2019/12/08 - 2019/12/08
21位(同エリア322件中)
れいろんさん
2019年の台湾旅行記です。
台湾南部の城壁に囲まれた「街」、恒春からスタートする2日目。
この旅の八大目標の一つである、台湾最南端に行きます。
サービスでもらった墾丁街車(バス)の一日乗車券があるので、気の向くままに バスに乗ったり降りたりしてみるつもり。
幸いお天気にも恵まれたので、美しいビーチを見ることができました。
次に行くことがあれば、やはりダイビングをして海の中も見てみたいです。
2019年旅じまいの台湾14日間の目標と実行結果
(1)台湾1周 → 西海岸縦断
(2)阿里山ハイキング → 阿里山鉄路乗車 冬蛍鑑賞
(3)日月潭観光 → 日月潭セレブ滞在
(4)台湾最南端訪問 → OK
(5)城壁に囲まれた恒春滞在 → OK 更に猫民宿滞在
(6)南部のサンゴ礁の海でダイビング → ビーチ訪問のみ
(7)高雄の美麗島駅撮影 → OK
(8)B級グルメ堪能(特に台南)→ OK
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「おはよう、よく眠れた??」
おはよう、君はどこの仔だい?
朝散歩に出かける時、外猫ちゃんが声をかけてくれました。 -
「Cats in summer (貓.夏天)」のあるエリア。
新しくモダンなアパートが並んでいるんです。 -
少し行けば昔ながらの台湾らしい建物の姿もあります。
(推測ですが、)城壁内は建物の高さ制限があるようですね。
さて、東門まで行って、昨日歩いていない東門~西門の城壁を歩いてきます。 -
昨日歩き残してしまった、東門から北門方向へ歩いてみましょう。
城壁の下は広くて・・・ -
公園のように整備されている箇所もありました。
-
あれっ、もう北門に着いちゃった。
ということは、東門から北門までの間は城壁の上を歩けないのかなぁ・・。 -
北門の東側にはスロープが設けられていたので、ここから登りましょう。
-
振り返ると、ちょうど朝日が昇ってきました。
今日はいいお天気になりそう。 -
北門の真上です。城壁内を見ています。
-
あれっ? 置かれているのは戦車かな?
-
WIKIによれば、M41軽戦車で、屋外展示されているとのこと。
う~ん、意味は良くわからなかい。
それはそれとして・・・ -
北門から先の城壁の上はご機嫌な散歩道です。
朝日を背に受けて、足取りも軽いです。 -
城壁の内側。スポーツグラウンドのようです。
小学校(恒春国小)の施設なのかな、違うのかなぁ・・・。 -
この辺りの城壁は整備の途中のですね。
お散歩中の女性の姿もありました。
毎朝、ここを散歩できるなんて最高ですね。 -
すっかり日が上りました。
(振り返って北門方面。) -
本格的に整備(修復?)中の個所になってきました。
パイロンの左側に城壁の内側に降りる階段があります。 -
城壁の外側はこんな感じ。
椰子の木が植えらた緩衝帯(?)があって、その外は普通の道路でした。 -
煉瓦で整備された個所が終わり「この先には行かないように!」と、簡易な木柵がありました。
-
この先は城壁跡が低く残っている感じになるのね・・・。
戻るのもなんなので、木柵をすり抜けちゃえ~~。
(いい子はマネしないように) -
踏み跡がついていて、城壁の外側に降りられました。
修復された部分とそれ以外の状況が良くわかります。
修復されていない城壁も良いですよね。 -
先に進んで行くと、すぐ、道路にあたりました。
中正路(県道200号)でしょうか? -
やっぱりそうだ。中正路です。
昨日は反対側から来て、ここで城壁が切れていてたんでしたね。 -
中正路は賑やかな通りで、両側に食堂などが並んでいます。
写真右の通りをまっすぐ行くと、昨夜、夕食を食べた福記肉羹蒸餃が左手にあります。 -
もう少し進んで西門を見て来ましょう。
昨日は城壁で西門の上を越えちゃったので、城壁の下を行きます。
この中山路が潜っているのが西門です。 -
西門 は恒春市街の北北西に位置しています。
清朝末期の古城建設当時は、南門と共に物資搬出入ゲートとして機能していたそうです。(WIKIより) -
ここに、恒春広寧宮があるのかぁ。
昨日、上からこのお宮も中山路も眺めたのに、西門の存在に気づきませんでした。 -
よし、これで四つの門をすべて確認。
時計回りに恆春天后宮(福徳路)から南門まで、城壁をほぼ一回りできました。
(残すは南門~福徳路間も後で歩きます。) -
Cats in summer では食事の提供がないので、朝ご飯を食べていきましょう。
「包手 恒春店」という肉まんのお店があり、トラックから人が降りては店に入り、袋を手にして出てきます。
私も入店。ホカホカの中華まん各種、豆乳、サンドイッチ、お弁当などずらーっと並んでいました。選ぶのが大変だ! -
結局、肉まん(20元)と黒糖小豆まん(20元)、冷たい豆乳(12元)を発いました。途中の公園で食べちゃいます。安いのに美味しいわ!
