八幡・城陽旅行記(ブログ) 一覧に戻る
京都東急ホテルで朝食終え、石清水八幡宮に向かいました。<br />フォートラでお友達で京都にお住まいのたらよろさんが、今年の春に石清水八幡宮にいらしていて、「石清水八幡宮といえば、吉田兼好の徒然草を思い出す人も多いですよねー。」というたらよろさんのコメントにピピっと来ちゃいました。<br />私の中学の古文の先生が新人で美人でいらしたので、真剣に授業を聞いていたのですが、その時に知って心に強く残ったのが徒然草でした。<br />石清水八幡宮は一度訪れたかった場所ですが、京都市内から遠いイメージがあって、多くの神社仏閣がある京都の中では優先順位が下がってました。<br />桜の花見でも有名な所なので、春の方がいいかな~?<br />と思ったのですが、たらよろさんのアドバイスで今回伺うことにしました。<br /><br />仁和寺にある法師、年寄るまで、石清水を拝まざりければ、心うく覚えて、ある時思ひ立ちて、たゞひとり、徒歩よりまうでけり。極楽寺・高良などを拝みて、かばかりと心得て帰りにけり。さて、かたへの人にあひて、「年比思ひつること、果し侍りぬ。聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。そも、参りたる人ごとに山へのぼりしは、何事かありけん、ゆかしかりしかど、神へ参るこそ本意なれと思ひて、山までは見ず」とぞ言ひける。」<br />少しのことにも、先達はあらまほしき事なり。<br /><br />仁和寺のある僧は、石清水八幡宮に行ったことがないのを残念に思っていたので、ある時、思い立って1人で歩いて参詣した。<br />しかし麓の極楽寺や高良を拝むと、それがすべてと思い込み、帰ってしまった。<br />帰りついた僧は言う。<br />「石清水にやっと行けた。すばらしかった。それにしても、みんな山へ登っていくのはなんでだろう」<br />石清水八幡宮の本殿は山の上にあるのだ。<br />兼好法師は思う。「ちょっとしたことでも、案内役は欲しいものだ。」<br />というオチですね。<br /><br />私が古文に興味を持つきっかけであり、吉田兼好を読み始めるきっかけになりました。<br />たらよろさんは、「吉田兼好が生活する中で感じた日々の出来事を、ただつらつらと、気の赴くままに書き連ねたものなので、ある意味現代の日常とも繋がるというか…。気持ちがわかるーってことも多いんですよね。」とおっしゃっていましたが、まさにその通りだと思います。<br /><br />今でも美人の古文の先生の顔を思いだします。<br />後日談ですが、この古文の美人先生、私の中学の1年後輩と結婚したそうです。<br />12歳か13歳年下と結婚されたのですね。<br />ビックリ~~<br /><br />で、内部を拝観できる昇殿参拝の時間(11時)に合わせ、15分前に到着したのですが、「今日は14時のみなんです。」<br />え~~~<br />残念。<br /><br />でもでも念願の石清水八幡宮に伺うことができました。<br />たらよろさんに感謝!

真夏の京都へ!⑤石清水八幡宮へ。

42いいね!

2024/08/15 - 2024/08/20

57位(同エリア851件中)

旅行記グループ 真夏の京都へ!

2

57

nichi

nichiさん

この旅行記のスケジュール

2024/08/17

  • 10分

  • 30分

  • 3分

  • ケーブルカーで3分

  • 5分

  • 5分

  • ケーブルカーで3分

  • 3分

この旅行記スケジュールを元に

京都東急ホテルで朝食終え、石清水八幡宮に向かいました。
フォートラでお友達で京都にお住まいのたらよろさんが、今年の春に石清水八幡宮にいらしていて、「石清水八幡宮といえば、吉田兼好の徒然草を思い出す人も多いですよねー。」というたらよろさんのコメントにピピっと来ちゃいました。
私の中学の古文の先生が新人で美人でいらしたので、真剣に授業を聞いていたのですが、その時に知って心に強く残ったのが徒然草でした。
石清水八幡宮は一度訪れたかった場所ですが、京都市内から遠いイメージがあって、多くの神社仏閣がある京都の中では優先順位が下がってました。
桜の花見でも有名な所なので、春の方がいいかな~?
と思ったのですが、たらよろさんのアドバイスで今回伺うことにしました。

仁和寺にある法師、年寄るまで、石清水を拝まざりければ、心うく覚えて、ある時思ひ立ちて、たゞひとり、徒歩よりまうでけり。極楽寺・高良などを拝みて、かばかりと心得て帰りにけり。さて、かたへの人にあひて、「年比思ひつること、果し侍りぬ。聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。そも、参りたる人ごとに山へのぼりしは、何事かありけん、ゆかしかりしかど、神へ参るこそ本意なれと思ひて、山までは見ず」とぞ言ひける。」
少しのことにも、先達はあらまほしき事なり。

