2019/11/05 - 2019/11/20
24位(同エリア174件中)
Mentaiさん
- MentaiさんTOP
- 旅行記167冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 250,639アクセス
- フォロワー54人
女一人旅、第13弾:初南米!パタゴニアの大自然のトレッキングで、大感動(*'▽')
【目的】
一度は行ってみたかった南米にチャレンジ!
パタゴニアは遠かったけど、大自然に大感動しました。
女一人旅でも満喫できます!
【日程】このページは★の旅行記です
パタゴニア、旅の準備
2019/11/05,06 ①出発(福岡→仁川→ダラス→ブエノスアイレス)
2019/11/07 ②ブエノスアイレスからカラファテへ
2019/11/08 ★③ペリトモレノ氷河トレッキング(Big Ice)
2019/11/09 ④カラファテ観光
2019/11/10 ⑤カラファテからチャルテンへ
2019/11/11 ⑥ロストレス湖トレッキング
2019/11/12 ⑦トーレ湖トレッキング
2019/11/13 ⑧チャルテンからカラファテへ
2019/11/14 ⑨パイネ国立公園終日ツアー
2019/11/15 ⑩カラファテからブエノスアイレスへ
2019/11/16 ⑪ブエノスアイレス観光
2019/11/17,18 ⑫帰国(ブエノスアイレス→ダラス)
2019/11/19,20 ⑬帰国(ダラス→仁川→福岡)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はこの旅で一番楽しみにしていた氷河トレッキングです(゚∀゚)タノシミ!!
ビッグアイスとミニトレッキング、どちらにするか相当迷いましたが
一生に一度の事だと思うので、ビッグアイスにしました。
ネットで事前に予約していたので、ホテルでお迎えを待ちます。
7:00がお迎え予定時間だったのですが、時間ぴったりに来ました。
私は最初から大きなバスでしたが、途中で小さいバスから何人か合流してきました。小さなバスから大きなバスに乗り換える時、点呼代わりにガイドさんにホテル名を言うようです。
氷河トレッキングツアーの場合、バスターミナルに近いホテルからピックアップしていくので、市内に近いホテルのピックアップは最後になるようでした。
画像は「ロス・グラシアレス国立公園」の入場チケットです。これも事前にネットで購入しました。氷河トレッキングを申し込んだ後「このサイトから、ロス・グラシアレス国立公園の入場チケット買えますよ」の案内が来ます。
ビッグアイス:17,000ペソ(31,672円)
ロス・グラシアレス国立公園入場料:800ペソ(1,482円)
()内は後日、カード会社からの請求の金額
■hielo y aventura
https://hieloyaventura.com/en/home/ -
7:30にツアー参加者全員のピックアップが完了し、ロス・グラシアレス国立公園へ向かいます。
氷河トレッキング、お高いだけあって日本の現地ツアーのようにちゃんとしています!まずは今日の予定を時系列で説明。何時頃に何をして…と詳しく説明してくれます。
説明は、まずはスペイン語、その後同じ内容を英語でするのですが
スペイン語で話した内容で分からない所を、後で英語で聞き直して「あぁ、そういう意味か!」と、まるでスペイン語のヒヤリングの授業を受けてるようでした(笑)
ガイドさんは、氷河だけでなく動物や自然についても説明してくれます。説明の最後にたまに「~ね」って付けるんですが、これが日本で習っているのアルゼンチン出身のスペイン語の先生の言い方と同じで、1人でニヤけていました。 -
8:15にロス・グラシアレス国立公園に着きました。
スタッフがバスに乗り込んでくるので800ペソを払います。私はネットで購入済みだったので、PDFを印刷した物を見せました。
現金で支払った人には、後でバーコード付きのチケットが渡されます。
この入場チケットは、その後別の場所で見せる必要とかはありませんでした。 -
8:30にトイレ休憩の為、一旦止まります。
この後、展望台に行くんですが、トイレは展望台にもあるので無理に行かなくても大丈夫です。展望台のトイレのほうが、数もあって綺麗でした。 -
休憩がてら、写真を一枚!いいお天気に恵まれて感謝です(゚∀゚)アリガトウ
-
hielo y aventuraの観光バスです。
バスからの眺めは「市内→国立公園は右側」「国立公園→展望台は左側」が良かったです。 -
9:10に展望台に到着です。10:20まで自由時間なんですが、まずは見所を説明するとの事でガイドさんと移動します。またバスに戻ってくるので、荷物は置いたままで大丈夫です。防寒とカメラは忘れずに!
