2025/03/12 - 2025/03/12
1294位(同エリア15512件中)
3104ねえねえさん
- 3104ねえねえさんTOP
- 旅行記680冊
- クチコミ115件
- Q&A回答13件
- 765,799アクセス
- フォロワー245人
この旅行記のスケジュール
2025/03/12
-
クラーク・キーセントラル
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
コロナ禍、海外旅行が軒並み中止になり、夢と散った国際線特典航空券パリ往復ファーストクラスの旅。更にプレミア⇒サファイア⇒JGCと悲しいかなランクダウンしたJALステータス。やっと行けるとチャレンジしても全てキャンセル待ちの国際線特典航空券パリファーストクラス。当然ながらキャンセル落ちの連絡はなく往復エコノミーで行ったパリでしたが、めちゃくちゃ楽しんで来ました。(笑)
更にJAL様・神様は新たにチャンスを与えてくれました!パリ旅行出発の1ヶ月以上も前のある日、奇跡的に国際線特典航空券のシンガポール往復ファーストクラスがGET出来たのです!嬉しくなって即効ポチしました!
1990・1994・2013・2019年に続く5度目のシンガポール旅行を昨年10月パリへ一緒に行った友人と2人で満喫して来ました。2024年末からウキウキしながらシンガポール旅行プランを立てていました。そんな幸せいっぱいの3104ねえねえツアー第12段の旅行記です。今後シンガポール旅行を考えていらっしゃる方々の参考に現地の様子をエピソードと共に、お伝え出来ればと記憶が新鮮な内にルンルンして書き上げた自己満足的な長編の旅行記です。(笑)
①~⑳まであります。よろしければ(タイトルで興味が湧いた部分だけでも)目を通してみていただけたら嬉しいです。
①準備編
②1日目 前泊編 JALCITY羽田東京ウェストウィング
③2日目 羽田空港ファーストクラスラウンジ
④JAL機内&チャンギ空港
⑤ロイヤル・プラザ・オン・スコッツ・オーチャード・ロード
⑥3日目 カトン
⑦クラーク・キー&リバークルーズ
⑧マリーナベイサンズ
⑨ムスタファセンター&ジャンボシーフード
⑩4日目 124番バスでシンガポール観光
⑪マーライオンパーク
⑫チャイナタウン
⑬リトル・インディア
⑭アラブ・ストリート&オーチャード・ロード
⑮5日目 アラブ・ストリートリベンジ
⑯ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
⑰チャンギ空港カンタス航空FCラウンジ
⑱6日目 JAL機内&羽田空港第3ターミナル
⑲滞在中シンガポールの物価
⑳今回のシンガポール旅行個人費用決算[共通費は半分で計算]
-
12:49 雨と雷と云う不安な天気予報だったのでカトンの青空を信じて雨が降らない内に【リバークルーズ】をしようとクラーク・キーへ来ました。
-
11:51 どんなに深い地下からもエスカレーターで楽々です。どうぞ自分の滞在中は停電になりませんようにと密かに祈っているシニアが1人います。(笑)
-
『クラーク・キー・セントラル』にも綺麗なトイレがあります。
-
ところが川沿いに出てみると不安な雲が立ち込めていました。
-
でも向こうには青空が見えています。
-
雨が降らない内に【リバークルーズ】を体験しようと『クルーズ乗場』を目指します。
-
2013年のクリスマスイブに来た時は賑わうクラーク・キーから【ナイトクルーズ】に参加し、2019年の時は『マリ-ナ・ベイ・サンズ』からLUCKYにも貸切状態の【リバークルーズ】を楽しみました。
-
懐かしみながらチケット売場を目指します。
-
当時よりもカラフルになった気がします。
-
11:56 残念ながら少しの差で締め切られてしまいました。次は13:00出発となります。
-
お腹もすいてないし、川沿いの《スタンフォード・ラッフルズ卿》が上陸した際に第一歩を記したと云う場所に立つ白い【ラッフルズ像】に会いにブラブラ歩くのも・・・です。
-
あらっ?冷たい?
