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アメリカ国立公園(ヨセミテ、イエローストーン、グランドキャニオン)のアラフィフ女一人旅。<br />一日目、日本からロサンゼルスへ。サンタモニカを少し観光してラスベガスへ。

アメリカ国立公園巡り女一人旅①~ロサンゼルス

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2024/06/21 - 2024/06/30

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kanako

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アメリカ国立公園(ヨセミテ、イエローストーン、グランドキャニオン)のアラフィフ女一人旅。
一日目、日本からロサンゼルスへ。サンタモニカを少し観光してラスベガスへ。

  • アメリカの国立公園3つを巡るアラフィフ女一人旅です。<br />グランドキャニオン、イエローストーン、ヨセミテの10日間の旅。<br />それぞれ結構離れてるので強行軍でしたが、バケツリストの憧れの地に行くことができて満足です。<br /><br />成田空港出発。<br />免税店に並ぶのは、ROICE’の生チョコ、白い恋人、じゃがポックル。北海道が占拠。<br />「海外の方は、餡子等日本独自過ぎるものは苦手で、食べ慣れたものに近いけど自国と少し違う位のものに惹かれる」と聞いたことがあります。そんなラインナップなのでしょうか。<br /><br />飛行機はZipair。「飛び恥」の時代なので、Google FlightでCO2排出の少ない便を探したら、やはりサービス物品を削ぎ落としたLCCに。<br />ちなみに、日本人一人当たりの年間CO2排出量平均は約10tだそうです。計算サイトで計算したら私は約5t。しかし今回の米国旅行全体で約5t。Oh …。<br /><br />そして、客室乗務員さんに「お誕生日おめでとうございます!」と言われて驚きました。<br />写真のように、座席の頭部分のシートがケーキになってたから気付いたそうです(つまり予約情報でこういうシートにしてくれる)。<br />こんなサービスがあるんですね。

    アメリカの国立公園3つを巡るアラフィフ女一人旅です。
    グランドキャニオン、イエローストーン、ヨセミテの10日間の旅。
    それぞれ結構離れてるので強行軍でしたが、バケツリストの憧れの地に行くことができて満足です。

    成田空港出発。
    免税店に並ぶのは、ROICE’の生チョコ、白い恋人、じゃがポックル。北海道が占拠。
    「海外の方は、餡子等日本独自過ぎるものは苦手で、食べ慣れたものに近いけど自国と少し違う位のものに惹かれる」と聞いたことがあります。そんなラインナップなのでしょうか。

    飛行機はZipair。「飛び恥」の時代なので、Google FlightでCO2排出の少ない便を探したら、やはりサービス物品を削ぎ落としたLCCに。
    ちなみに、日本人一人当たりの年間CO2排出量平均は約10tだそうです。計算サイトで計算したら私は約5t。しかし今回の米国旅行全体で約5t。Oh …。

    そして、客室乗務員さんに「お誕生日おめでとうございます!」と言われて驚きました。
    写真のように、座席の頭部分のシートがケーキになってたから気付いたそうです(つまり予約情報でこういうシートにしてくれる)。
    こんなサービスがあるんですね。

