歳末レッサーパンダ詣とイルミネーションで良い年を願う(2)羽村市動物公園(後編)新作「ジャックと豆の木」はコモンリスザル・ケージで赤ちゃん込み&可愛いモルモットスロープ~童話ランドの動物たち
2015/12/30 - 2015/12/30
113位(同エリア204件中)
まみさん
年末の羽村市動物園は地元の来園者で賑わっていました。
園内にレストランも軽食売店もない、小さな動物園ですが、地元に愛されている動物園だと思いました。
今回、スタディホールにある、この動物園を題材にした絵本を見つけて、読んでみて、ますますそう思いました。
童話ランド動物園のアイデアを考えついたのは園長さんで、それを助けたのは地元のみなさんでした。
今回、園内のすべての童話ランドをすべて回れませんでしたが、巨人像が屋根の上に乗った新作「ジャックと豆の木」には、ちょっと度肝を抜かれました@
そこにいたのは、なぜかコモンリスザルでしたが、赤ちゃんもいました。
※関連の羽村市動物公園「はむらZoo小噺」のブログ記事
「次の動物ランドは「ジャックと豆の木だ!」(2015年11月28日)
http://hamura-z.blogspot.jp/2015/11/blog-post_36.html
私にとって羽村市動物公園は2年ぶりなので、当然ながら動物たちの顔ぶれも一部変化していました。
フェネックの可愛らしさは羽村市動物公園の子たちで知ったといっても過言でないのですが、残念ながらすでに2頭も亡くなっていて、展示中止でした。
年老いたシンリンオオカミもすでに亡く、代わりにシンリンオオカミがいたところを含めて2面ともサーバルキャット展示場になっていました。
一方、新しく誕生した命もあります。
今年2015年4月3日にサーバルキャットの赤ちゃんが4匹生まれました。現在もすくすく育っています。
ただ、動物の赤ちゃんの成長は早いです。5月末に一般公開されたので、半年くらい前に羽村市動物公園を訪問すれば、四つ子ちゃんたちはまだ小さくて子供子供していたと思うのでちょっと残念でしたが、まだやんちゃそうな男の子に会えました。
ものすごくよく動く上に、しっかりした檻の向こうにいるので、まともな写真は無理でしたが。
それからヤマアラシも子供たちが3頭も増えていました。一頭はまだ一回り小さくて愛らしかったです。
子供たちは全員オスだったので、お母さんと別居で、お父さんと暮らしていました。
キリンもメンバーが変わっていて、前に生まれ子は他園にお嫁に行ったらしく、小町ちゃんに新しく若いお婿さんが来ていました。
トナカイのチョッパーくんは冬で角が落ちていたので、なかなかひょうきんな顔になっていました。
実はトナカイの角が冬に落ちてしまうとは知らなかったです。というか、忘れていました。
だってクリスマスの時期に動物園で会うトナカイは、ちゃんと角がありましたから。
もっとも、羽村市動物公園のブログの写真を見る限り、クリスマスイベントにサンタさんと一緒に園内を散策したチョッパーくんは、すでに角がありませんでした@
※関連の羽村市動物公園「はむらZoo小噺」のブログ記事
「みなさん!メリークリスマス!!」(2015年12月23日)
http://hamura-z.blogspot.jp/2015/12/blog-post_23.html
シベリアヤマネコのチップくんは、いつも眠そうに寝そべっている姿しか見ていなかったですが、今回は起きて動いている姿が見られました。
寝そべっている姿では気付かなかったですが、オオカミと言ってよいほど大きくて迫力あってびっくりしました。
また、フンボルトペンギンを見に行ったとき、ちょうどそのタイミングだったので、エサやりもやってみました。
エサは有料だったけど、まだたくさん残っていたので、動物園への寄付のつもりで。
来園者が買ってエサやりしなくても、飼育員さんがペンギンにあげるはずですからね。
レッサーパンダ舎の隣のホールで15時から行われたモルモットスロープ(モルモットの帰宅)もちょうど良いタイミングで見ることができました。
モルモットスロープ、あるいはモルモットの橋渡りの可愛らしさを知ったのは羽村市動物公園で見てからです。
モルモットの、仲間の後をくっついて移動する習性を利用したイベントですが、今回、橋を渡っている最中より、スロープへの敷居の金網にしがみついて、早くご飯が待っているおうちに帰りたいとじれていたモルモットたちが超可愛かったです。
というわけで、レッサーパンダ以外の動物たちの見学もなかなか充実していましたが、後でイラストマップをゆっくり眺めたとき、せっかくなので童話ランドを一通り見ておけば良かったと思いました。
羽村市動物公園は今回で通算3度目なのですが、前からあったやつをまだ全部見ていなかったのです。
園内のレッサーパンダ以外の場所は、レッサーパンダが全員寝ている合間にしか回らなかったので、仕方がないですが、でもゆっくり見て回れた動物もいるので、始めから予定していれば回れるはずです。次回を楽しみにしましょう。
