2022/09/04 - 2022/09/04
88位(同エリア203件中)
まみさん
1年8ヶ月ぶりに羽村市動物公園(略して「羽村ズー」)に行こうと思ったきっかけは、インスタグラムの投稿が大きいです。
やはりSNSで近況を知ると、行きたくなる気持ちが高まるものです。
レッサーパンダは暑さに弱いので、夏は多くの動物園では屋外展示が中止か、空調が効いた寝室と出入り自由の形にするため、展示お休みのレッサーパンダが増えたり、レッサーパンダに会える機会や時間が限られてしまいます。
なので、この夏の動物園撮影散策は、レッサーパンダにたくさん会えることははじめから期待はしないようにしていて、その代わりに、他の動物が楽しめるところや、3年ぶりに復活したナイトズーがあるところに行くようにしていました。
しかし、8月末は、雨がちでぱっとしない天気の日が増えた代わりに、曇天の日は少し過ごしやすくなりました。
そして羽村ズーでは、実はレッサーパンダは今年2022年2月に旭山動物園から来園した子がいて、5頭に増えていました。
羽村ズーのレッサーパンダの室内展示場は映り込みがきつくて撮影には萎えるのですが、インスタグラムの投稿から、8月でも屋外展示が中止ではなく、寝室との出入り自由になっているので外で会えないわけでもないこと、お年寄りレッサーパンダに少しでもひなたぼっこさせるためか、レッサーパンダの展示交代があり、そのたびにリンゴの差入れがあることを知りました。
実は羽村ズーは、我が家から公共交通機関だと1時間半くらいかかりますが、車では渋滞さえなければ50分ほどとなり、新型コロナウィルス禍で車で行ける動物園の範囲を増やした私にとっては、アクセスしやすい動物園となっていました。
ただ、童話をテーマにした可愛らしい動物園ですが、レッサーパンダ以外は、写真を撮りやすい動物が多くないです。
逆に、主にレッサーパンダ目当てということで、丸1日かけずとも構わず、気軽に行けるところのはずでした。
でも、案外そういうところの方が、いつでも行けると思ってしまうので、後回しになりがち!?
というわけで、天気予報とにらめっこしつつ、この2022年9月第1週末には羽村ズーに行くことにしたのですが、前回は2021年度の年始休み中だったので、気付いたらちょうど1年8ヶ月ぶりでした!
そして予想通り、羽村ズーでは、今回もほとんどレッサーパンダのところで過ごしたわけですが、もちろん、他の動物たちにも会いに行きました。
なので、前後編に分けた羽村ズー再訪のこの旅行記は、まずはレッサーパンダ以外の動物たちでまとめました。
また、1年8ヶ月ぶりで、レッサーパンダ以外の子たちに久しぶりに会うのにもテンションが上がったし、動物の解説や個体紹介が多い動物園で、前に見た覚えがなかったものが増えていて───あるいは前はスルーしていただけかもしれませんが──そういう写真もせっせと撮ってきました。
それから、正門近くの小さな売店でも、レッサーパンダ・グッズをゲットしました。
冬に断捨離して物を増やすまいと思ったのに(動物園グッズは処分していせません!)、最近だんだんとまたグッズを買うようになり、控えねばと思っていたのに、久しぶりでテンションが上がっていたからでしょう(苦笑)。
<1年8ヶ月ぶりでレッサーパンダ三昧できた羽村市動物公園の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)童話ランドで解説も充実!~モルモットのタッチや子ヤギトレーニングや売店でレッサーグッズの買い物も
□(後編)梨梨ちゃん加わって全5頭!~ご長寿の玲玲さんとイケパンアルくんに荒ぶるラテとリンゴ大好きソラちゃん
羽村市動物公園の公式サイト
http://www.t-net.ne.jp/~hamura-z/
羽村市動物公園のブログ「はむらZoo小噺」
(最新更新は2020年でしばらくストップ)
http://hamura-z.blogspot.jp/
<タイムメモ>
08:05 車で家を出る
08:45頃 キリン駐車場に到着
08:55 正門前に到着
09:00 羽村市動物公園に入園(開園09:00)
09:00-10:35 レッサーパンダ
(レッサーパンダが出てきたのは5分すぎ頃)
(室内:梨梨/屋外:玲玲~アル)
(09:05-09:35 屋外:玲玲に朝食りんご)
(合間に梨梨にも朝食リンゴ)
(09:50 アルなかなか出てこない)
(09:55-10:05 アル少しだけ屋外散策)
10:35-11:00 レッサーパンダ展示場前のベンチで休憩
11:00-11:10 レッサーパンダの梨梨
(アルは寝室から出てこなかった)
11:15 プレーリードッグ(展示中止)
11:15-11:20 シベリアオオヤマネコ★
(ポテトはこっち向いていてチップは後ろ向き)
11:20-11:25 サーバルキャット★
11:25-11:30 アルマジロ・コンゴウインコ★
11:30-11:35 ミーアキャット・シロテテナガザル★
