2019/04/08 - 2019/04/20
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みるていさん
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2019年1月に4年半務めていた会社から
契約満了通達を受けて
その場で決めた八重山一人旅です
4月8日~4月20日までの12泊13日。
たくさんの出会いと不思議な出来事が待っていてくれました。
8日目の旅行記です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
8日目、4月15日の朝。
友人二人が帰る日です。
お昼過ぎの飛行機に間に合うように午前中は市街地やユーグレナモールで
お土産を買うことに。
朝が早すぎて開いているお店が少なくて残念。
うろうろしていたら何やら面白そうなところを発見。 -
FREEFOWLSという、デザイナーさんがやっているお店でした。
1枚目の黄色の物体はイリオモテヤマネコだそうです。
このマスコットはストラップやチャームになっていて
全てオーナーさん一人で作っている一点物。
他にもTシャツやステッカーなどなど素敵なデザインのものがありました。
私は自立するイリオモテヤマネコの大きめチャームを自分用に買いました。 -
次に向かったのは、さよこの店。
揚げたてホクホクのサーターアンダギーが食べられるお店です。
時間によって置いてある味が違うようでしたが、
この時はプレーンのみでした。さよこの店 グルメ・レストラン
-
バナナとかチョコとかなんてものもあったような。
他のも食べてみたかったけれど時間がないので仕方がないです。
プレーンも揚げたてはとても美味しかったです。 -
3人最後の1日1アイスはカカオマーケット。
東京と、京都、そして石垣島にお店があるそうです。
店内はとてもお洒落で、楽しい感じです。
実は初日に、お土産用でチョコレートを買っていたのですが
その時なんとも不思議なショップバッグをノベルティでもらいました。
お店の雰囲気とは似つかわしくない感じの^^;
だんだんとおみやげ屋さんもオープンしてきたので
いくつかお店を見て回って、そろそろお昼ご飯。 -
私がどうしても2人に食べて欲しいと思っていたお店。
ハイビスカフェです。
美味しいパンケーキとドリンク、お洒落な店内を見て欲しくて。ハイビス カフェ グルメ・レストラン
-
ですが、結局頼んだのはパンケーキではなくご飯もの笑
今度一人で行った時にデザートのパンケーキ食べてみようと思います。
ご飯も美味しくて、やっぱりここは好きなお店です。 -
確か、以前もアイビスティーを頼んだ記憶が。
甘いシロップをたくさん入れて飲むのが好きです。
友人はシークワーサージュースとホットのアイビスティーだったかな。
ご飯を食べ終わって、2人とは離島ターミナルでお別れです。
あと5日もしたら私もそっちに帰るのでまた会おうね~と。 -
友人2人は空港行きのバスに。
私は黒島行きの船に。
パラセーリングの時のスタッフさんに
「なんもないよ?」って言われてましたが、日帰りで行ける島は一通り
行っておきたかったので。
約30分の船旅。
この頃はもう船からの景色を楽しむよりもとにかく寝たい、
という気持ちが強くてずっと寝ていました^^;石垣港離島ターミナル 乗り物
-
着いてから、自転車を借りることに。
港には2つのレンタサイクル屋さんが来ていました。
人が少ない方が早く借りられそうだと思って(すみません失礼で^^;)
まっちゃんおばーのレンタサイクルさんにお願いしました。
1日千円。
地図をもらって簡単な説明を。外周路からはたくさん砂浜に出る道がありますよーと。
御嶽もいくつか地図に記されていたので「入っても大丈夫なんですか?」と聞いてみると「えーと。多分。結構荒れ放題なんで大丈夫かと」と、なんとも曖昧な返答でした。
これは、大丈夫ではなさそう^^;
「自転車はあそこの小屋から好きなの持って行ってください。」
だそうです。
ちょっと不安もありましたが、とりあえず出発。
そして、地図をよくみてみると船の時間が安栄観光HPのと違う…
ものすごい不安。聞きたいけど次のお客さんの対応中…
とりあえず出発^^;ちょっと不安になる by みるていさんまっちゃんおばーのレンタサイクル 乗り物
-
午前中に買ったイリオモテヤマネコをカバンにつけてみました。
島の外周路は未舗装で芝生に轍があってそこを走っていく感じです。
とても不安定なのでゆっくりゆっくりです。
とりあえず、一番近い「西の浜」というところへ向かってみます。 -
途中、こういう道もあります^^;
うーん鬱蒼!!