-
スコールではありません。雨がシトシトと空から落ちて来ました。
-
クラーク・キーは雨に濡れないようになっているのでエリアをブラブラする事にしました。
-
結論としては12:00発の【リバークルーズ】に乗れなくて正解、雨に濡れずに済みました。(笑)
-
かつて倉庫だった場所が再開発で、たくさんの飲食店やバーの店に変わったそうです。
-
1994年2回目にシンガポールへ来た時にはボート・キーと一緒に開発されたばかりでガイドブックにシンガポールの新しい観光スポットとして取り上げられていました。
-
Googleレンズで翻訳したクラーク・キーの解説プレートをパチリ!
-
バーが多いのでランチ時は閑散としています。
-
噴水広場?もありました。
-
水を見ていると少しだけ涼しく感じます。(笑)
-
『Swee Lee Clarke Quay』と云う音楽とカフェが融合した話題の店だそうです。
-
『NANA』は24時間営業のタイ料理レストランです。何人か食事中の方がいました。
-
『POCHA!』は韓国料理レストランです。
-
カトン地区とは違ったビビットカラーの建物が並んでいます。
-
青空が見えて来ました。
-
なぜか?【真実の口】がありました。(笑)
-
『TOMO TOKYO』は入口に酒樽が置いてありました。
-
対岸に『リバーサイドポイント』が見えます。
-
対岸にも川沿いのレストランが並んでいます。
-
傘をさしたメニューボードをパチリ!
-
13:25 雨が上がりました。
-
【真実の口】の横に【マーライオン】を意識した壁の綺麗な女子トイレがありました。
-
入口にはロボットがいました。
-
ずっと上の方までイラストが続いていました。
-
12:35 チケットを購入しに戻って来ました。
-
コース紹介のイラストをパチリ!
-
【シンガポール・リバー・エクスペリエンス】28S$(3,177円)です。
-
手書きのボーディングカードが効力最強です。それをテキパキと見事に裁くスタッフの(敢えて)オバチャンが本当に最高でした。
-
スタンバイエリアのすぐ近くに【逆バンジー】が見えます。1994年に来た時からあります。
-
クルーズ船は2艘1組でした。
-
12:56 反時計回りの進行方向右側の後方席に狙い通り座る事が出来ました。
-
甲板には6名しか座らなかった(暑いから)ので撮影し放題でした。
-
クルーズ船スタッフの方が日傘代わりに【PARK ROYAL HOTEL】の立派な傘を全員に貸してくれました。
-
青空が見え、先程の雨が嘘のようなピーカンになりました。あまりに暑く傘を差しながら手摺にスマホを固定して片手で撮影していました。
-
『リードブリッジ』を潜ります。
-
橋の下は涼しくホッとします。
-
こちらで船はUターンしました。
-
向こうに見える『マーチャント・ループブリッジ』の先に2019年に行ったロバートソン・キーの『レッドハウスシーフードレストラン』があります。
-
右手に『リバーサイドポイント』が見えます。
-
一番人気の『ジャンボ・シーフード・リバーサイド店』が見えます。
-
先程の『リードブリッジ』を潜ります。
-
クラーク・キー駅のある『クラーク・キー・セントラル』が見えます。
-
『ザ・リバー・ウォーク』と『コールマンブリッジ』が見えます。
-
反対側には私が勝手に【嵐さんカラーの窓枠のビル】と呼んでいるオールド・ヒル・ストリート・ポリス・ステーション』が見えます。
-
『ジャンボ・シーフード・リバーサイド・ポイント店』が見えます。
-
『リバーウォークビル』の外付けカプセル型エレベーターが目を惹きます。
-
『エルギンブリッジ』が見えて来ました。日傘代わりの傘が写り込んでいます。(笑)
-
傘を下ろして日陰で休憩です。
-
ボート・キーに来ました。
-
以前に乗った時、夜景が綺麗で感動しました。
-
河岸に何か立っています。
-
『UOB Plaza』は建築家《丹下健三》氏の設計だそうです。
-
『アジア文明博物館』が見えます。
-
『メインバンク』や『中国銀行』等の金融街高層ビル群が間近に見えます。
-
『フラトンホテルトン』とシンガポール川にかかる橋の中で最も古い歩行者専用の『カベナブリッジ』が見えて来ました。
-
『アジア文明博物館』と『カベナブリッジ』のコラボをパチリ!
