2023/10/18 - 2023/10/30
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23.10.2023
ナポリ最終日、この日は行きたかった二軒目のピッツェリアへ。
その後はフレッチャロッサに乗ってボローニャへ移動します。
予定では昼間ナポリでナポリピッツァ食べ納めして、
夕方からボローニャ散策して美味しいボロネーゼ食べに出かけるはずだったのですが...
この旅最大のハプニングが待ち受けていました。
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ITAエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前はホテル周辺散策しながら地元のスーパー行ったりして昼に目当てのピッツェリアに向かいます。
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朝からフルーツ売ってるのは自然なんだけど、この辺は夜の結構遅い時間まで売っている店があってどんだけフルーツ好きが多いのかと思いました。
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新鮮な野菜も裸のままカゴに入れられ売られています。
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キノコも売っていました。
野生種でしょう。
にしても達筆だこと。 -
決して綺麗な字ではないのだけれどイタリアのこういう店の手書きの値札の字って結構好きで、いらなくなったの欲しいくらい。
真似して書いてもなかなか追いつけない。
岡本太郎が言った、
「ゴッホやピカソの絵は美しい、だが決して綺麗ではない」
を思い出す... いや、それとは違うか... -
月曜のわりに休日の蚤の市みたいに衣類なども売っていて見ているだけで面白い。
やっぱイタリア製が多いのかな? -
新品も古着もいろいろ売ってる。
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店先には朝届いたと思われる木箱があったり...
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店主のデニムのポケットには果物ナイフ...
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にんにく玉ねぎ専門みたいな、
タバコ片手に吟味している若いお兄さん。
近くのレストランか何かで働いているのかな? -
しかしフルーツショップ多い。
-
左右に縦列駐車があってその間を車が走っていくから道自体は結構広め。
やっぱり港が近かったり「ネオポリス」(ナポリの語源)と呼ばれた街の出来上がり方の影響もあるのかな。 -
写真、コピー、FAX、Eメール...など請け負いますよ!みたいな店。
学校やオフィス相手しているようです。 -
大きめの石板の道を走る小さな現役オート三輪。
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トイザらス...でしょうか。
イタリアって欧米の中でもイタリアだけ名前が違うってのが良くあって... -
ナポリはパスタや菓子など粉物の老舗メーカーが多いから、こういうのは目を引く。
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イタリア中でチーズやハム類を作っているけど、ピッツァに使うモッツァレラも勿論ナポリ有するカンパーニャでも造っていて、そういう意味じゃトマトも粉も地産だろうからナポリで食べるナポリピッツァって世界レベルで凄い地産地消なんだなと思いました。
-
こちらは panificio(パン屋さん)。
配合が同じでも形が違うと名前も違うのはパスタと一緒。
物によっては用途も決まっている。
一番下の手前は rosetta(ロゼッタ)というパンで、フィレンツェのランプレドットにはこれが正式。
しかしステッカーべたべた。 -
「おふっ」...と声が出たチョイ古パンダ。
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この継ぎはぎ感よ。
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反対側に三歩下がってな感じで新しめのと同じくチョイ古パンダ。
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チョイ古でも4駆があったので良く売れた車種(本国では)。
30年以上前に展示車の運転席に座った事があるけどホントにシンプルな内装だった。
ガラスというガラスがみんなまっ平だったのも印象的でした。
しかも椅子は外せて野外でも活躍できたそうで。 -
この生活感。
たまに洗濯物を干してる光景も目にしましたが、さすがに写真は撮りずらくて。 -
地元のスーパーでしょうか superò (スーペロ) に寄りました。
さすがイタリアのスーペルメルカート(スーパーマーケット)見ているだけで楽しい。
手前のワゴンは全てモッツァレラチーズで形状違いサイズ違い原料違いで皆名前が違います。
奥の陳列棚には生ハムやサラミなどの食肉加工品やチーズが何種類もずらりと!!
お店できる。 -
こちらは量り売りの総菜コーナー。
商品名の下にユーロ表記の価格、一番下の AL KG というのはキロあたり...という意味ですが実際には100g単位くらいで買えます。
ショーケースの上には流石ナポリ、タラッリも売っています。 -
こちらはパンのコーナー。
イタリアのスーパー、こういうパンの売り方をよく見ました。
マダムをお手本に...ポリの手袋をして手に取ります。
コロナ以降か前からか分かりませんが、野菜やフルーツもスーパーの場合、素手で取るのはご法度なようで結構な勢いで店員さんが注意している場面見かけました。
さっきまで「月影のナポリ」鼻歌してた店員さんが...急に。 -
こういうパック入りはもちろん素手でOKです。
肉の種類も豊富ですが、右端のパックのように生のサルシッチャも売っています。
住みたい。 -
下ゆで済みのトリッパも売っています。
このままサラダにしてもいいしトマト煮にしてもいいし...