11:35-11:45 レッサーパンダの梨梨
(アルは寝室から出てこなかった)
11:50-11:55 モルモットのエサやりとふれあい★
(午前中に特別開催/列に5分並ぶ)
11:55-12:05 持参のパンでランチ休憩
(レッサーパンダの交代を待つ)
12:05-12:45 レッサーパンダ
(梨梨にリンゴの後、寝室へ)
(屋外展示場にラテ&リンゴ差入れ)
(室内展示場にソラ&リンゴ差入れ)
12:45-13:05 レッサーパンダ展示場前のベンチで休憩
(写真をチェックしながら)
13:05-13:50 レッサーパンダ
(屋外ラテ/室内ソラ)
13:50-13:55 シマハイエナ★
(ヨーコ寝てた)
13:55-14:05 キリン(ごはん中)★
14:05-14:10 ヤマアラシ(ごはん中)★
14:10-14:15 キリン・リスザル★
14:15-14:20 キリン・シマウマ★
(トナカイはいなくなっていた)
14:20-14:30 なかよし動物園★
(子ヤギのトレーニングも見学)
14:35 ゾウガメ★
14:35-14:45 フンボルトペンギン★
14:45-14:50 アメリカビーバー★
14:55 フラミンゴ(撮影せず)
(サル山以降は割愛)
15:00-15:25 レッサーパンダ展示場前のベンチで休憩
(ラテやソラに動きがあるのを待ちながら)
15:25-16:30 レッサーパンダ
(ラテがハイテンションになってきたので)
(16:15頃 ラテにリンゴ&トレーニング)
(16:30にソラ寝室へ)
16:30 動物公園を出る(閉園16:30)
16:50 駐車場を出発する
17:45 蔵の湯温泉 鶴ヶ島に到着
19:30~あかすりエステ40分コース
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの羽村市動物公園の旅行記のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
開園5分前に羽村市動物公園(略して「羽村ズー」)に到着、正門の前で待つ
8時5分に車で家を出て、渋滞があったら開園1番に入園するのは難しいかもしれないと心配したのですが、平日とは違って日曜日だからか渋滞はなく、8時45分にはキリン駐車場に到着しました。
車を下りた後ごそごそ準備して、駐車場から1ブロック半ほど歩きますが、開園前に到着できました。 -
正門前の小さな広場のおしゃれなネコちゃんのイラスト看板
開園までの時間、正門前の小さな広場でぶらぶらしながら、なつかしの写真を撮りました。なにしろ羽村ズーは1年8ヶ月ぶりなのです。
こちらは前にも写真を撮っています。 -
正門前広場の馬乗りレッサーのイラスト看板
こちらも久しぶりです。 -
新しいフォトスポット
こちらは初めて見ると思います。
なにしろ羽村市動物公園がヒノントンzooとも名乗るようになったのは、公式サイトによると今年2022年4月1日からのようなのです。
だけど私にははじめからなじみがあったのは、なぜかな? SNSの投稿で見かけたから? -
花壇と羽村ズーの看板と正門
我が家から羽村ズーまでは、公共交通機関を利用していた時は、鉄道ではどうしても直通コースではなく八王子経由と少し迂回することになるし、羽村駅から動物園までは、徒歩で移動できないこともないけれど、シャトルバスなどを利用していたため、1時間半以上かかっていました。
それが車で行けるようになってから、交通状況によりますが、その半分で済むようになったのです。
そのわりには1年8ヶ月ぶりとなってしまいました。 -
花壇を反対側から見たところ
看板のイラストは表裏同じですが、こちらには白いペンギンの像がありました。 -
チケット売り場が券売機がなくVTRのディプレイとなっていて……
券売機は入口のすぐ近くに移動していました。
1年8ヶ月前は、あのくぼみにあったはずです。 -
チケット売り場のVTRを見ると
そうなのです、レッサーパンダは、今年2022年2月、旭山動物園(略して「旭山ズー」)から新たに梨梨(リーリー)ちゃんが加わりました。 -
梨梨ちゃんがくわわって5頭となったレッサーパンダ
こちらはリンゴ大好きソラちゃんです。
ちなみに上の段に映っているのはミーアキャット。
今回の羽村ズー再訪の写真のうちレッサーパンダたちは、後編の旅行記「レッサーパンダ三昧の羽村市動物公園(後編)梨梨ちゃん加わって全5頭!~ご長寿の玲玲さんとイケパンアルくんに荒ぶるラテとリンゴ大好きソラちゃん」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11777632 -
9時になったので券売機でチケットを購入して入園
最初のうちは、とにかくレッサーパンダに張り付いていました。
開園と同時に来園したかったのも、朝イチのレッサーパンダの朝ごはんシーンが見たかったからです。
