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秋の北海道で、念願の大雪山の紅葉などと、美深のトロッコ王国などノスタルジックな地の再訪を目的に、新潟・小樽フェリーを利用してのフルムーンドライブの旅。 「その1 大雪山/美深ほか」表紙は新日本海フェリー「あざれあ」フォワードデッキからの日本海<br /><br />高校生の時代から何度も訪問した北海道、特に人が少ない道東や道北は好きな場所。<br /><br />カニ族で学友と放浪した学生時代、深田久弥氏の百名山踏破を目指した時期、旧国鉄/JR線完乗を目指した時期、家内と観光地や温泉/道の駅を訪ねた時期など色々な旅を重ねてきた集大成を兼ねて、愛車でのフルムーンドライブ二人旅に出発。<br /><br />

秋の北海道 フルムーンドライブ その1 新潟・小樽フェリーで大雪山から美深へ

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2021/09/16 - 2021/09/25

43108位(同エリア59475件中)

ワンダラー

ワンダラーさん

秋の北海道で、念願の大雪山の紅葉などと、美深のトロッコ王国などノスタルジックな地の再訪を目的に、新潟・小樽フェリーを利用してのフルムーンドライブの旅。 「その1 大雪山/美深ほか」表紙は新日本海フェリー「あざれあ」フォワードデッキからの日本海

高校生の時代から何度も訪問した北海道、特に人が少ない道東や道北は好きな場所。

カニ族で学友と放浪した学生時代、深田久弥氏の百名山踏破を目指した時期、旧国鉄/JR線完乗を目指した時期、家内と観光地や温泉/道の駅を訪ねた時期など色々な旅を重ねてきた集大成を兼ねて、愛車でのフルムーンドライブ二人旅に出発。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 早朝4時前に関越自動車道新座料金所を通過し、深夜3割引料金の適用を受ける。<br />年金生活者にとって、正規料金との差は大きい。5割引き時代はなお良かったが。<br /><br />300キロ余りを走破し、正午出帆の3時間前に新日本海フェリー新潟港ターミナルに無事に到着。<br />波が静かな小樽航路はよく利用していたが、6年ほど利用していないので、船は新しい「あざれあ」14,214トンに代わっている。<br /><br />9月は、ヴィーナストラベルの「小樽のホテルで1泊付、5m以内の乗用車と2名往復で45,000円というお得なバックがあるので利用。(10日以内が条件)。<br />

    早朝4時前に関越自動車道新座料金所を通過し、深夜3割引料金の適用を受ける。
    年金生活者にとって、正規料金との差は大きい。5割引き時代はなお良かったが。

    300キロ余りを走破し、正午出帆の3時間前に新日本海フェリー新潟港ターミナルに無事に到着。
    波が静かな小樽航路はよく利用していたが、6年ほど利用していないので、船は新しい「あざれあ」14,214トンに代わっている。

    9月は、ヴィーナストラベルの「小樽のホテルで1泊付、5m以内の乗用車と2名往復で45,000円というお得なバックがあるので利用。(10日以内が条件)。

  • Web予約だと車検証提示もなく、乗船券が発行され、順番に乗船。<br />早速、新しい船の船内を探検する。<br /><br />後部甲板には何と緊急用ヘリポートもある。<br />大浴場には露天風呂もできた。<br />

    Web予約だと車検証提示もなく、乗船券が発行され、順番に乗船。
    早速、新しい船の船内を探検する。

    後部甲板には何と緊急用ヘリポートもある。
    大浴場には露天風呂もできた。

  • 定刻12時に出港して、一路小樽港を目指す。波は1メートル程度で晴天、航海日和。<br />新日本海フェリーのフォワードデッキは、以前は等級によっての利用制限があった記憶だが、誰でも利用可能になったよう。ただしコロナ対策で椅子は半分になったので、早めに確保を。<br /><br />左手に佐渡島を見て、右手には若い時に登った懐かしい飯豊連峰、朝日連峰、鳥海山などが現れる。<br />

