2019/11/22 - 2019/11/24
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たいじろうさん
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※文字化けがあるかもしれません。申し訳ありません。
最近は妻を放置して一人登山に行くことが多かったので、結婚1年になるし、どこかに出かけようと考えていました。
しかし、直前にもなると、国内旅行でもなかなかのお値段。
戯れにスカイスキャナーで仙台⇔台湾のチケットを検索してみると一人往復2万4千円。2週間前の手配にしてはなかなか安いということで即決しました。
今回は妻が初の台湾、まだ2回目の海外ということで、ガイドブックのようなてっぱん王道かつゆとりのある旅にしようと思いましたが、根っからの弾丸旅気質はなかなか治らないようで、そこそこ体力勝負の旅となりました。
でも、限られた時間で色々回れてコスパはいい旅だったと思います。
なお、台風27号発生のニュースがあったので、旅の行程に支障がないか懸念されましたが、フライト・観光ともに支障なく過ごせて良かったです。
【旅の行程】
11/22
16:50仙台空港発→19:55桃園国際空港着→台北市内の家美飯店(ウェルカムホテル)に宿泊
11/23
ウェルカムホテル→8:45中正紀念堂→9:40鼎泰豊→台北駅(11:18発区間4178乗車
→(12:12着,観光後13:07発区間4724乗車)→十分(13:27着)
→十分老街・十分瀑布観光→十分駅(15:40発区間4727乗車)
→瑞芳駅(16:06着,バス乗車)→九份観光→瑞芳駅(18:25発莒光 653乗車))(←今回の旅行記はここまで)
→台北(19:12到着)→圓山大飯店(グランドホテル)→士林夜市→圓山大飯店
11/24
圓山大飯店→龍山寺→台北駅→桃園国際空港14:35発→18:35仙台空港着
【この旅行記の概要】
出国から2日目午後日中の内容です。
11/23 午後
台北観光とちょっと早い昼食を切りあげ、まずは猴?までやってきました。
曇り時々晴れ模様であった台北市内から離れると、天気は下り坂。
猴?に付く頃にはすっかり霧雨となっていたため、猫は少ななめのでしょうか?
それでも、それなりに猫を見かけましたし、猫のいる台湾の日常的な部分も見られました。
猴?は雰囲気の体験とお土産購入だけの約1時間の滞在。
平渓線は本数が少ないので、計画的に動かなければなりません。
次に向かうはランタン飛ばしで有名な十分。
こちらでは、ランタン飛ばしの他に町並みと十分瀑布を見学しました。
ここももちろん日本人がいっぱいいますが、他のところに比べると韓国人比率が高いように思われ、もしかすると韓国人から人気があるのかも知れませんね。
最後は九份へ。
瑞芳からはバス利用しましたが、これまた混雑。
バス停で待っていた人の全てが乗り切れた訳ではなく、次のバスとなった方もいました。九份に付く頃には暗くなりかけ。
前回は午後の早い時間に行ったのですが、比較にならないほどの混雑を味わいました。
一度道に入ろうものなら方向転換もままならず、道を歩く人と商店で買い物する人で入り乱れ、先に行こうにも遅々として進みません。
16時半頃でしたが、茶屋などは夜まで満員とのことで入れず。
妻は雰囲気を味わえただけで満足とのことでしたので、タロイモ団子を食べて退散したのでした。
帰りは、快適に帰りたかったので、ルイファンまではタクシー、ルイファンからは急行の莒光号の指定席をとり、帰ることにしました。
台湾は交通費が安いので、安価に快適に帰ることができました。
弾丸であれば、猴?・十分・九份を半日ではしごできるということで、旅の計画を立てられる方の参考になれば幸いです、
【予算関係】
・我々がキャッシングしたときのレートは1NTDだいたい3.55円
・飛行機48,400円(2人往復)
・現金6,000NTD調達(1,100NTD余る。)
・使ったカード代金総額 9,045NTD
お茶 340NTD*5=1,700NTD
家美飯店 2,300NTD
圓山大飯店 4,927NTD
台鉄の急行 118NTD
1人当たり5万円未満で楽しめました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前回の続きから。
台北から猴?までは56NTD。
一時間ほどの乗車ですが、交通費が安すぎる。 -
猴?駅に着きました。
どこに行っても日本人だらけの台湾ですが、ここはこころなしか日本人は少なめ。
東南アジア・韓国系の人が多い印象です。猴ドン駅 駅
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駅には猫の置物が。
この半端なクオリティがなんとも味があって好きです(笑)猴ドン駅 駅
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駅でも猫を前面に押し出しています。
猴ドン駅 駅
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まだ駅の敷地内ですが、第一猫発見。
猴ドン駅 駅
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猫専用の通路が駅の出口までつながっています。
猴ドン駅 駅
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これは帰りに駅の通路を撮ったものです。
味があって好きです。猴ドン駅 駅
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駅を出ると猫村の案内がありました。
看板の猫もかわいいですね。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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濡れ猫。
霧雨ですが、屋根のないところにも一杯猫はいました。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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お土産屋の「三猫小舖」を覗いてみました。
小物を中心に猫グッズが所狭しと並んでいます。 -
民家周りにも猫がたくさんいます。
この子は一番ハンサムだったのですが、カメラを向けると目をつむってしまいます。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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民家にもこういったものが。
地域住民こぞって、村をもり立てようとしているのかもしれませんね。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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人なつっこく付いてくる猫さん。
画面の片隅に写っているのが妻ですが、妻からつかず離れず歩いており、時に私の方を見上げてきます。
あざとかわいい。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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イチオシ
猫のある景色。
猴トン猫村 サファリ・動物観察
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去ろうとするとついてきました。
かわいいやつめ。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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民家にお堂のようなものがありますが、日本でいう仏壇みたいなものでしょうか?
猴トン猫村 サファリ・動物観察
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上で紹介したお土産屋さんと同系列のカフェがあります。
猴トン猫村 サファリ・動物観察
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集会所みたいなところにも猫がたくさんいました。
猴トン猫村 サファリ・動物観察
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集会所でしょうか?
猫の画がかわいいですね。
トイレ使用可です。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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昔は炭鉱で栄えたそうですが、現在は閉山しています。
トロッコ観光などもできるそうですが、今回はカット。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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駅の反対側にあるお土産屋さんによった後、再び駅に戻ってきました。
付いたときは先を急いでいたので気づきませんでしたが、猫オブジェ一杯ありますね。猴トン猫村 サファリ・動物観察
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写真を撮り忘れたので駅のホームから。
猫村の反対側にあるお土産屋さんです。
名前は黒金歳月猫屋。パイナップルケーキを買いました。 -
ホウトンで購入したおみやげたち。
左が黒金歳月猫屋のパイナップルケーキ
右が三猫小舖のノートみたいなもの。 -
猴?から十分に向かいます。
15NTDと格安。 -
世界の車窓からin Taiwan
平渓線は基隆市に注ぐ基隆川沿いを通っており、大変景色が美しい。
写真は十分瀑布の近くの遊歩道の様子。
後ほど歩きます。平溪線 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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十分の街が見えてきました。
これは十分老街の端っこですかね。
十分駅は反対側の端っこにあります。平溪線 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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見よこの距離感。
電車から見ても近いですが、街から電車を見ると更に迫力があります。平溪線 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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十分駅につきました。
十分滞在は2時間程ですが効率的に見所を抑えるには、直ぐに老街方面に行くのがいいです。
十分駅では平渓線のすれ違いが行われます。
そのため、乗ってきたものとは反対方向の列車が老街を通り抜けるのを見ることができます。
また、一度見逃すと、平渓線は1時間に一度しか来ないので、また次のタイミングを計らなくてはならず、他の観光に影響を与えてしまいます。
とはいえ、待ち合わせ時間は10分ほどあるので慌てることはありません。
老街での買い物は後回しにして歩みを進めましょう。十分駅 駅
-
線路内は本当は立ち入り禁止ですが、電車が来ない間は皆さん写真を撮ったりランタンを飛ばしたりと思い思いの行動をとっています。
日本にはないおおらかさですね。十分老街 旧市街・古い町並み
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そうこうしているうちに電車がやってきました。
さすがに線路内に人はいません。
駅を出た後すぐにランタン飛ばしに参加してしまうと、今頃まだランタンに文字を書いていて、この景色を見ることは出来なかったでしょう。
そういう理由で、列車が来るまでは、ランタン飛ばしや買い物は後回しにしたほうがいいと思うのです。十分老街 旧市街・古い町並み
-
本当に目の前を通ります。
街自体が駅のホームのような。
そんな距離感です。十分老街 旧市街・古い町並み
-
無事電車を見送ったので、次は十分瀑布を見学に行きます。
道中踏切がありました。
信号機が大好物だけど踏切も大好きです。 -
十分瀑布を中心とする十分風景区にやってきました。
-
基隆川沿いに遊歩道が整備されています。
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ところどころ滝がありますが、まだ十分瀑布には到着しません。
-
線路沿いに遊歩道があります。
上の写真では列車内から撮りましたが、実際に歩いてみると思ったより近くに線路があります。 -
途中につり橋がありますが、一度に渡れる人数は50人まで。
余裕で越えているような・・・
そしてこの橋結構揺れます。 -
つり橋と線路の位置関係はこんな感じです。
