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相方は、大学のゼミで源氏物語を専攻しており、源氏物語ミュージアムには興味津々。<br />私は基本的なこと以外、全く知らない世界。<br />そもそも源氏物語は大雑把にしか知らない私。<br />相方に教わりながらの見学です。<br /><br />紫式部が書いた源氏物語は五十四帖ですが、最後の十帖の舞台になったのがこの宇治です。<br /><br />ミュージアムでは、企画展の部屋に続いて、平安の間、宇治の間、物語の間と3つの部屋があり、短編映画を上映するシアターもありました。<br /><br />平安の間で源氏物語のあらすじを映像で拝見します。そして源氏物語に出てくる架空の六条院の模型が展示されています。<br /><br />宇治の間では、宇治十帖の名場面が実物大のセットで再現されます。<br /><br />物語の間では、改めて源氏物語のあらすじや物語の中での宇治について知ることができます。<br /><br />そしてシアターで2本の短編映画を拝見しました。<br />「ネコが光源氏に恋をした」これはアニメ作品で、現代の高校生が平安時代にタイムスリップし、紫式部に会って魅了され、「源氏物語読みます!」というファンタジーストーリーなのですが、今一つ何で彼女が読みたくなったのかがよくわからず、猫の存在も「?」だったアニメでした。<br />もう1本が、橋姫「女人たちの心の丈」という、宇治橋の守護神であった橋姫の目を通して「宇治十帖」の世界を描いています。<br />なななんと、橋姫役は白石加代子さん。嫉妬の鬼で鬼姫である橋姫にピッタリでした。そして語りが緒方直人さん。なんとも豪華でした。<br />でもでも話の展開が早すぎて、私の知識レベルでは、付いて行くのがやっと。<br />相方はわかったようですが、源氏物語の知識が全くない方には理解できないと思うな~<br /><br />じっくり源氏物語ミュージアムを満喫しました。

真夏の京都へ!③源氏物語ミュージアムで紫式部の宇治十帖の世界に浸る・・・

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2024/08/15 - 2024/08/20

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旅行記グループ 真夏の京都へ!

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nichi

nichiさん

相方は、大学のゼミで源氏物語を専攻しており、源氏物語ミュージアムには興味津々。
私は基本的なこと以外、全く知らない世界。
そもそも源氏物語は大雑把にしか知らない私。
相方に教わりながらの見学です。

紫式部が書いた源氏物語は五十四帖ですが、最後の十帖の舞台になったのがこの宇治です。

ミュージアムでは、企画展の部屋に続いて、平安の間、宇治の間、物語の間と3つの部屋があり、短編映画を上映するシアターもありました。

平安の間で源氏物語のあらすじを映像で拝見します。そして源氏物語に出てくる架空の六条院の模型が展示されています。

宇治の間では、宇治十帖の名場面が実物大のセットで再現されます。

物語の間では、改めて源氏物語のあらすじや物語の中での宇治について知ることができます。

そしてシアターで2本の短編映画を拝見しました。
「ネコが光源氏に恋をした」これはアニメ作品で、現代の高校生が平安時代にタイムスリップし、紫式部に会って魅了され、「源氏物語読みます!」というファンタジーストーリーなのですが、今一つ何で彼女が読みたくなったのかがよくわからず、猫の存在も「?」だったアニメでした。
もう1本が、橋姫「女人たちの心の丈」という、宇治橋の守護神であった橋姫の目を通して「宇治十帖」の世界を描いています。
なななんと、橋姫役は白石加代子さん。嫉妬の鬼で鬼姫である橋姫にピッタリでした。そして語りが緒方直人さん。なんとも豪華でした。
でもでも話の展開が早すぎて、私の知識レベルでは、付いて行くのがやっと。
相方はわかったようですが、源氏物語の知識が全くない方には理解できないと思うな~

じっくり源氏物語ミュージアムを満喫しました。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • NHK大河ドラマ「光る君へ」展から茶づな交流館を出て、宇治橋にやってきました。<br />古今和歌集や紫式部の源氏物語に登場する宇治橋。<br />両方ともストーリーはよく知らないけど・・・<br />でも相方は詳しいので教えてもらいながら歩いてます。

    NHK大河ドラマ「光る君へ」展から茶づな交流館を出て、宇治橋にやってきました。
    古今和歌集や紫式部の源氏物語に登場する宇治橋。
    両方ともストーリーはよく知らないけど・・・
    でも相方は詳しいので教えてもらいながら歩いてます。

