ですね。

  • おや、カラスさんですか。おめずらしい。

    おや、カラスさんですか。おめずらしい。

  • 時刻は11:15。ゆっくり歩いてきても、15分しかかかっていません、このメインストリート。<br />それほどコンパクトな町です。<br />通りのテーブル席や人が少なければ、もっと時間をかけて素敵な建物群をじっくり楽しめますけれど。

    イチオシ

    時刻は11:15。ゆっくり歩いてきても、15分しかかかっていません、このメインストリート。
    それほどコンパクトな町です。
    通りのテーブル席や人が少なければ、もっと時間をかけて素敵な建物群をじっくり楽しめますけれど。

  • 門のすぐ手前の右側。奥の白×グレーの壁の建物が「リントヴルム博物館」。<br />19世紀の家具や衣服や食器など、生活の様子を見ることができるそうなのですが、すっかりスルーしておりました。

    門のすぐ手前の右側。奥の白×グレーの壁の建物が「リントヴルム博物館」。
    19世紀の家具や衣服や食器など、生活の様子を見ることができるそうなのですが、すっかりスルーしておりました。

  • それよりもこういう建物に目を奪われていたりして。

    それよりもこういう建物に目を奪われていたりして。

  • ブドウの木、大きくなるのかしら?

    ブドウの木、大きくなるのかしら?

  • ワインレストラン。

    ワインレストラン。

  • ウンタートールに到着です!<br />門の外に出てみます。続きは後編で。

    イチオシ

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    ウンタートールに到着です!
    門の外に出てみます。続きは後編で。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • とんちゃん健康一番さん 2025/10/23 12:06:01
    シュタイン・アム・ライン(^^)/
    ハッピーねこさん(^^)/
    この場をお借りして!
    お誕生日おめでとうございます。
    健康で素敵な1年になりますように♪

    そしてシュタイン・アム・ラインの旅行記にお邪魔させて頂きます。
    とにかく、素敵な街ですねぇ☆
    旧市街が見えてくるほっそいほっそい塔がとても印象的ですね。

    スイス国からのライン川も素敵(^^)/
    河岸の水が綺麗なのでびっくりしました。

    木に這っているのは深紅色の薔薇ですかね。
    素敵ですねぇ。

    聖ゲオルグ修道院内に入れてなかったようで残念。
    でも、見学出来るスポットがあって良かったです。

    マンホールが格好良いです。

    >”Metzegerei”とありますからお肉屋さん?
    その通りです。

    レモンが描かれた建物!
    素敵!
    レモンが大好きなんです。
    この絵を見ることが出来て幸せです。
    ハッピーねこさんに感謝(^^)/

    建物に素敵な絵がたくさん描かれていますね。
    市庁舎広場の賑わいも良い感じです。
    私も行ってみたいです。

    >広場に面する建物群。
    圧巻ですねぇ☆
    これを実際に目にしたら絶対に鳥肌が立ちます。

    表紙のフォトの看板も素敵です。
    そしてその他の看板、どれもこれも良いです。

    シュタイン・アム・ライン
    素敵な街を紹介してもらえて嬉しいです。
    ありがとうございます。
    また、ゆっくりお邪魔させて頂きます。

    ハッピーねこ

    ハッピーねこさん からの返信 2025/10/23 12:40:21
    ありがとうございます♪
    とんちゃんさま、こんにちは。
    シュタインアムラインの記にお越しただき、コメントもありがとうございます。
    そして誕生日のお祝いメッセージも。うれしいです♪
    とっても小さくて、とっても可愛い町でした。自然も豊かで。

    そうなんです、旧市街への入口の橋の手前で、修道院のあの尖塔が見えた時、本当に胸がキュンとしました。
    たまらない眺めでした。
    土曜日で人が多かったですが、お天気もよくちょうどいい気候で、いい日に訪ねたな~と今も思います。

    とんちゃんさんのご旅行記も、どんどん進んでいますね。もうケルン!
    もうすぐ私とジョイント?楽しみに続きを拝見します。
    ありがとうございました。

    ハッピーねこ
  • しゃんみーさん 2025/08/19 15:50:39
    ラインの宝石の街は素敵ですね!
    ハッピーねこさん、こんにちは~!

