2024/12/29 - 2024/12/29
1453位(同エリア3873件中)
superstoさん
- superstoさんTOP
- 旅行記302冊
- クチコミ2841件
- Q&A回答7件
- 959,945アクセス
- フォロワー26人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2024年の年末は、長期休暇が可能な曜日配置。ですので、遠くまで旅行に行くことができます。そこで、前から行きたかった、ミラノとフィレンツェへ行くことにしました。
利用したのはエミレーツ航空。エバー航空ならもっと安く行けましたが、一度はエミレーツに乗ってみたかったので、使うことにしました。4月に予約して、2名往復エコノミーで約45万円。なお、エミレーツの関空線は、2024年6月以降は、A380が就航しています。A380に乗れるのも楽しみです。
さて、旅は3日目です。今日から2日間はフィレンツェ観光。朝、ミラノを高速鉄道で出発し、フィレンツェで1泊。翌日に、ミラノに戻ります。その間、ミラノのホテルですが、予約を取り直した場合でも、あまり安くならなかったので、そのままにしました。よって、大きな荷物はミラノに残したまま。
この日はウフィツィ美術館を13時30分に予約していている以外はフリー。実際、美術館後は散策のみを楽しみました。
12/26 23:30 EK317便 KIX-DXB
12/27 09:05 EK205便 DXB-MXP ミラノ泊
12/28 ミラノ観光 ミラノ泊
12/29 08:40 italo9919 Milano Centrale-Firenze S.M.Novella フィレンツェ観光 フィレンツェ泊
12/30 フィレンツェ観光 19:25 italo9952 Firenze S.M.Novella-Milano Centrale ミラノ泊
12/31 ミラノ観光 ミラノ泊
1/1 13:55 EK206便 MXP-DXB
1/2 03:05 EK316便 DXB-KIX
○宿泊
ミラノ:ドリアグランドホテル
フィレンツェ:ホテル デッラ・ヴィッレ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目です。12月29日になりました。
ホテルの朝食バイキングです。メニューは毎日同じでしたね。ドリア グランド ホテル ホテル
-
今日はフィレンツェ観光。8時40分発の高速鉄道に乗るため、ミラノ中央駅まで徒歩で向かいます。日の出が8時過ぎなので、まさに日の出直後。
今日も、雲一つ無く、天気はよさそうです。
これで、イタリアに来て、3日連続で雲を見ていません。すごい。 -
駅の側面からアプローチしましたが、肝心の出入り口は正面のみで、側面にはありませんでした。最初から正面に向かえばよかった・・・駅の正面は立派なものなのですが、それを見たのは、フィレンツェからの帰りの日となりました。
-
上の写真から駅の入り口に行く途中、スタバがありました。車内で飲むことを想定して、コーヒーを購入。日本とスタバと違って、濃くなくて美味しいです。意外でした。
-
こちらコンコースとなります。右側にホームへの出入り口があります。とても立派な駅。
ミラノ中央駅 駅
-
さて、一般的にイタリアの鉄道は、発車するプラットホームが直前にしか発表されません。
私たちが乗るのは、一番上にある8時40分発のイタロなんですが、直前になっても発表されません・・・出発時間を過ぎてから「20分遅れ」と発表されました。一番恐れていたのは、発表直後の出発だったので、それは回避されました。ミラノ中央駅 駅
-
こちら、今回利用したイタロ9919のナポリ行きです。20分遅れでミラノ中央駅のホームに入線してきました。これでフィレンツェまで向かいます。