原料も処理も加工もパッキングもイタリアのようです。 -
鮮魚コーナーです。
まるで市場。
鯛にスズキ,サーモンやカジキ,マグロといった魚以外にもタコやイカが氷の上に並びます。
右上に見えるちょっとグロちゃんなのはアンコウです。
敷物に使われている青い葉は日本だとエンダイブと呼ばれる縮れ葉のチコリです。
もちろん食べられる野菜で少し苦いです。 -
イタリア人と日本人の顔が違うように、魚も日本の魚と少し顔や形が違っています。
-
たまたまこの店の場合は...かもしれませんが縦置きというか、
日本だとだいたい背を向こうに頭を左に...みたいな陳列ですが、
こういうのもお国柄なのか。 -
でもこれって鮮魚コーナーというよりスーパーの中に魚屋さんがある...って感じです。
-
これは Baccala (バッカラ) といって干し鱈です。
カチカチに干して固くした保存食で写真のように水で柔らかく戻してから調理します。
戻し作業をここでやってくれているんですね。
イタリア料理って今の時代になってもちゃんと工程を大事にしている。
素晴らしい事。 -
牛肉のコーナー。
最上の段は多分熟成のかかった成牛の骨付きのロースで、ここにヒレが付くといわゆる「Tボーン」になります。
フィレンツェで有名なキアニーナ牛も売ってます。
28euro くらいですから 日本円で4.600-/kgくらいでしょうか。安い!
中段は仔牛肉で左端に黒豚もあります。
イタリアでは仔牛はよく食べられ、サルティンボッカやミラノのカツレツなんかも大体仔牛を使います。
右端の少し高いのは成牛でマルキジャーニというやはり高級なブランド品種です。
下の段はモモ系の部位で価格も少し安いです。
ナポリでジェノヴェーゼというとリグーリアのバジルを使ったジェノヴェーゼとは異なり、ザックリ言うとミートソースになります。
ボローニャのラグー(ミートソース)と違うのは玉ねぎがシコタマ入る事。
これにはモモ系の肉もよく使われます。
あ、料理の話になるとつい... -
いったんホテルに戻って目当てのピッツェリアに向かいます。
道中「怖っ」なショーウィンドー。 -
ちょっとした広場にカフェ。
-
駅前大通りのホテル群。
ローマもそうだったけどケバブの店多い。 -
開店時間前に到着。
経験済みのイタリアあるあるとして、開店や開園時間過ぎるとすぐに行列できる...
という事を学習していて特にこの店の行列は写真で見たことあるけど、列に続こうとは思えないほどで。 -
しかしもうお客さん入っているようで...
中に行くと数字の書かれた紙を渡されました。
再度外で待っていると番号が呼ばれ5組くらいずつ案内されました。
やはりもう食事している人たちがいました。 -
テーブルに案内されしばし待つと、同じタイミングで案内された5組くらいがドリンクのオーダーを聞かれます。
ここでピッツァを注文しようとしても待つように促されます。
ドリンクが運ばれピッツァの注文をします。
ここも5組くらいまとめていました。効率ですね。
写真は紙のランチョンマットでメニューになっています。
スポンサーがついているのかメーカーロゴも印刷されていました。 -
ここでまさかの妹から「一枚食べれない」
ナポリ初日に訪れたディ・マッテオで食べたピッツァで軽い粉アレルギー症状が出たようで。
乾麺パスタは大丈夫らしく、察するに打ち粉の生粉っぽいのがダメなようで。
多種メニューのマッテオとは逆でここディ・ミケーレは三種のピッツッァと、ありがたいことにマルゲリータとマリナーラのハーフ&ハーフ「MARITA(マリータ)」なるメニューがあったのでオーダーしました。 -
ビールもコーラも小瓶で2.5euro、ピッツァは全4種とも6euro。
この潔さ。
映画「食べて祈って恋をして」の撮影現場でもあったようで主演の女優の写真も飾られていました。
下の額にはエリザベス・ギルバート」という女性。
知らなかったのですが「食べて祈って~」の原作者だそうで、この方も見えたのでしょう。 -
こちらは店の歴史にまつわる人たちの写真のようです。
創業1870年ですから...
