2019/10/01 - 2019/10/13
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まっちゃん東京さん
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この旅行記のスケジュール
2019/10/05
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飛行機での移動
ネヴシェヒル空港(NAV) 8:55発 → イスタンブール空港(IST) 10:25着 TK2007
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飛行機での移動
イスタンブール空港(13:00発) → イズミール空港(14:20着) TK2324
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電車での移動
イズミール空港駅(15:30発) → Tepekoy(16:00着) イズバーン(新線)
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電車での移動
Tepekoy (16:30発) → セルチュク(16:53着) TCDD(旧線)
2019/10/06
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聖母マリア教会
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エフェソス考古学博物館
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イーザーベイ・ジャーミー
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EJDER Restaurant
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この旅行記スケジュールを元に
以前子供たちが卒業旅行で行ってきたトルコの鉄板観光地をゆるっと回ってきました。トルコ滞在中にトルコがシリアと戦争を始めましたがイスタンブール市内は何の変化もなく、また帰国時は台風19号の影響で予定通り帰国できずシンガポールに約1日足止めをを食うことになりましたが、13日間の楽しい旅行になりました。
カッパドキアから空路でイスタンブール経由イズミールへ移動、そこから電車でセルチュクへ移動し一泊。翌日エフェソス遺跡へ行きます。
途中、イズミール空港でスーツケースの破損を発見、手続に時間がががり、その後の移動に手間がかかりました。
翌日朝からエフェソス遺跡を堪能し、セルチュクの博物館、教会も観光します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空 ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この日は移動日。カッパドキアから飛行機でイスタンブールへ行き、イズミール行の飛行機に乗り継いで、イズミールからセルチュクまで電車で移動する行程。
6時30分に予約していたネヴシェヒル空港行のシャトルバスでホテルを出発します。いくつかのホテルを回ってお客を拾い空港へ出発。ちなみにこの日もバルーンは飛びませんでした。我々が確認できた3日の内、バルーンが飛んだのは中1日だけでした。 -
ネヴシェヒル空港からの出発便はイスタンブール行のみ1日6便。
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地方空港であるネヴシェヒル空港は我々の乗る飛行機しか駐機していません。歩いて飛行機へ乗り込みます。
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イスタンブール空港で2時間30分の乗り換え時間ののち飛行機に乗り換え、無事イズミール空港到着。しかし、空港のターンテーブルから出てきたスーツケースを見て唖然。角が見事につぶれていました。すぐに近くの所定の窓口でクレームを入れたところ、すぐに代わりのスーツケースと取り換えるとのこと。しかし持ってきたスーツケースは安物のすぐに壊れそうなスーツケース。代替を断り、破損の証明書を書いてもらい、後は自分で日本へ帰国後保険で何とかしようと決断しました。幸い穴はあいていないので、このスーツケースをこの旅行中は使用しました。
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トルコ航空に書いてもらった破損の証明書。事故の詳細は自分で書いてくれといわれました。
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スーツケースのクレームで予定の電車に乗り遅れたうえ、バスは5分前に出発したばかり、次のバスは1時間30分後。電車の切符売り場のお嬢さんに他に早くいく方法はないのか聞いたところ、イズバーンという新しい鉄道でTEPEKOY駅までいき、そこで乗り換えればセルチュクに着くとのこと。(写真はイズバーンの車内路線図)
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早速切符をセルチュクまで購入(1人10.5TL:200円)しホームで待つと10分程度でTEPEKOY行のイズバーンが来ました。このイズバーンはイズミールからイズミール空港を通って、セルチュクまで行くシャトル電車みたいなもので、新しく開通したもののようで新線といっていました。但し、線路はTCDD(国鉄)と共有のようなので、民間なのかもしれません。(写真はイズバーンの車両)
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TEPEKOY駅までは30分ほどで到着。しかしここからセルチュクまではほぼ1時間に1本しかでておらず、さらに我々が到着した16時台は1本も走っていません。(写真はTEPEKOYとセルチュク間の時刻表)
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駅員さんにセルチュクまでバスか何か他に早くいく方法はないか聞いたところ、TCDDなら30分後にくるが、切符を別途買う(1人4.5TL : 90円)必要があるとのこと。
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結局、当初イズミール空港から乗る予定だったTCDDの1本あと(1時間20分後)の電車に乗ることになり、こんなことならおとなしく1時間程度イズミール空港で次のTCDDを待っていれば良かった。(写真はTCDDのTEPEKOY発の時刻表)
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しかしTEPEKOY駅からセルチュク駅までのったTCDDは終点がデニズリであり、明日の移動時にまたお世話になる電車でもあり、その電車を確認できたことになりました。(写真はTEPEKOY駅からデニズリまでの運賃表)
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TCDD セルチュク駅。レンガつくりの趣のある駅舎。
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セルチュク駅前にあるローマ時代の水道橋。