  • これが宇治川です。<br />琵琶湖を源とした川で、滋賀県内では瀬田川、京都府に入って宇治川、大阪府に入って淀川と名前を変える一級河川です。

    これが宇治川です。
    琵琶湖を源とした川で、滋賀県内では瀬田川、京都府に入って宇治川、大阪府に入って淀川と名前を変える一級河川です。

  • 宇治川沿いも時代とともに変わったんだろうな~

    宇治川沿いも時代とともに変わったんだろうな~

  • 宇治橋の説明書き<br />2人で熟読しちゃいました。<br />この説明書きを読んで、橋の中程にある「三の間」に行ってみたかったのですが、源氏物語ミュージアムを優先しました。

    宇治橋の説明書き
    2人で熟読しちゃいました。
    この説明書きを読んで、橋の中程にある「三の間」に行ってみたかったのですが、源氏物語ミュージアムを優先しました。

  • こんな素敵な老舗が並ぶ街中を通って、

    こんな素敵な老舗が並ぶ街中を通って、

  • 京阪宇治駅より徒歩10分弱で<br />源氏物語ミュージアムに到着しました。

    京阪宇治駅より徒歩10分弱で
    源氏物語ミュージアムに到着しました。

  • 600円の入場料が、JAF割引で480円×2

    600円の入場料が、JAF割引で480円×2

  • 趣ある博物館の中へ。

    趣ある博物館の中へ。

  • 最初は平安の間<br />入ってすぐの左側には、源氏物語の華やかな世界を象徴する牛車が展示されています。

    最初は平安の間
    入ってすぐの左側には、源氏物語の華やかな世界を象徴する牛車が展示されています。

  • その隣には大きな模型。<br />源氏物語に登場する架空の街(建物)である六条院全体の1/100模型です。<br />春の町、夏の町、秋の町、冬の町の4つの街からなります。<br /><br />この模型の上で、源氏物語の魅力やあらすじを紹介する映像が流れています。<br />この映像がわかりやすい!

    その隣には大きな模型。
    源氏物語に登場する架空の街(建物)である六条院全体の1/100模型です。
    春の町、夏の町、秋の町、冬の町の4つの街からなります。

    この模型の上で、源氏物語の魅力やあらすじを紹介する映像が流れています。
    この映像がわかりやすい!

  • 光源氏の邸宅の雅な世界。<br />平安貴族の華やかな世界観を知ることができます。

    光源氏の邸宅の雅な世界。
    平安貴族の華やかな世界観を知ることができます。

  • これぞ平安!

    これぞ平安!

  • これが貝合わせですね。

    これが貝合わせですね。

  • これは「偏つぎ」ですね。<br />NHK大河ドラマの「光る君へ」でも出てきましたね。<br /><br />「へん」と「つくり」を合わせて漢字をつくるゲームですね。

    これは「偏つぎ」ですね。
    NHK大河ドラマの「光る君へ」でも出てきましたね。

    「へん」と「つくり」を合わせて漢字をつくるゲームですね。

  • これは双六。<br />バックギャモンみたいですね~

    これは双六。
    バックギャモンみたいですね~

  • 遊び方が出てました。<br />まさにバックギャモンみたいですね。

    遊び方が出てました。
    まさにバックギャモンみたいですね。

  • 平安の間をあとにします。

    平安の間をあとにします。

  • 灯りの効果による垣間見を体験することもできます。<br /><br />これ、「垣間見る」という言葉の語源なのですね。

    灯りの効果による垣間見を体験することもできます。

    これ、「垣間見る」という言葉の語源なのですね。

  • こちらから見ると、相手が見えます。<br />殿方はこうやって女性をのぞき見していました。<br /><br />そもそも平安時代の女性は成人すると基本的に家族であっても男性に顔を見せることはありませんでした。<br />だからこうやってオフィシャルに垣間見ることが許されていたのですね。

    こちらから見ると、相手が見えます。
    殿方はこうやって女性をのぞき見していました。

    そもそも平安時代の女性は成人すると基本的に家族であっても男性に顔を見せることはありませんでした。
    だからこうやってオフィシャルに垣間見ることが許されていたのですね。

  • 反対側から見ると、

    反対側から見ると、

  • 相手が全く見えない。<br />つまり女性からは男性が見えません。<br /><br />この次に男性から女性に和歌を送る。<br />和歌が女性のお眼鏡にかなうと、女性からの返事がきて、次はデート。<br />と言っても、一緒にどこか行くわけではなく、女性の家に男性が行くのがこの時代の作法です。で、それにもルールがあって、<br />①辺りが暗くなってから、裏口から家に入る。<br />②日が昇る前に帰る。<br /><br />こうやって交際がスタートするのですが、垣間見が当時の恋愛のスタートだったのですね。<br />昔の恋愛は大変だな~~<br /><br />和歌の代筆という商売があったのがよくわかりますね。

    相手が全く見えない。
    つまり女性からは男性が見えません。

    この次に男性から女性に和歌を送る。
    和歌が女性のお眼鏡にかなうと、女性からの返事がきて、次はデート。
    と言っても、一緒にどこか行くわけではなく、女性の家に男性が行くのがこの時代の作法です。で、それにもルールがあって、
    ①辺りが暗くなってから、裏口から家に入る。
    ②日が昇る前に帰る。

