2008/08/10 - 2008/08/10
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MIUMIUさん
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このブログは、私たち熟年夫婦が撮りためた写真を、
旅の備忘録として整理し、アップしたものです。
コロナ禍で海外に行けない状況が続く中、
昔の旅行の写真を眺めながら過去の記憶を辿り、
その記憶を整理をしていく事は、
脳みその活性化を図る事にもなるかもしれません。(;^^
少しずつでも頑張ってアップしていければいいな、と思っていますが、
10年以上前の旅行なので記録が散逸し思い出せないことも多く、
つくづく、熟年夫婦が老年夫婦になりつつあるのか…と痛感させられます。
2007年の初夏に、偶々旅行社の前を通った時に目に留まったポスタ-
★★チャ-タ-直行便で行く中欧9日間★★
に魅せられて、ヨ-ロッパ旅行に初めてツア-で参加した。
勝手知らない中欧の国々を、いきなり個人旅行をするのは腰が引けて、
まずは予行演習のつもりでの参加だった。
この辺りは若い方と違い、分別ある(?)中年夫婦の行動と思われる。
ところが、このツア-が予想をはるかに超える楽しさだった為、
翌年も同じチャ-タ-直行便のツア-をやるという事を知ってすぐに
もう一回予行演習をやろうということになった。
普通なら翌年は別の国へ… となりそうなのに、
もう一度中欧へ行きたい! とは、どんだけ感動したんや!?
と我ながら呆れると言いますか・・・
少し違うのは
前回はブダペスト入り、プラハ出だったが、
今回はその逆ル-トで、プラハ入り、ブダベスト出。
つまり、チェコ→オーストリア→ハンガリ-というルートになった事。
また、前回と同じツアーグループでの観光をパスし
自由行動にさせてもらったり
オ―ストリアでは、前回行けなかったザルツブルグを回るコースにした。
=== 全日程 ===
2008年
◆8/8(金)11:05 関空発
15:40 チェコ プラハ空港着
ホテル到着後フリータイム ヴァーツラフ広場周辺へ
【1】 https://4travel.jp/travelogue/11757416
◇8/9(土)午前=プラハ市内観光ツアー
午後=フリータイム 旧市街を散策
【2】 https://4travel.jp/travelogue/11758242
【3】 https://4travel.jp/travelogue/11758332
◇8/10(日)午前=チェスキークルムロフへ 旧市街観光ツアー
午後=オーストリア ザルツブルクへ
【4】 https://4travel.jp/travelogue/11758598 ←今ここ
◇8/11(月)午前=ザルツブルク市内観光ツアー
午後=ザルツカンマーグート地方へ
ハルシュタットでフリータイム
【5】 https://4travel.jp/travelogue/11759393
【6】 https://4travel.jp/travelogue/11759394
◇8/12(火) 午前=メルク修道院へ
午後=バッハウ渓谷クルーズ
ウィーンへ
【7】 https://4travel.jp/travelogue/11760214
◇8/13(水) ウィーン市内観光(フリー)
【8】 https://4travel.jp/travelogue/11760219
【9】 https://4travel.jp/travelogue/11760221
◇8/14(木) ハンガリーへ
ドナウベント地方を巡り ブダベストへ
【10】 https://4travel.jp/travelogue/11760224
【11】 https://4travel.jp/travelogue/11760225
【12】 https://4travel.jp/travelogue/11765096
◇8/15(金) 午前=フリータイム ブダベスト旧市街を散策
午後=旧市街観光ツアー
20:30 ブダベスト空港発
◇8/16(土) 14:35 関空着
2022.07.12 Release
2023.09.03 EDIT
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
【8/10(日)】
トップホテルでの最後の朝食。 -
パンをこんなにとってきたのではありません。
最初から置いてあったものです。 -
ツア-のバスに乗り込む。
運転席は機能的な配列になっている。
シ-トのエアークッションの沈み込みがすごい。 -
今日は先ず、南ボヘミア地方の古都、チェスキークルムロフへ。
その後、ザルツブルグに向かいます。 -
バス移動中。
途中でトイレ休憩。
毎回、バス一台のトイレ休憩で女子トイレに長蛇の列ができる。
