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冒頭の写真は、あやまる岬からかすかに見える喜界島、金作原のヒカゲヘゴ、マングローブ原生林、国直のフクギ並木、ホノホシ海岸、デイゴの花、大相撲の大奄美関と明正関の応援幕です。<br /><br />北緯28度の楽園 奄美大島・加計呂麻島6日間<br />奄美大島の中心地、名瀬に3連泊、加計呂麻島に近い瀬戸内町に2連泊<br />世界自然遺産の島をじっくり効率的にめぐり、認定ガイド同行でしか行けない世界遺産・金作原や個人では行きにくい加計呂麻島へ訪れました。<br /><br />奄美大島や徳之島を覆う国内最大規模の亜熱帯照葉樹の森<br />奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島は、2021年7月に世界自然遺産になりました。<br /><br />4/16(日)<br />羽田空港(12:00発)<直行便JA659>奄美空港(14:25着)ボーイング737-800型機<ホテル送迎バス>名瀬・ホテルビッグマリン奄美(泊)<br />夕食は地場産クルマエビを作った特別メニュー<br />4/17(月)<br />【金作原[キンサクバル]】〔ガイド付き歩行時間:約90分、歩行距離:約3km)<br />【国直集落(案内人付きで集落を散策)】「島御膳」の昼食<br />【マテリヤの滝】世界遺産・湯湾岳から流れ落ちる神秘的な滝<br />島の食材満載の会席料理の夕食<br />4/18(火):終日自由行動 <br />タラソ 奄美の竜宮、大浜海浜公園、まんてん寿司、イオンプラザ大島店、奄美博物館など<br />4/19(水)<br />【黒潮の森・マングローブパークにてカヌー体験(50分)】<br />海鮮丼の昼食(せとうち海の駅[絶品黒マグロ入り海鮮丼)<br />【加計呂麻島】緑美しい波静かな島へフェリーで古仁屋港→瀬相港〔諸純[ショドン]、スリ浜、島尾敏雄文学碑、震洋艇、於斉[オサイ]〕生間港→(海上タクシー)古仁屋港---瀬戸内町・ライベストイン奄美(泊)<br />郷土料理の夕食<br />4/20(木):終日自由行動<br />ホノホシ海岸、ヤドリ浜、せとうち海の駅など<br />4/21(金)<br />【奄美パーク】約120分滞在(田中一村記念美術館入館付き〕 <br />奄美を代表する郷土料理「鶏飯」の昼食:ご飯に鶏ササミ・錦糸卵・ねぎやのりをのせ 地鶏のスープをかけた奄美を代表する郷土料理<br />【あやまる岬 (奄美十景のひとつ)】<br />【ソテツ群生林(散策)】<br />奄美空港(15:10)<直行便JA658>羽田空港(17:15着)ボーイング737-800型機<br />運行バス:しまバス<br />古仁屋→瀬相、生間→古仁屋 町営定期船「フェリーかけろま」、源丸 、でいご丸、みなみ丸 <br /><br />奄美大島は島の66.6%が森林で、世界自然遺産になっている深い山々には、珍しい動植物がたくさん生息しており、天然記念物のアマミノクロウサギ、アマミイシカワガエル、ルリカケスという青い鳥などがいて、ヒカゲヘゴやクワズイモがそこかしこに生えています。<br />島の中南部には、日本で二番目に広大なマングローブの群生地もあります。<br /><br />日本列島の南端部に約1200kmに渡って点在する琉球列島は、約1200万年前にはユーラシア大陸の一部だったものが、長い時間の経過で大陸から離れ、約200万年前ごろには現在の形に近づきました。<br />それぞれの島の生物は独自の進化を遂げ、世界遺産に登録された地域は、亜熱帯の照葉樹林やマングローブ林など多様な自然環境の中で生きる生物の多くは、自然環境の変化や外部からの動物が入ることで絶滅が危惧されるなどの危機的状況になっています。<br /><br />奄美群島一の飲み屋街やんご「屋仁川通り(やにがわ)」<br />FM77.7:あまみFMディーウェイヴ ローカルラジオ<br /><br />ホテルビッグマリン奄美:大浴場付きの海に面した立地のホテル<br />客室数82(150名様収容)の海辺のシティリゾートホテルで、ホテル本館1階には、奄美大島の特産品売り場があり、黒糖菓子・黒糖焼酎をはじめ、奄美の塩・にがり・鶏飯等々販売(宿泊者には割引有)<br />特産品売り場横には三沢あけみのコーナーが設けられてあります。