2023/05/25 - 2023/05/31
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この旅行記のスケジュール
2023/05/30
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旧ウィン館
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金沢聖ヨハネ教会
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定期観光バス「コースNO.K031かないわ・おおのコース~ 金箔体験と北前船の港町 ~ バスガイド付
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ヤマト醤油味噌 糀パーク
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2023年5月25日(木)~31日(水)の6泊7日で石川県の旅に行ってきました。今回は時間に余裕があるので、金沢だけでなく石川県各地の観光エリアを回る行程になります。
旅行6日目からはいよいよ金沢市内の観光になります。午前中は成巽閣から始まって金沢の中心街に点在する博物館や歴史的建造物などを観光します。午後は北陸鉄道の定期観光バスツアー『かないわ・おおのコース~ 金箔体験と北前船の港町 ~ 』に参加してちょっとマニアックな金沢観光を楽しみます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日から2日間は金沢市内観光になります。
今日は昼食を簡単に済ます予定なのでホテルの朝食をお腹いっぱい食べておきます。 -
金沢の郷土料理もあって結構美味しかったです。
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石川県立音楽堂の前を通ってバス停に向かいます。
駅前の一等地に立派なホールがあって羨ましい。石川県立音楽堂 名所・史跡
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出羽町バス停で下車、最初の観光スポットの成巽閣に入ります。有名な兼六園の中からも入れますが、今回はこちらの正面入り口から入場します。
成巽閣(歴史的建造物) 名所・史跡
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加賀藩13代藩主斉泰が母・真龍院の隠居所として建てた歴史的建造物です。
内部の撮影が禁止なのが残念ですが、謁見の間や群青の間など、見どころだらけの建築です。細部にまで凝った造りになっているので、見逃さないよう時間をかけて見学します。 -
万年青(オモト)の縁庭園。高そうな植木がたくさんあります。
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2階の窓から塀の向こうの兼六園をのぞき見します。
今回は兼六園に行かないのでこれで見納めです。 -
杮葺(こけらぶき)の屋根。
間近で見る機会は意外と少ないです。 -
つくしの縁庭園。この庭に面した縁側には柱が1本もありません。
屋根に桔木(はねぎ)という長い材を入れて、てこの原理で屋根を支えているそうです。 -
桔木の構造の説明。
縁側のど真ん中にこの説明パネルがあるので、写真撮影には割と邪魔でした。 -
続いていしかわ生活工芸ミュージアムに入ります。位置的には成巽閣の隣にあります。1階の無料で入れるショップの部分だけチラッとのぞいて、トイレを借りて出ました。
石川県立伝統産業工芸館 美術館・博物館
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続いて金澤神社。
金澤神社 寺・神社・教会
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学問の神様、菅原道真が祀られています。修学旅行の生徒たちが大勢参拝していました。
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放生池のスイレンがきれいに咲いています。
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学問とは無縁の生活をしているので早々に立ち去ります。
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旧ウィン館に向かう途中に、「史跡辰巳用水」という石碑がありました。
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辰巳用水は、石川県金沢市を流れる約11kmの用水路。寛永8年(1631年)の法船寺大火を契機に、金沢城の水利改善を目的として造られたそうです。
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加賀八家奥村家(宗家)屋敷跡の看板があります。加賀八家は、加賀藩の年寄(家老)の職に当たる門閥のこと。道路沿いに残る約300mの土塀と戸室石の石組みは加賀八家上屋敷で唯一現存する建造物です。
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旧ウィン館にやって来ました。北陸学院という学校の敷地内にあります。
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ウィン館はプロテスタントのアメリカ人宣教師トマス・ウィンが建築したコロニアル・スタイルの建物です。
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トマス・ウィンは1879年(明治12年)に石川県中学師範学校の教授として金沢に来て、教えるかたわらキリスト教の伝道に従事し、一方では、メリー・ヘッセルを招いて金沢女学校(現北陸学院)を設立させました。部屋の中には「北陸学院10人展」と題して、学院の歴史に大きく寄与した人物に関する展示が行われていました。
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金沢聖ヨハネ教会。ここは外観のみで済ませます。
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金沢くらしの博物館にやって来ました。
金沢くらしの博物館 美術館・博物館
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明治32年に建てられた石川県第二中学校の旧校舎(国指定重要文化財・戦後は紫錦台中学校)を活用した博物館です。
ここも外観のみ見学させてもらいます。 -
次は石川県立歴史博物館です。旧陸軍兵器庫跡のレンガ造りの建物を利用しています。
石川県立歴史博物館 美術館・博物館
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縄文時代からの歴史展示が始まります。
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そして日本海側に来れば必ず北前船の展示があります。旅行2日目にも加賀橋立伝統的建造物群保存地区で北前船の里資料館に入りましたが、今日の午後も定期観光バスで銭屋五兵衛という北前船の商人の資料館を訪れます。
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民俗展示もあります。
これはナギガエシという、焼き畑の収穫を祝う風習についての展示です。旅行3日目に行った白山方面の山の奥にあった村の伝承のようです。(その村はすでにダムに沈んでしまったらしい。) -
能登半島に残る猿鬼の伝説。都に住む弓の名人義直によって退治され、猿鬼の角は神社に奉納されたそうです。
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七尾の青柏祭。
でか山の上にのせる人形ですね。旅行4日目に見てきました。 -
加賀獅子。これは3日目の定期観光バスツアーで獅子ワールド館に立ち寄った際に見学しました。
旅行の後半で歴史博物館に入ると旅の総復習ができるのでお勧めです。 -
国立工芸館。
東京都千代田区にあった東京国立近代美術館工芸館が2020年、こちらに移転してきました。建物は旧陸軍第九師団司令部庁舎(南東側)と旧陸軍金沢偕行社(北西側)の2つの建物を移築して再利用しています。東京にあった時に工芸館は入ったことがあるので、ここでは外観のみ見学して先に進みます。国立工芸館 (東京国立近代美術館工芸館) 美術館・博物館
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石川県立美術館広坂別館。
大正11年に、陸軍第九師団の師団長官舎として建てられたものを利用しています。一応中に入りましたが、あまり面白い物はなかったです。 -
たくさん並ぶ鳥居が見えてきました。
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石浦神社の境内に向かって降りて行きます。
石浦神社 寺・神社・教会
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神那の道と衣真の道があります。真ん中にいるのは神社のキャラクター「きまちゃん」なんだそうです。
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絵馬の小径。なかなか工夫を凝らした境内で楽しめます。
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境内の奥に続く道。
きまちゃんと狛犬がいます。 -
明治中期から昭和初期にかけて旧加賀藩内に奉納された「逆立ち狛犬」。この神社では「逆さ狛犬」と呼んでいるそうで、結構有名らしい。
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広坂稲荷神社。
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かわいい狐発見。
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とても小さいです。摂社とはいえ、あれだけ派手な鳥居があるのに比べてずいぶん控えめなお社と神使たちです。
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すごいおみくじの数です。
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ここは金沢市で一番古い神社なんだそうです。交通量の多い広阪交差点の角に鎮座される由緒ある神社ということで参拝客の数は非常に多いです。
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“三井寺の弁慶の引き摺り鐘”のレリーフ。
作者は九谷焼の赤絵九谷の元祖とされる武田秀平(1772~1844)という人。先ほど見てきた成巽閣謁見の間の欄間の彫刻もこの人の作でした。 -
それほど大きな神社ではありませんが、密度が濃いです。
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旧社格(明治維新以降、第二次世界大戦まで使われた神社を等級化した制度)では県社。『延喜式神名帳』内の「三輪神社」に比定されています。ご祭神は大物主大神他多数です。
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金沢城の石垣と小高い丘が見えます。修学旅行の団体もいます。
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石川県政記念しいのき迎賓館にやって来ました。
大正時代に建てられた旧県庁舎の建物です。しいのき迎賓館 名所・史跡
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入口両側にある椎の木。
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堂形のシイノキという名称がついています。
しいのき迎賓館の前にある2本の巨木 by 公共交通トラベラーkenさん堂形のシイノキ 自然・景勝地
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しいのき迎賓館の内部に入って見ます。
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やはり中央の階段が一番の見どころでしょう。
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迎賓館の裏側は総ガラス張りにリニューアルされています。中から金沢城の石垣を眺めることができるようになっています。なかなか斬新なデザインだと思います。
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金沢城の端の方に入っていきます。
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玉泉院丸庭園。
賀藩三代藩主前田利常が寛永11年(1634)に作庭を始め、その後五代綱紀や十三代斉泰などの歴代の藩主により手を加えられながら、廃藩時まで金沢城内玉泉院丸に存在していた庭園です。庭園は明治期に廃絶されましたが、平成27年に遺構保存のため約2メートルほど盛土をした上に庭園の姿が再現されました。金沢城公園 玉泉院丸庭園 名所・史跡
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庭園に面した石垣は、形状や色彩など外観の意匠に趣向をこらした、「見せる石垣」として造られているそうです。
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鼠多門から外に出ます。
金沢城公園 鼠多門 名所・史跡
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鼠多門橋。
2020年に門と橋が復元されました。 -
鼠多門橋からそのまま尾山神社の境内に入ります。新しい鼠多門橋に隠れてひっそりと建つ尾山神社東神門もちゃんと見ていきます。
金沢城二ノ丸御殿にあった唐門であると伝えられている門です。二匹の竜が向き合った彫刻が見事です。 -
尾山神社の境内を歩きます。
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裏の方から入ったので、最初に金谷神社がありました。
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歴代の前田家当主が祀られているようです。
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本殿を囲っているレンガの壁は金沢で初めて作られたもの。使用されたレンガも金沢で焼かれたもので、積み方はイギリス積み。
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境内にいろいろオブジェが飾ってあります。
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黄金のカエル。
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前田利家公像。
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尾山神社が建立される前は、ここには加賀藩主前田家別邸の金谷御殿がありました。尾山神社境内の庭園は当時の庭の姿を残しており、神苑と呼ばれています。
加賀藩主前田家別邸金谷御殿の名残 by 公共交通トラベラーkenさん尾山神社庭園 公園・植物園
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尾山神社神苑“楽器の庭”という愛称があるそうです。このレンガの橋は琴をモチーフにした“琴橋”
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尾山神社の主祭神は加賀藩の藩祖前田利家と妻の芳春院(まつ)。拝殿がとても豪華です。
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立派な御神輿がありました。百万石まつりで市内を巡行するらしい。
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そしてこれが有名な神門。津田吉之助の設計施工により1875年(明治8年)11月に完成したもの。大変ハイカラな印象を受けます。
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正面入り口からみた神門。
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鳥居が無ければ神社だと思えないでしょう。
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尾山神社の近くの路地。レトロな雰囲気を醸し出しています。
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盲、ろう学校 創立の地。
明治31年(1908)に「私立金沢盲唖学校」が開設されました。 -
金沢市立玉川図書館まで歩いてきました。
金沢市立玉川図書館 名所・史跡
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旧専売公社金沢工場の煉瓦造の建物を利用した建物です。
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とてもオシャレな図書館です。というか、明治時代の煙草工場がとてもオシャレだったということですね。
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金沢駅に戻って来ました。
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駅構内にあった「ひらみぱん」がとても美味しそうだったので、お昼ご飯はこれにします。
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ついでに近くにあったおにぎりやのおにぎりも購入。
鼓門近くのベンチで食べます。パンもおにぎりもかなり美味しい。朝ご飯をホテルでたらふく食べたので、お昼はこれくらいで十分です。 -
午後は金沢から北陸鉄道の定期観光バスツアーに参加します。今回の旅行では北陸鉄道の定期観光バスを合計3回利用しました。
今日は「かないわ・おおのコース~ 金箔体験と北前船の港町 ~ 」に参加します。バスガイドさんは先日白山白峰コースでお世話になったガイドさんと同じ方でした。 -
まずは石川県銭屋五兵衛記念館・銭五の館を見学します。江戸時代末期、質流れの古船からスタートし、近世を代表する海運業者となり加賀藩の殖産事業に貢献。晩年河北潟埋め立て事件で獄死するという波乱万丈の人生を送った銭屋五兵衛という人についての資料館と、現存する銭屋本宅の一部を移築した銭五の館です。記念館の中は撮影禁止でした。
