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7月24日~29日の6日間、京都旅行に行ってきました。<br />ほぼ10年ぶりの京都訪問です。駅近くのホテルに連泊してあちこち歩き回ってきました。<br />新型コロナの感染拡大も心配でしたが、観光スポットには予想以上に客が少なかったので安心して楽しむことができました。<br />旅行記その3は嵐山観光です。新型コロナの影響で観光客の数が激減していました。ガラガラの渡月橋やトロッコ列車でゆったり観光できました。

京都観光旅行 その3 嵐山観光

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2020/07/24 - 2020/07/29

1114位(同エリア4652件中)

旅行記グループ 京都観光旅行 6日間

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公共交通トラベラーken

公共交通トラベラーkenさん

7月24日~29日の6日間、京都旅行に行ってきました。
ほぼ10年ぶりの京都訪問です。駅近くのホテルに連泊してあちこち歩き回ってきました。
新型コロナの感染拡大も心配でしたが、観光スポットには予想以上に客が少なかったので安心して楽しむことができました。
旅行記その3は嵐山観光です。新型コロナの影響で観光客の数が激減していました。ガラガラの渡月橋やトロッコ列車でゆったり観光できました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 京都旅行3日目スタートです。<br />朝食は駅前のなか卯で済ませました。

    京都旅行3日目スタートです。
    朝食は駅前のなか卯で済ませました。

  • 朝から親子丼。とても美味しかったです。

    朝から親子丼。とても美味しかったです。

  • こちらは冷やし坦々うどん。とても美味しかったです。

    こちらは冷やし坦々うどん。とても美味しかったです。

  • JR山陰本線亀岡行で嵯峨嵐山へ向かいます。

    JR山陰本線亀岡行で嵯峨嵐山へ向かいます。

  • 嵐山について駅を出ると、すぐ隣がトロッコ列車の駅になっています。<br />駅前で職員が観光客の呼び込みをやっていました。今なら座ってトロッコ列車に乗れるとのこと。

    嵐山について駅を出ると、すぐ隣がトロッコ列車の駅になっています。
    駅前で職員が観光客の呼び込みをやっていました。今なら座ってトロッコ列車に乗れるとのこと。

  • 乗る予定はなかったのですが、職員の呼び込みにつられてキップを買ってしまいました。

    乗る予定はなかったのですが、職員の呼び込みにつられてキップを買ってしまいました。

  • スタートしました。トンネルをガタゴト大きな音を立てて進みます。

    スタートしました。トンネルをガタゴト大きな音を立てて進みます。

  • リッチ号というオープン車両の席が取れたので、というよりほかの車両には誰も乗っておらず、リッチ号も空席があったので、左右どちらの景色も好き放題席を移動して眺めることができました。

    リッチ号というオープン車両の席が取れたので、というよりほかの車両には誰も乗っておらず、リッチ号も空席があったので、左右どちらの景色も好き放題席を移動して眺めることができました。

  • トロッコ保津峡駅に到着。狸がお出迎えしてくれます。

    トロッコ保津峡駅に到着。狸がお出迎えしてくれます。

  • 連日の雨で川も増水しています。<br />名物の保津川下りもこの日は中止になっていました。

    連日の雨で川も増水しています。
    名物の保津川下りもこの日は中止になっていました。

  • 約30分ほどで終点のトロッコ亀岡駅に到着しました。

    約30分ほどで終点のトロッコ亀岡駅に到着しました。

  • 帰りはJRで帰ります。最寄駅の馬堀まで、田んぼの広がる田園風景の中を少し歩きます。保津川下りは中止になっていましたが、ラフティングは決行しているようで、ウェットスーツを着込んでオールを担いだ集団に出会いました。

    帰りはJRで帰ります。最寄駅の馬堀まで、田んぼの広がる田園風景の中を少し歩きます。保津川下りは中止になっていましたが、ラフティングは決行しているようで、ウェットスーツを着込んでオールを担いだ集団に出会いました。