天気が良くないので昼間でも暗いです。そして全然人がいません。。 -
おそらく、西の浜の入り口です。
西の浜という看板がなく、あるのはかろうじて「ウミガメ」の文字が見える
錆びた看板。
先に来ていたご夫婦が話しかけてきました。
「何もないですよ^^;」と。
そこで私もグーグルマップを開いて「でもここ西の浜ですよね…」と。
「ぽいですよね~。でもなんか行けそうにないんですよね~…。
もし行かれるのなら気をつけてくださいね;;」なんて言われました^^; -
どういうこと?と思いながら進んでみると、
めちゃくちゃ生い茂っていました^^;
若干、人が通ったっぽい跡はありますが、それでも膝くらいまで
草が伸びています。
でもここまで来たからには行くしかない。 -
なんとかかき分けて砂浜へ。
ひっそりと「ウェルカメ岩」と書かれた標識?を発見!笑
少し新し目。黒島の外周路にはスポットめいが書かれた小さな標識がいくつかありました。 -
海の方へ目をやると、それっぽい岩を発見。
なんとなく、カメの後ろ姿っぽいです。
なるほど。
船で黒島にやってくる時にこの岩が迎えてくれるように見えるそうです。
残念なんがら寝ていました。
そしてこの岩の存在を知らないと気付けないです。
次行くときは注意深く観察してみたいです。 -
とりあえず、西の浜であってそうです。
ちなみに、西の浜から外周路へ戻る道はそこそこ上り坂となっています。
これは上から見下ろしたところ。 -
次はどこかな、ととりあえず自転車を走らせていると
「芝生ロード」標識を発見。
芝生ロードらしいです!!笑
車が来たら避けようがない道ですが一応、観光用の外周路。
なんだか黒島が好きになりそうです。 -
脇道を発見して行ってみると砂浜へ。
本当に外周路からはたくさんの砂浜へ出る道があるようです。
誰もいないし、静かだし、天気が良ければなぁ…
そして船の時間が心配なのであまりゆっくりできません^^; -
ここの砂浜にはノッチ岩が一つだけありました。
ささっと写真を撮って出発。 -
道なりに自転車を走らせていると
「根性海岩」を見つけました。
矢印の指す方向は道ではありませんが…笑
でも、一応何かがあるということ?
とりあえず入ってはいけない場所ではなさそうなので
意を決して入ってみました。
それなりに道とは言えないけれど進めるようにはなっていました。 -
着いた先はこじんまりとした砂浜。
左側の、何かの動物っぽいような気もしないような… -
あ、もしかしてこれが「振り向き牛の岩」でしょうか?
地図にも載ってるし、なんとなく位置もここら辺?
でもここは保慶海岸ではなく、根性海岩。
うーん、謎が深まるばかり!! -
あ、本当の保慶海岸を発見しました。
さっきのは振り向き牛ではなかったようです。
振り向いているようにも見えたんだけどなぁ。
こちらはちゃんと看板と砂浜への道があるのでわかりやすいです。保慶海岸 ビーチ
-
おそらくこれが本当の振り向き牛の岩!!
か、可愛い!!
仔牛っぽい!!
ノッチ岩なんですね。振り向き牛の岩 名所・史跡
-
保慶海岸はゴツゴツした岩が植物で覆われているところがあって
綺麗な花も咲いていました。 -
ノッチ・きのこ岩。
だそうです。
真っ白!!笑 -
そろそろ人が居なさすぎて寂しくなってきました。
ちょうどいい感じに黒島研究所が!
