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全国割りを満喫している私達夫婦ですが、そろそろ終わりが見えてきている中で、隣接県の中でぽっかりと空いているのが「徳島県」だなぁ、と思っていました。<br />そんなタイミングで、じゃらんから届いたクーポンの中に、鳴門で気になるプランがあり、「行ってみようか。」という事になりました。<br /><br />アオアヲナルトリゾートの1泊と朝・夕食がセットされたプランで、大鳴門橋を見ながら入れる温泉もあるそうで、温泉があり美味しい料理を頂けるという、私好みのプランだったのですが、レストランの予約時に、世間様はクリスマスという事で、洋食のメインダイニングは特別メニューのみ、という事が判明し、追加料金も高いので、和食ダイニングでお願いしました。<br /><br />淡路島には、この数年、結構通ったのですが、大鳴門橋を渡るのは私が香川での仕事を終え、定年で帰って来た時以来ですので、ほぼ5年振りとなりますが、鳴門では初めての観光地を廻り、娘お勧めの新規開店した道の駅に立ち寄り、最後は「うだつの街並み」まで足を延ばし、久し振りの徳島県を楽しんできました。<br /><br />今回も、前・後編の二部構成となっています。<br />先ずは、淡路島でのランチに始まり、淡路の楽しみ「玉ねぎキャッチャー」、ホテル滞在編です。

「みんなで!徳島旅行割」で鳴門・脇町へ(淡路島からアオアヲナルトリゾート 編)

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2022/12/23 - 2022/12/24

121位(同エリア1476件中)

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23

まつじゅん

まつじゅんさん

この旅行記スケジュールを元に

全国割りを満喫している私達夫婦ですが、そろそろ終わりが見えてきている中で、隣接県の中でぽっかりと空いているのが「徳島県」だなぁ、と思っていました。
そんなタイミングで、じゃらんから届いたクーポンの中に、鳴門で気になるプランがあり、「行ってみようか。」という事になりました。

アオアヲナルトリゾートの1泊と朝・夕食がセットされたプランで、大鳴門橋を見ながら入れる温泉もあるそうで、温泉があり美味しい料理を頂けるという、私好みのプランだったのですが、レストランの予約時に、世間様はクリスマスという事で、洋食のメインダイニングは特別メニューのみ、という事が判明し、追加料金も高いので、和食ダイニングでお願いしました。

淡路島には、この数年、結構通ったのですが、大鳴門橋を渡るのは私が香川での仕事を終え、定年で帰って来た時以来ですので、ほぼ5年振りとなりますが、鳴門では初めての観光地を廻り、娘お勧めの新規開店した道の駅に立ち寄り、最後は「うだつの街並み」まで足を延ばし、久し振りの徳島県を楽しんできました。

今回も、前・後編の二部構成となっています。
先ずは、淡路島でのランチに始まり、淡路の楽しみ「玉ねぎキャッチャー」、ホテル滞在編です。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車 徒歩
  • 寒い朝です。<br />朝のニュースでは四国でも積雪注意、風も強くなるという予報で、明石大橋、大鳴門橋に通行規制が掛からないうちに、淡路島を通り過ぎたいと考えていますが、先ずは早い目のランチを、以前関西の情報番組で見て、機会を伺っていたこちら、「いずも庵」で頂きます。

    寒い朝です。
    朝のニュースでは四国でも積雪注意、風も強くなるという予報で、明石大橋、大鳴門橋に通行規制が掛からないうちに、淡路島を通り過ぎたいと考えていますが、先ずは早い目のランチを、以前関西の情報番組で見て、機会を伺っていたこちら、「いずも庵」で頂きます。

    麺乃匠 いづも庵 グルメ・レストラン

  • 開店して直ぐでしたが、お店は混雑しており、人気店のようです。<br /><br />お店のHPによると「創業100年、昔ながらの手打ちうどん専門店。讃岐うどんのコシ、大阪うどんのモチ感をあわせもった淡路島うどん」という事です。<br /><br />こちらのNO1メニューは、「淡路まるごとタマネギつけ麺」という事で、奥様発注です。<br /><br />私は、寒い冬の日を過ごすため、鍋焼きうどんと、こちらも名物とうたわれている「おでん」を頂きます。