    ZIPAIR 航空会社

  • こちらは機内から見た太陽。白夜っぽくてピンク色の太陽が印象的でした。<br /><br /><br />まず、グランドキャニオンへの拠点となるラスベガスへ行きますが、飛行機が着くロサンゼルスで少し観光します。<br />ビーチで有名なサンタモニカへ。<br />TONO先生の「ダスク・ストーリィ~黄昏物語」という漫画で、サンタモニカを天国のような場所として描いていて、心に残っていました。<br /><br />ロサンゼルス空港(LAX)へ着いたら、LAX無料シャトルバス乗り場へ。<br />「ルートC」のバスに乗りCity Bus Centerへ行きます。位置的にはLAXの駐車場の端。<br />…シャトルバスはいくつか違う行き先のものがありますが、他の行き先のバスは大型なのに、ルートCは小さい上乗客が私一人でびびりました。<br />City Bus Centerは建物はなく、複数バスの止まるバス停程度のもの。<br />ここはBig Blue Busの96th/Sepulvedaバス停にあたります。ここから「Downtown SM」(Santa Monicaの略)行きのバスに乗ります。<br /><br />ロサンゼルスのバスや列車の運賃は、Tapカードというプリペイドカード払いが基本。<br />バス停の自販機でTapカード購入とチャージをしようとしたのですが…。自販機は1機だけ、そして画面の大部分が消えてて見えない!炎天下に置かれて液晶画面が焼けついてしまった感じ。<br />カードを買うことができず、バスで直接現金を払って乗りました…。でも$1!事前情報より10セント安かったです。<br />(Tapカードは空港で買っておけという事前情報も見かけたのですが、売り場が見つからなかった…)<br /><br />バスを降りる時は、次のバス停名がアナウンス&amp;電光板表示された時に座席近くに張られた紐を引くと、「STOP REQUESTED」と表示が変わり、次のバス停で止まってくれます。<br />でも、目指すバス停「4th/NB Colorado FS(Downtown SM Station)」は沢山の人が降りるのでお任せで大丈夫でした。

    こちらは機内から見た太陽。白夜っぽくてピンク色の太陽が印象的でした。


    まず、グランドキャニオンへの拠点となるラスベガスへ行きますが、飛行機が着くロサンゼルスで少し観光します。
    ビーチで有名なサンタモニカへ。
    TONO先生の「ダスク・ストーリィ~黄昏物語」という漫画で、サンタモニカを天国のような場所として描いていて、心に残っていました。

    ロサンゼルス空港(LAX)へ着いたら、LAX無料シャトルバス乗り場へ。
    「ルートC」のバスに乗りCity Bus Centerへ行きます。位置的にはLAXの駐車場の端。
    …シャトルバスはいくつか違う行き先のものがありますが、他の行き先のバスは大型なのに、ルートCは小さい上乗客が私一人でびびりました。
    City Bus Centerは建物はなく、複数バスの止まるバス停程度のもの。
    ここはBig Blue Busの96th/Sepulvedaバス停にあたります。ここから「Downtown SM」(Santa Monicaの略)行きのバスに乗ります。

    ロサンゼルスのバスや列車の運賃は、Tapカードというプリペイドカード払いが基本。
    バス停の自販機でTapカード購入とチャージをしようとしたのですが…。自販機は1機だけ、そして画面の大部分が消えてて見えない!炎天下に置かれて液晶画面が焼けついてしまった感じ。
    カードを買うことができず、バスで直接現金を払って乗りました…。でも$1!事前情報より10セント安かったです。
    (Tapカードは空港で買っておけという事前情報も見かけたのですが、売り場が見つからなかった…)

    バスを降りる時は、次のバス停名がアナウンス&電光板表示された時に座席近くに張られた紐を引くと、「STOP REQUESTED」と表示が変わり、次のバス停で止まってくれます。
    でも、目指すバス停「4th/NB Colorado FS(Downtown SM Station)」は沢山の人が降りるのでお任せで大丈夫でした。

  • サンタモニカは、真っ青な空、白い砂浜の続く海岸、広い水平線、ヤシの木。<br />まさに欧米的ビーチ!という開放的で明るい印象でした。

    サンタモニカは、真っ青な空、白い砂浜の続く海岸、広い水平線、ヤシの木。
    まさに欧米的ビーチ!という開放的で明るい印象でした。

    サンタモニカピア 観光名所

  • 遊歩道に植えられた植物も南国気分。<br />植え込みの植物を見てみます。

    遊歩道に植えられた植物も南国気分。
    植え込みの植物を見てみます。

  • キャベツのような多肉植物はリュウゼツラン属(アガペ)。<br />メキシコを中心に南部アメリカから中南米熱帯域に生えます。<br />ある種のアガペからはテキーラが作られます。

