2024/08/12 - 2024/08/12
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やすとらかるしんさん
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この旅行記のスケジュール
2024/08/12
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徒歩での移動
まずは昨日見て印象的だったカルタ・ミナールへ
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別料金を払って一番高いミナレットに登る。めちゃくちゃしんどかったけどめちゃくちゃ絶景!!
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徒歩での移動
いい感じのカフェを発見。入らなかったけど
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徒歩での移動
穏やかな像が飾られてるエリアに休憩所&喫煙所があったので一服
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結婚式をやっている光景に遭遇!
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地元の方々とのハートウォーミングな交流。日本人だと話題には事欠かない
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地元出身の女の子たちから唐突にヒヴァ土産の置物をいただく。わたしなんかにこんな素敵な物いいんですか
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宿に帰りカードキー返却&会計。現金払いしようとドル出したら「$20でいいよ!」と向こうから値引きが…
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バスでの移動
ヒヴァとの別れを惜しみながら、乗合バスことマルシュルートカでウルゲンチへ
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ウルゲンチ到着。バス終点の市場でシャシリクを食す
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車での移動
Yandex Go史上、初めて英語が流暢な運転手にあたって安心感を覚える
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ウルゲンチ駅に到着。あとはここから夜行列車に乗り込むだけ
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この旅行記スケジュールを元に
お祭りの熱気がさめやらぬ夜のヒヴァはイチャン・カラに到着したわたし。
全力のライトアップ&お祭りムードでたっぷりと非日常感を摂取し、まさかの花火大会まで見学できてしまったおかげで、旅のテンションはわずか2日目にして爆上がり状態!
翌朝、少し静かになったヒヴァを昼過ぎまで観光し、ウルゲンチを経由してブハラ行きの夜行列車に乗るべくフルに活動してきました。
【旅程】
8月10日(土)
・羽田空港→金浦空港
・金浦空港から自力で仁川空港へ移動
・仁川空港→タシケント空港、そのままホテルへ
8月11日(日)
・タシケント空港→ヌクス空港へ国内線で移動
・ドライバーに拾ってもらいアラル海のかつての湖岸・ムイナクを訪問
・途中でドライバーオススメの名所に立ち寄る
・ヒヴァで1泊
☆今回ここから☆
8月12日(月)
・ヒヴァ(世界遺産のイチャンカラ)半日観光
・幹線鉄道が走るウルゲンチ駅へ自力で移動
★今回ここまで★
・ウルゲンチからブハラ駅まで夜行寝台列車に乗車
・なんとかブハラの街にたどり着き1泊
8月13日(火)
・世界遺産のブハラ旧市街を観光
・そのままブハラで2泊目
8月14日(水)
・ブハラ旧市街の観光の続き
・ブハラ駅から高速鉄道・アフラシャブ号に乗りサマルカンドへ移動
・サマルカンドで1泊
8月15日(木)
・サマルカンド旧市街を観光
・そのままサマルカンドで2泊目
8月16日(金)
・サマルカンド旧市街の観光の続き
・サマルカンド駅から高速鉄道・アフラシャブ号に乗りタシケントへ移動
・タシケントで6日ぶり2回目の宿泊
8月17日(土)
・タシケント市内観光
・夜の便でタシケント空港から仁川空港へ
・機内泊
8月18日(日)
・仁川空港から成田空港へ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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おはようございます。今日もなぜかうまいこと6時過ぎくらいに目が覚めました
イスラムベック ヒヴァ ホテル
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朝食の時間までちょっと間があるので付近を散歩
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観光地ということもあり表通りは名所やカフェ、宿屋であふれていますが、普通に民家が並んでいる一角もあります。
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そろそろ朝食の時間なのでホテルに戻ってくる
イスラムベック ヒヴァ ホテル
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「こちらどうぞ」といって最初に出されたのがまさかのお茶&おつまみ類
そして量が尋常じゃない -
そのあとにオムレツや果物(スイカとメロン)、パンとナン、チーズが出てきました。
あーびっくりした。お茶菓子で朝食をすますのが定番なのだと勘違い -
ヒヴァのナンは非常に独特で、ペッタンコの形状をしているようです。
更にこちらのホテルではそんなナンを三角形に切って提供してくれるもんだから、余計にクリスピー系のピザ感が増していました -
宿に戻って手元のスム札の確認
ゼロが多いのでとんでもねえ金額に見えますが、これでも数千円程度です -
散策開始
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昨日ライトアップされていたお城です
今朝は曇天なのでちょっと茶色感が増してますね -
観光警察の詰所がありましたが、無人でした
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ラクダがいました。お金払ったら乗れたり写真撮れたりするやつでしょうか
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イチャン・カラの面積は東西・南北ともに数百メートル程度で、広さは東京ディズニーランドとほぼ同程度らしい。
城壁の内側を示した地図がタイルで描かれていて綺麗でした(ただしロシア語なので読めず) -
夜に見たカルタ・ミナール
ここはタイルが綺麗なので昼の方がシュッと見えますね昼は青空に映え、夜はライトアップで映える絶好の写真スポット by やすとらかるしんさんカルタ ミナル 建造物
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ウズベクおじさんの銅像がいっぱい
しかもなんか二人いるし -
旅サラダでレポーターが登っていたミナレットが見つかりました。
100,000スムかかりますが、これは登るしかないでしょうミナレットは登れるけど別料金 by やすとらかるしんさんイスラーム ホジャ メドレセとミナレット 建造物
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ミナレットに入るための階段ですらこのありさま
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下の観光客を見下ろしながらスタート
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階段は狭く、一段一段が高く、天井が低く、手すりが無いというないないづくしのとんでもない構造
でもこの先に絶景が…という希望を抱きながらヒィヒィ昇る -
百数段の苦行を乗り越え、頂上からはイチャン・カラの全景が!!