    開店して直ぐでしたが、お店は混雑しており、人気店のようです。

    お店のHPによると「創業100年、昔ながらの手打ちうどん専門店。讃岐うどんのコシ、大阪うどんのモチ感をあわせもった淡路島うどん」という事です。

    こちらのNO1メニューは、「淡路まるごとタマネギつけ麺」という事で、奥様発注です。

    私は、寒い冬の日を過ごすため、鍋焼きうどんと、こちらも名物とうたわれている「おでん」を頂きます。

  • こちらが奥様発注の「淡路まるごとタマネギつけ麺」、確かにNo1メニューと言うのが解りました。<br /><br />特製の細麺に、こだわりのカツオやサバ等から取った、海鮮出汁の中に、大きな玉ねぎが丸々1個、中央に鎮座しています。<br />玉ねぎは、細かく包丁が入れられて、衣をつけて揚げた天麩羅なのですが、玉ねぎの甘みが閉じ込められている感じで、見栄えも、花が咲いたように華やかさがあります。<br /><br />これを切り崩しながら、特製だしと細麺をからめて食べていくと、単なるうどんが、全く別の料理になっている感じがしました。<br /><br />美味しかったです。

    こちらが奥様発注の「淡路まるごとタマネギつけ麺」、確かにNo1メニューと言うのが解りました。

    特製の細麺に、こだわりのカツオやサバ等から取った、海鮮出汁の中に、大きな玉ねぎが丸々1個、中央に鎮座しています。
    玉ねぎは、細かく包丁が入れられて、衣をつけて揚げた天麩羅なのですが、玉ねぎの甘みが閉じ込められている感じで、見栄えも、花が咲いたように華やかさがあります。

    これを切り崩しながら、特製だしと細麺をからめて食べていくと、単なるうどんが、全く別の料理になっている感じがしました。

    美味しかったです。

  • お腹も一杯になり、交通情報で橋の情報をチェックしながら鳴門を目指します。<br /><br />今のところバイクは通行止めになっていますが、乗用車の通行制限までは進まないようで、それならばともう少し寄り道します。<br /><br />昨年、淡路七福神巡りで頂いた笹を、今年の色紙に交換できるとの事で、護国寺で来年の干支のウサギの色紙と交換して頂きました。<br /><br />淡路七福神詣り↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11729535<br />寅の色紙に交換↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11745316

    お腹も一杯になり、交通情報で橋の情報をチェックしながら鳴門を目指します。

    今のところバイクは通行止めになっていますが、乗用車の通行制限までは進まないようで、それならばともう少し寄り道します。

    昨年、淡路七福神巡りで頂いた笹を、今年の色紙に交換できるとの事で、護国寺で来年の干支のウサギの色紙と交換して頂きました。

    淡路七福神詣り↓
    https://4travel.jp/travelogue/11729535
    寅の色紙に交換↓
    https://4travel.jp/travelogue/11745316

    護国寺 寺・神社・教会

  • 淡路島に来たらここは外せません。<br /><br />うずの丘 大鳴門橋記念館です。<br />ここの何が目的かと言うと・・・↓<br />https://youtu.be/KQqqWX72NHQ<br /><br />玉ねぎキャッチャーです。<br />今回、見事1袋ゲットし、2袋目も。。。と奥様拍手をしていましたが(そのため動画は途中で止まってします。)玉ねぎは直前に落下し、係の方のベルはひと鳴りして、何事もなかったかのように、手にした玉ねぎを戻されました

    淡路島に来たらここは外せません。

    うずの丘 大鳴門橋記念館です。
    ここの何が目的かと言うと・・・↓
    https://youtu.be/KQqqWX72NHQ

    玉ねぎキャッチャーです。
    今回、見事1袋ゲットし、2袋目も。。。と奥様拍手をしていましたが(そのため動画は途中で止まってします。)玉ねぎは直前に落下し、係の方のベルはひと鳴りして、何事もなかったかのように、手にした玉ねぎを戻されました

    うずの丘大鳴門橋記念館 お土産屋・直売所・特産品

  • 徳島で積雪と言うニュースを聞き、そそくさと淡路南ICから大鳴門橋を渡り、本日のホテルに向かいます。<br /><br />アオアヲ ナルト リゾートは、大鳴門橋を見渡せる、鳴門の北端にある大毛島にあり、鳴門北ICから直ぐです。<br /><br />1991年4月に「マジィリゾートナルト」として開業し、1994年からマリオット・インターナショナルと契約し、「ルネッサンス リゾート ナルト」と名称変更され、2019年4月1日 から、マリオットグループとの契約終了で、現在の名称になりました。

    徳島で積雪と言うニュースを聞き、そそくさと淡路南ICから大鳴門橋を渡り、本日のホテルに向かいます。

    アオアヲ ナルト リゾートは、大鳴門橋を見渡せる、鳴門の北端にある大毛島にあり、鳴門北ICから直ぐです。

    1991年4月に「マジィリゾートナルト」として開業し、1994年からマリオット・インターナショナルと契約し、「ルネッサンス リゾート ナルト」と名称変更され、2019年4月1日 から、マリオットグループとの契約終了で、現在の名称になりました。