    キャベツのような多肉植物はリュウゼツラン属(アガペ)。
    メキシコを中心に南部アメリカから中南米熱帯域に生えます。
    ある種のアガペからはテキーラが作られます。

  • これはGoogle レンズでも候補が多すぎて今一つ分かりませんでした。<br />花穂が面白いですね。

    これはGoogle レンズでも候補が多すぎて今一つ分かりませんでした。
    花穂が面白いですね。

  • ピア(桟橋)へ向かいます。<br />白浜と水平線が広がっています。

    ピア(桟橋)へ向かいます。
    白浜と水平線が広がっています。

  • ピア(桟橋)に並ぶお店や観覧車等遊園地は、ディズニーランドの原型のようです。<br />写真はピアにあるルート66終着点の看板。<br />ルート66(国道66号線、現廃線)は古典ハリウッド映画で有名で、サンタモニカは確かにその終着点ではあるのですが、この看板は観光用に設置されたもので、実際の終着点の位置は少し違うそうです。

    ピア(桟橋)に並ぶお店や観覧車等遊園地は、ディズニーランドの原型のようです。
    写真はピアにあるルート66終着点の看板。
    ルート66(国道66号線、現廃線)は古典ハリウッド映画で有名で、サンタモニカは確かにその終着点ではあるのですが、この看板は観光用に設置されたもので、実際の終着点の位置は少し違うそうです。

    サンタモニカピア 観光名所

  • 桟橋側から見るとこんな感じ。

    桟橋側から見るとこんな感じ。

  • アシカもいます。

    アシカもいます。

  • ピアのカモメ。ご夫婦?

    ピアのカモメ。ご夫婦?

  • 綺麗なビーチがずっと続きます。

    綺麗なビーチがずっと続きます。

    サンタモニカビーチ ビーチ

  • ビーチ沿いの歩道も綺麗です。

    ビーチ沿いの歩道も綺麗です。

  • 左右の赤い花、Googleレンズによるとポフツワカというフトモモ科の木で、ニュージーランド原産と出てきました。<br />植樹されたということでしょうか。<br />あり得ることではあるのですが、地元の木でないのが少し残念。

    左右の赤い花、Googleレンズによるとポフツワカというフトモモ科の木で、ニュージーランド原産と出てきました。
    植樹されたということでしょうか。
    あり得ることではあるのですが、地元の木でないのが少し残念。

  • こちらは、人気店の並ぶサードストリート。<br />真ん中に、トリケラトプスの噴水が。

    こちらは、人気店の並ぶサードストリート。
    真ん中に、トリケラトプスの噴水が。

    サードストリート プロムナード 散歩・街歩き

  • こんな感じ。<br /><br /><br />さて。ここからLAのダウンタウンへ。<br />メトロレイルのEラインで向かうのですが…。<br />自販機でTapカードを買おうとしたら、クレジットカード、デビットカードはどれも使えない(MasterやVISAなのに)。現金で買いました。<br />これらカードは普通のお店やATMでは使えました。後に行ったサンフランシスコの列車の自販機も使えなかったので、列車自販機は日本のカードを受け付けないのかも?<br /><br />メトロは、逆行しない乗り換えなら一定時間内無料と事前情報で見たのですが、EラインからDラインへ乗り換え時一度昼食を買いに駅を出たら、再入場時に料金が必要でした。システムがよく分かりません…。<br /><br />さて、列車でUnion Station駅に着き、駅前から長距離バスFlix Busに乗ってラスベガスへ向かいます。<br />…しかし、バス停が見つからない!<br />私は日本では比較的地図を読むのは得意なのに、地図にない道や日米の常識の違いがいくつもあり読み取れません。<br /><br />駅舎目の前に別バスのロータリーがあるけどそれも地図に乗ってない。後に、それは駅敷地一部として地図上に描かれないらしいと判明。スケール感が日本より巨大すぎて、一般道かと思いきや私道という米国あるある。<br /><br />駅舎を出て公道に出るまでの駅敷地自体広すぎるうえ立体構造でフロアマップもない。<br />Google Mapでも精密な現在位置が検出されないので、目の前のどの道が地図上のどの道か分からない。<br />欧米らしく道の名前がある筈、と看板を探しても見つからない。<br />近くの人に訊いても、観光客やバス運転手等、この辺に詳しくない人ぱかり。<br />30分以上迷い、もう、予約したバスは諦めて改めて飛行機かバスを予約しなければ、と覚悟しました。<br /><br />…しかしバス出発時間2分前に、奇跡的に辿り着きました!<br />5,6人の方に道を訊きました。皆さんありがとうございました…。

