2024/06/21 - 2024/06/30
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サンフランシスコから列車とバスを乗り継ぎヨセミテ国立公園へ。
園内のトレイルを歩いて、一泊します。
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本日は、サンフランシスコから列車とバスを乗り継ぎヨセミテ国立公園へ行きます。
昨日場所確認をしておいたサンフランシスコのダウンタウンのバス停から、海を挟んだ対岸の、Emeryville駅へ向かうバスに乗ります。
路線バス的なものかと思ったら、運転手さんが降りてきて、色々説明したりバス下部にスーツケースを入れたりと、観光バスのように丁寧な対応でした。
これは鉄道Amtrakへの接続前提のthruwayというバスで、列車の発着時刻に合わせて運行されていて、バスと列車どちらが遅れても接続できるよう待っててくれます。
車体に何も表示がないバスで少し不安ですが、プリントアウトやスマホ画面で切符のQRコードを提示して乗りますので、違ってたら弾かれるので大丈夫(笑)。 -
Emeryville駅では、バス停車場所から駅までは近いし分かりやすいから心配いらない、とネットで読んでましたが、その通りでした。
運転手さんが説明してくれるし、停車場所のすぐ近くに線路があるので、沿って歩けばすぐ着きました。
写真のように、改札なしで自由にホームや線路に入ってしまえます。欧米でよくあるように、切符は車内で検札で確認される方式。
(建物は近隣ホテルで駅ではありません) -
駅建物はこんな感じ。
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この列車に乗り込みます。
自由席は2階で、飲み物等のイートインのような車両もありました。
駅を出て暫くしたら、もうWIFIが繋がらなくなりました。
ヨセミテは(というより多くの国立公園は)WIFI入らないと聞いてたけど、思ったより早かった(笑)。
頭を切り替えてデジタルデトックス。
外国の駅は日本のようには駅名看板が沢山ないことが多く、降車駅確認はアナウンス頼りで、ちょっと不安がありました。
でもほぼ時間通りの運行で、駅と駅の間は長めなので、事前に調べておいた各駅到着時刻が目安になりました。
念のため、次の駅と思われる時に通り掛かった車掌さんに確認し、無事降りられました。笑顔が素敵なアフリカ系女性で、私の下手な英語にも親切に接してくれました。 -
マーセド駅着。
正面が駅。中央にマーセド駅という表示看板。
写真左にYARTSバス停留所のマークがあります。
ここからヨセミテまで、YARTSバスに乗ります。
バスを待っていると、駅職員さんが、「この荷物お心当たりの方いませんかー?」とスーツケースを転がしてきました。
大きな荷物は、自分で座席に持っていかず預け入れできます。預けた荷物がタグ通り係員さんによりここで下ろされたのに、引き取る人がいなかったようで、一通り聞いた後、駅に仕舞われました。
預け入れ時に駅名を間違えたか、本人が乗り過ごしたか。
…皆様もお気をつけを…。
なお、私は大きな荷物はサンフランシスコの荷物預かり所Bounceに預け済みです。
ヨセミテはコインロッカーはなく、私の泊まる宿は荷物預かりをしてないので、リュック一つでヨセミテ一泊二日します。 -
ヨセミテへ向かう途中の風景はこんな感じが多いです。
ラスベガスからグランドキャニオンに向かう途中と似た、一面に乾いた土の上に白っぽい緑の小さな茂みが水玉状に並ぶ、乾燥地帯の風景です。 -
それが、灰色の岩山に挟まれた谷間に緑豊かな森が広がる風景に変わります。
いかにもヨセミテらしい風景。
ヨセミテのパンフレット写真でよく使われる絶景ポイントの「トンネルビュー」や「バレービュー」の辺りをバスが通過するので、スマホを構えて待ってましたが、一瞬だったのか写真は撮れませんでした…。
でもヨセミテは割とどこを撮っても絵になります(笑)。
ヨセミテ国立公園はシエラネバダ山脈の中にあります。
公園自体は東京都の1.4倍位広いですが、見所と大半の観光客はこのヨセミテバレーに集中します。
このYARTSバスで来ると、入園料は不要です(運賃に含んでいる?)