    定刻12時に出港して、一路小樽港を目指す。波は1メートル程度で晴天、航海日和。
    新日本海フェリーのフォワードデッキは、以前は等級によっての利用制限があった記憶だが、誰でも利用可能になったよう。ただしコロナ対策で椅子は半分になったので、早めに確保を。

    左手に佐渡島を見て、右手には若い時に登った懐かしい飯豊連峰、朝日連峰、鳥海山などが現れる。

  • 新潟~小樽航路は、日本海に沈む夕日が売物のひとつ。今日はやや雲があって80点の日没か。

    新潟~小樽航路は、日本海に沈む夕日が売物のひとつ。今日はやや雲があって80点の日没か。

  • 船内の楽しみは、映画上映やビンゴ大会がコロナ自粛中で開催されないため、食事。<br />5千円以上のコース料理予約制のレストランも出来たようだが、リーゾナブルなカフェテリアで十分。<br /><br />以前の船のカフェテリアに比べ、定食の組み合わせメニューが増えている。<br />そのため料理選択の時間が短縮され、客捌きも良くなった。

    船内の楽しみは、映画上映やビンゴ大会がコロナ自粛中で開催されないため、食事。
    5千円以上のコース料理予約制のレストランも出来たようだが、リーゾナブルなカフェテリアで十分。

    以前の船のカフェテリアに比べ、定食の組み合わせメニューが増えている。
    そのため料理選択の時間が短縮され、客捌きも良くなった。

  • 今晩の夕食は、北海道らしいザンギ定食、税込み千円(ご飯大盛はプラス50円)をチョイス。<br />小鉢など付いて、味もボリュームもそこそこ。(写真のご飯は大盛)

    今晩の夕食は、北海道らしいザンギ定食、税込み千円(ご飯大盛はプラス50円)をチョイス。
    小鉢など付いて、味もボリュームもそこそこ。(写真のご飯は大盛)

  • 早朝4時半、定刻に小樽港に着岸。すぐに出してもらえて、暗い中、小樽ICから札樽道・道央道経由で上川層雲峡ICに向かう。<br /><br />早朝ということもあって、高速道路はガラガラ。途中、岩見沢SAで休憩。ばんえい競馬で重い橇を引く道産子の像が出迎える。ばんえい競馬は帯広市競馬場で見たことがあるが、昔は道内各地で行われていたようだ。<br /><br />

    早朝4時半、定刻に小樽港に着岸。すぐに出してもらえて、暗い中、小樽ICから札樽道・道央道経由で上川層雲峡ICに向かう。

    早朝ということもあって、高速道路はガラガラ。途中、岩見沢SAで休憩。ばんえい競馬で重い橇を引く道産子の像が出迎える。ばんえい競馬は帯広市競馬場で見たことがあるが、昔は道内各地で行われていたようだ。

  • 上川層雲峡ICからR39大雪国道で層雲峡を通って大雪湖で三国峠方向R273に右折。<br />すぐに道道1162号赤岳銀泉台線(大雪山観光道路)に入る。<br />明日からの紅葉シーズンは、マイカー規制が始まってシャトルバスに乗り換えないと行かれないが、今日は規制前日で空いている朝のうちに登ることができた。<br /><br />すぐ南の大雪高原温泉への林道は何回も通っているが、それに比べると、道道だけあってダートだが一部舗装部分もあり、一部を除いて道幅も広くて走り易い。<br />登るにつれて、紅葉・黄葉が見えて期待が高まる。

    上川層雲峡ICからR39大雪国道で層雲峡を通って大雪湖で三国峠方向R273に右折。
    すぐに道道1162号赤岳銀泉台線(大雪山観光道路)に入る。
    明日からの紅葉シーズンは、マイカー規制が始まってシャトルバスに乗り換えないと行かれないが、今日は規制前日で空いている朝のうちに登ることができた。

    すぐ南の大雪高原温泉への林道は何回も通っているが、それに比べると、道道だけあってダートだが一部舗装部分もあり、一部を除いて道幅も広くて走り易い。
    登るにつれて、紅葉・黄葉が見えて期待が高まる。

  • 道路の終点ゲートの銀泉台は、40台ほど停まれる駐車場(無料)があって、幸いまだ空きがあった。<br />山は、一部が色づいている。はやる心を押さえて、登山靴に履き替える。

    道路の終点ゲートの銀泉台は、40台ほど停まれる駐車場(無料)があって、幸いまだ空きがあった。
    山は、一部が色づいている。はやる心を押さえて、登山靴に履き替える。

  • ヒグマに注意の看板が多い。<br />これだけ車や人が来ていれば、登山道での遭遇は、まずなかろう。<br /><br />そうは言っても、以前に高根ヶ原から大雪高原温泉への下りで、遠くの雪渓にいるヒグマを見かけたことを思い出す。このあたりはヒグマさんの庭のようなものだ。今ではその道はヒグマさんに譲られてしまったようだが。<br />

    ヒグマに注意の看板が多い。
    これだけ車や人が来ていれば、登山道での遭遇は、まずなかろう。

    そうは言っても、以前に高根ヶ原から大雪高原温泉への下りで、遠くの雪渓にいるヒグマを見かけたことを思い出す。このあたりはヒグマさんの庭のようなものだ。今ではその道はヒグマさんに譲られてしまったようだが。

  • 登山者名簿に、入山時刻や目的地を記入して、手続き完了。<br />トイレもあり、協力金納付や入山料などはない。

    登山者名簿に、入山時刻や目的地を記入して、手続き完了。
    トイレもあり、協力金納付や入山料などはない。

  • ここは広大な大雪山の北東側、赤岳2,078mから東にのびる尾根の標高1,493m付近にあり、手軽に赤岳に登ることができる。<br /><br />大雪山の主峰旭岳2,290mや北海岳2,149m、白雲岳2,229m、高根ヶ原などは登ったことがあるが、赤岳は未登頂。しかし齢でもあり、途中までの軽いハイキングにとどめることにする。

    ここは広大な大雪山の北東側、赤岳2,078mから東にのびる尾根の標高1,493m付近にあり、手軽に赤岳に登ることができる。

    大雪山の主峰旭岳2,290mや北海岳2,149m、白雲岳2,229m、高根ヶ原などは登ったことがあるが、赤岳は未登頂。しかし齢でもあり、途中までの軽いハイキングにとどめることにする。

  • ゲートのすぐ先が、赤岳登山口で、登山道が始まる。<br />ハイキングといっても足元はしっかりした山靴が安全。軽い捻挫でも運転に差し支える。

    ゲートのすぐ先が、赤岳登山口で、登山道が始まる。
    ハイキングといっても足元はしっかりした山靴が安全。軽い捻挫でも運転に差し支える。

  • 針葉樹の緑に混ざって、広葉樹がオレンジ色に染まっている。

    針葉樹の緑に混ざって、広葉樹がオレンジ色に染まっている。

  • ナナカマドは、早くも赤い実をつけている。

    ナナカマドは、早くも赤い実をつけている。

  • 背後には、石狩/十勝/北見の三国境の深い山波が広がる。<br /><br />車から降りて僅かな歩きで、こんなに山深い感じは、内地では望めない。

    背後には、石狩/十勝/北見の三国境の深い山波が広がる。

    車から降りて僅かな歩きで、こんなに山深い感じは、内地では望めない。

  • 尾根道なので、僅か15分ほどのアルバイトで登ることができる見晴台は、紅葉のビュースポット。薄曇りが残念。

    尾根道なので、僅か15分ほどのアルバイトで登ることができる見晴台は、紅葉のビュースポット。薄曇りが残念。

  • こちらはスマホで撮った写真。画素数が多い分、紅葉ぐあいがより分かる。

    こちらはスマホで撮った写真。画素数が多い分、紅葉ぐあいがより分かる。

  • それでも光も差すと、赤や黄色が映える。

    それでも光も差すと、赤や黄色が映える。

  • 下山を始めると、青空になって、紅葉が一段と映える。<br /><br />噂に聞き、念願だった大雪山の紅葉に出会えて、本当にラッキー。<br /><br />北海道初日の大満足感を土産に、空いた道路を層雲峡温泉に下る。

    下山を始めると、青空になって、紅葉が一段と映える。

    噂に聞き、念願だった大雪山の紅葉に出会えて、本当にラッキー。

    北海道初日の大満足感を土産に、空いた道路を層雲峡温泉に下る。

  • 今日のメインイベントは、旧国鉄で一番の赤字路線であった美幸線(美深駅から北見枝幸駅を結ぶ計画)の廃線線路跡5キロを利用した「トロッコ王国」。<br />8年前に、夫婦でここのモータートロッコに乗って楽しんだ想い出の地。<br /><br />層雲峡から西に、上川層雲峡ICから比布北ICまで無料高速を、さらにR40を北に、道の駅「絵本の里けんぶち」で休憩。<br />道路も道の駅も整備されて、道北もドライブしやすく変わってきている。

    今日のメインイベントは、旧国鉄で一番の赤字路線であった美幸線(美深駅から北見枝幸駅を結ぶ計画)の廃線線路跡5キロを利用した「トロッコ王国」。
    8年前に、夫婦でここのモータートロッコに乗って楽しんだ想い出の地。

    層雲峡から西に、上川層雲峡ICから比布北ICまで無料高速を、さらにR40を北に、道の駅「絵本の里けんぶち」で休憩。
    道路も道の駅も整備されて、道北もドライブしやすく変わってきている。

  • 名寄からはR40よりも早い名寄美深道路が開通している。<br />無料の自動車専用道路は観光に便利ではあるが、これからの人口減少時代には、除雪も必要なその維持費は誰が負担するのであろうか?<br />本当に心配になる。一般国道の市街地部分の一部連続立体化やバイパス、郊外の拡幅改良こそが、地元で暮らす方々にも役立つのではないかと思うが。<br /><br />美深ICで降りて、道道40号と渡ってトロッコ王国に向かう。<br />山が深くなると、左側に廃線跡の線路が見られて、やがて仁宇布の駅跡「トロッコ王国」に着く。<br /><br /><br />

    名寄からはR40よりも早い名寄美深道路が開通している。
    無料の自動車専用道路は観光に便利ではあるが、これからの人口減少時代には、除雪も必要なその維持費は誰が負担するのであろうか?
    本当に心配になる。一般国道の市街地部分の一部連続立体化やバイパス、郊外の拡幅改良こそが、地元で暮らす方々にも役立つのではないかと思うが。

    美深ICで降りて、道道40号と渡ってトロッコ王国に向かう。
    山が深くなると、左側に廃線跡の線路が見られて、やがて仁宇布の駅跡「トロッコ王国」に着く。


  • 駅跡のホーム部分はコスモスの花壇になり、線路にはモータートロッコが何台も置かれている。<br />1時間ごとの出発で、8年前には7台くらいで走った記憶だが、晴天の土曜日というのに今回は3カップル3台のみと淋しい。これでは@1,500円の6人で9,000円の収入にしかならない。<br />枕木や橋梁の老朽化も進んでいるようで、今のうちに乗らないと赤字廃線になりかねないと危惧する。

    駅跡のホーム部分はコスモスの花壇になり、線路にはモータートロッコが何台も置かれている。
    1時間ごとの出発で、8年前には7台くらいで走った記憶だが、晴天の土曜日というのに今回は3カップル3台のみと淋しい。これでは@1,500円の6人で9,000円の収入にしかならない。
    枕木や橋梁の老朽化も進んでいるようで、今のうちに乗らないと赤字廃線になりかねないと危惧する。

  • 5キロの線路は、直線部分も長く、眺望が良い場所も、林間もあり、橋梁など変化に富んでいて楽しい。

    5キロの線路は、直線部分も長く、眺望が良い場所も、林間もあり、橋梁など変化に富んでいて楽しい。

  • モータートロッコの運転は、ゴーカートよりもハンドル操作がないだけ容易。<br /><br />普段は車を運転していない家内も、アクセルとブレーキ操作だけでで片道5キロを完走。但し踏切6か所ほかでの一時停止や徐行には注意。

    モータートロッコの運転は、ゴーカートよりもハンドル操作がないだけ容易。

    普段は車を運転していない家内も、アクセルとブレーキ操作だけでで片道5キロを完走。但し踏切6か所ほかでの一時停止や徐行には注意。

  • 先行のトロッコとは安全のために50mくらいの車間をとるが、よほどでない限りは追突はなかろう。<br /><br />線路の末端はリバース線になっていて、係員が車で先に着いていて、全車がリバース線に入ると、ポイントを交換して線路をつなぐ。

    先行のトロッコとは安全のために50mくらいの車間をとるが、よほどでない限りは追突はなかろう。

    線路の末端はリバース線になっていて、係員が車で先に着いていて、全車がリバース線に入ると、ポイントを交換して線路をつなぐ。

  • 復路は登り勾配が多く、アクセルを全開する。<br />やがて始発点が見えてきて、終点になる。<br />所要時間は約40分。<br />遊園地などと比べると、景色も良く乗りでもあって、1,500円以上の価値がある乗り物だと感じて、今日のメインイベント終了。<br /><br />8年前は、近くの松山湿原をハイキングしたが、今回はオホーツク海側の雄武に向かう。

    復路は登り勾配が多く、アクセルを全開する。
    やがて始発点が見えてきて、終点になる。
    所要時間は約40分。
    遊園地などと比べると、景色も良く乗りでもあって、1,500円以上の価値がある乗り物だと感じて、今日のメインイベント終了。

    8年前は、近くの松山湿原をハイキングしたが、今回はオホーツク海側の雄武に向かう。

  • 「トロッコ王国」から雄武の市街までの道道49号は、ほとんど山の中。<br />海岸に出た雄武の街は、旧国鉄時代の興浜南線の終着駅だった。<br /><br />雄武駅から、トロッコ王国の美幸線が開通を目指した興浜北線の北見枝幸駅までの間が最後まで開通できずバス連絡であった。稚内からの天北線には乗ったが、興浜北線と興浜南線は乗りたかったのに、行く前に昭和60年に廃線になってしまった。<br />そんな寂しいオホーツク沿岸を南下すると、雄武町の日の出岬に立派なホテルが出来ている。<br />

    「トロッコ王国」から雄武の市街までの道道49号は、ほとんど山の中。
    海岸に出た雄武の街は、旧国鉄時代の興浜南線の終着駅だった。

    雄武駅から、トロッコ王国の美幸線が開通を目指した興浜北線の北見枝幸駅までの間が最後まで開通できずバス連絡であった。稚内からの天北線には乗ったが、興浜北線と興浜南線は乗りたかったのに、行く前に昭和60年に廃線になってしまった。
    そんな寂しいオホーツク沿岸を南下すると、雄武町の日の出岬に立派なホテルが出来ている。

  • オホーツク温泉という食塩泉も湧いている。<br /><br />「ホテル日の出岬」エントランスのすぐ横には下川町からやってきた蟹のチェーンソーアートのオブジェが飾られて、お出迎え。<br /><br />オホーツク海の眺望も良く、食塩泉も温まる。

    オホーツク温泉という食塩泉も湧いている。

    「ホテル日の出岬」エントランスのすぐ横には下川町からやってきた蟹のチェーンソーアートのオブジェが飾られて、お出迎え。

    オホーツク海の眺望も良く、食塩泉も温まる。

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