2024/06/30 - 2024/06/30
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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丸亀市は香川県の海岸線側ほぼ中央部に位置しており、瀬戸内海には本島、広島、手島、小手島、牛島などの島々が点在している都市です。また、香川県では高松市に次ぐ第二の都市であり、中・西讃地方の中心都市の役割を担っています。
丸亀市は歴史と文化を伝える丸亀城たげではなく、家族で楽しめる観光スポットがぎゅっとつまっています。一例を挙げると、中四国最大級のテーマパークであるニューレオマワールド・国内シェア90%以上を誇る国の伝統的工芸品「丸亀うちわ」の制作体験をすることができる丸亀うちわミュージアム・丸亀藩主の京極家2代目藩主が築いた庭園である中津万象園などがあります。丸亀の地名は城山の形が亀に似ていたことに由来しています。
今回は丸亀城・ニューレオマワールド・中津万象園などを訪問し、骨付鳥やうどんを食べました。約3年ぶりの丸亀または約1年ぶりの香川を楽しめるました!
最後になりますが、私の旅行記を見て丸亀市に行きたいと思ったきっかけ及び丸亀市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。丸亀市の旅行が皆様にとって忘れならない素晴らしい思い出になります事を心よりお祈り申しあげます。
参考資料
・丸亀市
・かがわ暮らし
・丸亀散歩
・刀剣ワールド
・石垣の名城 丸亀城
・うどん県旅ネット
・美術手帖
・釜揚げうどんおか島
・瀬戸内美術館ネットワーク
・うちわ印刷
・レオマリゾート
・アソビュー
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丸亀市に到着!約3年ぶりなのでワクワクしました!
丸亀駅 駅
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最初は丸亀城を訪問しました。
丸亀城は築城400年余りを誇る丸亀のシンボルであり、全国に現存する『木造天守十二城』の一つであります。
最高技術の石垣と現存十二天守の中で一番小さな天守を持ち、日本の百名城にも選定されています。また、丸亀城太鼓門(大手一の門)では時太鼓の打ち鳴らし体験ができます。
丸亀城は「石垣の名城」として有名であり、標高約66メートルに築かれた石垣には、長い歴史に耐え抜いてきた風格があります。また丸亀市のシンボルとして親しまれており、毎年多くの観光客が来ています。丸亀城 名所・史跡
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丸亀城の高石垣。
丸亀城は「石垣の名城」と言われるため、石垣が有名となっています。丸亀城の石垣は江戸時代初期の城郭石垣を築く技術が最高水準に達したときに作られたもので、優れた技術で積まれた石垣を見れます。丸亀城 名所・史跡
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天守閣の近くの展望台。
瀬戸大橋を一望出来たので、絶景でした!丸亀城 名所・史跡
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丸亀城の天守閣。
天守閣は高さ約15mの3層3階の木造天守であり、現存する十二天守のうちのひとつとして重要文化財に指定されています。1643年(寛永20年)の山崎氏時代に改築され、1660年(万冶3年)の京極氏時代に完成しました。
高さは約14.5mと弘前城天守(高さ約14.4m)の次に低いです。また、丸亀城の天守閣は一国一城令によって廃城になった後、正保年間(1648年~1652年)に”実質天守”「御三階櫓」として建造されたものであります。丸亀城 名所・史跡
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丸亀城の天守閣に潜入。
丸亀城の天守各層の内側の壁は、鉄砲の弾丸を防ぐために厚い太鼓壁となっています。1階には狭間や石落としなどを備え、さらに戦の際に薄い壁を破って使用する隠し狭間も見ることができます。
内堀から四層に積み重なった石垣の上に築かれている天守は四国内では最古となっています。丸亀城 名所・史跡
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丸亀城の天守閣の最上階から見た丸亀市の街並み。
御殿様気分になれました!丸亀城 名所・史跡
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丸亀城の後はマルタスにしました。
マルタスはNPOやNPO法人・その他活動団体として市民活動を行う団体や個人を支援して、未来の丸亀市を担う「人」をつくる、「人づくり」のための施設です。
建物がすごく素敵でした!マルタス 名所・史跡
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次は丸亀市猪熊弦一郎現代美術館を訪問しました。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館は丸亀市の市制施行90周年の記念事業として、丸亀市ゆかりの画家・猪熊弦一郎の全面的な協力のもと1991年11月23日に開館した美術館です。建築家の谷口吉生による美しい建築を丸亀駅前に構えています。
館内には猪熊弦一郎画伯から寄贈された約2万点を超える作品を所蔵し常設展示するほか、年数回企画展を開催されています。丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 美術館・博物館