仁和寺のある僧は、石清水八幡宮に行ったことがないのを残念に思っていたので、ある時、思い立って1人で歩いて参詣した。
しかし麓の極楽寺や高良を拝むと、それがすべてと思い込み、帰ってしまった。
帰りついた僧は言う。
「石清水にやっと行けた。すばらしかった。それにしても、みんな山へ登っていくのはなんでだろう」
石清水八幡宮の本殿は山の上にあるのだ。
兼好法師は思う。「ちょっとしたことでも、案内役は欲しいものだ。」
というオチですね。

私が古文に興味を持つきっかけであり、吉田兼好を読み始めるきっかけになりました。
たらよろさんは、「吉田兼好が生活する中で感じた日々の出来事を、ただつらつらと、気の赴くままに書き連ねたものなので、ある意味現代の日常とも繋がるというか…。気持ちがわかるーってことも多いんですよね。」とおっしゃっていましたが、まさにその通りだと思います。

今でも美人の古文の先生の顔を思いだします。
後日談ですが、この古文の美人先生、私の中学の1年後輩と結婚したそうです。
12歳か13歳年下と結婚されたのですね。
ビックリ~~

で、内部を拝観できる昇殿参拝の時間(11時)に合わせ、15分前に到着したのですが、「今日は14時のみなんです。」
え~~~
残念。

でもでも念願の石清水八幡宮に伺うことができました。
たらよろさんに感謝!

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 京都東急ホテルの近くの西本願寺前からバスに乗って、京阪の清水五条駅へ。

    京都東急ホテルの近くの西本願寺前からバスに乗って、京阪の清水五条駅へ。

  • ここで準急淀屋橋行に乗車!

    ここで準急淀屋橋行に乗車!

  • 約30分で石清水八幡宮駅に到着!

    約30分で石清水八幡宮駅に到着!

  • この京阪電車、なななんと、大阪の淀屋橋まで行くのですね~~<br />京阪だから京都と大阪を結んでる。<br />あたりまえか~~

    この京阪電車、なななんと、大阪の淀屋橋まで行くのですね~~
    京阪だから京都と大阪を結んでる。
    あたりまえか~~

  • 私たちシニア夫婦が乗る東横線が東京と横浜を結んでいるのと同じですね。

    私たちシニア夫婦が乗る東横線が東京と横浜を結んでいるのと同じですね。

  • 改札を出て右に歩くと、

    改札を出て右に歩くと、

  • 数分でケーブル八幡宮口駅に到着。

    数分でケーブル八幡宮口駅に到着。

  • ケーブルカーに乗車!

    ケーブルカーに乗車!

  • 開業はなんと1926年(大正15年)。<br />歴史あるケーブルカーなんですね。<br /><br />所要時間 約3分で頂上駅に到着です。<br />下界より少し涼しいです。

    開業はなんと1926年(大正15年)。
    歴史あるケーブルカーなんですね。

    所要時間 約3分で頂上駅に到着です。
    下界より少し涼しいです。

  • エジソン記念碑はこっち→

    エジソン記念碑はこっち→

  • 階段や坂道をしばらく上ると、左に手水舎、奥には南総門。

    階段や坂道をしばらく上ると、左に手水舎、奥には南総門。

  • 厳かな気持ちになります。

    厳かな気持ちになります。

  • 南総門は修理中です。

    南総門は修理中です。

  • 南総門から中に入ると、正面には八幡造り御本殿。<br />本社です。

    南総門から中に入ると、正面には八幡造り御本殿。
    本社です。

  • 立派です~<br />貫禄ありますね~<br /><br />国内で現存する最大で最古の八幡づくりの神社建築です。<br />創建はなんと860年。<br />その後何度か再建されていますが、今の建物は、1634年徳川三代将軍である家光によって修造された建物です。

    立派です~
    貫禄ありますね~

    国内で現存する最大で最古の八幡づくりの神社建築です。
    創建はなんと860年。
    その後何度か再建されていますが、今の建物は、1634年徳川三代将軍である家光によって修造された建物です。

  • そもそもこの本殿を含む建造物10棟が国宝に指定されています。<br /><br />ここを訪れて初めて知ったことがあります。<br />源義家は八幡太郎義家と名乗っていたのは有名な話ですが、そもそもココで7歳の時に元服したことからそう名乗るようになったそうです。<br />それゆえ、武神として信仰されるようになったそうです。

