2023/08/27 - 2023/09/01
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3日目の朝は、ホテルのビュッフェをいただきました。ホテルの人に「コーヒー、紅茶、緑茶はいかが?」と聞かれたので、緑茶があるんだ!?と思い、緑茶を頼みました。日本では緑茶を頼むと湯呑みの中に入った緑茶が来ますが、ここではティーポットに入った緑茶とティーカップが来ました。まさか、緑茶をティーカップで飲む日が来ようとは!しかも、ティーカップにはシュガーが2つ添えられてました。緑茶に砂糖!?まさに不思議な光景を見るかのようにとりあえずティーカップに緑茶を注ぎました。味は、やはり緑茶でした。だけど、ティーポットに入れてあるので緑茶がだんだんと苦くなってきました。日本人としては緑茶に砂糖を入れるなんて考えられないと思いますが、苦くなった緑茶を飲み続けるのが苦になったので砂糖を入れてみました。そしたらなんと!普通に美味しかったです。と言う訳では、私はウィーンに来て初めて緑茶に砂糖を入れて飲んだのです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
3日目の朝です。窓からはお隣の建物が見えます。
今日は、青空が見えていたので天気に期待です。 -
窓際にある椅子の写真です。主にお母さんが座ってくつろいでました。
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テレビです。オーストリアに来てもどうせドイツ語しか流れないなのでテレビをつけないと思っていたのですが「音がないのが寂しいし、音楽が聴こえるのはいいね」とお母さんが言うので毎回このオーストリア内の各地の天気予報を流してました。
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今日は、ヘレンガッセ駅からU3でラントシュトラーセ駅に行って、そこからトラム0線に乗って目的地に行く予定です。
ただ、ラントシュトラーセ駅を降りてトラム乗り場が分からなかったため、駅の建物の周りをぐるっと一周してようやくこの場所に辿り着けました。
毎回、トラム乗り場が分からないので駅周辺のマップを見てから行動するのが良さそうですね。 -
トラムに乗って目的のクラルティア ベルヴェデーレに着きました。
目の前にはパステルカラーの建物が軒を連ねておりました。
どう見てもこの辺に宮殿があるように見えなかったので、早速Googleマップを開いて目的地を目指しました。 -
Googleマップに従って歩いているとベルヴェデーレ宮殿の南側ゲートに着きました!
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300というオブジェがあり、最初何のことかわからなかったのですが帰国後調べたらどうやら2023年にベルヴェデーレ宮殿の上宮がなんと300周年を迎えたそうです。
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こちらが、ベルヴェデーレ宮殿です。
バロック様式の城館と庭園。
なんとも美しいですよね・・・。ベルヴェデーレ宮殿 城・宮殿
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館内は、19・20世紀絵画を展示しており、世界最大のクリムトのコレクションを堪能できます。
私は、ウィーンに来てからクリムトの絵が好きになったかもしれないです。 -
裏庭にあった像です。
先ほど、宮殿の外にあるトイレに行ったのですが(トイレ入るのに)金払いました。忘れてましたが、ヨーロッパのトイレはいちいち金取るんですよ。
けど、ウィーンに来て今回が初めてでした。 -
裏側の庭園です。向こう側にもオレンジ色の建物が見えますけどあれはなんでしょうね。
青空が見えてきて、今日はいい天気になって嬉しいです。 -
事前にベルヴェデーレ宮殿上宮のチケットを購入していたので今回もすんなり入れると思いきや、ちょっとしたトラブルが。
実は、こちらのチケットiPhoneのウォレットに入れられるので、それを見せて入ったらどうやら私の分しかなかったようでお母さんが入れませんでした。
慌てた私はカバンからプリントアウトした紙のチケットを取り出し、見せたらお母さんも入ることができました。
念の為、印刷しておいてよかったです。そして、二人分の時は注意が必要ですね。 -
綺麗な絵ですね。
秘密の花園みたいです。 -
中学の時、美術部だったのですが必ず果物の絵を描かせるんですよね。
美術館に行っても必ず果物の絵があるのはなぜなんでしょうか。 -
おおお、なんとまぁごちゃ混ぜ。
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こちらが、クリムトの代表作「接吻」です。
1908年の展示会で発表されるや大きな反響を呼び、すぐにオーストリア政府により高額で買い上げられたそうです。
クリムトの絵は統一感のある全体と、装飾的な細部の両方があり、模様や色に込められた意味を知るのも楽しいなと思います。 -
美術館って必ず女性の裸体画がありますよね。
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とりあえず、人が多いんです、人が!!