同じ飲食店経営者としてリスペクトしかありません。 -
古いロゴの BIRRA PERONI のミラー。
-
From the book「Eat Pray Love」(Elizabeth Girbert)
との冠で文章が綴られています。
文中の何かいい事が書いてあるのでしょう。
邦題、ひねり加えないで全部こうあってほしい。 -
一緒に入った5組くらいのピッツァが続けてテーブルに運ばれます。
なんか皿からはみ出て端っこ少し垂れてます。 -
MARITA(マリータ) マルゲリータとマリナーラのハーフ&ハーフ
皿が見えません。
30種類くらいメニューがあったディ・マッテオと比べると基本的には3種のみですから自信の程がうかがえます。
値段もこちらの方が若干安く「ナポリピッツァってこうよ!!」って店のポリシーみたいのを感じます。
味もよく個人的にはこちらのダ・ミケーレの方が好みでした。
イタリアで1枚のピッツァ二人でシェアってご法度なんだけど店員さん嫌な顔一つせずでした。 -
食事を済ませ出口に向かうと途中厨房の横を通る感じで中が見えました。
窯から出されて出来立ての湯気の立つピッツァ。 -
作業は分業されチームプレーになっていて手際よく進められていきます。
タナ―の上の生地にソースが塗られ、トッピングされ... -
窯に運ばれ...
-
「うりゃッ」という感じで窯に入れられます。
-
別の人が窯の中のピッツァをくるくる回しながら満遍なく焼きを入れていきます。
しかしこの分業、毎日何百枚とか千枚とかコナすと思うんだけどローテーションしないと絶対身体おかしくなるね。 -
店を出ると行列が凄いことになっていてネイティブの外国人に、
「行列の最後尾はここで合ってるか」みたいな事を聞かれましたが、
何故よりによって日本人の僕に...?
「Yes.」と答えましたが、どうも中で食べる行列とテイクアウトの行列が出来ていたようで。
開店前に来て正解だった。 -
ホテルに戻りボローニャへ移動のためチェックアウトしてナポリ中央駅に向かいます。
-
左の周りと少し毛色の違う建物は教会だと思うんだけど、
教会だからこそこの場所に建ち続けているのかな。
イタリアの「壊すところ」と「壊さないところ」
「変えるところ」と「変えないところ」みたいな判断基準って何か好きです。
若干面倒臭そうな場合もありそうですが。 -
駅について電光掲示板の見方は覚えていたので何番線か確認します。
まだ決まってないようです。
発車時刻の右隣の数字は遅れ時間なのですが、上から155分125分150分...
って凄い遅延っぷりだなと思っていたら我々の乗る終点ミラノ行きの電車の欄には「C」の文字が...
何だ「C」って...と思いながらも改札を通りホームにいくと別の掲示板に
CANCELLATO の文字、皆まで言うな、このスペルからして意味は分かる。
それでもと思って一応翻訳してみるとやはり意味は「キャンセル」
今回はホテルも美術館も列車も全て予約バウチャーを印刷して持ってきていたので、すかさすフレッチャロッサのロゴ入り制服を着た駅員に声をかけ印刷したものを見せました。
説明受けるも「Go 19」(Go nineteen) 意外に何言ってるのか分からず、指さしてるから19番線に行けって事だなと思い向かいました。
今度は何号車に乗ればいいのか分かりません。
ホームにいた駅員が同じ事情と思われる観光客に囲まれています。
説明が終わって観光客が列車に乗り込んでいったので我々もバウチャーを見せて質問します「Where is our seats?」女性駅員は丁寧に説明してくれているんだと思いましたがチンプンカンプンです。
最後の「OK?」は分かりましたがもう一度聞いても分からないだろうから
「OK thank you」と言うと、飛び切りの笑顔でダブル・サムズアップ。
「最悪ボローニャまで立って行くぞ」と妹に言い聞かせ乗車。 -
出発して空いている席は空席と判断してひとまず妹を座らせ、近くの空席に尋ねて自分も相席させてもらいました。
70歳くらいのご夫婦「ここは君の席じゃない」みたいな感じでご機嫌斜めな様子。
近くにいた我々と同じ事情の女性が説明してくれてようやく着席の許可が...