-
シンガポール川に子ども達が飛び降りる瞬間をとらえたモニュメントをパチリ!
-
『フラトンホテル』の横を通ります。
-
『アンダーソンブリッジ』が見えて来ました。
-
初めて『シンガポール』に来た時に渡った懐かしい『アンダーソンブリッジ』です。
-
シンガポール川とマリーナの境にある『エスプラネードブリッジ』が見えて来ました。
-
『エスプラネードブリッジ』の向こうに『マリ-ナ・ベイ・サンズ』が姿を現しました。
-
一際目立つホテル『スイソテル・ザ・スタンフォード』が見えます。
-
『エスプラネードブリッジ』は2013年・2019年と【ホップオン&オフ・バスツアー】で2回通りました。
-
シンガポール川で一番大きな橋です。
-
マリーナに入って来ました。
-
歩行者専用の『ジュビリーブリッジ』を潜ると2002年にマリーナへ引っ越しを完了した【マーライオン】が姿を現しました。
-
今日も元気に口から水を出しています!
-
2019年にLUCKYにもゴンドラを貸切状態で楽しみ眼下にF1直前に設けられた【サーキット】のピットとスタートエリアを眺めた『シンガポールフライヤー』が見えます。
-
せっかくなのでクルーズ船から眺められる【マーライオン】の姿を全方向から撮影しました。
-
桟橋が出来る前は『マーライオンパーク』からは、こちらの姿ぐらいしか拝めませんでした。
-
桟橋ではトリック撮影を楽しんでいます。
-
桟橋からギリギリ撮影可能な限りなく正面に近い【マーライオン】の姿をパチリ!
-
13:15 そして正真正銘、真正面から見た【マーライオン】をパチリ!
-
こちらからはクルーズ船でしか撮影出来ない姿となります。
-
それにしても青空と【マーライオン】は似合います。物凄く暑いのですが13:00発にして大正解でした。
-
マリーナに入ってからは傘を差してなかったので日焼け止めの塗りが甘かった腕が赤く焼けていました。(笑)
-
【マーライオン】の反対側に来ました。
-
『マリ-ナ・ベイ・サンズ』の全景をパチリ!マイル特典航空券往復ビジネスで1人で訪れた2013年はシティ側26階に宿泊しました。
-
★2013年当時の写真★この展望抜群の部屋から毎晩深夜まで水を出して働いている【マーライオン】を眺めながら部屋呑みしていた事を思い出しました。
-
★2013年当時の写真★デジカメの画質が最悪ですが【マーライオン】が水を出しているのが分かります。(笑)
-
友人とマイル特典航空券往復ビジネスで訪れた2019年は海側の43階に宿泊しました。
-
★2019年当時の写真★バルコニーがあり、外に出る事が出来ました。
-
★2019年当時の写真★ベランダから『ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ』越しに海が見えます。
-
★2019年当時の写真★マリーナ側の風景は屋上にある【インフィニティー・プール】に浸かりながら楽しみました。
-
★2019年当時の写真★プールの中から【スペクトラム】も楽しめました。当時は、まだ私達でも手が出せる宿泊料金でした。(笑)
-
2023年には【世界で最も生活費が高い都市ランキング】でシンガポールがチューリヒと共に1位となったそうです。それはHOTEL代も高くなるはずですね。
-
宇宙船のような円形の『OUEタワー』の前に赤い屋根のレストラン『クリフォード・ピア』が見えます。
-
手前の球体は『マリーナ・ベイ・サンズ』にある『Apple Store』で周りを水に囲まれた世界初のデザインだそうです。
-
『ルイ・ヴィトン島』&【フューチャー・ワールド】が展示されている『アート・サイエンス・ミュージアム』&歩行者専用の『ヘリックスブリッジ』のコラボです。
-
ドリアン型の『エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ』の『ドリアンホール』が見えます。
-
『ドリアンホール』前にある【野外ステージ】をパチリ!