    こんな感じ。


    さて。ここからLAのダウンタウンへ。
    メトロレイルのEラインで向かうのですが…。
    自販機でTapカードを買おうとしたら、クレジットカード、デビットカードはどれも使えない(MasterやVISAなのに)。現金で買いました。
    これらカードは普通のお店やATMでは使えました。後に行ったサンフランシスコの列車の自販機も使えなかったので、列車自販機は日本のカードを受け付けないのかも?

    メトロは、逆行しない乗り換えなら一定時間内無料と事前情報で見たのですが、EラインからDラインへ乗り換え時一度昼食を買いに駅を出たら、再入場時に料金が必要でした。システムがよく分かりません…。

    さて、列車でUnion Station駅に着き、駅前から長距離バスFlix Busに乗ってラスベガスへ向かいます。
    …しかし、バス停が見つからない!
    私は日本では比較的地図を読むのは得意なのに、地図にない道や日米の常識の違いがいくつもあり読み取れません。

    駅舎目の前に別バスのロータリーがあるけどそれも地図に乗ってない。後に、それは駅敷地一部として地図上に描かれないらしいと判明。スケール感が日本より巨大すぎて、一般道かと思いきや私道という米国あるある。

    駅舎を出て公道に出るまでの駅敷地自体広すぎるうえ立体構造でフロアマップもない。
    Google Mapでも精密な現在位置が検出されないので、目の前のどの道が地図上のどの道か分からない。
    欧米らしく道の名前がある筈、と看板を探しても見つからない。
    近くの人に訊いても、観光客やバス運転手等、この辺に詳しくない人ぱかり。
    30分以上迷い、もう、予約したバスは諦めて改めて飛行機かバスを予約しなければ、と覚悟しました。

    …しかしバス出発時間2分前に、奇跡的に辿り着きました!
    5,6人の方に道を訊きました。皆さんありがとうございました…。

  • バスの休憩のドライブイン。ここにもルート66マークが。<br />ルート66の道路は今も8割位は州道として引き継がれているそうなので、そういう道かもしれませんね。<br /><br /><br />バスは1時間半遅れでラスベガスに到着。<br />近年は荷物預かりはBounceが便利。世界中の当システムに登録しているホテルやコンビニ等で預かってもらえます。<br />今回ラスベガスではキャリッジホテルで2日間預かってもらう予約をしていました(治安がいい地域で24時間対応という基準で選択)。<br />バスの遅れで予約時間に遅れますとメッセージは送りましたが、夜遅くに対応ありがとうございます…。<br />ホテルエントランスは既に鍵がかかっていて、インターホンで開けてもらいました…。<br />ちなみにFlix Busからは、後日、遅れたお詫びのメールと次回割引のクーポン番号が届きました。

    バスの休憩のドライブイン。ここにもルート66マークが。
    ルート66の道路は今も8割位は州道として引き継がれているそうなので、そういう道かもしれませんね。


    バスは1時間半遅れでラスベガスに到着。
    近年は荷物預かりはBounceが便利。世界中の当システムに登録しているホテルやコンビニ等で預かってもらえます。
    今回ラスベガスではキャリッジホテルで2日間預かってもらう予約をしていました(治安がいい地域で24時間対応という基準で選択)。
    バスの遅れで予約時間に遅れますとメッセージは送りましたが、夜遅くに対応ありがとうございます…。
    ホテルエントランスは既に鍵がかかっていて、インターホンで開けてもらいました…。
    ちなみにFlix Busからは、後日、遅れたお詫びのメールと次回割引のクーポン番号が届きました。