レッサーパンダたちが外に出てきたのは開園より5分たってからでしたが、もしかしたら単に本日は出てくるのが遅かっただけかもしれず、やっぱり9時に間に合ってよかったです。
今回の羽村ズー再訪の写真のうちレッサーパンダたちは、後編の旅行記「レッサーパンダ三昧の羽村市動物公園(後編)梨梨ちゃん加わって全5頭!~ご長寿の玲玲さんとイケパンアルくんに荒ぶるラテとリンゴ大好きソラちゃん」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11777632 -
レッサーパンダの室内展示場の隣は、モルモットたちのふれあいエリア
モルモットの展示場には、ガラスのすぐそばに近づけなくなっていたので、映り込みが入らないように用心して撮りました。
レッサーパンダの観覧の合間に時々覗いたりしました。 -
10時すぎ、モルモットたちはふれあいエリアに出ていて
たぶんモルモットたちの寝室を兼ねているところをおそうじするために出ていたんだろうと思います。
モルモットのエサやりとふれあいイベントは通常13時30分から14時30分までで、この間に並んで待っていた人たちはふれあいができました。 -
アリババと40人の動物盗賊たちのモルモット版
羽村ズーはこういう童話テーマにちなんだ看板などが可愛らしいです。 -
イラストと写真が可愛いモルモットのからだの解説
動物園でモルモットはよくふれあっていましたが、あらためて読んでみるとまだまだ知らないことが多かったです。
オスとメスでうんちの形が違うというのは、日本平動物園のうんち展で知った覚えがありますが、前足と後ろ足の指の本数の違い、言われてみれば気付いた、かかとまで床に足がつく「蹠行性(しょこうせい)」であることなど。
毛質によっていろんな系統に分けられていることは、先週の野毛山動物園で読んだ解説で知りました。 -
モルモットの鳴き声の解説~興奮した時は、キューイ、キューイ
要求やいやなことをされた時などさまざまなシチュエーションで鳴く時のようです。 -
ククク……クイックイッ
ってあまり聞いたことがないです。
ということは、私に対して構って欲しいと思ったモルモットさんがいなかったってこと!? -
ブルルル……と鳴かれたら要注意
これは歯をがちがち鳴らしながらってことのようです。
かなり怒っている時だなんて。 -
ププププ、ホニョホニョ
これもあまり聞いたことがない気がします。
ご機嫌な時や喜んでいる時のようですが、文句の時もあるようです。 -
キーキー!とルルルル~
キーキー!とまで怒らせたことはないですが、ふれあいモルモットなど、オス・メスで分けられていることが多いせいか、求愛のルルル……も聞いた覚えがないです。 -
去年2021年度の第2回羽村ズーのモルモットの総選挙結果
毛長種の「けむっぴ」ちゃんが1位になったようです。
この写真の可愛らしさ、納得。
前回の王者のぱんちゃんも納得の可愛らしさ。 -
11時過ぎに他の動物を見回りはじめる
まずはプレーリードッグ。
おむすびころりんの童話をイメージした展示場なのですが、残念ながら展示場整備のため、プレーリードッグは本日展示中止でした。 -
羽村ズーで飼育しているサーバルキャットのタカくん
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羽村ズーで飼育しているサーバルキャットのユキちゃん
1頭ずつの交代展示なので、本日はどちらに会えるか。 -
鼻の先端はピンクではないので、ユキちゃんでしょう!
わりと柵の近くにいたので、ズームで柵を消すことはできませんでした。 -
たたずんでじーっとケージの外を見ていたユキちゃん
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ちょっと顔を背けた@
目をつぶった顔も可愛らしくて。 -
並んで飼育されているサーバルキャットとシベリアオオヤマネコの違い
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羽村ズーで飼育されているシベリアオオヤマネのポテトちゃん
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ポテトちゃん、半月つり目ちゃんになったまま、じっとケージの外を凝視
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お婿さんのシベリアオオヤマネコのチップくんは……
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後ろ向いてねてたので、耳しか分からず。
トラのように耳の後ろに白い部分があります。 -
シベリアオオヤマネコのどうぶつクイズの1つ
実は、シベリアオオヤマネコの飾り毛ってなんであるんだろう、とちょぅど思っていたところでした。 -
狩りの時に回りの音を感じるセンサーだったとは!