    アオアヲ ナルト リゾート 宿・ホテル

  • 8階建ての本館、9階建ての南館があり、客室計208室。<br /><br />フランス料理、日本料理、カフェ等の5つのレストランと、5つの宴会場を持つ、南欧風のリゾートホテルです。<br /><br />今回は、南館のツイン利用です。<br />バルコニーからは鳴門海峡が見渡せます。

    8階建ての本館、9階建ての南館があり、客室計208室。

    フランス料理、日本料理、カフェ等の5つのレストランと、5つの宴会場を持つ、南欧風のリゾートホテルです。

    今回は、南館のツイン利用です。
    バルコニーからは鳴門海峡が見渡せます。

  • ユニットバスは狭いですが、大浴場があるので、気にはなりませんでした。<br /><br />ただ、部屋のWi-Fiは弱く、お水も用意されていましたが、2?は避けて欲しいですね。<br />飲みきりタイプの500mlでお願いします。<br /><br />今回、4,000円/人の徳島クーポンを頂きました。

    ユニットバスは狭いですが、大浴場があるので、気にはなりませんでした。

    ただ、部屋のWi-Fiは弱く、お水も用意されていましたが、2?は避けて欲しいですね。
    飲みきりタイプの500mlでお願いします。

    今回、4,000円/人の徳島クーポンを頂きました。

  • 今日の夕食はホテル1階の、鳴門海鮮 鳴門で頂きます。<br /><br />ホテル1階にあり、窓から鳴門海峡が・・・と言う場所ですが、窓の外は闇の中でした。<br /><br />標準からワンランクアップグレードでお願いしましたが、アップグレードの価格の差は感じられ無かったです。

    今日の夕食はホテル1階の、鳴門海鮮 鳴門で頂きます。

    ホテル1階にあり、窓から鳴門海峡が・・・と言う場所ですが、窓の外は闇の中でした。

    標準からワンランクアップグレードでお願いしましたが、アップグレードの価格の差は感じられ無かったです。

    鳴門 グルメ・レストラン

  • 先ずは、前菜です。<br />子持昆布土佐和え、牡蛎有馬煮、鳴門金時レモン煮とあります。<br /><br />お味の方は、特徴は感じられ無いですが、美味しいですね。

    先ずは、前菜です。
    子持昆布土佐和え、牡蛎有馬煮、鳴門金時レモン煮とあります。

    お味の方は、特徴は感じられ無いですが、美味しいですね。

  • 次は小鍋、しろさばふぐのてっちりです。<br /><br />徳島クーポンを利用して+2,420円で阿波牛のすき焼きに変更できるとの事でしたが、この鍋はワンランクアップしたものですので、そのままで頂きました。<br /><br />これ位の量であれば、てっちりの味わいは、余り感じられ無いですね。<br />雑炊も出来ないですし、まぁこんな物でしょうか。

    次は小鍋、しろさばふぐのてっちりです。

    徳島クーポンを利用して+2,420円で阿波牛のすき焼きに変更できるとの事でしたが、この鍋はワンランクアップしたものですので、そのままで頂きました。

    これ位の量であれば、てっちりの味わいは、余り感じられ無いですね。
    雑炊も出来ないですし、まぁこんな物でしょうか。

  • 造里、寒平目、キハダマグロ、あおり烏賊です。<br /><br />鳴門の鯛は何故ないのか・・・、烏賊ではなく鯛だろう、と思います。<br />この料理もアップグレードして、寒平目が入ったのですが、全体的にコスパは悪いように思います。

    造里、寒平目、キハダマグロ、あおり烏賊です。

    鳴門の鯛は何故ないのか・・・、烏賊ではなく鯛だろう、と思います。
    この料理もアップグレードして、寒平目が入ったのですが、全体的にコスパは悪いように思います。

  • こちら、温物の徳島県産ブランド魚「すだちぶり」と大根の煮物です。<br /><br />ブランド魚と言う事ですが、味が今一つよく解らないですね。

    こちら、温物の徳島県産ブランド魚「すだちぶり」と大根の煮物です。

    ブランド魚と言う事ですが、味が今一つよく解らないですね。

  • 次は揚物、まぁ天ぷらです。<br />ヒロウギ貝は美味しいですし、塩には拘っているようです。

    次は揚物、まぁ天ぷらです。
    ヒロウギ貝は美味しいですし、塩には拘っているようです。

  • <br />この辺りで、ご飯をお願いしますと声を掛けました。<br /><br />酢物のかになますと、食事が同時に提供されました。<br /><br />かには何処だ~と言う感じです。


