2021/11/13 - 2021/11/13
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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高知市は高知県の中部に位置しており、高知県の県庁所在地で中核市に指定されています。カツオのたたきとよさこい鳴子踊りなどが有名です。(Wikipedia参照)高知市には国の重要文化財の指定を受けている高知城・純信とお馬の恋物語でも知られているはりまや橋・月の名所で有名な桂浜・高知の台所であるひろめ市場・植物の世界が体験出来る高知県立牧野植物園などの様々な観光スポットがあります。(高知市観光協会参照)高知市ではAIを活用した外国語観光案内システム「tosatrip(とさとりっぷ)」という観光案内システムがあります。(高知市参照)
今回ははりまや橋・桂浜・高知城・ひろめ市場を訪問し、高知のご当地グルメのかつおのたたきとなべ焼きラーメンを食べました。半日で高知市を楽しむ事が出来ました。初の高知旅行は思い出に残り、四国を制覇出来ました!
最後になりますが、私の旅行記を見て高知市に行きたい及び高知市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。高知市の旅行が皆様にとって忘れられない思い出になります事を心よりお祈り申し上げます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス 船 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
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高知駅に到着!大阪から夜行バスを使って行きました。
高知駅 駅
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高知駅前の広場前にある土佐三志士像。土佐三志士とは、土佐藩の幕末の英雄である3人のことであり、写真の左から武市半平太、坂本龍馬、中岡慎太郎であります。(高知観光map参照)武市半平太とは土佐勤王党の盟主で土佐藩の参政・吉田東洋(よしだとうよう)の暗殺を指示し、土佐藩を尊皇攘夷へと転換させた人物で中岡慎太郎は薩長同盟を実現させた人物であります。(ニッポン旅マガジン参照)凄く迫力があるので、高知に旅行に来た時に記念写真撮影してみるのはいかがでしょうか。
高知駅前停留場 駅
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土佐三志士像を見た後ははりまや橋に寄りました。はりまや橋は純信とお馬の恋物語でも知られています。由来は江戸時代に,堀川を挟んで商売を行っていた「播磨屋」と「櫃屋」が,両者の往来のため私設の橋を架けたことからです。(高知市参照)写真の橋は観光向けに縮小したもので、本物のはりまや橋はすぐ隣にある20mほどの石橋であります。このはりまや橋が有名になった理由は主に2つあり、よさこい節の一節で唄われている、歌手のペギー葉山さんが曲のヒットで後押ししたといったことが挙げられる。(高知家の○○参照)
はりまや橋 名所・史跡
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はりまや橋の現在は周辺がはりまや橋公園として整備されています。(よさこいネット参照)何度か橋は架けかえられて、堀川も埋め立てられました。近くの歌碑もあり、一時間ごとに「南国土佐を後にして」の歌が流れ、二匹の親子鯨のモニュメントが潮をふくというパフォーマンスもあります。(トラベルjp参照)
はりまや橋 名所・史跡
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はりまや橋を見た後は高知駅から電車を使って香美市にいくためにとさでん交通の路面電車を使いました。とさでん交通の路面電車は高知市の街を中心に走っており、①1904(明治37)年に開業し、現在も走る路面電車の中で日本一の歴史を持つこと②25.3キロと軌道路線の全長が日本一であること③清和学園前~一条橋間が63メートルと電停間の距離として最も短いことの3つの日本一があります。とさでん交通の路線は高知市内の「はりまや橋」を中心として、西のいの町「伊野」を結ぶ伊野線、東の南国(なんこく)市「後免町(ごめんまち)」を結ぶ後免線、北の高知駅前までの駅前線、南の桟橋通五丁目を結ぶ桟橋線の4路線から成り立っています。(GetNaviweb参照)とさでん交通の路面電車は鉄道の路線同士が直角に交わる[ダイヤモンドクロス]という光景があります。ダイヤモンドクロスで直角に交わっているところは高知県のはりまや橋を含めて、全国3ヶ所だけしかなく、しかもその中で路面電車同士だと全国唯一なのでかなり希少です!(cocchiME参照)
路面電車(とさでん交通) 乗り物
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香美市に行く前にアンパンマン列車広場に寄りました。アンパンマンとばいきんまんがお出迎えしているような感じでした。見学の場合は乗車券や入場券が必要です。メインオブジェでミニチュアの5つのアンパンマン列車が四国の景色を走っています。(JR四国参照)また、10時から16時までの毎時00分から6分間に電光掲示板にお名前を表示してくれて、誕生日をお祝いしてくれるのサービスもあるみたいです。(はやぶさこまち観光列車参照)これからの高知の旅が楽しみになりました!
高知駅 駅
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香美市から戻ってきた後は桂浜行きのバスまで時間があったので、帯屋街壱番街商店街を散策しました。帯屋街壱番街商店街は県内唯一の百貨店をはじめとして、飲食店、スポーツ店、サンゴ店、薬局など多彩な業種で構成されています。 定期に開催されているイベントとして、ストリートファニチャー(季節に応じて)、土曜夜市(7月)、よさこい祭り給水所(8月)、おかみさん市(日曜)、ストリートダンスの日(毎月1回)があります。(高知県商店街振興組合参照)くじらの石像があったので、撮影してみました。
壱番街 (帯屋町) 市場・商店街
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高知市の中心市街地にある帯屋町商店街は連日多くの地元の人で賑わっています。帯屋町商店街は全長約270mにも及ぶ長いアーケードが特徴です。全てのお店にアーケードがついているため、雨の日の場合でも買い物が出来るのも多くの人がこの商店街を利用する理由の一つとなっています。(四国不動産参照)商店街の見どころとして、アーケード内に街路樹、街路灯、クジラのモニュメントなどをいち早く設置する事で独特の雰囲気を作り出しており、石畳風の舗装とあいまって楽しくあかるい町並みが特色となっています。(高知県商店街振興組合参照参照)
壱番街 (帯屋町) 市場・商店街
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いよいよ桂浜に向けて出発!坂本龍馬と関係がある名所スポットなので、ワクワクしました!
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バスで約30分かけて、桂浜に到着!桂浜とは高知県を代表する観光名所の一つであり、背後に茂り合う松林と砂浜と紺碧の海が箱庭のように調和しているような完璧な景勝地であります。海浜一帯は「桂浜公園」となっています。(よそこいネット参照)また、高知の桂浜には美しい砂浜だけでなく、坂本龍馬の銅像や坂本龍馬記念館、龍王岬(りゅうおうざき)展望台、商売繁盛と良縁の海津見神社(わたつみじんじゃ)、桂浜水族館、展望風呂のある桂浜荘などの魅力ある観光スポットが盛りだくさんです。桂浜にある上記にある観光スポットはそれぞれ歩いて行ける距離にあるため、すべて歩いて観光を満喫することが可能です。(高知の桂浜観光情報参照)
桂浜 自然・景勝地
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桂浜に着いた後はお土産を買うためにレストまつむら(龍馬の店)を訪問しました。ミニチュアの龍馬の像が建っており、龍馬のクリアファイルの取り扱いが多い店となっています。お土産だけではなく、ソフトクリームは高知の特産品を含め各種販売されています。(桂浜まるごとガイド参照)龍馬の店の営業時間は09:00~17:00、店休日は不定休となっています。営業時間は天候等の状況によって前後する可能性があります。(こうちどん!参照)
レストまつむら グルメ・レストラン
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お土産を買った後は昼飯を食べていなかったので、レストまつむらで昼飯にしました。店内は1階と比較して広く、快適でした。レストまつむらは二階にあり、たたき定食やくじら定食など定食・カツランチやオムライスなどのランチ・龍馬セットや龍馬ラーメンなどの麺類のメニューが種類が豊富です。(Syncer参照)数多くあるメニューの中で高知は鰹料理が有名なので、龍馬セットにしました。龍馬セットとは鰹のたたきのラーメンとお寿司のセットです。ラーメンは出汁が効いて、お寿司はネタが新鮮で最高に美味しかったです!鰹のたたき料理をお得に食べてみたい人はいかがでしょうか。営業時間は9:00~17:00、定休日は無給です。(生姜農家の野望参照)
レストまつむら グルメ・レストラン
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レストまつむらで昼飯を食べた後は桂浜のシンボルとも言える坂本竜馬の銅像を見に行きました。坂本龍馬の銅像は昭和3年5月27日に高知の青年による募金活動で建設されました。銅像は高知県宿毛市の彫刻家本山白雲の代表作であり、本体は5m30cmで台座を含めて13m48cmあるので、日本で最大級となっています。(桂浜まるごとガイド参照)桂浜に立っている龍馬像のモデルになった写真は1866年に長崎で坂本龍馬を撮影した写真と言われています。(高知桂浜の観光情報参照)自分は思わず、龍馬にちなんで「四国、遂に制覇したぜよ!」と言いました。(笑)
坂本龍馬銅像 名所・史跡
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龍馬の石像の前からみた桂浜の景色。すごく絶景でした!龍馬の石像の周りにはたくさんの観光客で握っていました。
龍馬に大接近 祭り・イベント
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龍馬の石像を見た後に、次は桂浜水族館に行きました。桂浜水族館とは昭和6年に開設された歴史があり、いきものとの距離が近いのが特徴の水族館であります。(高知市参照)小規模ではありますが、館内から桂浜や太平洋が一望できる自然を取り入れたレイアウト、黒潮で獲れる魚を展示する事も魅力です。また、古くから博物館としても県市民から親しまれ、高知県及び桂浜観光のシンボルとなっています。桂浜水族館の開館時間は9:00~17:00、休館日は年中無休となっています。(桂浜水族館参照)
桂浜水族館 動物園・水族館
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桂浜水族館の後は少しお腹がすいたので、桂浜水族館の売店で販売していたアイスクリンを食べました。アイスクリンとは、高知の代表的なスイーツで素朴であっさりしている後味の良さが特徴です。誕生の経緯は1860年に幕府の使節の一行が渡米先で初めて口にし「珍奇にして美味なるもの」と驚倒したところからです。それから、1869年に横浜・馬車道の町田房造の手によって日本初のアイスクリンが誕生しました。(南の国の高知アイス参照)高知ではコーンの上にのせて食べるのが一般的となっています。(松崎冷菓オンラインショップ参照)味はあさっりとして、甘さが丁度良かったです。
桂浜水族館 動物園・水族館
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桂浜からバスを使って、高知城に行きました。高知城は現存している12天守のひとつであり、土佐藩初代藩主・山内一豊によって着工され、2代忠義の時代に完成しました。本丸内の本丸御殿がすべて残っているのは高知城だけとなっています。(攻城団参照)火災や震災,明治維新による全国的な廃城,太平洋戦争などのたくさんの危機を乗り越え,その形を留めています。三層六階の天守閣や追手門などの15の建物は国の重要文化財に指定されています。(高知市参照)
高知城 (高知公園) 名所・史跡
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高知城の追手門から天守閣まで長い階段があり少し大変でしたが、いい運動になりました!高知城はショッピング・グルメを楽しめる帯屋町(おびやまち)アーケードや高知の台所ひろめ市場などの高知市中心街にあります。敷地内には「高知城観光案内所」があり、本丸までの無料ガイド(所要時間約50分)と天守までの無料定時ガイド(9時30分~、13時30分~の2回、所要時間約90分)を実施されています。(旅ぐるたび参照)
高知城 (高知公園) 名所・史跡
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遂に天守閣に潜入!高知城の天守閣は南北に千鳥破風、東西には唐破風をつけた安土桃山時代の様式であり、最上階の高欄は徳川家康の許可を得て造ったものとされています。(wikipedia参照)お城の天守閣は独立式・複合式・連結式・連結複合式・連立式に分類されます。高知城は小天守や付櫓を伴わず単独で建っているので独立式であります。(高知城参照)高知城の天守閣の中には高知城と城下町の様子がわかりやすく再現されていた模型がありました。
高知城 (高知公園) 名所・史跡
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天守閣の最上階6階に到着!高知市の市街地を一望出来て、殿様気分になったような気分でした。天気が良かったこともあり、様々な方面で景色の眺めを楽しむ事が出来ました。
高知城 (高知公園) 名所・史跡
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高知城天守閣階段が急で大変でした。その分、足腰が鍛えられて、とてもいい運動になりました!
高知城 (高知公園) 名所・史跡
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天守閣を見た後は東多聞に寄りました。東多聞は廊下門と天守の間に建っており、桁行は東面が八間、西面が六間、梁間二間の建物で、内部は3つの室に分かれています。(高知市参照)こちらは武器庫として使用されていました。長宗我部氏の時代の一領具足や捕鯨、維新の志士についての展示や模型を見ることができます。(きびろく参照)写真の模型は捕鯨の様子を表しています。高知では鰹と並んで鯨は昔から土佐の人々の暮らしにおいて身近な存在でした。現在では大海原で鯨の姿を見るホエールウォッチングが土佐湾沿いの各市町村で盛んに行われており、観光客に人気となっています。(高知丸ごとネット参照)
高知城 (高知公園) 名所・史跡
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高知城の次はお隣にある高知城歴史博物館に行きました。高知城歴史博物館は2017年3月に高知城のふもとに開館しました。土佐藩主山内家伝来の貴重な資料を中心として土佐藩・高知県ゆかりの歴史資料の数々、絢爛豪華な大名道具や美術工芸品を収蔵・展示しています。(高知市参照)大人から子どもまで幅広い世代に楽しみながら歴史を学ぶことができるだけではなく、年間を通してテーマや季節にそった多彩な企画展やお月見の会などの催し物も開催されています。(高知県立高知城歴史博物館参照)
高知城歴史博物館 美術館・博物館
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高知城歴史博物館の営業時間は9:00~18:00(日曜は8:00~)、年中無休です。料金は企画展開催期間中700円、その他の期間 500円、高校生以下は無料となっております。(高知城歴史博物館参照)日曜市やひろめ市場で賑わう商店街にも隣接しているので、同時に楽しむ事が出来ます。(Wikipedia参照)館内は博物館と思えないほどのクオリティーの高さに驚きました。歴史好きな方やお城に興味がある方には寄ってほしいスポットです。
高知城歴史博物館 美術館・博物館
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次は高知城歴史博物館から徒歩で龍馬の生まれたまち記念館を訪問しました。龍馬の生まれたまち記念館は龍馬が生まれ育った高知市上町に開館しました。(高知市参照)龍馬誕生から脱藩までの少年時代のできごとやエピソード、当時の上町の歴史と文化について、映像や模型などを使って詳細に紹介しています。(まっぷるトラベル参照)この記念館では坂本龍馬の事を知らなくても時代背景や人物についてわかりやすく知ることを出来ます。(ツーリズム四国参照)
高知市立龍馬の生まれたまち記念館 美術館・博物館
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龍馬の生まれたまち記念館の営業時間は[展示館 ]8:00~19:00 ※最終入館18:30[ミュージアムショップ ]8:00~18:30[ふれあいセンター] 9:00~22:00、休業日は年中無休となっています。(ツーリズム四国参照)展示の中で坂本龍馬と妻のお龍のお人形がありました。坂本龍馬がようこそ!来てくれてありがたい!と言っているような雰囲気でした。(笑)靴を脱いで近くで見ることが出来ます。写真撮影スポットとしていかかでしょうか。
高知市立龍馬の生まれたまち記念館 美術館・博物館
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龍馬の生まれたまち記念館の後はお腹がすいたのでひろめ市場に寄りました。ひろめ市場とは1998年10月にオープンした高知の郷土料理はだけではなく世界各国の料理が楽しめるフードコートスタイルのグルメスポットであります。(高知家の○○参照)ひろめ市場のひろめは土佐藩の家老であった深尾弘人蕃顕は、幕末に4代の藩主に仕えた名家老と伝えられているため維新後もこの一体は弘人(ひろめ)屋敷と呼ばれた事からです(Wikipedia参照)
ひろめ市場 グルメ・レストラン
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ひろめ市場は有限会社ひろめカンパニーが運営しています。「お城下広場」や「龍馬通り」など7ブロックからなり,鮮魚店や精肉店,雑貨・洋服屋,飲食店など,個性的なお店が集結しています。(高知市参照)ショッピングと食べ歩きを同時に楽しむ事ができます。市場の中は高知の人はもちろん、たくさんの観光客で握っていました。席がなかなか取れませんでした。
ひろめ市場 グルメ・レストラン
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種類豊富な飲食店の中から高知は鰹の料理が有名なので、明神丸にしました。明神丸とは土佐名物・鰹の藁焼きたたきをはじめ、豊かな山・海・川の恵みを素材とした料理を提供しているお店です。明神丸は四国だけではなく、東京や岡山にもあります。(明神丸参照)お客様の前で鰹を藁焼きする所が大きな魅力です。また、2014年、2015年「高知家の食卓」県民総選挙、高知市エリア第1位を連続受賞して経歴があります!(ひろめ市場参照)スタッフの方が目の前で鰹を藁焼きする作業をみると食欲をそそりました。ひろめ市場に来た時の記念写真として撮影してみるのはいかがでしょうか。
明神丸 ひろめ市場店 グルメ・レストラン
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メニューの中で鰹のたたき丼にしました。藁焼きで焼いた鰹のたたきとごはんの組み合わせは素晴らしかったです。スタッフの方の熱意を感じられました。お値段は900円で、また食べたくなるような味でした。50円でご飯を大盛りにすることも可能です。(明神丸参照)
明神丸 ひろめ市場店 グルメ・レストラン
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帰るまで時間があったので、高知のご当地グルメである鍋焼きラーメンを食べるために谷口食堂に寄りました。谷口食堂は高知名物である鍋焼きラーメンを食べられるお店です。TBS『バナナマンのせっかくグルメ』で紹介されました。(京都のお墨付き!参照)
谷口食堂 グルメ・レストラン
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鍋焼きラーメンとは鳥スープを土鍋で煮込んだラーメンであり、須崎市が発祥であります。(Wikipedia参照)誕生の経緯は戦後に須崎市内に開業した「谷口食堂」の店主である谷口兵馬(たにぐちひょうま)さんが考案したとされています。鍋焼きである理由は 出前で普通のどんぶりを使うとラーメンが冷えてしまうので、保温のため当ホーロー鍋で届けていました。鍋焼きラーメンはお客様に美味しく食べてもらいたいという「おもてなしの心」から出来ました。(全国ご当地ラーメンの歴史参照)ケンミンショーで放送されていたので、食べる事が出来て良かったです。
谷口食堂 グルメ・レストラン
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楽しかった高知旅行が終了!帰りは岡山まで特急、新大阪まで新幹線で帰りました。アンパンマンと坂本龍馬の事を深く知れて、四国を制覇出来たので、最高の旅行になりました。
高知駅 駅
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