また、近年大変来園者が多いため入園に予約が必要ですが、YARTSや園内宿泊施設を予約すれば入園予約扱いで処理されます。ヨセミテ国立公園 国立公園
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写真はヨセミテ滝。落差は739m(Upper滝、Cascade部分、Lower滝合計)で、世界8位。
ヨセミテフォール 滝・河川・湖
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こんな感じ。
…しかし、いつまで経っても目指す停留所につきません。
ヨセミテは大都市に近く人気ある観光地なので、国立公園内の観光中心地の「Yosemite Valley Visiter Center」はそれなりに華やかだろうに、林に埋もれて田舎町の小さなロッジのようなこぢんまりした木造建物がある位の停留所しか停まりません。
到着予定時刻も過ぎている。何故だろう。
そうこうするうちに着いたのは「Curry Village」停留所。
ここ、降車予定停留所より先の、ヨセミテ国立公園内最後の停留所ー! 慌てて降りました。
後で分かりましたが、ヨセミテ国立公園内は、中心地「ヨセミテビレッジ」すら、景観を壊さない木造のロッジ風の平屋の建物が森に埋もれるように最小限あるだけでした。
日本の観光地のような、ギラギラした商業主義的な人工的建物が所狭しと並ぶ町をイメージしていたので、「地味過ぎて違う」と思ってしまったのでした。
おそらく信念をもって、こうした「地味」なやり方を維持してるのでしょうね。素晴らしいです。
(勿論、これですらオーバーツーリズムで負荷が大きい、といった問題も色々あるようです)ヨセミテフォール 滝・河川・湖
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カリービレッジ内のビュッフェスタイルの飲食店で昼食。
店名はネット上で錯綜してるんですが、カリービレッジで貰ったリーフレットだとDining Pavilionでした。
大喜びでスープとサラダだけ買います。
昨日書いたように、体調が悪くて野菜とスープだけの食事をしたいけど、立派なレストランではマナー違反だろうと断念していたので。
サラダビュッフェは20種以上の具材から選んで皿に盛り、レジ前の秤に載せ、重さ1ポンドいくらの量り売りで払います。
流石に1ポンド(454g)は食べない、と思いつつも大喜びして盛ってたら、楽に1ポンド超えました…。
そしてこちらのサラダは必ず肉がある(笑)。
スープは小麦を練ったものが入ってて、腹もちもよかったです。
15時にチェックインはできたものの、部屋の準備ができるのは16時とのことなので、このままトレイルへ行きます。カリー ビレッジ ダイニング ピザ
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掲示されていたヨセミテ内の地図。
濃い緑の線が車道、点線がトレイル。
谷を東から西へ流れるマーセド川。
右寄り1/3位の位置の中央に現在地カリービレッジ。
右下、マーセド川に沿いに上流のネバダ滝&バーナル滝まで上る道はミストトレイルといい、一番人気のトレイル。
ここを上ります。
(この地図外の更に先まで続くトレイル) -
トレイルヘッド(入口)まで、針葉樹の巨木の林の中を行きます。
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本来、園内を回る無料シャトルバスの停留所がトレイルヘッド近くにあるのですが、現在その辺りを回る車道は閉鎖中でバスコースが変更されているので、徒歩で向かいます。
(看板は、工事のため停留所14~19番は一時的に閉鎖する、カリービレッジは既存の14,19番でなくフロント前駐車場を仮停留所にする、期限未定で更なる告知があるまでこのルートとする、等書いてあります。ミストトレイルヘッドは16番Happy Isles下車。
普段は無料シャトルバスは、谷全体と谷東側を各々回る2種類のバスがありますか、このコース変更により今は東側を回らないので1種類しか走っていない)ヨセミテバレー シャトル バス系
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ミストトレイル。
川沿いの道なので、急流が見えかくれし、ゴーゴーと流れるマーセド川の水音が聞こえ、特に夏は涼やかでとても気持ちがいいです。
更に、灰色の岩山と森の景観が素晴らしいです。
人気なのがよく分かります。 -
熊が食べ物に寄ってくるかもしれないので注意、野生動物を食べ物に近づけるな、という看板。アジア語は日本語だけ。日本人がご迷惑かけたんでしょうか。申し訳ない…。
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遠くに滝が見えてきました。
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急流が涼しげで爽やかです。
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多くは森の日陰の中を歩くのでその点楽です。
でもこうした開けた所も気持ちいいです。
ところで、欧米人の方は、半袖短パンが多いです。アスリートの着るような水着のように布面積が少ないトレッキングウェアや、男性は上半身裸もよく見かけました。
私のように日除けとして長袖長ズボンに帽子という人がいると、アジア系。
文化の違いが興味深かったです。
私は帰国直後に友人に会ったら、長袖でガードできず焼けてしまった手の甲の黒さに驚かれました。日焼け止めは塗ってたのですが。 -
来し方へ流れ行く水。
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流れの上流に滝が垣間見えます。
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リスが!