実際には鉄格子越しの見学になるのですが、カメラを外に出せば画角から鉄格子が消えてお勧めです。 -
朝のうちは曇りだったのですが、ここからどんどん晴れていきました
10分ほど感慨にふけった後で降りました。下りの方がむしろ怖かったです。 -
あんなに朝食をいただいたのに階段昇降で体力を使ったのか腹が減ったので、地球の歩き方で目をつけていたレストランに入る
予想以上にデカいというか、テーブルの感じが豪華でビックリ。もっとローカルな食堂っぽいのを予想してたよ・・・豪華な内装の割にお値段はお安め。イチャンカラ内部のおしゃれなレストラン by やすとらかるしんさんミルザボシ 地元の料理
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飲食店でいただく初のお酒。
ウズベキスタンのビールブランド「サルバスト」
この度の道中ではほぼ毎日のように飲むことになります -
1品目。ムスタヴァと呼ばれる野菜と米のスープ。野菜のカットがギザギザしてておもろい。
サラサラめのトマトシチュー?みたいな質感です。めちゃくちゃ好みの味でした。 -
「あれ?お米どこ?」と思ってスプーンですくったら、底の方に沈殿していました。
分量はだいぶ違いますが、ちょっとお茶漬けを思い出しました -
そしてこちらが待ちわびていたこの地方の特産メニュー、シュヴィト・オシュ!
ヒヴァを含むホラズム地方の名物料理で、主に夏の暑い時期にしか食されないそうです。緑色に見えるのはバジルソースに和えられてるからではなく、麺にディルが練りこまれているせい。あとは煮込んだ野菜や肉が上に乗り、ヨーグルトソースが添えられてます。
こんなにディルまみれってどうなんだろ…とは思いましたが、なんと普通に口に合いました!むしろ美味い。スパゲティ感覚でいけます。
一瞬目を疑ったヨーグルトソースも、味が単調になってくる中盤以降、「味変」という大役をこなしてくれました。ごちそうさまでした -
散歩を続けます
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スタバは流石にないけど、それよかよっぽど雰囲気ありそうな建物に入ったカフェはちょいちょい見かけますね
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王の居城の一つ、クフナ・アルクを見学します。
これがクフナ・アルクの正門ですイチャンカラ西門近くにある大きな居城 by やすとらかるしんさんキョフナ アルク 城・宮殿
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これはクフナ・アルクの正門を撮ろうとしていたら絶妙なタイミングでカットインしてきた自転車の少女です
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この建物から先は、イチャン・カラの西門を出たところになった販売所で買った共通チケット(200,000スム)で有料入場しています
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さっきの謁見の間だったところ。内側に引っ込んでいます
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この丸い台は遊牧民のテントを張る用の場所だったとのこと
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マネキンの顔がドシリアスだよ!