店員さんも親切だったし良いお店だったぁ。
(しかし、今、Googleで検索すると商品の味にも、店員さんのサービスにも低い評価が書きこまれています。なんでぇ~??) -
Cats in summer に戻って、お茶を飲んで一休み。
チェックアウトは、鍵を1階ラウンジの指定箇所に置いていく、気軽な方式です。
部屋で荷造りをしていると、茶虎猫が入ってきました。 -
何? 部屋をチェックしに来たの? OKでしょうか?
「OKですよ。では、次に・・・」 -
「向かいの部屋もチェックしますよ。一緒に見ていてください。」
この部屋は、確か若い女性たちが泊まっていましたね。
私が散歩に出ている間に、彼女たちは出発したようでした。 -
「こちらもOKです。」
-
「では、僕は此処でお昼寝をします。」
ええ~、1階へ降りて私をお見送りしてくれないの?
・・・バイバイと尻尾でお見送りでした。 -
では、バスターミナルへ行って、墾丁バスで台湾最南端を目指します。
道の途中にあったこの建物は図書館です。 -
近道のように見えたので、バスターミナルの裏庭(?)に足を踏み入れると・・
-
左手には廟がありました。恒春城隍廟
ここはこの廟の前庭なの~?? -
この写真はバスターミナルの裏口を背に撮影した「広場」
バスターミナルの裏庭? 恒春城隍廟の前庭? それよも公共の広場?? -
こちらが、恒春バスターミナルの外観。バスが停車する「表側」です。
左に止まったのは高雄行のバスのようです。
ここは「ターミナル」と言いながら、バスが通過する場所なので、どのバスもさっと発車していきます。 -
私が乗るのは鵝鑾鼻行きの墾丁街車。
「バスが入線してきたらアナウンスしますよ」と。
では、椅子に座って待ちましょう。 -
海を眺めながら終点の鵝鑾鼻バス停留所へ。
白い灯台がある鵝鑾鼻公園(入園は有料)には入らず・・・ -
自動車道を歩いて最南端へアプローチします。
案内板に従って左の国道(台26号)へ。 -
バス停から600mほどで最南端へ続く道の分岐へ着きました。
上り坂だったので10分くらいかかり、ひと汗かきました。
(背中のリュック、宿に預けてくればよかったな。) -
分岐から500mほど歩いていくと自動車道の終点の小さいロータリーがって、その先は遊歩道になりした。
-
木々の中の遊歩道を更に500mほど歩いていくと・・・
-
ぱっと視界が開けて・・・
-
台湾最南端のモニュメントがありました。
周囲はウッドデッキでベンチなどもあり、人が少なければゆっくりできそうです。 -
南の端っこに来ました~!
東経120度50分0秒、北緯21度53分34秒。 -
空を刺すような、巻貝のようなモニュメント。
(空に伸びるタケノコをモチーフにしたのだという解説も読みましたが、海だもん、巻貝っぽいよねぇ。) -
バシー海峡を眺めながら、風に吹かれて・・・。
空には雲が多いものの、海はキラキラ輝いていました。
真っすぐ南下すればフィリピンのルソン島。 -
デッキから下の海岸(岩場)には降りられません。
鵝鑾鼻停留所からの墾丁街車(バス)は本数が少ないのですが、今から戻れば乗ってきたバスの折り返し便に乗れそうです。
さ~て、急いで戻りましょう! -
無事に予定したバスに乗れたので、往路の車窓で気になっビーチで途中下車します。
おお、綺麗。 -
墾丁街の南に位置する「小湾」です。
湾の向こうの岩山は青蛙石という名前なんだそう。
近くに行けば、蛙に見えるのかなぁ??? -
小湾が墾丁エクスプレスバスの終点・始発になります。
荷物も背負ってきているので、ここから高鉄高雄駅(MRT左営駅)まで一気に戻れるのですが・・・ -
墾丁街車で寄り道しながら恒春まで戻ります。
猫鼻頭に行くつもりでいましたが、入園が有料だとわかり、降りたばかりのバスに、再度飛び乗り、白沙で下車、墾丁白沙湾に寄ることにしました。 -
映画『パイの物語』(インドの少年パイが乗った船が遭難し、一緒に輸送されていたベンガルトラのリチャード・パーカーをはじめとする動物たちと227日間を過ごすという物語)のロケ地になったということで、虎の像がありました。
-
白沙はこじんまりとしていますが、ビーチハウスもあり、周囲には海鮮料理が食べられる食堂があったり、お洒落キャンプ場があったり
バス停の周辺には民宿なども多く、台湾の人達の「とっておきのビーチ」という感じでした。 -
この日は日曜日。楽しそうな親子連れの声が流れてきます。
-
まさに「白砂」ビーチ。
どこかの食堂に入り、軽く小吃でも食べたかったのですが、なんとなく敷居が高くて。ビーチハウスのハンバーガーの気分でもないし・・。 -
結局、恒春に戻ってきました。
(白沙からは、墾丁街車で南湾に出るか、恒春へ出るかしないと高雄方面には行けません。)
まず、一服しましょう。甘味処の「阿娥姐緑豆蒜」に入店。 -
阿娥姐緑豆蒜は、店頭で商品を売り、奥の店内にテーブルがある台湾食堂形式です。
-
これが恒春名物の緑豆蒜氷(40元)。
おお、冷たい! 味はねぇ・・・。
不味いわけではないけれど、一度食べれば十分かなぁ・・という味でした。 -
では、宿題になっていた福徳路から南門までの城壁を見に行きます。
城壁の石積みが何かに転用されて土台部分のみが残る場所があり・・・ -
崩壊しないように(?)枠が設置された箇所もあり、
-
その城壁を切って道路が通っている箇所もあります。
(右が城壁の内側、左が外側になります。) -
最後はこんな風になって、公園の敷地で終わりでした。
-
その先は城壁の幅の整備された遊歩道が続き、南門のロータリーです。
うん、恒春の城壁、ぐる~り一周、完歩です。大満足。 -
台鉄高雄駅に戻ってきました。
帰路のバスはとても混雑していて、恒春バスターミナルでは係員が人数を確認しながらの乗車となりました、2-2配置のバスは満席です。
更に、国立海洋生物博物館乗り換えのバス停では乗り切れない人もでました。
そうかぁ、日曜日の夕方の上りですもん。 -
台湾南部、楽しかったけれど疲れちゃったな。
高雄では2泊するので、今日はもう、お風呂に入ってごろごろしよう。 -
とか、思っていたのですが、美麗島駅が見たくて、夜の散歩に出てきました。
-
2012年世界で最も美しい地下鉄駅第2位にえらばれたそうですよ!
「世界で最も美しい地下鉄駅」第2位に選ばれたこともあるという、地下のステンドグラスで彩られた「光之穹頂(光のドーム)」を見に来たのですが、日本人建築家「高松伸」氏によるデザインの外観も・・・
う駅で、構内中央に2本の支柱と4500枚のステンドグラスで彩られた「光之穹頂(光のドーム)」があり美しさは圧巻。2位に選ばれた理由も納得できると思います。あまりにフォトジェニックすぎて写真を撮らずにはいられません。 -
・・・モダンでスタイリッシュ。
内部の光が漏れ出て明るいのも良いですね。
「Mマーク」がないと、ビルの入口と区別がつかない日本の地下鉄の入口とは大違い! -
エスカレーターで地下に降りると・・・。
これは綺麗だぁ。
天井に、巨大なステンドグラス「光之穹頂」(2008年完成)。 -
直径は30m。迫力があります。
イタリアのステンドグラス作家 Narcissus Quagliata 氏の作品で、制作には4年半を費したそうです。
凄い、凄~い。 -
これが、駅の構内なんだもん! 凄いよ。
美麗島駅は、高雄市地下鉄(MRT)2本(東西を走るオレンジライン(橘線)、南北をつなぐレッドライン(紅線))が乗り入れる「乗り換え駅」です。 -
なので、人の流れが途切れることはありません。
何でもないかのように歩いていくのは地元の人達でしょうか。 -
人間って慣れるのね。不思議。
いつも見ていると、こんなに美しい空間にあんまり関心を持たなくなるのね。 -
ステンドグラスは、誕生(水)・成長(土)・栄光(光)・破滅(火)の4つのテーマでデザインされているそう。
全部、ちゃんと見たいなあ。カメラを手にあっちへ行ったり、こっちへ戻ったり・・・。 -
あっ、始まった! 光のショーです。
多くの人が足を止めて、観賞していますね。
平日は11時、15時、20時の三回の実施なのですが・・ -
今日は日曜日なので、17時と19時の二回が追加されます。
(金曜日には19時一回、土日には17時と19時が二回、追加されます。)
これは19時の回です。 -
音楽に合わせて色が変わる光のショーは思っていたより地味でした。
通常の状態の「光之穹頂」の方が華やかです。 -
でも、市営地下鉄の駅で、無料で、これだけ見せてくれるのですから、ただただ「素晴らしい」としか言えません。
-
光のショー終了です。
この後、「光之穹頂」と青、赤の柱に戻りました。 -
夕食は六合夜市で済ませてしまいます。
どのガイドブックにも必ず紹介されている有名店「装記海産粥」で、海鮮粥(120元)をいただきます。
ビールはセブンイレブンで購入して持ち込みました。 -
牡蠣も海老もたっぷり、具沢山で美味しいお粥。
さらっとお腹に収めた後は、檸檬愛玉(15元?)を飲みながら、しばし夜市を冷やかして・・・ -
落花生粽(40元)と割包肉圓楊で割包(40元)を外帯してきました。
備え付けのウーロン茶を入れたので、テレビを見ながらゆっくり食べましょう。
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この旅行記へのコメント (3)
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- Matt Yさん 2021/05/20 13:51:51
- 良いですね、台湾南部
- 旅行記楽しく拝見しました。
私が行った時は恒春までバスで行き、スクーターを借りて最南端とか清水温泉を回ったのですが、じっくり見られる歩きとさーっと移動できるスクーターとの差からか恒春市内、特に城壁がこれだけ残っていた(修復した?)とは思いませんでした。
しかし台湾南部は同じ島でも北部とは全く気候や植生が違うこともあり(人も?)、印象が同じ国とは思えないですよね。明るい台湾南部に本当に行きたくなってしまいました。
- Matt Yさん からの返信 2021/05/20 14:04:23
- Re: 良いですね、台湾南部
- 自分の旅行記見直してみたら、温泉は四重渓温泉で、店の名前が清泉でした。人の記憶なんて信頼できないですね。
- れいろんさん からの返信 2021/05/21 18:33:24
- Re: 良いですね、台湾南部
- Matt.yさん、こんにちは。
Mattさんの台湾南部温泉癒しの旅、読んできました。
恒春に泊まられたんですね~。
城壁ですが、西門~南門の間は修復されていない(2019年時点)のですが、出火奇観へ行ったなら、東門周囲の城壁は修復済み(上に登れる)だったと思います。
スクーターは機動力のあるので、さっと通りすぎちゃったんでしょうか?
私は、次回、知本元温泉に行ってみたいです。
れいろん
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