2022/11/03 - 2022/11/05
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まつじゅんさん
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*2023年7月になり、新生活のバタバタや全国割のお出かけ過多で、溜まりに溜まった在庫から、ようやく一つアップが出来した。
2022年、秋のシルバーウィークは何処かにお出かけしたいな、とウズウズしてきた私です。
丁度、全国旅行支援が10月11日から開始される、とのニュースを聞き、適用の可否等を調べ、色々と候補を絞って奥様と相談をしていました。
奥様の希望は金沢との事でしたので、地図を眺めながら行程を考えていると、アレ・・・名古屋方面から富山方面に高速道路が繋がっています。
それならば、久々の高山&白川郷を併せて廻ろうということで、意見が一致しました。
ただ、11月は16~19に、小椋さんのNHKホールでのコンサートの予定があり、私の最終年度における年次休暇消化計画の都合上、今回は11/4を休暇にする事で休日と平日宿泊となり、コスパを重視した私好みのプランが組めました。
とはいえ人気のエリアだけに、ホテルの確保が結構大変で、旅行サイトでは捜査中に、全国割が上限に達したとかで停止となったホテルもありましたが、何とか2泊分のホテルを確保することが出来ました。
高山は、結婚した頃に訪れた記憶が、薄っすらと残っていますが、ほぼ40年振りの街並みを、記憶の隙間を埋めながら散策してきました。
今回は2泊3日の行程でしたが、見所が多く5部構成となりました。
Ver.1は、初日、高山散策編(その1)です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
マンションを朝7時過ぎに出て、新名神の川西ICから、高山を目指します。
途中、多賀SAで休憩で、滋賀という事で狸さんがお出迎えしてくれました。
40年前は、高速道路も名神高速位しか無く、郡上八幡から下呂経由で行った記憶がありますが、今は東海北陸道から中部縦貫自動車道で一直線。
驚いたことに、あの秘境と言われていた白川郷にICが出来ているばかりでなく、金沢とも繋がり、近くになっていました。
という事で、今回の旅のルートを決めたのですが、実際通ってみると時代の違いを痛感いたしました。多賀サービスエリア 道の駅
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出発して3時間弱で「ひるがの高原SA]に到着、周辺の紅葉の綺麗さに魅かれ、休憩です。
標高約860mという、日本一高い標高にあるSAで、大日ヶ岳が一望でき、白山も眺められる人気のSAです。
この辺りも昔は山の中で、おいそれと出かけられる場所では無かったです。
40数年前は、関西から信州に向かう一番近いスキー場「大日岳国際スキー場」でしたが、交通の便が悪く信州へのスキーバス全盛期故に一度も訪れる事が無かったです。
雲一つ無く晴れ渡った空の元、見事な紅葉が見渡せました。ひるがの高原サービスエリア 道の駅
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こちらのSAの、ソフトクリームは美味しいらしいです。
奥様、ソフトクリームには拘りがあるのですが、ひるがの高原は脂肪分の多い超濃厚な牛乳で有名だそうですが、それをソフトクリームにしたという事で、凄く美味しかったそうです。。。
ここから飛騨清見までの東海北陸道は、紅葉の中、爽快に走ることが出来ました。(軽ですけど・・・。) -
高山ICと出来ていてあり、ホント40数年前に比べ、便利になりましたね。
先ずは本日のホテル、ひだホテルプラザに車を預け、散策に出かけようと思いますが、チェックイン前でしたが、全国割のクーポン受領の手続きをして頂き、今から使用可となりました。
フロントには、高山祭の山車なども展示されていました。
本日の到着はお昼前、明日は昼過ぎには次の目的地に出発したいので、ホテルで頂いた散策地図を元に、見所が多い高山ですが市街地に的を絞って、効率よく巡りたいと思います。
先ずはランチタイム、どこで頂くかを考えましょう。。。。飛騨高山温泉 ひだホテルプラザ 宿・ホテル
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ホテルの方に、高山ラーメンのお店を聞いて向かいましたが、高山ラーメン発祥の店といわれている「まさごそば」や「しらかわ」等の有名店はランチタイム時という事もあり長蛇の列でした。
高山ラーメンは、昔懐かしい中華そばで、細縮れ麺に鶏ガラベースの中華醤油スープという、あっさり系の懐かしい風味が特徴のようです。
高山では、そば=ラーメンの事で、昔から愛されてきた味のようで、高山に100軒近いラーメン店があるそうですが、目についたのも何かの縁という事で、こちらのお店で頂くこととしました。
「支那そば 勝巳」です。
まだ新しいお店のようですが、結構評判は良いようです。支那そば 勝巳 グルメ・レストラン
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私は、(メニューにワンタンとあれば、どうしても頼んでしまう。)ワンタンそば、奥様は支那そばを発注です。
こちらのお店は、色々な拘りを持ったお店のようで、北海道産小麦に北アルプスの水で打ったちぢれ細麺に、奥美濃古地鶏の旨みとコクを追及されているそうです。最近、ラーメンの脂が苦手になって来た私でもペロッと頂ける味わいで、美味しかったです。 -
市内の中心部を流れる宮川には、9つの橋が架かっています。
その中でも、赤い中橋は代表的な橋で、春には桜、夏は新緑、秋の紅葉、冬は雪景色と四季折々の美しい景色を楽しめます。
また、中橋の袂にあるこの桜の木が、基準木になっているそうです。宮川中橋 名所・史跡
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お腹も一杯になり、古い街並みを通り、高山祭で有名な櫻山八幡宮に向かいます。
途中、鍜冶橋を渡った宮川沿いに一位一刀彫の大黒天がありました。
一位一刀彫は、江戸時代末期に松田亮長によって確立された彫刻で、イチイの天然木の木目の美しさに、刀痕を活かした優れた木彫り技術により発展し、1975年)に伝統的工芸品に指定されています。 -
櫻山八幡宮に到着です。
こちらの秋の例祭は、春の日枝神社の例祭と共に高山祭として知られ、国の重要無形民俗文化財に指定され、ユネスコの無形文化遺産に登録されています。
主祭神は応神天皇、相殿は熱田大神、香椎大神で、日本書紀によると、377年頃の飛騨山中に両面宿儺という凶族が、天皇に背いて猛威を振るい人民を脅かしていた事から、勅命により難波根子武振熊命が、応神天皇の御尊霊を奉祀し、戦勝祈願を桜山の神域で行ったのが創祀と謂れています。
社格は県社・別表神社です。櫻山八幡宮 寺・神社・教会
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二の鳥居は石造の鳥居で、1730年に飛騨代官 長谷川忠崇の奉納と言われ、青銅製の社号額の文字は、佐々木文山の書のようです。
二の鳥居から神門に至る大石段は、19段全てが長さ3.3mの一枚岩で造られています。 -
灯篭をよく見ると、一つだけ桐の紋が逆さに彫られています。
逆さ桐というそうで、完全なものは直ぐに崩壊が始まると言うことから、それを避けるために、1か所け逆さにすることによって未完成という事で、崩壊を避けられると考えられているらしいです。 -
境内に、高山屋台会館があり、秋の高山祭の実物屋台を常設展示している施設ということです。
今まで、高山祭は春と秋の年2回あると思っていましたが、春と秋では、神社も地域も屋台も全く違い、春は日枝神社、秋が桜山八幡宮の例祭で、この会館では、秋の高山祭の全11台のから4台が展示されていて、毎年3回入れ替えが行われています。 -
高山は、茶人でもある金森氏の城下町として栄え、1692年に幕府の直轄地である「天領」となると、江戸の文化が入り込んで来て上方文化とミックスされ反映し、均衡の取れた優雅な外形と、すみずみにまで行きわたった細かな気配りで、木工・塗り・彫刻・金具・織り・染め・絵画・人形に最高のカタチを造り出し、町内毎に屋台を造って、春秋の祭で心意気を示したそうです。
春の高山祭(山王祭)は、日枝神社の例祭で、屋台12台が登場し3台がからくり奉納を行います。
秋の八幡祭では11台の屋台が登場し、屋台が町を巡る曳き廻し、布袋台のからくり奉納等、伝統的な祭行事があるそうです。高山祭屋台会館 美術館・博物館
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こちらが日本一の大神輿と言われているもので、文政年間に作られた前の神輿が、焼失し、新たに明治期に創造されたものです。
八角形の雄大な形態と壮厳な美しさを誇り優美な装飾は、日本一と称され、重さ約2.5tという大神輿です。 -
春と秋の高山祭の違いは色々あるようですが、祭区域が「春」は通称「上町」、「秋」は 通称「下町」に分かれます。
祭の由来も、「春」は日枝神社に近江から大山咋命が鎮座された祝い、「秋」は桜山八幡宮に石清水八幡宮から応神天皇が鎮座された祝いとなっています。
屋台の台数も、「春」は12台で、からくり屋台は3台、「秋」は11台、からくり屋台は1台となっています。
どちらも気になりますが、それぞれに特徴があり、春は神輿を中心に行われる御巡幸から、屋台が勢揃いする屋台曳き揃え。
秋は屋台の曳き廻しがあり、4台の屋台が町内を巡り、宵祭では100個もの提灯を灯した屋台が町内を巡る情景は圧巻のようです。 -
こちらも境内にある、1995年7月開館の桜山日光館です。