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ベニコンゴウインコたちはアルマジロと同居
ベニコンゴウインコは2羽いて、こちらの子は器用に眠っていました。 -
目をつぶっているところの方がレアかも
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ベニコンゴウインコとアカコンゴウインコの見分け方
全体的にオレンジっぽい明るい赤い羽根色が多いのがアカンゴウインコと思っていましたが、違いははっきり分かっていなかったかもしれません。
目元のラインの有無の方がわかりやすいかもしれません。 -
コンゴウインコのカラフルなからだの色の秘密
天敵から身を隠せる保護色と思っていましたが、むしろ仲間や繁殖相手を見つけるためだったとは、私はいままで勘違いしていました。
天敵は地上にいる肉食動物なので、見上げても逆光になるため見つかりにくいというのはちょっと意外でした。 -
なにを食べているか
コンゴウインコたちのあごの力はすごいです。
木材をかじってぼろぼろにできちゃいますから。 -
よく議論されるインコとオウムの違い
飾り羽根の有無の他、インコの方は複雑な色合で、オウムの方は単色が多いとも聞きました。 -
ムツオビアルマジロの花子さんの紹介
たいてい花子さんは小屋にいて見えにくいことが多かったものですが、それは冬だったからかもしれません。 -
とことこ元気よく歩いていた花子さん
地上と空中なので、コンゴウインコと同居していても問題ないようです。 -
部屋に入っちゃった花子さんのしっぽ
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部屋のすみにあった丸い板の上で、おやすみなさ~い
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と思ったら、すぐに顔を上げて
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また元気よく外に出てきて
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熱心に穴を掘る
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アルマジロのムツオオビとかの名前の由来
なにがオビなんだろうと思っていたのですが、これのことでしたか。 -
ボールのように丸くなれるのは2種類だけ
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アルマジロの背中はウロコではく、あくまで皮膚
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アルマジロは哺乳類!
ここの写真、とっても可愛く撮れています。 -
ミーアキャット展示場
こちらはなんの童話テーマかしら。 -
このとき出ていたグループ
あまなつママとほぼ女の子グループといえるでしょう。
ただし、2020年9月生まれの末っ子は、男の子もいました。 -
このときお留守番だったグループ
かぼす・パパと男の子たち。 -
パックヤードの扉の近くで立っていたのは……
きっと、あまなつママ。 -
幼さがあるこの子は、末っ子のつみれちゃんか、がんもくん
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あまなつママと子供
個体紹介の写真から、なんとなく、つみれちゃんのような気がしてきました。 -
整った顔立ちの子ども
あるいは、甘いマスクのがんもくんかな。 -
羽村ズーのシロテテナガザルの紹介
おかゆママとゆんゆんくん母子、あるいはちゃくんの交代展示でした。 -
考える人ポーズのおかゆママ
2頭いたので、おかゆママとゆんゆんくん母子の方だとわかりました。 -
こちらの紹介写真にそっくりだから
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ゆんゆんくんは2022年8月時点で5才
お猿さんの仲間は子育て期間が長いので、ゆんゆんはティーンエージャーくらいかな。 -
シロテテナガザルの特徴
手が白いので、白手手長猿。
でも手のひらの肉球側は黒いです。
ほーっ、ほーっと甲高い声で鳴きます。 -
羽村ズーで飼育されているワオキツネザルの女子組
ワオキツネザルは女系グループで、序列がはっきりしています。
この子たちは母子なのか、姉妹なのか、ちょっと分かりませんでした。 -
ふわふわなワオキツネザル
きれいな淡い黄色い目をしていました。
目の色は個体によってオレンジだったり黄色だったりします。 -
展示お休みだった男子組
ワオキツネザルの男子は、繁殖のために女子が絡まないと穏やかで、群れにあまり属さないようです。 -
11時から12時まで特別にモルモットのエサやりとふれあいタイムがもうけられ……
途中で放送が聞こえていたので、ワオキツネザルたちに会った後、戻ってみました。
はじめは特にモルモットのエサやりやふれあいはしなくても良いと思っていたのですが、午後の定例のエサやり&ふれあいタイムの方がきっと行列が長くなるはずです。
このくらいなら、写真チェックでもしながら列に並んで待っていてもいいと思ったので、並びました。 -
エサやりと、たっちができるモルモットたち
だっこはできません。 -
ごはんが欲しくて乗り上がってくる
手前の3色の子はとってもきれいです。 -
エサを買ってあげてみたら……
エサは100円でした。
みんながエサに群がってくるところが可愛くて。 -
けんかしないでね~
エサは小さくせずに、そのままあげてください、とのことなので、あげられる子が限られてしまうので仕方がありません。
一方で、むぎゅむぎゅくっついている様子は可愛かったりします。 -
白くて美しい子に注目
-
さきほどの子を中心に
向かって左隣では、エサをめぐって、チュウしている2頭がいます。
手前の子は毛長種。 -
ふわふわな毛長種の子に注目
つむじがたくさんあって、可愛らしかったです。 -
バックヤード組
羽村ズーでは、モルモットたちのバックヤードが見られるのですが、この数の威力!
