2019/09/18 - 2019/09/22
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Laylaさん
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今日は午前中イディルという地区の教会をいくつか、午後からはジズレの町の観光です。所々でメモは取っていたものの、話がいっぱいありすぎて追いつかん。面白いなと思った所だけ覚えてたりするので、書いている説明もよくわからんかもしれません。
昼食の後、ガイドさんがちょっとずつ、『メムとズィン』の話を始めました。
4泊5日のツアーの日程
9/18 ディヤルバクル空港~ スィルヴァン~バトマン~スィールト
9/19 スィールト~シュルナク(シリア国境横で宿泊)
★9/20 シュルナク(シリア国境横で宿泊)
9/21 シュルナク~(イラク国境横通過)~ハッキャリ
9/22 ハッキャリ~(イラン国境横通過)~ワン空港
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おはようございま~す!今日も朝から張り切って朝ごはん食べま~す!なんといってもこの種類の豊富なこと。
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トマトときゅうりが丸っこく並べられてたけど、あっという間に崩されてたわ。
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イチオシ
国境ビューの朝ごはんなんて、どこでも食べれるもんちゃうな。
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昨夜は真っ暗でどこが国境なんかわからんかったけど、矢印の白い壁のとこです。チグリス川泳いで渡れるな。
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今日も定刻8時半に出発です。
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イチオシ
エズィディ教の人たちが住んでいた『洞窟村』と呼ばれるところ。テロのせいで村を捨てて逃げてしまったため、今は廃墟となってます。
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1985年頃、夜になるとテロリストがやってきて『協力しろ』と脅される。昼間テロリストがいなくなると自治体(?)の人がやってきて『そんなことしてたらあんたらの安全は保障できんから村を退去しろ』といわれる。退去命令は出るものの、移住先は与えてくれず放りっぱなし。飼育していた牛や羊やヤギたちも全部売って、多くはヨーロッパに移住したそうです。
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エズィディ教の礼拝所はなく朝と夕に太陽に顔を向けて立位で礼拝を行います。
巡礼には北イラクのラレス谷にある彼らの預言者シェイフアディの墓を訪れます。
布教活動はせず、エズィディの家に生まれた人だけがエズィディ教徒として認められています。改宗したいんで入れてください言うても入れてもらえません。 -
中に入ると迷路のようになってるとこもある。
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(上)1983年に住んでいたんやろか?
(左)天井には鳥の巣ができてた。
(中)井戸もたくさん掘ってある。
(右)住んでた時はどんな内装やったんやろか? -
向かいの丘の方にあるお墓を見に行きます。
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これは祭壇みたいなもんやそうです。
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太陽のマークがついてるのがお墓です。
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奥の石碑にも太陽マークがあるのでお墓です。
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『クジャク天使』というのを崇拝しているとのことなので、所々にクジャクさんがいらっしゃいます。
このクジャク天使が7000年の間、地獄で泣き続け、その涙で地獄の火を消したので、エズィディ教には地獄というものは存在しないんやそうです。 -
ここは葬儀用衣装室。
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11時
ハベールリ村のモルドド教会。
シリア正教の教会です。 -
8世紀頃に建てられたものと推定されています。建増しや地震などもあり何度か修復されました。
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鐘楼のとこまで登ってみました。
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鐘楼の横の窓からのぞいてみた。
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村の景色。
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階段のとこには掃除のおばちゃんたちがいます。シリア正教会はとてもきれい好きで、常に掃除をして清潔に保たれているそうです。教会内には靴を脱いで入ります。
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カーテンの奥には祭壇があります。
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イチオシ
シリア正教では、ワインはイエスの血を表していてとても神聖なもので、祭壇の周りはブドウの実と葉で飾られています。大空に広がる星の間には聖なる鳩が飛んでいます。
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私らには靴のまま入っていいですよって言うてくれましたが、ふつうはスリッパに履き替えます。
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ろうそくと金庫がおもしろいな。
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昔はこんなんやったんね。
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この地域もテロの犠牲になり、海外に移住せんとあかんかったそうです。その人たちは常に自分たちの村のことを考え、時々村に戻ってきては、集めた資金で学校や老人ホームなどを建てています。
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12時
オーウンドゥク村に来ました。 -
バス降りたら牛さんたちのお出迎え。よ~さんおるなぁ。
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モルヤークプ教会。モル(Mor)というのは『聖』という意味やそうです。
ここもシリア正教。 -
ここにも祭壇前にカーテンがかかっています。
ガイドさんが説明中。 -
カーテンを開けると、祭壇が見えます。
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祭壇に照明つけてくれたら、ステキになったやん。細かい彫刻が素晴らしい!ここにもブドウと葉っぱが見えますね。
ちなみに、ここの人たちは、パンは自分らで焼くそうです。 -
西側にある3つの窓から明かりが入ってきます。
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ここは洗礼の部屋。
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バスが発車すると自転車の女の子が追いかけてきた。バイバーイ。
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13時
次はイディルという町にやってきました。建築中のビルの陰で羊飼いと羊が休憩中。暑いからなぁ。 -
聖母マリア教会。
このブドウのトンネル涼しそうやけど、暑い! -
見学時間は10~12時と14~18時。(過ぎてますねぇ)
ゴミ捨てないでください。
見学時間は15分です。
草花を大事にしてください。 -
この中庭にいると心が落ち着くわ。ゆっくりしたかったな。
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真っ白な祭壇。
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この祭壇にもブドウとハトがおる。一回教えてもらうと、おんなじとこにばっかり目がいくわ。
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この教会のマリア様は他とちょっと違います。わかりますか?
