2023/03/19 - 2023/03/27
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みそかつさん
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第4日目-2 始めはワニのミイラなんて興味ないからと思っていたのに 初めて見る赤ちゃんワニのミイラなどについ夢中になってしまいました
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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どこの国へ行っても庶民の暮らしぶりに興味がある
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お店の前に下がっているランタンみたいなものはなんだ?
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ミナレットがすくっと立っているエドフの町
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朝のパン屋さん
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店の飾りとして見られる様々な形のランタン
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船に戻ったらゾウさんが鰐さんに変身~ 口の中はテレビのリモコン!目はペットボトルの蓋 よく考えるのもだと感心
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10時半からエジプト旅行記念シャツの注文会 Tシャツとポロシャツにヒエログリフで名前を刺繍してくれる エジプト綿はしっかりしていて縫製もよくお手頃値段 おすすめのお土産
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大型の船が隣を進む 部屋にいるより最上階のデッキにいるほうが気持ちよい
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ナイル川に沿って鉄道が走っている
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昔エジプト旅行をした方は列車で移動したと話されていた
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帆船のマストのようだが・・・
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12時45分 ランチが始まる
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ビュフェの内容は毎日変わるので飽きない これはホイル包み
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もりもりのお皿
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デザート
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今日のスケジュール
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バスでの移動と違ってゆったりとした時間が流れてゆく
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ファレス橋 お昼寝タイムももちろんとれるからクルーズはいいなあ
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水遊びをする子供たち
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デッキでのコーヒータイム
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水際のパピルス
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船着き場らしい
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帆は上がっていないが観光船だと思う ショートクルーズが各種出ている 先ほどの写真と同じタイプ
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白馬と世話をする少年
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乳牛だろうか
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ナイル川沿いに広がる風景は自然そのまま
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牛や馬にさらに水鳥も加わって
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これもパピルスか
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そうこうするうちに小高いところにある遺跡が見えてきた
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ルクソールから180キロ南下してきた アスワンからは46キロ離れている 船着き場から上がればすぐにコム・オンボ神殿
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入場券 コム・オンボとはアラビア語でオリンポスの丘という意味でかつてはオリンポスと呼ばれていた
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犬が先導してくれる
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コム・オンボ神殿は入口も通路も至聖所もダブルである セベクとハロエリス(大ホルス)の両神に捧げられたからという理由がある
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わんこがたくさんいる
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前庭にある祭壇
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ギリシャ・ローマ時代(紀元前332年~紀元後394年)に建造された神殿入口の天井の一部分
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風に運ばれてきた砂やがれきで下部が埋まっていた 1893年発掘された神殿は保存状態がよい
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向かって右半分がワニの神セベクに捧げられている ワニの頭のセベク神のレリーフが見られる 向かって左半分は大ホルスハヤブサの神ハロエリスに捧げられている
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セベク神
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最古のカレンダー
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拡大写真 こういうのが読み解けたら面白いだろう
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ガイドさんがカレンダーの説明に使われた本
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3頭のライオンは1年の 洪水 植え付け 収穫 という3つの季節を表している
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セベク神とホルス神
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右端のセベク神のアップ
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出産のレリーフ
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石と石をつなぐ木材のくさびの様子 木が水を含むと膨らみ 水分が失われてもしっかりつなぐようになるらしい
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ガイドさんについてぞろぞろと移動
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見どころなので混雑している
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医療器具 外科手術を施していたんだ!治療と儀式に使っていた器具らしい 左は出産の椅子に腰かけている様子
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プトレマイオス13世のレリーフ
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ナイルメーターに群がる人々
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ナイル川の水位を図る丸い井戸
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内部に下りる階段がある井戸で毎年の氾濫を監視するために使われたもの
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そろそろ日没 プトレマイオス12世アウレテスの門
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自由時間になり20分ほど写真撮影などを楽しむ 塔門付近からみた神殿
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奥の至聖所を見て
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ナイル川の日没はずっと忘れられないと思う
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心が洗われる気がする
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歩いて数分のところにあるワニのミイラ博物館
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大人のワニのミイラが整列している
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セベク神 ナイル川のワニを神として信仰して その攻撃から保護されると信じていた 頭飾りには羽 太陽円盤 コブラがデザインされている
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卵と赤ちゃんワニ
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目は貝殻か?
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と思ったら目だけが展示されていた 細かい気配りに信仰の厚さがわかる
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ハトホル神とソベクのつながりを示す碑 4面にレリーフが描かれている 上に2頭のソベクが休んでいる
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同じ碑のワニのしっぽが垂れる背面 打楽器を持つ二人の巫女がいる
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船はすぐそこ 楽でいいなあ
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明日の予定表 とうとう恐れていたラマダンが始まるとがっくりの連れ合い 朝食を食べて下船のようだ
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ライトアップされたコム・オンボ神殿
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スープ
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最後のディナー
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毎日ごちそうさまでした
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ちょっと寂しいガラパーティー なぜなら明朝早くに下船 パッキングに忙しいのだ
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