当たり前ですがそれぞれの子に動きがあり、小さなドラマがあちこちで展開するので、いつまでも見てしまうくらいです。 -
ごはんのわらをかぶっちゃっている子
モルモットの担当をしている飼育員さんの中にレッサーパンダ担当者さんがいたように思ったので、モルモットのふれあいの後、レッサーパンダ展示場を張っていたら、やがてレッサーパンダの展示交代があり、リンゴの差入れも見ることができました。
レッサーパンダの写真は、後編の旅行記「レッサーパンダ三昧の羽村市動物公園(後編)梨梨ちゃん加わって全5頭!~ご長寿の玲玲さんとイケパンアルくんに荒ぶるラテとリンゴ大好きソラちゃん」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11777632 -
13時50分から、再び他の動物たちを観覧しに行く~まずは、ワオキツネザルの続きのシマハイエナのヨーコさんから
まずは個体紹介から。
あれ、基本的に群れを作らずとありますが、それはシマハイエナだから?
このあいだNHKでは、ブチハイエナは群れを作るとあったような……。 -
奥で寝ていたヨーコさん
耳らしきものがあるのですが、どうなっているのか、判別できませんでした。
ただ、シマハイエナの特徴の縞模様がマーブルのようになっていて、美しかったです。 -
世間に誤解されているハイエナのこと
ディズニー映画やアニメなどで悪いイメージがついていまいましたが、ほんとはちゃんと自分でも狩りをするし、ライオンなどから獲物を横取りすることはそんなに多いわけではないのです。
腐肉を食べることも、自然界にとって重要なのです。 -
ヨーコさんの写真を中心に、ハイエナの特徴
後足が短いところと耳が大きなところは、可愛らしさを際立たせています。
爪がしまえないのは、すぐに走り出す必要があるチーターと同じです。 -
シマハイエナのくらしについて
シマハイエナは腐肉を食べますが、テレビで紹介されていたとおり、ブチハイエナは自分で狩りをして食べることも覆いようです。 -
ハイエナの仲間は4種類
日本の動物園で会えるのはシマハイエナとブチハイエナだけなので、他のカッショクハイエナやアードウルフはほとんど初耳です。
ここでブチハイエナとシマハイエナの違いが分かりやすく解説されていました。 -
シマハイエナが棲んでいるところ
ハイエナの仲間では唯一アフリカ以外でも暮らしているというのも初耳でした。 -
途中で見つけた動物慰霊碑に詣でる
最近では、2021年4月に生まれたキリンの彩羽ちゃんが、2022年7月に1才ちょっとで亡くなってしまいました。
慰霊碑の前に生花を供える場所がありました。我が地元の埼玉こども動物自然公園でもこういうのがあったらなぁ。 -
ちょうどごはんの差入れがあったキリンたち
彩羽ちゃんが亡くなった後は、羽村ズーのキリンは3頭になりました。
こちらはおそらく、タツキ・パパと息子のゲンキくん。 -
仲良くごはんを食べる父子
-
小放飼場に1頭でいたのは、きっと小町ママ
胸にハートの模様があります。 -
くっつきそうなほど近くで
顔の模様がずいぶん違いますが、奥の子の方がおでこの角がくっきりしているのでタツキ・パパかな。 -
キリンの親子3頭
ここに彩羽ちゃんがいないのはほんとうに残念です。 -
羽村ズーのアフリカヤマアラシ一家
男子組と女子組で展示馬を分けているようです。
動きがいいあったのは、男子組。 -
男子組のヤマアラシの展示場
-
枝をがりがり食べていた2頭
-
ちっちゃなお口が可愛い三角顔@
-
美味しそうに食べていた@
歯磨きではないよね? -
目を細めて味わっている
-
もう1つの放飼場では
こちらでは1頭しか見当たりませんでした。
扉の前で寝そべって……。 -
ごはんは食べ終わった後かな?