<2015年最後の撮影散策の羽村市動物公園と西武園ゆうえんちのイルミネーションの1日の旅行記のシリーズ構成>
□(1)羽村市動物公園(前編)我が埼玉出身のラテとお嫁さんのソラちゃんはお互い意識した緊張同居中&穏やか円熟ペアのゴウくんとリンリンちゃん
■(2)羽村市動物公園(後編)新作「ジャックと豆の木」はコモンリスザル・ケージで赤ちゃん込み&可愛いモルモットスロープ~童話ランドの動物たち
□(3)西武園ゆうえんちのイルミージュは花鳥風月のファンタジーカラーの光の森
<これまでの羽村市動物公園の旅行記>
2013年3月23日
「都心の桜に後ろ髪引かれつつ、天の邪鬼な私は梅の郷へ&帰りにレッサーパンダ詣(4)桜咲く羽村市動物公園にて、ゴウくん・リンリンちゃんお久しぶり@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10760665/
2012年12月29日
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーション(1)羽村市動物公園(前編)レッサーパンダとフェネックやかわいい系の動物たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10737099/
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーション(2)羽村市動物公園(後編)シベリアオオヤマネコなど大型猛獣からほのぼの童話・昔話ランドの動物まで」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10737351/
羽村市動物公園の公式サイト
http://www.t-net.ne.jp/~hamura-z/
羽村市動物公園のブログ「はむらZoo小噺」
http://hamura-z.blogspot.jp
<タイムメモ>
10:00 家を出る
10:58 拝島駅に到着
11:04 拝島駅発のJR青梅線に乗換え
11:11 羽村駅に到着
(タクシーで動物公園に向かう)
11:25 羽村市動物公園に入園
11:25-13:10 レッサーパンダ
13:10-13:50 スタディルームで休憩
14:00-15:20 その他の動物たち
(15:00~ モルモットスロープ見学)
15:20-16:00 レッサーパンダ
16:00 動物公園を出る(閉園時間)
16:00-16:25 休憩
16:50 徒歩で羽村駅に到着
16:50-17:15 駅前の松屋で夕食
17:21 羽村駅発のJR青梅線に乗車
17:49 拝島駅発の西武拝島線に乗換え
18:05 萩山駅発の西武多摩湖線に乗換え
18:13 西武遊園地駅に到着
18:25-20:40 西武園ゆうえんちイルミネーション
21:05 西武遊園地駅発の西武多摩湖線に乗る
22:30頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
正門から動物園に入ってすぐにある可愛らしいコーナー
ここから童話の世界がはじまります。 -
看板のイラストや花も超可愛い@
左に描かれたレッサーパンダも、すごく可愛いです。 -
一休みしたスタディホールで見つけたこのマンガは……
2015年12月号のこの本には、サーバルキャットの四つ子ちゃんたちの飼育員さん視点のエピソードのマンガが掲載されていました。 -
絵本になった羽村市動物公園
この絵本から、地元に愛される動物園にするための工夫、童話の動物園にすることにした経緯や地元の人々の協力を得たことなどが分かりました。 -
来年2016年は申年なので、羽村市動物公園のサル投票!
羽村市動物公園には、シロテテナガザル、ワオキツネザル、コモンリスザル、ボリビアリスザル、フサオマキザル、マントヒヒ、ニホンザルの7種類のサルがいます。
さあて、投票結果はどうなったでしょうか。 -
力作ぞろいの写生コンクール作品展
-
すっごく可愛い幼児の部
-
ビジターセンター内のエサやりツアー集合場所
感染症に弱いレッサーパンダは、来園者によるエサやりはめったにないし、ツアーだと時間がかかるので、はじめ興味がなかったのですが、この集合場所でのツアー準備や説明を耳にしていたら、なかなか面白そうだと思いました。
ブタ、ヤギ、サル、ペンギン、水鳥、キリン。他園でもエサやりがよく行われる動物たちですが、これだけの種類の動物たちのエサやりをいっぺんにやれるのは、面白いと思います。
ちなみにキリンさんは機嫌が悪いと来園者がエサをあげても食べないことがあるので、その場合は別の動物にあげることになる、と話していました。 -
売店にあったエサやりツアー受付カード販売案内
このイラストが可愛いので撮影しました。 -
レッサーパンダ舎の隣にあるモルモット舎
私がモルモットの可愛らしさに目覚めたのは、羽村市動物公園の子たちを見てからです。
レッサーパンダ舎の隣にあるのでついでに見に行きやすかったためです。 -
モルモットのおうちにはぎっしりモルモット!