-
ロス・グラシアレス国立公園の地図があり、散策ルートがいくつかあります。時間の関係で「黄色のルート」をお勧めされました。
左下に各ルートの所要時間と難易度が書かれていて、とても分かりやすいです。 -
「迷った時は、この旗を目指して帰ってきてね」との事でした。
-
注意書きの看板が木で作られています。何か温もりあっていいですね(*^-^*)
-
通路には、各ルートの色が「●」で書かれているので、迷う事は無いと思います。
-
初めて見る氷河!(゚∀゚)スゴカー 圧巻です!大自然を感じます!
時々崩落の音がするんですけど、残念ながら目で見ることはできませんでした。 -
展望台はこの時は少し曇っていました。青空だと、こんな感じに見えるようです。
-
時間まで、バンバン写真撮ってました。後で見たら、同じような画像がいっぱい(^^;)
バスの集合場所の前にレストランがあります(10時オープン)。朝食を食べていない方は、ここでエネルギー補給してたほうがいいです。私は軽い朝食だったので、最後バテバテでした…このレストランにトイレもあるのでお忘れなく! -
10:20に再びバスに乗り込み、10分ほどで乗船場に到着です。
ここで船に乗換えます。荷物は全て持って行きましょう。
近くにキツネがいたんですが、シャッターチャンスを逃してしまいました…(>_<) -
船に乗り込みます。ちなみに、乗船場と船内にもトイレはあるようです。
10:45に出航しました。 -
船は2階に上がれたので、寒いですが行ってみます。雲が少し流れていったようで、青空が見えるようになりました。船から氷河へ対岸に行く際は、右側がお薦めです。
-
氷河もグイグイ近づいてきます!テンション上がります!
-
20分ほどで到着です。ここで「スペイン語組」と「英語組」に分かれます。超迷ったんですが…「英語組」に行きました。
-
ここからは、氷河トレッキング専門のガイドさんが説明してくれます。注意点を説明した後、いよいよ出発です!
トイレ情報多いですが…ここにもトイレあります。 -
不要な荷物はここに置いていきます。トレッキング中に必要な物は下記です。カップルで来ている方は、女性が手ぶらの人もいました。
■必須
カメラ・手袋(軍手)・ランチ・水・その他食料
■あるといいかも
クランポン(アイゼン)をリュックに引っ掛ける為のカラビナ
ランチの時に座るシート
■不要
トレッキングポール
カイロ -
準備が出来たら、ガイドさんに付いて歩きます。この時、ガイドさんが自己紹介するので、名前を覚えておくといいかもです。帰りのバスでアンケートがあるんですが、ガイドさんの名前を書く欄がありました。ちなみにガイドさんは2人です。
-
11時過ぎに出発です!私のチームは、カップル3組(欧米)、3人友達(韓国)の10人チームでした。1人ぼっちは私だけです(笑)
1人参加の人は何人か見かけましたが、どうやら先に出発してしまったようで、違うチームになったみたいです。 -
最初はゆっくりとですが、ひたすら歩きます。周りを見ると絶景なんですけど、足元悪い所もあるので、あまりキョロキョロしていると危ないです。
-
時々立ち止まって説明してくれます。このガイドさん(名前を覚えていないんですが)とっても親切で英語も聞き取りやすかったです。
-
11:45時頃、ポイントに到着しました。ここでヘルメットを被って、ハーネスを付けます。初ハーネス!ガイドさんは、簡単な言葉であればいろんな国の言葉を話せるようで「こっち右」「こっち左」と日本語でハーネスを付けてくれました。
-
皆がハーネスを付けている間、ふと周りを見ると氷河だらけです!
-
ハーネスを付けて再度出発です!自撮りはしない派なので、youの後ろ姿を激写。
-
すごーい!何と表現していいのか分からないです!(゚∀゚)ゼッケイ
-
右に氷河の絶景があるんですけどね…容赦なくガンガン進みます。
-
途中で橋があり、滝があるポイントまでやってきました。
-
小さいですが、滝って何かいいですね~。心が癒されます(*^-^*)
-
次のポイントに到着しました。ここでクランポン(アイゼン)を受取ります。「靴のサイズは?」と聞かれたんですが、靴のサイズって日本・アメリカ・ヨーロッパで違うよね…センチで答えていいのかな?と、モジモジしていたら「OK!大丈夫だよ」との事。皆、センチで答えるのかな。。。謎です(^^;)
この時点ではクランポンを付ける必要は無く、次のポイントまで持っていくんですが、他の方は上手い感じにリュックに引っ掛けてました。
私は引っ掛ける物がなく、手で持っていましたが、この後も少し歩くので、クランポンを引っ掛ける為のカラビナがあったほうがいいな、と思いました。 -
このポイントの上の方にトイレもあります。ここが最後のトイレになります。私は使わなかったんですが、山小屋にあるような簡易トイレだと思います。
ガイドさんに「この先に絶景ポイントあるから、先に行ってていいよ」と言われました。 -
おおーーー!氷河の海が見えます(゚∀゚)ドキドキ
-
わぁぉーーほんと、絶景です!!!(゚∀゚)ナニコレ
氷河モリモリで、何か美味しそうに見えました(笑)
かなりの絶景ポイントでしたが、風が台風並みに強くて…立って写真撮っていると、風に押されてかなり不安定でした。 -
絶景ポイントからしばらく歩き、次のポイントでクランポンを付けます。
ガイドさんが全部やってくれますので、私達は足を出すだけです。ここでも「まずは右から」「次左ね」など、日本語でやってくれました。 -
ガイドさんは、先輩ガイドさんと若手ガイドさんの2人なんですが、若手ガイドさんが付けたクランポンは、途中で緩んでいたので(たまたまだとは思いますが…)、先輩ガイドさんに付けてもらったほうが、安心かもです。
初アイゼン!テンション上がります!! -
13:15頃、クランポンでの歩き方の説明を受けて、いよいよ氷河トレッキングスタートです!
晴れてはいましたが、この時は風が冷たくて、特に手が冷たくなります。
クランポンでの怪我防止の為にも、手袋(軍手)は必須です。 -
クランポン付けると歩くの難しいかな、と思っていましたが、全然そんな事なく、普通にザクザク進めました。
-
ガイドさんが先頭に立って、歩く道を教えてくれます。クレバス等危険もあるので、勝手に歩かず、一列になって歩くのがルールのようです。
-
氷河に入ってからも、しばらくは黙々と歩きます。途中、立ち止まって説明してくれるので、この時に写真をバンバン撮ります。
-
危ない所は「ここを歩いて」と指示されます。先輩ガイドさんと若手ガイドさんの連携プレーは見事でした。
-
いや~、ほんとすごかね~(゚∀゚)シンジラレンバイ
思わず、博多弁でつぶやいてしまいます。「この景色をありがとう!」とずっと思いながら歩いていました。すごいぞ!パタゴニア! -
どこそこに綺麗な青色の川が流れているんですが、ずっと素通りで…
やっと止まってくれて、撮影タイムです! -
何でこういう形になって何でこんなに水色なのか、説明してくれてたんですが、超感激でそれどころではなく(笑)、写真に夢中でした。
-
カメラの画質にもよりますが、実際こんな風に見えた記憶です。めっちゃ綺麗ですね(゚∀゚)ステキ
-
濃いブルーもあれば、薄いブルーもありました。(*´▽`*)はぁ、どこ見てもため息です!
-
氷河ばっかりなので、たまには山も。だんだん慣れてきてしまっていますが、自分がすごい所にいるんだな、と改めて感じます。
-
こういったクレバスで危険な所は、ガイドさんが手を取ってくれます。
普段「手を取ってくれる」なんて機会ないので(笑)
全然余裕で渡れそうな所でも、甘えてみますw -
同じ様な画像が続きますが、これも美味しそう!と思いました。(゚∀゚)ヨカネー
-
こちらは青空くっきりで、これまたいいですね!
-
小さすぎて分かりにくいですが、パタゴニアの氷河にしか生息しない「Andiperla willinki」という昆虫です。レアキャラなので、見れてラッキーでした(*'▽')
-
そろそろお腹が減ってきました。朝食がカロリーメイト2本とかだったので、エネルギー不足でバテバテです(笑)
ガイドさんに「ランチはいつ食べるの?」と聞こうとしたら、丁度「ここでランチにしよう!」と言われました。 -
14:15頃、それぞれ思い思いの所に座ってランチです。私はこの時の為に、山座布団(100均で購入)を持ってきていました。濡れずに済んだので良かったんですが、結構大き目でかさばるので、新聞紙を入れたナイロンの袋、とかでも代用できると思います。
ガイドさん達は、座る事なく立ったりしゃがんだりしたまま食べていました。 -
100均で購入した山座布団 ※画像はネットから拝借
-
私のランチは…!!日本人のソールフードおにぎりです(゚∀゚)ヤッパリコレヤロ
氷河で食べるおにぎり。。。めっちゃ最高でした!!
荷物になったけど、わざわざ日本からレトルトご飯持ってきた甲斐がありました。ちなみに、ホテルに電子レンジは無かったのですが、洗面台に熱湯を張ってその中で5分ほど温めるを3回ほど繰り返すと、いい感じになりました。
日本に帰ってから知ったのですが、お湯を注ぐだけでおにぎりになる商品もあるようですね。 -
ランチは10~15分ほどで終了です。ゆっくりご飯を食べる、というよりは、エネルギー補給的な感じでした。
-
景色の色が変わるので普段はサングラスしないのですが、トレッキング中はさすがにまぶしくて、ずっとサングラスをしていました。たまに「自分の目で見たい!」と取ってみるんですが、まぶしすぎで3秒も無理でした(^^;)
-
トレッキング中、一番大きな川があったので、しばらく撮影タイムです!
-
この中洲的な場所が安全かを確認してくれます。
-
安全だったので、中洲の上から撮影。綺麗です!
-
とっても大きな川で、向こうにいるのが若手ガイドさんです。
-
光の当たり具合で、こちらは鮮やかなブルーです。ほんと心が癒されます(゚∀゚)ウットリ
-
同じ様な画像ですが。。。山とのコラボも素敵です。
-
山についても説明があります。you達は色々質問していました。
-
英語は苦手なので、写真撮影を優先します(笑)
欧米系のyou達は、楽々英語話せて、ほんと羨ましいです!この頃にはyou達同士で仲良くなって、色々話していました。 -
ここでは「タイタニックポーズ」の撮影会が始まりました。
you達は、いつもポツンとしていた私を気遣って「写真撮りましょうか」と言ってくれます(*^-^*)
私は、自分が映っている写真はいらないので(笑)、笑顔で「No thank you」です。気にかけてくれて、ありがとう!! -
氷河も大満喫したので、そろそろ帰ります。帰りは、周りには目もくれず、ひたすら歩く!!感じでした…(^^;) 疲れも溜まってきたせいか、最後のほうは修行のようでした。。。(笑)
帰りは風が無い時間がしばらくあったのですが、無風だとちょっと暑くて汗ばむぐらいでした。途中、汗かき過ぎて手袋をこそっと外していたら「手袋は付けて下さーい」と日本語で注意されました(^^;) よく見てるなぁ。
ちょうど16時に、クランポンを付けた所に到着です。 -
クランポンから解放されて、ここからはまた黙々と帰ります。滝のポイントまで帰ってきました。
-
黙々と歩いていると辛くなってくるので、そんな時は周りを見て、絶景を確認します(^_-)
-
だいぶ戻ってきました!この後、ハーネルを付けたポイントまで戻り、そこからは各自で乗船場近くの建物まで戻ります。
-
17:00に乗船場近くの建物に戻って来ました!めっちゃ疲れました…でも、かなりの達成感があります(*^-^*)
コーヒーが無料で飲めたので頂きました! -
ほっとしたのもつかの間「船に乗りますよ~」と声がかかったので、乗船場に向かいます。
-
この眺めも見納めです…たくさんの絶景、ありがとう!ヽ(^o^)丿
-
船が近づいて来ました。
-
展望台の時は曇り空でしたが、それ以降はお天気に恵まれ、最高の氷河トレッキングとなりました。17:30に出航です。
-
船の中では、皆、達成感でテンション高めでした。「楽しかった?」とスタッフが聞くと、一斉に「最高!!」と笑顔になります。ここで恒例の「氷河の氷でウイスキー」です。
ウイスキーを取りに行こうとすると、興奮気味のカップルyouとぶつかりました。彼女さんが「ごめんなさい、彼がウイスキーが飲めるからって、テンション上がってて」と言ったので「Me too!」と言うと、ワハハっとなりました(゚∀゚)ミンナオナジネ
ウイスキーの他にもbonbonチョコと、クランポンをかたどったキーホルダーがもらえます。 -
普段はウイスキーなんて、ハイボールでしか飲みませんが…
テンション上がってるので、飲んじゃいますよ~ヽ(^o^)丿
「グラスを持って、氷河に乾杯ポーズ」がお決まりらしく、私も撮ってみました! -
2階に上がってみるとお祭り騒ぎです(笑)
一緒のチームだったyouに日本語で「カンパーイ!」と言われたので「カンパーイ!」で答えます(^^)
you達は2杯・3杯と、おかわりしている様子でした。 -
18:00には国立公園を出発しました。帰りも大型バスです。
皆疲れきっていて、ほとんどの人が寝ていましたが、私は景色を見ているのが楽しくて、ずっと外を眺めていました。
一番最初にピックアップされたので、帰りは一番最後にホテルへ到着しました。はっきり覚えていませんが20時前頃だったと思います。 -
氷河トレッキングについて備忘録
■内容(ビッグアイス)
展望台で散策:1時間
氷河までトレッキング:2時間
氷河上をトレッキング:3時間弱
乗船場まで歩く:1時間
■感想
今までにない経験ができて、めっちゃ感動!!めっちゃお勧め!!