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猪熊弦一郎は三越の包装紙などのグラフィックデザイン、上野駅の壁画、家具など、絵画のみならず多岐にわたる活動をしてきた画家です。1902年、香川県高松市に誕生し、東京藝術大学の前身である東京美術学校で藤島武二に師事しました。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の明るい吹き抜けのエントランスホール。エントランスホールはチェアのそばには、猪熊氏と丸亀市とのつながりを感じさせるモニュメントがあります。
香川県高松市に生まれ、幼少期は県内を転々としていた猪熊氏ですが、ある時住んでいた丸亀市の土器川(どきがわ)で溺れかかっていたところを地元の方が助けてくれました。これはその時助けてくれた方に捧げたモニュメントだそう。とり丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 美術館・博物館
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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の展示室A。
猪熊本人より寄贈を受けた約2万点もの猪熊作品を所蔵し常設展示にて紹介するだけではなく、現代美術を中心とした年数回の特別展示を開催しています。目的は70年におよぶ猪熊の画業を顕彰するとともに、市民の芸術文化の振興を図ることを使命として市民が気軽に訪れ憩える駅前ならではの開かれた美術館であります。丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 美術館・博物館
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開催されている加茂克也 KAMO HEAD。
加茂克也は世界の有名なファッションブランドと多様のコラボレーションを行い、モードの最先端で活躍したヘア&メイクアップアーティストであります。このではトップブランドのファッションショーで実際に使用したヘッドピースを中心に、雑誌記事、アイデアソースや制作過程の記録、プライベートで制作していた立体作品などによって、加茂の創作活動を俯瞰的に展観します。加茂にとって初めての美術館での個展となります。丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 美術館・博物館
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丸亀駅に戻り、インスタ映え間違い無しのうちわ。
丸亀市は江戸時代より以前から続く「うちわの産地」ですあり、400年余りの長い歴史があると言われています。
丸亀うちわの始まりは江戸初期に金比羅参詣の土産物として、朱赤に丸金印の渋うちわが作られた事からです。現在の生産量は年間約8,300万本、全国シェアの90%をしめしています。平成9年5月には国の伝統的工芸品に指定されました。丸亀駅 駅
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その後は秋寅の館を訪問しました。
秋寅の館は明治時代に大阪の鋼材商での奉公を終え、帰郷した地元出身の秋山寅吉氏が農機具・鍛冶を扱う鉄の商売を当地で始めた後大正末期から昭和初期頃に建立された建物です。太平洋戦争での空襲の恐れから一度解体保存されましたが、戦後この場所に再築されたものです。
商店街に残る旧き商家は観光客や訪れた人達との交流の場の役割を担っており、お茶のお接待をしています。また、2階には各種文化教室も併設していて、商店街の新しいスポットとして人気を集めています。秋寅の館 名所・史跡
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秋寅の館の営業時間は10:30~17:00、定休日は水曜日・年末年始となっています。
建物の名前は秋山寅吉商店の一部の文字をお借りし、「秋寅の館」と命名しました。丸亀の旧き商家の名残をとどめながらも、まちの新しい活性化の源になることを求めつつ、名付けられました。秋寅の館 名所・史跡
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お昼の時間になったので、骨付鳥一鶴に寄りました。
骨付鳥一鶴は香川県のご当地料理である骨付鳥を提供しているお店です。一鶴はは丸亀市が発祥です。骨付鶏一筋70年のお店で丸亀市内に3店舗を展開しています。一鶴は香川県だけではなく、都市で言えば横浜、博多、大阪にも展開しています!
3年ぶりなのでワクワクしました!骨付鳥 一鶴 丸亀本店 グルメ・レストラン
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ケンミンショーで紹介されていた骨付き鳥。キャベツがセットメニューとして出てきました。シャッキとした食感が食欲をそそりました。骨付鳥とは鶏のもも肉まるごと一本に特製スパイスをかけて、じっくり焼き上げた料理です。
骨付鳥の発祥は1950年代で香川県中部・丸亀市のとある飲食店から始まりました。店主が観たハリウッド映画で、女性が大きく骨がついたままのフライドチキンを豪快に口へ放り込むシーンがありました。「あんな豪勢な食べ物を、ぜひお客さんに味わってほしい!」と考えた店主は、試行錯誤を重ねつつ現在の骨付鳥を完成させたそうです。香川県内ではクリスマスの定番としても親しまれるようになり、その人気と評判は、やがて全国区の知名度を誇るまでに成長しました。骨付鳥 一鶴 丸亀本店 グルメ・レストラン
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香川と言えばうどん!釜揚げうどんを食べるために讃岐塩屋で下車。
讃岐塩屋駅 駅
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讃岐塩屋駅から歩いて釜揚げうどんおかじまに到着!
