2021/11/13 - 2021/11/14
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ノーーウォリーズさん
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2021年12月1日から、日本など4カ国からの観光客はシドニーのNSW州へ隔離なしで入国できる様になります。また2021年11月1日から、シドニーのNSW州民は海外渡航が解禁されて、豪州帰国時の隔離も不要となりました。20ヶ月ぶりにオーストラリアは鎖国を解いて、双方向で行き来できる様になったのは、私の様な旅行中毒な人々にとって待ち望んでいたニュースです。日本からの訪問者を歓迎いたします。
オーストラリアは2021年6月までゼロコロナを守り永遠と鎖国を貫く雰囲気でしたが、コロナ共存に舵を切ると開国までのスピードは驚くほどです。残る課題は、日本入国時の10日間の隔離、日本の開国への世論、そして世界のコロナ再拡散でしょうか。オーストラリアからの視点(主観的な意見です)で、ポストコロナの海外旅行を考察してみます。
またシドニーの3度目ロックダウンの解除後に初めて旅行しました。どこへ行ったのかは本編をお読みください。
[11/28 追記] この記事を公開した翌日の11/27、コロナ新株オミクロンがVOCに格上げされると世界中がパニックに。11/28にシドニー入国者の感染も確認されると、シドニーへ入国者全員が72時間の自己隔離が必要となりました。オミクロンの脅威はまだよく分かっていませんが、12/1からの日本人入国許可のニュースは一気に吹き飛ぶ事に。シドニーに来ようと計画されている方には申し訳ございません。
[12/1 追記] 本日から日本人の渡航が解禁される予定でしたが、12/15に延期されます。現在海外の日本人が帰国できないと問題になっている中で、日本から豪州に来る人はいないと思いますが。すでに日本・豪州ともにオミクロン感染者が確認され、シドニーでは感染者が街中を歩いていたので市中感染も時間の問題かもしれません。僅か5日前に書いたこの記事ですが、状況はすっかり変わりました。この記事のタイトルは「ポストコロナ旅行」ですがコロナ禍は全く終わっておらず、海外旅行は未だ自己責任のリスク判断である事を実感します。
[12/16 追記] 12/15から日本人観光客・世界中からの留学生・ワーホリ等の渡航が開始されます。しかしNSW州のコロナ感染者数は激増。12/16には僅か1週間で7倍となる1750人程(内オミクロンは122人)となり、過去最大となります。一方でNSW州政府は強気で、QRコード入店者登録・ワクチンパスポート・マスク義務の場所もごく一部のみ残しほぼ撤廃します。もうコロナ感染者数は気にしないそうです。クリスマス後には再拡大を覚悟していましたが、それまで持ちませんでした。ワクチン効果もわずか2ヶ月足らずで、今年のクリスマスもコロナと過ごす事になりそうです。
教訓として残すために、11/26に作成したこの記事は編集せずそのままにします。豪州への渡航について最新状況は以下で確認できます。
https://www.australia.gov.au/international-travel
- 旅行の満足度
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大きなニュースです。12/1から日本など4カ国からの観光客は、隔離なしでオーストラリア3州(NSW・VIC・ACT州)に入国できる様になります。2020年から何度も計画しては中止を繰り返していた事がようやく実現されます。入国条件は、ワクチン接種済みで、出国前に陰性証明書を取得する事です。今の所豪州8州の内シドニー・メルボルン含むコロナ共存派の3州が受け入れ予定です。残りのゼロコロナ派5州はまだ鎖国中で、ゴールドコースト・ケアンズ・エアーズロック等に行くのは非常に困難であることご注意ください。
Source: https://www.australia.gov.au/international-travel -
シドニーに行くなら、ハイライトは大晦日のシドニーハーバーでの花火大会。以前は無料でしたが早い者勝ちの大混雑だったので、2021年は良い場所は混雑を減らすために人数限定の指定席になっています。チケットはかなりの値段がするので地元民は敬遠しており、まだ席は空いています。
Source: https://www.sydneynewyearseve.com/ -
2021年11月下旬の世界各国の観光客の受け入れ状況の地図です。豪州からは(日本からもほぼ同じ)171国が制限付きながらも観光に開放しているのに対して、鎖国しているのは日本も含めて54カ国。今でも鎖国しているのは少数派です。殆どの国の入国要件に、ワクチン接種かつ(または)陰性証明が必要です。他にも各国や各航空会社で独自の細かい要件があり、しっかり理解していないと後で大変な事が起きるかもしれません。また保険でどの程度カバーされるのかも重要です。
Source: https://www.kayak.com.au/travel-restrictions (日本発も表示可能) -
2021年11月下旬の世界各国のコロナ新規感染者数の地図です。観光に開放している国は感染者が多いコロナ共存派ばかりです。もう感染者数を気にする必要はないのかも知れませんが。コロナホットスポットは、欧米-ブラジル-インド-インドネシア-豪州、と遷移して、再び欧米に戻り第2ラウンド開始という感じです。
主な渡航先の10万人当たりの感染者数は下のとおり。豪州は観光に開放している国の中ではUAEの次に低いです。
日本0.1, UAE0.7, 豪州5.3(NSW州2.8), タイ10.3, フランス14, 米国25.3(ハワイ7.5), シンガポール49.4, 英国53.7
Source: https://www.nytimes.com/interactive/2021/world/covid-cases.html -
2021年11月中旬に、私も初の海外旅行計画をたてました。シドニー出発のクリスマスから新年にかけて2週間の往復チケットの値段をSkyScannerで調べてみました。例年この時期が一番高く通常の2倍位の値段に上がるのですが、2021年末は通常価格という感じです。海外渡航を解禁したから即座に需要が戻り海外旅行・里帰りブームは起きていない様です。
オージーにとっては、2020年3月に突然鎖国が宣言されて、帰国できない人が何万人と発生して、彼らが泣いて海外の窮状を訴えたニュースは、まだ記憶に大きく残っているのかも知れません。政府がまた突然入国管理を厳しくする可能性は高いです。 -
豪州から日本へはJAL・ANAが飛んでいますがチケットは高めです。現時点でオージーは日本に入国できませんが、日本経由で第3国へ行く需要がある様です。Jetstarも日本便を2022年2月から再開する予定でセールしています。日本から観光客が来る・日本が2月に鎖国を解く見込みからでしょうか。現在のところ日本入国後10日間の隔離が必要ですし、日本の世論では海外からの訪問はまだ早すぎる感じなので、私は初の海外旅行の候補から外していました。私が日本へ最後に行ったのは3年前です。
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2021年末の豪州発の海外旅行計画の考慮点をまとめると以下になります。
今行きたい理由:
1.もう待てない
2.観光地も混んでいない
3.海外旅行・里帰りブームが来る前で、チケットの値段も安い(PCR検査料を含めても総合的に)
4.海外旅行・里帰りブームが来ると、仕事で休暇が非常に取りにくくなると予想
5.今は国内感染者も少なく帰国時の隔離も無いが、これがずっと続くとは限らない
今行きたくない理由:
1.行き先候補(欧米または東南アジア)は未だ感染者数が大
2.現地人に歓迎されるか・観光客を迎える準備はできているか(日本へはこれが問題)
3.政府が突然鎖国に戻して帰れなくなるかも・入国要件を満たさず飛行機に乗れないかも
4.旅行先で陽性になり入院(ホテル隔離)かも・医療を受けられないかも
5.海外旅行保険は、パンデミックが原因のすべての費用をカバーしない(詳細は要確認) -
2021年11月13日、シドニー国際空港に向かいます。これは出発エリアの様子です。2020年からのコロナ禍では国際空港は厳重に隔離されており、建物の中に入ることすらできませんでした。20ヶ月ぶりに訪れましたが、まだ人は僅かで寂しい雰囲気です。11月から海外渡航が解禁されましたが、やはり海外旅行・里帰りブームは起きていません。
シドニー国際空港 (SYD) 空港
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コロナ検査は空港でも受けられる様です。RT-PCR検査結果が1時間で出るそうです。
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大きなスペースが空いています。シドニー国際空港は成田や羽田空港に比べると小規模ですが、それでも使われているスペースは僅か。午後4時ですが1便しかチェックインがオープンしていません。
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チェックインカウンターに並ぶ人は僅か。チェックインの前に陰性証明書や行先の国での入国要件を満たしているかを確認されます。大体ひとり1分位、並ぶ人も少ないんで混雑はありません。ほぼ全ての航空会社は行き先を問わず乗客に陰性証明書を求めています。
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チェックインカウンターを越えます。
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2021年11月13日の出発便の一覧、現在午後4時ですがあと出発便は8便。2020年の鎖国中は国際線出発便は1日に5本位、2021年10月は10本位、鎖国を解いた11月には15本位となり徐々に増えてきています。
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オーストラリアのカンタス航空はまた国際便を飛ばしていませんが、11月下旬には再開する予定です。
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カフェテリアにも人は少なく、ほぼ従業員専用のスペースとなっています。向こうに見える飛行機も数機だけ。
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店も殆ど閉まっており乗客より従業員の方が多いです。
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ここからイミグレの出国手続きへ向かいます。いよいよ待望の海外旅行へ出発か。。
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G'day, It's really great to see you again (so soon)!
イミグレを超えてシドニーに入国します。もう帰ってきました。実は出国しておらず、この日はシドニー国際空港の再開の視察に来ただけだったのです。上記の様に2021年末の海外旅行を計画してみましたが、12月に予定が既に入っていてまとまった日数を空けられなかったのが、旅行断念の主な理由です。行ける準備だけは整えておき2022年の状況を見ながら行けそうな瞬間に直前予約という戦略を考えています。 -
到着エリアも人が少ないです。到着エリアは感動の再会シーンを報じるニュースで最近よく見かけますが、到着便がなければ無人です。次の到着便は2時間後なんで、待つ事なく視察を終えることにします。
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カンタス航空用の国内線ターミナル。国内線なのに2020年のコロナ禍から全く変わっておらずほぼ無人なのは驚きです。まるで地方空港。おそらく世界主要都市で現在最も閑散とした国内線空港でしょう。
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今午後4時半ですが出発便はあと2便のみ。2021年11月上旬現在、コロナ共存のNSW州から他州へ移動ができるのはVIC州・ACT州のみで、5つのゼロコロナの州へは移動できないためです。SA州・QLD州・TAS州は年末までに開国する予定ですが、ワクチン証明・陰性証明・短期間隔離が必要で、海外に行くのと変わりません。国内旅行もまもなく再開できますが面倒な事になりそうです。
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ジェットスター航空等の国内線ターミナル。こちらも閑散としています。ちなみに国内全体がゼロコロナだった頃の2021年3-4月は、いつもどおりの賑わいでした。6月からデルタ株がシドニーに拡散して、また国内線空港も開店休業状態に戻っています。
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これは空港駐車場にて2021年11月13日に訪れた証拠、2020年のコロナ禍の写真の再掲載はしていません。
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旅行記の後半では、ロックダウン解除後に初めての旅行します。2021年10月某日、行き先はセントラルコーストというシドニーから北へ100km圏内の日帰り旅行です。この写真はセントラルコーストの入口ウォイウォイ WoyWoy近くの景色。海岸線が複雑で入江が多く、風光明美な地域です。
ロックダウン中は自宅から半径5km以内の移動しか許可されていなかったので、4ヶ月ぶりに遠くへ出かけた気分です。ロックダウン中は厳重監視されていた訳ではないですが、もし旅行して警察の検問で見つかれば罰金は一人5000ドルの高額と言われ(脅され)ていたので、外出制限は概ね守られている様でした。 -
旅行記らしく観光情報も載せます。セントラルコーストは日本の観光ガイドには少ししか載っていませんが、シドニー日帰り旅行でお勧めです。Bulgandry Aboriginal Engravingではアボリジニの壁画が見られ、シドニー周辺では貴重なアボリジニの跡が残っています。
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カンガルーを狩っている姿、アボリジニの壁画では定番ですね。
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今日の目的地は、ジ・エントランス The Entranceという海の入江にある街。友人がロックダウン解除を祝うピクニックをここでやると言うので、シドニーから車で1時間以上かけてやってきます。10人程の集まりで久しぶりの再会を祝います。周りにもピクニックする人々で大混雑しており、こんなに大人数が集まる場所を見たのも久しぶりです。
オーシャン フロント アット ジ エントランス ホテル
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ピクニックの様子を見せるのは自粛します。。またコメントで言われそうですし。。
挨拶では握手やハグは相変わらずで、挨拶した後で「ワクチン打ったでしょう?」と訊かれる感じ。ほとんどの人はコロナをもう気にしていません。オージーの野外のマスク率は、シドニーのアジア人街では80%位、シドニーシティで50%、田舎の白人ばかりの街ではほぼゼロです。日本では野外ピクニックや忘年会でも「マスク会食」を実践しているのでしょうか?
余談ですが、豪州にも「忘年会」に相当する文化があります。私の組織では年に1回だけですがほぼ強制参加で、パートナー同伴が暗に推奨されます。アジア系の人はパートナー無しで来る事も多いのですが、一緒に来る場合は女性の方は美容院に行ってすごく準備して来ます。フォーマルな会ではなく、西洋系の人はそこまでしませんが、アジア系には何故かお披露目の意味がある様です。この2年間は忘年会も無くなり、嬉しい人(特にアジア系)は多いと思います。 -
セントラルコーストではオイスターが有名で新鮮なので、ピクニックでは当然買ってきます。
日本では緊急事態中でも旅行や居酒屋へ行ける一方で、コロナ収束後でも帰省や忘年会を自粛していると聞きます。豪州ではロックダウン中は旅行やパブへ一切行けない一方で、ロックダウン解除されたら殆どが自由となります。シドニー市内では昼間からパーティで騒ぐ人が溢れ、ワクチン接種後も感染者数は劇的には減らず日に200人位で下げ止まりです。東京都の20人と一桁違い、日本人はコロナ収束後もマスクして自粛している成果だと思います。シドニーではおそらく数ヶ月後には今の欧州の様に再度感染が増えそうですが、これもコロナ共存の世界として覚悟しています。 -
ジ・エントランスで有名なのはペリカンの餌付け。毎日午後3時半に行われますが、現在もコロナ禍なので中止されています。しかしペリカンは何か食べないといけないので、ピクニック中の人たちに寄ってきます。
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周辺にはビーチや湖が無数にあり、ボートを運んで釣りを楽しむ人々が多く見られます。オージーはこうやって車の後ろにボートを繋げて運び、ボートランプで水に浮かべます。
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ピクニックが解散になってもまだ十分に時間があったので、セントラルコーストを北へドライブします。真っ青な空と灯台 Norah Head Lighthouseが映えます。
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セントラルコーストなら夏でもビーチは混雑していません。ここはCatherine Hill Bay、こんなビーチが沢山あります。
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釣りに良さそうなポイント。
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パラグライダーも気持ちよさそうです。ここには何回も来ていますが、特にロックダウンから解放された直後だったので、この大空には感動です。わざわざ海外のビーチリゾートに行かなくても、地元でも十分に非日常を感じます。
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海辺には波が作った洞窟があります。
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これはマッコーリー湖 Lake Macquarie沿いの町ワーナーズベイ Warners Bayです。
Warners at the Bay ホテル
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サンセットが美しいです。4カ月のロックダウンのお陰で、何を見ても感動できます。
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この像のモデルとなったのは一休さん。日本好きのタイのアーティストが制作したそう。
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サンセットを見た後はシドニーまで約100kmをドライブして帰ります。
ポストコロナ時代の海外旅行の1番の不安は、帰国前の検査でコロナ陽性が見つかる事ですが、シドニーを離れるとNSW州の人口密度は非常に少なく(日本全体の2倍の面積に300万人の人口)、ドライブ旅行なら限りなく安全に旅ができます。2021年末現在、日本から豪州へ海外旅行できますが州境を越えるのは面倒が多いです。なので滞在はひとつの州に絞りドライブ旅で観光ガイドに載っていない新たな発見の旅がおすすめです。以下は2020年コロナ禍にてNSW州をドライブした旅行記です。
ポストコロナ オーストラリアNSW州北部海岸線 ローカルのドライブ旅1
https://4travel.jp/travelogue/11632209
オーストラリアNSW州最深部へ 4WDオフロードドライブ1
https://4travel.jp/travelogue/11648533
NSW州南部、いきあたりばったりドライブの旅
https://4travel.jp/travelogue/10866230
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