2022/10/11 - 2022/10/11
70位(同エリア390件中)
RON3さん
埼玉県の広大な田園地帯『見沼田んぼ』にとって、見沼代用水は重要な働きをしました。その見沼代用水沿いを散策すると、四季それぞれに植物や野鳥と出会えて楽しめます。
今回は初秋を感じながら、芝川第一調整池、川口自然公園、見沼自然の家、浦和くらしの博物館民家園、大崎公園を散策しました。芝川第一調整池で、ダイサギとアオサギやカルガモに会えました \(^o^)/
【参考】Google画像検索(Googleレンズ)、Wikipedia
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
見沼代用水東縁(みぬまだいようすいひがしべり)
徳川幕府が肥沃な『見沼田んぼ』を整備するために、はるばる利根川から引いた用水路です。 -
芝川(しばかわ)第一調整池(埼玉県さいたま市緑区、川口市差間)
芝川が氾濫しないように、増水時は川の水が堤防を越えて調整池に溜まります。
洪水が引いたら排水機で水を芝川に戻します。
芝川は桶川市と上尾市が源流で、見沼田んぼを流れて、東京都内で荒川に合流します。 -
キャノン砲のような望遠レンズがついたカメラを構えたバーダーが数人いました。
-
でも、はるか遠くの調整池にも、手前にも野鳥らしい姿が見えません。
ぐるりと回ってみます。 -
ススキ(芒、薄) イネ科ススキ属
別名:尾花、カヤ(茅、萱)。秋の七草の一つ。 -
セイタカアワダチソウ(背高泡立草) キク科アキノキリンソウ属の多年草で、帰化植物。別名:代萩
茎を乾燥したものは、すだれや、お茶などの材料に利用される。
花粉症の原因とされるのは、セイタカアワダチソウによく似たブタクサという種。 -
ムラサキツメクサ(紫詰草) マメ科シャジクソウ属の多年草。
和名:アカツメクサ、赤クローバー -
調整池に何か野鳥らしきものが泳いでいる!
-
カルガモ(軽鴨) カモ目カモ科マガモ属
全体に黒褐色で、顔は白っぽく、二本の黒褐色線があります。
黒いクチバシの先端部が黄色で、よく目立ちます。
カルガモは留鳥だから、一年中見られるようです。 -
飛んだ!
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ダイサギ(大鷺) ペリカン目サギ科
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島に白いダイサギらしき集団かな?
手前のパイプに乗っているのはカルガモかカワウかな?
もっと向こうへ行って、近くに寄ってみよう! -
本多静六博士の森
本多静六博士は、埼玉県久喜市(旧菖蒲町)の出身。日本最初の林学博士。
明治神宮の森、日比谷公園、大宮公園などの設計も行い、日本の『公園の父』と呼ばれる。 -
森の中に入ると何の変哲もない森ですが、まるでヨーロッパの森のように歩きやすいです。
足もとに草や低灌木がなくて、腐葉土のみなので、掃き掃除をしているわけでもないのに邪魔になるものがありません。 -
本多静六がきちんと設計して、大丈夫な樹木だけを植樹した森だからなんですね。
でも、マムシとかいるとイヤだし、ところどころにクモの巣が張っていたので、退散します! -
モンシロチョウ(紋白蝶) チョウ目(鱗翅目)アゲハチョウ上科シロチョウ科
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モンキチョウ属(紋黄蝶) チョウ目(鱗翅目)アゲハチョウ上科シロチョウ科モンキチョウ亜科
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ウラナミシジミ(裏波小灰蝶) チョウ目シジミチョウ科ヒメシジミ亜科
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ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)♂ チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族
雌は前翅先端部が黒色で、斜めの白帯を持っている。 -
チャバネセセリ(茶羽挵) チョウ目セセリチョウ科
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アオサギ(青鷺、蒼鷺) ペリカン目サギ科アオサギ属
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ダイサギ(大鷺) ペリカン目サギ科
※ 潮来メジロさんが9月に教えてくださった「識別ポイント」
・今の時期は、コサギならば嘴は黒く、チュウサギやダイサギならば黄色。
・チュウサギは、ダイサギに比べて嘴の長さが短め。
・眼の位置より口角が長ければダイサギ。 -
ダイサギ(大鷺) ペリカン目サギ科
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ダイサギ(大鷺) ペリカン目サギ科
あ、飛んだ! -
ゆったりと、飛んで行った!