    この辺りで、ご飯をお願いしますと声を掛けました。

    酢物のかになますと、食事が同時に提供されました。

    かには何処だ~と言う感じです。

  • 御飯でようやく鯛登場。<br /><br />名物と言う鳴門鯛飯と香物二種、留椀の鳴門「井上味噌」の常盤味噌仕立てです。<br /><br />鯛めしは確かに美味しいですが、井上味噌の味が強すぎて、鯛めしの薄味が飛んでしまいました。

    御飯でようやく鯛登場。

    名物と言う鳴門鯛飯と香物二種、留椀の鳴門「井上味噌」の常盤味噌仕立てです。

    鯛めしは確かに美味しいですが、井上味噌の味が強すぎて、鯛めしの薄味が飛んでしまいました。

  • 最後は洋梨・・・。<br /><br />全体的に値段の割には質素な料理だった気がしますが、味はマズマズ、御馳走さまでした。<br /><br />ゆっくりと部屋に戻る事に致します。

    最後は洋梨・・・。

    全体的に値段の割には質素な料理だった気がしますが、味はマズマズ、御馳走さまでした。

    ゆっくりと部屋に戻る事に致します。

  • 部屋に戻る途中、エントランス部にある「阿波の國」に立ち寄りました。<br /><br />コンセプトは、『古き良き日本へタイムスリップ』という事で、うだつの上がる暖簾をくぐるとお祭りの縁日の雰囲気です。<br /><br />他にも、昭和の雰囲気の中「阿波の伝統工芸」「昭和の駄菓子屋」等が開催されています。<br />子供さんは楽しいでしょうね。<br /><br />昼間はアクテビティの空間で、天然灰汁発酵建て阿波本藍染め体験も行われているようです。

    部屋に戻る途中、エントランス部にある「阿波の國」に立ち寄りました。

    コンセプトは、『古き良き日本へタイムスリップ』という事で、うだつの上がる暖簾をくぐるとお祭りの縁日の雰囲気です。

    他にも、昭和の雰囲気の中「阿波の伝統工芸」「昭和の駄菓子屋」等が開催されています。
    子供さんは楽しいでしょうね。

    昼間はアクテビティの空間で、天然灰汁発酵建て阿波本藍染め体験も行われているようです。

  • また、COVID-19の影響で休止していた、阿波踊りの公演も再開されていました。<br /><br />徳島最大のお祭りである「阿波踊り」の実演ですが、今日は徳島市内の雪の影響で数人の演者が来れないという事で、総勢5人と言う淋しい公演でしたが、七七七五調の囃子ことばを「よしこの」のリズムにのせて歌い、踊り興じる阿波踊りの一端は感じる事が出来ました。

    また、COVID-19の影響で休止していた、阿波踊りの公演も再開されていました。

    徳島最大のお祭りである「阿波踊り」の実演ですが、今日は徳島市内の雪の影響で数人の演者が来れないという事で、総勢5人と言う淋しい公演でしたが、七七七五調の囃子ことばを「よしこの」のリズムにのせて歌い、踊り興じる阿波踊りの一端は感じる事が出来ました。

  • 翌朝、綺麗な日の出を部屋と露天風呂から見て、今日の予定を考えます。<br /><br />天気は良さそうです。

    翌朝、綺麗な日の出を部屋と露天風呂から見て、今日の予定を考えます。

    天気は良さそうです。

  • こちらのホテルの朝食は、デリバリーも出来ますし、3カ所のレストランで頂けるようです。<br /><br />混雑状況を確認して、スマホから予約して向かいます。

    こちらのホテルの朝食は、デリバリーも出来ますし、3カ所のレストランで頂けるようです。

    混雑状況を確認して、スマホから予約して向かいます。

  • 阿波の郷土料理が用意されているという、彩で頂きました。<br />奥様、生湯葉があったのでご機嫌で、3皿キープしています。<br />昨夜の夕食より美味しかった気がしますね。<br /><br />1階に降りて、朝日を浴びながら、コーヒーを飲んで、私はもう一度風呂に向かいます。

    阿波の郷土料理が用意されているという、彩で頂きました。
    奥様、生湯葉があったのでご機嫌で、3皿キープしています。
    昨夜の夕食より美味しかった気がしますね。

    1階に降りて、朝日を浴びながら、コーヒーを飲んで、私はもう一度風呂に向かいます。

    阿波郷土料理 彩 グルメ・レストラン

  • 上階の大浴場に向かう途中、大鳴門橋が綺麗に見えました。<br /><br />それでは、鳴門公園で渦潮と大鳴門橋の歴史を学びに出発です。<br /><br />前半、これまで。<br />

    上階の大浴場に向かう途中、大鳴門橋が綺麗に見えました。

    それでは、鳴門公園で渦潮と大鳴門橋の歴史を学びに出発です。

    前半、これまで。

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