    表紙の写真、ロマンティックで素敵ですね!シュタイン・アム・ライン、私も一度行ったことがありますが、市庁舎付近の建物の壁画、素晴らしいですよね(^^♪何枚も写真撮った記憶があります。まるで中世にタイムスリップしたような雰囲気で。。。
    天気が良いからか、カフェ(?)のテントやマルクトのお店などとても賑やかですね。
    私たちはこの後、ラインの滝を見にいきましたが、そちらへも足を延ばしましたか?
    10年以上越しの念願の街を訪ねることが出来て、お天気にも恵まれて良かったですね。続き、楽しみにしています(^^♪

    お盆過ぎても残暑、厳しい毎日ですね。気をつけてお過ごしくださいね~。
    しゃんみー

    ハッピーねこ

    ハッピーねこさん からの返信 2025/08/19 22:48:56
    RE: ラインの宝石の街は素敵ですね!
    しゃんみーさん、こんばんは。
    コメントをありがとうございます。
    本当に、お盆を過ぎても猛暑は衰えず・・・。
    今年は残暑が長いそうですので、お互い気を付けて乗り切りましょうね~!!

    シュタイン・アム・ライン、しゃんみーさんも行かれたんですねー!さすが!
    本当に可愛らしくて素敵な町ですよね。
    快晴の土曜日でしたので人が多く、カフェなどの外席で広場はいっぱいで、
    もうちょっとゆっくり、しっかり、建物に近づいて写真も撮りたかったなぁ~
    と少し残念感も。
    人気の町なんですね~。

    ラインの滝も行かれたのですねー!うらやましいです。
    私も行きたかったですが、コンスタンツやメーアスブルクに戻って
    ゆっくりしたくて、諦めました。
    ですが、コンスタンツ駅で買った列車チケットが、どうやらボーデン湖周辺の
    バス・列車・船の乗り放題チケットだったようで、それを使ったら
    ラインの滝やシャフハウゼンにも行けたようなので、よく確認して
    行っちゃえばよかったな~~なんて今ごろになって後悔。
    ま、私の旅にはよくあることなのですが。(笑)

    なかなか進まない私の旅行記ですが、また覗いて下さいましたらうれしいです♪

    ハッピーねこ
  • ショコラさん 2025/08/19 13:34:41
    行きたい! 行きたい! 行ってみたい!
    ハッピーねこさん、こんにちは。

    シュタイン・アム・ライン、聞きしに勝る美しい町並みで、うっとり♪
    本当に町全体が美術館みたい! 「ラインの宝石」と言われていることに大いに納得!
    壁画だけでなく、看板もかわいくて、萌えました(^o^)~
    表紙の写真の看板もとても好み♪

    カリジェの壁画、一度でいいから見てみたい。実は、カリジェの絵本が大好きで、『ウルスリのすず』も持っているんです。

    壁に植物が這っているいるのって、わたしも好き♪
    見つけると写真撮ってます(笑)

    後編も楽しみにしています~。

    ショコラ

    ハッピーねこ

    ハッピーねこさん からの返信 2025/08/19 21:34:18
    RE: 行きたい! 行きたい! 行ってみたい!
    ショコラさん、こんばんは。
    いつもコメントありがとうございます。

    シュタイン・アム・ライン、とても素敵な町でした。
    お天気もよくて最高だったのですが、土曜日で人が多くて、
    レストランなどの外の席で広場は激混みで・・・。
    平日のゆっくりした日に再訪して、写真も存分に撮れたらなー♪

    ショコラさん、カリジェの絵本をお持ちなんですねー!すごい!
    ではあの「ホテルアドラー」は、ご覧になったらとても感動されることでしょうね。
    ぜひぜひ、いつの日かお越しを!

    後編でまた、壁に植物の這う家にいくつか出会います。
    よろしければまた覗いてくださーい!

    ハッピーねこ
  • frau.himmelさん 2025/08/17 20:19:19
    懐かしく拝見
    ハッピーねこさん

    シュタイン・アム・ライン前編、10年前を思い出しながら懐かしく拝見しました。
    まぁ~私の名前まで出して下さって光栄です。
    後編も楽しみにしておりますね。
    返信お気遣いなく。

    himmel

    ハッピーねこ

    ハッピーねこさん からの返信 2025/08/18 18:43:37
    RE: 懐かしく拝見
    himmelさん、こんばんは。
    早速コメントを頂戴しており、ありがとうございました。

    無断でお名前を出してしまい失礼しました。
    himmelさんのように詳細な描写はできませんが、あの小さくてかわいい町を私なりに楽しんで参りました。
    また覗いて下さいませ。(相変わらず遅い筆ですが。)

    いつもありがとうございます。

    ハッピーねこ

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