2024/06/13 - 2024/06/13
833位(同エリア27500件中)
キートンさん
この旅行記のスケジュール
2024/06/13
-
インスパイアリゾート
-
仁王山
-
SPA ON AIR
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
エア・アスタナで午前中に仁川国際空港に着いた後、仁川から関空行のピーチ航空の便は朝発と夜発の2便あるものの、夜発の便では関空到着時刻が遅く、公共の交通機関では自宅まで戻れない。
というわけで翌朝発の便にしたので、本日は夜まで仁川とソウルを観光します。
仁川には今年3月にグランドオープンしたばかりのインスパイアリゾートがあり、オーロラと呼ばれるデジタルアートが評判のよう。
ソウルでは、ザハ・ハディッド設計の東大門デザインプラザ(DDP)はぜひ訪れたいところ。
あとは、2010年のソウル観光で訪れなかった景福宮とその周辺を観光するか、天気と体調が良ければ仁王山に上ってみたいところ。
ちょこっと寄り道というけれど、内容は濃い旅の最終日でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エア・アスタナ ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10:00過ぎに仁川国際空港に到着。
入国審査を通過すると、3階出発フロアーのNカウンター後ろにある手荷物預かり所に荷物を預けた。
確か24時間営業で、本日の22:00までの予定で預けて料金は6,000ウォンだった。 -
1階に下りて2Cのバス乗り場へ。
2024年6月時点で、ここから8:25から22:25まで1時間毎にインスパイアリゾートへのシャトルバスが出ていて、11:25発のバスに乗車。
ターミナル1からは、2C乗り場のほか14C乗り場からでも毎時30分に乗車できる。 -
11:50頃、インスパイアリゾートのメインロビー前に到着。
インスパイアリゾートは、2024年3月にグランドオープンした大規模統合型リゾートで、ホテル、アリーナ、カジノ、レジャープール、ショッピングモールなどの施設がある。 -
インスパイアリゾートのメインロビー。
ホテルやアリーナの利用者でなくても一定のエリアが出入り可能である。 -
アリーナ前の円形のロビーには、シャンデリア風の可動式映像設備がある。
これも定期的にアトラクションがある。 -
そして、ここに来た最大の目的、デジタル・エンターテインメント・ストリート「オーロラ」。
-
LEDスクリーンが壁から天井まで覆う広大な空間が全長150m続いている。
通常は昼と夜の森の風景がデジタルアートで映し出されている。 -
12:00、「アンダー・ザ・ブルー・ランド・ショー」が始まった。
海中のシーンが映し出され、ジンベイザメやマンタが頭上を泳いでいく。 -
突然海底火山が噴火したような映像でシーンが切り替わる。
-
イチオシ
サイドには南海のサンゴ礁の光景。
2010年にラスベガスでフリーモントストリート・エクスペリエンスを見たが、デジタル映像技術は進化してると実感する。 -
イチオシ
頭上にシャチやイルカが泳ぎ回る。
ラッセンの絵を動画にしたような世界。 -
フィナーレは、夕焼け空を泳ぐようなナガスクジラ。
この映像を見るだけでも、ここに来る価値がある。
約3分間のアンダー・ザ・ブルー・ランド・ショーは30分毎に行われている。 -
デジタル・エンターテインメント・ストリートの端まで来ると、エスカレーターがあり、中央に滝の映像が流れている。
-
その周囲も崖や海中のデジタル映像が映されている。
写真だけではあまり伝わらないので、インスパイアリゾートのフリーエリアの様子がわかる動画を貼っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=D223br7vnpk -
もっとゆっくりとインスパイアリゾートで過ごしたいところだが、後の予定に都合が良い12:15発の明洞方面行のシャトルバスに乗る。
インスパイアリゾートを経由することで、仁川空港~ソウル中心地を無料で移動できるという、お得な移動の裏技である。