結構ハードなので、朝ごはんはしっかり食べたほうがいい
■服装
・2019/11/08に行ってきました
・天気のいい日で終日晴れてました
・超寒がりなので、完全防備を目指しましたw
【上】
・ヒートテック(極暖)
・ヒートテック(タートルネック)
・薄めのフリース(ユニクロ)
・ユニクロダウン
・ウインドブレーカー(モンベル)
【下】
・ヒートテックのスパッツ(極暖)
・チノパン(綿素材で薄い物)
・レインパンツ(モンベル)
【その他】
・レインコートはワークマンプラスの3000円でも大丈夫だと思います
・無風だと汗ばみました(無風の時間は少なかったですが)
・手袋がない人は、軍手を借りれます
・頭、耳が寒いので、ニット帽がお勧めです
・私のチームは、ジーパン、スニーカーの人はいませんでした
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
女一人旅【第13弾】パタゴニア・ブエノスアイレス
-
女一人旅【第13弾】パタゴニア、旅の準備
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】①出発(福岡→仁川→ダラス→ブエノスアイレス)
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】②ブエノスアイレスからカラファテへ
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】③ペリトモレノ氷河トレッキング(Big Ice)
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】④カラファテ観光
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】⑤カラファテからチャルテンへ
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】⑥ロストレス湖トレッキング
2019/11/05~
エル・チャルテン
-
女一人旅【第13弾】⑦トーレ湖トレッキング
2019/11/05~
エル・チャルテン
-
女一人旅【第13弾】⑧チャルテンからカラファテへ
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】⑨パイネ国立公園終日ツアー
2019/11/05~
パイネ国立公園周辺
-
女一人旅【第13弾】⑩カラファテからブエノスアイレスへ
2019/11/05~
カラファテ
-
女一人旅【第13弾】⑪ブエノスアイレス観光
2019/11/05~
ブエノスアイレス
-
女一人旅【第13弾】⑫帰国(ブエノスアイレス→ダラス)
2019/11/05~
ブエノスアイレス
-
女一人旅【第13弾】⑬帰国(ダラス→仁川→福岡)
2019/11/05~
ブエノスアイレス
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- harurunさん 2023/02/22 22:46:55
- 参考にさせていただきます。
- ペリトモレノ氷河に興味があり読ませていただきました。空港に到着した時から事細かに書いてくださっていて、とても参考になりました。氷河の氷のオンザロック飲んでみたい!行ってみたいなぁ‥と、だいじょうぶかなぁ‥の気持ちが入り乱れています。
そして、これを機会におじゃましましたが、世界各地に一人旅されてるのですね。他の国への旅行記も読ませていただきたくフォローさせていただきました。
コロナ禍後、海外旅行再開はどちらにいらっしゃるのでしょう?楽しみに読ませていただきます。
harurun
- Mentaiさん からの返信 2023/02/22 23:36:18
- コメントありがとうございます!
- ペリトモレノ氷河はクルーズだけでも感動体験できると思いますが
体力があればビッグアイスがお勧めです。
「行ってみたいなぁ‥と、だいじょうぶかなぁ‥の気持ちが入り乱れている感じ」
分かります!特に南米は不安ですよね。。。
コロナ前ではありますが女一人旅でも楽しめたので、旅の注意点さえおさえておけば、お勧めしたい場所の1つです。
ブエノスアイレスはそれなりに緊張しましたが、パタゴニアは治安的には大丈夫だと思います。
コロナ禍後は、大好きなヨーロッパを検討しています。
南イタリアが気になっていたのでharurunさんの旅行記を参考にさせていただきます!
お互い、いい旅が出来ますように(^^)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カラファテ(アルゼンチン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
カラファテ(アルゼンチン) の人気ホテル
アルゼンチンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アルゼンチン最安
688円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 女一人旅【第13弾】パタゴニア・ブエノスアイレス
2
82