2022/05/05 - 2022/05/05
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トゥーバーズさん
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この旅行記スケジュールを元に
「雪の大谷って、私行ったことないわよ」
「そうだっけ?そういえば、立山行ってなかったっけ」
「アルペンルート、有名じゃない。気になってたのよ」
「この時期は雪があるからねえ…スキーはともかく雪をみたいと思わないし、それに雪の大谷っていっても除雪で人の手で作ったものだし」
「一回くらいいってみたいわ。ライチョウもいるんでしょ」
「今なら冬羽だね。乗鞍で見れるものは立山でも見れるよ」
2022年のゴールデンウィークは、旦那のお家に帰省。
近くまでいったので、ちょっと足を延ばして立山は室堂へ。昨年乗鞍で夏羽のライチョウを撮ってこれたので、今度はお家の近くの立山で、冬羽のライチョウを探しにいきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
ちょっと寝坊して出発が遅れましたが、朝7時。旦那は当たり前に思っていますが。綺麗な風景ですよね…
-
イチオシ
立山に向かって出発してすぐ、お家の周りの水田に謎の物体が浮いていました。
-
この時期、田んぼは田植えのために水を張っています。そこに鳥さんが羽を休めにきています。どうやらカルガモみたい。
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走りながらだとうまく撮れませんが、水田に映り込む遠くの山々や屋敷林。こういう景色をアピールしたスイデンテラスってホテルもあるくらいなんですけれど。
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一時間ちょっとで立山駅近くの駐車場に到着しました。
「こんな時間で大丈夫かな。思ったより混んでる」
「そりゃそうよ。めちゃくちゃ人気あるのよ、ゴールデンウィークの立山」
「そうみたいだね、出遅れた」
「でもまだ8時過ぎよ」 -
案内に立っている方の通りに車を停めたら、立山駅まで800m。遠い~!
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称名川の流れに沿って、テクテクと立山駅に向かって歩きます。
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駅前に、駐車場の看板がありました。すぐ目の前にでっかいのあるじゃないですか。
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目指す立山駅に程なく到着しました。まずは切符売り場に並びます。
立山駅 駅
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「こんにちは~、ケーブルカーの切符ください」
「インターネットでご予約されていますか?」
「いえ?してませんけど」
「そういえばネット予約あったけど、間に合わないかもと思って取らなかったんだよね」
「今からのご予約でしたら最短で10時40分になります」
「「えっ?!」」
「1時間40分後ですか…」
「室堂着くのはほぼお昼だね」
「ライチョウいないんじゃない…そんな遅いと」
「うーん…予約しとけば良かった」
「どうする?諦めて帰る?」
「ここまで来たのにそれもねえ…」 -
迷いましたが、せっかく来たのだからと室堂まで行くことにしました。大人往復で6320円、2人で12640円。長野側の信濃大町迄突き抜ける方が有名ですが、往復もできるんです。
「たっかいわね~…」
「観光地だからねえ。ライチョウ見れればいいけど」
「ケーブルカーは乗車10分なのにね」
「そうなんだ」
「その後バスで約1時間よ。全部バスで行ければいいのに」
「昭和の観光地はケーブルカーがついてるものなんだよ。多分箱根を視察して移植してるんだ」
「ケーブルカーなんて無くせば早いのに」
なにしろほぼ2時間待ちです。悪口の一つも言いたくなるのはご容赦ください。
「しかし2時間か…何しよう?」
「とりあえず鳥さん探して歩いてみましょう」
「そうするか」 -
まずは立山駅を出て、駅前の裏に回って上がっていくケーブルカーを見物です。
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「おお~」
「でもあまりよく見えないわね」
「下にも線路があるみたいだ。そこなら裏から登れそう」 -
少し上がったところにあるこの線路はケーブルカーじゃなくて、砂防ダム建設時の運搬用だった立山砂防軌道みたいです。
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そのまま立山カルデラ砂防博物館の裏っ手を回り込みます。
立山カルデラ砂防博物館 美術館・博物館
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線路の下を進むと、カルデラ館の裏の通路から常願寺川の河川敷にある千寿が原2号公園に向かいます。
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トンネルを越えると河川敷です。
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イチオシ
歩いていた旦那が、急に止まって、口に指を当ててしーっとやってこっちを見ます。
「何?」
「コウモリがいる」
「コウモリ?」
「ほらあそこ」
「ほんとだ!かわいい!」
「ダメだよ。コウモリはとても臆病で、下手に触るとビックリしてショック死するんだ」
「じゃあ離れて歩かないとね」 -
トンネルの中にいたキクガシラコウモリです。
私たちの後にきた方にもコウモリがいると教えてあげて、みんなでコウモリを避けながらトンネルを進みました。 -
常願寺川砂防堰堤の地図がありました。この公園も砂防博物館の一部みたいです。
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トンネルを出た先にある山際にある木をしばらく見ていたところ、モズが何羽か集まって縄張りにしているのを見つけました。
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イチオシ
大きい声で囀りながら、たまに他の小鳥を追い払ったりしています。
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春先は低地にいるモズですが、夏になると高原に移動してきます。
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あまり群れる鳥さんではないですが、明らかにこの斜面の一本の木に何羽か固まっていて、さらに他の小鳥を攻撃していたので、巣でもあったのでしょうか。
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モズはカラーリングがかわいいのですが、クチバシの先がキュッとしていて、ちょっと怖い顔をしています。
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モズに別れを告げて、しばし常願寺川と砂防ダムのある風景を楽しみます。
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見てください、河床が白くて、この真っ青な水!