    そもそもこの本殿を含む建造物10棟が国宝に指定されています。

    ここを訪れて初めて知ったことがあります。
    源義家は八幡太郎義家と名乗っていたのは有名な話ですが、そもそもココで7歳の時に元服したことからそう名乗るようになったそうです。
    それゆえ、武神として信仰されるようになったそうです。

  • ココで、ショックなことが・・・・<br /><br />相方が社務所で、11時の神職が社殿内部を案内してくれる昇殿参拝に参加したい旨を伝えたところ、この日は14時のみだとのこと。<br />え~~~<br />残念・・・・

    ココで、ショックなことが・・・・

    相方が社務所で、11時の神職が社殿内部を案内してくれる昇殿参拝に参加したい旨を伝えたところ、この日は14時のみだとのこと。
    え~~~
    残念・・・・

  • 仕方ないですね~

    仕方ないですね~

  • ここは、竈神殿。

    ここは、竈神殿。

  • 中には大きな竈。<br />台所守護なんですね。

    中には大きな竈。
    台所守護なんですね。

  • 竹林の中を通って、展望台に向かいます。

    竹林の中を通って、展望台に向かいます。

  • ココには、宝塔院という仏塔があったのですね。<br />平安時代から明治初期まであったのですね。<br />

    ココには、宝塔院という仏塔があったのですね。
    平安時代から明治初期まであったのですね。

  • 宝塔院の説明書。<br />そもそも石清水八幡宮という神社は、僧侶を中心に創建されており、境内の神宮寺である護国寺と一体とされていたのですね~

    宝塔院の説明書。
    そもそも石清水八幡宮という神社は、僧侶を中心に創建されており、境内の神宮寺である護国寺と一体とされていたのですね~

  • この先に進むと、

    この先に進むと、

  • 展望台に出ます。<br /><br />風が通って涼しいですね~

    展望台に出ます。

    風が通って涼しいですね~

  • ココからの景色が絶景なんですよね~

    ココからの景色が絶景なんですよね~

  • ほ~ら!

    ほ~ら!

  • 南側から京都盆地を見まわしています。

    南側から京都盆地を見まわしています。

  • 京都タワーが見えています。<br />あのあたりが京都駅ですね。

    京都タワーが見えています。
    あのあたりが京都駅ですね。

  • 奥の雲がかかっている山は比叡山ですね。

    奥の雲がかかっている山は比叡山ですね。

  • この下で、保津峡から流れて来る桂川、琵琶湖を水源とする宇治川、三重県から流れて来る木津川の3つの川が合流し、淀川となって大阪湾に流れていきます。

    この下で、保津峡から流れて来る桂川、琵琶湖を水源とする宇治川、三重県から流れて来る木津川の3つの川が合流し、淀川となって大阪湾に流れていきます。

  • 京都が山に囲まれた盆地であることを実感します。

    京都が山に囲まれた盆地であることを実感します。

  • 風で木々が揺れる音が気持ちいいです。

    風で木々が揺れる音が気持ちいいです。

  • 皆さん、ココで景色眺めながら涼んでいらっしゃいますね。

    皆さん、ココで景色眺めながら涼んでいらっしゃいますね。

  • 目の前の高架は、京滋バイパスです。

    目の前の高架は、京滋バイパスです。

  • 谷崎潤一郎の文学碑がありました。

    谷崎潤一郎の文学碑がありました。

  • 蘆刈抄ですね。<br />高校の時に友人から借りて読んだな~<br /><br />関東大震災で関西に移住した谷崎潤一郎がこの辺りを舞台に描いた作品だったのですね~

    蘆刈抄ですね。
    高校の時に友人から借りて読んだな~

    関東大震災で関西に移住した谷崎潤一郎がこの辺りを舞台に描いた作品だったのですね~

  • 参道にやってきました。

    参道にやってきました。

  • 多くの灯籠が並んでいますが、ほとんどが江戸時代のものですね。

    多くの灯籠が並んでいますが、ほとんどが江戸時代のものですね。

  • シニア夫婦は、お休み処の「氷」に吸い込まれて行きました。

    シニア夫婦は、お休み処の「氷」に吸い込まれて行きました。

  • 私は抹茶のかき氷!

    私は抹茶のかき氷!

  • 相方はミルクのかき氷!<br /><br />シニア夫婦はかき氷を戴いて、たっぷり涼むことができました。

    相方はミルクのかき氷!

