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《2022. May》あみんちゅぶらり淡海を歩く旅そのLI近江八幡~沙沙貴神社・満開のなんじゃもんじゃ編~<br /><br />土日祝日関係なしの勤務をしている者からすれば、どこもかしこも混雑するだけうっとおしいとしか思えないGWもやっと終わった。これから夏休みまでは天気のことを除けば〝ラッキー平日休み〟とばかりに出かけるにはもってこいの時期を迎えることとなる。毎年恒例となっている6月の沖縄以外は、特段日にちを縛られることもない。そんな5月を迎えてどこかへ行こうということになり、この時期の〝花〟をテーマに行き先を考えた結果、因縁のある場所を思い出した。近江八幡市安土町に鎮座する〝沙沙貴神社〟のことである。全国の佐佐木さんの氏神様と言われる沙沙貴神社は、宇多天皇に始まる宇多源氏、その子孫がこの地に来て名乗った佐々木源氏他分家した後に丸亀藩主となる京極氏、近江守護職となった六角氏等の天皇家に繋がる佐々木氏発祥之地とされている由緒ある神社である。勿論私は〝佐々木さん〟ではないが、この沙沙貴神社は〝ヒトツバタゴ〟、通称〝なんじゃもんじゃ〟の名所として知られている場所でもある。数年前にその〝近江の名所〟のことを知り、出かけたもののまさかの〝シーズン終了〟であった。確か沖縄行きを諦めた結果から訪れた記憶が残っているので令和3(2021)年の6月であったように思う。なんじゃもんじゃの花が既に散っていた時期に訪れる者は誰もおらず、神社を一回りして安土城へと向かった筈である。そのことを思い出し、一ヶ月早ければ…という思いから急遽行き先に決めて出発する。いつものローソン大津大平一丁目店で一服の後ナビ設定をして出発する。高速を利用しても格段所要時間が変わる訳でもないために国道1・8号線をひたすら走って行く。途中でJR線の線路方向へと左折して、カメラのキタムラ近江八幡店に立ち寄った。いうまでもなく〝ネガフィルム〟の購入のためである。定期的にAmazonやその他の通販サイトを利用して安い価格を見計らって購入はしているものの、常日頃から多くの手持ちを抱えられる程安い値段では買えなくなってしまっている。そんな理由から外出する回数が増えると手持ちがないこともあり、現地購入をせざるを得ないことも出て来ている昨今である。こんな理由から今回はISO200の36枚撮り2本を購入して今日の撮影用フィルムを調達し、いよいよ目的地を目指すことにする。<br /><br />一旦JR琵琶湖線の線路を越えて迂回するようなルートを経て、再訪となる沙沙貴神社に到着した。既に到着した時に〝前回とは違う〟ことには気付いていた。駐車場脇にある真っ白な花をつけた大きな樹木が到着を迎えてくれた。沙沙貴神社のなんじゃもんじゃの〝メイン木〟である。境内には他にも多くのなんじゃもんじゃの木が植わっているのであるが、この駐車場脇の大木が一番有名であることに違いはない。ドンピシャの時期に訪れているためにそれなりの数の観光客はいるようだが、それが沙沙貴神社の〝名所〟であることを証明しているようにも感じられるのである。<br /><br />そのメイン木の撮影も勿論忘れないが、前回気落ちしたままトボトボと境内を歩いた反省から、今回は腕を振って足を上げて境内散策へと向かう。外周道路を通り一の鳥居に向かうルートからでも、境内にあるなんじゃもんじゃの木が見て取れる。一の鳥居を経て参道を歩くがこちらもなんじゃもんじゃの木は勿論、アジサイや楷の木、朴の木等沢山の種類の木々が植えられている。さすがに藤の花は見頃を終えてはいたが、藤の花は別の機会に見に行っているために、今回は〝藤棚〟があることだけを記録して歩いて行く。アジサイは基本白色のもので集められている。ヤマアジサイやガクアジサイといった種類が多いのかとは思っていたが、意外にもアナベル等の園芸種のものが多く咲いていたことには少しびっくりした。<br /><br />恋愛のパワースポットと言われる〝男石と女石〟も前回は気落ちしていた気分が抜けず、記録に徹しただけに過ぎないが、今回はちゃんと〝ネタ作り〟のために意味もなく石の間を歩いてみた私であった。県指定の重要文化財である〝楼門〟から本殿へと向かって行く。