ミラノ中央駅 駅
-
私たちが乗る車両はこちら。
ミラノ中央駅 駅
-
事前に座席を指定できるのですが、なんと窓がほぼ無い席でした・・・
(※これは我々の反対側の座席ですが、私たち側も同じ・・)
一応、外は見えましたが・・ミラノ中央駅 駅
-
出発しました。最高速度は300km。東海道新幹線よりも速い!!鉄道で初めて経験するスピードです。
-
2時間弱でフィレンツェに到着。到着も20分遅れでした。
フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
-
こちらがフィレンツェの玄関口、サンタ・マリア・ノヴェッラ駅の正面。ヨーロッパの駅にしては珍しく「普通」の建物ですね。
フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
-
まずはホテルに向かい、荷物を置きます。
その途中にサンタ・マリア・ノヴェッラ教会を通りました。とても綺麗で大きくて美しい教会です。サンタ マリア ノヴェッラ教会 寺院・教会
-
広場にはまだクリスマスツリーが残っていました。
それにしても、素晴らしい天気です。サンタ マリア ノヴェッラ広場 広場・公園
-
ホテルに着きました。ホテル デ・ラ・ヴィッレです。
ブランドのお店が並ぶトルナフォーリ通りの北の端で、なんと隣がエルメス。立地はとても便利。部屋はやや狭いですが、過ごしやすかったです。 by superstoさんホテル デ ラ ヴィッレ ホテル
-
チェックインは15時からだったので、荷物を預けて、再び散策へ。
11時30分になったので、散策しながらお昼ご飯を食べるところを探します。
そういえば、ここでも空に雲が見えません。 -
ランチのお店を探すのですが、ガイドブックに載っているお店が満席だったり、休みだったりして、いろいろ歩き回ることに。その間にも綺麗な街の風景があったので撮影。
-
中には、古代の建物と思われるものも。
-
たまたま「GLADIUS」というレストランを見つけました。ランチを15ユーロで提供しているということ。時間も12時30分になっていて、ウフィツィ美術館の予約時間まであと1時間なので、ここに入ることに決めました。
たまたま通りかかって入ったら、本当に美味しかった。 by superstoさんグラディウス レストラン イタリアン
-
店内はとても新しい感じです。
最近オープンしたのかな。たまたま通りかかって入ったら、本当に美味しかった。 by superstoさんグラディウス レストラン イタリアン
-
ランチの内容は、前菜とメインを1つずつ選ぶもの。
私は、前菜としてパスタを。たまたま通りかかって入ったら、本当に美味しかった。 by superstoさんグラディウス レストラン イタリアン
-
メインとして、鶏肉を選びました。
とーーーーーっても美味しかったです。この旅行中に最も美味しい食事だったのかなと思います。
もう一度来ることがあれば、必ず寄るでしょう。
料金は15ユーロに3ユーロがサービス料?として加算され、2人で36ユーロでした。たまたま通りかかって入ったら、本当に美味しかった。 by superstoさんグラディウス レストラン イタリアン
-
美味しいランチを終え、ウフィツィ美術館に向かいます。
途中、こういう小さな美術館や宮殿も多く見かけました。 -
Googleマップに従って歩くと、川べりをあるくことに、そして、ヴェッキオ橋と初対面!!感動です。少し逆光でした・・
-
橋を反対側から撮影。こちらの方からカラフルですね。
ヴェッキオ橋 建造物
-
さて、ウフィツィ美術館に到着。予約は13時30分でしたが、実は幅があって、13時45分まで入場可。13時35分に到着なので、ギリギリセーフ!