トイレにも行きたかったし、なんて素敵なところにあるのでしょう!!笑黒島研究所 動物園・水族館
-
研究所の周りには川のような池が。
中に入らなくてもサメを観察することができます。 -
もちろん、中には入りますけど。
入り口にはなんだかそそられる看板が。
「餌やり体験」!!しかも、どうやらサメにも餌付けできる感じです。 -
入ってすぐに、黒島の統計が掲示されていました。
牛の数がものすごいですね。
4月半ば、ウミガメはまだ1回しか上陸していないのですね。
ハブに噛まれた人もいないようで安心です。
入館料は500円。
チケットはステッカーになっていてこれはとても素敵なアイディアだなと思いました。 -
入館料と一緒に、サメとゴンズイの餌も購入。確か500円だったはず。
サメの餌は割り箸で。
ゴンズイの餌は、ピックに刺さった状態で水槽に入れてください、とのこと。
ゴンズイの餌やりはとても激しいものになりました。笑
動画を撮っていたので写真がないのですが、
餌を水槽に入れた途端にものすごい力で噛み付いてきて
水槽から飛び出て来ないかと怖かったです。^^
あっという間にピックだけになってしまいました。
サメの餌は外の池で泳いでいたサメ達に
ぽいぽいと投げ入れたり。 -
他にもガチャガチャでカメの餌が売っていましたが
サメとゴンズイで満足。
手作り感満載なのがとても素敵です。
そしてさりげない面白さ…。 -
ちなみに、研究所内にもサメがたくさん飼育されています。
上から覗くタイプなので少しみにくいですが、
覗いてみると餌をもらえるのかと思ってこちらによってきます。 -
一番面白かったのがこの魚。
名前を忘れてしまいました。
説明書きも写真に撮るべきだなと、帰ってから反省。
なんでもとにかく凶暴な魚だそうです。
この魚のために水槽の中を海のようにレイアウトしても暴れて壊してしまうそう。
ダイバーに噛みつく事もあるそうです。
餌をもらえるものと思って私の姿を追ってくれました。
餌は持ってないよ~><
しゃがんで水槽横から覗いてみると同じく潜ってきます。
そして上から覗き込むとこうやって水面に顔を出してきます。
面白くて可愛くてついつい遊んでしまいました。 -
小さな亀も。
同じように餌をもらえるのかと思ってよってきました。 -
他にも、大きなヤシガニがいたり…
-
ヤドカリのお家を透明なガラスで作って内部を観察できたり…
-
そして猫も。
気持ち良さそうにお昼寝中。 -
博物館ゾーン。
カメの剥製や骨格標本、珊瑚などなど。
人工衛星の破片(めちゃくちゃでかい)なんかもあります。 -
そしてずっと気になっていた
不思議な鳴き声の正体はなんとクジャク。
黒島には野生化したクジャクが多くいて、ここの外からも聞こえていたのですが。
そして求愛をしているのを生で見たのは初めてです。
メスクジャクに逃げられていましたが^^;
しばらく追いかけていました。 -
羽を畳んだらこんなにスッキリ。
でもとても長くて重たそう。
そんなに大きな施設ではないのですが
見所が多すぎて二時間近く滞在してしまいました。
でも時間あるしいいよね、なんて思っていたのです。
書庫も解放されていてたくさんの書物もありおそらく一日中いられるのでは。 -
道なりに自転車で走ってたどり着いたのはビジターセンターでした。
黒島ビジターセンター 美術館・博物館
-
ビジターセンターはぐるりと石垣で囲われており
ここは番所があったところだそうです。番所跡 名所・史跡
-
そのすぐそばにプズマリもあります。
コート盛などと同じ火番盛です。プズマリ 名所・史跡
-
崩れやすくなっているので登ることはできませんでした。
結構高いです。
登ってみたかったな。 -
先ほどのビジターセンターに戻ってきました。
石垣の中には学校教育発祥之碑というのもありました。 -
小さな建物ですが、竹富町にはここと竹富島の2つの島にしかない
ビジターセンターです。
懐かしい形の郵便ポストが立っていました。黒島ビジターセンター 美術館・博物館
-
中に入ると、おじぃがテレビを観ていました。
「こんにちは」と挨拶をして中に入って展示物を見たり触ったり。
大きな壁面画に丸い仕掛けがあってそこをめくるとそこに住んでいる生き物が書かれていました。とても綺麗な展示物でした。
他には黒島から見える星座にまつわる伝承の動画、牛と自分の体重比べ?なんてのも。
黒島に乳が4つある綺麗な女性がいて、女性が首里の偉い人に求婚され
泣く泣く子供と夫を置いて島を出ていくというお話。
牛と関係あるのかなとか思ったりもしたのですが
乳は女性の豊かさを表しているのかも、なんて別の日に竹富島の方とお話したり。
八重山にまつわるお話は面白いものが多いですね。 -
ビジターセンターを出てから灯台に向かおうと思います。
-
途中で御嶽を発見。
-
やっぱり入ってはいけないようです。
にーにーの言葉を信じてはいませんでしたが^^;
八重山の人々は本島と比べるとはるかに信仰心が強く、
その感謝への気持ちもものすごく伝わってきます。
決して本島の人々が蔑ろに扱っているわけではありません。
本島で、何度か御嶽へ参拝しているご家族を見かけたことがあります。
私みたいな全然文化の違うところからきた観光客が
勝手に入って写真を撮ってすげー!なんて出来るような場所ではないんだなと思いました。鳥居があるから神社感覚でって言うのは全然違うな。と。 -
灯台へ向かっていると仲本海岸を発見。
黒島で有名な海水浴場らしいです。仲本海岸 ビーチ
-
天気が微妙なので砂浜までは降りずに途中まで。
あと、地図に書いてある船の時間が迫ってきていました。
研究所でゆっくりしすぎたツケがここで回ってきます笑
安栄観光のHPの方が正しいとは思うのですがどうしても不安。 -
とりあえず急いだ方が良さそう。
途中また御嶽を発見。
看板がありますがここも地元の方の大切な場所。
途中で猫と犬を散歩させていたおばぁとすれ違いました。
黒島では挨拶を交わします。
リードをしていなくてもちゃんとおばぁの後をついていく猫と犬。
可愛かった^^ -
仔牛がお母さんからミルクをもらっていました。
少し複雑な気持ちにもなりつつ、
「命の食べ方」という映画を思い出し、命に感謝の気持ちを忘れずに。
「いただきます」
という言葉は作ってくれた人と、私たちの血と肉になる生き物へ。
なんて思いながら…^^;
一人だと本当に色々なことを考えてしまいますね。 -
ようやくたどり着きました。
けど、重たい雲のせいであまり達成感がありません…
とりあえず写真だけ撮って、もう本当に港に向かった方が良さそう。。黒島灯台 名所・史跡
-
灯台からそのまま北上し、伊古桟橋に向かってみます。
左右に広がる牧場はとても広いです。
でも3000頭近くいるらしい牛の姿は意外とまばら。
牧場内にある小さな森のような場所が気になりましたが
なにせ人がいないので気になっても聞けません^^;
一緒に船に乗ってきた観光客とも黒島研究所ですれ違ったのを最後に
会っていません。そういえば。みんなどこに行ったのでしょう。 -
イケメンな三毛猫と遭遇しました。
道路の真ん中でゴロンとしていたところすみません^^;
ほぼ白の三毛猫さん。
ふわふわです。 -
北上していくと集落に入りました。
日本の道100選の碑を見つけましたが選ばれた道がどれなのかわからず。 -
ちょっとウロウロしてみましたが、
なんだか時間が危ない。
猛スピードで自転車を漕いで桟橋へ…と思ったのですが
行ってももしかしてゆっくりみられない?となり
結局そのまま桟橋は通り過ぎてわざわざ遠回りをして港に帰りました;;
本当に猛ダッシュで、ようやくレンタサイクル屋さんに到着した時には
息切れで辛かった^^;
自転車を返そうとお店にいくと受付の窓が閉まってます。
あれ?と思いノックをしても誰も出てきません。
やっぱり船の時間は地図の方が正解なの!?と焦りも出てきます。
地図に書かれていた電話番号にかけてみても誰も出ない…
えー!!
自転車どうしたらいいの?
と、とりあえず借りた時に好きなの持って行ってと言われたので
置いてあった小屋に戻そう…と。
幸い小屋に鍵はかかっていなかったのですが戻すスペースがないー!^^;
少しずつ置いてある自転車を奥に詰めて詰めてようやく戻せるスペースを作ってそこに置いていくことに。
次はハートランドさんで借りようと思いました^^; -
港へいくと空っぽ。
と、思いきや男性が一人だけいたので、
時間を確認させてもらいました。
結論、地図の時間は間違いで、やっぱり安栄観光サイトのが正しいようで。
あと一時間くらい余裕がありました。
桟橋いけたな~。なんて思いましたが港でまったりと
猫を撫でたりウロウロ散策したり。
黒島はいろんな意味で怖い島だと思いましたが絶対にリベンジしたいと思います。
今度は余裕を持って朝からゆっくりと。
天気のいい日に行きたいです。 -
次はここで自転車を借りて、
美味しいお蕎麦を食べて…笑 -
お揃いの赤い首輪をつけたキジトラさん。
八重山は本当に猫が多いですね。 -
何もせずウロウロしていただけであっという間に乗船時間。
気がついたら船が来ていたので乗り込みます。
操縦室が見える船は初めてでした^^
お客さんは自分を入れて4人くらいだったような。
西の浜で会ったご夫婦や研究所にいた方達はお泊りなのか
それとも先に帰ってしまったのか…。 -
石垣島に帰ってきました。
確か帰りの船は18時10分発だったので19時ちょっと前に到着。
猛ダッシュで自転車漕いで疲れ果てたのでこの日はコンビニで
冷やしラーメンを買って帰りました笑
入浴剤の写真がなかったのでもう全ての香りコンプしたのかもしれません笑
友人2人と別れて一人旅に戻った日はぽっかり穴が空いたような。
そんな感じで終わりました。
ワイワイしていた旅から、レンタサイクル屋さんに忘れ去られるという旅になったのはギャップ大きすぎて余計にさみしくなりました笑石垣港離島ターミナル 乗り物
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