手をつけた様子が可愛いです。 -
男子組の展示場に戻ってみると
3頭がわらわらと動き始めました。 -
柵のすぐ手前でカットフルーツのごはんを食べていたコモンリスザル
-
まるっこい体を見せてたたずんでいたグラントシマウマ
あとで見つけた個体紹介で、額の模様から、さくらこさんではないかと推測。 -
じっとしていたグラントシマウマ
さきほどの個は手前。
とすると、向こうにいた子は、ななかちゃん。 -
シマウマたちの後ろに、見慣れない鳥が……
-
野鳥がまぎれたのかな、と思ったけれど……
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グラントシマウマとペリカンの紹介
ペリカンたちは顔を隠すように寝ていたので、写真を撮ってもペリカンに見えませんでした(苦笑)。 -
さっきの鳥はオオカザリヅルと判明
このように紹介があるということは、羽村ズーで飼育している子だと思います。
ちなみに、ホオジロカンムリヅルも楽しみにしていたのですが、見当たりませんでした。 -
なかよし動物園のヤギさん
なかよし動物園のテーマは、オオカミと7匹の子ヤギです。
でも、ここにいる子は子ヤギではないです。 -
2022年6月にこどものヤギ3頭が仲間入り!
赤ちゃんではないですが、まだ子ども。
どこからきた子なのかは、情報を得られませんでした。
2021年5月~6月生まれの子たちで、名前が最近決まったようです。
全員女の子で、こまちゃん、えなちゃん、ほたかちゃん。 -
奥のエリアで、飼育員さんにおやつをねだっていた子どものヤギたち
以前はミニブタがいたところだったと思います。
少しグレーがかっている子は、ほたかちゃん。 -
ほたかちゃん、トレーニングをがんばる
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ぴょーんっ!
-
ごほうびをもらう時だけ、ほたかちゃんの他に、もう1頭の子がやってくる(笑)
-
飼育員さんにうながされて、スタート位置に移動するほたかちゃん
-
ぴょん、ぴょん、がんばるほたかちゃん
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そしてほたかちゃんがごほうびをもらう時になると、急にやってくるちゃっかりさん
こまちゃんかえなちゃんのどっちか。
こまちやんのプロフィールには、まじめでいいこ、と書かれてあって、少しツノが生えているそうです。
とすると、ワンテンポ遅れてなにかする不思議ちやんのえなちゃんかしら。 -
今度は少し高くするよ
-
1本目は上手に飛べたほたかちゃん
そして、飼育員さんに何度指示されてもジャンプしなかったちゃっかりちゃん。 -
スタート位置には一緒に戻る
-
飼育員さんはちゃっかりさんにもジャンプをさせたくて、おやつで誘導するけど
-
ジャンプするのはやっぱりほたかちゃんだけ(笑)
-
そしておやつは一緒にもらう(笑)
-
3頭の子やぎたち
ほたかちゃんは、石垣みたいなところに登ってしまいました。 -
ほたかちゃんは、チャレンジ精神が旺盛かも
-
下りられるかな、ほたかちゃん
この後、ほたかちゃんは、少し高さを目測していましたが、ぴょーんと上手に飛び降りました。 -
並んでじっとしていたロバたち
-
ロバのエマちゃんの紹介
惜しくも2020年3月末で閉園したみさき公園から来た子でした。
さっきの写真では向かって右の子。 -
ロバのフブキちゃんの紹介
さっきの写真では向かって左の子。
この子もみさき公園から来園しました。 -
なかよし動物園に移動していたカピバラのよるちゃん
前は蒸気機関車があるエリアの近くにいました。 -
ぷかっと泳いでいたよるちゃん
-
3頭いたヒツジのうち……
実は注目したかったのは、奥の子。 -
すぎなちゃーん、すっかり大きくなって!
2020年2月8日生まれ。
その翌月に羽村ズーを来園したときは、まだちっちゃい子ヤギで、会うのをとても楽しみにしていたものです。
関連の旅行記(2020年3月17日)
「車では2度目の羽村市動物公園でパンダミン補給!~レッサーパンダのラテくんとソラちゃん同居中&みさき公園から来たアルくん羽村でははじめまして
https://4travel.jp/travelogue/11610396 -
カメさんの童話ランドはうらしま太郎
ここにケヅメリクガメがいるのを見たのは初めてかもしれません。
私の羽村ズー来園は冬が多かったので、寒さに弱いカメさんは冬はここでの展示を中止していたからだと思います。 -
竜宮城(?)の庭を散歩するケツメリクガメ
子どもの頃はこんな大きなカメの存在を知らなかったので、人がカメの上に乗るなんて、架空のカメだろうと思っていたものです。 -
なにかわらのようなものをくわえながら、とっとこ歩く
個体紹介は見つかりませんでした。
甲羅のふちがひらひら模様に見えます。
緑色の部分は、なにか印のためのペイントではないかしら。 -
フンボルトペンギンの個体紹介は1羽1羽ある
名前・性別・生年月日以外に個体情報があるのがいいです。
これでペンギンの個体判別ができたら、ペンギンの観覧はもっと楽しくなるでしょう。
しかしいかんせん、そこまで時間をさけられない……。 -
今年2022年生まれの子は3羽
性別はまだ分からないのかな。
ペンギンの性別は分かりにくいと聞きます。
この中で、のりくん/のりちゃんは、両親が?になっていて、養父に育てられたようです。 -
ペンギン展示場の様子
あちらに人がいるところでは、ガラス越しに水中で泳いでいるペンギンが見られます。
さらに奥で区画を分けたところに、1親子がいました。 -
中央のプールの巣箱に親子がいた!