<br />館内の郷土料理レストラン「あさばな」では、地元奄美大島の食材をふんだんに使った料理、朝食・お昼に焼きたてパンを用意<br />館内には、男女別に「光明石温泉」とサウナ<br />ビニール傘を無料で貸し出し<br />タラソ奄美の竜宮:割引券(通常 大人1020円→980円)有り、車で13分、送迎バスも運行<br />(株)グリーンストア長浜店(地元のスーパー):ホテルより徒歩3分<br />ジョイフル長浜店:ホテルより徒歩3分<br />あんだぎや:ホテルより徒歩2分(サーターアンダギーの専門店)<br /><br />ライベストイン奄美:古仁屋の中心部に位置するホテル 総客室数:23室<br />奄美大島南部古仁屋の中心地に立地、<br />一時閉鎖されていたが、ホテルの運営や観光向けのレンタカー事業を手掛ける福岡の南洋リゾート(株)が買い取ってリニューアルオープン<br />奄美戦史模型資料館併設(館内には100隻を超える旧日本海軍の軍艦模型が展示され、奄美大島の歴史を感じることができる)<br />近隣に飲食店・郷土料理屋あり<br />館内レストランでは日替わりの朝食提供(7:00~9:00)<br />街の中心にあり、古仁屋港のある海の駅まで歩いて約10分<br />奄美空港から車で約120分<br /><br />金作原:天然の亜熱帯広葉樹が生い茂り、国指定天然記念物ルリカケスなどの希少な生き物が数多く生息する世界遺産の森(2012年7月に登録)<br />オキナワウラジロガシ、ヒカゲヘゴ、オオタニワタリ、クワズイモ、アダン、<br />マングローブの森では落ち葉が腐らないので森のにおいが少ない<br /><br />国直集落:白い砂浜が印象的な国直海岸が目の前に広がる集落で、あちらこちらにフクギの並木が残り、ノスタルジックな雰囲気に包まれる<br /><br />マテリヤの滝:湯湾岳麓にある奄美フォレストポリス内の森の中にあり、パワースポットとして名高い神秘的な滝、正午には太陽が真上からさして水面が光り輝く姿が見られる。<br /><br />黒潮の森・マングローブパーク:マングローブの森に隣接する自然公園で、道の駅を併設し、マングローブ館や展望台がある。<br /><br />加計呂麻島〔諸純[ショドン]、スリ浜、島尾敏雄文学碑、震洋艇、於斉[オサイ]〕:珊瑚でできた石垣が残る集落や樹齢200年以上のデイゴの並木など奄美の原風景が残る島で、青のコントラストが美しい実久海岸などの手つかずの自然も魅力<br /><br />奄美パーク:奄美の自然や文化、伝統を知ることができる奄美の郷と奄美の自然を描いた画家・田中一村の作品を展示している田中一村記念美術館、高さ30mの展望台などもある。<br /><br />あやまる岬 (奄美十景のひとつ):島北端の笠利町にある太平洋に突き出した岬、東の水平線には喜界島、北にはトンバラ岩を望み、眼下にはエメラルドグリーンの海が広がる。<br /><br />ソテツ群生林:剣道81号沿いに広がる亜熱帯植物のソテツやイトバショウの群生地、3ha以上に渡って山の斜面を埋め尽くす圧巻の風景<br /><br /><br />奄美大島で人気のお土産<br />奄美大島の玄間口にある空港には、空スイーツ・銘菓・ご当地名産品などが揃っています。<br />奄美ジェラート・あまみ黒糖さんご・ごまざた・黒糖ドーナツ・奄美大島黒糖焼酎・鶏飯など<br /><br />奄美あんだぎー:奄美大島の黒糖を使用したドーナツ<br />あまみ黒糖ショコラ:「純黒糖」をビターチョコで包みココアパウダーをまぶしたお菓子<br />まめぼっくり:ピーナッツと黒糖を絡めた豆菓子<br />まんまる奄美のジュース工房 「トロピカルジュース」<br />黒糖かりんとう<br />ごまざた:胡麻と黒砂糖を煮詰めたものを冷やし固めたお菓子<br />ふちもちは、奄美大島のヨモギ餅<br /><br />大浜海浜公園、奄美海洋展示館<br />サンゴ礁と透き通る海、白い砂浜、奄美ならではの植物や野鳥といった亜熱帯の大自然を満喫<br />東シナ海に落ちていく夕日の感動的な風景<br /><br />ホノホシ海岸:荒波に削られた丸石が敷き詰める海岸<br />ヤドリ浜:奄美本島最南端の地、ヤドリとは、小屋という意味、海辺に茂る南国植物「アダン」が生い茂る<br /><br /><br /><br />