石川県銭屋五兵衛記念館 銭五の館 美術館・博物館
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こちらが銭五の館。
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こちらも立派な日本建築が保存されていて面白いのです。
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銭屋五兵衛は外国との密貿易を行っていたということでも有名なんだそうです。ロシアやアメリカ合衆国、香港、アモイなど様々な国々と交易があったようです。
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日本海側を旅行すると各地で北前船関係の史跡が残っています。銭屋五兵衛はその中でも相当有名な商家だったはずですが、河北潟の干拓がらみで獄死し、財産没収・家名断絶になってしまったせいで、現在の観光資源になるようなものがあまり残っていないようです。
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ここ銭五の館も、派手なスポットの多い金沢観光の中では残念ながらあまり目立たないマニアックな場所になってしまっています。
銭屋五兵衛を描いた「海の百万石」という映画があるようなので、機会があれば観たいものです。 -
次の観光地はヤマト・糀パークです。
定期観光バスで訪れました。 by 公共交通トラベラーkenさんヤマト糀パーク 名所・史跡
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約400年前、前田家三代目藩主・前田利常の命を受け、大野の町人・直江屋伊兵衛が醤油醸造法を学び伝えたことから、この辺りは醤油製造が盛んになり、「日本五大名産地」の一つとして数えられた時代もあったそうです。
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糀手湯。
ちょっと浸けるだけで手がつるつるになります。 -
ちょっと街並みを散策してみます。
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金沢の海の玄関口として繁栄した大野には明治や大正時代の建物が残っているそうです。
宝生寿し グルメ・レストラン
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あまり自由時間もないのでじっくり歩き回ることはできませんでしたが、金沢の中心地と違って、観光客の姿はほとんど見られず、とても静かな場所でした。
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ここにも醤油醸造会社の煙突がありました。
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前田藩主お船遊びの水面・義経の松という看板があります。
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昔はここで殿様が舟遊びをしていたわけです。
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同じ大野エリアにある大野からくり記念館にやって来ました。
石川県金沢港大野からくり記念館 美術館・博物館
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幕末の発明家・科学技術者「大野弁吉」に関する作品および、江戸時代から日本人が楽しんできた「からくり人形」、実際に仕掛けを動かして楽しめる「からくり作品」などおよそ50点が展示されています。この大野弁吉さんは先ほど見てきた銭屋五兵衛さんとも交友があり、資金援助を受けていたようです。
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先ずは館長自らからくり人形を操っての解説から始まります。この館長さんがなかなか面白い方で、冗談を交えながら実際にからくり人形を動かして構造などをわかりやすく説明してくれました。
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実際に動いている様子を目の前で見たのはこれが初めてでした。
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展示室に向かいます。
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軒丸瓦もよく見るとからくり人形の顔が描かれています。
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よくある顔が変化するお人形。
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昔の人の工夫には感心してしまいます。
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建物もなかなか面白いです。
金沢駅の鼓門はここを参考にして造られたそうです。
予想以上に充実した内容で大人も楽しめる素晴らしい博物館でした。 -
定期観光バスツアー最後の観光スポットは箔一(本店 箔巧館)です。
箔一本店 箔巧館 専門店
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金沢の伝統工芸である金箔を実際に貼る体験ができます。
誰でもできる簡単な作業ですが、まぁ一応金沢の伝統工芸に触れたということで。 -
金ぴかの鎧なども展示されています。
その他にここでは1Fのカフェで金箔を貼り付けたソフトクリームも売っています。価格は、社名と語呂を合わせ、891円(はくいち)なんだそうです。もちろん食べませんでした。 -
午後の定期観光バスツアーはこれにて終了です。白山に続いて2回もお世話になったガイドさんに挨拶してお別れしました。
夕食はサイゼリヤというイタリア料理店が駅の近くにあったのでそこに入りました。地元の高校生たちに人気のお店みたいでした。 -
明日はいよいよ石川旅行最終日です。
金沢の町を歩き回る予定なので、ホテルに帰って早く寝ました。
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