-
元郵便局だったと云う存在感のある『ザ・フラトン・シンガポール・ホテル』です。
-
マリーナを1周して船上から見る【マーライオン】ともお別れです。夜景を眺めに来る予定でしたがシニア達の体と足は正直です。夜遊びは諦めました。(笑)
-
クルーズ船はシンガポール川に戻ります。
-
『マーライオンパーク』に繋がる歩行者専用の『ジュビリー・ブリッジ』の下を潜りマリーナからシンガポール川に入ります。
-
1990年の初シンガポールで【パダン広場】を横切り『エリザベス・ウォーク』を歩いて『アンダーソンブリッジ』近く の川沿いにあった【マーライオン】に会いに行きました。
-
秤の棒を支えているモニュメントをパチリ!
-
『カベナブリッジ』は1868年に建設の唯一原形をとどめている吊り橋だそうです。
-
『アジア文明博物館』は中国を中心に東南アジア・南アジア・西アジアの工芸品が展示されているそうです。
-
2013年に来た時はシンガポール川沿いをずっと歩きました。若かったですね。(笑)
-
シンガポール建国の父《ラッフルズ卿》像が上陸地点に立っています。クルーズ船から後ろ姿を拝むだけで失礼しました。
-
『最高裁判所』が見えます。2004年から全面ガラス張りのモダンな建物になったそうです。最上部にUFOみたいな円盤状のフロアがあり一部が『展望デッキ』となっていて一般見学客も入れるみたいです。
-
『エルギンブリッジ』を潜ります。
-
《嵐》さんカラーの窓枠がキュートな『オールドヒル・ストリート・ポリス・ステーション』は1934年に『警察署兼宿舎』として建てられたそうです。
-
現在は『情情報通信省』と『文化地域青年省』が入っていて1階を中心にアートスペースも併設しているそうです。
-
【逆バンジー】まで戻って来ました。
-
雨では傘は差しませんでしたが暑くて日傘を差した【シンガポール・リバー・エクスペリエンス】でした。
-
13:35 32℃の暑さと闘いながらの【リバークルーズ】を満喫しました。歩かない観光が大好きなシニアです。(笑)
-
後半、頑張るため『7-ELEVEN』で〈ユンケル・チオビタ〉系を探しましたが見つかりません。気休めに〈レッドブル〉3S$(330円)を購入してエネルギー補充しました。(笑)
-
13:56 シンガポールの暑さにヤられてしまったのでNE5クラーク・キー駅から涼しさを求めて『マリ-ナ・ベイ・サンズ・ショッピングモール』に向かいます。
-
NE7からDTダウンタウン線12リトル・インディア駅で乗換えます。
-
14:10 DT12リトル・インディア駅からDT16ベイフロント駅に向かいます。⑧に続きます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅
-
前の旅行記
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑥カトン編
2025/03/12~
シンガポール
-
次の旅行記
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑧マリ-ナ・ベイ・サンズ編
2025/03/12~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅①準備編
2024/09/07~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅②前泊編
2025/03/10~
羽田
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑳旅行個人費用決算編
2025/03/10~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅③羽田空港ファーストクラスラウンジ編
2025/03/11~
羽田
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅④JAL機内&チャンギ空港編
2025/03/11~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑤ホテル&オーチャード・ロード編
2025/03/11~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑲滞在中シンガポールの物価編
2025/03/11~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑥カトン編
2025/03/12~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑦クラーク・キー&リバー・クルーズ編
2025/03/12~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑧マリ-ナ・ベイ・サンズ編
2025/03/12~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑨ムスタファセンター&ジャンボシーフード編
2025/03/12~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑩124番バスでシンガポール観光編
2025/03/13~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑪マーライオンパーク編
2025/03/13~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑫チャイナタウン編
2025/03/13~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑬リトル・インディア編
2025/03/13~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑭アラブ・ストリート&オーチャード・ロード編
2025/03/13~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑮アラブ・ストリートリベンジ編
2025/03/14~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑯ガーデンズバイザベイ編
2025/03/14~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑰チャンギ空港カンタス航空FCラウンジ編
2025/03/14~
シンガポール
-
シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅⑱JAL機内&羽田空港第3ターミナル編
2025/03/14~
シンガポール
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シンガポール(シンガポール) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シンガポール(シンガポール) の人気ホテル
シンガポールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
シンガポール最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ シニアトラベラー!憧れのファーストクラス利用シンガポール満喫の旅
0
124