綺麗ですね~! -
また鳥さんの囀りが近くから聞こえてきたので、あたりを見回したところ、ホオジロを見つけました。
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イチオシ
オスの子みたい。すっごい鳴いていました。
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川にかかる鉄橋も川幅がある分雄大です。素敵な景色を堪能して、鳥さんもモズとホオジロを、コウモリも見つけたので適当なところで立山駅に引き返します。
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駅前に戻ってきて時間を見るとあと50分というところ。
この際、今のうちにご飯を食べてしまうのが良いということになり、駅前の喫茶店あおきさんに入ることにしました。あおき グルメ・レストラン
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旦那は室堂平と玉殿溶岩カレーを注文。手書きのライチョウフラッグがかわいいです。火山大好きらいちょう?
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嫁はカレーパンとコーヒー。2人でシェアしていただきました。どちらも美味しかったです!
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ようやく出発の時間が来て、立山駅に向かいます。改札口には結構な行列ができています。
立山駅 駅
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駅舎の中にはツバメが巣をかけていて、吹き抜けの中を上手に飛んでいました。
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モギリ(といってもQRコードを読ませるだけですが)を終えてケーブルカーの左側に順番に並んで乗車します。
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鮨詰めでギュウギュウです。通勤ラッシュ並みの混雑の中、ガタガタと登っていった先は美女平駅です。
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ここからはバスに乗り換えて、一路室堂へ向かいます。私たちは以前宇奈月温泉からトロッコ電車で紅葉を見にいったことはあるのですが、旦那はともかく嫁は初めてのアルペンルートです。
意外と知られていないのですが、アルペンルートに黒部のトロッコ電車は含まれていなくて、欅平からは室堂には観光ルートはありません。
ただ2024年開業予定で、期待の「通称:黒部ルート」が観光化されます。そうするとトロッコ経由のアルペンルート接続ができるようになるので、今までにない立山の楽しみ方が広がると期待されています。
詳しくはこちらでご覧ください。
https://unazuki-kurobedam-route.jp/points/
宇奈月温泉が拠点になるのと、レアな乗り物に乗れるので人気になりそうです。 -
バスに乗り込んでさあ出発。大きい杉の木のことなど、アナウンスが入ります。
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登るうちに山に雪が目立つようになりました。まだ高山は春が来たばかりなんですね。
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落差350m。日本一の落差を誇る称名滝も遠くに見えます。
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帰りのバスとすれ違います。雪が多くなってきました。
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イチオシ
うわー、雪山です。
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だんだんと雪の壁が高くなっていきます。
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おお~
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そろそろ雪の大谷でしょうか?
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道の半分が人で溢れています。どうやら雪の大谷ウォークの会場に来たみたい。
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バスは室堂駅に到着し、そのまま二階に上がると室堂平です。事故や状況が掲示板に書いてあります。
室堂駅 駅
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室堂平へ行くには、ホテル立山を抜けて階段を上がります。
ホテル立山 宿・ホテル
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富山県地場企業のゴールドウィンが室堂店を出していました。旦那曰くゴールドウィンは富山では"津沢メリヤス"といい、ノースフェイスも"津沢メリヤス"と言うのだそうです。
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食堂やお土産をちょっと見ていよいよ室堂平へ上がります。
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扉をくぐると、そこは一面の銀世界。春山にスキーに来ている方や、散策に来ている方がたくさん歩いています。
「ええ…?テラス?」
「ホテル立山の裏庭みたいだろ」
「変な感じね」
「だからホテル立山のライチョウツアーが遭遇率98%なんだよ」 -
展望台から登ってきた道が一望できます。あれが雪の大谷らしいです。
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「ライチョウはどの辺にいるのかしら?」
「時間も時間だしね、今日は会えるかどうか」
「みくりが池の周りのハイマツを見ながら歩くしかないわね」
「だね」室堂平 自然・景勝地
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みくりが池も雪に覆われていて、夏の青い湖とは別の顔です。
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ガリガリくんみたい…
みくりが池 自然・景勝地
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みくりが池。全景だと雪ですっぽり覆われて、ガラスのコップを伏せたみたい。
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周りを歩いてライチョウを探します。
雪がシャーベット状になっていて、思った以上に滑って歩きにくいです。スノーブーツを持っていって、駐車場で履き替えて来て正解でした。
一応遊歩道になっているんですけど、足跡やスキーの跡がたくさんあって、立ち入り禁止エリア以外はどこでも歩いてる感じです。 -
しばらく進むと、地獄谷が見えてきます。今は噴気が多すぎて立ち入り禁止になっていたので、遠くから見るだけです。温泉が沸いているんだそうです。
地獄谷 自然・景勝地
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ハイマツの周りを伺いながら、近くのみくりが池温泉まで行きましたが、ライチョウには会えず。ここまでくるのに時間がかかっていることもあり、温泉はパスしました。ちなみに先ほどの地獄谷が源泉になっています。
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地図を見つけましたので作戦会議です。
「いないわねライチョウ。もうこのまま戻って雪の大谷行く?」
「せっかくだから尾根沿いにみくりが池をぐるっと回って帰ろう」
「遠くない?」
「そんなに変わらないよ」
朝、目覚ましを止めてしまったのと、ケーブルカーの2時間待ちで室堂平に着いたのがほぼお昼。時間帯的に期待が萎んでしまっています。 -
「いないね~」
ザックザックと足を取られながら尾根を歩いていきます。天気が良いのが救いです。とても綺麗な青空と雪のコントラストでした。 -
途中から雪が溶けてみくりが池の周回路が見えるようになったのですが、その周回路で小さな鳥さんを見つけました。
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「かわいい!何あの子」
「イワヒバリ?」
「ちょっと乗鞍の子と色が違わない?小さいし」
「羽にテンテンがあったものね」
「カヤクグリっていう子みたいよ」
「へー、初めてみる子だね。じゃあ」 -
何か木の実を食べてるみたい。
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イチオシ
雪の窪みからひゅっと顔を出します。瞳がかわいいです。
-
カヤクグリを一所懸命に撮影していたことが、思わぬ出会いのキッカケになりました。
たまたま通りかかった方が、何を撮ってるんですか?と話しかけてくださって、カヤクグリがいるんですよとお答えしたところ、少しおしゃべりができました。
「カヤクグリっていう鳥なんですね。そういえばあっちにライチョウ撮影隊もいましたけど、鳥を撮られる方結構いらっしゃるんですね」
「「えっ?!」」
「ライチョウ撮影隊?」
「ええ、ここからでも見えますよ。雷鳥荘の方に行くあたり」
「ああ、あそこに人が何組か座ってるとこ」
思わぬところで情報を得ることができました!
女性の登山の方、ありがとうございました! -
何人か座り込んでいるハイマツまでソロソロっと近づいて、ライチョウを探します。
「いた!オスの子だ」
「え?どこどこ?」
「真っ直ぐ先だよ」
「あ!わかった!お土産のお菓子のイメージそのままね」
「そうだね、まさにアレだね」 -
ついに冬毛のライチョウ発見です。どうやら男の子です。
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よくみると、少し離れたところにメスのライチョウもいて番になっています。
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辺りを伺う男の子ライチョウくん。
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たまにこっち向きます。
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キョロキョロ
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真正面から。
まるでライチョウだるま?
いや、ライチョウもち? -
イチオシ
やっぱり警戒してるのかな?キョロキョロ
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お顔のアップ。
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羽をブワッとしてました。
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メスの子も冬羽で見事な保護色です。
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イチオシ
雪に半分埋まった姿勢でほとんど動きません。たまに首をこっちに向けますが、正面顔がカワイイ。
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ちょうど少しずつ換羽してるところですね。
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メスの方が柔らかい表情で優しそうです。
あまり長居してストレスを与えてもいけませんので、しばらく撮影してその場を後にします。 -
「良かったね!ライチョウ見れた!」
「今回はダメかと思ったけど、一所懸命にカヤクグリ撮ってたことで道がひらけたね」
「ライチョウ探すというより撮影隊を探せってどうなのとは思うけど…実際その方が確実って側面はあるわよね」
話しながら尾根に戻って、気分も軽くみくりが池を一周して帰ります。所々に誰かが作った雪だるまが並んでいて、青空と広い雪原と雪だるまの行列が絵になっています。 -
どこを歩いていいのかよくわかりませんが、とりあえず人の足跡のあるところを歩いて、みくりが池を回り込みます。
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雪山、綺麗ですね~
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山よやーまよ、山よやーまよ♪
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ホテル室堂が見えてきました。室堂平散策もこれで終了。次は楽しみにしていた雪の大谷ウォークです。
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ホテル立山の階段からさらに細い階段で下に降りていくと雪の大谷の会場でもある駐車場フロアに着きます。
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駐車場から、最初にバスで走って来た道路方向にコースが作られていて、歩いて雪の大谷に向かいます。
雪の大谷 自然・景勝地
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片側をバスが走り、片側が歩道になっています。
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看板にライチョウのぬいぐるみが引っ付いていたり。しかし本当に天気が良いです。
「さっきのライチョウも全然動かなかったけど、まさかこれみたいな観光ライチョウなのかしら」
「観光部族かよ、さすがにそれは無いだろ」
「わかんないわよ。ホテル立山のツアーで見れなかったってことが無いよう用意してるのかも」
「無い無い」 -
太陽の光を浴びて、バスがキラキラしています。
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本日の最大高さは16m!ここからが本番です。
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雪の壁にいたずら書きが。消え去るものですが、なんとも日本の観光地。
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イチオシ
雪の壁の向こうに太陽の光がかかって幻想的です。
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ここが最高点。たしかに高いです。
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バスの屋根より遥か上まで雪の壁がそそり立っています。
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イチオシ
この辺りはさすが最大高の雪の壁。バスの高さとの差を感じます。
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大谷の横からパノラマロードに出ることができます。
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パノラマロードは雪の大谷の隣を歩くことができ、立山連峰がパノラマで楽しめます。
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カメラで覗くと雄山神社の建物も見えました。
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雪の大谷の出口のところに、大谷を除雪した除雪車の展示がありました。カッコいい!重機って子供に人気があるんですよね。でもその気持ち、ちょっとわかる気がします。
「一通り回ったけど楽しかったね~」
「そう?まあ雪の大谷はこんなもんだよ」
なんとなく満足して標高2450m、室堂平を後にします。 -
さっそく室堂駅から美女平行きのバスに並びます。
バスは満席。大行列で、ケーブルカーに乗り込めるのか心配になりました。室堂駅 駅
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さようなら室堂~!
今度は雪のない時期にも来てみたいですね。 -
美女平からのケーブルカーは案の定ギュウギュウ詰め。
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立山駅にはほぼ4時に戻ってこれました。
立山駅 駅
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朝にいた整理員さんも撤収済み。
どことなく物寂しさを感じつつ、お家に帰ります。
途中、せっかくだから富山ならではのグルメを楽しもうと、滑川人には有名店らしい海が見えるハンバーガーとコンビニの店「うずや」さんに立ち寄りますが、あいにくいつもより早めに閉店で残念!
仕方なくおとなしく帰ります。 -
お家に帰る途中、田んぼの畦道にキジを見つけました。
写真を撮ったのは1羽だけですが立て続けに2羽、全部で3羽見つけました。以前宮崎で旦那がキジは田んぼ見てるとすぐ見つかると言っていましたが、まさかホントに道を走っているとその辺に何羽もウロウロしてるとは… -
雄の子で綺麗な羽の色をしています。
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今日は駆け足での立山観光でしたが、モズ、ホオジロ、ライチョウ(冬毛)、カヤクグリ、キジの鳥さん5種類と、プラス1でコウモリさんを見つけることができた素敵な日になりました。
明日は東京に向かって、また寄り道しながら帰ります。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 春光さん 2022/05/20 10:51:49
- ちょこっと寄り道?
- トゥーバーズさんこんにちは。
いつもながらご夫妻の旅行記はいい瞬間に立ち会えますね~。羨ましい限りです。
「ちょこっと寄り道」でこれなら、本格的に準備したらどうなることやら(って過去の旅行記を見ると納得)。
それにしても快晴の雪の大谷は素晴らしい。来年絶対行ってやる!
- トゥーバーズさん からの返信 2022/05/20 23:40:30
- Re: ちょこっと寄り道?
- 春光さま
コメントありがとうございます。
天気が良かったのが幸いして、真っ青な空に真っ白な雪のコントラストが綺麗で、立山はとても綺麗でした。
旦那は地元なせいか富山の自然をまるっきりあれでフツーと思っていて、雪には無反応、お義母さんも「立山は今行っても雪ばかりで夏に行ったら?夏は綺麗よ~」みたいな感じ。地元民が一番わかっちゃいなーい!!と言ってやりたいです。
再来年には黒部ルートが開通しますし、トライアルモニターのお申し込みを今年七月くらいの予約を今くらいに受け付けていたので、もしかすると新ルートのモニターなんかで来年の春にうまく行けたらステキかも?と思います。
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