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駅からあるいて20分。坂道を上がったり下がったりしながら歩きます。今日のお宿のCelsus Boutique Hotelへ到着。まだ新しいホテルです。
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入口は門を入って階段を降りたところにあります。レンガ造りの外装と花がキレイです。
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室内はこじんまりしていますが、とても感じがいいです。口コミの評判のいいのもうなづけます。バスタブはなくシャワーのみです。この後、明日エフェソス遺跡に向かうバスの発着地であるオトガルを見に行き、そのまま食事に行きます。
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夕食は駅前通りにあるTAT Restaurantにいきました。今春オランダから移住してきた気さくなおじさんの店員さんと相談しながら食べるものを決めました。
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今日のワインはデニズリ産。トルコのワインはとても美味しいです。料理はミニシシカバブ、キョフテ、エビの煮込み、他にビール1杯、グラスワイン4杯で168TL(3,200円)。
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翌日になりました。
朝食です。ビュフェ方式ではなく、一人ひとり細かく仕切られた皿にこ洒落た盛り付けをして運ばれてきます。 -
プレートとは別にオーダーで暖かいオムレツを作ってくれます。
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最後はスイーツとフルーツ。食べきれないほどの量ときれいに盛り付けされた料理でとてもよかったです。
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セルチュクのオトガルはホテルから徒歩5分。ミニバスでエフェソス遺跡へ向かいます。10分でエフェソス遺跡北口に到着。1人4TL(75円)。
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団体は南口から入るので、この北口は人がほとんどいません。入場券(1人72TL:1,350円)を買い、入口にしかないトイレに行き観光開始。中には売店もレストランもないので、飲み水をもっていきます。
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世界遺産の登録は遅く2015年。かつてはベネティアと並ぶ商業都市でした。広大な敷地であるが、まだ20パーセントしか発掘されていないとのこと。
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聖母マリア教会。
431年と449年に宗教会議が開かれ、キリストが神であるかどうか、マリアの処女性について激論が交わされた場所だそうです。 -
かなり傷んでいます。今後の修復に期待。
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ローマ皇帝ユスティニアス帝により増築され2棟となり、ダブルチャーチと呼ばれる大きな教会になったようです。観光客は我々しかいませんでした。
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ハーバー(アルカディアン)通り。この突き当りが海だったとのこと。大理石の立派な通り(幅11m, 長さ500m)で往時がしのばれます。道路沿いには商店が並び50個の街灯も灯されていたとのこと。
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ハーバー通りの海とは反対側が大劇場です。
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元々はヘレニズム時代に建てられたものを、紀元41年から117年の間に再建されました。25,000人収容できたとのこと。演劇の上映や市民集会の場所になっていました。4世紀のローマ時代には剣士対猛獣の戦いが行われました。
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現在大規模修理中。直径154m ,高さ38m 。
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マーブル通り。大劇場からケルスス図書館を結びます。道には馬車のわだちの跡が残っています。
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マーブル通りの真ん中あたりに足形があります。パイプで四角く囲われています。
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娼婦の館の方向を示しているものだといわれていますが、本当のところはよくわかりません。後世の作り物という話もあります。
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下のアゴラ。110haの敷地に港から輸入された食料品、衣料品の店が並んでいました。
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ケルスス図書館。エフェソス遺跡で最も有名な遺跡。
2世紀初頭にローマ帝国のアジア州執政官だったケルススの死後、彼の息子が父の墓石の上に記念に建てたもの。古代世界でアレキサンドリア、ペルガモンに次ぐ3番目の大きさの図書館。 -
2階建てのファサードがすばらしい。火事や地震で何度も被害を受け、20世紀初頭に発見されたときは相当いたんでいたが、1970年代に修復されました。
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正面には左からSophia(Wisdom美徳), Arete(Goodness運命), Ennoia(Thought学問), Epistem(Knowledge知恵)の意味を象徴する女性像があります。(写真はArete運命)
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下のアゴラへ続くマゼウスとミトリダテスの門。
これは皇帝アウグストゥスの奴隷だったマズスとミトリダテスが、解放に際し、皇帝一家への感謝を表すために建てられました。 -
公衆トイレ。当時は屋根付きで前には池がありました。金持ちは自分専用の場所があったそうです。
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娼婦の館。ケルスス図書館の前の絶好のロケーションにあります。当時は2階建ての中庭式の建物があったらしいが現在はありません。2階は金持ちが使用したという話もあります。言い伝えとして、ケルスス図書館につながる地下道があったという話があります。奥方には図書館へ行くといって家をでて、図書館から地下道を通ってここに来たのでしょうか?
