2019/12/20 - 2019/12/20
1215位(同エリア8873件中)
イロコさん
カンボジア3日目。
午前中はアンコールワットの見学です。
南北約1300m、東西約1500メートルの塀で囲まれています。
第一回廊、第二回廊、第三回廊があります。
大体の旅行は第一回廊と第二回廊の見学です。
今回私が参加したツアーは第三回廊の見学もあります。
こちらの旅行記では第一回廊、第二回廊、十字回廊などです。
第三回廊は別の旅行記に掲載をします。
ちょっと写真撮りすぎていました・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
-
朝8時45分にホテルを出発しました。
アンコール・ワットは近い場所にあります。
環濠
浮橋からの眺め。
本来はあちらが正式な西参道です。
今修復工事中なので、南側に浮橋がかけてあります。 -
でも水連をまじかに見られました。
-
環濠の清掃。
すぐに水草とかが生えるのでしょうね。
このようにきれいにしてもらえているので美しさが保たれています。 -
浮橋から西塔門を見る。
-
西塔門
左が中央西塔門で、手前が南側にある門
かつては3っつ尖塔があったそうです。 -
中央西塔門を見る。
私は南側の入り口から入りました。 -
西塔門の南側にあるヴィシュヌ神
高さ4メートルです。
地元の人たちがお参りをされています。 -
ちょっとアップ
-
何だったかな・・・・。
-
西塔門を通り抜けて振り返って見る。
あちらが中央西塔門
本当はあそこから額縁みたいにしてアンコール・ワット写したかったな・・・。 -
西塔門
連子状窓があります。 -
西参道は長さ560mです。
蛇神ナーガの欄干があります。 -
西参道から見たアンコール・ワット
第三回廊の塔は5つありますが重なって3っつしか見えません。 -
ちょっとアップ
私のツアーでは第三回廊も上がります。 -
経堂
西参道の左右にあります。 -
左右に聖池があります。
左側だと逆さアンコール・ワットが見えるようですが、工事中でした。
私は右側の南にある聖池に行きました。
でも、ここでも波がなければ逆さアンコール・ワット見られるのかな。 -
聖池から見たアンコールワット
アップ
塔が4っつ見えます。
ひとつは木で隠れちゃいました。 -
ちょっと移動して・・・。
塔が5つ見えました。 -
聖池のそばを歩きアンコール・ワット第一回廊に向かいます。
向こうに見えるのは第一回廊の前にある十字型テラス
私はそこは歩かなかったです。
ここがツアーの残念なところ。
ガイドさんの後をついて歩かなければいけないので・・・・。 -
私は第一回廊南西角から階段を上がり、第一回廊を見て歩きます。
-
歩きながら第一回廊と第三回廊の尖塔ちょっとアップ
第一回廊は伽藍の一番外側を囲う南北180m、東西200mの回廊です。
右端に見えるのは南西角の入り口です。 -
南西角の上から西方面を見る。
-
しばらくは第一回廊南面西側を歩きます。
アンコールワットを造った王の偉大さを伝える軍の行進がレリーフに描かれています。 -
玉座に座り下々の者たちに静するスールヤヴァルマン2世
この場面は戦いに出る前、出陣の日取りや戦争のことを、右下に座る占い師に占ってもらっているところ。 -
スールヤヴァルマン2世ちょっとアップ
-
王の右手に座っている占い師アップ
この時の戦いはベトナムのチャンバ軍との戦い。 -
南面西側
何の場面だったか・・・忘れました。 -
南面西側
-
南面西側回廊の様子
天井は装飾がされていません。 -
南面西側
あとでガイドブックを見ると戦いに向かうスールヤヴァルマン2世の、神の象徴である先のとがった三角帽をかぶった壁画もあったようですが、写していませんでした。
何が何だかわからないまま見ているので、さっぱりでした。 -
南面西側
この辺は戦いに向かっている場面だと思います。
象に乗っています。 -
南面西側
-
天井アップ
-
南面西側
-
南面西側
レリーフの様子
ガイドブックに午前中は逆光なので見えにくいと書いてありました。
午後からがお勧めだけど、人が多いとのことです。
これだけ見えているので十分ですね。 -
南面西側
-
下の人アップ
-
子の堺を過ぎると南面東側になります。
こちらには当時考えられていた天国と地獄の様子が刻まれています。 -
南面東側
3段分割壁画です。
上段は極楽界
中段は裁定を待つ人々の世界。
下1段に地獄の様子が惚れれていますが、アップで写したのでしばらくは2段しか写していませんでした。
下が地獄 -
南面東側
アップ
下が地獄 -
南面東側
2段目と3段目ですね。