釜揚げうどんおかじまは「待たずに本格的な釜あげが食べられたら…」と言う釜あげファンの思いから2014年4月にオープンしたうどんチェーン店です。北海道産天然真昆布と伊吹産イリコをふんだんに使い、うま味が凝縮するキリッとした仕上がりとなっています。
営業時間は(平日) 06:00~15:00 (土) 06:00~15:00 (日・祝)06:00~15:00 定休日は無休です。釜揚げうどん岡じま 丸亀店 グルメ・レストラン
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釜揚げうどん岡じまの店内。うどんチェーン店丸亀製麺みたいな雰囲気でした。
釜揚げうどん岡じまのうどんに太らない砂糖・モンドセレクション金賞受賞した茶色いお砂糖・イリコを使った出汁などのこだわりがあります。セルフうどんで、基本うどんを注文した後トッピングをのせて会計、最後に薬味をのせていただきます。釜揚げうどん岡じま 丸亀店 グルメ・レストラン
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メニューの中から期間限定のねぎ塩豚うどんにしました。
ねぎ塩豚うどんは大ぶりな豚肉とセルフで乗せたネギと大根おろしの組み合わせが素晴らしかったです!
本場のうどんは最高に美味しかったです!釜揚げうどん岡じま 丸亀店 グルメ・レストラン
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その後は中津万象園に行きました。
中津万象園は京極家二代目藩主京極高豊侯が1688(貞享5)年に築庭した約1万5千坪の池泉回遊式庭園です。国内現存最古の煎茶室である観潮楼、近江八景になぞらえた八つの島々を見れます。
営業時間は9:30~17:00(最終受付16:30)、定休日は
水曜日となっています。約15,000坪の園内には丸亀美術館があり、ミレー、コローなどのフランス絵画を展示しています。また、国内現存最古の煎茶席といわれる観潮楼、樹齢600年の大傘松など見どころが盛りだくさんです。中津万象園 公園・植物園
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中津万象園に潜入!
園内を歩くのが、楽しみになりました!いくつかのスポットを紹介します。中津万象園 公園・植物園
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中津万象園の邀月橋。
邀月橋はの邀月は橋月を迎えるという意味があります。「中秋の名月」にはこの太鼓橋の上より鶺鴒渓(せきれいけい)上方に浮かぶ見事な月を迎えることができます。
中津万象園の中で唯一「八景池」の島々を繋がずに池を跨ぐ、長さ30mの大きな橋となっています。中央に立てば、園内が一望出来るポイントです。中津万象園 公園・植物園
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次は水蓮橋。
入園してすぐの邀月橋の近くにあり、蓮子の葉の形をしているところから名付けれました。渡る時は少しこわいしれませんが、途中で周りを見渡すと池の上に立っている気分になります。中津万象園 公園・植物園
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その後は観潮楼。
観潮楼は江戸後期初頭に建造された現存する日本最古の煎茶室であります。風流を愛し、煎茶を楽しみながら庭園を愛でたであろう京極家に想いを馳せた 京極煎茶を楽しめます。中津万象園 公園・植物園
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その後は丸亀うちわミュージアムを訪問しました。
丸亀うちわミュージアムは令和5年3月25日(土曜日)に中津万象園内にリニューアルオープンし、「丸亀うちわ」の歴史や貴重な文献の展示、職人によるうちわ製作の実演コーナー、様々な丸亀うちわの販売など丸亀うちわの魅力を存分に体感できる総合博物館であります。
実演コーナーでは職人によるうちわ作りの技と工程を見ることができるます。開館時間は9:30~17:00(入館は16:30まで)、体験受付時間は9:30~11:30・13:30~15:30(※要予約)、定休日は毎週水曜日(祝日の場合は翌日)・年末年始(12月29日~1月3日)となっています。丸亀うちわミュージアム 美術館・博物館
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館内に入ると、伝統工芸士製作のうちわ、和紙職人とのコラボうちわ、クリエーターコラボとのうちわがありました!
丸亀うちわミュージアム 美術館・博物館
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丸亀うちわは海と山に囲まれた風光明美な丸亀地方に古くから伝わり、継承され続ける職人の繊細、かつ、鮮やかな手仕事で有名な伝統工芸品です。丸亀市は「伊予竹に土佐紙貼りてあわ(阿波)ぐれば讃岐うちわで至極(四国)涼しい」と歌い継がれているため、材料すべてを近隣で揃えられる恵まれた土地となっています。
伝統技術を用いた日本産のうちわの中で90%ほどのシェア率を誇り、平成9年には国の伝統工芸品に指定されました。丸亀うちわミュージアム 美術館・博物館
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その後は陶器館を訪問しました。
陶器館は白い小石を積み重ね、低く抑えて建てられた施設です。館内には今のイラン・イラクを中心として出土した、紀元前2500年頃から13世紀までの彩文土器や陶器・ガラス器などを展示されたんいます。
オリエント地域の雰囲気をもりこみ、松原との調和を保ちながら建築されたものであります。中津万象園 公園・植物園
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館内には陶器がずらり!
中津万象園 公園・植物園
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その後は琴平駅からバスを使ってNEWレオマワールドに行きました。
NEWレオマワールドは大観覧車やジェットコースターや、パレードが大人気の丸亀市にある中四国最大級のテーマパークであります。 お仕事なりきり体験施設「ごっこタウン」や、春秋のバラ展や初夏のあじさい祭など季節の花々が咲き誇る「レオマ花ワールド」、亜細亜の遺跡を忠実に再現した「オリエンタルトリップ」、夏季限定のリゾートプール「レオマウォーターランド」など魅力盛りだくさんです。
夜の「レオマ光ワールド」は2022年度全国イルミネーションアワード第3位を受賞し、日本夜景遺産に認定された経歴があります。映画「きな子」のロケ地にもなりました。レオマワールドのスポットを紹介します。レオマリゾート テーマパーク
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まずはレオマウォーターランド。
レオマウォーターランドは夏季限定OPENの中四国最大級・全長260mの流水プールや四国最大級のキッズプール、四国初のバケツスプラッシュやジャグジーなどがある中四国最大級リゾートプールであります。
夏の期間中は館内にある全天候型屋内プールが、宿泊のお客様は無料で毎日ご利用出来る特典があります。11:30~21:00まで利用できるので、チェックイン後の隙間時間や遊び足りない夜、雨の日なども気軽に楽しめます。レオマリゾート テーマパーク
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次はウェルカムプラザ。
ウェルカムプラザには総合案内所、チケット売り場、ロッカー、レストラン、ショップなどが入っています。レオマリゾート テーマパーク
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3番目はバードフライヤー。
バードフライヤーは高いところが好きな方にはお勧めのアトラクションです。眼下にはレオマリゾートをはじめ、讃岐富士や瀬戸内海の景色が望めます。観覧車よりもさらに高い地上59mで、グルングルンと宙を舞うスリルと浮遊感はたまりません!レオマリゾート テーマパーク
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4番目はビバーチェ。
ビバーチェは池の上に設置され、水面ギリギリでターンする疾走感抜群の全長900mの長さを誇る四国最大級のジェットコースターであります。ひねりを加えながら池に突っ込んでいくような水平ループは、思わず絶叫してしまいます。
レオマリゾート テーマパーク
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その後はウェストレイカー。
ウェストレイカーはマジックストロー下ゲート(オリエンタルトリップ入口)⇔パークを結ぶ遊覧船です。遊覧船からみる水辺を彩る季節の花々や風車は最高の眺めです。
乗り心地も素晴らしかったです!レオマリゾート テーマパーク
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オリエンタルトリップに到着!
オリエンタルトリップはレオマリゾートの人気エリアのひとつであり、アジアの歴史的建造物を忠実に再現したテーマパークであります。ゆったり過ごせる広さと景観の良さが魅力で、散策スポットやデートスポットとして人気を集めています。アクセスは、日本一長いエスカレーター「マジックストロー」です。長さは96mもあり、 乗車時間はなんと3分14秒夜になるとイルミネーションが輝き、光のトンネルに変身します。
アンコール王朝の寺院、ブータンの寺院、そしてモスクにはそれぞれモデルがあります。オリエンタルトリップのスポットを紹介します。レオマリゾート テーマパーク
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まずはレオマバザール。
レオマバザールはオリエンタルトリップにあるショップで、ローズグッズやバラ苗、オリジナルのお土産などを販売しています。アジア雑貨も取り揃えています。レオマリゾート テーマパーク
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次はレオマローズガーデン。
レオマローズガーデンは300品種10万本のバラが植えられてます。
バラがお出迎えしていました。丸亀市の旅行、最高でした!レオマリゾート テーマパーク
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