  • 田園風景を見るのも久しぶりです。<br />なかなか気持ちの良いものです。

    田園風景を見るのも久しぶりです。
    なかなか気持ちの良いものです。

  • 馬堀駅に到着しました。<br />

    馬堀駅に到着しました。

  • 駅のホームで見つけたアマガエル。

    駅のホームで見つけたアマガエル。

  • 嵐山に戻ります。

    嵐山に戻ります。

  • 嵐山駅で再びトロッコ列車の職員に客引きされましたが、こんどはちゃんと断って嵐山観光スタートです。<br />とりあえず渡月橋のほうに行きます。

    嵐山駅で再びトロッコ列車の職員に客引きされましたが、こんどはちゃんと断って嵐山観光スタートです。
    とりあえず渡月橋のほうに行きます。

  • これがあの有名な渡月橋です。始めて見ました。

    これがあの有名な渡月橋です。始めて見ました。

  • 案外すいていました。<br />外国人観光客が来なくなって、このあたりの観光業は大打撃を受けていることでしょう。

    案外すいていました。
    外国人観光客が来なくなって、このあたりの観光業は大打撃を受けていることでしょう。

  • ガラガラの渡月橋を渡ります。

    ガラガラの渡月橋を渡ります。

  • 中之島も通り過ぎて対岸まで行きます。

    中之島も通り過ぎて対岸まで行きます。

  • 特に何もせず、再び渡月橋を渡って戻ってきました。

    特に何もせず、再び渡月橋を渡って戻ってきました。

  • 嵐山公園 亀山地区を歩きます。<br />園内は階段が多いです。

    嵐山公園 亀山地区を歩きます。
    園内は階段が多いです。

  • 頂上展望台にきました。良い眺めです。

    頂上展望台にきました。良い眺めです。

  • 公園内を降りて行って、竹林の小径方面へ向かいます。

    公園内を降りて行って、竹林の小径方面へ向かいます。

  • まだ午前中ですが、薄暗い竹林の小径です。あまり人がいないのでとても良い雰囲気です。

    まだ午前中ですが、薄暗い竹林の小径です。あまり人がいないのでとても良い雰囲気です。

  • 静かで良いですね。

    静かで良いですね。

  • 野宮神社も見て行きます。

    野宮神社も見て行きます。

  • 縁結びの神様ということで、やはり若い男女の参拝客が多いような気がしました。

    縁結びの神様ということで、やはり若い男女の参拝客が多いような気がしました。

  • きれいに苔むした境内があります。

    きれいに苔むした境内があります。

  • 黒木鳥居という樹皮のついたままの状態の鳥居が大変珍しいという解説看板

    黒木鳥居という樹皮のついたままの状態の鳥居が大変珍しいという解説看板

  • 確かに他では見たことがない鳥居です。

    確かに他では見たことがない鳥居です。

  • ちょっと小雨が降ってきました。<br />嵐山には小雨もよく似合っています。

    ちょっと小雨が降ってきました。
    嵐山には小雨もよく似合っています。

  • 二尊院の前を通り抜けて嵯峨鳥居本方面に進みます。

    二尊院の前を通り抜けて嵯峨鳥居本方面に進みます。

  • その前にちょっと早めの昼食です。<br />あだしのというお蕎麦屋さんに入ります。

    その前にちょっと早めの昼食です。
    あだしのというお蕎麦屋さんに入ります。

  • とても雰囲気のある店内です。

    とても雰囲気のある店内です。

  • あだしの雑炊 1050円。<br />中にお餅がはいっていました。なかなか美味しかったです。

    あだしの雑炊 1050円。
    中にお餅がはいっていました。なかなか美味しかったです。

  • ミニうなわさ定食1200円<br />お値段はとてもリーズナブルです。嵐山は飲食店が少し高いので、こういうお店があると大変助かります。

    ミニうなわさ定食1200円
    お値段はとてもリーズナブルです。嵐山は飲食店が少し高いので、こういうお店があると大変助かります。

  • そばがとても美味しかったです。

    そばがとても美味しかったです。

  • 鰻もとても美味しかったです。

    鰻もとても美味しかったです。

  • とても美味しいお昼ご飯でした。<br />観光を続けます。

    とても美味しいお昼ご飯でした。
    観光を続けます。

  • 辻に八体地蔵が立っています。ここから緩やかな坂道を登って嵯峨鳥居本に向かいます。

    辻に八体地蔵が立っています。ここから緩やかな坂道を登って嵯峨鳥居本に向かいます。

  • 歴史を感じさせる街並みが現れてきました。

    歴史を感じさせる街並みが現れてきました。

  • このあたりは化野(あだしの)という地名があります。

    このあたりは化野(あだしの)という地名があります。

  • かつてこのあたりでは風葬が行われ,近世には鳥辺山とともに火葬場として知られていたとのこと。 化野の名は「無常の野」という意味があるそうです。<br />

    かつてこのあたりでは風葬が行われ,近世には鳥辺山とともに火葬場として知られていたとのこと。 化野の名は「無常の野」という意味があるそうです。

  • 化野念仏寺に来ました。

    化野念仏寺に来ました。

  • 苔むした入り口の垣根からして、かなり良い雰囲気を醸し出しています。

    苔むした入り口の垣根からして、かなり良い雰囲気を醸し出しています。

  • それほど大きなお寺ではありませんが、木々に囲まれた静かな風情がとても良いです。

    それほど大きなお寺ではありませんが、木々に囲まれた静かな風情がとても良いです。

  • インド風の仏舎利塔とトラナ(鳥居)。<br />インドサンチー僧院主管 沙門 H・パンナティサという方が奉安したと看板にありました。

    インド風の仏舎利塔とトラナ(鳥居)。
    インドサンチー僧院主管 沙門 H・パンナティサという方が奉安したと看板にありました。

  • 風葬の地にふさわしい石仏群です。

    風葬の地にふさわしい石仏群です。

  • 境内の奥に進むとここにも竹林の小径があります。

    境内の奥に進むとここにも竹林の小径があります。

  • それほど長いものではありません。上にある墓地に続く通路がきれいに整備されたものでした。

    それほど長いものではありません。上にある墓地に続く通路がきれいに整備されたものでした。

  • 六面体地蔵があります。<br />地獄・飢餓・畜生・修羅・人道・天道それぞれにお地蔵様が居られ人々を救われる姿を現したものなんだそうです。

    六面体地蔵があります。
    地獄・飢餓・畜生・修羅・人道・天道それぞれにお地蔵様が居られ人々を救われる姿を現したものなんだそうです。

  • 下に降りてきました。ここから石仏群の中の通路に入れます。

    下に降りてきました。ここから石仏群の中の通路に入れます。

  • 苔むした石仏たち。<br />

    苔むした石仏たち。

  • 旅行前は石仏が立ち並ぶ珍スポットだと思っていましたが、ここはそういう場所ではなかったです。

    旅行前は石仏が立ち並ぶ珍スポットだと思っていましたが、ここはそういう場所ではなかったです。

  • 化野念仏寺を出てさらに奥に進みます。<br />

    化野念仏寺を出てさらに奥に進みます。

  • Y字路の真ん中に大きな鳥居がありました。<br />面白いです。

    Y字路の真ん中に大きな鳥居がありました。
    面白いです。

  • 鳥居の先には平野屋という料理屋がありました。あゆ料理を出すみたいです。歴史の重みを感じさせるどっしりとした日本家屋が良いですね。<br />こんなところで御馳走をいただいてみたいものです。

    鳥居の先には平野屋という料理屋がありました。あゆ料理を出すみたいです。歴史の重みを感じさせるどっしりとした日本家屋が良いですね。
    こんなところで御馳走をいただいてみたいものです。

  • 料理はちょっと手が出ませんが、お茶の一服セットもあるようです。次回来ることがあったらぜひ入ってみたいと思いました。

    料理はちょっと手が出ませんが、お茶の一服セットもあるようです。次回来ることがあったらぜひ入ってみたいと思いました。

  • もう少し進むと大通りと合流します。

    もう少し進むと大通りと合流します。

  • 愛宕念仏寺に到着しました。

    愛宕念仏寺に到着しました。

  • ここも境内に無数の石仏が立っているのが見どころです。

    ここも境内に無数の石仏が立っているのが見どころです。

  • 山の斜面に沿って境内があります。入り口から急な坂を上ります。

    山の斜面に沿って境内があります。入り口から急な坂を上ります。

  • 先ほどの化野念仏寺とは少し趣の異なる石仏が立っています。

    先ほどの化野念仏寺とは少し趣の異なる石仏が立っています。

  • ここもかなり良い雰囲気です。

    ここもかなり良い雰囲気です。

  • 良く見るとコミカルなお顔の石仏もいます。

    良く見るとコミカルなお顔の石仏もいます。

  • 白く苔むした石仏たち。<br />そのうち目を覚ましそうです。

    白く苔むした石仏たち。
    そのうち目を覚ましそうです。

  • 楽しそうにお酒を酌み交わしています。

    楽しそうにお酒を酌み交わしています。

  • 双子の仏様。

    双子の仏様。

  • 境内の一番上に登ってみました。<br />向こうは深い山になっていて、びちょびちょと水が流れていました。

    境内の一番上に登ってみました。
    向こうは深い山になっていて、びちょびちょと水が流れていました。

  • このお寺も規模は小さいのですが、密度がとても濃いですね。

    このお寺も規模は小さいのですが、密度がとても濃いですね。

  • ちなみにこのお寺は「おたぎねんぶつじ」と読みます。「愛宕」を「おたぎ」と読むんですね。

    ちなみにこのお寺は「おたぎねんぶつじ」と読みます。「愛宕」を「おたぎ」と読むんですね。

  • 中には人間以外の何かをかたどった石像もありました。

    中には人間以外の何かをかたどった石像もありました。

  • ちょっと怖いお顔もあります。

    ちょっと怖いお顔もあります。

  • お気付きだろうか、足元の岩場に人の顔らしきものが浮かび上がっているのを。<br />この地で無念の死を遂げた男の霊魂が、今もこの岩にとどまり続けている、とでもいうのだろうか・・・

    お気付きだろうか、足元の岩場に人の顔らしきものが浮かび上がっているのを。
    この地で無念の死を遂げた男の霊魂が、今もこの岩にとどまり続けている、とでもいうのだろうか・・・

  • なかなか面白いエリアでした。八体地蔵の分かれ道まで戻ってきました。時間が余ったので、最初は予定していなかった大覚寺に行ってみることにしました。

    なかなか面白いエリアでした。八体地蔵の分かれ道まで戻ってきました。時間が余ったので、最初は予定していなかった大覚寺に行ってみることにしました。

  • 八体地蔵から左側に小路が延びています。大覚寺への近道と書いてあったのでそちらに進みます。

    八体地蔵から左側に小路が延びています。大覚寺への近道と書いてあったのでそちらに進みます。

  • 急に田舎に来たみたいに風景が変わります。

    急に田舎に来たみたいに風景が変わります。

  • バス通りを横切ってさらに細い山道を進みます。後から考えるとここはバス通りを行った方が近道だったようですが、歩きなのでこういう道のほうが楽しめます。

    バス通りを横切ってさらに細い山道を進みます。後から考えるとここはバス通りを行った方が近道だったようですが、歩きなのでこういう道のほうが楽しめます。

  • 森の中に護法堂弁財天という神社がありました。<br />鳥居の手前で大きなヘビがいたりして、なかなか神秘的なムードを醸し出しています。

    森の中に護法堂弁財天という神社がありました。
    鳥居の手前で大きなヘビがいたりして、なかなか神秘的なムードを醸し出しています。

  • 特に観光スポットというわけではないようです。<br />あたりに人の気配が全くない、ひたすら静寂に包まれた神社でした。

    特に観光スポットというわけではないようです。
    あたりに人の気配が全くない、ひたすら静寂に包まれた神社でした。

  • 池にはアメリカザリガニがいっぱいいました。

    池にはアメリカザリガニがいっぱいいました。

  • 大覚寺を目指して進みます。ここ数日降り続いた雨のせいで、道はぐちゃぐちゃです。今日は二人ともサンダルで来ているので多少濡れても汚れても大丈夫です。

    大覚寺を目指して進みます。ここ数日降り続いた雨のせいで、道はぐちゃぐちゃです。今日は二人ともサンダルで来ているので多少濡れても汚れても大丈夫です。

  • さらに進むとまた林の中に神社がありました。

    さらに進むとまた林の中に神社がありました。

  • 鳥居本八幡宮という神社のようです。周囲を巨木に囲まれ、ここだけ時間が止まったような場所です。散歩好きな人なら、観光客でにぎわう渡月橋界隈よりもこちらの方がより楽しめるのではないかと思います。

    鳥居本八幡宮という神社のようです。周囲を巨木に囲まれ、ここだけ時間が止まったような場所です。散歩好きな人なら、観光客でにぎわう渡月橋界隈よりもこちらの方がより楽しめるのではないかと思います。

  • 大覚寺にやって来ました。

    大覚寺にやって来ました。

  • 平安のはじめ、嵯峨天皇の離宮として建立されたのが始まりです。

    平安のはじめ、嵯峨天皇の離宮として建立されたのが始まりです。

  • 弘法大師空海を宗祖と仰ぐ真言宗大覚寺派の本山です。

    弘法大師空海を宗祖と仰ぐ真言宗大覚寺派の本山です。

  • 見事な襖絵が各部屋にあります。

    見事な襖絵が各部屋にあります。

  • 庭もきれいです。

    庭もきれいです。

  • 勅使門。

    勅使門。

  • 庭園も歩きます。雨が強くなっていましたが、サンダルなので大丈夫です。

    庭園も歩きます。雨が強くなっていましたが、サンダルなので大丈夫です。

  • 大沢池。周囲約1kmの日本最古の人工の林泉(林や泉水などのある庭園)です。

    大沢池。周囲約1kmの日本最古の人工の林泉(林や泉水などのある庭園)です。

  • 野鳥がたくさんいました。

    野鳥がたくさんいました。

  • 池の周囲を1周します。雨のせいで対岸がかすみます。

    池の周囲を1周します。雨のせいで対岸がかすみます。

  • 大覚寺の前のバス停にちょうど京都駅行のバスが来ていたのでそのまま京都までかえって来ました。夕食は初日に行ったホテル近くの中華料理店。

    大覚寺の前のバス停にちょうど京都駅行のバスが来ていたのでそのまま京都までかえって来ました。夕食は初日に行ったホテル近くの中華料理店。

  • マーボー飯。<br />ちょっと薄味でした。

    マーボー飯。
    ちょっと薄味でした。

  • こちらは中華おこげ。とても美味しかったです。<br />小さなお店ですが、ほかに6人くらいの団体がすでに入っており、にぎやかに酒盛りをやっていました。三密なんて関係なし、といった感じでとても楽しそうでした。<br />今日もたくさん歩いて疲れたので、ホテルに帰ってすぐに寝ました。<br />

    こちらは中華おこげ。とても美味しかったです。
    小さなお店ですが、ほかに6人くらいの団体がすでに入っており、にぎやかに酒盛りをやっていました。三密なんて関係なし、といった感じでとても楽しそうでした。
    今日もたくさん歩いて疲れたので、ホテルに帰ってすぐに寝ました。

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