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俊敏な動きです。
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急流が綺麗です。
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滝が近づいてきました。この辺りになると石の階段になります。
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虹がかかって素晴らしいです。
ミストトレイルの名の通り、この辺りは滝の水飛沫をミストのように浴びて、とても気持ちいいです。バーナル滝 滝・河川・湖
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こんな大岩の下を通ったり。
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ここでもまた虹が。
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この写真、エフェクトいれた訳ではなく、素で写ったままです。右下の虹も。
水飛沫の効果? -
水飛沫が大きく舞い上がって神秘的です。
(人物は無関係の人ですが、スケール感がいい感じに伝わりますね)バーナル滝 滝・河川・湖
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とうとう滝の上に着きました。
人と比べると大きさが実感できます。 -
滝の上から見下ろします。
下を流れる川に繋がっていきます。 -
滝の更に上流もまた綺麗です。
実はここはバーナル滝といい、更に上流にネバダ滝があります。
もうちょっと上ってみます。 -
ネバダ滝が見えました。
…が、足がガタガタなので引き返します。
私はかなり健脚な方で、バーナル滝まではコースタイムの最短ペースで登れたのですが。
昨日までに足を酷使しすぎた蓄積がきてます。
(実は足に豆が2つでき、爪が2枚死んでます)
下りの方が危険なので無理はしないことにしました。ネバダ滝 滝・河川・湖
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行きと同じ道を引き返します。
石段が滝の水飛沫を被って凄く滑ります。
足が疲れて踏ん張る力が弱ってるので、余力があるうちに引き返して正解でした。 -
道の案内看板はこんな感じ。
インクが掠れたり木が朽ちたりしないでいいですね。 -
ちなみにこのミストトレイル、この数日後の7/1から週末を除き修理のため閉鎖されます。滑り込みでした。
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ヨセミテ国立公園内には宿泊施設が複数ありますが、大変人気で、予約解禁とともにすぐ予約が埋まってしまいます。
私が予約した時には、このカリービレッジのテントキャビンしかありませんでした。
写真のような、大きいテントです。カレー ビレッジ ホテル
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こちらはチェックイン時に貰ったカリービレッジ全体の地図。
ピンクの四角、マジックで印が付けられている所がフロントオフィス。
中央の濃緑の四角い線で囲まれた建物は複数飲食店とコンビニ的な店。
地図左上にびっしりある白い四角がテントキャビンです。凄い数。
チェックイン時はまだ部屋番号は決まってなくで、黒丸のついた辺りと言われました。
黒丸の中に、共用シャワールームとトイレもあります。
地図上部にRestroom Codeがマジックで書かれています。
シャワールームを使う時は、このコードをを入口のキーに打ち込んで開けて使います。
宿泊客以外が使うことの防止でしょうか。ビレッジ内は宿泊客以外も自由に入れるので。
もう一つの黒丸は、車はこの駐車場に停めろという指示。ヨセミテは車で来るのが一般的で、このため広大な(対日本比)駐車場があります。
フロントオフィス前の駐車場はチェックイン時の一時停車用。
カリービレッジは、テントキャビン以外にも壁のある建物の部屋がある筈なので、地図右のオレンジの四角等が多分それかな? -
そして特筆すべきが熊対策。
テント前には金属製の箱があって、食品や石鹸やゴミ等、匂いのするものは皆そこに入れなければならないルールになっています。
テント内に置けばテントが熊に襲われかねないし、人のいる所に食べ物があると学習してしまった熊は射殺されてしまうことになるからです。
これだけは日本語の説明文までくれて、理解しましたというサインも求められました。
それ程、最重要のルールです。
自動翻訳で若干壊れた日本語ですが、予めヨセミテ国立公園公式サイトで同様の内容は予習してあったので、再確認としては十分でした。 -
これが私が泊まるテントキャビン。
ドアは南京錠で、鍵を2本貸してもらえるんですが。
1本、出入口階段の板の隙間に落としました…。
暗くてスマホで照らしてもよく見えず。
隙間から板の下に手を突っ込んで、下に溜まった大量の松葉を掻き出し続けたら出てきました。
金属で重さのある鍵なので、軽い松葉の下に潜り込んでしまったようです。
皆様もお気をつけを…(多分あまりないことですが…) -
これが熊対策ロッカー。
(名称はFood Strange) -
内部はこんな感じ。反対側に鉄製の棚があり、セキュリティボックスとバスタオルが置かれてます。
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入口ドアは、外からは南京錠があるんですが、内からはこの了の字のフックだけなんですよ!