なぜか極楽界の人写していません。
地獄に気が行ったのかな・・・。 -
3段の様子
-
南面東側
閻魔大王「ヤマ」
18本の手に券を持ち、水牛に乗っています。 -
閻魔大王アップ
-
南面東側
天国組かな? -
閻魔が人々を裁いている様子
-
上の写真アップ
閻魔の左隣に情けを乞う人もいます。 -
南面東側
地獄に落ちる人々 -
地獄に落される人たちアップ
地獄では逆さづりにされた人がこん棒で撃たれる。
地獄は生前の行いにより32段に分かれているとか。 -
南面東側の天井は花状紋です。
-
南面東側
ちょっとタッチが荒いような・・・。
地獄かな。 -
南面東側
地獄では、はりつけや火あぶりに処されている人も。 -
東面南側の回廊です。
ヒンドゥー教の天地創生神話が50mにわたって描かれています。
真ん中にヴィシュヌ審、左側に阿修羅と右側の神々が蛇神ナーガの胴体を綱として引き合う乳海撹拌のシーンです。
左半分に阿修羅 -
左半分の阿修羅の一番後ろ
5つの頭があるナーガが描かれています。
1000年にわたる撹拌によって海は乳海となりアプサラやヴィシュヌ神の妻となるラクシュミーが生まれ、最後に不老不死妙薬アムリタが得られたそうです。 -
阿修羅たち
上に美しいアプサラ(天女)がいます。 -
阿修羅たち
きれいに1列に並んでいます。 -
阿修羅たち
-
アプサラ
-
蛇神ナーガアップ
うろこもあります。 -
東面南側
阿修羅たち -
南面東側
阿修羅たち -
中央では大マンダラ山の上で指揮をとるヴィシュヌ神の姿。
ヴィシュヌ神は世界の維持と安定をつかさどる神で、その力は強大とされている。
その下は彼の化身である巨大亀(クールマ)の背に乗った大マンダラ山を、両サイドから阿修羅と神々が引き合っています。 -
ヴィシュヌ神ちょっとアップ
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ヴィシュヌ神アップ
顔がはっきりしていませんね。 -
巨大亀アップ
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右半分の神々とアプサラ
あんまり下の海を写していませんでした。 -
神々ちょっとアップ
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しつこくアップ
神々の中にはブラフマー神もいて、最初は頭が5つあった…けど現在は4っつになったそうですが、またも写していませんでしたね。
あんまりガイドさんの話聞いていないので見落としたのだと思います。 -
右半分の神々の壁の様子
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神々の最期
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神々の一番後ろ、アップ
サルの将軍ハヌマーンです。 -
第一回廊東面南側の見学を終えて、第二回廊の前に出ました。
第一回廊ずっと続きますが、時間の関係もあり…全部は見ることはできません。
手前が第二回廊で、奥に第三回廊の尖塔が見えます。 -
第二回廊には行くには階段を上がります。
第二回廊の北東角は修復工事中です。 -
第二回廊と第三回廊の尖塔
第二回廊は南北100m、東西115メートルの回廊です。 -
第二回廊東南角
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右が第一回廊。
奥の方は見学していません。
左手が第二回廊北東角 -
第二回廊への階段を上がります。
-
階段の途中で第二回廊東面を見る。
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第二回廊のデバター
ちょっと痛みがあります。 -
第二回廊の中。
がらんとした感じです。
回廊内部にはレリーフはほとんどないそうです。 -
第二回廊を通り抜け出ると、目の前に第三回廊東側の建物がどんとありました。
-
第三回廊の東南角の尖塔
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第三回廊東北の角
ここから第三回廊に上がります。 -
私の今回のツアーは第三回廊も見学をします。
あとで階段を上がります。
ツアーによってはこの急な階段を上がるのが危ないので、上がらないツアーが多いです。
もしツアーに参加して、第三回廊にも上がりたい時はパンフレットをよく見た方がいいです。 -
結構な角度です。
右側が上がる人。左側が降りる人です。 -
第三回廊東側。
-
第三回廊に上がるので列の最期に並びます。
今日は待っている人が多いようで北西の方まで行きました。
左は第三回廊の西北角。
向こうに見えるのは第二回廊の西側です。 -
第二回廊内面北側 ちょっとアップ
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上の写真デバター(女神)アップ
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第二回廊内面北側
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第二回廊北側
-
アップ
あとでガイド本を見ると第二回廊内面東面に「なぜか横を向くデバター」がありましたが、見落としていました。
壁の側に結構人が座っていたから近寄らなかったからかも・・・。 -
第三回廊を見学を終えました。
別の旅行記に掲載をしています。
第二回廊東側内面のデバターと連子状窓 -
上の写真のデバターアップ
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第二回廊東側内面デバターと連子状窓
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上の写真のデバターアップ
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第三回廊東南角の尖塔
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第三回廊の西南角まで来ました。
ガイドブックを見ると第二回廊内面南側に「漫才をしているようなデバター」の写真がありましたが、第三回廊の方ばかり見上げていたので見落としていました。
残念。 -
第三回廊の上から見下ろした南側の屋根のない経堂のところまで来ました。
-
西南側から第三回廊を見上げる。
さっきまであそこにいたんだな・・・・。 -
第三回廊と西側の尖塔、中央祠堂アップ
-
記念写真
右端は第二回廊南側です。 -
第二回廊内側、西南角
ここにもデバターがあります。
陰になるからでしょうか、壁が黒くなっています。
デバターを見て歩くだけでも楽しそうです。 -
上の写真のデバターアップ
デバターは一体として同じ同じ姿、表情のものはないそうです。 -
南の経堂のそばを通って第二回廊を横切ります。
第三回廊見納めです。 -
右は経堂
奥に第三回廊の西北の塔が見えます。
左側が第二回廊の一部です。 -
第二回廊の内はデバターなども少なくがらんとしています。
通り抜けるだけです。 -
十字回廊と第二回廊
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階段を降りると第一回廊と第二回廊をつなぐ十字形のある、十字回廊に出ました。
右手は第二回廊です。 -
十字回廊の沐浴池から第三回廊堂方面を見ている人たち。
-
十字回廊の南面には仏像(千体仏)がたくさんあります。
今も信仰の場所で地元の人がお参りをされていました。 -
仏像
千体仏 -
仏像
-
奥に見えるのは第二回廊
沐浴池の跡にある階段
以前はこれを使って降りていたのでしょう。
現在は水はありません。 -
階段アップ
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沐浴池の跡から第二回廊と奥の第三回廊の尖塔を見る。
-
十字回廊にある森本右近太夫一房の墨書き(落書き)
仏像4体を奉納したことなどが書いてあるそうです。
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落書き部分ちょっとアップ
上から消されたそうです。 -
十字回廊の柱など3か所に森本右近太夫の墨書きが残っているそうですが、他の2か所は見ていません。
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十字回廊
沐浴池は4か所あります。 -
十字回廊の天井
完成当時、表面の化粧石に用いた砂岩は朱色に塗られていたそうです。
十字回廊の天井や柱には、かすかに彩色が残っています。
-
十字回廊の天井、真ん中。
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十字回廊
柱にも朱色が残っています。
ここからは中央祠堂は見えないそうです。 -
十字回廊の真ん中の床だったかな。
-
アップ
ここを掘ったら何か出てきたと言う説明だったかな?
ちょっと覚えていません。 -
しつこく沐浴池を見る。
床の様子が分かります。 -
違う沐浴池から見た第二回廊と第三回廊の尖塔
ガイドブックにエコーが響く場所があると書いてあったのですが、何も持たずに来たので場所を確認できませんでした。
ガイドさんの案内もなく次に進みました。
この写真を撮った場所をもう少し北側に進むと出っ張った場所があったようです。
何も資料を持たずに観光をしてはいけませんね。
あと、朱色のデバターもあったようです。
これも見落としですね。 -
十字回廊
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十字回廊の天井部分に残る朱色の彩色
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しつこく沐浴池を見ています。
4っつあるのでどこか分からなくなりました・・・。
さて、今度は第一回廊の外側の壁画へ進みます。 -
第一回廊西面南側
「マハータバータラ」
パーンダヴァ軍とカウラヴァ軍との王位をめぐる戦闘物語。
18日間の死闘はクリシュナ(ヴィシュヌ神の化身)の力を借りた
パーンダヴァ軍の勝利で幕を閉じる。
左画面から進軍してくるのはカウラヴァ軍 -
左から進軍しているカウラヴァ軍
-
第一回廊西面南側から十字テラスを見る。
私は十字テラスの方には行っていないです。
あちらから正面を見てみたかったですね。
ツアーですから個人行動できないのが残念。 -
後でガイドブックを見ると矢を受けて横たわる指揮官が、なおも指令を出している姿が描かれたところがありましたが、見落としています。
やはり初めて見るときは何がどうなっているのかさっぱりですね。 -
左から進軍しているカウラヴァ軍
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左から進軍しているカウラヴァ軍
ところどころ赤が残っています。 -
左から進軍しているカウラヴァ軍
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壁面真ん中あたりで両軍が戦う姿
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両軍が激しく戦う姿。
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右から進軍するパーンダヴァ軍
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右から進軍するパーンダヴァ軍
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右から進軍するパーンダヴァ軍
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右から進軍するパーンダヴァ軍
-
右から進軍するパーンダヴァ軍
象に乗った人もいます。 -
右から進軍するパーンダヴァ軍
壁縦に大きく見る。
下には整然と進軍しています。 -
右から進軍するパーンダヴァ軍の最後尾あたり。
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アンコールワットの見学は終了です。
第一回廊西南角の階段から降ります。 -
第一回廊西南角から西面を見る。
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第一回廊南面の外壁
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見学を終えて帰りながらも名残惜しくて何度も振り返って見ました。
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アップ
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第一回廊西面南側と第三回廊の尖塔を見る。
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西側に向かって歩いています。
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南側の聖池と経堂
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敷地内に猿がいました。
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子猿2匹発見
何をしているのかな。 -
もう1匹やってきました。
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それぞれ遊んでいます。
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聖池から見たアンコール・ワット
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パノラマ風に
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西塔門に向かっています。
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もう一度振り返って
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しつこく第三回廊アップ
ここからだと手前の木が入らずにきれいに見えます。
そろそろお別れ・・・・。 -
西塔門の端にある象の門から出ます。
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象の門を出ました。
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しつこく西塔門を写す
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環濠に掛かっている浮橋を歩きます。
本来は右端に見える西参道を歩きますが修復作業中です。 -
浮橋から西塔門を見る。
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塔門の前には週f句中のナーガが置かれているようです。
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浮橋から西塔門を見る。
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本来の西参道を見る。
やはり正面に西塔門を見ながらアンコール・ワットに向かう方が期待感も違うような気がします。 -
浮橋を渡り終えてもう一度アンコール・ワットを見ましたがかなり距離がありますね。
第三回廊も見学出来て良かったです。
次にもし来ることがあったら、半日でも自由に見学できるツアーに参加してみたいです。
そうすれば第一回廊を1周回ってレリーフを見ることができるでしょうし、第二回廊のデバターも見て歩けるかな。
でも満喫しました。
ちょっと写真撮りすぎでした・・・・。
観光を終えて駐車場に着いたのは12時10分でした。
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