ご夫婦はカラブリアからミラノに向かうイタリア人だと後で知るのですが、カタコトの英語で一生懸命説明していたのですが、ご夫婦は英語が全く話せず...だったのでした。
途中から妹も相席になりご夫婦と我々兄妹の四人で旅の一部を過ごします。
スマホの翻訳会話機能で一気に話が弾みました。
まずはお礼を伝えて、僕らは日本人で、妹とこれからボローニャに行きます、と。
ご夫婦は息子家族とミラノに家族旅行だそうで、ご主人の大きな声に気づいて周りの人たちが皆でこちらをジロジロ見ています。
「Japanese」と聞こえたので「ジージ、日本人と話してるよ!」
みたいなことを言っていたのでしょう。
~あんなジージ見たことない...~って感じで。大家族感。
話し出したら大の話し好きなようでご主人良く喋ります、スマホで自分で作った立派な鳥小屋とニワトリの写真や動画を見せてくれました。
僕も自分がCuoco (料理人) である事を伝え自分の店の外観や料理の写真を見せ合ったりしました。
口数少なかった奥様もスマホの使い方が分かると色々と話してくれて打ち解けた感が生まれました。
途中お菓子をもらったり...
カフェ車両に行ってエスプレッソをご馳走してもらったり... -
ローマに到着するとご主人が何か大きな声で喋ったのでスマホを向けるともう一度今度は普通の声で...
翻訳された画面には「ローマ帝国に到着」と。
周りの乗客が大勢降りていきました。って家族じゃなかったんかい。
ご主人なかなかジョークも好きなようで、
車窓から円形の建設中と思われる建物に「見ろ、コロッセオだ」。
僕が手のひらを左右に小刻み振って (違う) とジェスチャーすると奥様が人差し指を左右に振ってno no no no (違う) のジェスチャーを教えてくれました。
手のひら左右に...は頭の高さでやるると「頭おかしんじゃない?」のジェスチャーだった事を思い出しました。 -
途中、列車が止まってなかなか動き出しません。
モニターには「いかにも」っぽいメッセージが。
翻訳したら「しばし停車する」と。
これは妹には言いづらい...知らないふりしとこ。
1時間ほどしてでしょうか動き出しました。
おとなしそうな奥様が「ハレルヤー!」
車窓からの景色は日が暮れて暗く、どこ走ってるのか分かりませんでした。
フィレンツェS.M.N 駅で大半の人達が降りて新しい乗客が乗ってきて...
「えっ、この車両にご家族いなかったの?」みたいな。
皆で椅子の背もたれ越しに身を乗り出してまでジージ見ていたと思ってたらイタリアあるあるなんですね、なんか変わった様子があると大体みんなそっち見る。 -
ボローニャが近づいてきて、何だか少し寂しささえ覚えました。
あの怪訝(けげん)そうな表情だったご主人がこの表情です。
イタリア人は受け入れるまでは時間がかかるけど、一度受け入れるととても親切にしてくれたりとか...という話を思い出しました。
「Grazie mille,Arrivederci,Buon viaggio」最後は握手をして別れました。
また会うことは無いかもしれないけれど、キャンセルと遅延のおかげで巡り合えた素敵な数時間の思い出になりました。 -
夕方5時50分ころ着く予定が列車のキャンセルと代わりの列車の途中停車などで22時をまわっての到着。
初めてのボローニャ中央駅、迷って結局出口から駅舎を一周するような格好でホテルのある方向に向かいます。 -
ホテルの近くでも少し迷いましたがどうにか到着。
Hotel Palace Bologna 歴史地区のエリア内で駅からは少し歩くけど、
その分観光には具合いの良い立地。
今思うと、あんなに遅れてよくキャンセル扱いされなかったなぁと。
チェックイン時のお約束「English or Italiano?」説明どっちにする?ってやつ。
いつもの通り「English,but slowly please.」
容赦なしに早口の説明、「Slowly」つったじゃん、ていうのはよくある事。
何とか鍵もらって部屋へ。 -
イタリアだから遅い時間でも飲食店やってるのですが、この日は流石に疲れていて近くの切り売りピッツァ屋で何種類か買ってきて部屋メシ&呑み。
ちょっとしたこういうのも美味しいのがイタリア。
遅い時間でもローマやナポリに比べて治安的な怖さはなく、安全そうな街だなと思いました。
近くのスーパーも比較的遅くまでやっていて便利な立地でした。 -
部屋の天井は屋根窓?になっていて開けるとサン・ペテローニオ大聖堂やボローニャの斜塔や他周辺の歴史的建造物と思われる建物の上部が見えました。
初日の夜は光量足りずでこんな写真ですが実際は綺麗で、用もなく少し寒いくらいなのによく開けて眺めていました。
体感的には昼のピッツェリアは昨日の話、
丸一日移動日だったような一日。
明日の予習をして本日終了。
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