2020/07/12 - 2020/07/12
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hhb00102さん
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一昨日、屋島から帰る前に寄ろうかと考えておった四国村。雨に降られて、取り止めにして帰ったのでした。んじゃ、行ってみましょうかね。二度手間ですけれど。
で、結局わたしには正解でしたかね。屋島ウロウロの後では、意外や広い園内の散策、上り下りも多くて、わたしの体力ではちょっとね。
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ちうことで、瓦町駅11:06に出発して、琴電屋島駅再びです。
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一昨日来たばかりですから、行く先は迷う事ないですな。
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東行って、ここの坂を登っていきましょう。
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屋島神社…けっこ坂がキツそうですね。帰りに余力あらばお邪魔しましょうか?(行かれへんかったけど)
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神社から右手へ。村の入口到着です。
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んと、入園料¥1000ですか。思ふていたより高いかも?
なお、“ギャラリーはマスクして下さいね”と。そんなんもあるんやねぇ。 -
貰った地図は、少し眺めてしまっちゃいました。んで…ここにかずら橋ですか。なるほど四国ですねぇ。行った事ないけど。
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この上やね。
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これ、渡るですか。ちと怖いけれど…
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意外と下の板の隙間があるのね。気ぃつけんと。
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渡り切って振り返って
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やけに水面が近い気がしますが…
で、地図をちゃんと見ていないので、ここから順路を大きく外れて行く事に… -
No.21 吉野家
もらった地図を途中で確認したところ、建物には順路に沿って番号が振ってあり…園内で一番大きな番号が21です。一番最後ってことですねぇ。 -
No.21 吉野家
まぁ、こん時は気にしてませんから。ここは、徳島の漁師さんの家の移築らしい。 -
No.21 吉野家
お家の前には、蛸壷達。蛸漁、太平洋より瀬戸内のイメージやけど。 -
No.21 吉野家
中も見学出来ます。上がれないけれど、見回すには十分かと。 -
No.20 丸亀藩斥候番所
の、火の見櫓。上でずっと見張ってるのは厳しいかも… -
No.20 丸亀藩斥候番所
江戸時代終わり頃のものでしょか。 -
No.20 丸亀藩斥候番所
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No.20 丸亀藩斥候番所
番所に生花? -
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No.19 前田家土蔵
高知の土蔵だそうです。 -
No.19 前田家土蔵
屋根の下の水切りは、雨の多い高知ならではとのこと -
No.19 前田家土蔵
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No.19 前田家土蔵
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No.19 前田家土蔵
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No.18 小豆島の石蔵・消防屯所
登り坂を横切って反対側です。 -
No.18 小豆島の石蔵・消防屯所
警鐘台は、元軍艦のマストらしい。確かにそんな感じもする? -
No.18 小豆島の石蔵・消防屯所
ご当地屋島の屯所 -
No.18 小豆島の石蔵・消防屯所
石蔵は、小豆島らしい。 -
No.18 小豆島の石蔵・消防屯所
三点セットの如く番号振ってますが、あまり関連性が無いかも…特に、この蔵は別の番号で良いかも。 -
No.16 三崎の義倉
食糧備蓄庫ですな。三崎は、四国村ですから、もちろん三浦半島でなく、土佐清水の地名のようです。 -
No.16 三崎の義倉
開放していないのね。 -
No.15 福井家石蔵、No.14 アーチ橋
どちらも明治の建築との事 -
No.15 福井家石蔵
屋根が瓦なもんで、一見、石造りに見えなかったり -
No.15 福井家石蔵
中はまさしく石の蔵ですが -
No.14 アーチ橋
こちらも石造りです。 -
No.14 アーチ橋
なんだか風流な…現役の頃には無かったと思ふのですけれど。 -
No.14 アーチ橋
渡ってえぇんですか -
造り酒屋の井戸。の近くに“順路”の看板。今更ですが、大きく逸脱している事を自覚いたします。
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No.1 小豆島農村歌舞伎台
って事で、地図を確認して若い番号へ。かずら橋を渡って、右やなくて、左やったんね。
ここは野外劇場ですね。観客席も移築したのでしょうか? -
No.1 小豆島農村歌舞伎台
今でも使えそうな… -
No.1 小豆島農村歌舞伎台
舞台の方まで降りてみましょう。 -
No.1 小豆島農村歌舞伎台
何故か、武者人形の展示になってます? -
No.1 小豆島農村歌舞伎台
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No.1 小豆島農村歌舞伎台
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No.1 小豆島農村歌舞伎台
舞台から見た観客席 -
No.1 小豆島農村歌舞伎台
江戸時代末期ですか。それより、いつ頃まで使われてたんでしょうね? -
No.1 小豆島農村歌舞伎台
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No.1 小豆島農村歌舞伎台
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順路に沿って、No.2に向かいます。途中は小豆島の猪垣。
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猪には足りる高さかもですが、鹿?飛び越えませんでしょうか?
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なお…鹿はともかく、猪は居るかもしれないと
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No.2 山下家
大家族の住宅だそうです。 -
No.2 山下家
大きいと言えば大きいですが、 -
No.2 山下家
何人くらいでお住まいでしたのかしらね? -
No.2 山下家
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No.2 山下家
縁側は無いのだけれど。窓の外からは、どんな景色だったんでしょう?こんな山の景色やなくて、田畑とかだったかも? -
No.2 山下家
屋外の…厠でしょうか? -
No.2 山下家
煙突ですねぇ。写って無いけれど、薪をくべる口も。って事で、お風呂ですな。 -
次へ向かう途中に休憩所。藤棚ですねぇ。こないだまで住み着いてた、大阪福島の藤ですねぇ。
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藤棚の向かい、大阪城残石。
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解説が見当たらなかったけれど…大阪城築城で切り出して、んでも持って行かんかった石ですかな。
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No.3 河野家
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No.3 河野家
立派なお屋敷、の蔵でしょか -
No.3 河野家
母屋はこちら? -
No.3 河野家
広々な居間 -
No.3 河野家
の隣が寝室かな?布団置いてるし。 -
No.3 河野家
土間。天井から釣られてる樽は、煤除けですかね? -
No.3 河野家
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河野家との関係は不明やけど、隣にちから石。
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小さいので45kg。言われんでも持ち上げたりいたしません…
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No.4 砂糖しめ小屋
砂糖が讃岐特産やったのは、初めて知りました。あんまイメージ無いのだけれど。 -
No.4 砂糖しめ小屋
サトウキビをギュッとする小屋らしい。
何故か、福建土楼を思い出したのですが、共通するは黄色い壁と円形と。規模が全然ちゃうのにね。 -
No.4 砂糖しめ小屋
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お砂糖関係無く、村の創立記念みたいな碑。思っていたより全然古いかも。
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No.4 砂糖しめ小屋
こっちの小屋は、方形ですね -
No.4 砂糖しめ小屋
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No.4 砂糖しめ小屋
これで絞るの? -
No.4 砂糖しめ小屋
釜屋は、絞った汁を煮詰める小屋。 -
No.4 砂糖しめ小屋
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No.4 砂糖しめ小屋
向こうから順番に煮詰めて行くそうで -
No.4 砂糖しめ小屋
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No.4 砂糖しめ小屋
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No.4 砂糖しめ小屋
こちらの小屋には、製法の解説。 -
No.4 砂糖しめ小屋
円形の小屋の用途が分かりましたね。んでも…この立地では、牛が歩くスペース無さそう。もっと平坦なところに在ったんでは?往時の写真とかあると良かったけれど… -
No.4 砂糖しめ小屋
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猪垣の横の坂を登ります。こっちは石積みですな。
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No.5 南予の茶堂
瀬戸内寂聴さんですね。 -
No.5 南予の茶堂
“男女の密会”にも用いられたとの説明やけど、それにしちゃオープンな? -
No.5 南予の茶堂
解説板にあった、寂聴さん開眼の石仏様 -
No.5 南予の茶堂
隣のカンカン石は、茶堂と関係あるかしら?木の棒あるんで、音を確かめる事が出来ます。 -
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分かれ道です。短縮ルートなら右へ行ってNo.9へ。見て回るなら、左のNo.6へ。
6~8は、大した展示じゃ無いって事なのかね?行ってみりゃ解るか。 -
竹林の中、下ったり、
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少し上ったり。
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これ、なんかな?実家の庭にも咲いてたかも。
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大久野島燈台、って、あの、うさぎ島ですか。“軍事機密のために大久野島が地図から消されていた時期“の詳細は書いてないのですね。
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小さいながら、威厳のある灯台やね。
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明治27年…
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昔の灯台は、有人で監視やったんね。幾つか灯台は観てきたけれど、初めての知識。
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No.6 江埼燈台退息所
小さいけれど、けっこ立派な感じ。 -
No.6 江埼燈台退息所
淡路北側…四国? -
No.6 江埼燈台退息所
知らなければ、瀟洒な洋館でしょうか -
No.6 江埼燈台退息所
暖炉。寒い季節も待機せにゃいかんでしょうから。 -
No.6 江埼燈台退息所
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山の中腹ですので、錨とかの展示は、若干違和感が
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No.7 鍋島燈台退息所
佐賀やなくて、坂出の鍋島らしい -
No.7 鍋島燈台退息所
前庭に芝の庭あれば、まったくもって欧米の住宅ですかな。 -
No.7 鍋島燈台退息所
解説では、最後は海保の通信施設だそうです。調度品は、展示にあたって揃えたのでしょうかね。 -
No.8 クダコ島燈台退息所
片仮名やし、どこやねんな地名ですが、松山らしい。 -
No.8 クダコ島燈台退息所
ここは、お庭の前に門までありますな。 -
No.8 クダコ島燈台退息所
洋風建築の入口に、東洋な… -
No.8 クダコ島燈台退息所
生活の場としては、この玄関は面倒な気もするけれど…風情はえぇよね。 -
No.8 クダコ島燈台退息所
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No.8 クダコ島燈台退息所
内装は、すっかり日本の住宅やね -
No.8 クダコ島燈台退息所
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次へ向かう…のは、この山道で良いかしら?
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建物のありそうなところから、徐々に遠ざかってる気がするのだけれど
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紫陽花園でしたか。見取り図で右上隅に見た気がする。
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見頃は過ぎてるけど、まだ綺麗
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ひと気が無いと思ふたら…遊歩道にキノコ生えてるけど…きて良かったかしら?
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しばしハイキング?こんなとこ歩くとは思ふてへんかった…
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No.9 楮蒸し小屋
楮って…あ、和紙の原料ですか。長らく聞いてなかった名詞… -
No.9 楮蒸し小屋
高知は、高級和紙の産地だそうです。 -
No.9 楮蒸し小屋
ここで蒸して、細かくしてから漉いて。手間ですなぁ。 -
No.10 下木家
ここも紙漉でしょか? -
No.10 下木家
周りは、あちこち水路 -
No.10 下木家
紙やなくて、木の職人さんのお宅ですか。 -
No.10 下木家
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No.10 下木家
デカいですねぇ。木の細工、儲かったのでしょうな。 -
No.10 下木家
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No.10 下木家
床下の貯蔵庫まで灯り要るかしら? -
No.10 下木家
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No.10 下木家
飲めないそうですが…あまり口をつけたくなる感じでは無いのだけれど -
No.10 下木家
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No.10 下木家
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No.10 下木家
それにしても、水路だらけね -
これは、さすがに現代のものでしょ
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番号ないけど、添水唐臼
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あちらの小屋の事でしょか
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周りの竹の水路含めてみたいですね。集めた水、あすこに溜まって、
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反動で杵が動くと。
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しばらく見てたら、ホンマに動いた…水は沢山ですから、当たり前やけど。
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No.11 久米通賢宅
平賀源内と並ぶ科学者のお宅だそうです。すんません、初めて知りました… -
No.11 久米通賢宅
それほど古くは思へないけれど? -
No.11 久米通賢宅
扉を引くと、開いてるのね。少しだけ中を。歴史的ってほどでもない、古民家な風情? -
No.11 久米通賢宅
中庭で、なんとなく祖父の家を思い浮かべ… -
No.11 久米通賢宅
屋根は、中よりもえらく年季が… -
No.12 中石家
落人村のお家ですか。 -
No.12 中石家
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No.12 中石家
落人のイメージより立派。名のあるお家? -
No.12 中石家
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No.12 中石家
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No.12 中石家
主屋と隠居屋の間から、染が滝 -
No.12 中石家
御隠居さんとこは、出入りし易いよう作ってあると…ここんとこの水害の報道見るに、それも… -
ちょいと染が滝へ。
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抜けはあるけれど、これで一回りですかな。んじゃ、地図を見ながら、行ってないところへ。
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No.13 丸亀藩御用蔵
ど真ん中なのです。ウロウロしてる割に、ここを通ってないのは? -
No.13 丸亀藩御用蔵
丸亀藩の由緒有る蔵。と言われんでも、歴史も威厳も感じる? -
No.13 丸亀藩御用蔵
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No.13 丸亀藩御用蔵
中の展示。農村歌舞伎ですか? -
No.13 丸亀藩御用蔵
浄瑠璃ですか。 -
No.13 丸亀藩御用蔵
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No.13 丸亀藩御用蔵
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あと行って無いとこ~No.14 アーチ橋をくぐった先にあるのね
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No.17 醤油蔵・麹室
けっこ大物?見落としてましたか。 -
No.17 醤油蔵・麹室
四国で醤油と言えば、わたしが知るのは引田です。 -
No.17 醤油蔵・麹室
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No.17 醤油蔵・麹室
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No.17 醤油蔵・麹室
どうも、なにかを醸すとこの展示は、似たような。細かく観ないとよくわからんかったりする。すんません。 -
No.17 醤油蔵・麹室
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番号ついてるとこは、全部回ったんで、ギャラリーへ…何処?
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No.4、5の間ですか。地図見てれば、上り下り省けたけど、まぁ良し。
ん、甚五郎さんのお墓がここなのですか。 -
やっぱり、“説もある”とか、“伝えられる”って感じですが。んでも、謂れのありそな墓所ですし。
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四国村ギャラリー。村巡りに後では、やたら近代的に感じる?
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マスクして入館。いきなり、ピカソ、梅原龍三郎の小品はびっくりでしたね。なんも書いてないから、ホンマモンやろねぇ。
おにわにでてみます。 -
見晴らしが良いですねぇ。雨雲は…まだおとなしくしてくれているかしら?
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段々畑みたいな庭園。
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どんどん降りますが、あすこが終点やね。
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建物は、安藤忠雄さん設計らしい
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見落とし…あるかも知れんけど、満腹です。出口へ。
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No.22 異人館
出ますと、駐車場に異人館。 -
No.22 異人館
漱石さん? -
No.22 異人館
神戸から持ってきたらしい -
No.22 異人館
園内禁煙でした。駐車場の隅に灰皿あるんで、やっと一服。さて、異人館お邪魔しますか。 -
No.22 異人館
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No.22 異人館
ティールーム、ですかね。んじゃ、お茶でも。喉からからですし。 -
No.22 異人館
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No.22 異人館
いただいたお水をグイッと -
No.22 異人館
ダージリンを…ちと薄い?ポットの中見るに、茶葉入ってます。早まったか。 -
No.22 異人館
ま、も一杯は頂けそうです。一杯目はこれでもよかろうね。 -
No.22 異人館
朝からトーストだけでしたんで、何かおやつを…甘そうなもんばっかですが、マフィンはなんとかなるかしら…んでも、甘いかも… -
では、帰りましょうか。
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んと、これは受付の建物だっけ?
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帰りはあっちかな?
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うどん屋さんに向かう階段が帰り道。水車が元気に回っとる。
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入園時は、けっこ行列してたうどん屋さん。もすぐ15:00ですが、営業時間なのね。
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さすがに行列無いか…
なんか、順路無視の上り下りで消耗したかな?帰りましょ。
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