    こうやって交際がスタートするのですが、垣間見が当時の恋愛のスタートだったのですね。
    昔の恋愛は大変だな~~

    和歌の代筆という商売があったのがよくわかりますね。

  • 実物のセットと立体画像で宇治十帖を再現しています。

    実物のセットと立体画像で宇治十帖を再現しています。

  • 次の部屋が「宇治十帖」物語シアターです。

    次の部屋が「宇治十帖」物語シアターです。

  • みんなで源氏物語の世界に入り込んでしまいます。

    みんなで源氏物語の世界に入り込んでしまいます。

  • 私は相方の解説付きで物語の進行に何とかついて行きます。<br /><br />じっくり源氏物語ミュージアムを拝見することができました。<br /><br />相方「源氏物語、読んでみる?全部うちにあるよ~」<br />私「う~ん。宇治十帖だけ読んでみようかな?」

    私は相方の解説付きで物語の進行に何とかついて行きます。

    じっくり源氏物語ミュージアムを拝見することができました。

    相方「源氏物語、読んでみる?全部うちにあるよ~」
    私「う~ん。宇治十帖だけ読んでみようかな?」

  • 源氏物語ミュージアムを出て、宇治川に向かいます。

    源氏物語ミュージアムを出て、宇治川に向かいます。

  • お~~<br />宇治川。

    お~~
    宇治川。

  • 雨が降った後で水量が多いのでしょうね。

    雨が降った後で水量が多いのでしょうね。

  • 源氏物語の宇治十帖のモニュメントです。<br />後ろの赤い橋は朝霧橋です。

    源氏物語の宇治十帖のモニュメントです。
    後ろの赤い橋は朝霧橋です。

  • ヒロイン浮舟と匂宮が小舟で宇治川に漕ぎ出す有名な情景です。

    ヒロイン浮舟と匂宮が小舟で宇治川に漕ぎ出す有名な情景です。

  • これ、なんと光源氏と言う椿なんですね。

    これ、なんと光源氏と言う椿なんですね。

  • 朝霧橋を渡ります。

    朝霧橋を渡ります。

  • 宇治神社や宇治上神社と平等院を結ぶ74mの橋です。

    宇治神社や宇治上神社と平等院を結ぶ74mの橋です。

  • こちらが上流方面。<br />この上流にはこの川の水源である琵琶湖があります。<br /><br />ここで鵜飼が行われるのですね~

    こちらが上流方面。
    この上流にはこの川の水源である琵琶湖があります。

    ここで鵜飼が行われるのですね~

  • 左に見える赤い橋は、観流橋です。<br />観流橋の左奥には関西電力の発電所があります。

    左に見える赤い橋は、観流橋です。
    観流橋の左奥には関西電力の発電所があります。

  • 朝霧橋を渡り切って、宇治川の中州から朝霧橋を見上げます。

    朝霧橋を渡り切って、宇治川の中州から朝霧橋を見上げます。

  • 中州からこの橘橋を渡ります。

    中州からこの橘橋を渡ります。

  • 橘橋からの下流の景色。<br />右は宇治川の中州。<br />奥に見えるのは宇治橋ですね。

    橘橋からの下流の景色。
    右は宇治川の中州。
    奥に見えるのは宇治橋ですね。

  • 橘橋を渡ると平等院の参道に出ます。

    橘橋を渡ると平等院の参道に出ます。

  • 今日は平等院には伺いません。

    今日は平等院には伺いません。

  • こんなお店にも入ってみたいけど、五山の送り火を見るために京都に戻らなければいけないので。。。

    こんなお店にも入ってみたいけど、五山の送り火を見るために京都に戻らなければいけないので。。。

  • 宇治橋までやってきました。<br />有名な紫式部の像です。<br />大勢の方々が撮影してます。

    宇治橋までやってきました。
    有名な紫式部の像です。
    大勢の方々が撮影してます。

  • この紫式部の像がある所は、「夢浮橋ひろば」と言います。<br />宇治十帖のお話は、夢浮橋で終わるのです。<br /><br />大ヒット作品になった源氏物語は紫式部か書いた作品で実話ではありませんが、人々は物語の舞台はこの宇治であってほしいという思いがあったのですね。

