2020/08/22 - 2020/08/22
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ウェンディさん
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ねぇねぇ、ネットで話題になったあの電車の広告、見た?
ほら、
赤と白のアイツ等が、電車内を占拠したっていう噂のヤツ・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄
-
うだるような夏の日、いつものように通勤電車に乗った。
電車の中は通勤客で混雑し、外気が流れ込んだ車両の中は
空気が重く、淀んでいた。
今日もまた、この電車に揺られるのか・・・と、
投げやりに目を彷徨わせた私だったのだが、
その視線が宙で制止した。
目線の先にあったのは、
赤と白でジャックされた車内広告。
全てが赤と白のツートン・カラーの文字だけの
写真は一つもない非常にシンプルな広告だが、
その、メッセージ性は強烈。
その文面はどれ一つとして同じものはなく、
赤と白のコントラストで彩られた文字に
浮かび上がるメッセージは、フレーズまるごとが
そのまま脳裏に焼きついた。
車両ジャックをした広告主は、すみだ水族館。
水族館の発したメッセージは、
乾いた砂漠に吸い込まれる命の雨水のように
日々の生活に疲れ切った心の中へと染みこんでいった。 -
あの日の朝、電車内で目にしたすみだ水族館のメッセージ広告はなかなかユニークで独創的。
感染症の蔓延に疲れ厳しい顔付きで乗り込んで来る乗客達が、車両内の壁や吊られた広告に気がつき、そのほんわかしたメッセージに気がつくと、ふっとその表情が和らぐ、そんな効果を持っていた。
水族館の発したメッセージは数多くあり、全ては覚えていないが、こんな感じ↓↓↓
・クラゲは決してあなたを否定しない
・可愛いいきものはたくさんいるけれど クラゲは泣ける
・Jelly FishのJeでもう好き
・クラゲは裏切らない
・目の前にクラゲがいる それは春の朝みたいに幸福なこと
・クラゲを見て クラゲ以外は後で見て
・三文字の日本語の中で クラゲが一番かわいい
・美って漢字、クラゲに似ているね
・クラゲは愛、クラゲは未来
その中でも、私が一番インパクトを受けたのが写真に挙げたメッセージで、
【クラゲはほとんど水。人の70%は水。実質人は70%クラゲ】
というモノ。
コレをみて“あぁ、そうか。ワタシ、クラゲなんだ・・・。と妙に納得。
久しぶりに友達に会いに行くか・・・。
そんな気分になった。東急田園都市線 乗り物
-
広告主のすみだ水族館があるのは、東京都。
この広告が電車内にあった頃、東京都の新型コロナウイルスの感染者数は日々うなぎ上りで、感染者数が300名オーバーとなり、400名に達しようかとしていた頃;いわゆる第二波のピークだったらしいと言われていた時期。
さすがにそんな状況では、水族館に行くのは難しいと思いしばらく様子を窺っていたのだが、8月も後半に近づくと少しずつ様子も落ち着いてきたので、クラゲに会いに行くことに。 -
すみだ水族館を訪れるのは今回が2回目。
入館料は前回は確か2000円だったはず・・・と思い公式ホームページを見ると、なんと値上げをしていて2300円。
そんなに広くはないすみだ水族館で2300円はちょっと高いよね・・・というのが正直な感想だが、感染症対策で入場者数を制限している現状では、値上げもやむなしだと納得するしかない。
しかし、実はすみだ水族館の入館料については裏の手段でちょっとだけ割引価格で購入できる手段がある。
ソレは、年間パスポートの購入なのだが、正規のルートで窓口で年パス(窓口価格4600円)を購入しても割引にはならない。
ここで利用すべきは株主優待の制度で、ネット上では複数枚をまとめた株主優待券がそれなりの価格で売られていて、今回はフリマサイトを利用して2枚の年パスを3300円で入手。
一人1650円で、1年間有効の年パスが入手でき(1回の入場券2300円よりも安価だし!)るだなんて、クラゲが大好きな私にとっては最高のチケットとなった。 -
そんな事前準備をしながら訪れたすみだ水族館。
時間ごとに入場制限中なので、館内は空いているかと思っていた。
館内の至る所にソーシャルディスタンスの確保を呼びかける表示があり、ここは水族館らしく、水生生物がディスタンスの指標となっていて、Three Penguins Distanceを推奨していた。
すみだ水族館で飼育されているペンギン一羽の身長が約70cmなので、ペンギン3羽で約2mで、隣の人とはペンギン3羽分のスペースを空けてね♪ということだったが入場制限をしている割には館内は混雑していて、とてもThree Penguins Distanceをキープするのは難しい状況。
感染防止に対しては個人個人が最大限注意するしかない状況だった。 -
夕方にすみ水族館に到着した私達がまず最初に向かったのは、今年2020年の7月に新設されたクラゲの飼育施設であるビッグ・シャーレ。
電車内で見たキャッチコピー【クラゲを見て クラゲ以外は後で見て】が頭に刷り込まれていたので、水族館に入場したら迷いもなく足はまっすぐにビッグ・シャーレへと向かった。
ビッグ・シャーレを前に立った私たちの眼下に広がったのは予想以上の光景で、無数のくらげが大きな水盤の中をゆらりと揺蕩う光景
その様子をYou Tubeにアップしたので、よろしければ、どうぞ♪
ミズクラゲの浮遊↓
https://youtu.be/XlT4-xgqk58 -
1ヶ月前に新設されたビッグ・シャーレとはその名前そのものの飼育施設で、水族館の床面に置かれた巨大な長径7mのシャーレ状の水盤水槽のこと。
シャーレという単語から思い浮かべるのは、小中学校の理科や生物の実験で用いた平たい円形のガラス皿だが、水族館のビッグ・シャーレは扇型でその水盤水槽の中でクラゲを飼育している。コレ、ヤバイヤツ。喰われそう。夢に出てきそうだよね・・・ by ウェンディさんすみだ水族館 動物園・水族館
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なんだ・・・
ソレって、ただ平たいクラゲ水槽を床置きしただけなのでは?
確かにそうとも言えるが、クラゲの水槽を床置きして、眺めるなんていう発想は今までとこの水族館でも取り入れてなく、斬新なもの。 -
シャーレ型のクラゲ水槽の一部には透明な板張りの天井があり、天井板の上に来館者があがり、足下のシャーレ型の水槽の中を漂うクラゲの様子を見ることが出来る。
コレ、ヤバイヤツ。喰われそう。夢に出てきそうだよね・・・ by ウェンディさんすみだ水族館 動物園・水族館
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イチオシ
水の流れに浮き沈みするゆらゆらと揺れるクラゲが足の床下を漂う様子を眺めるのは、海中探査船の船内に乗り込んでいるような感覚。
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まるで、透明仕様の球形のボールの中に潜り込み、クラゲが泳ぐ海の中へ放り込まれた気分だった。
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クラゲが浮遊するクラゲ水槽のビッグ・シャーレ。
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扇型の水槽の周りに立ち、浮かぶクラゲを眺める。
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水槽の中をゆったりと動くクラゲ。
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触手を花が咲くかのように動かし、ドーム型の笠を広げたり、すぼめたり
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クラゲの動きに意図はないと言われているが、すぐ隣を漂う同胞とぶつかり合うのを避けるように動く触手は、
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その動作に水の流れ以外の、彼らの意志を感じる気がする。
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ビッグ・シャーレのライティングは時間と共に変わり、時折、カラフルな色合いになる。
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イチオシ
シャーレの中のクラゲは、全てミズクラゲ。
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ライトの彩に染められ、ミズクラゲの色も虹色へと変わる。
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一匹のクラゲに着目し、彼(彼女)がシャーレの中をぐるりと一周するのにどのくらいの時間を要するのかを観察。
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漂うだけのクラゲなので、一周するスピードも速いのかと思いきや、思いのほか個体差があるみたい。
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ワタシが目で追っていたクラゲはどうやらのんびり屋さん。
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我が道を行くかのような速度で、水の中を舞っていた。
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電車の中で見かけたフレーズ
【目の前にクラゲがいる それは春の朝みたいに幸福なこと】 -
目の前を漂うクラゲ。
彼らはただ、目の前に存在する。
それだけのモノ。 -
光の中を浮き沈みするクラゲは、そこに居るだけで癒やし。
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春の朝の柔らかな日射しが冬の雪を溶かすように、
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シャーレの周りに佇む私達の心や躰に溜った澱を、ゆっくりと溶かし、排出してくれている。
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イチオシ
そういった意味では、“クラゲが居る=幸せなコト”なのだろう。
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クラゲのビッグ・シャーレは水槽の上からクラゲを眺めていても飽きないが、水槽の横にしゃがみ込んで、目の前を横切っていくクラゲを見るのもお勧め。
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遠くに小さく見えていたクラゲがゆっくりとこちらに向かって迫ってきて、目の前でどアップとなり、その直後にどんどんその姿が小さくなって消えていく様子は、不思議と飽きることはない。
写真では実際のくらげの浮遊感は伝わらないので、動画を撮影↓したので、ぜひ眺めてみて!
https://youtu.be/SirrsIrcy-k -
入館するなり巨大なビッグ・シャーレにトラップされた私達。
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たっぷりと1時間、シャーレの中の約500匹の海月(クラゲ)が作り出す幻想空間を楽しんだ。
-
イチオシ
すみだ水族館のクラゲはミズクラゲばかりではない。
約14種類700匹がすみだ水族館で生まれ、飼育されている。
こちらの貴婦人的なクラゲは.パシフィックシーネットル。
ヒラヒラの触手が王子様ブラウスの胸の装飾みたいだ。 -
パシフィックシーネットルはその見た目は優美で美しいクラゲだが、こやつは世界最大級のサイズに成長し、強毒性の怖いクラゲでもある。
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こちらは、オワンクラゲ。
オワンクラゲは蛍光性のタンパク質を持つクラゲで、太陽の光の届かない海の中でカサ部分を光らせる性質を持ち、ソレを研究した下村修さんが2008年にノーベル化学賞を受賞したクラゲでもある。
でも、私が注目したのは蛍光性云々ではなく、オワンクラゲの持つシルクの様に繊細な触手。
あんなに細く長い触手ではオワンクラゲ自身の触手同士が絡まってしまい、身動きがとれなくなることはないのだろうか・・・と観察をしてみたが、絡まりそうで絡まらない絶妙な加減で触手は動いていた。 -
クラゲの中にはよく目をこらさないとどこに居るのかが見つけにくいクラゲも居て、ギヤマンクラゲはそんなヤツラの一つ。
薄いギヤマン硝子のような躰を持つギヤマンクラゲ。
繊細で壊れそうなので滅多に見ることが出来ないクラゲかと思いきや、日本でも関東以北の海岸線沿いでもごく普通に見られるクラゲで、4月~6月頃がその発生のピークだと言うこと。
毒性はそんなに強くはないそうなので、海の中で出会えるモノならば、遭ってみたいものだ。 -
すみだ水族館は展示方法がユニークで、他の水族館ならばバックヤードでするような作業を敢えてお客さんから見えるオープンスペースで行っている。
くらげの赤ちゃん(エフィラ幼生)を飼育するラボも飼育水槽自体がそのまま展示水槽となっていて、そこの一つにいたのがピンク色がオシャレなオキクラゲ。
オキクラゲは内臓から手足までが淡いピンクで、透明な体を透かしてそのピンク色が綺麗なのだが、ちょっと悪役チックな色合いでもある。 -
飼育ラボにはもう一種類、珍しいクラゲがいた。
クラゲと言えばカサを上にして、その下に触手を伸ばしているのが正位置なのかと思っていたが、クラゲの中にもひねくれ者がいて、その名もサカサ クラゲ。
サカサクラゲは、ほぼその一生を海の底の砂の上で、カサを下にしてその上に触手をヒラヒラとなびかせ生活するそうで、クラゲと言うよりもその生態はイソギンチャクに近いと言われるクラゲだ。
サカサクラゲの生態も面白いと波思うが、個人的にはクラゲには海の中を浮遊していて欲しいかな。 -
くらげの展示水槽が特徴的なのはビッグ・シャーレだけではない。
くらげの泳ぎ方の個体差を視覚的に理解できる三連水槽もあった。
三連水槽にいたのは、タコクラゲとキャノンボール・ジェリーフィッシュと、あともう一つは、…。
目の前でくらげを見ていた時にはパッとその名前が出てきたのだが、旅行記を書こうとしたら、忘れてしまった。 -
イチオシ
この三連水槽の中にいるキャノンボール・ジェリーフィッシュは、私が大好きなクラゲ。
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コロンとしたカサとレース細工のような短い触手が、私のお気に入りだ。
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水族館内にはもう一か所、 “大砲玉クラゲ(キャノンボール・ジェリーフィッシュ)が飼育されている場所があり、そこは、混雑時でも結構穴場な万華鏡トンネル。
万華鏡トンネルは通路の壁に小さな片の鏡を張り、壁に埋め込んだくらげ水槽の様子をリフレクトさせているトンネルだ。コレ、ヤバイヤツ。喰われそう。夢に出てきそうだよね・・・ by ウェンディさんすみだ水族館 動物園・水族館
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ここの壁水槽にいるのが“大砲玉クラゲ”で、その体をくるくると水流に乗せて泳ぎ、仲間とぶつかると、まるでポン!と音がするかのように弾け飛ぶ。
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万華鏡トンネルの水槽はライティングが暗めなので、写真にするとせっかくの可愛らしい姿が表現できないのが残念だが、実際の大砲玉クラゲはとても綺麗な色をしている。
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大砲玉クラゲの傘の色は透明なものだけでなく、群青色に近い青やマロン色もあり、そんなコロコロとしたくらげたちが水中で弾けあうのは、見ていて飽きることはない。
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万華鏡トンネルのクラゲの中にはまだ比較的生れてから日が浅いと思われる透明度が高い個体もあり、いくつかある水槽を覗いているだけで、時がたつのを忘れてしまいそうになった。
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万華鏡トンネルにはミズクラゲの水槽もあり、水槽の中に影を落とすミズクラゲの姿はビッグ・シャーレの中よりもぐっとミステリアスだった。
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今回の旅行記は前回の【 旅行記:焱華は 熱く 密やかに/夏空とBeerと人鳥と】の続きで、すみだ水族館全体の旅行記を綴ろうと思って書き始めたのに、どうやら電車の広告メッセージの狙い通り、私の頭はくらげに占拠されてしまい、気が付けば旅行記がクラゲのことばかり。
すみだ水族館のメッセージはサブリミナルのように私の中に入り込んでしまったらしい。 -
この日、友人と共にすみだ水族館に滞在したのは約4時間で、そのうち2時間はクラゲ水槽の前で、その姿に見入っていた。
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イチオシ
もし私があと30歳若くて、デートで水族館に来て2時間もクラゲの水槽の前から動かなかったら、きっと一緒に来た彼氏とはその先の道は一本にはならないだろう。
そういう意味でも、くらげ好きな私の提案に乗り、すみだ水族館へと一緒に来てくれた友人には感謝の言葉を送りたい。
虹色クラゲの浮遊↓
https://youtu.be/iG3d1GCvLD8 -
最初から最後まで、ほぼ海月(クラゲ)だけの旅行記。
さすがに自分でも、コレはヤリスギだろう…と思ったのだが、指先からあふれ出るクラゲ愛が止まらず、こんな旅行記となってしまった。
お客さんに見せる・魅せる・喜んでもらうだけではなく、くらげの生態を研究し、繁殖も手掛けているすみだ水族館。
クラゲの特性を生かした展示方法、次はどんなモノを考え出してくるのか、楽しみでもある。
今回、すみだ水族館の年パスも買ったことだし、これから1年はきっと足繁く通うのだろう。 -
旅行記の最後に、すみだ水族館のメッセージ広告をちょっと活用して、言葉遊び。
クラゲはほとんど水。人の70%は水。実質人は70%クラゲ
→ 人生はほとんど旅。旅行記の90%は旅。実質、旅行記は人生である! -
前の旅行記:焱華は 熱く 密やかに/夏空とBeerと人鳥と【浅草・ペンギン花火】https://4travel.jp/travelogue/11642052
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この旅行記へのコメント (2)
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- ウェンディさん 2020/09/01 22:32:30
- 全てが丸見えなのに
- スイカさん こんばんは。
9月になりましたが日本はまだまだ夏が続いています。
中国はいかがでしょいうか。
クラゲの揺らぎを求めて水族館に避暑に出かけました。
内臓、生殖器、すべてが透き通り丸見えのくらげ。
無防備で無垢だからこそ、あの姿に惹かれるかもしれません。
Q太郎のお腹の中にはお櫃が入っているのですか。
知らなかったです。
WIKIによるとQ太郎のモデルはペンギンだとのこと。
あの動きはたしかにペンギンみたいにも見えますね。
ウェンディ
-
- スイカさん 2020/09/01 13:08:15
- 透明だから…
- クラゲは不思議な魅力があるんでしょうね。
透き通って、全部見えてるのに生きている。
ちなみにQ太郎(オバケの)の白い外側の中には「おひつ」が入っているんですよ。
彼の胃は、おひつなんです。
スイカ
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