しかし、入り口が分かりません・・・汗ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
何とか係員の人を見つけてチケットを示したら、先に行けと案内してくれました。この行列をパスして、左側の通路をまっすぐ進みます。
ちなみに、右側の列は、13時45分から入場予約している人の列。13時30分予約の人は全員入場した後だったようです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
日本語のオーディオガイドがあったので、借りました。
イタリア随一の美術館なので、ちゃんと解説を聞かないともったいないです。
美術館は2階からスタート。こちら、廊下なのですが、天井画や彫刻が飾られていて、博物館というよりは宮殿ですね。
オーディオガイドによると、この建物は、トスカーナ大公国の行政庁だったそうです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
順番に見ていきます。珍しい絵だったので撮影してみました。
「ウルビーノ公爵夫妻の肖像」だそうです。帰国後に見たら、るるぶに紹介されていた有名な絵でした。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
いきなり、超有名な絵の出現です。
ボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」。裸体にインパクトがありますが、よく見ると、右側に服を着せようとしている人がおります。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
同じくボッティチェッリの「春」。こちらも有名な絵です。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
人が並んでいたので、何かと思ったら、この部屋を見ていました。何かわかりませんが、とりあえず撮影。
帰国後調べてみたら「トリブーナ」という八角形の部屋だそうです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
中央にある彫刻をアップしました。
「メディチ家のヴィーナス」というもので、ヨーロッパではとても人気があるそうです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
途中、ドゥオモのクーポラやヴェッキオ宮殿が見えるところがありました。
このフィレンツェで一番行きたいところが、ドゥオモです。こんな所から初めてみるとは。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
続いて、ヴェッキオ橋が見えるところもありました。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
さて、鑑賞を再開します。フィリピーノ・リッピの「東方三博士の礼拝」だそうです。照明が映り込んでしまいました・・・・・
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
再び、窓からの景色。ドゥオモとジョットの鐘楼も見えます。
本当に雲一つないことがよく分かりますね。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちら、レオナルドダヴィンチの「受胎告知」です。
オーディオガイドいわく、マリア様の右腕はとても長いですが、右から見ると、普通の長さになると。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
本当ですね。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちら、ラファエロの「ヒワの聖母」。
ダヴィンチやラファエロの絵は、その立体感、質感、色遣いが素晴らしすぎます。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
同じくラファエロの作品。右は「マッダレーナ・ドーニの肖像」です。
モナリザみたいです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちら、ミケランジェロの作品の「聖家族」です。
ミケランジェロは彫刻がメインなので、絵画は非常に珍しいそうです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
この作品を過ぎたところで、バルコニーに出ることができるところがありました。
外で撮影すると、ヴェッキオ宮殿もドゥオモも全然違う印象です。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
ドゥオモだけで撮影してみました。
本当に、背景の空が素晴らしい。雲一つありません。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
クーポラの最上部をアップしてみました。
肉眼では確認できないのですが、多くの人が登っているのがわかります。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
風景鑑賞を終え美術鑑賞を再開しますが、既に2時間ほど美術館に滞在。
わりと、お腹いっぱいになっておりましたので、ここから先は、適当になります。
こちらフェエーゾレの午後という、1926年の絵だそうです。ウフィツィ美術館で一番新しいものかな。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
角田信朗が4人いるようにしか見えない・・
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
これですが、透明感ある綺麗な絵で、本当に「聖なる」という雰囲気を感じました。美術館の中で最も印象に残るものでした。
コレッジョの「幼児キリストの礼拝」という絵だそうです。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ルーブル美術館では、この2人が乳首をつまみあう絵があったような気がします。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
「ウルビーノのヴィーナス」という絵です。
結婚式の直前だそうで、奥の召使がウエディングドレスを準備しているそうです。