無料で乗車できるシャトルバスの時刻表は、下のURLを参照。
https://www.inspirekorea.com/ja/about-us/getting-here -
シャトルバスは普通に観光バスと変わらない快適なもので、特にこの明洞方面行は数人しか乗客がなかった。
平日ということもあるだろうが、このシャトルバスはあまり知られていないのかもしれない。 -
漢江沿いにソウル市街へと向かう。
-
シャトルバスがソウル市街地に入ると明洞に到着する前に2~3か所のバス停に停まったので、適当なところで下車した。
-
カンカン照りの中、徒歩10分ちょっとで大韓民国歴史博物館に着いた。
入場料は無料。 -
日韓併合時代の朝鮮日報の記事などの展示。
朝鮮日報は1920年に創刊した日刊新聞で、東亜日報と並んで韓国で最も歴史が長い新聞社であり、現在でも発行部数は韓国最大である。
この時代はハングル文字ではなく、現地の人はある程度漢字が読めたようだ。 -
人々の生活を再現した展示。
-
漢江の奇跡を成し遂げ、1988年に開催されたソウルオリンピック。
その後、2002年FIFAワールドカップ(日韓共同開催)、2010年~2013年韓国グランプリ、2018年平昌オリンピックと世界的スポーツイベントを開催し、韓国は経済とスポーツの大国となった。
のかな? -
大韓民国歴史博物館に来た目的は、博物館の展示より屋上からの眺望だった。
しかし、屋上への行き方がわからないまま14:00が迫ってきたので、館内の窓からの眺望のみで終わった。
窓越しに景福宮とその後方には北岳山を望む。大韓民国歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
大韓民国歴史博物館から景福宮の光化門まではすぐだったが、すでに14:00を過ぎていた。
-
光化門をくぐると、王宮守門将交代儀式がすでに始まっていた。
-
光化門の右側(東側)からくぐったが、左側(西側)の方が見やすそうなので移動した。
移動の途中で、中央から光化門越しに見た王宮守門将交代儀式。 -
王宮守門将交代儀式とは、李氏朝鮮時代(1392~1910年)の王宮で門の開閉や警備、巡回業務などを遂行した「スムングン(守門軍)」の儀式を再現した行事である。
火曜日を除いた毎日、10:00と14:00の2回、各20分間行われている。 -
イチオシ
青空をバックに、色鮮やかな旗と衣装が映える。
-
守門将は定められた手順で光化門の開閉を行い、国家の中心である国王と王室の警備にあたっていた。
-
1394年に建てられたという景福宮で再現される王宮守門将交代儀式。
景福宮の南側には近代的なビルが立ち並んでいて、新旧対照的な光景が見られる。 -
景福宮の光化門は、1394年に初めて建設され、何度かの焼失・移動・復元を経て、2010年8月に最新の門が一般公開された。
前回のソウル訪問が2010年4月で、当時は公開前だったので素屋根に覆われていた。 -
守門将交代儀式の後、快晴の空模様で体調も悪くなかったので仁王山に登ることにした。
コンビニで食料と飲物を購入。 -
光化門前の通りを西へと歩き、ここから急な坂道、てか歩道の階段を上って行く。
-
14:40頃、仁王山の南の登山口に到着。
セブンイレブンが目印。
まだ日差しは強い。 -
城壁に沿って上って行く。
最初は比較的緩やかで、木陰の中を歩く。 -
14:50過ぎ、二つ目の登山口に到着。
社稷公園経由で一般道を通ってここまで上るルートもある。 -
そこにあった地図で示した、歩く予定のルート(黒の線)。
仁王山山頂に登った後、彰義門へと下山し、紫霞門トンネルをくぐって地下鉄の景福宮駅へと向かう。 -
ここからが長い階段の始まり。
-
イチオシ
15:10頃、ビューポイントに到着。
登って来た南東方向に、ソウル市街とNソウルタワーが建つ南山が見える。 -
ソウルには王宮を守り都の境界を示していた、漢陽都城(ハニャントソン)、通称ではソウル城郭と呼ばれる城壁が復元されている。
概ね、そのソウル城郭に沿って登る。 -
仁王山は花崗岩が露出しているところが多い。
時には鋼製の階段で登るところもある。
日傘をさして登山は韓国流?