真ん中の子はまだ毛が生えそろっていない若鳥です。 -
ぴうぴう鳴いていた若鳥
両親にごはんをねだっていたのかも。
このくらいだと、そろそろ両親からではなく、1人で食べる練習をするころでしょう。
そうなると親は子が鳴いていても、おいそれとごはんを与えなくなってきます。 -
主張する若鳥
口があいている顔が可愛いです。 -
奥の区画に分けられていた親子
向かって右の親は、まだ換毛中でした。 -
こちらの若鳥もぴうぴうよく鳴いて
口がもっと開いているところを狙いたかったのですが、こっちの子はあんまり大きく口を開けずに鳴いていたようでした。 -
口を閉じた若鳥の正面顔も可愛い
つるんとした丸い頭もたまりません。
そしてまだ毛がつるつるのおなかも。 -
泳ごうかな、どうしようかな~ってかんじだったフンボルトペンギンたち
-
なにかが気になるのか、一斉に集まった!?
しばらく様子を見ていましたが、何が気になって集まったのか、わかりませんでした。 -
世界のペンギンの種類と大きさ比べ・その1
前にも撮ったけれど、これは圧巻なので、また撮りました。
大きい方から。
この中で動物園で見たことがあるのは、エンペラーペンギン、キングペンギン、ジェンツーペンギン、ヒゲペンギン、マゼランペンギン……。 -
世界のペンギンの種類と大きさ比べ・その2
マゼランペンギンからの続きで、ケープペンギン、アデリーペンギン、フンボルトペンギン、イワトビペンギン。
コガタペンギンは、フェアリーペンギンなので、これも動物園で見たことがあります。 -
鳥たちの羽根
ペンギンもきれいです。 -
ペンギンのごはんは?
多くの動物園でアジを与えています。 -
ペンギンはどうやって食べるの?
ペンギンは歯がなくて丸呑みなので、ひれなどがのどに引っかからないように、頭から食べます。 -
興味を引いた「めばる成長期」
めばるは人工哺育だったのかな。
ひなのときからの写真があったので。 -
ふわふわ時代のめばる
体重測定中の写真なので、自然哺育の可能性はありそうです。 -
まだふわふわ時代のめばる
真ん中の写真、とっても可愛いです。
恐竜っぽいって言われればそうかも。 -
綿羽が抜けてつるつる時代
このくらいになると、巣箱から出て、展示場に姿を現すことがあります。
たしかにひなとして1番可愛いかもしれません。
めばる、ちゃんと両親と一緒に過ごしていました。 -
めばるの幼なじみのぶりとなまこ
同じ年に生まれた子たちでしょう。 -
大人にも毎年ある換羽
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すっかり大人になっためばる
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大人のめばるにはフンボルトペンギンにはないはずの特徴がある!?
実はそこまで観察していなかったので、わかりませんでした。残念。
この写真は、まだ大人になりきる前のものかな。 -
ほんとは長いペンギンの足のこと
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実は足を折りたたんだ状態
子どもの頃に体育着の上着の中にひざを入れて歩く遊びをしたことがありますが、ペンギンはまさにその状態というわけです。 -
ニューフェースがいるアメリカビーバーの展示場
以前はここに親子がいました。 -
羽村ズーのアメリカビーバーのむぎくんの紹介
前はむぎくんとお母さんが展示されていました。 -
秋田の大森山動物園からお嫁にきたチャルちゃんの紹介
まるっこい方がチャルちゃんというわけです。 -
バックヤードが気になるビーバーたち
もう少しで15時なので、そろそろ夕ご飯の差入れがあるのでしょう。
ビーバーのしっぽは、からだの見た目を裏切るので、初めて見たときはびっくりしたものです。
まさにボートのオール! -
くりくりおめめが可愛い
むぎくんかな? -
後ろ足だけで立ち上がることができる
少し丸っこいかな?