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カルガモ(軽鴨) カモ目カモ科マガモ属
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カルガモ(軽鴨) カモ目カモ科マガモ属
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芝川第一調節池 越流堤(えつりゅうてい)
芝川が増水した時は、この少し低くなっている堤部分から調整池に自然に水が流れ込みます。
左が芝川で、右が調節池。 -
芝川第一調整池 排水機場
芝川の洪水が終って減水後に、この排水機場のポンプで調整池に溜まった水を芝川に水を戻します。 -
芝川沿いに第一調整池を出て、JR武蔵野線の先の見沼田んぼを散策しながら、見沼代用水(東縁)に向かいます。
-
JR武蔵野線
神奈川県横浜市鶴見区の鶴見駅から、千葉県船橋市の西船橋駅の間、約100kmを結んでいます。名前の通り、東京都、埼玉県の武蔵野を高架線から見晴らせます。
オレンジ色は中央線と同じですが、帯が違っていて、武蔵野線の帯にはオレンジ・白・茶の三本線になっています。中央線はオレンジのみです。JR武蔵野線 乗り物
-
キタテハ(黄立羽) チョウ目・タテハチョウ科
『見沼田んぼ』の稲刈りが終って、束にして干している光景の中を散策・・・ -
コスモス キク科コスモス属
別名:アキザクラ(秋桜) -
アメジストセージ(サルビア・レウカンサ) シソ科アキギリ属
別名:メキシカンセージ、メキシカンブッシュセージ
薬効のあるセージではなくて、主に観賞用。
ラベンダーと間違えそう (^_^;)
誰が世話をしているのか、見沼代用水に沿っていろいろな植物が植えられていて、花を楽しめます。 -
ホウキギ(箒木) ナデシコ目ヒユ科バッシア属ホウキギ種の一年草。
別名、コキア、ホウキグサ(箒草)、トンブリ(果実)
乾燥した茎を束ねて箒として利用。
乾燥させた果実は地膚子(じふし)という生薬になって、滋養、強壮、膀胱炎、皮膚のかゆみ、疥癬、湿疹、蕁麻疹に効果。
成熟果実は秋田県の郷土料理「とんぶり」の材料。『畑のキャビア』『陸のキャビア』とも言われる。 -
見沼代用水東縁(二ツ橋付近)
ここからはずっと『桜回廊』として、桜並木になってます。 -
川口自然公園(埼玉県川口市差間)
釣りをする人がいます。
今年は全く野鳥を見かけなくなって、野鳥目的のカメラマンが来なくなった。川口自然公園 公園・植物園
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スイレン(睡蓮)
スイレン科スイレン属で、多年生の水草。 -
野鳥がだめならば、珍しいハグロトンボやチョウトンボに会いたいなぁ \(^^)/
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ヨシまたはアシ(葦、芦、蘆、葭) イネ科ヨシ属
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ススキ(芒、薄) イネ科ススキ属
別名:尾花、カヤ(茅、萱)。秋の七草の一つ。 -
セイバンモロコシ(西播蜀黍) イネ科
-
チカラシバ(力芝) 単子葉植物イネ科の多年草。
ブラシのような穂が特徴。 -
ツユクサ(露草、鴨跖草、鴨跖) ツユクサ科ツユクサ属
日本では古くから知られていて、万葉集にも登場。 -
メタセコイヤ ヒノキ科(スギ科)メタセコイア属の落葉樹。1属1種。
和名:アケボノスギ、イチイヒノキ -
蝶類(鱗翅目)保護管理区
チョウの幼虫が食べる植物を植えていて、薬剤散布や剪定をなるべく行わないらしい。 -
ツバメシジミ(燕小灰蝶)♂ チョウ目シジミチョウ科
翅の表はオスが青紫色、メスが黒色。
名前の由来は後翅にある尾状突起にちなんでいる。 -
ウラギンシジミ(裏銀小灰蝶)♂ チョウ目シジミチョウ科ウラギンシジミ属
表面はオスが濃茶色地に朱色の紋、メスは濃茶色地に水色の紋を持つ。オスとメス共に翅裏の全体が白銀色をしている。 -
ウラギンシジミ(裏銀小灰蝶)♂ チョウ目シジミチョウ科ウラギンシジミ属
ガ(蛾)のように見えるけど、蝶なんですね。止まった時に翅を閉じるし。 -
子供用の遊具も少しあります。
-
アキアカネ(秋茜) トンボ科アカネ属
俗名:赤とんぼ -
シロマダラヒメバチ(白斑姫蜂) ハチ目ハチ亜目ヒメバチ科
ヒメバチ科は甲虫や他のハチ、チョウ、クモなどを寄主として利用する寄生蜂。
大きいし、「ハチ」と聞くと怖くなった。(>_<;)
「マムシにちゅうい!」の看板もあるし、退散しよう! -
見沼自然の家(埼玉県川口市行衛(ぎょえ))
築150年以上の古民家を川口市が譲り受けて、見沼たんぼの自然観察の拠点として整備されたもの。 -