  • ホテルは一般に部外者を入れたがらないものですが、ラスベガスのカジノホテルは、中のカジノに人を引き込む工夫を凝らします。<br />こちらは、ホテル「ミラージュ」の噴火ショー。夜の毎正時に大通りから見ることができます。

    ホテルは一般に部外者を入れたがらないものですが、ラスベガスのカジノホテルは、中のカジノに人を引き込む工夫を凝らします。
    こちらは、ホテル「ミラージュ」の噴火ショー。夜の毎正時に大通りから見ることができます。

    ミラージュ ボルケーノ ショー 劇場・ホール・ショー

  • どかーん!

    どかーん!

  • こちらはホテル「ベラッジオ」の噴水ショー。音楽に合わせて噴水が踊ります。<br /><br />メイン通りであるストリップ大通り沿いには巨大なカジノホテルが沢山並びます。<br />隣のホテルまで歩いて15分位かかる程巨大。<br />そして、大通り沿いに歩こうとしても、車道に沿って公道の歩道があるとは限らず、ホテル敷地内に引き込むように蛇行した歩道(私道?)を通らなければならなかったりして、遠回りで大変疲れました。<br />Google Mapで道をルート検索すると、ホテル建物内(カジノ部分)を通るルートが表示される位、ホテル内を通行するのは一般的なようです。でもホテル内に親切な案内板がある訳ではないので中で迷います(それが狙い?)。<br />私はただでさえ遅刻したBounceへ大荷物抱えて急いでいたのて、この巨大迷路のような街作りには泣かされました…。<br /><br />歩道は夜遅くでも人で一杯。<br />砂漠気候で、昼の熱気が残り夜でも半袖でも汗ばむ位暑く、目がしぱしぱする程空気が乾燥しています。<br />そして、ショーの客引きなのか、上半身裸で逆三角形体格のマッチョのカウボーイ男性や、リオのカーニバルのような衣装の女性が歩道に沢山。<br />いろいろな意味で熱気溢れる街でした。<br /><br />私は自分の泊まるホテルへ。カジノ付属でない、昔ながらのモーテルのような(そして安い)ホテルで気楽です。<br />明日は早朝からグランドキャニオンへのバスツアーに参加です。

    こちらはホテル「ベラッジオ」の噴水ショー。音楽に合わせて噴水が踊ります。

    メイン通りであるストリップ大通り沿いには巨大なカジノホテルが沢山並びます。
    隣のホテルまで歩いて15分位かかる程巨大。
    そして、大通り沿いに歩こうとしても、車道に沿って公道の歩道があるとは限らず、ホテル敷地内に引き込むように蛇行した歩道(私道?)を通らなければならなかったりして、遠回りで大変疲れました。
    Google Mapで道をルート検索すると、ホテル建物内(カジノ部分)を通るルートが表示される位、ホテル内を通行するのは一般的なようです。でもホテル内に親切な案内板がある訳ではないので中で迷います(それが狙い?)。
    私はただでさえ遅刻したBounceへ大荷物抱えて急いでいたのて、この巨大迷路のような街作りには泣かされました…。

    歩道は夜遅くでも人で一杯。
    砂漠気候で、昼の熱気が残り夜でも半袖でも汗ばむ位暑く、目がしぱしぱする程空気が乾燥しています。
    そして、ショーの客引きなのか、上半身裸で逆三角形体格のマッチョのカウボーイ男性や、リオのカーニバルのような衣装の女性が歩道に沢山。
    いろいろな意味で熱気溢れる街でした。

    私は自分の泊まるホテルへ。カジノ付属でない、昔ながらのモーテルのような(そして安い)ホテルで気楽です。
    明日は早朝からグランドキャニオンへのバスツアーに参加です。

    ベラージオの噴水ショー 劇場・ホール・ショー

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