2019/12/04 - 2019/12/05
253位(同エリア2613件中)
れいろんさん
2019年12月の旅行記です。
安平と台南中心で様々の「小吃」を食べ歩きました。
「小吃」はその名の通り、一皿(一杯)の量が少ないので、頑張れば何店舗も回れそう。
一人では少し寂しいですが、張り切って行きましょう。
安平で豆花、牡蠣巻き、焼牡蠣、海老巻きを食べて、孔子廟の側へ戻り、蜜豆氷、肉園を。
翌日はブランチに烏賊(小巻)うどんと海老ご飯、蛤スープ。まだお腹に余裕はありましたが、雨にたたかれ終了としました。
粽や蟹おこわなど食べ損ねてしまったものも多いのですが、何を食べても美味しくて満足満足~。
台南で美食を楽しんだ後は高雄に移動。
有名な六合夜市にも行きました。(まだ、食べるんですねぇ。私、凄いじゃん。)
2019年旅じまいの台湾14日間の目標と実行結果
(1)台湾1周 → 西海岸縦断
(2)阿里山ハイキング → 阿里山鉄路乗車 冬蛍鑑賞
(3)日月潭観光 → 日月潭セレブ滞在
(4)台湾最南端訪問 → OK
(5)城壁に囲まれた恒春滞在 → OK 更に猫民宿滞在
(6)南部のサンゴ礁の海でダイビング → ビーチ訪問のみ
(7)高雄の美麗島駅撮影 → OK
(8)B級グルメ堪能(特に台南)→ OK
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、食べ歩きの部スタートです。
最初は同記安平豆花。豆花大好き~。
ここはとても評判の良いお店なので、自分の舌でチェックしたかったんです。 -
お店のカウンターで注文し、渡されたお椀をもって好きな席に着きます。
マクドナルド方式ですね。
トッピングはあずき、タピオカ、レモン、緑豆から選びます。どれでも35元です。 -
意外や意外、店内は広いですよ。
外の席に座っている人はいましたが、この時、店内はガラガラでした。 -
豆花にタピオカトッピング(35元)。
噂どおり、ここの豆花は滑らかでとても美味しかったです。 -
ペロッといただきました。
もう1杯食べたいけれど、次を考えてここまでとします。 -
ちょっと安平の街並みを散策しましょう。
有名な「安平老街」の北側のエリアです。
住宅や廟が網目のような細い道に沿って肩を並べています。 -
ノスタルジックな街並み。
ぽつぽつ残る赤いレンガ造りの家は、安平地区の伝統家屋だということです。 -
狭い路地の奥に突然現れた立派な廟。
お掃除をしていた男性が何か話しかけてくれましたが、「ニーハオ」と返すのみ。
少し、台湾語がわかればなぁ。 -
おっ、ここだ! 「陳家蚵捲」
安平は海老巻きが有名ですが、ここは牡蠣巻きのお店。(牡蠣と海老料理の人気店) 私は牡蠣が大好き。 -
名物の牡蠣を食べますよ~。
ここはカウンターで注文し支払い、料理ができたらテーブルに持ってきてくれます。 モスバーガー方式です。 -
このお店も奥が広く、更に2階にも席があるようです。
私は注文カウンターの見える窓側の席に着きました。 -
お料理来ました~。
注文したのは焼き牡蠣(100元)と牡蠣巻き(60元)。
サクサクの牡蠣巻き、美味しいです。
焼牡蠣は全部で8個。 -
小振りながらプリンとした焼き牡蠣、最高じゃん!
「陳家蚵捲」はアルコール類を置いておらず、ビールが欲しい場合は、すぐそばのファミリーマートで買って持ち込むんだとか。 -
お土産屋さんがに気を連ねる安平老街(延平街)に切り込んでいくも、人が多すぎたので、尻尾を巻いて退散しました。ドライフルーツ、買いたかったんだけどなぁ。
老街の南側を東に歩いていくと、極彩色な廟が目に入りました。
安平市の4大寺院の一つ「安平観音亭」。 -
安平観音亭の前の「周氏蝦捲老店」。ここに来たかっんです。
先ほど、牡蠣好き宣言をしましたが、海老も好きなんです。
ここは安平の海老巻きの元祖ともいわれている40年以上の歴史を持つ老舗らしいです。
注文はモスバーガー方式で、調味料は完全セルフ方式。 -
蝦捲 (海老巻(65元))1皿のみの注文。
サクサクで海老(※)の旨味たっぷり。
安平は美味しいものの宝庫だなぁ。
※ 以前は安平でよく捕れる火燒蝦(アカエビ)を使った蝦巻き、今はタイ産の火燒蝦を使っているという話です。ちょっと残念。 -
周氏蝦捲老店から南に歩き安億橋の上へ。
写真は安億橋からの東(台南市内中心部)方面を写したもの。
もう少しお天気が良ければ、綺麗だろうなぁ。 -
川向うの安平漁人碼頭へ行こうかと思って歩いてきたのですが、橋の手前にも公園(安平運河公園)があったので、そっちを散策することにしました。
後でグーグルマップを見たところ、このすぐそばに「安億橋下河底観景歩道」という、川の中が眺められる川底トンネルがあったようです。
くうぅ~、通ってみたかった。 -
安北路口(停留所)からバスに乗って台南中心部に戻ってきました。
孔子廟の側で下車。この時、気づいたのですが、悠遊カードの残高が全く変わっていないんです。 ??? 私、使えないカードでただ乗りを繰り返しちゃってるの? と心配になったのですが・・・
写真右の建物は台南市美術館一館(日本が統治時代の警察署の建物) -
この当時、悠遊カードの普及推進のため(?)市内のバスを悠遊カードで利用すると無料(0元とカウント)だったんです。
日本のちまちました行政サービスに慣れている身には驚きの台湾の政策!
写真は国立台湾文学館 (1916年に建てられた、台南州庁舎。)
台南州とは、現在の雲林、嘉義、台南を含む広い地域でした。 -
では、赤い外壁に覆われた「孔子廟(国家一級古蹟)」へ。
正門(? 南門路に面した門)から、入りましょう。 -
おっ、注意版を発見。「栗鼠に餌をあげないでください」。
リス(栗鼠)を松鼠とは上手い。しっくりくるなぁ。 -
孔子廟は、単に孔子を祀った廟なのかと思っていましたが、儒学の教育機関なのだそうです。
台南の孔子廟は1665年に創建された台湾で最も古い孔子廟で、国家一級古蹟に指定されています。 -
儒学の教育機関ってどんな所か想像できないけれど、今は池などもある広い庭を含めて、地元の人たちにとって公園のような場所になっている感じです。
-
木の股の所にマツネズミ(松鼠=栗鼠)を見つけました。
台湾リスは大きいですね。 -
この木の周りで数匹がちょろちょろしています。
-
こんな姿を見ると、つい餌をあげたくなってしまいますが、先ほどの看板のとおり餌やりは禁止されています。
-
孔子廟をさっと見学して、南側にある「莉莉水果店」へ行きました。
本来、果物屋さんなのでジュースや果物を用いたかき氷が人気だそう。 -
ガイドブックのお勧めはカットフルーツの盛り合わせだったのですが、私は蜜豆氷(65元)を注文。これもボリューム満点。
この日はちょっと気温が低かったので、食べ終わることには寒くなっちゃいました。 -
かき氷の上に、3種類の煮豆、大きく切られたメロン、パイナップルなどの果物・・・。ボリューム満点です。
この日はちょっと気温が低かったので、食べ終わることには寒くなっちゃいました。 -
役立ち情報(?)
莉莉水果店のトイレは、急な階段を上がった2階にあります。
お店の人に声をかけて利用します。 -
続いて、莉莉水果店の並び、すぐそばの福記肉圓總店にも寄っちゃいます。
-
なかなか渋い店頭です。
指さしと身振り手振りで注文したのは・・・ -
もちろん、肉圓(2個、40元)。このお店はスープが付きます。
(元来スープはセルフサービスだったのかなぁ? 外国人の私にはサーブしてくれました。)
台南の肉園は蒸したものなので、台中の揚げた肉園と違って、つるっとあっさりしていました。 -
満腹、満足でホテルに戻って、少しお昼寝。
夕方、「再發號百年肉粽」へ行って、粽を食べようかと思ったのですが、あまりお腹も空いていないので・・・ -
成功路をちょっと散策して、ホテルへ戻ります。
成功路にはモスバーガーやバーガーキングなど見慣れたファストフード店が並んでいました。 -
ほんとうに、この日は良く食べました。台南は美味しいものの宝庫だぁ。
夜食はこちら。1階のセブンイレブンで買ってきた牡蠣味のポテトチップスとビール。 -
台南3日目の朝。昨夜から降り出した雨は止んでいません。
朝早くに市内食べ歩きに出ようかと思っていたのですが、雨足が弱くなるのを待って、ぐずぐずしてしまいました。 -
もう、雨でも仕方ないや。チェックアウトして、市内へ出かけましょう。
荷物を預けた際、フロントの女性が「今日はとても寒いわ。気をつけてね。」と言ってくれました。気持ちがほっこり。 -
日本の東京在住の身には、それほど寒い陽気ではないのですが、雨に濡れてなんともさえない気分です。
バスで國華街周辺へやってきました。 -
まず、町の人気店「葉家小巻米粉」で小巻米粉(烏賊うどん(100元))を食べます。
烏賊は丼から出し、調味料に付けて食べるようで、店員さんが小皿にたれ(甘い醤油と辛いたれ)を調合してくれました。 -
創業は1935年の「葉家小巻米粉」のメニューはこれだけ。
小巻とは小さい烏賊の事だそうです。
烏賊は火を入れるとくるっと丸まることから、そう呼ばれているみたいです。 -
すごい人気店で、店員さんは皆、とても忙しそうなのですが、不慣れな様子の外国人(私)にタレを作ってくれたり、スープの大鍋をかき混ぜているお母さんは優しい笑顔をくれたり・・・・。良いお店でした。
不思議なことに、忙しい繁盛店のスタッフほど優しいんですね。 -
まだ2~3軒食べ歩けるかな?
「茂雄蝦仁肉圓」を見つけました。ここの肉圓は海老入りだというので食べてみたいのですが、先送りにしちゃいます。
お腹の空き具合もあるので、「より食べたいものから先に」食べていくことにします。 -
四安境南廠代天府保安宮(通称:天府保安宮)。
お目当てのお店は、この側のはずなんだけれど・・・。
なかなか行きたいお店が見つかりません。 -
あったあ!
立派なビルに入ったお洒落な造りの「矮仔成」。 -
外観も、朝8時半から開いているというのも、カフェのようですが・・・
-
蝦仁飯(海老ご飯)と各種スープをメインがメインの「食堂」ですよ。
1922年当時、日本料理学校で学んだ初代が、「日本料理の味」を市場の中の屋台で売り出したのが、お店のはじまりだという老舗だそうです。 -
12月だからなのか、店員さんのユニフォームがクリスマス(サンタクロース)仕様なのも「食堂」だとは見えません。
-
でも、店内はしっかり食堂でした。
オーダーはテーブルに置かれた注文票にチェックを入れる方式なので、漢字のわかる日本人には楽勝です。 -
壁のボードには取材された雑誌などの切り抜きが貼られていました。
-
もちろん、蝦仁飯(海老ご飯 60元)をいただきます。
一人用釜めしのお釜(?)には沢庵が入っています。 -
沢庵をご飯に乗せてっと。
蛤スープ(35元)の注文しました。このスープは美味でした。
う~ん、満足しちゃったな。
では、これで台南の食べ歩きは終了~、高雄へ列車移動します。 -
高雄のホテルに着きましたぁ。もうへとへと~。
嘉義~台南を自強號に無座で快適に乗車できたので、列車数が多い台南~高雄も無座で乗ってみたところ、この列車が満席・・・いやデッキにはゆっくり立っているスペースもない混み具合でした。
荷物も大きいので、途中から区間車に乗り換えてました。 -
高雄のホテルはリバーサイド。
「ホテルはリバ~サ~イド、川沿いリバーサ~イド(by井上陽水)」
高雄駅から南に徒歩8分ほど、有名な六合夜市までも徒歩7分ほどの好立地。
・・・好立地なのかな? 中途半端な立地なのかな? -
あらためて「金馬大飯店(Riverside Hotel)」。幸福川に面しています。
中国名と英語名に関連がないのが面白いです。 -
このホテルには、この日1泊、そして翌々日に恒春から戻って2泊します。
ダブルのシングルユース、1泊素泊まりで800元。 -
明日から、恒春に1泊旅行する際に、大きな荷物を預かってもらいます。
予約時に、この荷物預け可否を問い合わせ、更にバスタブと眺望・・・ -
眺望(川の見える部屋)をリクエストしました。
「Dear OK」という、良い返信をもらったので、合計3泊することに決めました。 -
リクエストのかいあって、部屋の窓からはこの眺め。良いじゃ~ん。
ビルが立ち並ぶ台湾第二の都市高雄です。 -
バスルームはどうかな?
バスタブが大きくて満足です。 -
今日はもうゆっくりしようかと思っていたのですが、やっぱり、ちょっと六合夜市に行ってきま~す。
-
おやぁ、夜になって、金馬大飯店(Riverside Hotel)の外観が派手になっていました。
-
六合夜市。ホテルから10分くらいかかりました。
せっかくの夜市に来たのに、雨が降り出してしまいました。 -
雨でも大勢の人がいるなぁ・・・。
六合夜市にも美味しいものがたくさんある聞いていたので、夕食を済ませようと思っていました。 -
路の真ん中にテーブルが出ている所もあるのですが、雨降りだもん。
誰も座っていないよね~。
雨の中で食べ歩きというのも落ち着かないので、気になった物を外帯することにしましょう。 -
おっ、これ、美味しそう!
?旙仔包(牡蠣と卵と葱の包み揚げ)。
店頭で調理をしているご夫婦も良い感じです。 -
「牡蠣と卵のクレープ包みの揚げ焼き」といった感じかな。
牡蠣がこんなにたっぷり入って40元! -
「熱いよ、気をつけてね。」と、揚げたてを渡してくれました。
冷めないうちに、ホテルに持って帰って食べなきゃね。
と、思いながらも、夜市をぶらついて・・・ -
地瓜球(さつま芋ボール(1袋50元))、落花生と小豆をトッピングした豆花(35元)を外帯し、セブンイレブンでビール(35元)も買ってきました。
ホテルの部屋でお茶をいれて・・・ -
ボリューム満点の夕食になりました。
写真奥の茶色い塊が牡蠣と卵と葱の包み揚げ。ちょっと生臭さがありました。
手前左は胡椒餅(50元)。口コミ評価があまり良くなかったのですが、食べて納得。(台北のあのお店の方が断然美味しいです。)
明日は恒春へ1泊旅行へ行きます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- fuzzさん 2021/05/10 15:11:54
- 台湾グルメ・・・
- れいろんさん、こんにちは。
台湾グルメ、いいですね!
屋台などのラフな食べ歩き、懐かしいです。
いつでも行けると思ってた台湾に、今は行くことができない・・・
旅行の写真のストックがあっていいですね。
胡椒餅、あ~・・・いいな~♪
フルーツたっぷりのかき氷。もうたまりませんね!
最近テレビで「台湾カステラ」って流行ってると見たのですが、台湾では食べた事がありません(笑)買って食べてみたけど・・・本当にこれなのかな(笑)
パイナップルケーキに今、とても飢えています!
fuzz
- れいろんさん からの返信 2021/05/11 08:36:32
- RE: 台湾グルメ・・・
- fuzzさん、お元気でしょうか?
東北は今が良い季節ですね。
水の張られた田んぼの側とか、のんびり里歩きしたいです。
台湾の「小吃」文化は良いですよね。
ちょっと試したい、いろいろ食べたい・・・、私のような人間には最適です。
だけれど「屋台(食)が無理」という友人も少なくないので、全ての日本人が好むかと言えば?? かなぁ。
因みに、台南での食事は全て「屋台」ではなく、「店舗」でした。
高雄の六合夜市は、雨でも縁日のようで賑やかでした〜。
れいろん
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