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お城の全体図でしょうか
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サマルカンドはまだまだ先なのですが、今のうちにサマルカンドブルーの予習をしておきましょう
やや色落ちしてしまった感はありますが、それでも青みが見事! -
青いタイルばかりに目が行ってしまいがちですが、天井の装飾もなかなか
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ここで王国のお金が造られていた(つまり造幣所)つながりで、ちょっとだけ造幣博物館みたいな一角が設けられていました。
たまたま中にいた日本人ガイドさん(話を聞いた感じ移住組っぽい)の話を横で盗み聞きしながら見学 -
別の博物館へ。さっきからマネキン?蝋人形?の質感が妙に高くて怖い
これ暖房が壊れて目から蝋の涙を流すタイプの人形だわMohammed Rakhim Khan Madrassah 建造物
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イチャン・カラは昔こうでしたよー的な古い写真
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踊る一家、みたいな愉快な像が建ってました
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213本の木造の柱で支えられたジュマ・モスク
ジュマ モスクとミナレット 寺院・教会
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全体的に薄暗いけど、天窓みたいな箇所があって一部だけ明るいです
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ここが一番年季の入った柱らしい
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街角で結婚式が開かれていました
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祝賀の舞を踊る参列者たち
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こんな場所で結婚式するなら絶対テンション上がるんでしょうね
だって町全体がクソデカい前撮り撮影会場みたいになってるんですから -
カルタ・ミナールがくっついている建物は現在はオリエントスターホテルという宿泊施設なのですが、かつては立派なメドレセの一つでした。よってここは宿泊施設兼展示可能な歴史的建造物という不思議な状態に…
フロントの人にお願いすると、無料で中を見せてもらえますムハンマド アミン ハン メドレセ 史跡・遺跡
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1回の中庭を取り囲むように配置されているのは、かつての学生寮→今はホテルのお部屋。
2階にも上がれます。 -
2階から上がると中庭がいい感じに撮れます。案外デカいなここ
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だいぶ晴れてきました。ちょっとだけカルタ・ミナールの頭も見えています
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マンホールもしっかりイチャン・カラ仕様
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すっかり改正です。正午を回ったくらいで暑いですが、お店がバンバン出始めました
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青いドームがキラキラしてます
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さっき昇ったミナレットの本体、イスラーム・ホジャ・メドレセのほうへ。
ここも博物館なのですが、人形のクオリティが今まで見たのとは段違いに低い。ここだけどうしたミナレットは登れるけど別料金 by やすとらかるしんさんイスラーム ホジャ メドレセとミナレット 建造物
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彼がイスラーム・ホジャさんらしい。思いのほか日本人に近い顔してた
帽子とってヒゲ剃ったら東京にいそうな顔 -
ミナレットに果敢に挑もうとしている団体が見えました。無事のご帰還を祈るしかない
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クオリティが高いんだか低いんだかわからない虎がいた
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ちょうど閉幕したばかりのパリ五輪Tシャツを着ているおじさんがいたので気になって理由を聞いてみたら、
「当然さ!友達の娘さんが出場していたからね!!」とビックリする答えが返ってきました。そりゃ着るわ。
ちなみに女子柔道の78kg級だそうです -
晴れてきたので、場内はどこを取っても画になるなあ
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イチャン・カラの場内はコンパクトなので、同じ人たちに何度もバンバン遭遇します。彼女たちもそうで、向こうから声をかけてきてくれた上に、2回目に会った時には「写真を撮って交換しよう!」と言ってくれました。
3人とも顔の系統がバラバラですが、話を聞いたら同じヒヴァで生まれ育ったずっと幼馴染の三人組とのこと。
ウズベク人って本当に色んな顔の人がいるんだなあというお手本みたいな1枚になりました -
前述の彼女たちとはその後さらに2回くらい遭遇したのですが(最後の方はお互い顔見かけた瞬間「あ!まただ!」みたいに大笑い)、最後に会った時に「これ、よかったら旅の思い出にどうぞ!」と、イスラーム・ホジャ・メドレセのミナレット(さっき昇ったやつ)の置物をプレゼントされたんです!いつの間にどこの土産物屋から仕入れてきたのでしょうか。