江戸時代末期の入母屋造りの農家。
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母屋や庭、納屋や屋敷林の手入れをしながら、昔からの暮らしぶりを行事も取り入れて、憩いの場や学習の場にしているようです。
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毎月第4日曜日に、埼玉県生態系保護協会の会員が「見沼たんぼ朝の自然観察会」を開催したり、春のよもぎ餅作り、暮れにはしめ縄づくりなども開催しているらしい。
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竹のチャイムかな?
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野鳥のための池や、昆虫の生息場となる「虫げんき」、蜂の巣となる「見沼蜂マンション」などもあるらしい。
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刈り取った稲を干していました。
青いネット(霞網みたいなもの)は、鳥除けですね、きっと。 -
浦和くらしの博物館民家園(埼玉県さいたま市緑区)
『見沼田んぼ』と共に過ごしてきた様々な古い家屋が残されていて、歴史を垣間見ることができます。
旧蓮見家住宅
茅葺き屋根の農家は、さいたま市内に現存する最古の民家で、江戸時代中期のものらしい。浦和くらしの博物館民家園 美術館・博物館
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綿貫商店
旧中山道で、農業に必要な物や肥料などを扱っていたらしい。 -
高野煎餅
『見沼田んぼ』で採れたお米で美味しいお煎餅を作って焼いていたんでしょうね。 -
旧浦和市農業協同組合三室支所倉庫
『見沼田んぼ』で採れたお米などを保管していた倉庫。
栃木県の大谷石が使われている建物は大正時代のもので、昭和に三室に移築されたもの。国登録文化財指定。 -
『古代蓮』はもう終っていました。
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見沼代用水東縁(天神橋)
橋の欄干についているカワセミが可愛い (^o^)/ -
大崎公園(埼玉県さいたま市緑区)
広場の中心にある大きなシンボルツリー大崎公園 公園・植物園
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こどもどうぶつえん
フラミンゴ、クジャク、マナヅル、トビ、タカ、ヤギ、ヒツジ、カピバラなどがいます。今日は休園です。 -
子ども用遊具が少しあります。
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池では釣り竿とスルメイカを持ってきて、ザリガニ釣りをして遊ぶこどもを時々見かけます。
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バッテリーカーがあるのは初めて知りました。
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大崎園芸植物園(埼玉県さいたま市緑区)
フヨウ(芙蓉) アオイ科フヨウ属の落葉低木。
フヨウとムクゲの見分けがつきにくいよなぁ・・・
雄しべの形と葉の形が違うらしいんだけどな。大崎園芸植物園 公園・植物園
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フヨウ(芙蓉) アオイ科フヨウ属の落葉低木。
このフヨウは、1本の木に白と赤い花が咲いているのが、珍しい。 -
ヤマハギ(山萩) マメ科ハギ属の顕花植物。
秋の七草のハギは本種で、別種。 -
マユミ(檀・真弓・檀弓) ニシキギ科ニシキギ属の木本。
別名:ヤマニシキギ、カンサイマユミ、オオバマユミ、エゾオオバマユミ
和名の由来は、昔この木から弓が作られたことから。
熱帯温室は、この日は休園。
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最後まで、初秋の散策のお付き合いをしてくださって、ありがとうございました (^o^)/ron3
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この旅行記へのコメント (4)
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- こたままさん 2022/10/15 19:03:23
- 初秋の散策~♪
- RON3さま
こんばんは!