はげー!(あらまあ!) 世界遺産の 奄美大島・加計呂麻島

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2023/04/16 - 2023/04/21

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peanuts-snoopy

peanuts-snoopyさん

冒頭の写真は、あやまる岬からかすかに見える喜界島、金作原のヒカゲヘゴ、マングローブ原生林、国直のフクギ並木、ホノホシ海岸、デイゴの花、大相撲の大奄美関と明正関の応援幕です。

北緯28度の楽園 奄美大島・加計呂麻島6日間
奄美大島の中心地、名瀬に3連泊、加計呂麻島に近い瀬戸内町に2連泊
世界自然遺産の島をじっくり効率的にめぐり、認定ガイド同行でしか行けない世界遺産・金作原や個人では行きにくい加計呂麻島へ訪れました。

奄美大島や徳之島を覆う国内最大規模の亜熱帯照葉樹の森
奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島は、2021年7月に世界自然遺産になりました。

4/16(日)
羽田空港(12:00発)<直行便JA659>奄美空港(14:25着)ボーイング737-800型機<ホテル送迎バス>名瀬・ホテルビッグマリン奄美(泊)
夕食は地場産クルマエビを作った特別メニュー
4/17(月)
【金作原[キンサクバル]】〔ガイド付き歩行時間:約90分、歩行距離:約3km)
【国直集落(案内人付きで集落を散策)】「島御膳」の昼食
【マテリヤの滝】世界遺産・湯湾岳から流れ落ちる神秘的な滝
島の食材満載の会席料理の夕食
4/18(火):終日自由行動 
タラソ 奄美の竜宮、大浜海浜公園、まんてん寿司、イオンプラザ大島店、奄美博物館など
4/19(水)
【黒潮の森・マングローブパークにてカヌー体験(50分)】
海鮮丼の昼食(せとうち海の駅[絶品黒マグロ入り海鮮丼)
【加計呂麻島】緑美しい波静かな島へフェリーで古仁屋港→瀬相港〔諸純[ショドン]、スリ浜、島尾敏雄文学碑、震洋艇、於斉[オサイ]〕生間港→(海上タクシー)古仁屋港---瀬戸内町・ライベストイン奄美(泊)
郷土料理の夕食
4/20(木):終日自由行動
ホノホシ海岸、ヤドリ浜、せとうち海の駅など
4/21(金)
【奄美パーク】約120分滞在(田中一村記念美術館入館付き〕 
奄美を代表する郷土料理「鶏飯」の昼食:ご飯に鶏ササミ・錦糸卵・ねぎやのりをのせ 地鶏のスープをかけた奄美を代表する郷土料理
【あやまる岬 (奄美十景のひとつ)】
【ソテツ群生林(散策)】
奄美空港(15:10)<直行便JA658>羽田空港(17:15着)ボーイング737-800型機
運行バス:しまバス
古仁屋→瀬相、生間→古仁屋 町営定期船「フェリーかけろま」、源丸 、でいご丸、みなみ丸

奄美大島は島の66.6%が森林で、世界自然遺産になっている深い山々には、珍しい動植物がたくさん生息しており、天然記念物のアマミノクロウサギ、アマミイシカワガエル、ルリカケスという青い鳥などがいて、ヒカゲヘゴやクワズイモがそこかしこに生えています。
島の中南部には、日本で二番目に広大なマングローブの群生地もあります。

日本列島の南端部に約1200kmに渡って点在する琉球列島は、約1200万年前にはユーラシア大陸の一部だったものが、長い時間の経過で大陸から離れ、約200万年前ごろには現在の形に近づきました。
それぞれの島の生物は独自の進化を遂げ、世界遺産に登録された地域は、亜熱帯の照葉樹林やマングローブ林など多様な自然環境の中で生きる生物の多くは、自然環境の変化や外部からの動物が入ることで絶滅が危惧されるなどの危機的状況になっています。