チャルちゃんかな? -
ビーバーは夜行性
もうすぐ15時というのはタイミングがよかったです。
この先、サル山やボタンインコの方を見に行こうと思ったのですが、ここでレッサーパンダ展示場の方に戻ってしまい、そのまま閉園までレッサーパンダに張り付いてしまいました。
その写真は、後編の旅行記「レッサーパンダ三昧の羽村市動物公園(後編)梨梨ちゃん加わって全5頭!~ご長寿の玲玲さんとイケパンアルくんに荒ぶるラテとリンゴ大好きソラちゃん」にて。
https://4travel.jp/travelogue/11777632 -
フラミンゴケージ前のハートのフォトスポット
フラミンゴの写真自体は撮りませんでした。
繁殖をめざしているようで、撮りづらかったけれど、ひなが誕生するといいな。 -
お部屋に戻っていたモルモットたち
おちりも可愛いです~。 -
正門前の小さな売店
レッサーパンダを観覧していた合間にちょっと寄りました。
正門を入ってすぐのところにレッサーパンダがいて、ウェルカムパンダとなっているし、2022年2月に梨梨(リーリー)ちゃんがやって来て5頭に増えたので、なにげにレッサーグッズが目を引きました。 -
レッサーの缶バッジ
我が地元の埼玉こども動物自然公園から来園したラテくんのものが見当たらなかったです~!
でも、とびっきり可愛いソラちゃんと、Zoo1グランプリでイケメン・レッサーパンダ部門で1位となったアルくん、それからニューフェースの梨梨ちゃんのものがありました。 -
だいぶ涼しくなってきた残暑くらいは、うちわがちょうどいい
猛暑の真っ最中は、うちわで仰ぐくらいでは、間に合わなかったですが、これからしばらく9月中くらいは使い勝手が良さそうです。 -
オリジナルのうちわは2本ゲット
右は、羽村ズーのレッサーパンダ全員分、左は、おそらく誕生祝いのまるまる1個のリンゴをもらった時のソラちゃん。
この時の写真はSNSで見た覚えがあります。
たっちして、大事そうにリンゴを持っているところは、垂涎ものの可愛らしさでした。 -
ソラちゃんうちわとオールスターうちわの裏面も可愛くできている
-
缶バッジはソラちゃんのアップで
「レッサーパンダ三昧の羽村市動物公園(後編)梨梨ちゃん加わって全5頭!~ご長寿の玲玲さんとイケパンアルくんに荒ぶるラテとリンゴ大好きソラちゃん」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11777632
<これまでの羽村市動物公園の旅行記>
7回目:2021年1月4日
「年始の羽村市動物公園2021~やっと見られたレッサーパンダのソラちゃん・ラテくん・アルくんのリンゴタイム~」
https://4travel.jp/travelogue/11672215
6回目:2020年6月3日
「車で3度目の羽村市動物公園~夏日だけど涼しくなった夕方1時間半の滞在~レッサーパンダのソラちゃんメイン」
https://4travel.jp/travelogue/11628155
5回目:2020年3月17日
「車では2度目の羽村市動物公園でパンダミン補給!~レッサーパンダのラテくんとソラちゃん同居中&みさき公園から来たアルくん羽村でははじめまして
https://4travel.jp/travelogue/11610396
4回目:2019年12月29日
「車で巡る歳末レッサーパンダとイルミネーション(前編)羽村市動物公園:レッサーパンダのソラちゃん・ラテくん久しぶり&モルモットのお帰り」
https://4travel.jp/travelogue/11585115
3回目:2015年12月30日
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーションで良い年を願う(1)羽村市動物公園(前編)我が埼玉出身のラテとお嫁さんのソラちゃんはお互い意識した緊張同居中&穏やか円熟ペアのゴウくんとリンリンちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/11092185
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーションで良い年を願う(2)羽村市動物公園(後編)新作「ジャックと豆の木」はコモンリスザル・ケージで赤ちゃん込み&可愛いモルモットスロープ~童話ランドの動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11092189
2回目:2013年3月23日
「都心の桜に後ろ髪引かれつつ、天の邪鬼な私は梅の郷へ&帰りにレッサーパンダ詣(4)桜咲く羽村市動物公園にて、ゴウくん・リンリンちゃんお久しぶり@」
https://4travel.jp/travelogue/10760665
1回目:2012年12月29日
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーション(1)羽村市動物公園(前編)レッサーパンダとフェネックやかわいい系の動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/10737099
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーション(2)羽村市動物公園(後編)シベリアオオヤマネコなど大型猛獣からほのぼの童話・昔話ランドの動物まで」
https://4travel.jp/travelogue/10737351
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