-
橋を渡ると開けたところに出ます。
兵馬俑のように大量の馬の像があったのですが、何か意味があるのでしょうか? -
おみくじみたいなものが木に一杯結ばれていました。
インスタ映え狙いなのか、寄りながら写真を撮っている人がいっぱいいました。 -
ようやく十分瀑布に到着です。
十分老街からは2kmほどです。ゆっくり歩いても一時間ほどあれば往復できるのではないでしょうか。
滝の周りは展望台のようになっているので、まずは上から撮ってみました。十分大瀑布 滝・河川・湖
-
今度は近くで撮ってみました。
台湾のナイアガラと呼ばれているようですが、ナイアガラは言い過ぎでしょ(笑)
それでもなかなか立派なもんですよ。十分大瀑布 滝・河川・湖
-
大瀑布の周りはお土産・飲食屋さんがいっぱい並んでいます。
順路上にそうした店があるので、店を通らなければ滝を見れないような動線になっています。
商売上手。なかなかやるなぁ(笑) -
たっぷり時間をかけて十分老街まで戻ってきました。
十分幸福の花生捲冰淇淋
以前台湾に来た時に九?囲でたべて美味しすぎて、妻にも食べさせたいと、並ぶことにしました。
やはり韓国の方に人気があるようで、行列の九割は韓国人です。
皆さん大半は整然と並んでいたのですが、とあるカップルに普通に割込みされたので、思わずGet in line!と怒ってしまいました(;^ω^)
いずれにしてもすごい人気でした。十分老街 旧市街・古い町並み
-
これは、食品サンプル
花生捲冰淇淋とはアイスとピーナッツのクレープ巻きだそうで、本場はパクチーが混じるみたいです。
が、店頭で作っているのを見た限り、パクチーを入れている様子は見受けられませんでした。
もしかしたら、外国人向けにパクチーを入れずに作っていたのかもしれません。十分老街 旧市街・古い町並み
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お兄さんたちが手際よく作ってくれますが、左のお兄さんが一番大変そう。
十分老街 旧市街・古い町並み
-
アイスとピーナッツを巻くだけではなく、このお兄さんがピーナッツヌガーを鉋で削っているのです。
十分老街 旧市街・古い町並み
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食します。
相変わらずうまい!!
妻も気に入ってくれてうれしいです。十分老街 旧市街・古い町並み
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最後はランタン上げを。
色によって叶う願いが違うのだとか。
四面同じ色だと150NTD、複色だと200NTD
齢31となり、健康を願う年頃になってきてしまいました。阿媽の天燈 観光名所
-
願いを書き終えると、立ち入り禁止のはずの線路に案内されます(笑)
大量の客を裁く必要があるのかお兄さんの進行管理がシビアです(笑)
まず、別なお兄さんが火をともすと、写真兼進行管理のお兄さんが、「ハイ持って!」「ハイ回して!」「ハイ離して!」等キビキビ指示を出してくれます。
これはそのお兄さんが撮ってくれた写真。
鳥漏れがないように15枚くらいとってくれていました。阿媽の天燈 観光名所
-
飛んでいく様子もお兄さんが撮ってくれています。
阿媽の天燈 観光名所
-
燃料はこぶし大の紙ですから、やがて燃え尽きます。
われらのランタンの着地先を発見してしまいました。
よくよく考えると前述の進行管理お兄さんは、客をさばくためだけではなく、燃料が燃え尽きる前にやり終えなければならないため、きびきびしていたのかもしれませんね。 -
最後電車が来るまで静安つり橋のあたりを散策してました。
静安吊橋 建造物
-
向こうの集落に何かあると言わけでもないようなので、つり橋自体が名所となっているようでした。
静安吊橋 建造物
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つり橋のあたりから飛んでいるランタンを。
たくさんの願いが空を飛んでいきます。 -
遠目にほかの人が飛ばしているのを撮るのが一番画的にはいい感じです。
-
それでは、新北市観光最後の九份に向かいます。
最寄りは瑞芳駅。
僅か19NTDです。十分駅 駅
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30分ほどで瑞芳駅に着きました。
瑞芳駅 駅
-
ルイファンから九份までのタクシーは205NTDと決まっているので、タクシーでもよかったのですが、なんとなくバスで。
お値段は15NTD
ただし、すごい混雑で、我々は非常ドアの出入り口に押し込まれました。
それでも乗れただけ幸い。
乗れない場合は次のバスを待つことになります。
瑞芳のバス停は駅から離れているので、事前に調べてテキパキ並びましょう。
駅前の通りを駅舎を背に左側徒歩5分くらいです。 -
海が見えます。
バスはなかなかのぎゅうぎゅう運転。
タクシーに比べてはるかに安いですが、そもそもタクシーも安いので、正直個人的にはタクシー一択だと思います。 -
九份一の繁華街である基山街にやってきました。
セブンイレブンが目印。
ここを通っていくと千と千尋の神隠しのモデルとなったという都市伝説もある豎崎路のほうに行けます。