ふれあい時間中でしたので、この子たちはお仕事の当番ではなく、お部屋で待機中の子たちです。
これだけたくさんいると壮観でした。 -
イチオシ
あの真ん中の子、可愛い!
-
寝そべった奥の子、可愛い!
-
両手を広げて日向ぼっこ中のワオギツネザル
-
「それ、ちょーだい!」
「だーめっ!」
ワオギツネザルは、男の子が5匹、女の子が2匹いて、交代展示でした。
本日は男の子の番。
2014年生まれのジョータローくん、2015年生まれのマーチくんとハジメくんは、まだ小さかったです。
大人のワオくんは、ジョーくんとジョージくん。
ちなみに、女の子は2014年生まれのサナちゃんとミナちゃんがいました。
2014年に三つ子が、2015年に双子が増えたようです。
でも、お母さんはいないようでした。 -
ミーアキャットのミカンくん、ガラスのお部屋の中で暖を取る
-
1匹だけだったミーアキャット
ミーアキャットは家族で暮らすので、1匹だけだと寂しいね。 -
外にでてきて、あくび@
-
ミカンくん、可愛い@
ミーアキャットは寒さに弱いので、ちょっと外に出またが、すぐにまた手前の部屋に入ってしまいましたが、ガラス張りでしたので見ることはできました。 -
イチオシ
私の気配を感じてむっくり起きたシマハイエナのダンキチくん
土日祝日にシマハイエナのエサやりイベントがあるので、ここの子は来園者に反応するようです。
でもそれは11時45分からだったので、もうとっくに終わっていました。
眠そうな顔のダンキチくんですが、とても美しいです。 -
つまらなそうにすぐに寝ちゃったダンキチくん
-
ダンキチくんのお隣にはヨーコちゃん
ハイエナは悪者扱いされることが多いですが、ほんとは優秀なハンターで、エサを横取りするのはむしろライオンの方だったりします。
ライオンにエサを奪われてうらめしそうに周りをうろうろしている姿が、おこぼれを狙っているように見えてしまうのです。
それに、ハイエナが狩りをするのは夜間なので、アフリカの国立公園のようなところで、サファリ見学にやってきた一般の人がハイエナの狩りの姿を見ることはめったにないせいもあるようです。 -
人なつっこいヨーコちゃんも寝そべったまま
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小顔で美人な顔を見せてくれた@
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なんじゃあれーっ!
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童話ランド第8段の新作の「ジャックと豆の木」の屋根の上の巨人
すごい迫力でした(笑)。 -
イチオシ
巨人が守るケージにいたのはコモンリスザルの母子
今年2015年8月20日生まれの赤ちゃんがいます。名前は「さや」ちゃん。 -
ママにぴとっとくっっいたさやちゃん
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枯れ葉をおもちゃにするさやちゃん
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コモンリスザルとボリビアリスザルのケージは2015年12月に新作「ジャックと豆の木」に
「ジャックと豆の木」とリスザルの関係ってなんでしたっけ。 -
キリン舎があるサバンナエリア
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池には木造のカバさん
-
サバンナの住人の小町ちゃんとタツキくん
コマチちゃんは2004年生まれ。
タツキくんはコマチちゃんのお婿さんとしていしかわ動物園からやってきた2012年生まれの辰年の子。
ジェブくんとイザベルちゃんの息子です。
小町ちゃんの方がずっと年上の姉さん女房ですねぇ。 -
キリンとキリンの影
小町ちゃんは左の首にハートマークがあるというので、この子は小町ちゃんのようです。
さかさ向きのハートマークが確認できました。 -
ヒーターの中でぬくもっていたホンドタヌキのタヌちゃん
もうおばあちゃんだそうです。 -
インドタテガミヤマアラシのナデシコさん
子だくさんのお母さん。 -
ナデシキさんは一人暮らし
もう子供たちは子離れしたようです。
ぽかぽか陽気の中で、お昼寝していました。 -
インドタテガミヤマアラシの男の子は4匹同居
お父さんの大和くんと子供たちが3頭。
兄弟はちょうど1才違い。
今年2015年生まれのハルトくんは、まだみんなより小さかったので、すぐに分かりました。 -
お兄ちゃんたちの間にいるハルトくん
-
兄弟仲良し@
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扉をどんどん叩く迫力の大和パパ(奥)と、ケンくんか嵐くん
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ハルトくん、可愛い!