絵馬殿・手水舎・拝殿・幣殿・権殿と参拝を済ませ、磐境前の〝乃木大将お手植えの松〟もしっかり見て回った。なぜここに乃木(希典)大将か?と思われるかも知れないが、乃木希典は佐々木源氏の末裔と自らを称していたことから、ご祭神の一人としても崇められているという。吉方恵方之社から境内社を参って行き、八角神殿を越えると本殿後方に位置する〝干支の庭〟へと辿り着く。前回も同じことを思っていたかも知れないが、基本干支というものは私自身〝家族〟のものしか参らないことにしている。干支とはそういうものだ~と常々思っているためである(笑)。さらに進むとカラーや夏蝋梅等が植えられている。なんじゃもんじゃで有名な沙沙貴神社ではあるが、その他にも色々な種類の木々が植えられていることを知る。ウツギの仲間のロザリンド等あまり神社仏閣で植わっている姿を見たことがないからである。さらに進むと国の重要文化財の指定を受けている〝石灯籠〟がある。諸説あるようだが、佐々木氏がこの地にやって来た際に奉納したものと伝えられており、やはり鎌倉時代の物であると言われている。日野の正法寺もそうだが、東近江エリアにはその時代の史跡が多く残っているようだ。さすがに菖蒲にはまだ時期が早かったが、花は咲いていた。なんじゃもんじゃの名所なので〝初夏〟というイメージが強かったが、そんなことはない。通年で花を楽しめる場所である〝沙沙貴神社〟であった。<br /><br />端折ったつもりはないが適当な時間で境内を一周して来た。そして最初も最後も結局は…となる〝なんじゃもんじゃの木〟近くの駐車スペースに戻って来るのだが、来た時からひとつ気になっていたことがあった。駐車場として今日の参拝者数は十分停められるだけのスペースがあるのだが、なぜかなんじゃもんじゃの木の近くに駐車している車が多い。大樹が植わっている場所に行くといつも思うのだが、大樹が地中に延ばす〝根っこ〟が半端なものではない。半端なものではないために養分や水の吸収、そして幹の安定等が可能であるがために長年その樹勢を保ち続けているのである。当然のことながらこのなんじゃもんじゃの木も相当な根が地中に張っているのだろうと考える。その上から物理的な刺激や重量を加えることが、樹木に対し〝悪影響〟を及ぼすために、幹を中心に一定の広さは駐車禁止になっている場所が多いことは経験上知ってはいるし、また当たり前のことである。しかし現実撮影した写真を見ても分かるように、なんじゃもんじゃの木〝全体〟を写そうとすると、車が写り込んでしまうことからも分かると思う。敢えて目立たなくはしているものの、マナーの悪さが垣間見れることであるに違いない。今を生きる私達が楽しんでいる〝花〟は私達の世代物ではない。この地になんじゃもんじゃの木が植えられて育ててきた〝先人〟の努力があるからこそ〝今〟楽しめることに繋がっていると私は常々思っている。よってこういったマナー違反は許せないのである。今後未来に残さなければならないものは、今を生きる私達の振舞い方で大きく変わってしまうかも知れないのである。老婆心かも知れないが〝老木〟と言われるものが、人が集まるにつれて樹勢を弱めて行くという話はあちらこちらで聞くことである。歩く距離が100m程度増えても良いではないか?と一番端っこのスペースに、小さくて軽い車を置かせて貰った私は思うのであった。<br /><br />まあ文句を言っても始まらないが、前回のリベンジを果たすことはできた。前回はこの後安土城跡や浄厳院等を散策したが、一ヶ月違うと日の長さも違うために今回は〝沙沙貴神社のなんじゃもんじゃ〟だけを見て帰ることにする。車に乗り込んで湖岸方面へ少し進み、滋賀県道2号線を西方向へと進んで行く。この辺りはナビの特性のように思えるのだが、前回訪れた際に利用した道と全く同じ道を走ることになっているようだ。そのため前回同様メガスーパーセンタートライアル近江八幡店に立ち寄った後に、近くの洗車が出来るスタンドとして検索にヒットしたENEOS Dr.Drive近江八幡SSでmoveクンのご飯とお風呂を済ませて出発する。そして約1時間で自宅へと到着。花の咲いていなかった時期に訪れた前回のリベンジを含め、ちゃんと帰って来られた今回の旅路はこれで無事終わりを迎えるのであった。<br /><br />  《終わり》