絵だけ撮るのも結構苦労します。 -
おばさまのお尻も気になりますが、奥にある像が気になりました!
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これは一体何を表現してるのでしょうか。
女性が天使にしがみついて離さない状態? -
シャンデリアがある広間がありました。
ここは、天井が高いです。 -
どこかの貴族の家族写真でしょうか。
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鮮やかな色合いですね。
道路がピンクって珍しいな。 -
後ろの下手くそな絵は何ww
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なんでしょう、なぜか興味を惹かれるわ・・・
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なぜここに発掘された傘が・・・
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西洋画っぽいです、右の方が。
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ところどころ図形っぽい。
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手、細っ!!
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着地成功?
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お土産ショップです。クリムト関係が多いです。
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おしゃれですが欲しいと思わなかったんですよね(なので、一つも買ってない)。
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外に出てみました!太陽が出ていたのでむしろ暑いくらいです。
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お母さんの後ろ姿です。今日着てた服が一番気に入ってたようです。
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私の後ろ姿です。この旅行のためにGRLで初めて服を購入しました(いらん情報)。
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池もさりげなくあったのですね。
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ベルヴェデーレ宮殿のあとは、マリアヒルファー通り周辺にある王宮家具博物館に行きました。
この場所をなかなか見つけることができず、長いことこの周辺をぐるっと回ったりして探してました。けど、公園しか見つからず散歩中の女性に聞いてよくやくここに辿り着くことができました。
右側に公園があるのですが、道を挟んだ左側にありました。
お母さんはここに来た瞬間、「実はこの看板には気づいてたのよ」と言ってきました。だったら、先に言ってよ。 -
でも、こんなところに博物館があるなんて分かりづらいですね。
この街は他の観光場所と違った雰囲気を醸し出してました。
若者が多いので、日本で言う表参道みたいな感じでした。 -
花がちょこっと咲いてます。
写真撮ってる時は気づかなかったのですが、横たわった人の像があったのですね。 -
それでは、早速中に入ってみようと思います。
王宮家具博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらもシシィチケットを見せて入館が可能です。
感じの良さそうなフロントの方に「オーディオガイドもあるよ」と言われたのですが、日本語はないとのことだったので借りませんでした。 -
入ったら蝋燭立てだらけの場所がありました。
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こちらは、シシィをモチーフにした映画でしょうか。
この手前のインコは何? -
映画の女優さんもお美しいですね。
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今度は、紋章だらけ?
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今度は鏡だらけです。
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奥にシシィの肖像画が見えてきました。
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シシィです。
オーストリアに来て何度も見た肖像画です。 -
ピアノが置いてあります。
なんとも、高級感がありますね。 -
この人たちは・・・
と、お母さんが説明してくれたのですが忘れました。 -
お母さんに「この辺の写真を撮って~!」とせがまれたので撮りました。
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若い時のシシィは美しかったですが、歳をとってからは人前に出てこなくなったそうです。
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こちらは、1880年頃にシシィのために作られた刺繍とレースが美しいドレスです。
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騎馬の像ですね。なんか、ナポレオンっぽい
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棺がありました。まさに処刑されてる絵が後ろにありますね。
意味深な感じです。 -
やっぱ、ハプスブルク家と言ったら王冠ですね。
私も王冠のついたボールペンをシェーンブルン宮殿で買いましたよ。 -
たくさんの王冠です。
王冠でもこんなに種類があるんですね!(かぶってみたい・・・) -
あのシャンデリアに照らされてる展示物が少し気になりましたがスルーしました。
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椅子が並べられてます。話し合いの場でしょうか。
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ここにも肖像画が。
引き出しが和っぽいです。 -
祈りを捧げる場所でしょうか。
あそこでひざまずけるように設計されてるのですね。 -
欲しいとは思わないけどおしゃれな皿。
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食器類です。先ほどの鳥の絵が描かれています。
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椅子のコレクションでしょうか。
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たくさんの椅子が置かれてました。
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わぁ、可愛いー!!
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ハプスブルク家の膨大な数の家具を見てきました。
相当な数のコレクションでしたね!
王宮家具博物館は、時間があったら行こうと思ってた場所だったのであまり期待してなかったのですが、王宮好きなら結構楽しめると思います。
なので、来てよかったなぁと思いました。 -
王宮家具博物館の後は、シュテファンスプラッツ駅で降りました。
地上に出ると目の前には可愛いカフェが。
大聖堂を目指すべく、ここでWi-Fiの電源を入れるが一旦電源を切るとなかなか繋がらないためかなり時間がかかりました。そして、やっとのことでGoogleマップが開き大聖堂までの道を検索して、4歩ほど歩いたら大聖堂に着きました。
検索までの時間に随分かかった後だったので「なぁんだ!少し歩けばよかった!」とちょっと後悔しました。 -
と言うわけでお目当てのシュテファン大聖堂を見つけたのですが、デカすぎて全体が撮れません。
私は、少し離れた場所から撮ってみることにしました。 -
こちらが少し離れた場所から撮った写真です。
実はこの間にお母さんを見失いました。
お母さんも写真撮るのに夢中になってる間に私が消えたから焦ったと言ってました。
だけど、私はあの人混みの中からお母さんを見つけられたのでなんとかはぐれずに済みました。シュテファン大聖堂 寺院・教会
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そして、お母さんと無事再会した後は一緒に中に入って行きました。
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入ってすぐのところに、皆が祈っている場所がありました。
大聖堂や教会に入ると必ずこうゆう場面を一度は目にしますね。 -
キャンドルがたくさん置かれています。綺麗ですね。
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1ユーロでキャンドルが買えるので二人分を購入しました。
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私は、ドイツでもやったことあるのですんなりとできました。
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お母さんはだいぶ手こずってるようでした。
しかも、隣に置いてあったキャンドルの火も消してしまったそうです。
何やってんだか。 -
大聖堂の奥です。こちらは、シャッターが閉まってたので中に入ることは出来ませんでした。シャッターの隙間から写真を撮りました。
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シュテファン大聖堂の中にあったお土産です。
別にいらないかなぁーと思いました。しかも高いし。 -
シュテファン大聖堂からマンナーというお店に行きたかったのですが、Googleマップを使って辿り着いたのがこの場所でした。
マンナーがその周辺に見つからなくて残念でしたが、こちらの店に入ってみることにしました。 -
PIRKERというお店です。雰囲気が可愛いらしいですよね!
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店内も広々としてて可愛らしかったです。(店員さんも金髪ショートでなんか可愛かった気がします)
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パッケージも可愛い!!
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こんな可愛いキャンドル見たことないです。
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可愛い凝ったデザインのキャンドルが置いてありますね!どれも欲しくなってしまいます!
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ハートも可愛い!!この店の商品、どれも可愛いのですが、この店のことについてネットで調べても出てこないんですよね。
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お菓子も売られてます。
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こちらのお菓子を買うことにしました。
帰国してから食べたのですが、全体的に柔らかい食感だったのでびっくりしました(硬そうなチョコも予想に反して柔らかくてびっくりしました)。
あと、チョコ以外はシナモンが効いてる感じがしました。
どれも甘くて(激甘?)で美味しかったです。 -
お菓子を買った後は、小腹が空いたのでデメルに行くことにしました。
シュテファン大聖堂周辺から徒歩で行ける距離って有り難いですね。奥にはホーフブルク宮殿がちらっと見えます。 -
デメルは、1786年に開業したハプスブルク家御用達のカフェ・コンディトライです。
デメル カフェ
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なんとデメルではアイスも販売してるそうです。
シシィの好きだったスミレのソルベを現代風にアレンジした絶品アイスもあるそうです。
が、寒かったのでアイスを食べる気が起きる訳もなくスルーです。 -
一時間は並ぶと覚悟していたのですが、時間的に良かったのか20分くらい待って入れたので、かなりラッキーでした。
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店内もロココ調の貴族のサロンみたいなカフェですね。
それにしてもアイスクリームかと思ったら人形が飾られててびっくりしました。 -
お目当てのカイザーシュマレン(皇帝風パンケーキ)を食べました。
日本のパンケーキとは何かが違ってるような感じがしましたが、甘くて美味しかったです。
小皿に入ってるのは、シナモンが効いたリンゴのようです。
こちらも甘酸っぱくて美味しかったです。 -
一緒に頼んだレモンソーダは超すっぱかったです!
お母さんは「さっぱりするー」って言ってましたが、私にはすっぱすぎてあまり飲めなかったです。 -
食べ終わった後は、お土産コーナーもちらっと見ました。
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可愛くておしゃれなデザインなので、欲しくなります。
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なんか、東南アジアっぽい模様ですね。
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こちらは、「猫の舌」という意味のチョコ、カッツェンツンゲです(舌を噛みそうな名前)。
ミルク、ビター、コーヒーの3種類がありますが、高いので買いませんでした。 -
どれも可愛いけどどれも高い!100gで約3700円!!
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お土産に一つ買えば良かったかなぁーと思いましたが、デメルって日本にもあるんですよね?
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ショーケースにも豊富な種類の自家製ケーキが並んでました。
どれも可愛くて美味しそうですが、食べたばっかりなのでスルーします。 -
夕方は、プラフッタというウィーンでNo.1のお店に行きました。
U3に乗ってStubentor駅で降りて、地上に上がったらすぐ目の前にあったのでとても分かりやすかったです。プラフッタ (ヒーツィング店) 地元の料理
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テラス席に案内されたのですが、ところどころにストーブが設置されていたので全く寒く感じなかったです。
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パンを出されたので一つ食べましたが、お母さんはあまりお腹が空いてないので一つも食べませんでした。
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お皿には牛の部位の説明が書かれていました(読めん)。
私たちが食べようとしているターフェルシュピッツは、しっぽの付け根のお尻の先端(シュピッツ)の部位の肉のことです。 -
何頼んだか忘れましたが、こちらはそんなにすっぱくなかったので美味しかったです。
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ターフェルシュピッツが来ました!!こちらの銅鍋からスープを注いでくれました。
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こちらが、その絶品スープです。めちゃくちゃ美味しかったです!!
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こちらは、ポテトのようです。塩味が効いててとても美味しかったです!
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こちら、ソース2種類が来たのですが肝心の肉はいつ来るのだろうとしばらく待ってました。
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お母さんに言われて銅鍋の中を見てみたら肉が入ってました!自分で取り出す方式だったのですね。
取り出し方が汚かったので皿にもスープが入ってしまいましたが・・・。
シュピッツは想像してたのと違い、柔らかくて食べやすかったです。
そして、ソースと一緒に食べたらとても美味しかったです。
どれもとても美味しかったのですが、あまりお腹が空いてなかったので完食することができず残念でした。 -
夕飯を食べた後は、お店の目の前にあったドラッグストアに行きました。
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ヨーロッパっぽいカラフルな日用品が売られてました。
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見たことないブランドのコスメが売られてました。
コスメ好きですが、買いませんでした。
ちなみに、私が好きなのは韓国コスメです。 -
ベビー用品も売られているのですね。
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この店で、私は炭酸水を、お母さんは爪切りとハサミを買いました。
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次の日の朝のホテルのビュッフェです。
口コミでは、ホテル周辺にカフェがたくさんあるので、朝食はなくても大丈夫だと書かれていましたが、朝食付きプランでむしろ良かったと思ってます。
朝から外で食べるのも疲れるので、ホテルでゆっくり朝食ができて満足です。
ちなみにヴァイスヴォースト(白いソーセージ)の皮を剥いてるところです。
現地の人はナイフとフォークを使って皮を剥けるからすごいですよね。
私には無理なので指を使ってます笑 -
空港内のお土産ショップで撮った写真です。
さすが、音楽の国! -
またしても、しつこいくらいにここでもクリムトが!
オルゴールのようです。
さすが、音楽の国! -
モーツァルトケースを見つけました。
これが何か分からず、店員に聞きました。 -
開くとバイオリンが入っておりました。
けど、オルゴールのような機能は付いてないそうです。
まさかの観賞用かい。 -
色が素敵なコップです。
ウィーンにまつわる絵が描かれてますね! -
お母さんに「夫婦が揃ってるから撮って!」と言われたので撮りました。
思いっきり合成っぽいですが・・・。 -
クリムトのキッス。
見すぎたせいか洗脳されて記念に欲しくなりましたが、やめました。 -
面白いTシャツを見つけました。
オーストラリアと間違えやすいのは、万国共通なんですね笑 -
おお、格好いいので欲しくなりましたが買いませんでした。
こちらのお店ではViennaと書かれた鏡を買いました。
まさか、ウィーンで2個も鏡を買うことになるとは・・・(もう1個はシシィの鏡)。 -
こちらは、ウィーンの旅で大活躍した強炭酸水です。
めちゃくちゃ美味しかったのでこればっか買って飲んでました。
ありがとうございます!! -
というわけで、私たちの珍道中ウィーンの旅は無事終了しました。
旅の間、役に立ったのはこの2冊です。
ウィーンがどこの国かも分からなかった私が、このガイドブックのおかげで詳しくなり、素敵な観光巡りができたので非常に有り難かったです。
もう、ガイドブック様様ですね。
あと、旅行の時にはかならず持っていくロールバーンのノート。
こちらに予定などを書き込んでいたおかげでスムーズに対応ができました。
旅行に行くなら必須の2冊ですね。
ウィーン初めての場所でしたが、とっても良かったです!
宮殿は素敵だし、食べ物は美味しいし、人も優しいしで、本当に本当に楽しかったです!いい思い出になりました!
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