宮崎駿監督は台湾はロケ地ではないと言っているそうですが。
ちなみにここ、出オチならぬ出臭豆腐。
妻ははじめて臭豆腐の洗礼を浴び、ショックを受けておりました。にやにや。基山街 散歩・街歩き
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基山街は御覧のありさま。
通り抜けるのも大変ですよ。
ゆっくりしたいなら、週末の夕方は避けるべきでしょう。基山街 散歩・街歩き
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基山街をしばらく歩くと十字路がありますので、そこを右に曲がると豎崎路。
有名なあの景色が近づいてきます。
もっとも道なんて覚えてなくても、人の流れでわかるので大丈夫です。豎崎路 散歩・街歩き
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九份を代表する景色ですね。
阿妹茶樓です。
千と千尋の神隠しのロケ地説がありますが公式には否定されています。
でも、九份にはジブリにあやかったグッズがいっぱいありました。
いい写真を撮るにはお向かいにある、海悦楼景観茶坊のテラス席に行くのが良いようですが、この時間ですでに新規客の受け入れは終了。
地球の歩き方には穴場なんて書かれてますが、十分に知れ渡ってます。
混雑なく夕方の景色を撮るにはオフシーズンの平日じゃないと厳しいでしょうね。阿妹茶楼 カフェ
-
豎崎路を反対に戻り、基山街の交差点も通り過ぎて阿柑姨芋圓に向かいます。
ここではタロイモ団子「芋圓」を食します。
芋圓は注文したら一瞬で出てくるので、受け取ったら店の奥のイートインスペースへと進みます。阿柑姨芋圓 スイーツ
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黄色いのもマンゴーではなく芋圓です。
芋圓の下には掻いた氷と甘く煮た小豆、ハトムギ、紅豆が入っています。
素朴な甘みが美味しいです。
スーパー炭水化物デラックスなので結構お腹にたまります。
ちなみにホットもありましたが地獄のような暑さだったので、妻も迷わず冷たい方を選んでくれました。
寒い寒い言っている人いましたけど、ファッション寒がりだろ...
私は汗かきまくりだったので、本当ならそんな人は羨ましくすらあります。阿柑姨芋圓 スイーツ
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芋圓を食べ終えたら後は基山街の来た道そのまま帰りましたが、やはりすごい混雑。
最後は臭豆腐の匂いでお見送り。
追い臭豆腐ですな。
追い臭豆腐おいしゅうど!と言いたかったのですが食べる勇気沸かず。
帰りは瑞芳駅までタクシーで帰りました。
運転手さんが5NTDまけてくれて、200NTD。
一人頭バスの6倍だけれども、安いし、快適さと早さには替えられない。瑞芳駅 駅
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莒光号は特急ではなく急行なので、空いていれば、自由席扱いなので予約は不要なのですが、万が一座れないと嫌なので、駅で予約してしまいました。
それでもこのお値段。
懐の痛みなし。
なお太魯閣号や普悠瑪号などの特急の場合は全席指定で、一部の席を除いて前日までの予約が必須らしいので要注意です。 -
列車がやってきました。
疾走感あるように見えるけど、ただぶれているだけ(笑)瑞芳駅 駅
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結果論列車はガラガラ。予約は不要でした。
ローカル線と比べて15分ほどしか早くなりませんが、快適に座っていけるのが何よりありがたいです。
台北に戻って、ロッカーから荷物を拾い、宿泊地の圓山大飯店に向かいます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- sanhaoさん 2019/12/11 12:38:55
- 台湾の旅
- 台湾の旅素晴らしいですね。
私は40年程前に台湾に2年程駐在していました。当時は林森北路の国賓賓館のすぐ裏路地にあったアパートに住んで西門にあった会社に通勤していました。
当然ですが台湾も随分変わったようです。九份とかは全く行く人などいなかった時代です。来年、台湾一周の旅に出掛けようと計画しています。皆さんの旅行記を参考にして楽しんでこようと思っています。
猫の村には是非行ってみたいです。
今後ともよろしくお願いします。
- たいじろうさん からの返信 2019/12/11 22:18:08
- Re: 台湾の旅
- コメントありがとうございます。
私もたったの5年ぶりの再訪でしたが、それでもたいそう変わったように感じました。40年前ともなればなおさらかと存じます。
ついつい、近場と思い、弾丸旅をしてしまいがちな台湾ですが、台湾一周の旅、とても羨ましく思います。(ヨーロッパ の旅行記も一部拝見しましたが、こちらも大変羨ましかったです)
ぜひ、お気をつけて楽しんでらしてください。
もし、その旅行記をアップされることがありましたら、ぜひ拝見したいと思います。
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