《2022. May》あみんちゅぶらり淡海を歩く旅そのLI近江八幡~沙沙貴神社・満開のなんじゃもんじゃ編~

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土日祝日関係なしの勤務をしている者からすれば、どこもかしこも混雑するだけうっとおしいとしか思えないGWもやっと終わった。これから夏休みまでは天気のことを除けば〝ラッキー平日休み〟とばかりに出かけるにはもってこいの時期を迎えることとなる。毎年恒例となっている6月の沖縄以外は、特段日にちを縛られることもない。そんな5月を迎えてどこかへ行こうということになり、この時期の〝花〟をテーマに行き先を考えた結果、因縁のある場所を思い出した。近江八幡市安土町に鎮座する〝沙沙貴神社〟のことである。全国の佐佐木さんの氏神様と言われる沙沙貴神社は、宇多天皇に始まる宇多源氏、その子孫がこの地に来て名乗った佐々木源氏他分家した後に丸亀藩主となる京極氏、近江守護職となった六角氏等の天皇家に繋がる佐々木氏発祥之地とされている由緒ある神社である。勿論私は〝佐々木さん〟ではないが、この沙沙貴神社は〝ヒトツバタゴ〟、通称〝なんじゃもんじゃ〟の名所として知られている場所でもある。数年前にその〝近江の名所〟のことを知り、出かけたもののまさかの〝シーズン終了〟であった。確か沖縄行きを諦めた結果から訪れた記憶が残っているので令和3(2021)年の6月であったように思う。なんじゃもんじゃの花が既に散っていた時期に訪れる者は誰もおらず、神社を一回りして安土城へと向かった筈である。そのことを思い出し、一ヶ月早ければ…という思いから急遽行き先に決めて出発する。いつものローソン大津大平一丁目店で一服の後ナビ設定をして出発する。高速を利用しても格段所要時間が変わる訳でもないために国道1・8号線をひたすら走って行く。途中でJR線の線路方向へと左折して、カメラのキタムラ近江八幡店に立ち寄った。いうまでもなく〝ネガフィルム〟の購入のためである。定期的にAmazonやその他の通販サイトを利用して安い価格を見計らって購入はしているものの、常日頃から多くの手持ちを抱えられる程安い値段では買えなくなってしまっている。そんな理由から外出する回数が増えると手持ちがないこともあり、現地購入をせざるを得ないことも出て来ている昨今である。こんな理由から今回はISO200の36枚撮り2本を購入して今日の撮影用フィルムを調達し、いよいよ目的地を目指すことにする。

一旦JR琵琶湖線の線路を越えて迂回するようなルートを経て、再訪となる沙沙貴神社に到着した。既に到着した時に〝前回とは違う〟ことには気付いていた。駐車場脇にある真っ白な花をつけた大きな樹木が到着を迎えてくれた。沙沙貴神社のなんじゃもんじゃの〝メイン木〟である。境内には他にも多くのなんじゃもんじゃの木が植わっているのであるが、この駐車場脇の大木が一番有名であることに違いはない。ドンピシャの時期に訪れているためにそれなりの数の観光客はいるようだが、それが沙沙貴神社の〝名所〟であることを証明しているようにも感じられるのである。

そのメイン木の撮影も勿論忘れないが、前回気落ちしたままトボトボと境内を歩いた反省から、今回は腕を振って足を上げて境内散策へと向かう。外周道路を通り一の鳥居に向かうルートからでも、境内にあるなんじゃもんじゃの木が見て取れる。一の鳥居を経て参道を歩くがこちらもなんじゃもんじゃの木は勿論、アジサイや楷の木、朴の木等沢山の種類の木々が植えられている。さすがに藤の花は見頃を終えてはいたが、藤の花は別の機会に見に行っているために、今回は〝藤棚〟があることだけを記録して歩いて行く。アジサイは基本白色のもので集められている。ヤマアジサイやガクアジサイといった種類が多いのかとは思っていたが、意外にもアナベル等の園芸種のものが多く咲いていたことには少しびっくりした。

恋愛のパワースポットと言われる〝男石と女石〟も前回は気落ちしていた気分が抜けず、記録に徹しただけに過ぎないが、今回はちゃんと〝ネタ作り〟のために意味もなく石の間を歩いてみた私であった。県指定の重要文化財である〝楼門〟から本殿へと向かって行く。絵馬殿・手水舎・拝殿・幣殿・権殿と参拝を済ませ、磐境前の〝乃木大将お手植えの松〟もしっかり見て回った。なぜここに乃木(希典)大将か?と思われるかも知れないが、乃木希典は佐々木源氏の末裔と自らを称していたことから、ご祭神の一人としても崇められているという。吉方恵方之社から境内社を参って行き、八角神殿を越えると本殿後方に位置する〝干支の庭〟へと辿り着く。前回も同じことを思っていたかも知れないが、基本干支というものは私自身〝家族〟のものしか参らないことにしている。干支とはそういうものだ~と常々思っているためである(笑)。さらに進むとカラーや夏蝋梅等が植えられている。なんじゃもんじゃで有名な沙沙貴神社ではあるが、その他にも色々な種類の木々が植えられていることを知る。ウツギの仲間のロザリンド等あまり神社仏閣で植わっている姿を見たことがないからである。さらに進むと国の重要文化財の指定を受けている〝石灯籠〟がある。諸説あるようだが、佐々木氏がこの地にやって来た際に奉納したものと伝えられており、やはり鎌倉時代の物であると言われている。日野の正法寺もそうだが、東近江エリアにはその時代の史跡が多く残っているようだ。さすがに菖蒲にはまだ時期が早かったが、花は咲いていた。なんじゃもんじゃの名所なので〝初夏〟というイメージが強かったが、そんなことはない。通年で花を楽しめる場所である〝沙沙貴神社〟であった。

端折ったつもりはないが適当な時間で境内を一周して来た。そして最初も最後も結局は…となる〝なんじゃもんじゃの木〟近くの駐車スペースに戻って来るのだが、来た時からひとつ気になっていたことがあった。駐車場として今日の参拝者数は十分停められるだけのスペースがあるのだが、なぜかなんじゃもんじゃの木の近くに駐車している車が多い。大樹が植わっている場所に行くといつも思うのだが、大樹が地中に延ばす〝根っこ〟が半端なものではない。半端なものではないために養分や水の吸収、そして幹の安定等が可能であるがために長年その樹勢を保ち続けているのである。当然のことながらこのなんじゃもんじゃの木も相当な根が地中に張っているのだろうと考える。その上から物理的な刺激や重量を加えることが、樹木に対し〝悪影響〟を及ぼすために、幹を中心に一定の広さは駐車禁止になっている場所が多いことは経験上知ってはいるし、また当たり前のことである。しかし現実撮影した写真を見ても分かるように、なんじゃもんじゃの木〝全体〟を写そうとすると、車が写り込んでしまうことからも分かると思う。敢えて目立たなくはしているものの、マナーの悪さが垣間見れることであるに違いない。今を生きる私達が楽しんでいる〝花〟は私達の世代物ではない。この地になんじゃもんじゃの木が植えられて育ててきた〝先人〟の努力があるからこそ〝今〟楽しめることに繋がっていると私は常々思っている。よってこういったマナー違反は許せないのである。今後未来に残さなければならないものは、今を生きる私達の振舞い方で大きく変わってしまうかも知れないのである。老婆心かも知れないが〝老木〟と言われるものが、人が集まるにつれて樹勢を弱めて行くという話はあちらこちらで聞くことである。歩く距離が100m程度増えても良いではないか?と一番端っこのスペースに、小さくて軽い車を置かせて貰った私は思うのであった。

まあ文句を言っても始まらないが、前回のリベンジを果たすことはできた。前回はこの後安土城跡や浄厳院等を散策したが、一ヶ月違うと日の長さも違うために今回は〝沙沙貴神社のなんじゃもんじゃ〟だけを見て帰ることにする。車に乗り込んで湖岸方面へ少し進み、滋賀県道2号線を西方向へと進んで行く。この辺りはナビの特性のように思えるのだが、前回訪れた際に利用した道と全く同じ道を走ることになっているようだ。そのため前回同様メガスーパーセンタートライアル近江八幡店に立ち寄った後に、近くの洗車が出来るスタンドとして検索にヒットしたENEOS Dr.Drive近江八幡SSでmoveクンのご飯とお風呂を済ませて出発する。そして約1時間で自宅へと到着。花の咲いていなかった時期に訪れた前回のリベンジを含め、ちゃんと帰って来られた今回の旅路はこれで無事終わりを迎えるのであった。

  《終わり》

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
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この旅行記へのコメント (1)

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  • nimameさん 2024/08/03 10:26:22
    なんじゃもんじゃの花(^^)
    タカティムさん・こんにちは(^^)

    何時もnimameの4トラに訪問有難うございます。
    今お邪魔しまして・表紙の写真が真っ白・・
    何の木?・
    なんじゃもんじゃの名前は良く聞くのですが・今一お花を把握していなくて・それにしても見事ですね(^^♪
    こんなに満開も珍しいのでしょうか?
    この神社さんにはこの木が幾つかあるみたいに見受けますが?
    それから干支の庭って初めて知りました。
    干支の12支がいるのですね~
    沙沙貴神社・良い物を見せて頂きました(#^.^#)
    有難うございます。
    nimame

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