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イチオシ
足元を見てください。銃で命を奪ったらあかん!と踏みつけているんやそうです。
1915年頃、イディルの町を占領しようとドイツ軍がやってきました。町の一般民はこの教会に避難し、素手で町を守ろうとします。ドイツ軍が銃で攻撃しようとすると、マリア様からの光で目がくらみ攻撃できなくなりました。こうやってマリア様がイディルの町を守ってくれたという話があるそうです。 -
本日の最高気温39度。
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14時過ぎ、ちょっと遅めの昼ごはん。
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サラダ、トマトスープ、イチリキョフテ、ナスのムサカ。
デザートはまたクッキーのシロップ漬けみたいな甘いやつ。いらんカロリー取らんでええわ。 -
肉5回目。
骨付きリブ肉丼。ホロホロっと骨から取れて、ご飯と混ぜたらおいしいねんなぁ。 -
ゴミのコンテナーに葉っぱのカバーかかってて、緑化に力を入れてますってことかいねぇ。
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ちょっと隠し撮り。
この黒い衣装について、『メムとズィン』というお話があります。
1450年にジズレの町であった本当のお話です。ちょっと長いですが、まぁ聞いてください。
***メムとズィン***
ジズレの町にズィンとスィティという年頃の姉妹がいました。町の一番の偉いさんエミール・ゼイヌッディンのお姉さん達です。
タジディンは宰相の息子で、メムはその親友。
3月のお祭りの日、みんな着飾って出かけ、若者たちはここで結婚相手を見つけるそうです。
その現場の方へ移動しましょう。 -
15時半。
ジズレ城塞。暑い~!
***メムとズィン***
それではお話の続き。
メムとタジディンは女装してでかけました。(なんで女装なんかは知りません) これまた男装したズィンとスィティを見て気を失います。それを見た彼女らはメムとタジディンの指に自分たちの指輪をはめて去っていきます。メムの指には『ズィン』と書かれたルビー、タジディンの指には『スィティ』と書かれたダイヤの指輪。目が覚めてこの指輪に気が付きます。 -
デベリハン。ラクダをつなげていたとこやそうです。ミディヤット(ここから90kmくらい)の火山の噴火でできた玄武岩を使って15世紀頃に建てられたと推定されています。今あるのは2階建てですが、もっと下にもあるんちゃうかと調査が続いているそうです。
***メムとズィン***
ズィンとスィティは家でもぼーっとしてることが多くなりました。恋をしてしまったんやね。ヘイゼブンという名の世話係のおばちゃんがどないしたんかと問い詰めると、一部始終を話します。おばちゃんは占い師のとこに行ったり、看護婦の格好をして病気の人はおらんかい?と恋の病でやつれているメムとタジディンを探し出しました。『彼女らもあんたらに惚れてるで』と伝え、指輪を返すようにいいます。タジディンは返したけど、メムは彼女の身に着けていたものを持っていたいと言って返しませんでした。、 -
ここはセイフィエ神学校の跡で、ズィンのお父ちゃんの家があったそうです。
***メムとズィン***
戻ってきたおばちゃんから、彼らも恋をしていることを聞かされ、さらに燃え上がります。
タジディンが友人達にこの話をすると、その友人達や親戚一同が集まり、まずはタジディンのために町一番の偉いさんのとこに結婚の申し込みに行きました。結婚の許しをもらい、タジディンとスィティの盛大な結婚式が行われました。 -
ここはズィン達が住んでたとこ。
***メムとズィン***
偉いさんの門番でコーヒー係のベコという意地悪なずる賢い奴がいました。タジディンがこの家に相応しくない奴やと偉いさんに何度も言ったのに、辞めさせませんでした。
ある日、偉いさんが狩りに出かけました。狩りに行かなかったメムが偉いさんの広い庭にいると、偶然にもズィンもやってきました。嬉しさのあまり言葉もなく見つめあう二人。そこへ偉いさんご一行が狩りから帰ってきました。ズィンは慌てて木の陰に隠れます。庭にいるメムを見て、偉いさんは『何をしとるんじゃ』と聞きました。恋の虜になってるメムは『ここでガゼルを見ました。頭は黒くて(ズィンの髪は黒い)、いい香りがしてました。あなた達が来たので隠れてしまいました』といいます。これを聞いてタジディンは、ズィンがいることに気づき、偉いさんにバレるとえらいこっちゃと、偉いさんをそこから遠ざけます。タジディンは親友の危機を悟り、自分の家に火をつけて、騒いでる間にズィンを逃がします。 -
***メムとズィン***
タジディンがここまでしてカモフラージュしたのに、アホなベコが偉いさんにほんまのことを告げ口します。事実を突き止めるための入れ知恵もしました。勝ったもんがなんでも欲しいもんをもらえると言ってチェスの勝負を提案します。
メムはチェスの名人でした。最初の3ゲームはメムが勝ち取りました。 これを見たベコは場所を入れ替える提案をします。メムが座ったとこから窓越しにズィンが見えるんです。こうなるともうズィンのことしか頭になく、6ゲーム負けてしまいました。 -
***メムとズィン***
さて、勝った偉いさんが『お前の想い人は誰や?』と聞きました。メムが答える前に、ベコが『知ってるで、唇にアザがあって、色の黒いアラブの女や』とズィンとは正反対のことを言いました。これを聞いて怒ったメムは『ちゃうで、清楚なええとこのお嬢さんで、名前はズィンや』と言ってしまいます。(ほんまアホやな)
偉いさんは怒ってすぐに殺せと言いますが、タジディンが間に入って、とりあえず牢屋に入れられることになりました。 -
***メムとズィン***
牢屋で1年が過ぎました。ズィンも悲しみのあまり日に日にやつれていきました。タジディンがメムを出したってくれと懇願します。ベコはこれにもまた『メムに毒を飲ませて殺すこともできるし、ズィンと会わせたらうれしさのあまり死んでしまうやろ』と偉いさんに入れ知恵します。
偉いさんはズィンのとこに行き牢屋にいるメムに会わしたるといいます。急いで牢屋にいるメムのそばに駆け付けた時には、メムは衰弱していてズィンを一目見ただけで死んでしまいます。
タジディンはそれを聞き、怒りと悲しみでベコを殺してしまいます。偉いさんもベコがいらん事したというのに気づきました。 -
***メムとズィン***
メムの遺体をお墓に運んでる時、ベコの遺体も横にありました。偉いさんは『そんな奴の墓はここにはないで、よそに持っていけ』といいます。でもそこでズィンは『メムのそばに置いといて、このアホが私らを守ったんや。これからもずっと守らなあかん』と言います。
メムの墓にすがって泣き続けたズィンも悲しさのあまりそこで息を引き取ります。『せめてあの世では一緒にしたろ』と一度埋めたメムの遺体を掘り返して、ズィンの遺体と一緒に並べて埋めたそうです。
この死を悲しんだジズレの人たちは、この日から黒いベールを被り喪に服したんやそうです。それまでは黒くなかったらしい。 -
チェスの勝負の場面。左側の窓にちらっと見えてるズィンにメムが気を取られてるのがわかりますね。
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メムが入れられた牢屋。
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牢屋の上はなんと景色がええこと!
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ライオン門を出るとチグリス川に出ます。
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ライオンのレリーフがきれいに残ってます。
左にいるドイツ人のおばちゃんは、石やら岩を触ると何かを感じるそうで、いつでもどこでもこうやって触っては、別世界に浸ってました。 -
振り向くとチグリス川。
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やっぱりここにもゴミあるか~。
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城塞跡のすぐ近くには、新興住宅街。
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16時半。
暑いので公園のカフェで一休み。 -
ここら辺ではこういう『高床式カフェ』をよく見かけます。
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こんなボートもあります。子供は乗りたいやろな。
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チグリス川沿いで夕涼み。
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川に飛び込んで遊んでる少年たち。飛び込む瞬間うまいこと撮れたやん!後でこの少年らに『なんで僕らのこと撮ってたん?』と聞かれたので『飛び込む姿がかっこよかったら』って言うたら自慢げに去っていった。
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冷たい水とチャイがうまい!
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あっ、ゴミ集め兄ちゃんたちを発見!みんな好き勝手に捨てていくから、彼らが集めてるんやそうです。そんな話をしていたら、おっちゃんが一人やってきて『これやからトルコは発展せんのや!』と残念そうにしてました。
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ゴミはゴミ箱の横に捨てましょう(笑)
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17時20分。
12世紀にたてられたウルモスク。 -
ミナレットは四角い台座に円錐形で上に行くほど細くなってます。ちょっと傾斜してます。
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それぞれのドアの上に碑文があります。全部で7つ。何書いてあるんやろ?
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このメインドアについていた龍の形のノッカーの対のひとつは盗まれてしまったそうです。残った片方はドア本体と一緒にイスタンブールのトルコイスラム博物館に展示してあるんですが、その盗まれた方はコペンハーゲンのある博物館に展示されてるとか。
そやけど、みんなスリッパ揃えて置いとこうよ。 -
そのノッカーはジズレのシンボルマークにもなってます。
龍は悪との闘い、真ん中のライオンは力の象徴。 -
きれいに石が並べられてるなぁ。
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元々は玄武岩でできていたらしいけど、1984年に修復された時にこんなコンクリートになってしもたらしい。
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17:45。
メムとズィンのお墓に来ました。 -
イチオシ
メムとズィンが仲良く眠ってます。奥にちらっとベコのお墓も見えますね。
この写真を友達に送ったら、『素敵な洞窟ホテル』と勘違いしてました(笑)。 -
預言者ノアのお墓。
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ベンチに座ってたおばちゃんのスカーフの縁取りがきれいやったんで、撮らせてもらいました。でも、顔は撮らんとって~って。
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13世紀の技術者で発明家、エル・ジェゼリのお墓。
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ガイドさんが見せてくれたこの人の発明の本が面白かったので、帰ってから私も買ってしまいました。こんな昔にこんなことやってた人がおったなんて、全然知らんかったなぁ。
採血機、水時計、ろうそく時計、水差しロボットなどいろんなもんを発明したはります。
興味のある方は『el cezeri eserleri』とでも入れて画像検索してみてください。面白い手書きの発明が見れます。 -
日が暮れてええ感じやん。
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アフメディ・ジェゼリのお墓。(さっきのエル・ジェゼリとは別の人)
ここの天井が逆さドームになっている。 -
ちょっとわかりにくいかな?真ん中が下に突き出てる。
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赤いメドレッセ(神学校)
1508年にジズレの赤いレンガを使って建てられました。 -
この広い中庭もジズレ特有なんやそうです。
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さっきの逆さドームを上から見るとこれ。
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真ん中がちょっとへこんでるのがわかりますか?
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細かい細工がしてあるなぁ。
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コーラン勉強中。
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修復作業が追い付いてないらしく、雨が降ったらあちこちで雨漏りがするそうです。
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現地ガイドのエユップさん、ありがとう!ちょっと訛りがあって聴き取り辛らかったけど、故郷の町をより良く知ってもらおうと一生懸命なんがよくわかりました。
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レンズマメスープ、サラダ、また甘いデザート。
肉6回目はタンドリービーフ。パサパサに見えるけど柔らかくて、下のトマト味のブルグルピラフとよく合うわ。
『夕食後、ライブコンサートに行きたい人は21時に玄関に集まってくださ~い』 -
日が暮れてからサッカーを楽しむんやそうです。昼間は暑いもんねぇ。
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チグリス川沿いのカフェに来ました。クルド語の歌でえらい盛り上がってるわ。『今日は海外からのお客さんも来てるんで、張り切って歌うで~!アリガト!』とかいうて、私らのグループもダンスに参加させられた。
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『スペシャルコーヒー』いうやつ頼んだら、こんなかわいくやってきた。お盆にコロコロしてるのはヘーゼルナッツ。ちょっと甘めのモカみたいなコーヒーやったけど、こんなとこでおいしいコーヒーは期待せんとこ。
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一時間半ほどライブを楽しんで、ちょっとだけライトアップされたチグリス川を見ながら、ホテルに戻ってお休みなさい!
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旅行記グループ
トルコで肉三昧
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