この天気ではそうしたくなる気持ちはわかるが。 -
コースは比較的よく整備されていて、眺望がきくポイントも多い。
-
仁王山山頂が見えてきた。
仁王山は比較的最近まで自由に登れる山ではなかった。
1968年に起こった北朝鮮の武装ゲリラ集団による、青瓦台襲撃未遂事件の影響により、北岳山(プガッサン)と仁王山は特別警備地域に指定され、民間人の立ち入りが禁止された。
その後、仁王山は2007年に全面開放されたという。 -
花崗岩の岩肌と樹木が入り混じる仁王山山頂付近。
-
イチオシ
振り返ると素晴らしい眺望。
都心にこのような環境があることがソウルの魅力である。 -
階段状に彫られた岩を登って行く。
-
15:40前、仁王山山頂に到着。
セブンイレブン近くの登山口から所要約1時間だった。 -
山頂の三角点。
標高は338.2m。 -
南に広がるソウル中心部の眺望。
南山に建つNソウルタワーの展望台の標高が378.7mなので、それよりは40mほど低い。 -
東南東に景福宮を見下ろす。
-
東に青瓦台、その北(左)に標高342.5mの北岳山が見える。
-
北には、仁王山の花崗岩の尾根、遥か彼方に標高836mの北漢山が見える。
-
イチオシ
山頂から少し下った眺望のきく岩場。
ここで休憩しよう。 -
先ほど買ったおにぎりと残っていたカロリーメイトの一袋。
ちなみに、韓国のコンビニおにぎりは日本のものよりひと回り大きめだった。 -
休憩後、北の尾根に沿って下りて行く。
-
分岐に立つ道標。
彰義門はまっすぐで1.4km。 -
左に進めば、先ほど見えた花崗岩の尾根に行けそう。
ちょっとそっちに寄り道してみよう。 -
分岐から4~5分進むと、花崗岩の尾根が現れた。
その先の左側斜面は昨年4月に山火事があった現場で、樹木がこげ茶色になっている。 -
花崗岩の東側斜面。
転がり落ちたら命がないかも。 -
スリリングな岩場、なかなか面白い。
まあ両側がこの柵だから、馬鹿な真似をしない限り転落することはない。
ここで折り返して、正規のルートへ戻る。 -
北には、ソウルから日帰り登山が人気の北漢山。
ソウル市内には仁王山以外にも手軽に登れる山が多い。
韓国では中高年を中心に登山は根強い人気がある。
しかし国内に2,000mを超える山がないので、登山目的で海外に行く人も少なくないようである。
南米パタゴニアで韓国人の団体を見たことがある。
日本には3,000m級の山に多くの登山コースがあるので、韓国人に人気だが、慣れない高山での事故もしばしば起きている。 -
南に仁王山の山頂。
その右に見える鞍山との間に高層マンションが林立している。 -
仁王山を十分楽しんだので下山する。
-
道路を横断して青雲公園を通って行く。
-
16:50頃、彰義門に到着。
ソウル城郭には、四大門(興仁之門、敦義門、崇礼門、粛靖門)と四小門(恵化門、昭義門、光熙門、彰義門)があった。
そのうち、敦義門と昭義門は残っていない。 -
彰義門から西に少し歩くと、映画「パラサイト 半地下の家族」のロケ地となった階段が見えるポイントがある。
「パラサイト 半地下の家族」2019年
https://www.youtube.com/watch?v=aG9pxT0wO60 -
紫霞門トンネルへ下りる階段。
階段の両側には、自転車用のレールが付いている。 -
紫霞門トンネルから見た階段。
豪雨の夜に半地下の家族がたどったルートを歩く。 -
紫霞門トンネルの歩道。
ここから地下鉄の景福宮駅まで徒歩約25分。 -
景福宮駅から地下鉄を乗り継いで、18:00過ぎに東大門歴史文化公園駅に到着。
改札を出たところで見つけた東大門デザインプラザ(DDP)の模型。
白紙となった新国立競技場のデザインで日本にも広く知られるようになった建築家、ザハ・ハディドが設計した建築物である。 -
なぜか一瞬中国に来た錯覚におちいる。
-
東大門デザインプラザ(DDP)の建物内に入ると、見たかった階段がいきなり現れた。
-
仁王山登山で疲れているものの、ここでエレベーターを使うのはもったいない。
当然階段を上る。 -
最上階まで上ると、斜めのガラス張り。
その外に出れるようだ。 -
そこを出ると、芝生の斜面。
-
芝生の斜面と建物の最上階。
-
イチオシ
再び館内に戻り、階段で下りる。
-
施工は手間がかかってそうな造形だが、飽きない美しさがある。
-
催し物が行われる楕円形のデザイン展示室の外側を取り囲むように付けられた回廊。
-
天井に飛ぶ本。
-
靴がテーマの展示室。
-
交差点から見たDDPは、宇宙船のよう。
-
暗くなる前に夕食を摂っておこうと入った、ビルの地下1階のレストラン。
メニューに写真と日本語表記もあるので内容もわかりやすい。 -
チーズ鉄板チャーハン(7,500ウォン)という日本語表記のメニューを注文。
予想より少し辛めだったが、それ以外は予想通りの美味さだった。 -
再び東大門デザインプラザ(DDP)に戻り、その北側を散策。
建物の東側は東大門歴史文化公園になっていて、高さ約4.0m、幅3.3m、長さ約7.4mの二間水門という遺構がある。 -
李氏朝鮮時代の遺跡の屋外展示場や東大門歴史館の施設がある。
-
DDPの建物の表面は、小さな穴の開いたパネルと開いていないパネルが組み合わせて貼られている。
穴からは明かりが漏れることで、夜のライトアップを演出する仕組みのようだ。 -
植栽帯に卵型のモニュメント。
-
芝生の斜面は地上からもアプローチできる。
-
DDPの建物を貫くトンネル状の通路。
傍らではオルガンを演奏している。 -
夕暮れ時、人が増えてきて寝そべり族も見られる。
-
イチオシ
ブルーモーメントにライトアップのDDP。
ますます宇宙船の様相。 -
建物を貫くトンネル状の通路は2箇所あるらしい。
-
時期によっては、ソウルライト DDPショーというデジタルアートショーが見られるが、残念ながら6月中旬はその時期ではないらしい。
-
階段は白のライトに赤いハート。
-
イチオシ
DDPのライトアップも見れたので、20:15頃に地下鉄でソウル駅に移動し、空港鉄道で仁川空港へと向かった。
-
21:40過ぎに仁川空港ターミナル1に到着。
手荷物預かり所で荷物を引き取り、ターミナルの地下にあるSPA ON AIRへと向かう。 -
SPA ON AIRは、仮眠室、風呂、サウナが利用できる施設で、夜間の料金は6時間まで25,000ウォン、12時間まで35,000ウォンである。
1時間オーバーする毎に5,000ウォンが加算される。
内部は写真撮影禁止になっている。
大きな荷物は預けることになり、機内持ち込みのサイズの荷物も仮眠室には持ち込めず、脱衣所のロッカーに入れる。
施設内で着るTシャツと短パンとタオル2枚のレンタルが料金に含まれている。
仮眠室はフェリーの2等船室のような雑魚寝の部屋で、薄暗い。
料金は相応かという感じだが、付近の宿泊施設に比べると格段に安いので、利用価値は結構高いと感じた。 -
SPA ON AIRは6時間利用にしたので翌朝4:00頃チェックアウトし、プライオリティパスで利用できるSKY HUB LOUNGEで朝食を摂った。
-
最後のフライトは、7:30発のピーチ航空MM712便。
ウズベキスタンを目的地として、カザフスタンを追加した今回の旅。
サマルカンドは期待通りで、タシケントではもう少し観光の時間が欲しかった。
カザフスタンはなんといってもマンギスタウの自然が素晴らしかった。
モニュメントバレーやワディ・ラムとも少し違う、独特の荒涼とした風景はインパクトがあった。
1ドル156円という円安の時期に、充実した内容で総額約30万円程度に抑えられたということでも、満足度の高い旅となった。
微妙なのが、初めて利用したエアアスタナの印象だ。
機内食やアメニティは良かったが、6フライト中5フライトが30分以上の遅延だった。
ところが過去の運航実績を調べてみると7割くらいはほぼ定時運行しているようだし、やや古いデータになるが定時運航率は83%とJALやANNとあまり変わらない。
結局、フライトに関してはとことん運が悪かっただけのようだ。
とはいえ、大きな問題は起こらなかったので、概ね良い旅だった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024
-
ちょこっと寄り道アルマトイ 2024(6/2)
2024/06/01~
アルマトイ
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /1日目(6/3)
2024/06/03~
サマルカンド
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /2日目(6/4)前編
2024/06/04~
サマルカンド
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /2日目(6/4)後編
2024/06/04~
サマルカンド
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /3日目(6/5)
2024/06/05~
ブハラ
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /4日目(6/6)前編
2024/06/06~
ブハラ
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /4日目(6/6)後編
2024/06/06~
タシケント
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /5日目(6/7)
2024/06/07~
タシケント
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /6日目(6/8)
2024/06/08~
その他の都市
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /7日目(6/9)
2024/06/09~
その他の都市
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /8日目(6/10)
2024/06/10~
その他の都市
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /9日目(6/11)
2024/06/11~
アクタウ
-
美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024 /10日目(6/12)
2024/06/12~
アルマトイ
-
ちょこっと寄り道仁川&ソウル 2024(6/13)
2024/06/13~
ソウル
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
ソウル(韓国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 美しき建築と秘境を巡る中央アジア 2024
0
100