いつも旅行記にご訪問をありがとうございます。
見沼代用水沿い、秋バージョンですね。
本多清六博士の森はまだ葉が沢山あって影を作っていますね。
冬にはすっかり葉も落ちて地面に陽が差すのでしょうか。
何となくメルヘンチックな場所の様に見て取れますが、実際はマムシがいたりして入り難い森の様ですね。
秋なのに沢山の蝶!
蝶って夏の昆虫かと思っていました。
そして止まった時に羽を閉じるって初めて知りました。
そういえば止まっているとパッと掴みやすかったですものね。
欄干のカワセミ、ブロンズ色なのにカワセミとわかるって凄いです。
アップ度にRON3さまの興奮が見て取れる様な気がします\(^o^)/。
ところで口コミ、いつも安くて美味しいお店を見つけていらして、今日は私好みでめちゃくちゃ美味しそうやん!!って喜びました~♪。
こたまま
- RON3さん からの返信 2022/10/15 20:02:01
- Re: 初秋の散策~♪
- こたままさん、こんばんは (^o^)/
旅行記も口コミも読んでくださって、投票、コメントまで漏らさずの『フルサービス』をありがとうございます。嬉しいです Very(*^_^*)Happy!
今までの旅行記や口コミを全部覚えてくださっているかのように、前のことも踏まえてコメントをくださって、ホントに嬉しいです!
今年はあちこちのマイナーな城めぐりや森で、草やぶや「マムシにちゅうい!」の看板に妨げられて撤退することが多かったです。所詮『チキン』なもんですから (T_T;)
「秋なのに沢山の蝶!」
私も同感でした! まだこんな時期になっても、いろんな蝶が飛んでいるんだと思いました。
実は、昨日「龍珍楼」で中華を食べたんですが、安行の紅葉を求めて散策もしていたんですよ。まだ旅行記のアップまでには数日かかるかな。
こたままさんも、「アメビレ旅行記最終日編」を頑張ってください。
プールでの写真で、もう少し上まで、できれば水着姿まであればもっと嬉しいですね \(^o^)/ron3
-
- j3matuさん 2022/10/15 16:41:36
- 蝶がきれいでした
- RON3さん、こんにちは。
今回の旅行記は、いろいろな蝶が登場していましたね。
私も散策しているときにきれいな蝶を見かけるのですが、なかなか写真におさめることができません。じっとしているところを狙っても、少しカメラを近づけると、すぐに飛んで行ってしまうんです。やっぱり、だいぶ離れたところから撮影している感じなのでしょうか?
j3matu
- RON3さん からの返信 2022/10/15 19:23:24
- Re: 蝶がきれいでした
- j3matuさん、お久しぶりです(^o^)/~
お元気でお仕事に励んでいらっしゃいますでしょうか?
訪問、投票、コメントとフルサービスで、ありがとうございます m(_ _)m
最近は野鳥は5枚の内、1枚が使える写真ですが、蝶々は動くのが早いですね。10枚につき1枚くらいしか写っていません /(>_<)\
いつもコンパクトデジカメを使っています。
野鳥も昆虫も、基本は離れた位置からズームで狙うので、ちょっと動いたらフレームから出ちゃいますね。それをズームのまま狙うのは結構大変ですね。野鳥はかなり離れているので、最大までズームにしますが、昆虫の場合は2mくらいの距離かな。接写は使いません。
植物の場合も、接写は使わずに、2mくらい離れた距離で、ズームを使ってアップにすると、背景がボケて良い感じになりますよね。一眼レフっぽくなりますよね。
三脚があれば安定してボケにくいんでしょうが、旅行やウォーキングにそれを持って行く気にはなりませんよね。
それで、ちょっとした工夫ですが、カメラにストラップをつけて首から下げています。撮影時は、できるだけストラップをピ~ンと張っていると、カメラが安定するんです。ほんの少しの違いでもズームで遠方の野鳥を撮ると、画面の安定さが違いますね。
杭が近くにあれば、その上にカメラを乗せて安定させたり、大木があればその木の横にカメラを押し当てて安定させたり、ちょっとでもましになるように気をつけています。
でも、蝶々は一番動きが速いですね /(T_T)\
そのうち紅葉が綺麗な場所に行ってカメラに収めたいですね♡
RON3
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