正式名称は「あおり止め」、扉が風であおられて開くのを防ぐ程度の役割のもの。
…まぁ、そんな鍵すらないテント泊の人も沢山いるのが国立公園ですが。
更に岩山に囲まれた立地で公園入口ゲート封鎖すれば巨大密室。犯罪して逃亡ためには、犯人はトレッキングやロッククライミングの名手である必要があるかも(笑)。
そして公園内はアウトドア目的な人ばかりなので、基本皆そう高価なもの持ち込みません。
ハイリスクローリターン犯罪。 -
先程のフロントで貰ったカリービレッジ地図の裏面。
ヨセミテバレー内各店の開店時間、レンタサイクルや近くのトレイルの紹介、シャワールームの清掃時間など、情報がコンパクトにまとまってて便利でした。
水の節約のためシャワーは10分以内に、といったことも書かれています。オーバーツーリズムによる負荷の低減のため、いいことですね。(混んでいたこともあり、5分で済ませました)
テント内のセキュリティボックスは無効になっているから使うなと書いてあります。何故回収しないのだろう…。
テント内にも注意書が掲示されています。
夜は、22~6時は静かに過ごす「quiet hours」で、違反すると退去させられることがあるとし、隣人が違反してた場合の通報先電話番号も明記。
熊ロッカーを適切に使用しなかった場合、$5,000の罰金と退去が命じられることもあると。
ここまでしっかり書かなきゃいけない位、色々あったのだろうと思うと、管理者の方々に頭が下がります。
テント内にコンセントはないので、スマホは充電できません。どうせWIFIも繋がらないので構いません。
ビジターは自然を楽しむために来ているのであり、過大に利便を求めて自然を壊すのは本末転倒なので、こうして線引きをしてくれるのはありがたいです。
(カリービレッジでも、一部の部屋には電源があるようです。WIFIはGuest Loungeでだけ繋がるそうですが、そこまで緊急な用はないので行きませんでした)
明日の写真はデジカメメインにします。必要な方はモバイルバッテリーの持参をご検討ください。 -
このテントキャビンは、寒さ対策をしっかりしていけとよくレビューに書かれます。
私が行った時は、毛布と春夏秋用の寝袋のような素材の掛け物がついてました。
ヨセミテは寒暖差が大きいです。
翌日知ったのですが、1日の最高気温は35度、最低気温は12度でした。その差23度。
そしてテントキャビンは壁が布なのでほぼ外気温です。
21時頃は昼の熱気でまだ暑かったので夏仕様で寝て、夜中に寒くて目が覚めてから防寒体制に移行。
ヒートテック、ウールのタートルネックセーター、パーカー、裏地つき春物コート、スパッツ、デニム、靴下を着込み、寝袋素材的掛け物は縦2つ折りにして柏餅のようにその間に自分を挟み、上に毛布とウールのストールを掛けて寝ました。
お陰で、朝までぐっすりでした。
これら防寒装備を入れてたので、25リットル容量のリュックはパンパンでした…。
明け方などに服として着込んでいるときはいいんですが、日中35度になって脱皮すると、リュックに入りきらず、パーカーは腰に巻いていたという…。
明日もヨセミテを巡った後、サンフランシスコへ戻ります。
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