男子側はいつもガラガラで、我々しか客がいないので、時間がないときは女子も男子トイレを使おうということになった。
ここだったか記憶が曖昧だが、そんなことがあった。 -
給油機はガソリンオクタン価別の3基と軽油がある。
-
ひたすら南下、平原や田園地帯が続く。
-
地図を見ると、チェスキークルムロフの少し手前に
「チェスキー・ブジェヨヴィツェ」という小さな街がある。
中世期に非常に栄えた美しい街だそうで
ちょっと寄ってみてくれてもよかったのに… などと思ってしまった。 -
約3時間後、チェスキークルムロフ歴史地区に到着。
-
モルダウ川が蛇行し、S字に旧市街をぐるりと取り囲んでいる。
チェスキーはチェコ語で「ボヘミア」クルムは「曲がる」という意味だそうです。 -
駐車場から、歴史地区まで歩く。
-
木立の中を気持ちよく15分ほど歩くと…
-
チェスキークルムロフ城が見えてきた。
ここからの眺望をしばし楽しんだ。(ここには去年来ていない) -
チェスキークルムロフは、700平方メートルの旧市街が世界遺産となっている、南ボヘミア地方の古都。
チェスキークルムロフの歴史をざっくりとまとめると…
1250年、有力な領主クルムロフがここに城を造り、この地はクルムロフと呼ばれた。
その後、支配者が変わりながら急速に発展、
15世紀、チェスキークルムロフとなり、更に発展したが
18世紀、領主が離れていき、産業革命に乗り遅れ、発展は止まった。人口も減少。
19世紀、オーストリア・ハンガリー二重帝国の一部となるが
次第に民族独立運動が活発となり、ドイツ系とチェコ系に分離するようになった。
第一次世界大戦後、二重帝国が崩壊し、チェコスロバキア領となるが
1938年、ドイツ領となり、ナチスドイツ軍により多くの建造物が破壊された。
1945年、第二次世界大戦でドイツが敗北、再びチェコスロバキア領に復帰。
が、ドイツ人は全てを剥奪されて追放され、荒廃が進み、廃墟の街となる。
1948年、社会主義政権 樹立。
1968年、「プラハの春」の後、街の景観と歴史的価値が再認識され始めた。
1989年、社会主義政権が崩壊し、城の大改修と街並みの改修が急速化。
1992年、世界遺産に認定され、人気の観光地となっている。 -
先ず、『チェスキークルムロフ城』へ。
旧市街の北、半島外側の川沿い位置する。
プラハ城に次いでチェコで2番目の大きさ。
去年とは別の、高い位置の入口から入場した。
城内のプラーシュチョビー橋(連絡橋)に向かっているところ。 -
プラーシュチョビー橋の1階部分。
建物と建物を繋ぐ、屋根付きの三層式連絡橋になっている。 -
プラーシュチョビー橋からの眺望。
-
中庭を囲む建物の外壁。だまし絵が見事!
イタリアから職人を招き「スグラフィット技法」で彩色してあるという。
古代ローマの神話の世界が描かれているそうだ。 -
礼拝堂の見学から、ガイドさんと共に城内の見学が始まった。
-
ルネッサンスの部屋、バロックの部屋、仮面舞踏会の間、などを見学。
撮影は禁止。 -
天井。
-
窓からの眺望。
城内は撮影禁止だけど、窓からの景色は撮影OKです。 -
16世紀の大富豪ロジェンベルク家が、ルネッサンス様式の美に巨額の富をつぎ込み
城や街並みの現在の基盤が形成された。
市民は、今もロジェンベルク家に敬意を表しており
ロジェンベルク家の赤い花の紋章をあちこちに掲げている。
第二次世界大戦後の大修復では、
細かい部分まで忠実に再現する最大の努力がなされたという。 -
真下の景色。
-
モルダウ川で川遊びをする人達が見える。
-
チェスキークルムロフ城は、5つの中庭と40の建物で構成されている巨大な城。
鐘楼の塔には入れるが、今回もツアーでは入らなかった。
元々13世紀にゴシック様式で建てられたが、
1580年から10年かけてルネッサンス様式に改修され、高さも高くなった。
なので、鐘楼は最上部ではなく、中ほどにあるそうだ。 -
城内には劇場があり、当時そのままの手動の舞台装置が現在も利用されているとか。
以前テレビでも紹介されていたが、そのカラクリが驚くほど素晴らしく
この目で見たかったなぁ!!! -
城内見学が終わり、第2の中庭に出た。
中庭は第1から4まである。 -
中庭を囲む建物の外壁の美しい装飾。
見事なだまし絵にも見入ってしまう。
イタリアから職人を招き「スグラフィット技法」で彩色してあるという。 -
古代ローマの神話の世界が描かれているそうだ。
-
トイレ休憩タイムに煙草を吸う男。
この写真で当時は、喫煙していたことを思い出した。
後年、煙草は吸わなくなった。
ほぼ同時期にヨーロッパの公共の場は、すべて禁煙になった。
古き良き?思い出。 -
第2の中庭から外に出る。
去年はここから城内に入ったので、逆ルートだったわけですね。 -
多分この辺りから鐘楼の塔に入れるのではないかと。
-
第2の中庭の出口付近から振り返ったところ。
-
深い堀には、数頭の熊が放し飼いされている。
18世紀初めから代々・・・というのには驚く。 -
結構大きい!