特別展示室では秋葉講火消用具と末社秋葉神社社殿資料展が開催されていました。
享保・天明・天保年間の度重なる大火から、人々を守る為に秋葉講を結成し、火消し装束を身にまとい果敢に取り組んだ、人々の勇姿と努力、奮闘の様子を解説付きで展示されていました。
ただ、チョットわからない部分も多かったですね。
隣には、飛騨高山獅子会館 からくりミュージアムなる施設がありましたが、閉館されていました。
これも、COVID-19の影響なのでしょうかね。 -
こちらの展示は凄くは苦慮kがありました。
大正期に長谷川喜十郎氏ら33人の技術者により、15年かけて制作された、日光東照宮の1/10スケール模型が展示されています。
第二次大戦後後は、長い間アメリ力全土で巡回公開されていたようです。
高山は、左甚五郎出生の地と伝えられているようで、陽明門を始め、本殿、拝殿、五重塔等28の建物と、鳥居等の附属物も全て再現されています。
装飾や彫刻、絵画等も、実物に忠実に再現されていて眠り猫も再現されていました。桜山日光館 美術館・博物館
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次に向かったのは、高山の代名詞ともいえる、古い街並みですが、道中に色々面白いお店等があり、寄り道が多く進めない私達です。
奥様は、旅の目的の一つに、40数年前に訪れた際に購入した(と思われる。)「さるぼぼ」の人形を新しくしたいと言っていました。
此方のお店は様々なサイズ、色の「さるぼぼ」があり、昔では考えられないような色やデザインも多くありましたが、所謂オーソドックスなモノを購入、今は二つ並べて飾っていて、いつまでも我が家を見守って欲しいです。
「さるぼぼ」って、飛騨の言葉で「猿の赤ん坊」という意味のようで、赤い顔が猿の赤ん坊に似ていることから、呼ばれるようになったそうです。
昔から、母親が娘の縁結び・安産・夫婦円満を願い、子ども達が健やかに育つことを願い、このさるぼぼを作り与えたと言われているので、我が家のお守りですね。ひだっちさるぼぼSHOP (安川店) お土産屋・直売所・特産品
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高山は、1979年に上一之町、上二之町、上三之町が、国の重要伝統的建築物群保存地区に指定され、その後も神明町4丁目、片原町の一部が追加され、保存事業が実施されてきました。
このような、街並修景事業と郊外型の大型店による衰退著しい商店街の核に、観光客をターゲットとした、昭和レトロな施設が増えてきています。
こちらもその一つで、昭和30年代の街並みを再現し、当時の生活や文化を懐かしく感じる施設です。
駄菓子屋、ミゼット、理髪店や写真館、雑貨店等の商店街のお店が連なり、見て触って体感できる空間となっています。
私達にとって、ドンピシャの時代ですが、懐かしい世界になってしまうのですね。
確かに、昭和から平成、今は令和の時代ですからね・・・。高山昭和館 美術館・博物館
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古い町並みも細かく区域が分かれています。
こちらは下三之町中組保存区域で、街中に秋の高山祭の屋台の蔵があり、街並みと一体となっていますね。
街並み保存地域は、高山市中心部、宮川の東側にあり、江戸時代に金森長近が整備した城下町の、商家町にあたります。
高山は1692年に幕府直轄「天領」となり、高山城は1695年に破却されて以後、旧城下町は町人地となり、商業の中心地として栄えることになります。
保存計画で特定されている伝統的建造物 - 民家、土蔵等は、建築物172棟、その他の工作物2件あり、江戸時代後期から明治時代にかけての和風建築が数多く残されています。
奈良国立文化財研究所の調査を経て、1979年に高山市三町伝統的建造物群保存地区の名称で国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、1997年には、片原町南部、上二之町南部、神明町4丁目の一部が追加され、2004年には下二之町・大新町地区も追加選定されています。
2007年には、電線地中化工事が行われ、すっきりした街並みとなっています。高山の古い町並み 名所・史跡
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落雁や酒造蔵が軒を並べる街並みは、ホント綺麗です。
高山には、全部で12の伝統的建造物群保存地区の町並・景観保存会と、13の景観保全地区の町並・景観保存会があり、町並保存会は、21の保存会其々が、各地域の町並保全活動を行っているそうです。
町並保存部会では、研修活動の他景観にふさわしい建物かどうかの審査、ふさわしくない建物・構築物の指導等、全体として取り組んでおり、
伝統的建造物群保存地区は、三町、下二之町地区を併せ、約11haの区域です。 -