    シニア夫婦はかき氷を戴いて、たっぷり涼むことができました。

  • お休み処を出たところに、エジソン記念碑。

    お休み処を出たところに、エジソン記念碑。

  • 1878年、エジソンは白熱電球の実用化に取り組んでいましたが、点灯時間がまだ短く、長時間輝き続けるフィラメント探し出すことが必至でした。<br />ありとあらゆる素材を試したのですが、竹が一番適していることを発見し、その竹の中でもココ石清水八幡宮の竹が一番だったそうです。<br />ココの竹を炭化して長時間の点灯に成功させたエジソンなんです。<br />

    1878年、エジソンは白熱電球の実用化に取り組んでいましたが、点灯時間がまだ短く、長時間輝き続けるフィラメント探し出すことが必至でした。
    ありとあらゆる素材を試したのですが、竹が一番適していることを発見し、その竹の中でもココ石清水八幡宮の竹が一番だったそうです。
    ココの竹を炭化して長時間の点灯に成功させたエジソンなんです。

  • それでここにエジソンの記念碑が建てられたのですね。

    それでここにエジソンの記念碑が建てられたのですね。

  • 記念碑の近くまで車が入れるようになっていて、電気自動車の充電コンセントがありました。

    記念碑の近くまで車が入れるようになっていて、電気自動車の充電コンセントがありました。

  • 八幡市の観光マップです。<br />次回はレンタサイクル借りて動き回るといいかも??

    八幡市の観光マップです。
    次回はレンタサイクル借りて動き回るといいかも??

  • 再び馬場先という石敷きの参道に戻ってきました。<br />石敷きの参道のずっと先に、三ノ鳥居が見えます。

    再び馬場先という石敷きの参道に戻ってきました。
    石敷きの参道のずっと先に、三ノ鳥居が見えます。

  • 一ツ石<br /><br />この石は、走馬・競馬の出発点であって、先ほど訪れた南総門がゴール地点があったようです。

    一ツ石

    この石は、走馬・競馬の出発点であって、先ほど訪れた南総門がゴール地点があったようです。

  • ずっと奥に南総門方面が見えます。

    ずっと奥に南総門方面が見えます。

  • これが三ノ鳥居。

    これが三ノ鳥居。

  • ケーブルカーの頂上駅に向かって、エジソンがフィラメントに使用した竹の林の中を進みます。

    ケーブルカーの頂上駅に向かって、エジソンがフィラメントに使用した竹の林の中を進みます。

  • 頂上駅に到着!

    頂上駅に到着!

  • さあ、山を降りましょう。

    さあ、山を降りましょう。

  • ココの3分で、気温が少し上がってしまいます。<br />ざんね~ん!

    ココの3分で、気温が少し上がってしまいます。
    ざんね~ん!

  • 石清水八幡宮駅まで戻ってきました。

    石清水八幡宮駅まで戻ってきました。

  • 京阪にのって、京都市内に戻ります。<br /><br />つづく

    京阪にのって、京都市内に戻ります。

    つづく

この旅行記のタグ

42いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

真夏の京都へ!

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • たらよろさん 2024/09/07 18:08:49
    え~っ!!!
    こんにちは、nichiさん

    え~っ、内部拝観、14時だけだったんですか。
    そういうことは、やっぱり今時はHPで知らせて欲しいものだと。
    切に感じます。
    それだけを目的に観光に来られる方もおられるはずだし、
    観光地でもある責任だと思うのですが…(笑)

    でも、意外と近いでしょう。
    石清水八幡宮まで…。
    京阪に乗ればあっという間だし、この付近から京都市内にお勤めされている方も多いです。
    古文の先生、凄いですね。
    13歳年下の男の子とご結婚だなんて。
    でも、男女の平均寿命の差を見ると、その方が1人時間が短くて良いんだけれどねー(笑)

    たらよろ

    nichi

    nichiさん からの返信 2024/09/11 15:45:18
    Re: え~っ!!!
    たらよろさん
    こんいちは。

    いつもコメントありがとうございます。

    >え~っ、内部拝観、14時だけだったんですか。
    >そういうことは、やっぱり今時はHPで知らせて欲しいものだと。
    >切に感じます。
    →まさにおっしゃるとおりでございます。
    でもでも思ったより近かったし、行ってみてよかったでよ~
    たらよろさんのおかげです。感謝!

    >古文の先生、凄いですね。
    >13歳年下の男の子とご結婚だなんて。
    ですよね~~?
    たしか、元ミス〇〇大学だったと思います。
    それにしても生徒と、、、

    >でも、男女の平均寿命の差を見ると、その方が1人時間が短くて良いんだ>けれどねー(笑)
    →ハッハッ そのような考え方もありますね~

nichiさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP