スイス旅行記(ブログ) 一覧に戻る
この日はついにアルプス山脈を見に行った。<br />グリンデルワルトへ!!!

10泊13日スイス周遊! Day9

28いいね!

2024/06/30 - 2024/07/12

2097位(同エリア13992件中)

旅行記グループ 10泊13日スイス周遊!

0

48

さかもとさん

この日はついにアルプス山脈を見に行った。
グリンデルワルトへ!!!

  • 新しい朝が来た、希望の朝だ。<br /><br />この日はスイスの大自然を思う存分味わう日。<br />天気予報ではこの日が唯一のグリンデルワルト快晴の日だった。<br /><br />まずはトゥーン湖があるトゥーン駅に到着。

    新しい朝が来た、希望の朝だ。

    この日はスイスの大自然を思う存分味わう日。
    天気予報ではこの日が唯一のグリンデルワルト快晴の日だった。

    まずはトゥーン湖があるトゥーン駅に到着。

  • 車窓からのトゥーン湖。<br /><br />めちゃくちゃ綺麗で、日程があればトゥーン湖のほとりでのんびりしたかった。<br />山の上にハイキングもできるらしい。

    車窓からのトゥーン湖。

    めちゃくちゃ綺麗で、日程があればトゥーン湖のほとりでのんびりしたかった。
    山の上にハイキングもできるらしい。

  • まずはラウターブルンネンに到着。<br /><br />ユングフラウヨッホの看板があった。ここは今回は行かなかった。<br />山にあまり興味がなかったのと、一面の雪景色って真っ白なんだから日本で見ても変わらなくない?と思っていた。ネットの写真を何度見てもときめかない。<br />スイスといえば高原!緑!だよね!<br /><br />ちなみにこの感想はこの旅で覆ることになる。

    まずはラウターブルンネンに到着。

    ユングフラウヨッホの看板があった。ここは今回は行かなかった。
    山にあまり興味がなかったのと、一面の雪景色って真っ白なんだから日本で見ても変わらなくない?と思っていた。ネットの写真を何度見てもときめかない。
    スイスといえば高原!緑!だよね!

    ちなみにこの感想はこの旅で覆ることになる。

  • ラウターブルンネンの駅を出て少し歩くと大きな大きな滝がすぐ見える。<br />これがシュタウプバッハの滝。<br />山間の村を想像していたら、めちゃくちゃ観光地化されていて道路を車がぐんぐん走っていた。馬はいないね。

    ラウターブルンネンの駅を出て少し歩くと大きな大きな滝がすぐ見える。
    これがシュタウプバッハの滝。
    山間の村を想像していたら、めちゃくちゃ観光地化されていて道路を車がぐんぐん走っていた。馬はいないね。

  • いい雰囲気のレストラン。スイスの家っていいよね。

    いい雰囲気のレストラン。スイスの家っていいよね。

  • 滝に近づいてきた。<br />夏季限定で滝の裏に入れるらしい。<br />当然入る。限定だし。<br /><br />ちなみに写真だと伝わりづらいけど50mはある。迫力も音もすごい。

    滝に近づいてきた。
    夏季限定で滝の裏に入れるらしい。
    当然入る。限定だし。

    ちなみに写真だと伝わりづらいけど50mはある。迫力も音もすごい。

  • 滝の裏に登っていく道、バグってない?<br />滝に打たれるんだけど。<br /><br />5mくらい屋根が無い場所があって、みんなびしょびしょになりながら段差を駆け上がっていく。

    滝の裏に登っていく道、バグってない?
    滝に打たれるんだけど。

    5mくらい屋根が無い場所があって、みんなびしょびしょになりながら段差を駆け上がっていく。

  • 滝の裏の道の最奥部。<br />滝ってホースの水みたいじゃなくて雨みたいに水滴に間があるのね。

    滝の裏の道の最奥部。
    滝ってホースの水みたいじゃなくて雨みたいに水滴に間があるのね。

  • 滝の奥から見たラウターブルンネン。<br />山と山の間にある谷の村!! これが見たくてスイスに来たんだ。<br />昔から脈々と受け継がれてきた人々の営みを感じる。

    滝の奥から見たラウターブルンネン。
    山と山の間にある谷の村!! これが見たくてスイスに来たんだ。
    昔から脈々と受け継がれてきた人々の営みを感じる。

  • 帰りも濡れる。当然。

    帰りも濡れる。当然。

  • ラウターブルンネンにはシュタウプバッハの滝以外にも大きな滝がたくさんある。<br />これは別の滝。

    ラウターブルンネンにはシュタウプバッハの滝以外にも大きな滝がたくさんある。
    これは別の滝。

  • ラウターブルンネンからはずっと道が伸びていて、ギンメルヴァルトに向かうロープーウェイの駅まで歩くこともできる。<br />途中ではトリュンメルバッハの滝がある。<br /><br />天気もよくて歩行日和だったので少し歩いたが、戻ることにした。

    ラウターブルンネンからはずっと道が伸びていて、ギンメルヴァルトに向かうロープーウェイの駅まで歩くこともできる。
    途中ではトリュンメルバッハの滝がある。

    天気もよくて歩行日和だったので少し歩いたが、戻ることにした。

  • ラウターブルンネンの街を一望できるスポットからの写真。<br />空も青くて絵葉書みたいな風景が広がっている。

    ラウターブルンネンの街を一望できるスポットからの写真。
    空も青くて絵葉書みたいな風景が広がっている。

  • 金曜日に何かイベントがやってるらしい。<br />中世風の衣装が村に似合う。<br />金曜日はもうスイスにいないんだ。ごめんな。

    金曜日に何かイベントがやってるらしい。
    中世風の衣装が村に似合う。
    金曜日はもうスイスにいないんだ。ごめんな。

  • ラウターブルンネンの村の道を駅に戻る。

    ラウターブルンネンの村の道を駅に戻る。

  • ラウターブルンネンを出て、ついにグリンデルワルトへ向かう。<br />今回の目的地はフィルスト。<br />フィルストでは各種アトラクションやパラグライダーをやってるらしい。<br /><br />各種アトラクションは早朝に行かないとできないそう。パラグライダーに乗れたら乗ろうかなと思っていた。7万円だけど。

    ラウターブルンネンを出て、ついにグリンデルワルトへ向かう。
    今回の目的地はフィルスト。
    フィルストでは各種アトラクションやパラグライダーをやってるらしい。

    各種アトラクションは早朝に行かないとできないそう。パラグライダーに乗れたら乗ろうかなと思っていた。7万円だけど。

  • ユングフラウヨッホへ向かう電車のトンネルを抜けるとめちゃくちゃ大きい山が!<br />感動の瞬間でテンション爆上がり。山ってこんなにいいものなんだ。<br /><br />方角的にはアイガーかな?<br /><br />ここから先の山の名前はグーグルマップを見てなんとなくの方角で書いていく。<br />なんて山か知りたいから特定班がいたらぜひ教えて欲しい。

    ユングフラウヨッホへ向かう電車のトンネルを抜けるとめちゃくちゃ大きい山が!
    感動の瞬間でテンション爆上がり。山ってこんなにいいものなんだ。

    方角的にはアイガーかな?

    ここから先の山の名前はグーグルマップを見てなんとなくの方角で書いていく。
    なんて山か知りたいから特定班がいたらぜひ教えて欲しい。

  • グリンデルワルト駅到着。本当に近くに山がそびえたってる町なんだなと実感。<br />テンション上がりっぱなし。

    グリンデルワルト駅到着。本当に近くに山がそびえたってる町なんだなと実感。
    テンション上がりっぱなし。

  • フィルストへ向かうロープーウェイを登っていく。<br />方角的にはミッテルホルン。

    フィルストへ向かうロープーウェイを登っていく。
    方角的にはミッテルホルン。

  • フィルストでのアトラクションの待ち時間が書いてある。ほぼ満員。

    フィルストでのアトラクションの待ち時間が書いてある。ほぼ満員。

  • フィルストに到着。絶景。<br />この景色を見るためにスイスに来た。

    フィルストに到着。絶景。
    この景色を見るためにスイスに来た。

  • まずはFirst Cliff Walkを歩きに行く。眺めが良すぎる。

    まずはFirst Cliff Walkを歩きに行く。眺めが良すぎる。

  • 道がしっかりしてて思ったより怖さは無い。<br />でもこの先のつり橋でびょんびょんしてた子供は許さん。

    道がしっかりしてて思ったより怖さは無い。
    でもこの先のつり橋でびょんびょんしてた子供は許さん。

  • あれアイガーらしいぜ。アイガー北壁。

    あれアイガーらしいぜ。アイガー北壁。

  • 振り返ると草原が広がる。目に優しそうな緑色。

    振り返ると草原が広がる。目に優しそうな緑色。

  • フィルストからグリンデルワルトの街を見下ろす。<br />写真の10000倍くらい、本当に息をのむ美しさ。<br />家が点みたいに見えて、どでかい山が一面に見える。

    フィルストからグリンデルワルトの街を見下ろす。
    写真の10000倍くらい、本当に息をのむ美しさ。
    家が点みたいに見えて、どでかい山が一面に見える。

  • ここでピクニックをした。<br />荷物が転がっていきそうな急斜面。

    ここでピクニックをした。
    荷物が転がっていきそうな急斜面。

  • にこやかなクマ。<br />ドイツ語だとHelloじゃなくてHalloなんだね。

    にこやかなクマ。
    ドイツ語だとHelloじゃなくてHalloなんだね。

  • バッハアルプゼーに向けてハイキングをする。ここから片道1時間半。<br />トイレがなさそうなのが心配だったけどレッツゴー。

    バッハアルプゼーに向けてハイキングをする。ここから片道1時間半。
    トイレがなさそうなのが心配だったけどレッツゴー。

  • 途中も絶景。<br />ゼルダの伝説のブレワイ・ティアキンみたいな景色が広がる。

    途中も絶景。
    ゼルダの伝説のブレワイ・ティアキンみたいな景色が広がる。

  • この道はどこに続いているんだろう。

    この道はどこに続いているんだろう。

  • 道中は解け残った氷もある。<br />雪解け水は土が混ざるから茶色いってのはマジなんだな。

    道中は解け残った氷もある。
    雪解け水は土が混ざるから茶色いってのはマジなんだな。

  • バッハアルプゼーに到着。<br />雲が出てきてしまって山のてっぺんが全部そろっては見えない。<br />山のてっぺんがこんなに大事だとは思わなかった。

    バッハアルプゼーに到着。
    雲が出てきてしまって山のてっぺんが全部そろっては見えない。
    山のてっぺんがこんなに大事だとは思わなかった。

  • 正面に見えるシュレックホルンがとても良い。

    正面に見えるシュレックホルンがとても良い。

  • バッハアルプゼーの奥にある湖。<br />リーティが見える。近くにあるようでめちゃくちゃ登るっらしい。

    バッハアルプゼーの奥にある湖。
    リーティが見える。近くにあるようでめちゃくちゃ登るっらしい。

  • 行先表示案内がたくさん。<br />4時間15分はリーティに登る方向だけど…道が封鎖されてるとかかな。

    行先表示案内がたくさん。
    4時間15分はリーティに登る方向だけど…道が封鎖されてるとかかな。

  • 標高2271m。酸素が薄いのにはとうに慣れてしまった。もはや息苦しさも何も感じない。<br />図によるとここはまだまだ標高が低い部類みたいだけど。

    標高2271m。酸素が薄いのにはとうに慣れてしまった。もはや息苦しさも何も感じない。
    図によるとここはまだまだ標高が低い部類みたいだけど。

  • 帰り道もいろんな山が見える。<br />メンヒ・アイガー・ユングフラウのアルプス三名山が見えているのかと思ったらもうすこし右側にあって見えないみたい。<br />見えていたのはシュレックホルンやヴェターホルンかな。<br /><br />アルプス三名山を一度に見るのはリベンジしたいなぁ。クライネシャイデックの方に行けば見れるらしいね。

    帰り道もいろんな山が見える。
    メンヒ・アイガー・ユングフラウのアルプス三名山が見えているのかと思ったらもうすこし右側にあって見えないみたい。
    見えていたのはシュレックホルンやヴェターホルンかな。

    アルプス三名山を一度に見るのはリベンジしたいなぁ。クライネシャイデックの方に行けば見れるらしいね。

  • すっごく遠くにマーモット。<br />風景の中で動くものを見つける力はApexで鍛えられた。自分やれます。

    すっごく遠くにマーモット。
    風景の中で動くものを見つける力はApexで鍛えられた。自分やれます。

  • 山のとんがりが綺麗に見える。<br />ここで観光客の家族連れが石にこしかけて撮るのがいいよってキャッキャしてて自分も倣うことにした。

    山のとんがりが綺麗に見える。
    ここで観光客の家族連れが石にこしかけて撮るのがいいよってキャッキャしてて自分も倣うことにした。

  • 座るとこんな感じ。同じく一人旅の韓国の人と撮りあっていたらバングラデシュの人も混ざって撮りあうことになった。<br />写真の撮り方にお国柄なのか人柄なのかが出ていて面白かった。<br />日本・韓国人は風景メインで人のポーズも素朴なものを選ぶ。<br />バングラデシュ人は人物中心で、めちゃくちゃズームを依頼されて、どこにいるのか分からないけどいいのかなと思いながら写真を撮った。ポーズもモデルみたいにキメキメである。サングラスもかけて、表情が見えないのはいいのかと思ったけどとにかくカッコいいのがいいらしい。<br /><br />その後バングラデシュの人とは歩きながら色々な話をした。<br />ドイツに留学に来ている大学生であること、アメリカのグルメサイトで世界一を取ったパスタ屋がイタリアにあるから最近行ってきたこと。<br />日本出身と言ったら、ちょうど来年あたりに神戸牛を食べに行こうと思っていると言っていた。<br />自分がバングラデシュについて何も知らないのが申し訳なかった。

    座るとこんな感じ。同じく一人旅の韓国の人と撮りあっていたらバングラデシュの人も混ざって撮りあうことになった。
    写真の撮り方にお国柄なのか人柄なのかが出ていて面白かった。
    日本・韓国人は風景メインで人のポーズも素朴なものを選ぶ。
    バングラデシュ人は人物中心で、めちゃくちゃズームを依頼されて、どこにいるのか分からないけどいいのかなと思いながら写真を撮った。ポーズもモデルみたいにキメキメである。サングラスもかけて、表情が見えないのはいいのかと思ったけどとにかくカッコいいのがいいらしい。

    その後バングラデシュの人とは歩きながら色々な話をした。
    ドイツに留学に来ている大学生であること、アメリカのグルメサイトで世界一を取ったパスタ屋がイタリアにあるから最近行ってきたこと。
    日本出身と言ったら、ちょうど来年あたりに神戸牛を食べに行こうと思っていると言っていた。
    自分がバングラデシュについて何も知らないのが申し訳なかった。

  • フィルストに戻り、帰りのロープウェイ。<br />結婚写真を撮っている夫婦がいた。幸せそう。おめでとうございます。

    フィルストに戻り、帰りのロープウェイ。
    結婚写真を撮っている夫婦がいた。幸せそう。おめでとうございます。

  • TOYOTAの広告が出ていた。左下にあるのが環境スコア。<br /><br />スイスには色んな商品に環境スコアが書いてある。<br />チョコレートなどの食品もオーガニックならAに近いし、人工の成分があるものはDなどランクが下がっていく。<br />よそで車の広告を見たときに環境スコアがGで、まあ車は環境に悪いよなあと思っていたらTOYOTAの車はまさかのAランク。<br />いくらTOYOTAとはいえチョコレートより環境にいい車なんてある?<br />チョコレートが鉄でできてる可能性がでてきたな。

    TOYOTAの広告が出ていた。左下にあるのが環境スコア。

    スイスには色んな商品に環境スコアが書いてある。
    チョコレートなどの食品もオーガニックならAに近いし、人工の成分があるものはDなどランクが下がっていく。
    よそで車の広告を見たときに環境スコアがGで、まあ車は環境に悪いよなあと思っていたらTOYOTAの車はまさかのAランク。
    いくらTOYOTAとはいえチョコレートより環境にいい車なんてある?
    チョコレートが鉄でできてる可能性がでてきたな。

  • グリンデルワルトに戻る。<br />湧水を組んで飲める。<br /><br />みんな飲んでるけどエキノコックスとかが怖いので飲むのは少しにした。<br />冷たくて美味しい。樽いっぱい飲みたい。

    グリンデルワルトに戻る。
    湧水を組んで飲める。

    みんな飲んでるけどエキノコックスとかが怖いので飲むのは少しにした。
    冷たくて美味しい。樽いっぱい飲みたい。

  • 作画の悪いスイカ。<br />種なしスイカ食べやすくてよさそうだなぁ。

    作画の悪いスイカ。
    種なしスイカ食べやすくてよさそうだなぁ。

  • グリンデルワルトは貸別荘もやってるらしい。<br />2人用の部屋なら1泊1人1万円から泊まれそう。今度来るときは検討してみようかな。

    グリンデルワルトは貸別荘もやってるらしい。
    2人用の部屋なら1泊1人1万円から泊まれそう。今度来るときは検討してみようかな。

  • 帰り道のトゥーン湖。<br />スイスにいるときは慣れてしまったが、写真を見返すとやはり自然の中に住まいがあって綺麗な景色だなとあらためて思う。

    帰り道のトゥーン湖。
    スイスにいるときは慣れてしまったが、写真を見返すとやはり自然の中に住まいがあって綺麗な景色だなとあらためて思う。

  • 家を出た所の階段に人が立って集合写真を撮っていた。<br /><br />この日はこれで帰宅。山に感動した一日だった。<br /><br />山の景色に元々興味が無かったのでツェルマットには元々行く予定はなかったが、この日の景色があまりに良かったので急遽ツェルマットに向かうことにした。<br />ツェルマットはゴルナーグラードへの鉄道が片道1万円、グレイシャーパラダイスへのリフトが片道1万円などとにかく交通費が高く敬遠していたが、それだけの価値がある景色が見られるのではないかと思った。<br /><br />ツェルマットは次の日のみ晴れでそれからはずっと雨か曇りが続く。明日行くしかないね。

    家を出た所の階段に人が立って集合写真を撮っていた。

    この日はこれで帰宅。山に感動した一日だった。

    山の景色に元々興味が無かったのでツェルマットには元々行く予定はなかったが、この日の景色があまりに良かったので急遽ツェルマットに向かうことにした。
    ツェルマットはゴルナーグラードへの鉄道が片道1万円、グレイシャーパラダイスへのリフトが片道1万円などとにかく交通費が高く敬遠していたが、それだけの価値がある景色が見られるのではないかと思った。

    ツェルマットは次の日のみ晴れでそれからはずっと雨か曇りが続く。明日行くしかないね。

28いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

スイスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スイス最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

スイスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP