2023/06/04 - 2023/06/04
60位(同エリア187件中)
実結樹さん
阪急交通社のギリシャ6泊9日間のツアーに参加しました。
行程中、カジュアル船「セレスティアル・オリンピア」で3泊4日のエーゲ海クルーズが組み込まれています。
ここでは、乗船3日目の午前中の寄港地:エーゲ海最大の島「クレタ島」で「クノッソス宮殿」跡と「イラクリオン」の旧市街を観光します。
クルーズ船の旅のアウトライン
【乗船初日 2023/6/2(金)】曇り→一時雨
11:30 アテネ近郊ラブリオ港から乗船
①18:00 ミコノス島入港
23:00 出港
【2日目 6/3(土)】快晴
②07:30 トルコのクシャダス港入港
13:00 出港
③16:30 パトモス島入港
21:30 出港
【3日目 6/4(日)】快晴
★④07:00 クレタ島入港
12:00 出港
⑤16:30 サントリーニ島入港
21:30 出港
【4日目 6/5(月)】快晴
07:30 ラブリオ港で下船
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
【3日目 2023/6/4(日)】快晴
カジュアルクルーズ船「セレスティアル・オリンピア」号で3泊4日のエーゲ海クルーズ3日目です -
昨夕の「パトモス島」から寝ている間に
140海里 × 1.852km ≒ 260km 航行し、 -
07:00 エーゲ海最大の島「クレタ島」に到着
-
07:00に集合出発なので、
05:45に朝食に向かいます。
とてもいいお天気なので先ず10階のデッキに上ると、船尾の東の空は朝焼けに染まっていました。 -
9階のいつもの「リド・カフェ」の窓際の席を確保。
-
朝焼けを見ながら一人で優雅に朝食です
-
06:10 そうこうしているうちに日の出です。
刻々と海と空の様子が変化していきます。
クルーズ船での朝食、最高です! -
食後再び10階デッキに上がってみました。
右手に見えるのはヴェネツィア統治時代の「クールス要塞」。
朝日に染まっています。 -
クレタ島では港に接岸できます。
が、しか~し (-_-;
食後、急に体調が悪くなってきました。
原因は明確なのですが、出発まで時間が無くて回復できないまま・・ -
07:15 下船です。
何なら部屋で休んでいようかと思ったのですが、一生に一度のクレタ島なので歯をくいしばって観光に出掛けます。 -
旅行は 1に体調 2に天気 3添乗員 4ガイド
5にツアーメイトでトドメさす
体調が悪かったら観光も、文化・芸術・グルメもそれどころではなくなりますからね・・ -
送迎バスがズラッと並んでいます。
私たちは他の日本人ツアーの皆さんと混載のバスです。
現地のガイドさんも港から同行します。
女性のガイドさんは英語なので、他グループの男性添乗員さんがイヤホンガイドを通して通訳してくれます。 -
08:00 約20分走って到着。
「クノッソス宮殿跡」は港から6kmほど南にあるケファラの丘に位置しています。
ガイド・バス代込みのツアー料金は不明ですが、遺跡の入場料だけだと15ユーロ。 -
これは門の脇に咲いていたジャカランダの花。
お天気が良過ぎて逆光で撮ると却って暗くなってしまいますね。
入口近くには1ユーロの有料トイレが在ります。
この先旧市街散策時もトイレは無かったと思うのでここでの利用が便利かも。 -
遺跡入口にある「アーサー・エヴァンス卿の胸像」
ギリシャ神話の迷宮伝説に惹かれてクノッソス遺跡を発掘修復したイギリスの考古学者です(1851年~1941年)。 -
クノッソスはミノア文明下で政治や儀式の中心的役割を担い、青銅器時代の中にあって最大の繁栄を誇りました。
宮殿は中央広場を囲むようにしてそれぞれの施設が配置されています。
私、世界史ってあんま好きじゃなかったから、
何言われても全然ピンとこないよ・・ -
多分、宮殿の何処かの一部だったんだと思います。
しかし、立っているのも辛くて思わずしゃがみ込んでしまい、遺跡の説明を聞くどころではありません (>_<、
私のグループの添乗員さんが心配して気遣ってくれました・・ -
突然、何処からか「ヒェーッ」という奇声が聞こえてきました。
目をやると、クジャクでした。
今までギリシャの遺跡ではネコちゃん・ワンちゃんには数多く出会ってきましたが、クジャクっていうのは初めて。
昔、我が家の庭にこれと同じ雄のクジャクが迷い込んで来たことがありました。
その時はタマゲましたよ~ (@-@)
近所のお寺で飼われていたクジャクが脱走して来たんですが、これは野生なのかな? -
どうやらクジャクは羽を広げる時に鳴くらしい。
遺跡よりもこちらに気を取られて再び羽を広げるまで待っていました。
雌雄で居るらしいのですが雌は見当たりませんでした。
この遺跡で一番感動的な出会いはこのクジャク君でした。 -
んな訳で、ガイドさんはもう先に行ってしまいました。
ヨタヨタと追いかけます。 -
なので、これが何だったかも聞き逃しました。
柱はエヴァンス卿がコンクリートで適当に?復元してしまったんだそうです。
それやっちゃ駄目だよね~
そういうこともあって、ここは世界遺産にはなっていないんだそうです。
ギリシャ神話と史実はゴチャゴチャになっている感もありますが、
紀元前18世紀頃にクレタ島のミノス王は “一度入ったら二度と出ることのできない迷宮” を建て、ミノタウロスという牛頭人身の怪物を閉じ込めたそうです。
その迷宮がこの「クノッソス宮殿」。
宮殿の一辺は160m以上、部屋は1200以上で、複数階の建造物もある壮大なものでした。
以上、今調べたウケウリです (u_u) -
「王の間」を見るために炎天下で行列する寄港地ツアー客の列。
15分は並びましたね。
この行列は一時的なものなのでこの時間に他の所を見て、途切れたな~と思ったら見に行くという手も有りかも・・ -
建物内に入ると一方通行です。
フラッシュOK -
赤と白を基調とする鮮やかな壁画によって飾られた「玉座の間」。
椰子の木や一対の神話の聖獣:グリフィンを描いた壁画は復元ですが、右手の壁の中ほどにある玉座はオリジナルです。
でもなんか玉座にしては質素過ぎませんか? -
部屋の周囲には石のベンチが巡らされています。
列柱左側奥は「水祓の間」と呼ばれるミノア文化独自の半地下の祭祀施設になっています。 -
何でここを撮ったのか?忘れてしまいました。
住居跡? -
ここもです・・
-
陶器でできた水道管が通っていたという話は耳に残っているので多分それを見たのかもしれません。
-
下水?
こんなものより王妃や王子の間とか、オリーブオイルの巨大壺(ピトス)とか、壁画のレプリカ展示室とか、今調べてみるともっと別の見所があったみたいです。
案内されていないのか、記憶に残っていないのかこの遺跡に関しては私、ポケが多過ぎます (ー ー; -
北玄関(北門)と列柱テラス
北の門はこの遺跡のシンボル。
でも周囲から浮いていてなんか不自然な感じがします。
中には有名な赤い牡牛のフレスコ画(レプリカ)が描かれています。
門があるっていうのに、宮殿を取り囲む城壁は無いみたいです。クノッソス宮殿跡 城・宮殿
-
宮殿内には巨大な倉庫を備えていて、支配領域内の物資を集積して再分配する機能を持っていたそうです。
-
ここは劇場。
王族専用の道とか、ROYAL BOX、一般席とがあったそうです。
こんな低い段差では演技がよく見えないと思いますが・・ -
とにかく、炎天下に絶不調の体で遺跡を歩くだけで疲れてしまいました。
写真もろくに撮っていないし、旅行記の体を成していなくてスンマセン (ー ー;
他の方の旅行記などを参考に事前に見学したいスポットを調べておけば、敢えて英語ガイドさんのペースで見学しなくてもいいように思いました。
見落としている所が多くてなんか釈然としないんですが、自分の体調のせいでしょうか・・
個人で見て廻っても迷子になるような広い見学スペースではありません。
09:30 90分の滞在で遺跡を後にします。 -
バスで約20分移動して、
09:50 旧市街近くまで送ってくれます。
ガイドさんは「モロシニの噴水」まで皆を案内してくれて、そこで解散です。 -
バスは旧市街に入る直前に在る公園の脇の路肩に駐車します。
車内で待っていたかったのですが、ドライバーさんも車を離れるというので仕方なく下車して、みんなに着いて散策を始めました。 -
歩き始めて直ぐ右に元首相「エレフテリオス・ヴェニゼロス」(1864年~1936年)の銅像がありました。
クレタ島出身の20世紀前半のギリシャを代表する政治家の一人です。
ちなみに、アテネ国際空港の別名は「エレフテリオス ヴェニゼロス国際空港」です。
余程偉大な政治家だったんですね。
坂本龍馬級かな? もっとかな? -
旧市街は城壁や要塞で取り囲まれているようです。
東端にある「エレフテリアス広場」に面して建つ「考古学博物館(赤●)は「ヴェニゼロスの銅像」(黄●)からは直ぐで、目指している旧市街地中心部の「モロシニの噴水(緑●)よりもはるかに近い。(青●がバス駐車場所です)
博物館にはクノッソスをはじめとするクレタ島各地の遺跡からの重要な出土品のオリジナルが展示されています。
興味のある方は旧市街は散策せずに博物館に行くっていうのも有りかもしれません。 -
10:10 街の中心:ヴェニゼロス広場に位置する「モロシニの噴水」で解散し、
11:00にバスに戻るようにとの事。
スリと置き引きには十分注意するようにとも言われました。 -
メインストリートを港方面に向かって歩きます
-
「ヴェネツィアン ロッジア」はヴェネツィア時代建造の優美な建物で、現在はタウンホールになっています。
-
ギリシャ正教の「聖ティトス教会」
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内部
-
日曜礼拝でしょうか?
写真だけ撮らせてもらってすぐに退出。 -
海に続く「25アウグストゥ通り」は、銀行や旅行会社が建ち並ぶ由緒ある街並み。
皆さんは坂道を下って港の方まで行ったみたいです。 -
私も行きたかったけれど、道端の日影に丁度ベンチをみつけたのでここに座って待っていました。
-
皆と一緒に土産物店が並ぶ通りを抜けてバスに戻ります
-
地中海で採れる海綿は伝統的な天然のスポンジ
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ヘチマのタワシも売っていました。
ハチミツとピスタチオが名産なので探してみましたが、日本で買った方が安いかな~と私は見ました。 -
来た時とは違う道なのですが皆んなで帰れば怖くない
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見覚えのある公園を通ってバスに戻ります
-
イラクリオンから港は車なら直ぐです
-
11:20 各自、接岸している船に戻り、
12:00 イラクリオンを出港します。 -
しばらく部屋で休んでいましたが、
13:30 あまり食欲も無いのですが、ランチは果物と冷たいビール。
健康のバロメーター:ビールが喉を通るっていうのは未だ症状は軽いかも・・ -
次に、プールサイドのアジアン屋台で
-
ビーフン炒めなど一口ずつ試食程度に盛って貰いました。
その後部屋に戻ってゆっくり体調回復に努めたところ、暫くしてすっかり元に戻りました。
クルーズの良いところって、バス移動の行程と違って日中も自分の部屋に戻って自分だけの時間が持てること。
心配してくれている添乗員さんに快復の報告をしました。
当たり前に普通に旅行ができる体調ってありがたいんだなと再認識 (^_^; -
16:00~はいつもの「リド・カフェ」でアフタヌーンティータイム。
スイーツにはあまり興味はないのですが、お昼をろくに食べていなかったので行ってみました。 -
12:00にクレタ島を出港してから62海里(115km)
16:30「サントリーニ島」に到着です。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- danteさん 2023/06/30 07:22:09
- 追加
- パトモス島…この世の始まりはアダムとイブだと、本当に信じている人が居たとしたら、お会いしたいです。
- 実結樹さん からの返信 2023/06/30 12:18:40
- Re: 追加
- クレタ島の前寄港地:エーゲ海のエルサレム「パトモス島」ですね。
宗教って、それを信じてしまったら、
銅板を踏めなくて磔の火炙りの刑に遭ったり、
地下鉄○○〇事件で無差別殺人をしたり、
借金をしてまで○○○会に献金したり、
ポルトガルから命懸けで海をこえてジャポンまで布教に来たり・・
特定の宗教の必要性を感じない大多数の日本人には理解の域を超えた精神構造だと思います。
アダムとイブを否定したら聖書自体を否定することになるのでクリスチャンは皆さん信じているのではないでしょうか?
-
- danteさん 2023/06/29 18:25:25
- こんにちは!
- あらら、体調を崩されたのですね。
朝食のお写真を拝見し思い出したのですが、ツアーでご一緒した方と帰路の空港内でピザを食べたことがありました。その時までは相変わらずお元気でしたが、機内で体調を崩され、ちょっと大事に。添乗員曰く、(ハムやソーセージなどの肉加工品を食べると、稀に消化不良が起こる)のだそうです。
1に体調 2に天気 3添乗員 4ガイド 5にツアーメイト(笑)
これ、4と5を逆に訂正します。ヨーロッパですと、ガイドは日替わりが多いけど、
アメリカの場合は、連日同じガイドが付きっ切りなので、外れたらアウト。
確かにガイド(説明)は、事前学習してあれば、居なくても・むしろ居ないほうが良い時が多いです。
ところで、ここまで旅行記を拝見し、段々不安になっています。
クルーズ船&寄港地観光、結構忙しそうですね。それに6月でもこれだけ客足があるって事は、私の時は、食事時の席もなければ、観光も人混みで写真どころではない気がしています。
- 実結樹さん からの返信 2023/06/30 09:40:14
- Re: こんにちは!
- dante 様
【1に体調 2に天気 3添乗員 4ガイド 5にツアーメイト
これ、4と5を逆に訂正します。】
そうですね。私も追随させて頂きます。
2018年にアメリカに行った時も現地在住日本人のスルーガイドさんでした。
幾つか不手際が有ったりして、添乗員さんも舌打ちする場面もありましたが・・
まあ、人様からお金を貰うのはどんな仕事でも大変だなと思いました。
【ガイド(説明)は、事前学習してあれば、居なくても・むしろ居ないほうが良い時が多い】
同感です。
特に写真を撮りたい私はガイドさんのペースに合わせていると、思うに任せないこともままあります。
国内だとボランティアガイドさんにマンツーマンで案内して貰ったりすると、結局、分かれた後、もう一度廻り直したりもして・・
旅行記を書く段階になって色々調べて初めて身に付くって感じです。
15年前にトルコに行った時の現地トルコ人日本語ガイド:ギョクハンさんは10日間ずっと一緒のスルーガイド。
日本人よりも綺麗な正統派日本語で、しかもイケメンで凄く楽しかった。
3年前にもトルコに来て再訪だという御夫婦も「前回と全然違う。ガイドがいいからだ」と言っていらっしゃいました。
エーゲ海の3泊のクルーズって、船上でゆっくりしようというスタンスの船旅ではありません。
だから、敢えてベランダ付きだとか、丸窓一つに3万円も上乗せする必要はなく、内側客室で十分だと思いました。
でも、寝ている間に次の観光地に運んで行ってくれるので、凄く効率はいいと思います。
毎朝5時起きで夜中までイベントが有って、目一杯の観光大好きな私としては効率的に1日が使えて望むところの行程でしたが・・。
いつも混んでいるので7月でも混んでいることに関してはそう御心配されることは無いと思いますよ。
実結樹
体調不良の原因は明確なのですが、ちょっとここでは書けなくて・・
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