奄美群島一の飲み屋街やんご「屋仁川通り(やにがわ)」
FM77.7:あまみFMディーウェイヴ ローカルラジオ

ホテルビッグマリン奄美:大浴場付きの海に面した立地のホテル
客室数82(150名様収容)の海辺のシティリゾートホテルで、ホテル本館1階には、奄美大島の特産品売り場があり、黒糖菓子・黒糖焼酎をはじめ、奄美の塩・にがり・鶏飯等々販売(宿泊者には割引有)
特産品売り場横には三沢あけみのコーナーが設けられてあります。
館内の郷土料理レストラン「あさばな」では、地元奄美大島の食材をふんだんに使った料理、朝食・お昼に焼きたてパンを用意
館内には、男女別に「光明石温泉」とサウナ
ビニール傘を無料で貸し出し
タラソ奄美の竜宮:割引券(通常 大人1020円→980円)有り、車で13分、送迎バスも運行
(株)グリーンストア長浜店(地元のスーパー):ホテルより徒歩3分
ジョイフル長浜店:ホテルより徒歩3分
あんだぎや:ホテルより徒歩2分(サーターアンダギーの専門店)

ライベストイン奄美:古仁屋の中心部に位置するホテル 総客室数:23室
奄美大島南部古仁屋の中心地に立地、
一時閉鎖されていたが、ホテルの運営や観光向けのレンタカー事業を手掛ける福岡の南洋リゾート(株)が買い取ってリニューアルオープン
奄美戦史模型資料館併設(館内には100隻を超える旧日本海軍の軍艦模型が展示され、奄美大島の歴史を感じることができる)
近隣に飲食店・郷土料理屋あり
館内レストランでは日替わりの朝食提供(7:00~9:00)
街の中心にあり、古仁屋港のある海の駅まで歩いて約10分
奄美空港から車で約120分

金作原:天然の亜熱帯広葉樹が生い茂り、国指定天然記念物ルリカケスなどの希少な生き物が数多く生息する世界遺産の森(2012年7月に登録)
オキナワウラジロガシ、ヒカゲヘゴ、オオタニワタリ、クワズイモ、アダン、
マングローブの森では落ち葉が腐らないので森のにおいが少ない

国直集落:白い砂浜が印象的な国直海岸が目の前に広がる集落で、あちらこちらにフクギの並木が残り、ノスタルジックな雰囲気に包まれる

マテリヤの滝:湯湾岳麓にある奄美フォレストポリス内の森の中にあり、パワースポットとして名高い神秘的な滝、正午には太陽が真上からさして水面が光り輝く姿が見られる。

黒潮の森・マングローブパーク:マングローブの森に隣接する自然公園で、道の駅を併設し、マングローブ館や展望台がある。

加計呂麻島〔諸純[ショドン]、スリ浜、島尾敏雄文学碑、震洋艇、於斉[オサイ]〕:珊瑚でできた石垣が残る集落や樹齢200年以上のデイゴの並木など奄美の原風景が残る島で、青のコントラストが美しい実久海岸などの手つかずの自然も魅力

奄美パーク:奄美の自然や文化、伝統を知ることができる奄美の郷と奄美の自然を描いた画家・田中一村の作品を展示している田中一村記念美術館、高さ30mの展望台などもある。

あやまる岬 (奄美十景のひとつ):島北端の笠利町にある太平洋に突き出した岬、東の水平線には喜界島、北にはトンバラ岩を望み、眼下にはエメラルドグリーンの海が広がる。

ソテツ群生林:剣道81号沿いに広がる亜熱帯植物のソテツやイトバショウの群生地、3ha以上に渡って山の斜面を埋め尽くす圧巻の風景


奄美大島で人気のお土産
奄美大島の玄間口にある空港には、空スイーツ・銘菓・ご当地名産品などが揃っています。
奄美ジェラート・あまみ黒糖さんご・ごまざた・黒糖ドーナツ・奄美大島黒糖焼酎・鶏飯など

奄美あんだぎー:奄美大島の黒糖を使用したドーナツ
あまみ黒糖ショコラ:「純黒糖」をビターチョコで包みココアパウダーをまぶしたお菓子
まめぼっくり:ピーナッツと黒糖を絡めた豆菓子
まんまる奄美のジュース工房 「トロピカルジュース」
黒糖かりんとう
ごまざた:胡麻と黒砂糖を煮詰めたものを冷やし固めたお菓子
ふちもちは、奄美大島のヨモギ餅

大浜海浜公園、奄美海洋展示館
サンゴ礁と透き通る海、白い砂浜、奄美ならではの植物や野鳥といった亜熱帯の大自然を満喫
東シナ海に落ちていく夕日の感動的な風景

ホノホシ海岸:荒波に削られた丸石が敷き詰める海岸
ヤドリ浜:奄美本島最南端の地、ヤドリとは、小屋という意味、海辺に茂る南国植物「アダン」が生い茂る



旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
高速・路線バス 観光バス JALグループ 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム
22いいね!

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