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娼婦の館とはいわゆる喜びの館?
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ハドリアヌスの門。皇帝ハドリアヌスがエフェソスを訪れた記念として建てられました。
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丘の上の住宅(傾斜面の住宅)。別途入場料が必要です(1人36TL: 700円)。ケルスス図書館のはす向かいにある上流階級の居住区。7つの建物から構成されています。団体客がいないのですいています。
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遺跡保護の為、大きな屋根がかけられています。建物の間を鉄の階段で昇り降りしながら見ていきます。
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建物にはフレスコ画やモザイクが残っています。
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モザイク。当時の生活の様子が垣間見れます。
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フレスコ画
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モザイクとフレスコ画はいろいろな時代のものが含まれています。見学に結構時間がかかり我々は1時間程滞在しました。
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住宅の上から大劇場を望みます。
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ハドリアヌス神殿。エフェソス遺跡のケルスス図書館に次ぐ目玉の一つです。2世紀のローマ皇帝ハドリアヌスに捧げられたコリント様式の寺院で紀元138年に完成しました。アーチをくぐった左右上部には動物を追うエフェソスの伝説の創設者アンドロキュロスが彫られていますが、これらはコピーでオリジナルはセルチュクのエフェソス考古学博物館に展示されています。
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手前のアーチの中央には幸運の女神ティケが彫られ、船乗りや旅人の旅の安全を祈りました。奥の門には手を広げたメドゥーサが彫られています。
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頭部を失ったスコラスティカの像。1世紀に公衆浴場が建設されたが、4世紀の大地震で破壊され、その後スコラティカという女性が再建に尽力し、3階建てののビザンツ浴場になりました。現在はその浴場の面影はほとんどありません。
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トラヤスヌの泉。三角ファサードが特徴的。2世紀初めに建立され、皇帝トアラヤヌスに捧げられた泉。現在は泉はありません。
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当時はかなり広大であったと思われ、エフェス考古学博物館のアフロディーテ像などはここから発見されました。
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クレテス通り。名前はアルテミスとアポロの誕生を助けた半神に由来します。エフェソスのメイン通りで役所や香料、絹などを売る商店、レストランがならんでいました。団体客は南口から入りこの道からクレスス図書館に向かいます。
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クレテス通りの上部の入口であるヘラクレスの門付近からスコラティカの浴場、娼婦の館、ケルスス図書館を望みます。
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クレテス通りはお昼前後になると観光客で一杯になりました。
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ヘラクレスの門。クレテス通りの一方の入口。4世紀に彫られたヘラクレスのレリーフがあります。
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勝利の女神ニケのレリーフ。本来はヘラクレスの門のアーチとして飾られていました。スポーツメーカー「ナイキ」のロゴになったことは有名。
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メミウスの碑。メミウスはポントゥスからエフェソスを奪還したローマの独裁者スッラの孫。ここに建つ碑にはスッラを称賛する言葉が記されています。
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ドミティアヌス神殿。皇帝が殺されたのち、家臣たちに取り壊され今はこの柱しか残っていません。7mの高さのドミティアヌスの像がありましたが、現在は頭部の一部がエフェソス考古学博物館で展示されているだけです。
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ポリオの泉。上のアゴラの背後に立つ。かつては噴水の音が町を包んだそうです。
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上のアゴラへ続く道にあるレリーフ。エルメスのシンボルマークの元になったといわれています。
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オデオンへ続く市公会堂脇の道。
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市公会堂。現在は数本の柱が残るのみですが、エフェソスでも重要な施設の一つであり、かつてはここに聖火がともされ火は消えることがなかったといいます。
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上のアゴラからケルスス図書館を望む。
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上のアゴラ。58m×170mの広さがあり、大理石でおおわれていました。官庁関係が置かれていたが、のちに教会に転用されました。
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オデオン(音楽堂)。西暦150年建設。当初は1,400の大理石の椅子があり、講演やコンサートに使われました。
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その後、上のアゴラが役所として使用されるようになるとその隣にあるこの場所は会議場として使用されました。水道施設のパイプの跡が残っているそうです。
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メイン入口にあるヴァリアスの浴場。2世紀に建てられ、町に入る前の訪問者を迎えました。エフェソスに4つある浴場の一つ。
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これでエフェソス遺跡観光は終了。4時間滞在しました。一度南口をでてタクシー乗り場へ並びましたが来る様子がないので、有料トイレを借りるついでにもぎりのお兄さんにバス停はないのか聞いてみると、南口にはないので北口へ戻って乗るように教えてくれました。南口改札ではチケットを見せて理由を話せば再入場できました。
北口の朝バスを降りたところからミニバスでセルチュクのオトガルに戻ります。 -
オトガルから徒歩5分のエフェソス考古学博物館(1人 18TL: 340円)に行きます。
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エフェソス遺跡からの出土品1,000点が展示されています。
馬とライオンが象牙に彫られています。 -
人の顔の面。ローマ時代より前の時代です。
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紀元前6世紀。金の女神の置物。
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アルテミスの像はふたつあり、こちらは紀元前1世紀のもの。
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こちらは2世紀のもの。胸の廻りに付けられた独特の卵型のものは、女神の乳房とも女神に生贄として捧げられた牛の睾丸ともいわれています。ナポリの考古学博物館にあるものと同じです。
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棺桶など発掘場所別に展示されています。
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首のない彫像。
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神殿を飾った彫り物。
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壁を飾っていたのでしょう。
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エフェソス考古学博物館から徒歩10分にあるアルテミス神殿跡。柱が1本立つだけです。
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紀元前11世紀ころから立ち始められ、紀元前3世紀にはアテネのパルテノン神殿をしのぐ規模の大神殿が立っていたと伝えられます。127本のイオニア式円柱に支えられた神殿は古代世界七不思議の1つに数えられました。
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過去何度も侵略などにより破壊されましたが、その都度再建されたそうです。19世紀に大英博物館の援助により発掘され、その発掘品は大英博物館に収蔵されています。
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聖ヨハネ教会へ行く途中にあるイーサベイ・ジャーミーによります。
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中に入るには女性は頭にかぶり物をしなければなりません。
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中はきらびやかではありませんが広く厳かです。(写真は入口)
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入口の前は中庭になっていて、反対側に男女別の沐浴所があります。
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聖ヨハネ教会(1人 18TL:340円)に来ました。セルチュクの街を見下ろす丘の上にあります。夕焼けをみるには絶好のロケーションです。
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キリスト12使途のひとりヨハネが聖母マリアとともにこの地を訪れ晩年過ごした教会でヨハネの墓の上に教会の遺構が残されています。
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ヨハネはここで福音書を記して没したといわれています。
過去に地震で崩壊しており、現在修復中。 -
立派な教会だったようです。
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この後、ホテルで荷物をピックアップしてセルチュク駅からTCDDでパムッカレのあるデニズリへ向かいます。その前に駅前でビールを一杯。3時間20分のローカル電車の旅になります。
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