-
やっぱりチビちゃんに注目してしまう@
-
モートのふちを歩く
-
丸太をがしがし
美味しいかい? -
ヤマアラシはモグラの仲間!
針にさわってみました。
ストロー状になっているようですが、とても硬かったです。
この針の恐ろしいところは、ささっとなかなか抜けないことです。 -
広がった尾の針が美しい
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美しい模様を描くヤマアラシの針
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トナカイ展示場と角の話
立派な角が映えているの夏の間だけのようです。 -
11月に抜け落ちたトナカイのチャッピーくんの角
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やあ、チャッピーくん!
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角がないとトナカイじゃないみたいだね(笑)
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なかよし動物園にちょっと寄る
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ヤギさんの童話ランドは「七匹の子ヤギ」
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きれいな白ヤギ
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ロバさんの童話ランドは「ブレーメンの音楽隊」
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ロバのアヤメさんは甘えん坊さん
おなかが大きいけど赤ちゃんはいないそうです(笑)、
1988年生まれなので27才。けっこうおばあちゃんかな。 -
アヤメさんの眼
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ひょうきんなレッサーパンダの顔出し、ならぬ体出し
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ずらっと並んだペンギンの大きさ比較
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見たことも聞いたこともなかったペンギンがたくさん
見たことがあるペンギンは、アドベンチャーワールドにいた8種類(エンペラー、キング、アデリー、ジェンツー、ヒゲ、ケープ、イワトビ、フェアリー)のほか、マゼランペンギンとフンボルトペンギンくらいです。 -
14時半からペンギンランチ開始で、ずらっと集まったフンボルトペンギン
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1カップ200円のペンギンのエサ
魚を落としてしまうとペンギンたちは見向きしなくなるので(あとで拾うらしいですが)、じーっとこちらをよく見ているペンギンの口元にうまく届くようにしました。
こちらの投げ方が多少へたなくらいなら、ペンギンの方はキャッチがうまいので、ちゃんとあげることができます。
あるいは、水の中に落ちた場合は、泳いで取りに行ってくれます。 -
キャベツを食べていたアメリカビーバー
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毛づくろいをしていたアメリカビーバー
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さっきの子がごはんを食べるのをやめて枯れ葉を物色
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エサがまだたくさん残っているのに、あっち行っちゃった@
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新年2016年の申年の顔出し
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ボリュームたっぷりなカワラタケ
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なかなか美しいカワラタケ
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桜の幹のカワラタケ
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15時、ふれあいタイムのおつとめが終わり、おうちに帰りのを待ち構えるモルモットたち
スロープの準備ができました。 -
おうちに帰るとご飯が待っているので、みんなそわそわ
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この金網がじゃま〜!
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まだかな、まだかな
モルモットたちは集まった来園者の手拍子でおうちに帰ります。
その手拍子の練習をしていたので、モルモットたちはそわそわしてきました。 -
イチオシ
金網にかかった爪が可愛い@
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イチオシ
さあ、出発だ!
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次々とスロープを渡る姿が可愛い@
モルモットは仲間の後ろにくっついて移動する習性があるので、それを利用したイベントです。 -
渋滞ぶりも、もこもこで可愛い@
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サーパルキャットを見に行くのを忘れていたーと、慌てて見に行く
今年2015年に四つ子が生まれたサーバルキャットですが、現在は男の子と女の子とで展示場が分かれていました。
運動能力がハンパではないので、こうしたしっかりしたケージの中にいました。 -
2015年4月3火生まれのヨツゴのサーバルちゃん
3頭は女の子で、男の子は1頭でした。
小さい頃の写真がとても可愛いです。 -
こんにちわー!
四つ子の中の唯一の男の子のレンくんかもしれません。 -
起きていてよく動いていたところを初めて見たシベリアオオヤマネコのチップくん
いつも小屋の屋根の上で寝そべっている姿しか見ていませんでした。
大きな顔だなぁと思っていたら、その大きな顔にふさわしい巨大でした。
オオヤマネコの中でも寒いところに棲息しているので、さらに大きいのかもしれません。
その全体像の写真が撮れなかったのは残念ですが、よく動いていたので無理でした。 -
チップくん、大迫力!
羽村市動物公園編は以上です。
閉園後は、イルミネーションを見に、西武園ゆうえんちに移動しました。
「歳末レッサーパンダ詣とイルミネーションで良い年を願う(3)西武園ゆうえんちのイルミージュは花鳥風月のファンタジーカラーの光の森」へつづく。
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