中世のヨーロッパでは、結婚式直前にこんな姿になるんですね。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
イチオシ
以上で、ウフィツィ美術館を終了。館内には3時間近く滞在しました。
ずっと歩いていたし、頭も使ったので、かなり疲れてしまいました。余力があれば、遅い時間まで開館しているヴェッキオ宮殿に寄ってみようと思っていたんですが、パス。
そのヴェッキオ宮殿のタワーも赤色に輝いていますね。美しい風景です。
時間は16時30分です。 -
さて、ヴェッキオ橋の方に向かいます。まだ、渡っていないので、渡りに行きます。
-
ヴェッキオ橋、なんとプロジェクションマッピングをしておりました。
ヴェッキオ橋 建造物
-
ヴェッキオ橋を渡ってみました。
すごい人です。イルミネーションも写真では表せないくらい綺麗でした。
イルミの向こうの空も綺麗。ヴェッキオ橋 建造物
-
そして左右には宝石店がずらり。見飽きるくらい。
ヴェッキオ橋 建造物
-
イチオシ
橋の中央部から見る夕焼け。綺麗ですね。
ヴェッキオ橋 建造物
-
美術館の疲れを癒すために、妻がスイーツ食べて休憩したいという話があり、ヴェッキオ橋の近くにあるお店に行きます。
「カンティーナ・デル・ジェラート」というお店。るるぶに紹介されています。カンティーナ デル ジェラート スイーツ
-
たまたま店の前の椅子が空いており、座って休憩。ヴェッキオ宮殿のタワーを見ながらいただきました。
カンティーナ デル ジェラート スイーツ
-
食べ終わってから、ヴェッキオ橋を戻り、ホテル方面へ向かいます。
向かいながら、夕食を食べることができるところを探そうかなと。ヴェッキオ橋 建造物
-
夜になると、イルミネーションが綺麗で街の風景も変わります。
時間は18時ちょうどくらいです。 -
こちら、途中立ち寄ったフェラガモの本店。
ネクタイを買おうかどうか、本当に迷ったんですが、最近は着用する機会も少なくなったので、見送りました。
最終的には、この旅行で自分用お土産なしということに・・・買っといてもよかったかな。フェラガモ (本店) ブランドショップ
-
夕食は、ホテルの近くにある「Procacci1885」というお店で。
小さいパニーニ(@3~6ユーロ)とグラスワインにしました。
パニーニのお店ということで来たのですが、もっと本格的なものと想定していたので、少し思い違いでして・・けど、美味しかったですし、日本人の店員さんに新設にしてもらって、とても満足できました。
グラスワイン8ユーロ、パニーニ4つで計31ユーロでした。プロカッチ イタリアン
-
その後、ホテルに立ち寄って正式にチェックインし、再び外出。
今日はカフェで休憩していなかったので、ドゥオモ近くにあるスタバに行きました。20時30分ごろでしたが、営業中していました。よかった。 -
店内はとても綺麗。コーヒーも美味しかったです。日本のスタバは「濃い」というイメージですが、ここでは「美味しい」ですよ。
-
スタバを出た後、少し散策。
ついに、フィレンツェの名所、ドゥオモ サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂と対面です。手前はサン・ジョヴァンニ礼拝堂。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
-
ジョットの鐘楼も入れてみました。クリスマスツリーもきれいです。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
-
イチオシ
こちら、大屋根のクーポラです。
よく見たら、小さなクーポラもありますね。
ここには、明日、もう一度来ます。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
-
ホテルに入ります。朝方預けた荷物を部屋に入れてくれておりました。嬉しいサービス。
クラシックな感じのいいホテルでした。
明日はフィレンチェ2日目です。立地はとても便利。部屋はやや狭いですが、過ごしやすかったです。 by superstoさんホテル デ ラ ヴィッレ ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024年12月 イタリア ミラノ&フィレンツェ旅行
-
前の旅行記
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (2)ミラノ観光その1 ドゥオモ、ブレラ絵画館...
2024/12/27~
ミラノ
-
次の旅行記
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (4)フィレンツェその2 ミケランジェロ広場と...
2024/12/30~
フィレンツェ
-
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (1)エミレーツのA380でミラノへ
2024/12/26~
ミラノ
-
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (2)ミラノ観光その1 ドゥオモ、ブレラ絵画館...
2024/12/27~
ミラノ
-
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (3)フィレンツェその1 ミラノからフィレンツ...
2024/12/29~
フィレンツェ
-
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (4)フィレンツェその2 ミケランジェロ広場と...
2024/12/30~
フィレンツェ
-
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (5)ミラノその2 観光最終日は、朝から最後の...
2024/12/31~
ミラノ
-
2024年の年末年始 快晴のミラノ・フィレンツェ旅行5泊8日 (6)ミラノからエミレーツで帰国
2025/01/01~
ミラノ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ドリア グランド ホテル
3.43 -
ホテル デ ラ ヴィッレ
3.49
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
フィレンツェ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024年12月 イタリア ミラノ&フィレンツェ旅行
0
68