    この紫式部の像がある所は、「夢浮橋ひろば」と言います。
    宇治十帖のお話は、夢浮橋で終わるのです。

    大ヒット作品になった源氏物語は紫式部か書いた作品で実話ではありませんが、人々は物語の舞台はこの宇治であってほしいという思いがあったのですね。

  • 宇治橋通りをJR宇治駅に向かって歩きます。

    宇治橋通りをJR宇治駅に向かって歩きます。

  • 宇治茶のお店を中心に、老舗が並んでいます。

    宇治茶のお店を中心に、老舗が並んでいます。

  • JR宇治駅までやってきました。<br />この駅舎、平等院鳳凰堂をモチーフにしているのだそうです。<br /><br />さあ、相方の親友であるサッチャンの待つ鴨川西岸に向かいます。<br />大文字焼を見なきゃ~~~<br /><br />つづく

    JR宇治駅までやってきました。
    この駅舎、平等院鳳凰堂をモチーフにしているのだそうです。

    さあ、相方の親友であるサッチャンの待つ鴨川西岸に向かいます。
    大文字焼を見なきゃ~~~

    つづく

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この旅行記へのコメント (4)

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  • salsaladyさん 2024/08/31 09:07:55
    垣間見る~平安時代~
    ☆大河ドラマを一度も拝見しませんが、昨年(’23 3.31.)に大津の石山寺を訪れた関係で、ふと「源氏物語ミュージアム」まで足を延ばしてみたいと。。。平安時代の小説がここまで仔細に亙る筆致をもって後世に残るとは『紫式部さん』も驚かれていることでしょう~

    ☆無知な現代人は、これぞ平安の世界!と信じて大河ドラマ並みに関心を持つ訳で~

    ☆ミュージアムの前の「さわらびの道」こそ、実際に存在する日本最古の「宇治上神社」だから、もっとよく見学すべきだったなあと後悔しきり。。。

    ☆此方は京都からうまくバスや京阪を使って我々とは逆ルートで歩かれた由!JR宇治駅は多少遠い気もしましたね。宇治橋の袂の式部さんはふっくらとお若い時代を思わせる優しさ~

    ☆記録に残すことは大事なんですね。記憶は不確かなものだから。。。

    nichi

    nichiさん からの返信 2024/09/01 05:40:27
    Re: 垣間見る~平安時代~
    salsaladtさん
    おはようございます。

    コメントありがとうございます。
    >平安時代の小説がここまで仔細に亙る筆致をもって後世に残るとは『紫式部さん』も驚かれていることでしょう~
    →そうですね~ そんな視点で考えてはいませんでした。 

    >無知な現代人は、これぞ平安の世界!と信じて大河ドラマ並みに関心を持つ訳で~
    →えっ?違うのですか? 今回の時代考証を担当された歴史学者の倉本さんによると、平安時代はまだまだ分からないことが多い中、現在知りえる情報の中で再現しているとのことでしたが、、、、
    そもそも道長と紫式部の出会いはよくわからないようですからね。

    相方は詳しいのですが、私がそもそも源氏物語を読んでいないので、NHK大河で知ることばかりでございます。
    「これぞ平安の世界」と思って拝見しております。
  • marsyさん 2024/08/30 11:13:17
    源氏物語
    nichiさんこんにちは、marsyといいます。
    私も、先日宇治の大河ドラマ館、源氏物語ミュージアム回ってきました。
    ミュージアムでは、源氏物語の世界に触れることができました。
    源氏物語読まれてるんですね(ゼミで勉強しておられたなら当然か)。
    私はちょっと無理そうなので、嫁さんが大和和紀さんの「あさきゆめみし」を持っているので、それを読んでみようかな?(中身は全然違うのかな)
    では失礼いたします。nichiさん旅行記にポチッとな!

    nichi

    nichiさん からの返信 2024/08/31 08:47:13
    Re: 源氏物語
    marsyさん
    こんにちは。

    台風が来てますね~~
    昨日、横浜はすごい風雨でした。

    コメントありがとうございます。
    marsyさんは、宇治だけでなく、越前や大津の大河ドラマ館にいらしているのですね。
    うらやましいです。
    できれば開催中に行ってみたいです。

    >源氏物語読まれてるんですね(ゼミで勉強しておられたなら当然か)。
    →私は読んでません。相方でございます。宇治十帖だけ読んでみようかな~と思っております。
    >大和和紀さんの「あさきゆめみし」を持っているので、それを読んでみようかな?(中身は全然違うのかな)
    →私、読みました(笑) 全10巻! ずいぶん前ですが、瀬戸内寂聴さんが新聞の書評欄で絶賛していらっしゃいました。私の源氏物語の浅い知識は、「あさきゆめみし」でございます。
    相方によると、登場人物に対する表現が少し違うけど、源氏物語をある程度忠実に表現しているそうです。

    京都で紫式部に関する場所はほとんど訪れているのですが、邸宅があった慮山寺だけまだ伺っておりません。
    教えて頂きありがとうございます。
    紫式部顕彰碑「めぐりあひて 見しやそれともわかぬ間に 雲がくれにし夜半の月影」
    生で見てみたい!!

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