「ヤバイ!こんなお土産いただいておきながらこちらからお返しできるものが何も無い!」と大慌てしましたが、向こうは笑顔で「いいの、ただ日本へヒヴァの思い出を持ち帰ってくれればいいのよ」と余裕の対応で返されました。
人としての差を見てしまったような気がしました。まだ若い子たちなのに、年齢なんか私の半分ちょっとくらいなのに、なんだこの人間力は・・・見習わなければイスラムベック ヒヴァ ホテル
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本当は「どこの国に持ち込んでも大体ウケる(そして食のタブーに引っ掛かりづらい)日本からのお土産」としてチョコ系のお菓子をいくつか持参してて、さっきのプレゼントタイムの時が渡す絶好のチャンスだったのですが、ウズベキスタンの夏の暑さに負けて速攻で溶けてくっついてダメになってしまったのです。
去年のカンボジア(炎天下+高温多湿)では余裕だったのですが、今思えばあの時は到着初日にすぐ冷蔵庫付きのホテルにチェックインできた一方で、今回は冷蔵庫なしのホテルで1泊+炎天下の中で車のトランクに延々保管という条件だったので、それでアウトだったんですよね
ある程度涼しい国に行く時か、到着後すぐさま冷蔵庫が使えるような状況じゃないと通用しない戦法だというのを今になって学ばされました・・・本当に愚かしい結果になりました -
・・・という話をホテルのオーナーに話しながら、仕方ないのでオーナーさん+オーナーさんの子供たち+私の4人でくっついたチョコを砕きながら食べました。
僕がチョコをバキバキ折るたびにキッズが笑うのが可笑しかったです。 -
オーナーさんとキッズたち。
本当はさらに下にもう一人赤ちゃん(男の子)がいて、お母さん=オーナーの奥様に抱っこされて室内に引っ込んでました
ちなみに、あやそうとして近づいたら私の顔を見てギャン泣きする赤ちゃん。それを見て大ウケするキッズたち。親戚の集まりとかの時によくある空気みたいな瞬間でした。 -
オーナーさんご一家に別れを告げ、ヒヴァの町を去る準備をします。
最後にちょっとだけイチャン・カラの場内を散策していきましょう -
観光客映えしそうな感じのレストラン。メニューを見た限り、その辺の観光客受けしそうなレストランよりさらに一回り結構攻めた価格でビックリしました
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イチャン・カラの北門付近からウルゲンチへ行く乗合バス(マルシュルートカ)が出るということで、徒歩で目指します。
古い街並みに唐突に車が登場するのがまたいい感じです。 -
イチャン・カラの北門付近に着きました。
本当はイチャン・カラの東門を出て少し歩いたところに鉄道駅があり、そこから直通便に乗るのが一番楽で便利らしいです。
ただ、その便は週4日ほど、朝10時に1本しか運行しておらず、ヒヴァ観光を諦めたくなかった自分はあえて回避。結局「ヒヴァ⇒ウルゲンチへ自力で移動し、ウルゲンチ駅からブハラ駅へ夜行列車で向かう」というルートを選ぶことにしたのです。イチャンカラの城壁 史跡・遺跡
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乗合バス(マルシュルートカ)の運賃はなんとたったの6,000スム(約65円)
十数人乗りの乗用車で時刻表らしい時刻表は無く、乗客が一杯になり次第スタート、逆に言えば人数がいっぱいにならない限り出発しない、というルールだそうです。
ルール自体は事前に下調べしていたものの、私が乗ってからしばらく待っても乗客が8人ほどしかおらず、そこから先が一向に集まりません。
このまま出発しないのではないか?そして電車に乗り遅れるのではないか?と内心大焦り・・・だったのですが、何か運行基準でもあるのか、マルシュルートカはそのまま8人乗りのまま動き出しました。
これで事なきを得ました。 -
ヒヴァ発ウルゲンチ行のマルシュルートカは、ウルゲンチ駅に直接向かうのではなく、ウルゲンチ市内にあるデフコン・バザールという名の市場の脇を終点にしているようです。運転手さんが「ここでみんな降りるよ」的なことを言っていたので、指示に従いおとなしく降ります。
イチャン・カラの北門を出てからこのバザールまでの運行時間がおよそ30分ほど。なんとか夜行列車が出る1時間半ほど前にここまでたどり着けました。
時間的には一安心です。ただ、本当に「地方都市の道端!」的な所にボーンと建ってる市場で、看板や表示もウズベク語とロシア語しか無いような場所なので、地図アプリが無かったら物凄い不安になりそうな立地です -
マルシュルートカのミッションをこなした途端に安心感からか腹が減ったので、バザール内でシャシリクをいただくことにしました
-
「この1本10,000スムのシャシリクを2本ください!」と頼んだら出てきたのがこちら。つくねみたいな肉が出てきました。
頼んだはいいもののどう食べようものか考えあぐねてると、斜向かいの席に座ってた現地の方と思しきおじさんが「こうやるんだよ」(←ウズベク語らしく分からず)的なことをおっしゃりながら、串から肉を外し付け合わせのタマネギに酢(のような調味料)を振りかけながら食べるというのを教えてくれました。
おじさんありがとう、突如現れた見知らぬ異邦人に優しくレクチャーしてくれて。
そしておじさんごめんなさい、わたしは勇気が無くて、ハエがプンプン飛び回る(しかもたまに止まる)生タマネギの方は怖くて食えず、食べるのは肉とパンだけにとどめたよ。 -
かくして心優しきお客さんの助力のおかげでシャシリクでの腹ごしらえを済ませ、夜行列車で食べる用の軽食としてサモサも同じ市場内で2つほど調達しました。
店主と思しきおじさんがわたしにめちゃくちゃ興味津々で、「どっから来た!?」「どこに向かうんだ!?」「これはうちの孫だ!!」(最後のは予想)的なことをわたしにまくし立ててくるので、翻訳アプリを使って何とか対応。店主(多分)のおじさん、は喋りに合わせて翻訳アプリの画面がぬるぬる動くのを見て興奮したのか、さらにまくし立てを加速していました。
なんとか店主のおじさんとの話を切り上げ、配車アプリでウルゲンチ駅へ。運転手さんがたまたま英語が流暢な人だったので軽く世間話をしてるうちにあっさり到着しました。
この時点で乗車時刻の45分前。理論上はなんとか「想定の時間通りに到着」といったところです。
さて、ここから次の目的地・ブハラを目指します!!
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