去年はなぜか熊の写真がなかったので、今回はシッカリ撮った。
本物の熊はここだけだが、このお城の領主であったロジェンベルク家とイタリアのオルシーニ家が深い関係にあり、オルシー二のオルソはイタリア語で「熊」を意味していることから、熊を取り入れた紋章が城内にたくさんあるとのこと。 -
第1の中庭に向かう。
-
第1の中庭から「赤い門」をくぐって退城。
-
当然ながら狭い路地が多い。
-
ここにもマリオネット店。
-
坂道が多い。
ここも去年通ったなぁ と思い出しながら歩いていた。 -
中世のドイツ風の街並みが続く。
-
橋の上から見るボート遊び、涼しそう♪
-
チェスキークルムロフ城の塔は高さ50mほどだけど、高く見える。
下のスペースは博物館。 -
旧聖ヨシュト教会の塔。
-
中央の広場に向かって歩く。
-
なんだ、このグリーンの指差し人形は・・・
恐怖の館?!(≧◇≦) -
旧市街の中心部にある『スヴォルノスティ広場』に着いた。
広場の周囲には公共施設やカラフルなホテルや店舗の建物が多い。 -
周囲に建ち並ぶ家の配置や通りへのつながり方は、
中世に建設された時のままの面影を残している。 -
この広場で少しだけフリータイムがあったような…
-
観光客でいっぱい!
-
市庁舎。
-
警察?
-
思い出した!
時間を決められて、この橋で集合だった。 -
何度も思う。
ここに1泊か2泊して、ボートに乗ったりしてバカンスを過ごしたいと… -
橋から旧市街を見たところ。
-
この穏やかな浅い川がプラハに着くころには、大きな深い川になるんですね。
-
全員揃ったら、ランチの店まで移動した。
-
-
マンホ-ルの蓋。
当時からご当地アイテムとしてあったもの。 -
あんな川沿いのレストランだったらいいなぁ!
とか思ってたけど・・・ -
ランチの店に到着。
後で調べたら、多分「クルチェマ・フ・シャトゥ・ラフスケー」ていうレストラン。
中世の酒場風の隠れ家的レストラン、というのがコンセプトらしい。 -
外はあんなに明るいのに、なんでまたこんなに薄暗い店に入らなあかんの?
天井も低く、まさに洞窟やん (-_-;)
(あとで知ったが、テラス席もあるらしい)
去年はウィーンから到着して即!ランチタイムだったが
今回は観光後のランチとなった。 -
グヤーシュのようなスープ。
-
代表的なチェコ料理、マスのグリルがドーン!!・・・(でかっ…)
チェコには海がないので、マスの養殖が盛んなのだ。 -
アイスクリーム。
-
様々な国の人達が賑やかに食事してて、洞窟内にワンワン反響(*´з`)
石造りのドーム型天井に頭頂部がくっついている夫。
でもまぁ、楽しいランチタイムだった。 -
ランチの後、城を眺めながら駐車場に向かう。
本当にこれが見納め。 -
プラーシュチョビー橋の下をくぐって出る。
-
よくこんな高い橋作ったなぁ!とマジ思う。
チェスキークルムロフを去りながら
個人的にもう一度来たい! でも無理だろうなぁ…
と、ごちゃごちゃ思っていた。 -
ここにもライダ-が。
これはアメリカンタイプのバイクで、BMWに代表されるヨーロピアンバイクとは一線を画する。
ゆったりと風を感じながら、鼓動を楽しむ乗り方をするもので、アウトバ-ンの高速移動には向かない。 -
次に目指すは、いよいよ!