街並みに溶け込んだ、こちらのお店の注意書きに惹かれ入店です。
「バリアアリー」って、入口が道路から一段下がっている事への注意書きのようですが、最後の「-」を「!」を横にしているという、ユーモアセンスを感じますね。
喫茶去という言葉は、禅語で「お茶でも一杯いかがですか」という意味のようです。喫茶去かつて グルメ・レストラン
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奥様は飛騨牛乳のクリームカフェオレ、私はわらびもちで、暫しの休憩です。
格子窓越しに外を眺めながら、心地よい雰囲気の中ゆっくりと出来ました。
こちらは、高山を舞台にした人気アニメ、「氷菓」に登場する「喫茶一二三」のモデルとなったカフェとして有名なようですが、私の高山と言えば「赤かぶ検事奮戦記」Ⅱですね。
1981年11月27日から1982年2月26日の全13回放送されたのですが、和久峻三原作で、高山市の岐阜地方検察庁高山支部を舞台とした、一寸変わった法廷ミステリーでした。
柊検事を演じたフランキー堺さんと、相棒の榊田警部補の森田健作さんのやり取りに、ドラマオリジナルのマスコットガール的存在の、赤かぶ検事が通う喫茶店のウェイトレスの桂木文さんが、すごく印象に残っています。
当時の高山は、伝統的建造物群保存地区に指定された頃で、今のような綺麗な街並みに整備されていなかったですが、現代っ子(死語ですかね。)で明るい、ピチピチギャルのあやちゃんが、高山の象徴のように感じていました。
勿論、物語自体も面白かったから、いまでも覚えているのでしょうが、弁護士の娘を演じた、片平なぎささんとの法廷対決は新鮮でしたね。 -
街並みを歩いていると、何のお店かなと思う良い佇まいを発見。
看板を見ると、産科婦人科 岩佐醫院って読めますが、営業されているのかな・・・。高山の古い町並み 名所・史跡
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1969年創業の大のや醸造さん、お味噌、醤油のお店のようですが、お味噌汁の試飲に誘われて入店です。
奥様は、100円の甘酒を頂きました。
完全ノンアルコールで、米の風味がとても強いなかなかの味だったそうです。大のや醸造 (三之町本店) 専門店
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本当に歩いていても、時間を感じさせない面白い街並みです。
こちら、舩坂酒造店は日本酒の酒蔵のようですが、10種類以上の銘柄の飲み比べができる、「日本酒のテーマパーク」との事です。
約200年位前から酒造りをしている酒蔵のようですが、出来立ての日本酒を気軽に楽しめるようにと、日本酒コインサーバーを設置しています。
100円で1コインを購入し、蛇口におちょこ(こちらも100円で販売されていました。)を添え、蛇口上のボタンを押すとお酒が出てくる、という事のようです。
色々なお酒を飲み比べて、自分好みを選べるという事で、1,000円なら13枚のコインを購入できます。
チョットお高い酒は、出る量が半分になるらしいですが、私、日本酒の蘊蓄は好きなのですが、飲めないのでパイン牛乳を購入です。。。舩坂酒造店 専門店
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陽も傾いてきて、温かみのある電球色の照明が町家から漏れてきます。
人通りも少なくなってきましたが、逆に今から営業というお店もあり、まだまだ賑わっている街並みですが、そろそろ夕食の時間です。
お腹も減って来たし、ホテルに戻ることにいたします。高山の古い町並み 名所・史跡
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ホテルの戻る途中、40数年前に来た時にお世話になった旅館「本陣 平野屋」の前を通りました。
名前のみの記憶で、その時の事は殆ど記憶にないのですが、奥様と「旅館に入っていくと、太鼓を叩いて知らせていたよね。」と数少ない当時の記憶を探りながら歩きます。
通りに、山桜神社の案内を見つけ、神社を見つけると参拝しなければ、と思ってしまう私達夫婦です。
山桜神社は、鎮火、火の用心、家内安全、無謀息災、商売繁盛、交通安全にご利益があるという事で、地元では「馬頭さま」と呼ばれているようです。
祭神は山桜、江戸時代初期に実在した馬の名前という事ですが、野生の馬で高山城城主 金森頼直に献上され頼直の愛馬となり、1657年の大火で、高山藩の江戸屋敷が火に包まれてしまったのを、百間堀を飛び越えて頼直を救ったという言い伝えがあるそうです。
毎年8月には「馬頭の絵馬市」で賑わっているようです。
その1、これまで。山桜神社 寺・神社・教会
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