ザルツブルグ! -
オーストリアとの国境。
去年と同じく、一応、パスポートをすぐ出せるようにしておくよう言われたが
何もチェックはなく通過。
時間がかかる場合もあったり、すぐに通過できたり、その時その場所によって違う。 -
オーストリアに入っても、ザルツブルクまではかなりの距離がある。
-
やっとザルツブルグ州に入ったあたり。
-
ここで夕食になった。
-
日本のファミレスとそっくり!
-
サラダ(無造作な盛り付けがいい感じ(;´`)
-
メインディッシュのこれは、なんだろう?
ランチがでっかいマスの姿揚げ?だったので、多分お肉の何か、でしょうね。
デザートの写真はなし。 -
次の写真は、ザルツブルクの夕景にひとっ飛び!
まだ明るいうちに、ザルツブルグ駅の近くのホテルに着いたのは覚えている。
窓からは、雪を被ったアルプスらしい山並みが遠くに見える部屋。
フリータイムなので、荷物を置いてからバスでザルツブルクの中心部にやってきた。 -
超ざっくりとしたザルツブルクの歴史・・・
紀元前より、鉱石や岩塩採掘が行われており、高度な文明が存在していた。
紀元前14年 ローマ軍の侵入により、ローマ文化の影響を受ける。
476年 ローマ軍撤退、ゲルマン民族に占領される。
798年 大司教区となり、聖堂やドームが次々と建設される。
1077年 ホーエンザルツブルク城完成。 その後、延々と大司教支配が続く。
1803年 フランス革命の影響で、大司教支配の時代が終わる。
1816年 オーストリアに併合される。
1938年 第二次世界大戦後、アメリカ軍の司令部が設置されていたが
オーストリアは独立を回復、現在のザルツブルグの街となる。 -
ザルツブルクはオーストリア中北部の都市でザルツブルク州の州都。
バイエルン州との国境近くに位置している、人口15万の小さな街。
ザルツは岩塩、ブルクは砦、を意味し、古くから岩塩の街として発展した。 -
ザルツブルクの中央を貫くザルツァッハ川。
川面が美しい。 -
何本もの橋がかかっているが、これは簡素なつくり(に見える)歩行者用の橋で
マカルト小橋という。 -
ホーエンザルツブルク城が、夜空に浮かんでいるように見える。
因みに、この2年後にもザルツブルクを訪問している。
ミュンヘンからザルツブルク日帰りバスツアーに参加したのだ。(旅行記アップ済)
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11508077/
その時、夜のザルツブルクは見れなかったので、
この日に夕景から夜景までを見ることができたのは、本当によかったと思う。 -
ザルツブルクにもホテルザッハーがある。
ホテル前の庭のようなスペースは、広いオープンカフェになっている。 -
去年、ウィーンのホテルザッハーのカフェは長蛇の列で入れなかったが
ここのオープンカフェは案の定すぐに座れた。 -
ならば… と、ザッハトルテを1個だけ注文。
これこれ、ホテルザッハーは円形のチョコプレートが乗ってますなぁ!
(デーメルは三角形のチョコプレート)
あと、アプリコットジャムの塗り方が違うらしいけど、よくわかりません。。。 -
夫はエスプレッソ、私はカプチーノ。
ザッハトルテの生クリ-ムの量が半端ない!
ケ-キとクリ-ム主従関係が逆転してる。 -
昨年、ウィ-ンのデーメルで激甘体験をしているので、1個をシェアすることにして正解。
-
半分ずつでちょうどいいくらいだった。
静かなざわめきの中で、優雅な夜のティータイムを楽しめました。 -
がっ!! その後、えらい目にあいまして…
来る時にバスを降りたバスターミナルに行き、さて、
ホテルに戻るにはどのバスに乗ればいいのか? 予想外にわかりにくかった。
乗ったバスは、途中ホーエンザルツブルグ城のある山のトンネル「馬の水飲み場」の横にあるトンネル)を抜け、
真っ暗な中をどんどん田舎のほうへ・・・
乗客は次々降りていき、しまいには私達だけになった。
ドライバーに尋ねてなんとかなったわけですが、
どうやって何とかなったのかなぁ? 記憶は定かではない。 -
とにかくやっとの思いで無事にホテルに戻ってこれました!
思い出すと笑えてしまうけど、 いい勉強になった。。。かな?(>_<)
スリルがあって面白かったし、何事も経験! 今後に生かそう!
とポジティブに考えて、熟睡。
明日はザルツブルク市内を観光し、ザルツカンマングート地方に向かいます。
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